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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観戦わざれば台湾朝鮮満州南京南洋への裏切りでソ中凶産の餌食!戦うもまた英米蘭餌食!

3戦わざれば台湾朝鮮満州南京南洋への裏切りでソ中凶産の餌食!戦うもまた英米蘭餌食!

食民治主義者の二度目の宣戦布告

 ハル・ノートは昭和16年11月25日、ホワイトハウスでの戦争閣僚会議において決定した。この会議の出席者は、大統領・ハル国務長官・スチムソン陸軍長官・ノックス海軍長官・マーシャル陸軍大将・スターク海軍提督だった。この会議で、米国としての最後通牒「ハル・ノート」を、翌26日、日本に手渡すことと決定した。ハル・ノートの内容は極秘で、米国議会さえも知らなかった。ハル国務長官は昭和20(1945)年ノーベル平和賞受賞。大江のーベル文学賞も同類。

 

「ハル・ノート」(概要)

日本軍の支那・仏印からの無条件撤兵。

2・支那における重慶政権(蒋介石)以外の政府・政権の否定(日本と南京国民政府=汪兆銘政権の対反共戦争を停止し、汪兆銘政権を裏切り見殺しにする)

3・日独伊三国同盟破棄(伊独両国との同盟を一方的に解消)。

 

 日本に対して、開国「明治維新1868年」以来、先人が最適者生存の時代を乗り切るため、血を流して護国のため戦い、営々と築いてきた、大陸における適者生存の生命線を全て放棄しろと、言ってきたのだ。これは、アメリカに対して、侵略し王国を滅ぼして併合したハワイや、ロシアから買ったアラスカ、更にメキシコを侵略して奪ったカリフォルニア、ニューメキシコ、テキサス等の諸州を全て放棄し、建国当初の東部十三州に戻れ、と言っている様なものなのだ。弱肉強食の時代を乗り切るための適者生存の生命線を放棄。応ずれば、確実に弱体化、戦うことなく再度経済封鎖されて確実に亡国である。

 

 これだけのことを一方的に要求だけして、一言も、「経済封鎖の解除」には触れていない。「ハル・ノート」に従えば、ただ話し合いに応ずると言うことだけなのだ。ハル・ノートには日本が回答すべき期限は定められていないので、最後通牒とみなす必要はなかったという愚論がある。資源封鎖下でなにもせず坐すれば坐するほど、確実に亡国なのは、誰の目にも明白だ。こんなものを受諾する国家など、どこにもない。

 

日本蜂起大東亜戦争開戦真実の詩「危急の日に」高村光太郎

 WGIPが形容する戦争讃歌詩などではない、開戦の真実を明白に語る昭和16年12月8日読売新聞夕刊1面高村光太郎59歳の悲愴詩。どうしてこれが戦争讃歌詩なのだ、64年間の仮想現実界の無検証無道理には驚くばかりだ。経済封鎖での降伏要求、日本蜂起で宗主国を追放し大東亜諸民族の独立、日本と諸民族団結、そして宗主国との対峙。軍民一丸蜂起の思いを語って、余りある。開戦一縷の望み大東亜共栄圏建設は、民間の一詩人すら詠っている。付け焼刃などではない。真実史観訳

 

危急「ききゅう(危険が迫る)」の日に

高村光太郎

「此日天気晴朗なれども波高し」とあの小さな三笠艦が曾て「かつて(以前に)」報じた。

波大いに高からんとするはいづくぞ。(日本を侵略せんとするは、どこぞ)

いま神明「しんめい(神のように明らかな徳)」の気(生命の活力の源)はわれら(日本)の天と海とに満ちる。

われ(日本)は義(道理)と生命(軍民一丸共生共死)とに立ち、かれ(侵略者)は利(利益)に立つ。

われ(日本)は義(道理)を護るといひ、かれ(侵略者)は利(利益)の侵略といふ。

出る杭を打たんとするは彼「ひ(侵略者)」にして、東亜の大家族(大東亜共栄圏)をつくらんとするは我(日本)なり。

有色の者何するものぞ(何も出来まい)と彼「ひ(侵略者)」の内心は叫ぶ。

有色(有色人種)の者いまだ悉く「ことごとく(皆)」目さめず(未だに食民治のままである)、憫む「あわれむ(気の毒に思う)」べし。

「ひ(侵略者)」の願(利益の侵略)使に甘んじて(行使に満足して)共に(英米蘭)(日本)を窮地に追はんとす。

力を用いるはわれの悲しみなり。

悲愴「ひそう(悲しくいたましい)」堪へがたくして(耐える事ができず)、いま神明の気はわれらの天と海とに満ちる。

 

昭和16年12月10日作詩昭和17年1月号「婦人朝日」掲載

十二月八日  高村光太郎 真実史観補筆

記憶せよ、十二月八日。

この日世界の歴史あらたまる

アングロ サクソンの主権、

この日東亜の陸と海とに否定さる。

否定するものは彼等のジャパン、

眇たる「びょうたる(小さな)」東海の国にして、

また神の国たる日本なり。

(アングロサクソン)「なお(修正)」めたまう明津御神「あきつみかみ(人の姿になった神)」なり。

世界の富を壟断「ろうだん(利益独占)」するもの、

強豪米英一族の力、

われらの国に於(おい)て否定さる。

われらの否定は義による。

東亜を東亜にかへせというのみ。

彼等の搾取に隣邦「りんぽう(隣国東亜)」ことごとく痩(や)せたり。

われらまさにその爪牙(そうが)を摧「くだ(砕く)」かんとす。

われら自ら力を養ひてひとたび起つ。

老若男女みな兵なり

大敵非をさとるに至るまでわれらは戦ふ。

世界の歴史を両断する、

十二月八日を記憶せよ。

 

 良識者高村光太郎予言の詩である。日本と同胞の老若男女、皆、兵となり、開闢からの弱肉強食の歴史を、両断。世界の富を壟断「ろうだん(利益独占)」するもの、非をさとり、あらたまり、治「なお(修正)」して新秩序、共存共栄を創造した(1960年植民地独立付与宣言)。

 

1943年11月5日 大東亜会議。

 1943年11月6日、占領地域の協力体制強化のための会議が東京で開催。日本(東條英機首相)、満州(国務総理帳恵景)、中国(南京政府代表汪兆銘)、タイ(ワンワイタヤコン首相代行)、自由インド仮政府代表(チャンドラー・ボース主席)、フィリピン(ラウレル大統領)、ビルマ(バモー大統領)が出席。共存共栄・自主独立を尊重・伝統を尊重・互恵提携・人種差別を撤廃・資源の開放(貿易の自由化)などを定めた「大東亜共同宣言」を採択した。AU(Asia Union)(アジア連合)を目指したのだ。

 

大東亜共同宣言

「抑(そもそ)も世界各国が各(おのおの)其の所を得相倚(あいよ)り相扶(あひたす)けて万邦「ばんぽう(万国)」共栄の楽を偕(とも)にするは世界平和確立の根本要義なり。

 然(しか)るに米英は自国の繁栄の為には他国家他民族を抑圧し特に大東亜に対しては飽くなき侵略搾取を行ひ大東亜隷属化の野望を逞(たくま)しうし遂には大東亜の安定を根底より覆(くつがへ)さんとせり

 大東亜戦争の原因茲(ここ)に存す。

 大東亜各国は提携して大東亜戦争を完遂し大東亜を米英の桎梏「しっこく(手かせ足かせ)」より解放して其の自存自衛を全(まっと)うし左の綱領に基づき大東亜を建設し以て世界平和の確立に寄与せんことを期す。

一、大東亜各国は協同して大東亜の安定を確立し道義に基づく共存共栄の秩序を建設す

一、大東亜各国は相互に自主独立を尊重し互助敦睦の実を挙げ大東亜の親和を確立す

一、大東亜各国は相互に其の伝統を尊重し各民族の創造性を伸張し大東亜の文化を昂揚「こうよう(高める)」す

一、大東亜各国は互恵「ごけい(相互に図りあうこと)」の下緊密に提携し其の経済発展を図り大東亜の繁栄を増進す

一、大東亜各国は万邦との交誼「こうぎ(親しい交わりを)」篤(あつ)うし人種差別を撤廃し普(あまね)く文化を交流し進んで資源を開放以て世界の進運「しんうん(進歩)」に貢献す」 

 

フィリピンで神風特別攻撃隊が編成された翌日、戦闘機の整備兵の友人に語った言葉。 真実はどこに・・・
 ・・・『もう戦争は続けるべきではない』しかし、敵を追い落とすことができれば、七分三分の講和ができるだろう。

 アメリカを本土に迎えた場合、恐ろしい国である。歴史に見るインディアンやハワイ民族のように闘魂のある者は次々個々撃破され、日本民族の再興の機会は永久に失われてしまうだろう。このために特攻を行ってでもフィリピンを最後の戦場にしなければならない。

 しかしこれは、九分九厘成功の見込みはない、では何故見込みのないのにこのような強行をするのか。 ここに信じてよいことがある。いかなる形の講和になろうとも、日本民族が将に亡びんとする時に当たって、身をもってこれを防いだ若者たちがいたという歴史の残る限り、五百年後、千年後の世に必ずや、日本民族は再興するであろう。

 大空に雲は行き雲は流れり、すべての人よさらば、後を頼む、征って参ります。

 人は一度は死するもの、微笑んで往きます、出撃の日もそして永遠に。

 イッテマイリマス ノチノニホンニ エイコウアレ

 

「烈日サイパン島」より

 ・・・山中の戦死者は、残存兵の行動を米軍にさとられるのを恐れて放置されたままの姿で白骨化していた。加賀学伍長は白骨のそばに落ちていた手帳を拾って広げてみた。「4日間包囲を受くるも吾びくともせず、中隊の戦友皆戦死し吾一人なり、塩は少しもなし 三島市島田、古沢美恵子殿 貞吉」と書かれていた。・・・

 「烈日サイパン島」は昭和53(1978)年7月7日から半年にわたり、中日新聞と東京新聞に連載された。これは小説ではない。サイパン玉砕から34年たって掘り起こされた事実にもとづいて書かれたものである。取材し執筆したのは、中日新聞本社・社会部の滝恵秀、野崎恵史、小橋博

 

 「攻めても(植民地主義ABCD)、ハルノートで退いても(ソ中凶産合作)、強大な敵で必滅」は、当時の国民の常識であった。だからどの遺書も、うらみつらみなど皆無で、世俗を超越した高みにあるのだ。

 

 かくして日本は蹶然「けつぜん(地を蹴って立ち上がる)」と起(た)って軍民一丸、共生共死、玉砕、インパール作戦、特攻隊、集団自決、無い無い尽くしの小国日本適者生存軍が唯一子孫に残せるもの、生きざま、戦いざま、死にざまを残した。そして人類は史上比類なき戦いの有り様を見せつけられた。凄まじい戦いざまは虐げられし人類のこころの琴線を共振させた。虐げられし人類は皆蹶然「けつぜん(地を蹴って立ち上がる)」と起(た)って、一切の障礙を破砕した。去った食民治主義者も覚醒し消滅。戦後わずか15年後の昭和35年(1960)に、国連が植民地を保有することを不法行為であると宣言。その後、国連総会が植民地の保有を犯罪として規定すらした。人種差別撤廃条約は、1963年人種差別撤廃宣言、1965年12月21日に国連総会で採択。そして1990年8月からの湾岸戦争では、イラクのクエート侵略に対して各国が抗議し多国籍軍と化し、侵略者イラクをクエートから撤退させた。開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義、独占貿易は破壊され、先人の旗印、自由貿易共存共栄平等に基づく新秩序が創造された

 軍民一丸、戦って戦って戦って、矢尽き、刀折れ、力尽きた、無い無い尽くしの小国日本適者生存軍が唯一残したもの、軍民一丸、共生共死、玉砕、インパール作戦、特攻隊、集団自決、先人の子孫への遺言は、今正に世界を覚醒させ人類への遺言となった。

 ただの戦いであれば、誰も覚醒せず、決然として立つものなど無く、日本は分断され消滅していただろう。覚醒した虐げられし人類の追随が、食民治主義者の覚醒となり緩和され、分断されず早期の独立となった。先人の残したものは、先人の予言そのもの、敵をも覚醒させまさに子孫を守りきった。

 覚醒した旧宗主国は、かつての植民地の人々を受け入れ今は暮らしている。そして日本が共産を凶産と暴き、拡散防御した凶産国のチベットでの横暴を、みな率先して抗議してくれている。先人の残したものは今、計り知れない進歩を遂げ、先人、孫文、汪兆銘の思い「凶産の破壊」は間近に迫っている。

 

 生命体は、最適者生存の戦い弱肉強食を経て今が在る。食民治主義や凶産主義は最適者生存の戦いなので、善悪、正邪の尺度では決められない。覚醒せし人々に対してとやかく言うべきではない。それが人類の新たな進歩となる。

 しかし旧宗主国や小国を虐げた大国には、今でも虐げた小国や植民地の報復を恐れている妖怪が存在している。日本が覚醒し再び小国白色人種、有色人種の雄となり立ち向かう恐怖だ。憲法九条の制定から始まり、63年経てもいまだに続くアメリカ軍日本駐留はその証しだ。日本覚醒に反対し、防衛戦争の死を、犬死に無駄死にと呼び、売国奴活動する九条の会や識者、売国奴報道するNHKや新聞、週刊金曜日、日教組、みな妖怪の手先だ。売国奴大江健三郎に史上初のノーベル贋賞を授けたのも妖怪だ。受賞理由は売国活動だ。大江の書き物は、賞に値する代物でないことが証明している。

 

 売国奴ノーベル犯日賞大江健三郎九条の会らが叫ぶところの、戦わざればどうだったろうか。再度資源封鎖され日本亡国、人類は食民治主義と凶産主義に支配され、日本中国台湾朝鮮や世界の小国の国名は全て消滅、いやそれどころでは済まず、原爆戦争となり人類の消滅の可能性の方がはるかに高い。手術しなければ治らない病気もあるのだ。戦争全て悪とはいえない。ましてや日本の戦いは防衛戦争だ。防衛戦争を悪と呼んだ歴史皆無。九条の会NHK等の先人冒涜者は皆、金で国を売った正真正銘の売国奴であることは、明白である。

 「終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時のほとんどの成人四千万人が署名。翌28年に戦犯の赦免に関する決議が国会でなされ、社会党や共産党まで含めて、一人の反対もなく決議された」。軍民一丸の心情は戦前も戦後も一貫して揺るぎが無い。虐げられし世界の同胞も、揺ぎ無く遺志を継ぎ、戦後15(1960)年植民地独立付与宣言。開闢以来の戦国時代弱肉強食を破壊し、現代の平和を築いた。日本の仮想現実界だけが戦後真逆に変化し、63年経ても未だに亡国工作活動である。

 敵味方悲惨なのを戦争と呼ぶ。ところが売国奴は、悲惨な話をする人を選択し報道する。それを見た視聴者は、そんな目に合わした日本軍極悪日本軍と、錯覚する。なぜ誰もがしたくない悲惨な戦争など、史上比類なき軍民一丸、共生共死、玉砕、特攻、集団自決など、しなければならなかったか、一番大事なことを、どうして報道しない、検証しない。天皇や日本軍の命令一言で、片付ける問題などではない。真っ先に、なぜどうしてと考えるのが、真の子孫だろう。考えもせず、極悪日本軍と先人罵倒だ。最適者生存戦争と語る人の報道一切無し。最適者生存戦争を直隠しに隠し、戦陣訓、「虜囚の辱(軍紀や法律違反)」を降伏禁止と捏造し、子孫死守した適者生存軍先人冒涜、語るに落ちた売国奴だ。中国、韓国への侮日施設見学土下座修学旅行主催、買われた犬日教組。曲学阿世の輩の巣窟、と化した日本。御前会議に於ける、永野修身の予言、正に適中だ。

 

 大東亜戦争はルーズベルトが捏造した陰謀に、アメリカ国民がだまされた揚げ句の戦争だ。日本の目ざしたものは共存共栄平等、八紘一宇の世界平和で、反凶自存最適者生存戦争で、食民治主義や凶産主義の侵略戦争ではない。もはや今は、世界の識者の定説と化している。アメリカは是々非々の国だ、ルーズベルトの陰謀、トルーマンの愚行を是々非々で認め、負い目を払拭すべきだ。

 

 そして日本もアメリカも、中国(新疆ウイグル、チベット、内モンゴル、満州、中国がソ連の遺物凶産主義に占領されている)、北朝鮮(朝鮮がソ連の遺物凶産主義に占領されている)、韓国(朝鮮が米国の遺物李承晩主義に占領されている)を鏡として学び、子供に真実の教育をすべきだ。ルーズベルトの捏造から両国は戦争となった。捏造は恐怖を生み戦争を引き起こす。嘘で国家は成り立たない。捏造が国是の国家は崩壊するのが世の習いだ。ソ連・東ドイツ・ルーマニア・アフガニスタン・イラク、ものの見事に崩壊している。真実だけが国を造り、物を成し、友好を生む。真実を基にした世界だけが平和を成す。日米は覚醒し、捏造が国是の無道理国家、凶産主義李承晩主義にいまだに占領され続ける人民の解放に、協力して至急対処すべきだ。日米は捏造国家プロパガンダ慰安婦論争等に巻き込まれ、いっしょになって馬鹿騒ぎするな、愚かだ。木ではなく森を見据え、王道を歩め。平和は真実からしか生まれない。

日清日露大東亜戦争は、唯物(凶産・食民治主義)対唯心の戦いで、WW1WW2は唯物対唯物の戦いである。

 「軍民一丸、共生共死、玉砕、インパール作戦、特攻隊、集団自決」は、体を筆にし、流れる血で書いた人類への、子孫への、軍民一丸適者生存軍先人の遺書。人類は、犬死に無駄死にとは、とらなかった。人類への、比類無き遺書として受け取り、開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義を破壊した(1960年植民地独立付与宣言)。真の子孫ならば、先人の遺書を真っ先に精読することだ。 2008.4.21.真実史観

 

追記

未だに蠢くスパイ

 全体を見ず(俯瞰せず)、「無条件降伏」と捏造(軍隊のみが無条件降伏で日本国は有条件降伏)し、部分の、都合の好いところのみを摘み食いする「お花畑」は、「工作員」との自白である。

2013/3/30ヤフー知恵袋Q&

 ――負けるかもしれない戦争に結果として犠牲者が300万人以上と日本国の権益(満州国、朝鮮併合、台湾編入、樺太編入等)の喪失、無条件降伏の承認(戦争で無条件降伏最悪)を出した訳ですから、負ける戦争はやらないのが軍人の本分だと思いますが。――

 

※戦ったから、あらん限りに戦ったから、世界の全ての同胞が決然と立ち、日本分断はまぬがれた。戦わざれば、ソ中凶産英米蘭等餌食となり、台湾・朝鮮・満州・南京・南洋同胞(日本戦わざれば国名も破壊されていた。満州が証拠)からも裏切り者となじられる、地球の孤児、孤独な賎民と成り果て、日本族の名を残すのみであったろう。最悪は、原爆戦争で消滅していた!

 それを、「戦わざれば」犠牲者(300万人以上)も無く、日本国の権益(満州国、朝鮮併合、台湾編入、樺太編入等)の喪失も無いとは・・・?

 時は、平和の御世ではない、先に殺さなければ殺される、降伏条件すら守らぬ(前述WW1ドイツ餓死者80万)、弱肉強食時代なのだ!子供でも騙されはしない!なんとも・・・?頓馬なスパイだ!ヤフー知恵袋Q&犯日は、自作(質問)自演(回答)で、スパイの巣窟


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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