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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観1極悪NHK日本軍と阿片で捏造洗脳軍命で犬死無駄死した愚民と英霊愚弄


1極悪NHK日本軍と阿片で捏造洗脳軍命で犬死無駄死した愚民と英霊愚弄

なぜNHK(日本犯日凶会)巧凶放送は執拗に日本軍冒涜なのか

 放送法三条は「報道は事実をまげないですること」とともに、「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」だそうだが、子孫のために消去すべき日本犯日凶会NHK)、諜匪新聞(朝日)、売日新聞(毎日)、凶惨党(共産党)(カルト凶産教団)、詐民党(社民党)、九諜の会(九条の会)などの仮想現実界犯日団は、順法したことなど有るのか?・・・。無法の犯日団よ、現実界の捏造は、必滅なのだ。

注・放送法第3条の2 放送事業者は、国内放送の放送番組制作に当たっては、次の各号の定めるところによらなければならない。『1.公安及び善良な風俗を害しないこと。2.政治的に公平であること。3.報道は事実をまげないですること。4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること』。

 異常ともいえる日本軍冒涜、なぜNHK巧凶放送は捏造してまでしつこく、63年間も続けたか。それは戦後の嘘WGIPから始まった。始めの嘘を隠蔽するため、さらに嘘を重ね国民を愚民化し続けた。

 それが63年間も続いた。なぜか、嘘がばれれば弾劾され、NHKが崩壊するからである。私利私欲わが身かわいさのあまり、国民の覚醒を恐れ嘘の上塗り「国民の愚民化」を、し続けた。

 結果遺族会までもが愚民化し、軍命で玉砕や特攻やバンザイ攻撃し、犬死無駄死した愚かなロボット、命令されれば死ぬ自意識無き愚民と戦死者を愚弄し、戦犯だ分祀だと叫ぶありさまだ。

 さらになんと沖縄では軍命で集団自決、自決者は命令で自決する愚かなロボット、命令されれば死ぬ自意識無き愚民愚弄だ。「戦死者は命令で自死する愚かなロボット、命令されれば死ぬ自意識無き愚民」と、洗脳されし愚民の大合唱、まさに極悪NHK、以下は、そのあくどい手口である。

 

反凶戦争の真実を隠蔽し捏造針小棒大偏向報道するNHK凶産工作員洗脳のあくどい手口

 下記のような史実を隠蔽し偏向捏造報道した(NHKは時代背景過程などの線を隠蔽し、結果だけの全て点報道だ)。これで国民が愚民化され、確実に愚民が増加し、NHKは安泰となる。NHK目出度しめでたし。

 資源無き小国日本、国民が資源。愚民と化せば亡国。国が亡べばNHKなども無いのだ、なんと愚かなNHKだ。

 

NHK巧凶放送が意図的に報道しない時代背景と過程

1840年アヘン戦争 中国では、西欧諸国、特にイギリスによりアヘンがもたらされ、アヘン中毒者蔓延した。イギリスは交易にアヘンを用いて資産を獲得した。英国のアヘン密貿易を阻止し、通貨である銀の流失を防ごうとした清国と、英国の侵略戦争。清国からの茶、絹、陶器などの輸入超過のため、通貨の銀が不足した英国は、食民治インドにアヘンを栽培させ、清国とアヘンの密貿易をし、不足の銀を回収していた。

1842年8月敗れた清国は英国と屈辱的な南京条約を締結。これが中国食民治化の始まりとなった。この事件に驚いた日本徳川幕府は、異国船打ち払令を、天保の薪水供与令に改めた。

1842年8月英国虎門寨(こもんさい)追加条約で治外法権を獲得。

1844年フランス、アメリカも条約を締結、治外法権を獲得。食民治主義中国食民治化に拍車がかかった。

 このように当時は、弱肉強食適者生存のため、敵味方アヘン虐殺何でも有りの、世界の戦国時代なので、法治下の現代の尺度での善悪判断は、間違いNHK朝日毎日などの工作員は、アヘン、虐殺何でも有りの、世界の戦国時代を隠蔽し、日本軍だけの悪行のように報道、極悪日本軍と捏造

 上記のようにイギリスによりアヘンがもたらされ、中国満州台湾ではアヘンの吸引が庶民の間で常習となっており、すでにアヘン中毒者蔓延していた。日本が蔓延させたのではない。

1879年(明治12年)5月1日には薬用阿片売買竝製造規則(阿片専売法)を施行。アヘン製造販売を独占し、購入者及び栽培農家は政府による登録制とした。

1895年、日清戦争の講和条約によって台湾は日本領土となる。後藤新平はアヘンに高率の税をかけ、吸引者を徐々に減らす、アヘンの漸禁(ぜんきん)政策を施行。

1904(明治37)年~05年1905年8月20日 日露戦争、日本勝利。日本の朝鮮における権益確認韓国を保護国化、関東州の租借権および長春・旅順間の鉄道満鉄を清国の同意を得て、ロシア、日本へ譲渡、南満州を勢力範囲とした。満州は侵略ではなく清国の同意を得て、占領していたロシアから譲渡されたもの。NHKや朝日毎日は、史実を無視し侵略と捏造。

 清朝末期の当時の中国や満州はアヘンが蔓延し、上海や北京、天津など大都会では、一風変わった喫茶店程度の感覚で人々は自由に出入りしていた。アヘンを政治、軍事のもっとも大事な資金源にしていたのは中国の軍閥の長たちである。

1906年後藤新平初代満鉄総裁。阿片中毒者蔓延の南満州でも、台湾同様にアヘンは専売品で、漸禁(ぜんきん)政策。契約農家に栽培委託、管理した。

1911年10月10日 辛亥革命勃発 

1912年2月12日 宣統帝(溥儀)退位 (清朝滅亡)

 清朝末期からの軍閥が群雄割拠する戦国時代に拍車がかかり、乱れ、紙幣は通用せず、アヘンが通用した。

1919年10月10日 中国国民党結成し孫文総理となる(中華革命党を改組)

1921年 中国共産党結成 軍閥共産党国民党が入り乱れ戦国時代にさらに拍車がかかった。アヘンが金で紙幣は紙屑であった。満州から北京張作霖、揚子江上流呉佩孚(ごはいふ)、下流が孫伝芳、西安の奥が馮(ふう)玉祥、山西省に閻錫(えんしゃく)山、そして、毛沢東凶産軍、蒋介石国民軍が群雄割拠していた。平和な中国などではない、戦国時代そのものである。国がないので紙幣などない、アヘンが代用。

1932年3月1日 日本がバックアップし、清の宣統帝溥儀、満州国建国。日満議定書(満州における既得権益の尊重。日本軍の駐屯の2条を規定)NHKや朝日毎日の侮蔑表現、傀儡ではなく、世界の戦国時代戦時下なので日本は、補佐した。

1933年中国人の約8人に1人が阿片常習者。中国の「戦費の4分の3」は阿片で賄われていた。「阿片が現金」。

1935(昭和10年)年8月1日中国共産党日本に宣戦布告 1935年のソ連コミンテルン第七回大会で、反ファシスト人民統一戦線方式が打ち出された。その結果「八・一宣言、抗日救国のため全国同胞に告ぐるの書」が発せられた。
 内容は中共がその革命戦術の中に対日戦争を採りいれて、「内戦停止・一致抗日」を訴え、所謂「救国」運動に変換し革命戦術を拡大させたのである。そしてそれは国民党軍に潜入していたコミンテルンの指令を受けた中国共産党工作員による、1937年7月8日の「盧溝橋事件」へと展開してゆく。

 八・一宣言(抗日救国のため全同胞に告ぐるの書。中国共産党が抗日民族統一戦線の結成を提唱)。蒋介石が追い詰め、中国共産党軍の兵力は30万人から3万人に激減「最後の5分間」となったため、矛先を日本に替え宣言した。赤化戦争を抗日救国戦争にすり替えた。
 
日本と蒋介石国民党軍と交戦させ衰えさせる、漁夫の利作戦を本格的に開始したのだ。以後日本との交戦はすべて中国凶産軍の仕業と考えて間違いはない。

1936(昭和11年)年12月12日 西安事件共産軍討伐のため西安に駐屯中の張学良の旧東北軍が、抗日救国(凶産党のばらまく美味な撒き餌。実体は、赤化戦争を要求し、南京から督戦に来た蒋介石を監禁した事件。

 共産軍を「最後の5分間」から蘇生させたのが、西安事件であった。蒋介石が西安で共産軍掃討戦を 行っている張学良を督励するために訪れた時、突如逮捕監禁された。8年前、父親・張作霖を日本軍に爆殺されたとされ、満洲から追われた学良は、抗日意識の盛り上がりに乗じて、共産党と通じたのである(父親・張作霖の爆殺は、ソ連情報機関の資料から最近明らかになったところによると、真実はスターリンの命令にもとづいてトロッキー暗殺に関与した、ナウム・エイティンゴンが計画し、日本軍の仕業に見せかけたものだという)。

 共産党がモスクワの指示を仰いだところ、スターリンは蒋介石を釈放し、「連蒋抗日」を命じた。周恩来は蒋介石に息子「蒋経国を帰国させる」とスターリンの条件を伝え、国共合作して日本軍と戦おうと説得した。

 蒋介石を殺せば、国民党軍により中共軍が壊滅せられ、汪兆銘がトップとなることを恐れたものであろう。蒋介石を殺すべしと考えていた毛沢東は真っ赤になって怒ったと伝えられている。

 拉致された蒋介石は釈放の条件として、共産党討伐の停止、逮捕されていた抗日運動家の釈放、対日抗戦の早急な準備などの8項目を要求され、「抗日民族統一戦線」の形成に合意させられた。

 蒋介石釈放をめぐっての調停工作に当たっては、イギリス、アメリカ、ソ連、中共の間で同一歩調がとられ、利害が一致する中で抗日統一戦線が形成されていった。

 この事件により対日・反共政策の見直しを迫られる。蒋介石は国共合作・抗日へと方針を急転換し、「最後の5分間」の段階に来ていた反共掃討戦を、中止した。

 事件後、国民党の外交部長で親日家の張群が罷免されるとともに、国民党から共産党に毎月50万元が支給されるようになり、国民党は次第に反日色を強めていった。


 西安事件の直後、ヨーロッパでの療養から帰国した汪兆銘は、国民党副主席の地位についていたが、戦いの陰で日中和平工作を進めた。「人々は、簡単に抗日を国内統一の手段にしようなどというが、抗日戦争で負ければ我々は滅亡するのだ。いちかばちかの賭けに出て、滅亡した場合誰がどう責任をとるのか」

反共戦争(日中戦争)ふたたび準備

1937年7月7日 反凶(日中)戦争開始。盧溝橋事件(日本軍が北京郊外盧溝橋で夜間演習中、弾丸が飛んできたことを理由に翌朝交戦。

 盧溝橋事件は、排日事件を頻発(ひんぱつ)させ、西安事件によって抗日戦線を形成してきた中国共産党が、日本との戦争を行うべく、戦略的な突出を行い、国共一体となって、抗日戦を切り開いて行く状況を作ろうとして起こした事件と見るべきである。

 蒋介石が再び親日反凶掃討戦に戻らぬようクサビを打つため、「最後の5分間」の段階の凶産党が、抗日戦争を仕掛けたのだ。

1937年12月13日 日本南京占領 天津や南京や上海の租界は、日本の警察力は及ばず、中国マフィヤの跳梁跋扈するところだった。つまり、追い出した毛沢東凶産党と蒋介石国民党が、収益源としていたアヘンを、占領した日本軍は、そのまま利用せざるを得なかっただけということなのだ。NHKの捏造は極悪を超えて異常。もはや、破壊革新しか術がない。

日本のアヘン政策

専売制度

 国家が特定商品の販売または製造販売を独占する制度。財政収入が主目的の財政専売(アルコール)と公益上の見地からの行政専売(アヘン)とがある。日本では1879年(明治12年)5月1日には薬用阿片売買竝製造規則(阿片専売法)を施行。アヘン製造販売を独占し、購入者及び栽培農家は政府による登録制とした。

 日本では1898年の葉タバコ専売、タバコ、塩、樟脳(しょうのうは1961年度限りで解除)アルコール、アヘン(特別会計)について実施されてきたが、タバコの専売は廃止され1985年民営化。塩も1996年度専売廃止。アルコール、アヘン(特別会計)は現在でも専売品。

 1895年、日清戦争の講和条約によって台湾は日本領土となる。明治31(1898)年台湾第4代総督として任命されたのが、後に日露戦争 でも活躍した児玉源太郎である。児玉は、後藤新平(後の東京市長)を民政長官に起用。民政長官後藤新平はもともと医師であり、社会衛生を重視した。アヘン中毒者蔓延の台湾では、アヘンを厳禁としない漸禁「ぜんきん(緩やかに禁止)」政策台湾阿片令を、明治31(1898)年発令した。

 台湾総督府専売局により専売制のアヘンは、アヘン中毒者への販売が許可された。同時に台湾におけるケシ栽培が禁止されたため、内地におけるアヘン製造が活性化した。後藤新平はアヘンに高率の税をかけ、吸引者を徐々に減らす、アヘンの漸禁(ぜんきん)政策と共に、その税収を衛生改善に当てた。

 阿片を専売制にし、阿片吸引を免許制とし、段階的に税を引き上げ、新規の阿片免許を発行しないことで阿片を追放することに成功。1897年には台湾阿片令当初16万9千人もいたアヘン吸引者は、50年後の日本敗戦時には皆無となっていた。


 「実際約17万人いた吸引者は、昭和10年ごろは約1万6000人と、十分の一に激減している。そして昭和14年には500人を割るほどの成果を得た。大正12年には、海関税務司のアグレンが台湾のアヘン制度に学ぶべきだと万国禁煙会議で提案し、翌年5月3日の上海英字新聞「宇西西報」では台湾アヘン政策の成功を絶賛した。「アヘン漸禁策」を知った清国の実力者であったとらは、明治43年に台湾の制度を真似して奏文で専売法を施行、漸禁策を主張した。しかし、中国ではアヘン断禁政策は失敗し、逆に吸引者が激増してしまった」(黄文雄『台湾は日本人が作った』p155)

 以後、アヘン中毒者蔓延の地、関東州、満州、中国においてもアヘンを厳禁としない漸禁「ぜんきん(緩やかに禁止)」政策をとった。民間(密売)より高純度で安価な阿片を必要悪として提供するのは、一種の公共政策でもあった。アヘンの撲滅政策。日本は、600万円の予算をかけて、「厚生院」を百二十箇所も作った。ここで麻薬中毒患者の治療にあたった。1915年にはモルヒネの国内生産が成功し、アヘンの需要は高まった。関東州、満州においてもアヘンは製造された。

当時中国人の約8人に1人が阿片常習者のため密売が横行したアヘン

 関東軍総参謀副長から敗戦直前に内閣総合計画局長官となった陸軍中将池田純久は「陸軍葬儀委員長」(1953年)のなかで、つぎのように書いている。

 「・・・.[支那]事変当時、日本で喰いつめた一旗組が、中国の奥地に流れ込んで、アヘンの密売に従事しているものが多かった。かれらは治外法権を楯に日の丸の国旗を掲げて公然とアヘンを売っているのである。だから中国人のうちには、日の丸の旗をみて、これがアヘンの商標だと間違えているものが少なくなかった。時々日本の国旗陵辱事件がおこり外交問題に発展することがあったが、よく調べてみると、中国人はそれを国旗とは知らず、アヘンの商標だと思っていたという、まったく笑い話のような滑稽談さえあった。

 戦前にある日本の名士が中国奥地を旅行した。車窓から山村の寒村に日の丸の旗が翻っているのをみて,「日本の国威がかくも支那の奥地に及んでいるのか」と随喜の涙を流したという話がある。なんぞ知らん、それがアヘンの商標であることを知ったら、かれはなんといって涙を流したであろうか。」『日中アヘン戦争』江口圭一著1988年岩波新書

仮想現実界(NHK、新聞、教授)は現実界とはかけ離れた常識無き無道理界

 「日中戦争当時、旧日本軍が中国東北部の旧満州国でアヘンの生産と販売を独占した上、治療した中毒患者の中国人を炭坑現場などで労働者として動員する計画を進めていたことが、愛知県立大(愛知県長久手町)の倉橋正直教授(65)=東洋史=の研究で分かった。 倉橋教授によると、アヘンの専売は国際条約違反だったが、日本は旧満州国の農村部でアヘンを生産させ、都市部で販売。その収益で占領地支配の財政や軍事費を支える仕組みを作っていた」2008年8月17日 中日新聞

http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2008081702000076

 アヘン中毒は再犯の確率が高いので隔離し、肉体労働での疲労による新陳代謝と睡眠による体作り、実益と再犯防止を兼ねた、アフターケアである。アヘンの専売は国際条約違反は間違い。各国専売政策は史実、日本も前述のように専売。始に結論有りき(極悪日本軍)で論じるからこうなる。こんな曲学阿世の輩の学生は、哀れだ。無検証で掲載の新聞も非常識

中国の阿片状況1933年(昭和8年)

 「当時、中国人の約8人に1人が阿片常習者であり、このような状況下では、中国のあらゆる政府や軍隊が税収や軍事費などを阿片で賄わざるを得なかった。支那では、国民党政府も、地方政府も凶産党も、阿片を主要な財源にし、交易に使用。中国の「戦費の4分の3は阿片で賄われていた。南京中央政府、またの名を国民党というやくざ集団。満州国は三千万の中国人には天国である。南京虐殺は国民党に潜む共産勢力の仕業。

 郷に入っては郷に従え。日本も、当時の中国と反凶戦争すれば、政府の財源や軍費が阿片によって賄われている支那の経済の現実、「阿片が現金」を、取り入れ得ざるを得なかった。

「言葉と文字界」職責者必読の本

 1933年3月ルーズベルト政権発足し、11月にソビエト承認。『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著。初版はこの激動の年、1933年で、その復刻が1997年にアメリカで出版された。田中秀雄・先田賢紀智共訳芙蓉書房出版2004.7。続編『アメリカはアジアに介入するな!』芙蓉書房出版2005.7.15。戦前のこの二冊と、戦後3年1948年出版ヘレン・ミアーズ著「アメリカの反省(原 百代訳)」は、政治家役人教授先生NHK新聞社雑誌社等「言葉と文字界」職責者必読の、座右の書籍である。

 これは日本人のために書いた本ではない。主眼は、マスコミや教授(凶産ソ連や英・仏スパイ)に洗脳されるアメリカ人の救出で、自国民アメリカ人への戦前の諫言である。戦後の諫言がヘレン・ミアーズ。懐深きアメリカと言える。

 政府や軍隊が農民にケシ栽培を強制し、金を巻き上げる手口などについても、詳細な説明がなされている」『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1931年から1933年まで上海と福建省の副領事。「アメリカは極東に手を出さず、日本に任せよ」という持論はアメリカの極東政策への厳しい批判となり、真珠湾攻撃後には反米活動をした罪で1年間投獄された)1997年にアメリカで復刻出版されたものの完訳。芙蓉書房(2004.07)次項2は、その抜粋項。2につづく

No title
はじめまして。とても勉強になりました。都合の良いところだけ利用する「つまみ食い」は虚報ですね。カラクリがわかりました。これからもぜひ教えてください。
[ 2008/09/06 21:21 ] [ 編集 ]
No title
ikumi1977jp さんへ
鵜呑みせず検証の結果、我々が委託した仮想現実界(NHK朝日毎日、映画監督、作家、教師、教授、議員、役人)は、検証の職責も果たさず努力もせず、63年間もhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/WGIP/" class="keyword">WGIPの嘘を撒き散らし、金をだまし取った詐欺集団です。識者呼称など、とんでもない、輩の正体は、極悪詐欺師集団です。だまされてはいけません。ikumi1977jp さんのように鵜呑みせず、立派な先人、親から授かった自分の頭脳で考えれば皆、詐欺に気付きます。鵜呑みせず自分の頭脳で考える、これが覚醒の鍵です。子孫に真実(先人のレジスタンスの姿)を残しましょう。
真実史観
[ 2008/09/10 19:05 ] [ 編集 ]
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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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