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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観4極悪NHK日本軍と阿片で洗脳愚民化日本の資源は国民恩を仇で返す亡国の悪行

4極悪NHK日本軍と阿片で洗脳愚民化日本の資源は国民恩を仇で返す亡国の悪行

 日本の占領地が大都市にも拡大するにつれアヘンも広く蔓延していった(注・占領以前にすでに蔓延していた)。上海の超高層のマンションのために取り壊しを待つばかりの一角にかつて阿片窟があった場所が残っていた。それまで国民政府によってとられていたアヘンの全面禁止政策(注・捏造。禁止政策はアヘン市場を占領され、資金源を断たれたから。まさしく報道犯罪だ)は、日本軍が上海を占領して以降、中毒者救済のためだとして政策を転換した。

 アメリカ上海総領事から本国への報告には、日本軍占領地でアヘン麻薬の取引が活発化していると。上海以外に置かれた大使館や総領事からも本国に情報があげられていた。「南京では、これまでヘロインは広がっていなかったが推定では
40万の人口のうち、5万人がヘロイン中毒(注・なんと8人に一人が中毒者)になっている」南京米大使館報告1938年11月

 「天津の日本人居留地内のアヘン窟は、中国の支配地域へも広がり、少なく見積もっても500軒ある」天津米総領事より米国務省へ1938年11月

1937/12/13 日本南京占領。占領一年未満。英国が蒋介石毛沢東がアヘンを蔓延さしたのは常識。NHKはこれを隠蔽し、蔓延さしたのは日本のように報道。NHK報道に意図的な悪意があるのはもはや明白だ。8人に一人が中毒者では、アヘンを切らせば、暴動となる。南京占領に際し、緊急にアヘンを集めなければ治安に支障をきたす状況であった事を、物語っている)

里美甫(さとみはじめ)の証言映像。里美が検察側の証人として出廷し証言した。東京裁判で日本軍と阿片とのかかわりを証言した民間人里美甫。中国名を名乗っていたという里美はいったいどのような役割を担っていたのか。去年満州国の日本人官僚が持っていた資料の中に里美に関する重要な文書が残されていることがわかった。「華中宏済善堂内容概記」里美が運営していたアヘン商社宏済善堂(コウサイゼンドウ)の業務について記されていた。活動の目的は、戦争期間中阿片業務を日本の把握下に置くこと。里美の中国名である李鳴(りめい)。その下に8人の中国人アヘン商人の大物が並んでいた。

 「華中宏済善堂内容概記」は、国立国会図書館にある元大蔵官僚・毛里英於菟(もうり・ひでおと)の旧所蔵文書に含まれていた。この文書には、里見の中国名「李鳴」が記され、付属する文書に里見の署名がある。

 毛里は戦時総動員体制を推進した「革新官僚」の一員で、里見の友人だった。内容から1942年後半の作成とみられる。

 文書によると、
日本軍の上海占領(1937年8月)とともに三井物産が中東からアヘンの輸入を開始。アヘン流通のため、日本が対中国政策のために置いた「興亜院」の主導で、「中華民国維新政府」内に部局が置かれ、民間の営業機関として宏済善堂が上海に設立された。朝日新聞8/16

 日本軍の上海占領(1937年)からである。設立日を伏せ、だいぶ以前からのように錯覚させた。上海(8月)南京(12月)占領。「阿片が現金」の上海南京8人に一人が中毒者では、アヘンを切らせば大暴動となる。郷に入っては郷に従えで、急きょ三井物産が中東からアヘンを輸入し、急きょ日本側の供給組織をつくり、蒋介石毛沢東時代の既存のルート、8人の中国人アヘン商人に供給した、が正解の解釈。

 とどこおりなく供給されたため治安は維持され、3年後の南京国民政府立ち上げにつながった。

昭和16年度のアヘンの売り上げは3億元に達していた。これは当時南京に在った傀儡政権の国家予算に匹敵する金額である。

 「昨年度に於いて約六百万両、金額にして約三億元に」と記されているだけである。「昭和16(1941)年度のアヘンの売り上げ」の記載無し。朝日新聞が飛びつくネタなのに、前述8/16に記載無し。NHKの捏造は朝日を超えたようだ。

 もし売り上げが3億元あったとしても、日本が売り上げを伸ばしたのでは無い。日本は
蒋介石毛沢東のアヘン市場を、ただ引き継いだだけ。つまり蒋介石毛沢東は、アヘンで三億元の収入を得ていたことを証明している。収入を絶たれた蒋介石毛沢東は、以後資金繰りに奔走し食民治主義にさらにすり寄った。こんな渦中での昭和13(1938)年6月第23回のアヘン諮問委員会なのだ。

南京国民政府成立昭和15年。日本は、蒋介石の国民政府から袂を分かった汪兆銘を担ぎ出し、あらたに南京国民政府を立ち上げた。南京市の一月の実収入に占めるアヘンの利益は多いときは5割を超えていた。傀儡政権の運営に欠かせないアヘン。それを取り仕切ったのが宏済善堂だった。

(中国の凶産化を憂えての汪兆銘の行動を隠蔽している。凶産主導の番組意図丸見え。アヘンの利益は多いときは5割」は実証無し。仮にあったとしてもそれは蒋介石毛沢東の実績で、日本では無い。「傀儡政権」実証無き侮蔑表現である。「傀儡政権の運営に欠かせないアヘン・・・」ではなく、「治安維持に欠かせないアヘン。治安維持に貢献した宏済善堂だった」なのだ)

いったい民間人の里美にそのような大きい役割を担わせたのは誰だったのか。里美と戦後にいたるまで深い付き合いのあった塩谷好太郎さん(元関東軍参謀二課)関東軍の元大尉である。塩谷さんは、内蒙古のアヘンを買い付けに来ていた里見と知り合った。里見は当時、関東軍の参謀長だった東條英機とも親しく話していたという。「アヘンのね、しかも陸軍がね、いちばん信頼をしね、全面的にこの人に陸軍が集めているアヘンをどういうふうに何に使っていたかは分かりません。ただ相当な量じゃなかったですか。・・・そりゃやっぱりね軍命だと言っていましたね」わたしたちはアヘンと金の流れについて里美にきいたことがあるかと塩谷さんにたずねた。

「アヘンどっから、私もたびたび聞きましたよ、余分なことは聞かないほうがいいぜの一言です・・・」日本軍の絶大な信頼の下巨額のアヘンマネーを取り仕切った里美。その動向が戦時中からアメリカによって注視されていたことが分かった。里美に関する資料が大量に残されていた。アヘン王とも呼ばれた里美。陸軍は国際社会の風当たりがきびしくなる中、自分たちがアヘンにかかわっている事が知られないよう、民間人の里見を表に立てた。

(前述したがアヘンの管理は日本国で、指示に軍は従っているだけ。売買を民間人の里見にしたのも日本国の指示。アヘンと東條英機、陸軍、との結びつき強調するための証言。NHKはアヘン管理を軍独断にし、WGIP極悪日本軍にしたいようだ)

上海のアメリカ総領事から財務省へ送られた報告書。里見と宏済善堂。そしてアヘンマネーの動きが追跡されている。そして陸軍特務部の楠本の名前。アメリカの里見への関心はただ一点巨額のアヘンマネーがどこに流れているのか。上海のかつての日本租界に今も宏済善堂の建物が残されていると聞き訪ねた。宏済善堂が入っていたこの建物には、日中戦争勃発直後陸軍の特務部も置かれていたという。特務部とは中国の日本軍占領地に設けられ現地の傀儡政権の育成指導などにあたった。当時特務部長を勤めていたのが楠本実隆中佐。アメリカが里見と共に注目していた人物である。里見をアヘン売買の仕事に引き込んだのが楠本だった。

(いかに中国凶産党が協力した番組か判明する映像だ。このような貧民窟は、これまで隠蔽したのが捏造が党是の凶産党だ)

昭和13(1938)年4月この建物の一室に国家規模の金を扱う宏済善堂の事務所が設けられた。アメリカ財務省はその3ヶ月も前から具体的な情報を掴んでいた。「日本当局は中国における麻薬政策に対する国際的な批判がこれ以上高まるのを防ぐためアヘン売買をを宏済善堂と呼ばれる慈善団体の名前で偽装する予定です。この組織はアヘン商人で構成されており副会長に日本人が選ばれる予定です」アメリカ財務省記録。

(1937年昭和12年7月に勃発した支那事変の推移は、1938年12月までには、首都南京はじめ、主要貿易都市工業都市を日本が押さえたことにより、蒋介石毛沢東の資金源アヘン市場を押さえたことにより、中国独自では継戦は不可能な状態となっていた。従って、日中関係の和平が回復してもおかしくないのだが、それがそうならなかった、前述のように食民治主義と凶産党が「対日戦継続を条件」に武器・資金援助をしていたからである)

アメリカが里見のアヘンマネーの全貌を把握したのは戦後のことだった。戦犯容疑で逮捕された里見は、国際検察局の尋問の中でアヘン売買の流れを詳細に説明した。里見はアヘンマネーの行き先についてこう述べている。「アヘンの収益は最初は陸軍の特務部に。南京国民政府ができてからは南京政府に金を流した」

WGIP下の証言、疑がうのが常道なのに、NHKはまともに信じている。番組製作意図丸見え)

里見が書いた図。興亜院ここが蒙彊や満州国などの生産地から集められるアヘンの年間総生産を管理した。大消費地である北京や上海への配給をしきったのも興亜院だった。アヘン流通の中心にあると里見が指摘した興亜院。昭和13年占領地経営のため設立された興亜院はれっきとした日本の国家機関である。昭和16年に東条英機が総理大臣となった。興亜院は総裁を首相が、副総裁を、陸軍海軍など4人の大臣が務めた。そこにアヘン行政が置かれた。今回私たちは取材の中で興亜院の主催で開かれた、ある会議の存在を知った。支那阿片需給会議。昭和17年8月、東条英機内閣の時に開かれた会議の内部資料が残されていた。会議には陸軍を筆頭に日本の関係省庁、満州国、すべての植民地行政と占領地行政にたずさわる官僚達が、一堂に会していた。太平洋戦争が激しさをますなか、阿片の流通にも支障がでるため日本の植民地占領地の中で自給自足する計画が練られていた。

(アヘンは明治の御世からの日本国管理の専売品。そしてアヘンの漸禁政策をとっているので当然の会議である。台湾、南京、満州、アヘンを切らせば暴動になる。それをあたかもアヘン秘密会議のようなNHK 報道。番組製作意図丸見え)

「大東亜共栄圏確立の鍵は阿片政策」

(突然この文が会議の結果のように現出する。映像一時停止で確認すれば、紙質も活字の色も会議の内部資料とは一見して異なることが判明するが、連続映像では会議の結果と誰もが錯覚する。捏造の極みだ。それにしても日本国民の洗脳愚民化に、NHKはなんと血眼だ。おどろくばかりだ)

これは当時朝鮮と中国の国境付近で撮影されたケシ栽培の貴重な影像である。日本を盟主としてアジアの共存共栄を図るというスローガン大東亜共栄圏その下で叫ばれたのは阿片増産の掛け声だった。

(出自不明。服装が朝鮮人らしい映像であるだけだ。NHKはあらゆる手段を用いて、なんとしてもWGIP極悪日本軍にしたいようだ。調査報告などではなく、これはWGIPプロパガンダ報道だ)

昭和20年8月9日突如100万を越すソビエトの大軍が国境を越えて満州国に侵入した。中国における日本の戦争の、終わりの始まりだった。混乱のさなか逃げる軍人たちが頼ったのもアヘンだった。

「もう金は使えないアヘンだと。あのう結局非難するためにアヘンが無けりゃ行動もできないし・・・」前述の関東軍特務機関木村明証言

(木村明証言は避難するためにアヘンを用いたと明言はしていない、がしかし、誰もが錯覚する。軍人がアヘンを独占し、まるで私物化しているかのような表現だ。NHK得意のつまみ食い報道)

今回の取材で宏済善堂の最後の姿がはじめて明らかになった。昭和18年末南京や上海で学生による反アヘンデモが起こり宏済善堂に膨大な損失が生じていた。宏済善堂から買っていた数多くのアヘン窟が火をつけられ壊された。この事が止めるきっかけになったと、後に李鳴こと里見甫は語った。

関東軍司令部が最後に行ったのは、大量のアヘンの隠蔽だった。満州国の高官を務めた古海忠之は関東軍との会話を回想録に記している。「やがてソ連軍が新京に進軍してくるに違いない。そのとき関東軍司令部にアヘンの山があったことが明るみに出たらそれこそ日本軍は弁明の余地無く非常な恥辱となるであろう。困り果てた末原参謀はアヘンの始末を懇願し哀願した。徹夜で穴を掘り夜明けまでに、大部分のアヘンを埋めてしまった」古海忠之忘れえぬ満州国より

蒋介石毛沢東負の遺産を治安維持のため引継ぎ、専売で漸禁政策の日本に、大量のアヘンが有ってあたりまえ、なんで恥辱なのか。これはWGIPで洗脳された迎合者の証言である。NHKは巧みに引用したのだ)

戦後、日本軍とアヘンとのかかわりが初めて白日の下にさらされた極東国際軍事裁判。A級戦犯として死刑となった東条英機。そして板垣征四郎らの起訴理由の中にアヘンも数えられた。

(専売の漸禁政策の日本で二人が独占し隠蔽し私利私欲で起訴されたかのような表現だ。WGIP丸見え)

検察側証人として証言台に立った民間人里見甫。アヘンへの日本軍と国の関与を明言した。里美証言「上海の特務部(陸軍)というところから、アヘンが近く到着するからそれの販売をやってくれと依頼され、それから始ました。(特務部のもとで)半年か7,8ヶ月。それから興亜院ができてこれをあつかうと」

証言に先立つ尋問の中で里見は日本の指導者たちがアヘン条約に違反したことを認め次のように述べた「国際条約違反は分かっていました。しかし我々の戦争はアヘンなしではできなかった」

アヘン中毒蔓延の地での戦争は、アヘンが金(軍票)にとって代わった。証言のように戦時下、特に最前線はアヘンが金で、軍票は紙切れだ。「8人に一人がアヘン中毒者。中毒者蔓延の地での我々の戦争はアヘンなしではできなかった里見本音NHKのつまみ食い

アヘンによって行われた戦争。里見はそのことがどれだけの人を蝕んだかということについては一切触れなかった。最大で100万を越す兵力を送り込み、8年間にわたって中国全土で続けられた日本の戦争。日本の侵略がアヘンによって支えられていた。その構造の一端が浮かび上がった。地面にうつぶせの痩せた裸の死体らしき映像。

(批准していないので国際条約違反ではない。アヘン原爆何でも有りが戦争。何でも合法が戦時下。お互いに蝕むのが戦争。戦争に正しい戦争など無い。NHKは偽善者ぶるな。戦争は奇麗事ではない、醜い殺し合いなのだ。NHKは侵略者を隠蔽し日本の侵略と捏造しWGIP報道。日本と孫文後継者筆頭汪兆銘連合軍の反凶戦争を、中国全土で展開した、が真実。里見甫を、岸信介、佐藤栄作、児玉誉士夫、笹川良一等は同志として接し、墓碑碑文は岸信介が揮毫した。官民一丸の戦いの証しである。合掌

 

私たちは研究用にケシを栽培している場所を再び訪れた。一般の栽培が法律で禁止されているケシ。研究が終わると高温で跡形も無く処分される。

戦後63年アヘンにかかわった多くの軍人や政治家たちは過去を隠蔽し、何も語らぬまま戦後を生きた。日本軍と阿片とのかかわりは私たちの記憶に残らなかった。

(63年経てもこの有様だ。調査報告と称し調査でなく真実を歪曲し捏造したドラマを報道するNHKなどに、誰も語る者などいない。こんなにまでして、子孫のために日本軍は戦ったのだと、賞賛無きNHK、戦後一度も無い。正体を語って余りある

 

調査報告 日本軍と阿片 デレクター中村 直文 制作統括 藤木達弘 NHKスペシャル(以上二人は正真正銘の工作員であり、上司も当然工作員である。まさにNHKは腐った日本人工作員の坩堝だ)

 

 前述したが緩やかな禁止は、阿片中毒唯一の治療法である。里美は軍命で阿片を販売し、後に日本国が管理したかのような証言をしたとNHKが報道。NHKがそのことを非難しているが、アヘンを専売品として、日本国が最初から管理していたのは史実である。東條英機になってからではない。

 
蒋介石毛沢東がすでに蔓延さしていたので、即禁止とせず、緩やかな禁止政策にしただけだ。台湾統治も、阿片は緩やかな禁止で、根絶の実績がある。日本は根絶の実績を踏襲しただけである。

 史実を隠蔽し米軍と身の安全を条件に取引をした里美証言、
「我々の戦争はアヘンなしではできなかった」を、NHKは悪意を持って針小棒大に報道した。

 「蒋介石と毛沢東がすでに蔓延さしてしまったため、我々の戦争はアヘンなしではできなかった」が、里美証言の本音

 正に「日本軍と阿片」はNHKと凶産党との捏造調査報告である。NHKの悪らつな捏造は、語るに落ちている。
調査報告などではない。調査をよそおい捏造して造ったWGIP番組だ

 

 このようにNHK巧凶放送は全体の史実を無視し、中国凶産党反日米国の全面支援を受け一部の史実に捏造を交え日本軍だけが行なったかのように報道する。

 誰でも打てる自筆署名無きタイプの文を、東条英機の文と独断で断定し、「戦争の責任を国民に転嫁している」と8月15日にあわせるように、捏造見え見えの報道をNHKがした。

 63年間も騙された怨念を込めた日本ネチズンの真実攻撃に、NHKも存亡の危機を感じたのか最近、なりふりかまわぬ嘘の上塗り報道が目立ち、腐敗自滅崩壊に一直線のようだ。

 覚醒せし者には、NHK報道は眉唾物で
捏造が常識。集金し、捏造で国民を牛耳るなど、恩を仇で返す不遜極まる悪行だ。なんと驚くことに63年間もだ。

 結果凶産主義、WGIP李承晩主義で愚民化された輩と同類、自らの思考無き鵜呑みロボットが蔓延し戦犯、反省、戦争責任、分祀と大騒ぎだ。
侵略者との子孫死守適者生存、存亡を懸けた自存自衛の戦いに、「戦犯、反省、戦争責任、分祀」などあろうはずも無い。錯誤も甚だしい限りだ。

 NHKが日本軍罵倒を中止すれば、63年間にわたる捏造があからさまになり、受信料不払い、弾劾裁判でNHK消滅につながるため、日本軍罵倒は、NHK幹部絶対命令との最新情報。

 だからたやすく凶産や李承晩主義と結びつき、両工作員の巣窟と化した。護国軍罵倒の局など世界には皆無、唯一日本のNHKだけ。納得である。

 資源無き小国日本の資源は、国民。愚民と化せば、亡国は必須。国民愚民化洗脳に専心する、こんな自浄無き私利私欲NHKなど不要。NHK解体か亡国か、真実か捏造か、子孫への選択肢は今、我々国民にある。完


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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