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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観大東亜戦争人類の敵凶産主義と食民治主義の侵略者と戦い共産を凶産と暴露食民治主義破壊


押し寄せた時代の激流、生命体の本能、最適者生存。子孫死守のため自然権「私」を捨て「公」に殉じ、時代の衣を纏い、軍民一丸適者生存軍と化し、生存を懸けて戦い、開闢以来延々と続いた侵略と差別の弱肉強食の本能の歴史を破壊、共産は凶産と暴露、共存共栄と平等に基づく新たな人類の歴史を世界に創造した先人に、捧ぐ。

オッタマ僧正(ビルマ 独立の父)
 ウオッタマ僧正は若いころイギリスに留学して、帰国後、抗英独立運動を唱えて投獄された。 出所後、小国日本が、超大国ロシアに、日露戦争に勝ったことに感動し、1907年(明治40)、来日して全国を巡行した。
 まず京都・浄土真宗本願寺の探検家でもあった大谷光瑞を訪ね、そこから東京まで各界の人たちに接しようと、東京まで歩く予定でいた。たまたま名古屋で大きな葬式に出あった。オッタマにとって日本の葬式は珍しいので、門の前でじっと様子を眺めていると、家人がカーキ色の法衣をまとった旅僧のオッタマを見つけ、ありがたそうに、お経のひとつでも上げてもらえれば、功徳になると、丁重に家に招きいれた。
 この家の当主は、オッタマに魅せられ、家に引きとめ、オッタマは何日も滞在した。この当主こそ、松坂屋伊藤次郎左衛門だった。伊藤次郎左衛門は名古屋の豪商である。オッタマを3年間、面倒を見て、妹まで日本に呼んだ。伊藤次郎左衛門はオッタマを精神的にも、経済的にも支援した。オッタマはその間、日本を学び、東大で仏教哲学も教えた。当時のビルマはイギリスの植民地。オッタマはその独立のために日本で学んだ。

 そしてその得た結論を、『日本』という著書に集約した。その中で「日本の興隆と戦勝の真因は明治天皇を中心にして青年が団結して起ったからである。われわれも仏陀の教えを中心に青年が団結、決起すれば、必ず独立を勝ち取ることができる。」「長年のイギリスの桎梏(しっこく)からのがれるには、日本にたよる以外に道はない」と主張した。この著書が、独立を志向するビルマ青年のバイブルとなり、1930年に「タキン党」(われらビルマ人党)が、結成された。「タキン党」で学生運動のリーダーとして活躍したのがアウン・サンやウ・ヌーらである。後年、タキン党の青年志士30人が、密出国して海南島や台湾で日本式軍事訓練を受け、大東亜戦争を日本軍と共に戦い、遂に独立を果たした。その主導者がアウン・サンで、スーチー女史は、このアウン・サンの娘なのだ。

 オッタマは何度も投獄、出獄を繰り返し、ついに1939年に獄死、牢で生涯を終えた。僧正の死後ラングーンに開設された「オッタマ日本語学校」は、ビルマにおける日本語普及の魁となった。オッタマ僧正はビルマ 独立の父である。
 第2次世界大戦後、独立を果たしたビルマはその後、ミャンマーとなったが、鎖国のような状態でも、伊藤家への恩義を忘れず、関係者は入国するのも容易な手続きですむという。ビルマのオッタマ僧を支援

ウ・オッタマ僧正は、日本隆盛の源を、喝破したのだ。

 倒幕の志士高杉晋作上海の見聞記録「中国人はほとんどが外国人の召使のようだ。英仏の人が街を歩けば、中国人の人は傍によって道を譲る。上海は中国の領土だが、英仏の植民地とも言える」と記されている。
 

 天皇制皇民化を、とやかく言うノーベル贋賞大江や、石原都知事などの半人前がいるが、資源無き小国日本が大国に占領されず、独立国家として弱肉強食の時代の激流を乗り超えるには、天皇の下に一致団結一丸化軍国化しなければ、侵略され征服され、欧米露が支配する世界(食民治と化していた。

 先人は弱肉強食の時代対処のため、時代の衣を纏ったに過ぎない。小国が超大国に攻め入った歴史など皆無。線である世界史を見ず、点で見るから錯誤する、なぜ、どうしてと検証すれば瞬時に氷解する常識問題だ。冒涜の輩は学究不足か売国奴、いずれかだ。

 明治維新(1868年)当時、有色人非干渉独立国家は、世界で唯一日本だけであった。他はタイ(独立国ではあったが英仏の干渉下)、中国(独立国ではあったが欧列強露の干渉下)、リベリア(1820年アメリカの解放奴隷が移住建国、1847年独立)の、たった3カ国。欧米露、大国が支配し、侵略戦争、弱肉強食真っ只中。これが当時の世界の現実だった。

 

 服従か戦争かの時代での天皇制、皇民化、戦争、玉砕、特攻、集団自決なのだ。侵略者「米英蘭中豪ソ(宗主国とその傀儡蒋介石、凶産党とその傀儡毛沢東)(人類の敵、食民治主義と凶産主義)」に囲まれ、四面楚歌の小国日本は、軍民共生供死の一丸と化し、小国がもてるあらん限りの力を使い、抜け殻になるまで人類の敵と戦い、軍民、灰と成って尽きた。感謝以外の言葉があろうか。正しく今次の戦いは、史上比類が無い。誰のためか?、子孫のためだ。

 侵略者(米英蘭中豪ソ)に囲まれ、子孫のために戦った先人を、戦争極悪、交戦した先人極悪人、被害者国民可哀そうの半人前子供史観で、他人事のように語ることほどの冒涜は無い。

 先人が戦った相手は前記のように、世界を次々と侵略してきた人類の敵侵略軍だ。日本人なら当時の指導者、当時の先人の立場に立って、歴史を語るべきである。

 先人は、子孫のため自然権「私」を捨て「公」に殉じ軍民一丸化弱肉強食の時代に対処し、子孫のために、四面楚歌の小国唯一の護国の衣、時代の衣を纏ったに過ぎない。

 
侵略者
(人類の巨悪、食民治主義と凶産主義)相手に、たった一か国で戦った大東亜戦争は、日本の敗戦で終結。だがしかし、弱肉強食の時代も終わった。2002年現在、国連加盟の独立国の数は189カ国、そのうちアジア、アフリカだけで100カ国以上となった。

 

 服従も拒否、戦争も拒否は空論、そんな選択肢は史上皆無。先人罵倒者は、よまい言を言っているに過ぎない半人前の子供だ。先人が成したから、今が有る、成さねば今の日本は、世界は、無い。

 真の子孫ならば、半人前の子供、ノーベル贋賞大江のように、妄言を吐き、無いものねだりなどせず、一人前になれ。

 弱肉強食は最適者生存の生命体の戦いで、開闢以来不適者は滅び適者が生存して、今に至っている。しかし生命体の宿命、最適者生存の侵略は大東亜戦争で終わった。なぜ終わったのか。日本は敗れた不適者なのに、なぜ適者として生存し繁栄し続けているのか。

 事実を紐解き子孫に残し、指針とさせるのが、我々の使命なのだ。善悪正邪を超え、最適者生存の戦いとして俯瞰すれば、自ずと真実が現出する。

 

 マッカーサーが評した12歳の少年迎合者は戦後、戦争悲惨、侵略者日本、極悪日本軍と「点」教育した(過程は教えず、結果を丸暗記教育)。結果、悪いのは全て日本、極悪日本と洗脳された。

 戦争を点で見た場合極悪なのは当たり前、極悪だから戦争と言うのだ。

 歴史は点(結果)ではない線(過程)だ。立派な親から授かった自らの頭脳で「なぜ、どうして」と、線(過程)を検証すれば、たちどころに覚醒する。紐解く鍵は、線(過程)の検証。洗脳された既存の知識をすべてリセットし、歴史の真実の紐を解こう。続く子孫のために。

大東亜戦争
侵略者(人類の巨悪、食民治主義と凶産主義)相手に、たった一か国で戦い食民治主義を全て破壊、共産主義の正体凶産主義を世界に初めて暴き、拡散防御。

 残る
人類の敵はただ一つ、人類の元凶、捏造が国是凶産主義。


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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