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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観十二月八日・危急の日に高村光太郎日本蜂起大東亜戦争開戦真実の詩


十二月八日には、忘れずに連絡しあい朗読しよう!虐げられ、追い詰められた先人の、想いあふるるこの詩を!

 

危急の日に    高村光太郎

「此日天気晴朗なれども波高し」とあの小さな三笠艦が曾て報じた。

波大いに高からんとするはいづくぞ。

いま神明の気はわれらの天と海とに満ちる。

われは義と生命とに立ち、かれは利に立つ。

われは義を護るといひ、かれは利の侵略といふ。

出る杭を打たんとするは彼にして、東亜の大家族をつくらんとするは我なり。

有色の者何するものぞと彼の内心は叫ぶ。

有色の者いまだ悉く目さめず、憫むべし。

彼の願使に甘んじて共に我を窮地に追はんとす。

力を用いるはわれの悲しみなり。

悲愴堪へがたくして、いま神明の気はわれらの天と海とに満ちる。

 

十二月八日    高村光太郎  

記憶せよ、十二月八日。

この日世界の歴史あらたまる。

アングロ サクソンの主権、

この日東亜の陸と海とに否定さる。

否定するものは彼等のジャパン、

眇たる東海の国にして、

また神の国なる日本なり。

そを治しめたまふ明津御神なり。

世界の富を壟断するもの、

強豪米英一族の力、われらの国に於て否定さる。

われらの否定は義による。

東亜を東亜にかへせといふのみ。

彼等の搾取に隣邦ことごとく痩せたり。

われらまさにその爪牙を摧かんとす。

われら自ら力を養ひてひとたび起つ。

老弱男女みな兵なり。

大敵非をさとるに至るまでわれらは戦ふ。

世界の歴史を両断する

十二月八日を記憶せよ

 

 WGIPが形容する戦争讃歌詩などではない、開戦の真実を明白に語る昭和16年12月8日読売新聞夕刊1面高村光太郎59歳の悲愴詩。どうしてこれが戦争讃歌詩なのだ、64年間の仮想現実界の無検証無道理には驚くばかりだ。経済封鎖での降伏要求、日本蜂起で宗主国を追放し大東亜諸民族の独立、日本と諸民族団結、そして宗主国との対峙。軍民一丸蜂起の思いを語って、余りある。開戦一縷の望み大東亜共栄圏建設は、民間の一詩人すら詠っている。付け焼刃などではない。補筆真実史観

 

危急「ききゅう(危険が迫る)」の日に

高村光太郎

「此日天気晴朗なれども波高し」とあの小さな三笠艦が曾て「かつて(以前に)」報じた。

波大いに高からんとするはいづくぞ(日本を侵略せんとするは、どこぞ)

いま神明「しんめい(神のように明らかな徳)」の気(生命の活力の源)はわれら(日本)の天と海とに満ちる。

われ(日本)は義(道理)と生命(軍民一丸共生共死)とに立ち、かれ(侵略者)は利(利益)に立つ。

われ(日本)は義(道理)を護るといひ、かれ(侵略者)は利(利益)の侵略といふ。

出る杭を打たんとするは彼「ひ(侵略者)」にして、東亜の大家族(大東亜共栄圏)をつくらんとするは我(日本)なり。

有色の者何するものぞ(何も出来まい)と彼「ひ(侵略者)」の内心は叫ぶ。

有色(有色人種)の者いまだ悉く「ことごとく(皆)」目さめず(未だに食民治のままである)、憫む「あわれむ(気の毒に思う)」べし。

「ひ(侵略者)」の願(利益の侵略)使に甘んじて(行使に満足して)共に(英米蘭)(日本)を窮地に追はんとす。

力を用いるはわれの悲しみなり。

悲愴「ひそう(悲しくいたましい)」堪へがたくして(耐える事ができず)、いま神明の気はわれらの天と海とに満ちる。原文資料 戦争の頃の新聞から-1
 

十二月八日    高村 光太郎  真実史観補筆

記憶せよ、十二月八日。

この日世界の歴史あらたまる。
アングロ サクソンの主権、

この日東亜の陸と海とに否定さる。
否定するものは彼等のジャパン、

眇たる「びょうたる(小さな)」東海の国にして、

また神の国なる日本なり。

(アングロサクソン)を治「なお(修正)」しめたまふ明津御神「あきつみかみ(人の姿になった神)」なり。
世界の富を壟断「ろうだん(利益独占)」するもの、

強豪米英一族の力、われらの国に於(おい)て否定さる。
われらの否定は義による。
東亜を東亜にかへせといふのみ
彼等の搾取に隣邦「りんぽう(隣国東亜)」ことごとく痩せたり
われらまさにその爪牙(そうが)を摧「くだ(砕)」かんとす。
われら自ら力を養ひてひとたび起つ。
老弱男女みな兵なり
大敵非をさとるに至るまでわれらは戦ふ。
世界の歴史を両断する 、

十二月八日を記憶せよ。

 

昭和17年1月号婦人朝日。「拾遺詩篇」『高村光太郎詩集』ハルキ文庫

 高村光太郎予言の詩である。老若男女みな兵となり、開闢からの弱肉強食を両断、「そ」、非をさとり、あらたまり、治「なお(修正)」して、新秩序、共存共栄を創造した。

軍民一丸の思いは同じ⇒いおう島から大統領宛の手紙ルーズベルトに与うる書市丸利之助その二 沖縄蜂起沖縄県民斯ク戦ヘリ県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ

「十二月八日の記」高村光太郎
開戦時58歳1883~1956

 「聴きいくうちにおのずから身うちがしまり、いつのまにか眼鏡がくもって来た。私はそのままでいた。奉読が終わると、みな目がさめたようにして急に歩きはじめた。私も緊張して控え室にもどり、もとの椅子に座して、ゆっくり、しかし強くこの宣戦布告のみことのりを頭の中で繰りかえした。頭の中がすきとおるような気がした。

世界は一新せられた。時代はたった今大きく区切られ昨日は遠い昔のようである現在そのものは高められた確然たる軌道に乗り、純一深遠な意味を帯び、光を発し、いくらでもゆけるものとなった

 この刻々の時間こそ、後の世から見れば歴史の急曲線を描いている時間だなと思った。・・・またアナウンスの声が聞こえる。急いで議場に行ってみると、ハワイ真珠湾襲撃の戦果が奉じられていた。戦艦二隻轟沈というような思いもかけぬ捷報(しょうほう・勝利の知らせ)が、少し息をはづませたアナウンサーの声によって響き渡ると、思わずなみ居る人達から拍手が起る。私は不覚にも落涙した」

 

「十二月八日の記」を引用して語る林房雄(開戦時38歳1903~1975)の思い

 「明治と大正を生きてきた日本人の感慨であり、涙である。高村氏は西洋の文明と文化の価値を知っている詩人である。にもかかわらず、政治的軍事的には、西洋が日本の圧迫者であることを、すべての明治人・大正人とともに知っていた。――果たしてこれは大正に生れて昭和に育った世代には、わからない心情なのであろうか?」

 

重光葵(東條首相のブレーンで、大東亜会議開催に尽力した外務大臣。終戦文書に日本政府全権として署名) 

 日本の戦争目的は、東亜の解放、アジアの復興であって、東亜民族が植民地的地位を脱して各国平等の地位に立つことが、世界平和の基礎であり、その実現が、即ち日本の戦争目的であり、この目的を達することをもって、日本は完全に満足する。(重光葵著作集1・原書房p. 228。注・日本国重光葵も、国民高村光太郎も、見解一致の一丸であった)

 

 「終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時のほとんどの成人四千万人が署名。翌28年に戦犯の赦免に関する決議が国会でなされ、社会党や共産党まで含めて、一人の反対もなく決議された」

 

 「老弱男女みな兵なり。大敵非をさとるに至るまでわれらは戦ふ」軍民一丸の心情は戦前も戦後も一貫して揺るぎが無い。

 虐げられし世界の同胞も、揺ぎ無く遺志を継ぎ、戦後15(1960)年「植民地独立付与宣言」。開闢以来の戦国時代弱肉強食を破壊「世界の歴史を両断する」し、現代の平和を築いた「十二月八日を記憶せよ」。

 日本の仮想現実(言葉と文字)界と、凶産中国贋半島罪日だけが戦後真逆に変化し、64年経ても未だに亡国工作活動である。

 

十二月八日    真実史観  

記憶せよ、十二月八日。

この日日本の歴史あらたまる。

「言葉と文字界」の主権、

この日日本の陸と海とに否定さる。

否定するものは彼等のジャパン、

眇たる草莽のともがらにして、

また神の国なる大和日本の子孫なり。

そを治しめたまふ明津御神なり。

大和日本の富を壟断するもの、

空人東大京大NHK朝日等「言葉と文字界」一族の力、われらの国の子孫に於て否定さる。

われらの否定は義による。

大和日本を大和日本にかへせといふのみ。

「言葉と文字界」の捏造搾取に大和日本ことごとく痩せたり。

われらまさにその爪牙を摧かんとす。

われら自ら力を養ひてひとたび起つ。

老弱男女みな兵なり。

空人捏造消滅するに至るまでわれらは戦ふ。

日本の歴史を両断する

十二月八日を記憶せよ


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プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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