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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観東條英機真実解明こそが大和日本隆盛起点戦後60年間誰もが忌避


1~18東條英機真実解明こそが大和日本隆盛起点60年間誰もが忌避

まえがき予備知識

 TPP論争に欠けているもの。生命体はおしなべて衣食住ではなく、食衣住。世界が食糧危機に陥った場合、自国優先は当然で、輸出せずは当たり前、余してもいいから、食料確保自給自足は国の根幹。

 日清日露大東亜戦争は、露西亜、凶産ソ連中国、列強食民治主義の、ブロック経済を破壊、食糧確保し生存するための、適者生存戦争であった。

 時代対処のため戦国の世に開国し、自給自足(江戸初期1600年1227万人で、121年後の1721年3128万人に倍増したが、以後は、125年間江戸末まで横ばい間引きと推察されるで、1846年3230万人。つまり、これが、当時の日本の、自給自足限界人口。棚田は、日本民族自給自足苦闘の証し!)から輸入加工輸出国に転換、85年で人口倍増(昭和6年1931年6500万人なので、自給自足に後戻りは、二人の内一人が餓死者)。迫る清国とその属国朝鮮、南下する露西亜、そして凶産ソ連と食民治主義連合、そして更に巨大化した黄禍論白人連合との対峙と、まさに未曾有の時代であった。先人はこの死活(負ければ二人の内一人が餓死者)の時代を、一丸で命を懸け、子孫に禍根を残さずと、日清日露大東亜、すべて先憂後楽で対処した。資源無き小国、援軍のあて無き籠城や後手は確実な餓死。全て先手、外地戦は、古今東西小国戦法の、定法である!

 マッカーサー証言「1951年5月3日・彼らが戦争を始めた目的は、大部分が護国(by security)のためだったのです」は、このことを看破した、証言なのだ。ベンブルース等、弁護人の弁護も同類である。

 

侵略が合法の戦国時代、日本を侵略者と罵倒するのであれば、その前にまず、侵略先駆者連合軍面罵が先である。

 

開闢以来延々と続いた侵略征服合法非合法化した日本レジスタンス史唯物から唯心へ

 命ある者を物体と認識、物体を破壊するごとくに命ある人間を破壊する、唯物主義(食民治主義、凶産主義、ナチス、ファシスト)。

 戦後15年後の昭和35(1960)年までの世界は、他国を侵略し征服することは合法だった唯物時代。合法であるが故に、アフリカ、アジア、豪州、南北アメリカ、ハワイ、太平洋諸島弱小国は、侵略者に皆征服された。そんな世界の国盗り合戦(弱肉強食適者生存)の時代に、弱小国日本は開国した。日本レジスタンス史の始まりである。以後の戦争はすべて侵略者(食民治主義凶産主義)との、戦い不可避の戦争、レジスタンス戦争となった。

 資源無き小国日本が、大国侵略者と戦う唯一の手段、天皇の基、共生共死軍民団結一丸化、適者生存子孫のため、時代の衣、レジスタンスのを纏った(軍国主義)。唯物主義(食民治主義、凶産主義、白人)に全世界(小国白人国家や有色人国家)が征服されかけたが、結果、世界で唯一の内政干渉皆無有色人独立国家として日本だけが残った。

 連合軍と美称した侵略者連合軍唯物主義食民治主義、凶産主義、白人)が、世界で唯一残った内政干渉皆無有色人独立国家を襲った。連合軍と美称した侵略者連合軍が世界征服寸前、道理の旗を掲げ(東亜団結)日本蜂起。たった一カ国で戦い、比類なき戦いざま(軍民一丸共生共死)、凄まじきレジスタンス、唯心主義を残した。比類なき戦いざま唯心(凄まじきレジスタンス)を見た侵略者に虐げられし世界の同胞は、皆蜂起し侵略者を追放し独立した。

 第一次大戦後、1919年ヴェルサイユ条約の民族自決の原則、「一国家における少数民族の自決」は、アメリカのT.Wウイルソン大統領が初めて唱えたが、これはドイツとソ連の影響が拡大しつつあった東欧諸国やバルト三国の独立を支援する目的と、ドイツ食民治の割譲が目的であったため、戦国時代は更に加勢し継続、後のWW2、大東亜戦争の世界大戦となった。

 開闢以来の、他国を侵略し征服する食民治政策は、戦後わずか5年後1950年「各民族が他の民族や国家によって干渉されること無く、自らの意思によってその運命を選択し、決定するという政治原則、民族自決」が、国連総会で、基本的人権として認められた。さらに10年後の昭和35年(1960)に、第15回国連総会で、アジア、アフリカ43カ国による共同提案が採択され、植民地を保有することを不法行為であると宣言。賛成89、反対0、棄権が9カ国(主要宗主国のアメリカ、イギリス、フランス、ベルギー、ポルトガル、スペインと、南アフリカ、オーストラリア、ドミニカ)。後の総会で、植民地保有は犯罪と規定。人種差別撤廃条約は、1963年人種差別撤廃宣言、1965年12月21日に国連総会で採択。開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義、独占貿易は破壊され、先人の旗印、自由貿易共存共栄平等に基づく新秩序(唯心主義)が創造された。

 かくして開闢以来延々と続いた戦国時代(国盗り合戦)唯物主義は大東亜戦争で破壊され、昭和35年(1960)以後消滅。凶産を共産と美化する唯物凶産主義だけが残った。そして1990年8月からの湾岸戦争では、凶産主義イラクのクウェート侵略に対して各国が抗議し多国籍軍と化し、侵略者イラクをクウェートから撤退させた。これが日本開国以後の、世界の経緯である。比類なき戦いざま(軍民一丸共生共死、凄まじきレジスタンス唯心)が、侵略征服合法の旧秩序(唯物主義)を破壊し不法行為とし、共存共栄平等に基づく新秩序(唯心主義)平和を、創造したといえる。日本、台湾、朝鮮、満州、南京国民政府、インドなどの虐げられし世界の同胞先人が、子孫のために蜂起し流した赤心の血、唯心の血が「植民地独立付与宣言」を成した。これが正に世界の平和を創造したのだ。

 唯物の残党凶産主義の手先「愚条の害」、日本洗脳犯日凶会、諜匪新聞、売日新聞、嘘売新聞、凶惨党、邪民党が捏造し情報操作、おこがましくも「平和憲法」と叫ぶ、「憲法九条」などではけして無い。洗脳されし「愚条の害」会員や子孫よ、覚醒せよ。

 開戦の詔書、高村光太郎「危急の日に」終戦の詔勅東条英機証言は、真実を語って余りある。

「植民地独立付与宣言」(マイペディア百科事典)

 1960年の第15国連総会で、アジア・アフリカ43カ国による共同提案が採択されたもので、前文及び7項からなる宣言。〈いかなる形式・表現を問わず植民地主義を急速かつ無条件に終結せしめる必要がある〉との認識に立って、第2項においては民族自決権をうたい、第5項においては〈信託統治地域および非自治地域またはまだ独立を達成していない地のすべての地域において、これらの地域の住民が完全な独立と自由〉を無条件に達成するために、早急な措置を講じなければならない、と宣言した。これを受けて信託統治地域または非自治地域の独立を、実際に推進するため〈植民地独立付与宣言履行特別委員会〉が翌1961年に発足し、非植民地化の推進力となってきた。信託統治は1994年10月のベラウ(パラオ)の独立で、すべて終結。残る非自治地域でこの宣言の対象となっているのはニューカレドニアなど、南太平洋地域を中心に17地域。国連は1990年ー2000年を〈国際植民地主義撤廃の10年〉と定め、非自治地域の非植民地化に取り組んでいる。

H・G・ウェルズ(イギリスの作家、文明批評家、歴史家)終戦直後にもかかわらず、いち早く大東亜戦争の真実を喝破。

「大東亜戦争は、植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界秩序の基礎を築いた」。

インドのラダ・クリシュナン大統領

「インドが独立できたのは、日本のおかげである。インドのみでなく、ベトナムもビルマもインドネシアも西欧の植民地はすべて、日本人が払った大きな犠牲によって独立することができたのだ」

タイのククリット・プラモード首相

「我々が白人と肩を並べて語れるようになったのは、誰のおかげか。大東亜戦争があったからではないのか」

インドネシアのモハメッド・ナチ―ル首相

「アジアの希望は植民地体制の粉砕だった。大東亜戦争は、我々アジア人の戦争を日本が代表したものだ」

シンガポールのゴー・チョクトン首相

「日本軍の緒戦の勝利により、欧米のアジア支配は打破され、アジア人は自分達も西欧人に負けないという自信を持った。日本の敗戦後15年以内アジアの植民地全て解放された」。「日本人の知らない『二つのアメリカ』の世界戦略」。深田匠著高木書房

NHK朝日毎日等に巣くう、工作員のお馴染みの手法「極悪日本軍対、虐げられたかわいそうな兵士や国民」など無かった。

 「あゝモンテンルパの夜は更けて」同胞(はらから)を思う歌。この歌は、5百万人の署名となって、BC項目戦犯百数十名を救い出した。

 戦後、戦犯追及を恐れたマスコミや、鵜呑み識者が米軍に迎合し、「虜囚の辱=降伏禁止」と捏造、先人冒涜をし続けた捏造報道の嵐の中での、日本人成人のとった行動が下記。

 「終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時の成人のほとんどいってもよいくらいの四千万人もの署名が集り、昭和28年に戦犯の赦免に関する決議が国会で、社会党や共産党まで含めて一人の反対もなく決議された」。渡辺はま子加賀尾秀忍戦犯救出署名5百万人と4千万人先人与野党議員
 

間違った戦争・反省・分祀を叫ぶ責任転嫁の方々へ

 開国以来日本軍に国民は騙されていたというのですか。それとも日露戦争以後、騙されたのですか。戦国時代(国盗り合戦)、他にいかような手段があったでしょうか。選択肢は数多選択は一つが現実界の現実。他に選択があったならば教えてください。生命体の本能適者生存を捨て、子孫も護らず、降参し征服されれば良かったというなら話は別ですが。日清日露WW1大東亜戦争は、敵味方アヘン虐殺何でも有りの、開闢以来延々と続いた食民治主義(征服主義)世界の戦国時代(弱肉強食、適者生存)なので、食民治主義(征服主義)が破壊された法治下の現代の尺度での善悪判断は、間違い。慰安婦問題も当時から売春婦という商売であった。先人は、工作員が叫ぶ皇民化ロボットなどではない。軍民自らの意思で団結し子孫死守のため命を懸け戦った。遺書を読めば、行動(集団自決)を見れば判明する。民も兵士と化し兵士として果てた。それを日本軍に騙された皇民化ロボットで、犬死無駄死にした愚民とは、国民を騙した戦争指導者だから分祀とは、いやはやなんとも情けない。遺族会は、「日本軍に騙され殺されたかわいそうなご遺族」と同情を演じる工作員におだてられ、踊らされ、本質を見失っている。遺族会殿、あの世でご先祖様を、軍に騙され犬死無駄死にした愚民と、愚弄するのですか。NHK朝日毎日工作員や工作員識者政治家の知識など鵜呑みせず、立派なご先祖から授かった、自分の頭脳で考えることだ。

 遺族会様売国奴工作員政治家にそそのかされ分祀などと、どうして戦死者の心を逆なでするのですか。だからNHKなどに巣くう工作員が付け上るのです。誰でも打てる自筆署名無きタイプの文を、東条英機の文と独断で断定し、「戦争の責任を国民に転嫁している」と8月15日にあわせるように、捏造見え見えの報道をNHKがした。2008年7月17日21時NHKスペシャル調査報告「日本軍と阿片」では、「アヘンによって行われた戦争」とNHK工作員デレクター中村 直文 制作統括 藤木達弘が中国凶産党と、米国反日勢力の全面支援を背景に、捏造を随所に折込、針小棒大報道した。NHK朝日毎日などの工作員は、アヘン、虐殺何でも有りの、世界の戦国時代を隠蔽し、傀儡国家満州太平洋戦争と捏造し連呼、日本軍だけの悪行のように報道、極悪日本軍捏造工作員は、極悪日本軍に虐げられ犬死に無駄死にさせられた国民と愚弄、有りもしなかったことを捏造し連呼する。傀儡国家満州太平洋戦争呼称者は、語るに落ち、自ら工作員である事を自白している。遺族と称し戦死者(日本、台湾、朝鮮、集団自決した国民)を犬死無駄死と愚弄し工作員を助長させているのは、他ならぬ分祀派の遺族だ。

 63年間も戦犯に騙された犬死無駄死WGIP愚者と、戦死者は愚弄されているのだ。工作員を助長した責任は遺族会戦友会にもある。どうしてNHKに抗議しない。戦死者は、侵略者と戦い、日本の臣として果てた。残された遺族会戦友会は臣の務めを果たせ。

 ポーランドの映画監督アンジェイ・ワイダ(1926年生まれ、82歳)。侵略者ナチスドイツ、凶産主義とのレジスタンス。生き残った者の使命として、祖国の真実追求し伝え続けている監督である。日本の現実。侵略者食民治主義凶産主義とのレジスタンス。生き残った者の使命祖国の真実を追求もせず、祖国の虚像を伝え続けている。兵士も、遺族も、子孫もNHK朝日毎日も、映画監督も。

 軍罵倒の元兵士や分祀を叫ぶご遺族様。これでもあの世で、戦犯に騙された犬死無駄死WGIP愚者と、ご先祖や戦友を面罵するのですか、軍民一丸本能革命の英霊を・・・。

最新情報NHKの極悪判明

 NHKが日本軍罵倒を中止すれば、63年間にわたる捏造があからさまになり、受信料不払い、弾劾裁判でNHK消滅につながるため、日本軍罵倒は、NHK幹部絶対命令との最新情報。だからたやすく凶産や李承晩主義と結びつき、両工作員の巣窟と化した。護国軍罵倒の局など世界には皆無、唯一日本だけ。納得である。こんな自浄無き私利私欲NHKなど不要。受信料不払いで即、幹部総追放しなければ、日本が滅ぶ。

元兵士の方々へ

 WGIPNHK朝日赤旗凶産工作員や毎日侮日工作員に63年間真実を封印された元兵士の方々、レジスタンス生き残りの使命として、祖国の真実を子孫に残してください。皆さんは先人と共に一丸と化し、開闢以来延々と続いた戦国時代を破壊し、本能革命を成し遂げた、日本のみならず世界平和の礎を成した、革命戦士です。これからの評価は、上がることはあっても下がることはけして無い。

凶産主義WGIP李承晩主義に虐げられし人々へ

 連合軍と美称し世界征服を目指した侵略者食民治主義の傀儡、李承晩、凶産主義の傀儡、金日成、凶産主義の傀儡、毛沢東に洗脳され愚民と化した同胞よ、歴史の真実を直視し、静かな革命を成し遂げた台湾同胞、蒋経国、李登輝に学べ。彼らは孫文汪兆銘に回帰し、革命を成し遂げた。中国は孫文汪兆銘に帰れ。朝鮮は、世界の戦国時代朝鮮存亡の危機に対処した、閔妃(明成皇后)一進会を検証し、愛国者とはいずれかを学べ。

 孫文汪兆銘日本台湾朝鮮亜細亜が目指した平和。侵略征服主義食民治主義を破壊し50%の平和を成した。しかし凶産を共産と美化する侵略征服主義凶産主義が残り、50%の恐怖は未だに存在する。孫文汪兆銘の祖国中国、革命未だ成らず。鵜呑みせず、立派な親から授かった自らの頭脳で考えれば真実が現出する。

 平和とは捏造凶産工作員に扇動され愚民と化し叫ぶ、叫ぶ平和などではなく、まず歴史の真実にひれ伏すことが真の平和への第一歩である。軍民一丸の日本軍は、開闢以来延々と続いた世界の戦国時代弱肉強食時代を破壊し、世界平和の礎石となった。現代の世界の平和は、軍民一丸先人の賜物である。

 

誤解されているが天皇も東條も独裁者ではない

 天皇は、政府の会議決定事項の上奏に対して、裁可を下す存在で、天皇自ら命令する存在ではない。その裁可については、責任は政府が負うと定められ、天皇は無答責、つまり責任を負わない立場。つまり天皇が政治軍事などさまざまな権限行使することは天皇自ら命令する存在ではないので不可能。なのに、「権限行使する」と、あたかも独裁者のようにこれまで情報操作されてきたので、信じている人も多いが事実ではない。

 

押し寄せた時代の激流、生命体の本能、最適者生存弱肉強食。資源なき小国日本、子孫死守のため自然権「私」を捨て「公」に殉じ、時代の衣を纏い、軍民一丸共生共死適者生存軍と化し、子孫の生存を懸けて戦い、開闢以来延々と続いた侵略と差別の弱肉強食の本能の歴史を破壊、共産は凶産と暴露、貿易独占を破壊、共存共栄と平等に基づく新たな人類の歴史を世界に創造、前史とし、本能革命を成し遂げた先人に、捧ぐ。 真実史観

 

 「臣」東條英機

             真実史観

芳名録が証明した東条英機の真実
 「東條家では仏壇に参った人は芳名録に署名することにしていて、私も拝んで署名した。そしてその芳名録を最初から見せてもらったのである。署名された意外な面々を見て私は仰天した。政界、財界、官界、あらゆる分野の名を知られた人達の署名が次々と目に入ってきた。アジア諸国の著名な人達の名前もあった。私が驚いた理由は、侵略された国とされている国々の代表者がわざわざ東條家を訪れていることもさることながら、記帳している有名人のほとんどが、世間並みに東條とはまったく無関係という顔をしていた人達だったからである」 佐藤早苗著『東條英機封印された真実』(13頁) 講談社 1995年刊 

 

物事全てに禍福あり 

物事全てに禍福あり、全て禍、全て福など現実社会では絶無。現実界生産は物の吟味選択から始まる、物には全て長短有。現実界生産においての物の選択は、妥協の産物だ。事においてもしかりだ。全て禍、全て福など仮想現実夢世界の世迷い言なり。

しかるに戦後63年を経ても仮想現実夢世界の住人は下記の如しだ。

 

・・・日本人は原爆を投下させるような戦争を起こした国の人間としての反省を、このように文明的に大きい規模で行ってきたでしょうか。

・・・広島、長崎のあの大きい犠牲を償うのは私たちなのだ。

・・・日本の侵略によってアジア全域にわたって大きい死者が出たのは、日本の帝国主義の「膨張」という「病気」がもたらした「悲惨な経験」だ。 川端康成の「美しい日本の私」を“あいまいな日本の私”と愚弄、大江が世界各地で行った9つの講演の記録。大江健三郎岩波新書(1996)

 

「僕は日本の戦争犯罪を認める」「『あまりにも巨きい罪の巨塊』の犯人は日本軍」「広島・長崎の原爆投下は天罰のようなもの」「広島・長崎の原爆投下は日本人の責任」「中国などにとっては原爆は救世主だった」「広島・長崎の原爆投下は天罰だ。日本の悪魔の所業に対する当然の報い」「原爆投下は日本の戦争に究極の責任があり、日本人が人類に対する罪を犯した報いだ」「防衛大学生は恥辱」ノーベル贋賞作家大江九条の会

 

「東条英機だけは絶対に許せないんだ、『戦陣訓』を作って捕虜になるなという教えを徹底したのは国際法にも違反していたからだ。戦前の日本は天皇を神格化して、いまの北朝鮮よりもファナティック(狂信的)だった」。「あの戦争は軍部の責任。東條英機は絶対に許せない。当時の日本は強権的で今の北朝鮮より酷かった」。「A級戦犯の象徴的存在、かつ開戦時の首相東条英機は、戦犯として収容にきたMPに隠れて拳銃で自殺を図ったが果たさずに法廷にさらされた。彼を運び出したアメリカ兵は、彼が手にしていた拳銃が決して致命に至らぬ最小の22口径なのを見て失笑したそうな」芥川賞作家石原都知事

 

「東条はヒットラーと同じ、小泉靖国参拝は戦犯が居るからだめ、戦陣訓がだめ、戦陣訓で皆玉砕した、散々殴られたのであの軍隊はだめだったと批判。更にニューヨーク・タイムズ(侮日東京支局長ノリミツ・オオニシ)との週末ワイドインタビューの中で、"I think I can change all of Japan,"「私は、私が日本の全てを変えることができると思う」とこれまでのこの売国奴の本音を、対談の中で臆面も無く吐露している」渡辺 恒雄(読売新聞主筆)

注・九条の会WGIP点史観作家澤地久枝なども、散々殴られたを例に挙げ極悪軍隊と罵倒する。同士討ちも茶飯事の戦争では、緊張感無き者たった一人のミスで、全体の死となる。平和な庶民から殺し合いの世界へ、新兵教育には最適であったろう。戦時下以外(法治下)の殴るは犯罪である。しかし戦時下(先に殺さなければ殺される無法下)の殴るは緊張感を持続し、本人及び全体生存のための唯一の手段なので犯罪ではない。戦時下(無法下))の行為を、平和時(法治下)で思考し、点史観でつまみ食い、極悪日本軍と罵倒し、極悪日本軍に虐げられた国民の味方を演じ工作員活動しているのが、偽善者団体九条の会である。

 

「日本を戦争に導いた戦犯。傀儡国家満州。傀儡政権南京政府。太平洋戦争」と臆面も無く捏造報道するNHK、朝日、毎日など、先人冒涜の世迷い言がまかり通っている。皆、知識鵜呑み無検証を装った、売国奴工作員だ。金で釣られた凶産売国奴が巣くう朝日新聞、TV朝日。金で釣られた反日売国奴(李承晩主義)が巣くう毎日新聞、TBS。朝鮮衰退の元凶李氏朝鮮史を捏造し賞賛する韓国捏造ドラマを放送するNHK、金で釣られた凶産売国奴に加え、更に金で釣られた反日売国奴(李承晩主義)が巣くったようだ。今や金で釣られた売国奴工作員の巣窟と化したマスコミ、嘆かわしいことだ。

 

 今「ヒットラー」総統の行動の是非を云為「うんい(言行をいちいち非難すること)」するを慎「つつし(ひかえる)」むも、彼の第二次欧州大戦開戦の原因が第一次大戦集結に際し、その開戦の責任の一切を敗戦国独逸(ドイツ)に帰し、その正当なる存在を極度に圧迫せんとしたる卿等(けいら)先輩の処置に対する反発に他ならざりしを観過「かんか(見落とす)」せざるを要す。と硫黄島戦死の直前「ルーズベルトニ与ウル書」の中で、市丸利之助海軍少将がWW2欧州大戦の起因を喝破している。ヒットラーという怪物を生じさせた起因は、WW1後、ドイツを窮鼠した戦勝国列強に責任有と喝破している。なぜ誰もが戦いたくない殺し合いの悲惨な戦いに至ったか、過程を述べた線史観である。前述の工作員先人冒涜者や工作員NHKの、点史観(悲惨な戦争をした極悪軍隊)仮想現実夢世界の住人との対比が際立つ。

 

 非生産者仮想現実界の鑑(かがみ)曽野綾子は、「・・・1970年、終戦から25年経った時、赤松隊の生き残りや遺族が、島の人たちの招きで慰霊のために島を訪れようとして、赤松元隊長だけは抗議団によって追い返されたのだが、その時、私は初めてこの事件に無責任な興味を持った。赤松元隊長は、人には死を要求して、自分の身の安全を計った、という記述もあった。作家の大江健三郎氏は、その年の9月に出版した『沖縄ノート』の中で、赤松元隊長の行為『罪の巨塊(大きなかたまり)と書いていることもますます私の関心を引きつけた。注・【正論】集団自決と検定作家・曽野綾子それでも「命令」の実証なし 2007.10.2303:42(大江健三郎自作自演の捏造誤読指摘は2007.11.9.なので、この文は誤読指摘以前の文である)〕

 

作家になるくらいだから、私は女々しい性格で、人を怨みもし、憎みもした。しかし「罪の巨塊」だと思えた人物には会ったことがなかった。人を罪と断定できるのはすべて隠れたことを知っている神だけが可能な認識だからである。それでも私は、それほど悪い人がいるなら、この世で会っておきたいと思ったのである」このようにして曽野綾子は「罪の巨塊」を犯した「罪の巨魁」検証の旅に出た 2につづく⇒

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プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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