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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観大江健三郎ノーベル贋賞と売国奴の館NHKと似非平和団体の原爆碑

2大江健三郎ノーベル贋賞と売国奴の館NHKと似非平和団体の原爆

NHKその時歴史が動いた。軍服を脱いだジャーナリスト」
 日露戦争でバルチック艦隊撃破した日本海軍高官の生き様を追った話だ。国民を守るには軍国主義が必要と考えていた海軍高官は第一次世界大戦後のヨーロッパに派遣され、そこの国土人民の惨状をみ、考えを変えた。軍隊では国民を守れない、「平和を守る外交こそが大切」と痛感、軍人をやめジャーナリストの道を選び、軍縮を訴え、軍の暴走を批判し続け、「戦争は日本を焦土と化す」と予言したと賞賛し報道した。

 また、NHKの戦争反対者賛美の、半人前つまみ食い売国奴報道だ。弱肉強食の時代は食うか食われるか(逃亡の選択肢もあるが、追いつかれれば同じなので、机上の空論)、服従するか、戦うか、の選択肢しかないのだ。NHKは、米南北、豪の先住民のようになればよかったということか。選択肢は複数だが、選択は一つしかない。世の道理だ。つまみ食い選択不可が現実だ。当時は弱ければ皆侵略された、歴史の事実だ。

 大国でもない小国が、自らも傷つく戦争など、好き好んでやるものなど誰もいない。野生での同属の争いは、傷つくと即刻死亡なので、互いに威嚇するだけでなかなか戦いには至らない。3時間威嚇だけに終始した猫を目撃している。小国は止むに止まれず戦争となるのだ。大国ならばいざ知らず、小国の戦争は全てそうだ。大国に小国が仕掛けた戦争など史上無い。平和を守る外交が通用していれば、皆平和を守る外交に励み、侵略されなかったはずだ。通用しないから征服された。戦争で焦土と化さない戦争など無い。当たり前のことを予言とは賛美過剰だ。空論を食って人は生きれない、即刻死亡だ。森を見れず木だけしか見えない半人前の空論など、報道に値しない。

 また、金で買われた売国奴が空論を針小棒大にし、先人冒涜愚民化報道しているのだ。服従もせず、戦わずの不可能ねだりの空論報道は、愚民を生み国を滅ぼす。NHKは、日本国民から金を集金し日本を滅ぼす魂胆か。日本が滅べば当然NHKも消滅だ。巣くう売国奴を至急一掃しないと、NHK自身が消える事は常人であれば分かること。

キューバ危機(1962年)

 ロバート・ケネディが兄である大統領に手渡したメモ、「わたしは真珠湾攻撃を決意したときの、あの東条英機の気持ちがわかる」。

 広島長崎の原爆投下17年後のキューバ危機(1962年)でWW3を防ぎ世界を救ったのは、フルシチョフでもケネデイでもない、広島長崎の原爆犠牲者だ。フルシチョフもケネデイも脳裏に広島長崎が浮かび踏みとどまったのだ。「こういうときのために怖さを知るため二種類(ウラン235広島投下・プルトニュウム239長崎投下)の人体実験をした」と、詭弁を吐く愚者もいるだろうが、少なくとも米ソの国民は広島長崎で救われたことは事実だ。新たなWW3を防ぎ平和をもたらしているのも、平和の守護神となった広島長崎の原爆犠牲者のおかげだ。すくなくとも全ての国の指導者は、広島長崎を訪れ、今は平和の守護神となった原爆犠牲者に、救われた感謝の意を表し、惨状を目の当たりにする責任がある。人類も救われた感謝の意を表する責任がある。

 全ての国の指導者を呼び、原爆の現実を脳裏に刻ませること、各国全てに原爆資料館を作り、人類に原爆の現実を刻ませること、風化させず発信し続け語り続けること、これが新たな世界平和を生む。そしてこれが、人類史上初めての被爆国日本に与えられた重大な使命でもあり、原爆犠牲者の総意でもある。人類の平和は日本の双肩にかかっていると言ってもけして過言ではない。キューバ危機を回避させたのは、日本の原爆犠牲者だ。

 使命も果たさず「戦争反対」などと常識(戦争賛成など誰もいない)の愚かな連呼を繰り返し、WW3を防ぎ人類の平和の守護神となった原爆犠牲者を政争の具にし、冒涜する、平和とは名ばかりの似非団体など不要である。似非団体などは至急解散し、被爆国日本に与えられた使命を果たす、原爆犠牲者の総意に基ずく、真の平和団体を立ち上げるべきだ。空論者の集まり似非団体ではなく、政治団体を排除し実利に基づき活動する真の平和団体にすべきだ。原爆犠牲者が嘆くような反日政治団体の隠れ家は不要。反日政治団体だから、下記のような侮辱屈辱国辱となるのだ。

原爆虐殺正当化碑文

 広島原爆慰霊碑碑文『安らかに眠って下さい 過ちは 繰り返しませぬから』には謝罪がない。

 
原爆で虐殺された人災犠牲者の「慰霊(死者の霊魂を慰める)」の「碑文」で、天災犠牲者の「碑文」ではない。虐殺(人災)した「当事者」が慰霊の場合、「犠牲者」に謝罪し、死者の霊魂を慰めるのが慰霊」で、人災で加害者の「謝罪」の無い「慰霊」など無い。

 「過ち」の主語(加害者)が人類やアメリカなら、無辜の老若男女の市民を虐殺し尽くし、さらに生存者をも、阿鼻叫喚に叩き落しておきながら一言も、謝罪もせず、殺した本人が殺した相手に「安らかに眠って下さい」は原爆慰霊碑碑文ではなく、原爆犠牲者嘲笑「ちょうしょう(あざけって笑いものにする)」碑文となる。

 
殺した加害者が被害者に、一言の謝罪も無く墓前で、「安らかに眠って下さい」といっているのだ。殺しておきながら更にこの暴言、誰も赦す人などいない。

 
たとえ謝罪しても「安らかに眠って下さい」は、殺した本人が殺した相手に使う言葉ではない。使った場合は「嘲笑」の意味しかない。なぜなら「安らかに眠る」ことが出来るのは、殺した本人を霊が赦して、初めて霊は眠れるのだ。霊が赦すかどうかも分からないのに、霊が赦したと、かってに決め付けて「眠れ」は、死者への「冒涜」、ただそれだけである。

 加害者が被害者に対する慰霊の言葉は、ひたすらの謝罪しかない。ひたすらの謝罪の後に赦すか赦さないかを決めるのは霊で、加害者ではない。加害者に決定権など無いのだ。主語(加害者)が人類やアメリカ慰霊碑文なら、さも許しを得たかのような「安らかに眠って下さい」は、使えない。どんなにこじつけても、加害者の慰霊碑文として使えないこの言葉が、すべてを否定している。

 「安らかに眠って下さい」は、加害者の慰霊碑文として使えない言葉なのだ。原爆犠牲者に一言の謝罪も無く、ひたすら今後の誓いだけの碑文、「過ち」の主語は、「日本」だけしかない。

 したがって「過ち」とは原子爆弾投下ではなく、「過ち」とは大東亜戦争となる。


 犠牲者の身内
「日本」が、「過ち」を犯し、皆様を巻き添えにし、死に至らしめましたが、「過ち」を「繰り返しませぬから」と誓います。誓いましたのでどうか子孫のことは心配せず「安らかに眠って下さい」となり、慰霊の碑文となる。

 コードを解くと「日本は大東亜戦争という過ちを犯したため、原子爆弾を投下され、皆さんが犠牲になった。大東亜戦争という過ちを繰り返さないことを誓いましたので、どうか子孫のことは心配せず原爆犠牲者の皆さん安らかに眠って下さい」となる。

 文意は、「過ちを犯した(原因は日本)から原子爆弾を投下され、
原爆犠牲者(結果)となった」となり、全ての責任は大東亜戦争開戦の日本に在るとした、原爆使用責任回避の強調文である。

 すなわちこの碑文は、原爆慰霊碑碑文などと言う立派なものではない。
責任者回避のための言い逃れ、言い訳碑文である。

 さらにこの碑文には、原子爆弾投下否定など、どこにも書いていない、皆無である。

 この内容は「過ちを犯せば原子爆弾を投下する」。なんと原爆虐殺正当化、原子爆弾攻撃肯定碑文なのだ。核廃絶」ではなく「原子爆弾恐喝」碑文「核恐喝」碑文なのだ。

 原爆慰霊碑碑文などではない、
原爆使用詭弁碑文だ。

 こんな碑文の前でこれまで仰々しく核廃絶」「戦争反対」を唱えてきたのだ。正に似非平和団体と言える。心があるなら謝罪し解散せよ、原爆犠牲者冒涜もはなはだしい限りだ。こんな碑文で原爆犠牲が浮かばれるはずなどない。

 これまでご丁寧に、「核」は「恐喝」に使えることを毎年世界に発信してきたのだ。「核」が「拡散」するのも道理だ。

 『安らかに眠って下さい 過ちは 繰り返しませぬから』は、全世界の戦争犠牲者に対しての人類の平和祈願の碑文なら、「全世界の戦争犠牲者の皆さん、人類はこの過ちを二度と繰り返さないことを誓いますので、安らかに眠って下さい」となり、何も問題は無い。

 しかし原爆慰霊碑碑文となった場合は、前述の解釈となり、原爆虐殺正当化碑文と化す。対象が、全世界の戦争犠牲者なのか、原爆犠牲者なのかで意味が変貌するのだ。全世界の戦争犠牲者慰霊碑文なのか、原爆犠牲者慰霊碑文なのかで、本意が豹変する。

 

「原爆犠牲者慰霊碑文見極めての1952年11月5日、ラダ・ビノード・パール博士の解釈

 「この《過ちは繰返さぬ》という過ちは誰の行為をさしているのか。もちろん、日本人が日本人に謝っていることは明らかだ。それがどんな過ちなのか、わたくしは疑う。ここに祀ってあるのは原爆犠牲者の霊であり、その原爆を落した者は日本人でないことは明瞭である。落した者が責任の所在を明らかにして《二度と再びこの過ちは犯さぬ》というならうなずける。この過ちが、もし太平洋戦争を意味しているというなら、これまた日本の責任ではない。その戦争の種は西欧諸国が東洋侵略のために蒔いたものであることも明瞭だ。さらにアメリカは、ABCD包囲陣をつくり、日本を経済封鎖し、石油禁輸まで行って挑発した上、ハルノートを突きつけてきた。アメリカこそ開戦の責任者である」『パール博士のことば』(東京裁判後、来日されたときの挿話)著田中正明

 

原爆犠牲者慰霊碑文全世界の戦争犠牲者慰霊碑文混同した1952年11月10日雑賀忠義(碑文の撰文揮毫者広島大学教授)のパール判事への抗議文

 「広島市民であると共に世界市民であるわれわれが、過ちを繰返さないと誓う。これは全人類の過去、現在、未来に通ずる広島市民の感情であり良心の叫びである。『原爆投下は広島市民の過ちではない』とは世界市民に通じない言葉だ。そんなせせこましい立場に立つ時は過ちを繰返さぬことは不可能になり、霊前でものをいう資格はない」」『ヒロシマの記録ー年表・資料編』/『アメリカの影』p323)

 

原爆犠牲者慰霊碑文見極めての解釈

 東南アジア諸国連合(ASEAN)を結成し、アジアの平和確立に寄与した功績で国連ハマーショルド賞を受賞したマレーシアのタンスリー・ガザリー・シャフェー元外務大臣も平成5年(1993)11月に来日した際、この原爆慰霊碑について次のように語っている。

 「以前、広島を訪れた時、小学校の先生が原爆慰霊碑の前で子供達に『日本は昔悪い事をした。これはその記念碑だ』と教えていたのを見ました。それで広島市長に『原爆慰霊碑と原爆資料館は日本人が見るべきではありません。ワシントンに持っていき、アメリカ人に見せて、アメリカ人に反省させるべきではないでしょうか。原爆資料館がここにあるのは不適切だと思います』と言った所、広島市長達は真っ青になってしまったが、やがて彼らも私の意見に賛同してくれました。
 それにしても日本人はなぜアメリカに対して異様なほど怯えているのか。敗戦国心理から早く脱却するべきではないだろうか」(『祖国と青年』平成6年1月号)

 

 この場所は、原爆犠牲者に対しての原爆犠牲者慰霊の場で、全世界の戦争犠牲者慰霊の場ではない。混同した撰文者、雑賀忠義の間違いは、明々白々である。雑賀忠義は、被爆者だという。怨讐を無理に超えようとして対象を錯誤したのだ。被爆者ゆえの錯誤だ。波風立てず、すみやかにふさわしい場所(全世界の戦争犠牲者慰霊の場)に移動すれば、それでよい。

 碑文変更反対派は皆、考えず鵜呑みし混同解釈しているのだ。どうしてもこの碑文を置きたいのであれば、前記のようなふさわしい場所に置けばよい。ここは「原爆死没者名簿」が納められた原爆犠牲者慰霊の場所だ。
原爆犠牲者嘲笑碑と化す碑文は、不要。慰霊の対象が誰なのか考えれば氷解し、論争などに値しないことなのに、政治団体に扇動され、騒ぐのだ。鵜呑みは、愚人化するのだ。

 

正式名称は広島平和都市記念碑。しかし、原爆死没者慰霊碑原爆慰霊碑、と呼称し、市民や県民や国民は、当初より錯誤を指摘していた。広島は、本意の慰霊(死者の霊魂を慰める)を、記念碑(世界市民としての誓い、宣言記念碑)と錯誤し、混同したのだ。犠牲者に謝罪し慰霊する場所で、謝罪も慰霊もせず、突然、宣言をしているのだ。宣言だから、記念碑と名付けたのだ。慰霊の場に慰霊碑も置かず突然の、宣言記念碑。主眼の慰霊を粗雑にし、宣言を優先し、犠牲者を冒涜したのだ。主眼を見ずに錯誤を重ねた記念碑、正に広島錯誤記念碑と言える。原爆死没者に謝罪し、慰霊の場にそぐわない広島錯誤記念碑を移動し、至急国辱(広島の錯誤)を雪ぐ責任が、広島には在る。広島の錯誤がこれ以上世界に蔓延るのは、国辱以外の何物でもない。
 
 数多の職責者は誰も気付かなかったのか、嘆かわしいことだ。占領者はとうの昔に去ったのだ。哀れを通り越して職責放棄に怒りをおぼえる。心あるなら、職責者は即時
原爆虐殺正当化碑文を移動し、原爆犠牲者に謝罪せよ。そして職責者全員(故人は遺族)で浄財を出し、真の原爆慰霊碑と碑文を成し、職責者の責任を果たせ。碑文は国民から募ればよい。心あるなら、成せ。人は皆錯誤する、錯誤を自ら正せば、人は皆不問に付し、その勇気をたたえるだろう。自ら正さざれば、愚かな錯誤者として歴史に汚名を残す。自ら是正の勇気か、汚名か、どちらを子孫に残すかの選択は、あなた方だ。

 

ノーベル犯日(贋)賞作家、NHK、平和団体、識者は、検証回路皆無の、単なるWGIP録音機だ。鵜呑みせず、知識を一度リセットし検証すれば、誰でも簡単に真実が現出する。立派な親から授かった己の頭を、似非の輩と同じ録音機にせず、検証機にし、似非を一掃し浄化しよう、子孫のために。護国の戦争は「過ち」などに非ず、生きとし生ける物の、自己保存の本能だ。

 

今年は愚民化碑文を詫び、「繰り返しませぬから」と誓おう。あの地獄をみれば、たとえ子孫でも「安らかに眠って下さい」などとなど、軽々しく言えるものではない。子孫でさえも、慰霊の言葉がみつからない、無いのだ。しかし人類は今も、救われ続けていることだけは確かだ。慰霊の言葉はみつからないが、この報告を慰霊の言葉とし、子孫は語りかけよう、たとえば下記のように。
 

原爆慰霊碑碑文

 

人類の過誤赦(ゆる)してください 

人類は終わりを見ました

人類は永久(とわ)を誓いました

人類は救われました

人類は忘れません

人類に御加護を


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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