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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観戦陣訓虜囚の辱東條コード63年間WGIP存続理由肩書き信仰言論界実態暴いた辞書


戦陣訓虜囚の辱東條コード63年間WGIP存続理由肩書き信仰言論界実態暴いた憂国の辞書
 私は市井の名も無き単なる物づくり屋、言論界の肩書きなど皆無。物づくりでの捏造は即、死。肩書き無用、物(実力)だけが通じる業界だ。しかし言論界は肩書き最重要の業界だ。みな書棚を背景に物申す。NHK、毎日、朝日、日教組、大江、石原等の言論界は、戦争を悲惨だと、当然のことを報じ(戦争は殺し合い、敵味方共に悲惨なのは当たり前)、日本極悪軍と繰り返し冒涜する。自虐史観などではない、先人を蹴落とし犠牲にし、善人を装う、偽善者史観だ。戦争は敵味方互いに悲惨で極悪なのになぜ日本だけが冒涜される。言論界の目に余る先人冒涜に義憤を感じ、2006年検証の旅に出た。言論界の旗印は、戦争悲惨日本軍はこんな悲惨なことをした、だから日本軍隊極悪軍。先に殺さなければ殺される、敵味方悲惨なのが戦争だ。そんな結論の出た新たな悲惨を探す旅ではない。私の旅は、なぜどうして資源無き小国日本が、超大国を相手に悲惨な戦いをしなければならなかったか、理由検証の旅である。

 次から次と出てくる戦後の捏造。文字が霞み先人に詫びながらの旅、先人を蹴落とし犠牲にし、善人を装う、偽善者への怒りの旅となった。 

 弱肉強食適者生存の時代、独占貿易食民治主義凶産主義が世界を征服し尽くし、アジア最後の独立国資源無き小国日本征服のため、資源封鎖。独占貿易食民治主義共産主義を東亜から追放、共存共栄の自由貿易圏、大東亜共栄圏を建設し、独占貿易食民治主義凶産主義と対峙を旗印に、東亜のため、ひいては日本のため、軍民一丸と化し適者生存を賭け、インパール作戦、玉砕、特攻、集団自決等、史上比類無き戦いを挑んだが敗戦。史上比類無き戦いに共振した同胞は、皆決然と起ち、食民治主義独占貿易を破壊、独立、貿易の自由化を成した。その後
国連が、植民地の保有を犯罪として規定した。開戦の理由は、追い詰められての適者生存であった。

 

 戦勝国は歴史を真反対に捏造する、世の習い。戦勝国はWGIPで歴史を真反対に捏造した。アジアの侵略者日本、極悪日本軍にだまされ、降伏禁止の戦陣訓で玉砕や集団自決したかわいそうな召集兵や国民と。マスコミや識者は報復を恐れ、皆一斉に迎合し63年間扇動し続けている。

 

 しかし天定まり、戦後63年2008年4月18日、戦陣訓コード虜囚を、囚人と憂国の辞書が断定し、捏造を暴き、マスコミや識者の言論界無検証鵜呑みの実態を暴露。そして今又、東條コードの真実をあらわにし、国民覚醒へ拍車をかけている。まさに「人多ければ天に勝つ、天定れば人を破る、是れ天道の常則たり」なり。

 なぜ
WGIPが63年間も続いたか、肩書を国民が信じたからだ。肩書を持つ人は当然職責も果たしているだろうと信じた。肩書き信仰がWGIPを63年間続けさせたのだ。辞書が実態を暴いた。実態が明らかになった今、言論界の肩書きは、無検証無職責鵜人の印と化した。書棚を背景に語る識者と称する方々は、検証もせず嘘も録音し再生する録音機としか、私には映らない。書棚を肩書きにし、虎の威を借りた狐。語るに落ちている。辞書が暴いた言論界の実態だ。

責任(軍人。物づくり)と無責任(肩書き信仰の言論界)
「二十世紀 日本の戦争」 文春新書 「なぜ言論は機能しなかったのか」 (P92~)    
阿川弘之  
 「五・一五事件がおきた昭和七年に、『文藝春秋』 が世界の戦局を めぐる大座談会をやっている。・・・不思議なことに、出席者のうち、
未来戦争の予測に対して 一番冷静なのは現役陸海軍軍人なんです。いちばんカッとしてるのが三上於菟吉という僕みたいな文士なんだ (笑) 感情でものを言っている。何故向こうが攻めてくる前にこっちから先にやらないのか、われわれ税金納めてるじゃないか、と (笑)文筆家のそういう責任というのは、新聞記者も含めて、大きいと思いますよ。責任というより、つまり無責任ですがね」

猪瀬直樹  
 「・・・三上が 『もう少し立てば
米国が戦争を仕掛けてくるというのでしょうが、なぜザックバランにやらんのです』 と景気がよいので、司会役の菊池寛もたまりかねて 『米国と戦争しても米国
を征服することはできやしないでしょう』 とたしなめています」 注・米国征服は当時でも空論。大東亜戦争の目的、侵略者(植民地主義凶産主義)のアジア追放、大東亜団結戦争を物語っている」
阿川弘之   
 「この座談会をどれだけの人が読んでどれだけの影響を受けたかはわかりませんが、三上於菟吉って今は忘れられているかもしれないけど、当時は大変な人気作家ですからね」 

福田和也 
 「シナ事変の推進力のひとつは新聞ですね。文学者も
林芙美子、南京に一番乗りとかやっている。菊池寛も漢口作戦に出張っていたり。文学者は敏感だから、世間の空気がすでに戦争に向かっていることを いち早く吸い上げるんでしょうね」 


 肩書きは、63年間も検証しなかった。捏造流布の元凶肩書き信仰は、天定まり、辞書が破壊した。文字を生活の糧にしている言論界が、意味を捏造し文字を愚弄、63年間先人冒涜を続けた。言論界のこのあまりの愚行に、たまりかねた憂国の辞書が天の裁き、鉄槌を下したのだ。

 敗戦国の宿命、戦勝国の歴史捏造だ、人は皆錯誤する、私も錯誤し靖国で詫びた。先人にお詫びし、歴史捏造を破壊し、子孫に真実の歴史を残す。これが覚醒者としての、使命だ。言論界は、先人を蹴落とし犠牲にし、善人を装う、子孫としてのあるまじき偽善行為を、即刻中止し、くだらん我など張らず(黙殺)、63年間も検証しなかったのだ、まず検証し職責を果たすことだ。既に覚醒せしものは、覚醒者としての、使命を成せ。

 

インドパール判事 「・・・第二次大戦以前の国際社会では、一国が他国に対して征服支配し(武力により)侵略することは、犯罪ではなかった。犯罪ではなかったが故に、これまで欧米諸国もアジア、アフリカを(武力により)侵略し、植民地化してきたではないか。戦争が犯罪でないのであれば、なぜ日本とドイツの指導者のみを裁くのか?。戦争に勝ったが故に正義であり、負けたが故に罪悪であるとするのであれば、もはやそこには、正義も法も真理も存在しない・・・」

 

 よしんば侵略者だったとしても、侵略は犯罪ではなかった時代、弱肉強食適者生存の時代、子孫のために適者生存を懸けて戦った先人を冒涜するのは、異常ではないのか、子孫と呼べないのではないか。生命体の今があるのは、不適者は滅び適者として残ったからだ。先人が適者として残してくれたから今があるのだ。だから私も生きており、こうしてブログも書ける。反省と称し、先人冒涜者は、先人を冒涜する。私の目には、先人を蹴落とし犠牲にし、善人を装う、単なる偽善者詐欺師としか映らない。戦勝国の国民、先人冒涜皆無。負けたが故の先人冒涜。戦争に勝ったが故に正義であり、負けたが故に罪悪であるとするのであれば、もはやそこには、正義も法も真理も存在しない。

 これが3年間の旅の帰結である。天定まり、憂国の辞書が
WGIPコードを解析、真実の種をまいた。 真実史観

憂国の辞書が暴いた「虜囚の辱」詳細は、当ブログ内下記。
生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

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プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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