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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観大東亜戦争は大東亜団結戦争適者生存戦争侵略者食民治主義凶産主義追放目的

大東亜戦争は侵略者食民治主義凶産主義追放目的の大東亜団結戦争適者生存戦争

大東亜戦争(大東亜団結戦争)

 侵略者食民治主義と凶産主義が、資源なき小国島国日本を資源封鎖し、兵糧攻めにした。

 侵略者食民治主義と凶産主義が隠れて操る、反凶戦争継続中の資源無き日本、座すれば確実に亡国。要求に応じても、再度資源封鎖されれば、確実にこれまた亡国。

 目の上の瘤、資源封鎖。最適者生存の時代、資源なき小国島国日本の弱点払拭の選択肢は唯一、資源封鎖する侵略者の食民治からの追放だった。

 追放し、東亜(食民治)を解放し、独立国家貿易自由化圏、大東亜共栄圏を建設、互いに貿易自由化で資源を確保し、東亜が団結し一丸と化し、侵略者食民治主義と凶産主義と対峙すれば、一縷の望みが生まれる。

 蹶然「けつぜん(地を蹴って立ち上がる)」と起(た)って欧米の食民治支配を打破し、アジア地域に共存共栄東亜の自給自足共同体、大東亜共栄圏建設を目指した。

 侵略者食民治主義を追放し、正体は凶産の侵略者を追放し、東亜が、ひいては日本が生存するため、大東亜団結目的の戦争に挑んだ。

 日本が戦争目的を冠し大東亜戦争と名づけた。植民地解放を掲げた名称なので、宗主国が忌み嫌い太平洋戦争と名称変更。名称変更までしたのは、正しくそうであったからだ。NHK 、朝日などの売国奴の輩は、戦後63年経てもいまだに太平洋戦争と呼称、売国奴の極みだ。輩は、日本人の仮面を被ったスパイだ。語るに落ちている。

 
アジアへの侵略者と、のたまう売国奴がいる。超大国米英仏蘭中ソ豪に、さらにプラスしての全アジアとの戦争、となれば、戦争ではなく自殺だ。

 侵略者呼ばわりは、売国奴の輩のこじつけだ。台湾朝鮮の統治を、世界の識者は比類が無いと、皆評価している。
インド独立のため、ひいては日本適者生存のためした赤心の血、インパール作戦、世界の識者は比類なき赤心日本の本意を、皆評価しているのは事実だ。

 
大東亜戦争は、聖戦争や、侵略戦争や、正邪戦争などではない、東亜(食民治)を解放し、東亜が結束し大東亜となり、侵略者食民治主義と凶産主義と対峙、が目的の、大東亜団結戦争、最適者生存戦争であった。

 弱肉強食最適者生存の時代、資源なき小国日本生存、生き残りの唯一の選択肢は、戦い、だけであった。侵略者(米英仏蘭中ソ豪)超大国相手のたった一カ国の戦い、小国日本が挑むには、天皇の基に軍民一丸共生共死、比類無き戦法のみが、唯一の適者生存の術だった。

○永野修身(NAGANO Osami)・開戦時の軍令部総長 昭和16(1941)年9月6日。下記の言葉は、国の存亡に対し、護国の日本精神を吐露して、あり余るものがある。善悪史観者が唱える、侵略などという余裕のある思いは、微塵も無く、そこにはただ子孫へのあふれる思いだけがある。玉砕部隊や神風特攻隊や特攻隊の壮絶な心根が、読むだけで伝わる。この日本精神が、今の日本の礎となった。これからもそうあり続けるだろう。けだし名言だ。日清日露大東亜、戦国時代の小国日本、適者生存唯一の術、先人すべてのほとばしる総意が、この言葉を残したのだろう。

 昭和16(1941)年9月6日に開催された御前会議に於ける発言。大東亜戦争紐解く鍵、五種の文の一つだ。

 戦わざれば亡国、戦うもまた亡国であれば、戦わずしての亡国は身も心も民族永遠の亡国である。戦って死中に活を見いだし護国の精神に徹するならば、たとい戦い勝たずとも、護国(祖父母、父母妻子、ふるさとを守る)に徹した日本精神さえ残せば、我らの子孫はかならずや再起、三起するであろう。真実史観意訳

戦わざれば亡国
戦国時代である。中国、南京、満州、朝鮮は英米仏蘭ソの争奪戦場となり分割、日本も再度の資源封鎖で壊滅し、分割。資源なき小国日本は再び包囲されて餓死か、降伏して奴隷。弱肉強食の時代の戦わずは、無条件降伏で、奪われても犯されても殺されても従うこと。(終戦時の韓国、ソ連の侵略を想起せよ・・・あれが現実の世界だ)。ハルノートによる戦わずの降伏は、台湾朝鮮満州南京汪兆銘への裏切りで、未来永劫の子孫の汚名となり、選択は不可能。ソ中凶産合体阻止防共戦争日本が、敗戦で撤退するや否や即座にソ中凶産合体し、南京満州朝鮮と攻め入ったのが、厳然たる証拠である!戦わざれば、ソ中凶産英米仏蘭餌食で、日本国は消滅していた!

戦うもまた亡国
世界の超大国米英仏蘭中ソが相手では必滅。


であれば、戦わずしての亡国は身も心も民族永遠の亡国である
不屈の抵抗の歴史を子孫に残し、国名が消滅してもポーランドは復活した。抵抗もせず降伏すれば、屈辱、屈伏の歴史は隠蔽され、抵抗の歴史は無きものと成る。さらに征服者に洗脳され愚民化された抵抗の歴史無き子孫は、二度と立ち上がることなどなく日本は消え、食民治と化し、正に日本民族永遠の亡国となる。(南北アメリカの先住民族、・・・あれが現実の世界だ)


戦って死中に活を見いだし
戦うもまた亡国かもしれないが、戦って一縷の望みに挑戦し、資源封鎖で絶えず迫る独占貿易の宗主国をアジアから永遠に排除しなければ、資源無き小国日本の未来は無い。独占貿易の食民治主義共産主義と戦い、アジアから追放すれば、一縷の望み(自由貿易を旗印に団結、大東亜共栄圏を成し、対峙)が生まれる。たとえ敗れても、大東亜共栄圏が覚醒し独立すれば、独占貿易は破壊され自由貿易の世となり資源無き小国日本に一縷の望みが生まれる。敗れても同胞が覚醒し追随するような、

護国の精神に徹するならば、
勝者に隠蔽されないような、子孫を守るための必死な姿、生きざま、戦いざま、死にざまさえ残せば、

たとい戦い勝たずとも、護国(祖父母、父母妻子、ふるさとを守る)に徹した日本精神さえ残せば、我らの子孫はかならずや再起、三起するであろう。
たとえ占領され食民治にされ征服者に愚民化されても、残した挑戦の心や生きざま、戦いざま、死にざまを想起し、必ずや子孫は覚醒し、再び独立し、日本は復活する。我々はただの戦いではなく、子孫が必ずや想起し、覚醒復活するような、勝者に隠蔽されない史上比類なき戦いを残す、子孫のために

  永野修身個人の発言だけではなく、出席者全員のほとばしる総意が集まり成したのだろう、大同小異の資料が物語っている。子孫へのほとばしるおもい「最適者生存」は深く重い。当事の指導者、苦渋の決断が滲んだ言葉だ。・・・ここには侵略者の影など微塵もない。あるのは子孫への思い適者生存唯一つ

  日本開国当時、独立国は日本タイ(英仏の緩衝独立国)のみ!これで一般常識人完全氷解し、職責者文系授の「善悪史観」など、論外となる。

太平洋(白色対有色)戦争
 前門の敵(ソ中凶産主義傀儡毛沢東と欧米列強食民治主義傀儡蒋介石)と交戦(反共戦争)中に、後門の敵(食民治主義の欧米列強)が宣戦布告(ABCD通牒)し、日本(最後の有色人独立国)壊滅を謀った、白人による有色人国家殲滅戦争!

大東亜(有色人自存自衛蜂起)戦争
日本の自存自衛戦争!

1943年116 大東亜会議
 1943年11月6日、占領地域の協力体制強化のための会議が東京で開催。日本(東條英機首相)、満州(国務総理帳恵景)、中国(南京政府代表汪兆銘)、タイ(ワンワイタヤコン首相代行)、自由インド仮政府代表(チャンドラー・ボース主席)、フィリピン(ラウレル大統領)、ビルマ(バモー大統領)が出席。

 共存共栄・自主独立を尊重・伝統を尊重・互恵提携・人種差別を撤廃・資源の開放(貿易の自由化)などを定めた「大東亜共同宣言」を採択した。AU(
Asia Union)(アジア連合
)を目指したのだ。

大東亜共同宣言

「抑(そもそ)も世界各国が各(おのおの)其の所を得相倚(あいよ)り相扶(あひたす)けて万邦「ばんぽう(万国)」共栄の楽を偕(とも)にするは世界平和確立の根本要義なり。
 然(しか)るに米英は自国の繁栄の為には他国家他民族を抑圧し特に大東亜に対しては飽くなき侵略搾取を行ひ大東亜隷属化の野望を逞(たくま)しうし遂には大東亜の安定を根底より覆(くつがへ)さんとせり。
 大東亜戦争の原因茲(ここ)に存す。
 大東亜各国は提携して大東亜戦争を完遂し大東亜を米英の桎梏「しっこく(手かせ足かせ)」より解放して其の自存自衛を全(まっと)うし左の綱領に基づき大東亜を建設し以て世界平和の確立に寄与せんことを期す。
 一、大東亜各国は協同して大東亜の安定を確立し道義に基づく共存共栄の秩序を建設す
 一、大東亜各国は相互に自主独立を尊重し互助敦睦の実を挙げ大東亜の親和を確立す
 一、大東亜各国は相互に其の伝統を尊重し各民族の創造性を伸張し大東亜の文化を昂揚「こうよう(高める)」す
 一、大東亜各国は互恵「ごけい(相互に図りあうこと)」の下緊密に提携し其の経済発展を図り大東亜の繁栄を増進す 
 一、大東亜各国は万邦との交誼「こうぎ(親しい交わりを)」篤(あつ)うし人種差別を撤廃し普(あまね)く文化を交流し進んで資源を開放し以て世界の進運「しんうん(進歩)」に貢献す」
 大東亜共同宣言は、東條大将が手帳「修養録」に記載し、常に軍服の上衣の物入れ(ポケット)に入れて、肌身離さず持ち歩いていた。

 米英は飽くなき侵略搾取を行ひ大東亜隷属化。日本は大東亜の解放・人種差別を撤廃・進んで資源を開放(貿易の自由化)しと、戦争目的を明確に明記している。

 
戦後の戦勝国迎合識者の教育は売国し、ここを抹殺し、極悪日本軍、極悪軍隊として執拗に洗脳した。原爆投下した
アメリカや戦勝国に罪は無く、原爆を落とされるような悪いことを日本軍がしたから、原爆を落とされたと、捏造の歴史を日本軍に刷り込ませるために、執拗に洗脳したのだ。 日本の戦争目的は、東亜の解放、アジアの復興であって、東亜民族が植民地的地位を脱して各国平等の地位に立つことが、世界平和の基礎であり、その実現が、即ち日本の戦争目的であり、この目的を達することをもって、日本は完全に満足する(重光葵著作集1(原書房)p. 228)

 押し寄せた時代の激流、生命体の本能、最適者生存。子孫死守のため自然権「私」を捨て「公」に殉じ、時代の衣を纏い、軍民一丸適者生存軍と化し、子孫の生存を懸けて戦い、開闢以来延々と続いた侵略と差別の弱肉強食の本能の歴史を破壊、共産は凶産と暴露、共存共栄と平等に基づく新たな人類の歴史を世界に創造した先人に、捧ぐ。 
真実史観


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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