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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観大東亜戦争戦陣訓虜囚の辱捏造毎日朝日NHK日教組大江石原は非国民 


 戦陣訓ただの訓えを、降伏禁止と捏造。昭和天皇、東條英機、日本軍、自死した国民罵倒の旗印とし、戦後63年間も非国民が罵倒しつづけている。祖国防衛軍先人の粗探しに狂奔する 非国民存在の国など、古今東西皆無。嘆かわしいことだ。

 今回辞書が暴き、降伏禁止解釈は捏造と断定。非国民識者の先人粗探の印籠、降伏禁止は、破壊された。天皇の基、軍民団結は、軍命令ではなく、国民の総意であることがここでも証明された。命令や訓で人は自死するほど、愚かではない。常識があれば分かることだ。象と蟻の戦いに、蟻が一致団結共生共死、一丸と化すのは、物の道理。それを軍命令で自死とは、自死した国民を、皇民化ロボット愚民呼ばわりとは、冒涜もはなはだしい限りだ。

 現在でも監督(指揮官)、選手(兵士)、コーチ(市民)が一致団結しなければ、団体競技は勝てない。資源無き小国日本が生き残りを懸け、軍命令ではなく国民の総意で団結したのが真相なのだ。当ブログ内
「沖縄県民斯ク戦ヘリ・・・」 「陥落後も512日戦い・・・」 「玉砕直前のサイパンから・・・」 参照。

 戦後、戦犯追及を恐れたマスコミや、鵜呑み識者が米軍に迎合し、「虜囚の辱=降伏禁止」と、先人冒涜をし続けた捏造報道の嵐の中での、日本人成人のとった行動が下記。

「終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時の成人のほとんどいってもよいくらいの四千万人もの署名が集り、昭和28年に戦犯の赦免に関する決議が国会で、社会党や共産党まで含めて一人の反対もなく決議された」

 この事実を、なぜ、どうしてと検証すれば、氷解する。戦後教育は「なぜ、どうして」を教えず、結果(悲惨)だけ教えた。「なぜ、どうして」と検証すれば、すぐに覚醒。覚醒の鍵は、「なぜ、どうして」思考。ソ連、東ドイツ、
ルーマニアイラク崩壊後の国民の行動と、日本国民戦後の行動は、明白に異なる。暴動を起こすことも無く、ただひたすら復興に励んだ。この団結が日本分割を断念させた。マッカーサーは、「一兵も殺さず、一発の銃声もなく戦争を終わらせた例が、世界のどこの戦争史にあるか」と語っている。日本国で騒いだのは、戦犯追及を恐れたマスコミだけ。皇民化教育の成果一言で、かたづけられる問題ではない。

1894年8月13日、山県有朋、平壌での発言。
 ・・・敵国側の俘虜の扱いは極めて残忍の性を有す。決して敵の生擒(いけどり)する所となる可からず。寧ろ潔く一死を遂げ、以て日本男児の気象を示し、日本男児の名誉を全うせよ。・・・ 


 ・・・私たちが兵隊になつて、戰場に送り出されたときには、「どんなことがあつても捕虜になるな、捕虜になるくらゐなら、舌噛み切つて死ね」と訓誡された。そして、戰爭中、敗戰によつて眞相が暴露されるまで、日本兵には一人も捕虜がゐない、といふことがまことしやかに宣傳されたのである。しかし、兵隊として各地を轉戰した私は、多くの戰友が捕虜となつて敵軍中にゐることを知つて居り、戰場では捕虜たるべき状態は不可抗力であることも知つてゐた。・・・火野葦平著「バタ
アン
死の行進」小説朝日社P.24

 資源なき小国日本が、弱肉強食最適者生存の時代、超大国と対峙するため唯一の選択肢、軍民一丸共生供死と化した時、軍人は、当然そこまでの覚悟は皆していた。だから、小国日本が、超大国相手の日清日露戦争に勝てた。上からの命令だけで、人は斯くまで団結し覚悟はしないもの。軍人一人一人が、資源なき小国日本を自覚し、相手を超大国と認識していたから、自発的な要素も加わり、より強固な団結や覚悟となった。追い詰められたから自発的に斯くまで団結し、覚悟した。つまり、侵略者ではなかった事を物語っている。食民治主義共産主義の国民生活と、日本国民の当時の生活を検証すれば、分かることだ。戦うことが目的の兵士に、捕虜奨励の軍隊など古今東西皆無。日本のみならず、「捕虜になるな・・・」は、各国軍隊の兵を鼓舞する合言葉、軍隊内の挨拶のようなもの、軍人としての建て前言葉。現代でも監督やコーチが、選手鼓舞のため、「最後の最後まであきらめるな」等々、選手に同類の言葉をかけている、あれと同じ。

教誨師(きょうかいし)花山信勝師の質問に対して東條英機は次のように答えた。「23.11.28~23.12.23(処刑)までの面談」

 ・・・一つお尋ねしておきたいと思いますのは、東條さんが自決されようとされました時のお氣持ちを、一つはつきり伺つておかないと、いろいろ間違つたデマが、そのままになつてしまうということを恐れますので・・・「それは結局のところですな、部下たちに俘慮となるな、そういうような時があれば死を選べと戰陣訓に敎えておいたので、自らそれを實行したまでなのです。」花山信勝『平和の発見』

 上記発言は、悪を一身に背負うためと、家族や第三者へのコードで、本意の発言ではない。東條英機も家族も、虜囚=囚人は、当然知っていた。虜囚の辱め=降伏禁止は、戦後の捏造。自決の理由が捏造(自決捏造)。つまり自決は米軍の捏造だと、東條英機は言っているのだ。まさしくこれは、東條コードだ。父親としての東條は、東條英機は)沈黙撃たれた事を弁解せず家族親族は一切語るなかれと遺言し、残された家族とその子孫を思い、真相究明コードとして第三者に、東條コードを残したのだ。詳細は、「戦陣訓虜囚の辱東條コード ・・・」か東條英機真実解明こそが大和日本隆盛起点戦後60年間誰もが忌避
参照。
退院後の最初の発言は下記。

 退院後間も無いこの証言では、戦陣訓が自殺の理由にされていない事に注目。榊原主計大佐は東條の秘書官赤松大佐の親友。

 元参謀本部総務課長榊原主計大佐が大森拘禁所にて東條大将との会談メモ

 ・・・責任は全部自分で負ひ悪者となつて畢「おえる(終わる)」る考へなりき。死を以て責任を明にする所存なりき。勝者は敗者に対し全能の神なり。敗者の声は狼の前の小羊の声に過ぎず、大東亜戦争の正邪は後世史家の批判に俟つべきものにして勝者の批判により決せられるべきものにあらず。 予は臣節を全うする為死を以てお詫びせん・・・  

東條手記 (巣鴨プリズンで東條英機元首相がつづった獄中手記)
 

「・・・欧米が人道、人権、自由、平等、法の支配を唱えていた19世紀は、アジア人にとって欧米によるアジア奴隷化の世紀ではなかったか・・・」

「・・・欧米が資本主義と世界自由経済によって文明と繁栄を享受したといっても、その陰には原料産地及び製品市場として植民地もしくは半植民地としての地位を強いられ、愚民政策によって民族意識を抑圧されたアジア、アフリカの十数億の有色人種の隷属があったことを忘れてはならない・・・」
「・・・大東亜戦争の根本原因は歴史的矛盾の累積ではあるが、最たる原因は世界経済の構造変化によって起こった世界恐慌の中で、持てる国が経済的国家主義による資源封鎖の経済戦略を行った為に、持たざる国が窮地に追い込まれ、資源確保を実力でせざるを得なかった事にある・・・」

 植民地主義も凶産主義も、実体は独占貿易だ。当時アジアで唯一日本だけが非干渉独立国家であった。換言すると、独占貿易対自由貿易の戦争ともいえる。貿易を独占され、資源無き日本が資源封鎖されるということは、物を造れない、売れないとなり亡国は必須だ。これは現代においても、同様である。アジアを占領し独占貿易、資源封鎖した人類の敵、侵略者食民治主義凶産主義とのたった1カ国のアジア独立国虐げられし者の戦い、軍民一丸の日本適者生存軍は、史上類の無い凄まじい戦いざまを人類にみせつけた。アジアの侵略者を追放し、解放。独立国家貿易自由化圏を成し、食民治主義凶産主義と対峙が目的の大東亜団結戦争であったが、敗戦。がしかし比類なき戦いざまは、同胞の琴線を共振させた。虐げられし同胞は皆決然と起ち追随し、侵略者を追放、独占貿易を破壊、貿易の自由化、共存共栄、人種平等を成し遂げた。戦わざれば、比類なき戦いざまでなければ、虐げられし者は、未だに植民地主義凶産主義に愚民化され、奴隷のまま。国名は消され、国は消滅していただろう。物事には全て禍福がある。侵略者植民地主義凶産主義と、適者生存のため戦った祖国防衛軍を、「禍」だけを、針小棒大に報じる識者や報道屋を、日本国民と呼べようか。祖国防衛軍を罵倒し、自死した国民を、皇民化ロボット愚民呼ばわりする子孫など、古今東西皆無。非子孫、非国民以外の何者でもない。

 降伏禁止は軍人直喩にも軍法にも記載皆無。「虜囚の辱」は、検証したように、開戦11ヶ月前に示達された単なる兵士の心得、訓で別物。単なる訓を、軍命令降伏禁止と、捏造。軍命令戦陣訓で、不憫な召集兵や、か弱い国民が、玉砕や集団自決したのだから、悲劇の原因は極悪日本軍に有るとし、真犯人侵略者米軍を、隠蔽した。WGIP洗脳の旗印として使われた。軍対民の、有りもしない対立を、戦後迎合したマスコミや識者が強調するための旗印として、用いた。非国民もはなはだしい限りだ。

 売国奴が巣くうウィキペディアでは、得意げに下記のようにさっそく記載した。

 

 沖縄戦 沖縄戦では日本軍将兵による沖縄県民への「集団自決」強制が為され、結果、座間味島では少なくとも島民130人が死に追いやられたとされる(2008年3月28日最高裁判所「沖縄ノート」名誉毀損訴訟判決)。

 

(注・この裁判の根底には、軍命令降伏禁止戦陣訓がある。2008年4月18日虜囚=囚人と辞書が断定した。現在は、歩くWGIP非国民ノーベル贋賞大江の有罪は、確定である)

 

 裁判官もWGIP愚民なのだ。沖縄県民は「沖縄県民斯く戦ヘリ・・・」のように命令ではなく、自発で侵略者米軍と、適者生存護国軍と化し戦い果てた。侵略者に追い詰められれば、軍民一丸となり、命令など無くとも戦うのは当たり前、世界の常識だ。侵略者米軍に追い詰められ、沖縄県民は県民としてではなく、適者生存祖国防衛の戦士として戦い果てたのだ。それを有りもしない軍命令で自死とは、皇民化ロボット愚民だから自死とは、冒涜の限りだ。戦後63年2008年4月18日、辞書が「虜囚=囚人」と断定した。WGIP愚民裁判官も覚醒するだろう。しなければ、歩くWGIP非国民ノーベル贋賞大江に、WGIP愚民裁判官に成り代わり、辞書が裁きを下す。


 「・・・昨日迄軍閥の機関であった新聞は、挙げて過去を清算し、掌を翻すが如く占領軍を謳歌し、軍部及び過去の指導者を攻撃し始めた。他人を攻撃し又は誣「し(事実をねじ曲げる)」ゆることは自分を擁護し、自分の責任を軽くするものと早合点した。終戦直後の昨今の状況ほど情けない日本の姿は又とあるまい」昭和61年に発見された重光葵の手記

 戦前と戦後の辞書を繰れば即座に判明することなのに、職責者は戦後63年間誰一人繰らず捏造を報道し続けた、まさに罪の巨魁。辞書はこの事実を明白に明記、非国民の悪行を暴き、東條コードへいざない、「撃たれた」と、自決の真相を暴露した。非国民、NHK、朝日、毎日、大江、石原、日教組は、謝罪せず無視し、今後も印籠として掲げるのだろうか。掲げて己の無能を更に拡大するつもりか。いまやこの事実の発見は覚醒への突破口となっており、非国民似非識者に63年間だまされ続けた国民は、皆覚醒し始めている。罪の巨魁、裸の王様は間近だ。

 下記はこのブログに寄せられたコメントです、コメント欄ですと隠れますので、ここに移しました。反論になっておらず、出自が丸見え。成り済まして語る(国民は古来より、こんな卑怯なやり方はしない)、全くの無検証反論(赤太字の捏造丸暗記教育を受けて、丸暗記の歴史しか知らないから、具体的な反論が出来ず、抽象的な反論となり意味不明)、カーッとなって汚くののしる(国民はここまで言わない)、特徴がそろっている。語るに落ちて、出自を明かしている。大田実少将を知らないということは、丸暗記の歴史の知識であることを自白している。成り済ましているが、正体は捏造が国是の国民で、非国民、スパイである。今や日本は、スパイの巣窟と化している、スパイ防止法を至急、立法すべきだ。スパイ、プロパガンダの見本です。参考にしてください。

「Commented by 1223 さん  2008/05/29 10:21
よくそんな珍説を書けるものです。戦陣訓がただの教えであるって? 63年前の8月14日までにあなたがそう言ったら軍部は「そうそうただの教えだから兵士諸君は自由に判断してね」なんて言ってあなたをほめてくれましたか? あなたが兵士なら憲兵隊が、民間人なら特高警察がすぐさまあなたを引っ張っていったでしょう。水や電気や棍棒のごちそうを、あなたが息絶えるまで振る
ってくれたでしょう。 沖縄県民が自死した? 沖縄の繁華街でマイクを持ってそう宣伝して下さい。沖縄のおじい、おばあ、何十万と言われる民間人犠牲者の遺族が「あなたの言うとおりです。みんな軍命でなく、勝手に自死したんです」と感激してくれると思うのですか? 「沖縄県民かくたたかえり」と牛島中将は言ったと言うけど、それは自主的に立ち上がった証拠にはならないですよ。沖縄の住民が自主的に手榴弾や銃や剣を持つなんて軍が許すはずが無いですよ。勝手に武器を持ってたらやっぱり水や電気や棍棒のごちそうをくらったでしょう。
東條英機が「アメリカの謀略」と言ったって? そんな文章どこにもないですよ。
以上、あなたの文章はでたらめばかり。時が過ぎたら(ほとぼりがさめたら)勝手なねつ造をしまくるのはあなたですよ。日本人300万、アジア数千万の犠牲を出してアジアと日本の国土を破壊した軍国主義をかばう人こそ売国・亡国のヤカラです。あの極右の安倍さんでさえ戦争責任や、アジアへの加害は認めてます。 
でもあなたのような極端な暴論をどんどん言ってくれたほうが右翼の評判が下がるので歓迎できるのも事実です。その調子を落とさずご活躍をお祈りします(笑)  だれもコメント書かないから一回だけ書きました。 」

真実史観
辞書が暴いた「虜囚の辱」詳細は、当ブログ内下記。
生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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