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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観第18終章東條英機の真実日本国の忠臣

英米諸国人に告ぐ  (原文カタカナ交じり文。意訳せず、ひらがな変換と読みと意味記載。補筆真実史観)

 今や諸君は勝者たり。我邦(わが国)は敗者たり。此(こ)の深刻な事実は余「よ(私)」固(もと)より、認むるに吝ならず「やぶさかならず(思い切りよく、認めるつもりだ)」。然(しか)れども諸君の勝利は力の勝利にして、正理公道「せいりこうどう(正しい道理・公正な道)」の勝利にあらず。余は今茲(ここ)に諸君に向てその事実を列挙するに遑「いとま(必要な時間)」あらず。然れども諸君若(も)し虚心坦懐「きょしんたんかい(わだかまり無く)」公平なる眼孔を以て、最近の歴史的推移を観察せば、思半(おもいなかば)に過ぐるものあらん(考えるだけでも思い当たるふしが多いのではないか)。我等は只だ微力の為に正理公道を蹂躙「じゅうりん(踏みにじる)」せらるるに至りたるを痛嘆「つうたん(悲しみ嘆くこと)」するのみ。如何に戦争は手段を択(えら)ばずと言ふも、原子爆弾を使用して、無辜「むこ(罪の無い)」の老若男女を幾万若(もし)くは十幾万を一時に鏖殺「おうさつ(皆殺し)」するを敢(あえ)てするが如(ごと)きに至りては、余りにも暴虐非道と謂わざるを得ず。若し這般「しゃはん(これら)」の挙「きょ(行動)」にして底止「ていし(行き着いて止まること)」する所なくんば、世界は更に第三第四第五等の世界戦争を惹起「じゃっき(事件を引き起こす)」、人類を絶滅するに至らざれば止まざるべし。諸君須らく「すべからく(当然)」一大猛省し、自ら顧みて「かえりみて(振り返って)」天地の大道に対し愧「は(恥)」ずる所なきを努めよ。

 

日本同胞諸君

 今は只(た)だ承詔必謹「しょうしょうひっきん(終戦の天皇のお言葉を何があっても大切に受け止める)」あるのみ。不肖「ふしょう(みじめなこと)」復(ま)た何をか謂(い)わん。

 但(た)だ、大東亜戦争は彼より挑発せられたるものにして、我(われ)は国家生存、国民自衛の為、已(や)むお得ず起ちたるのみ。この経緯は昭和十六年十二月八日宣戦の大詔に特筆大書せられ、炳乎「へいこ(光輝く様)」として天日の如し。故に若(も)し世界の公論「こうりん(公平な議論)」が、戦争責任者を追及せんと欲せば、其の責任者は我に在らずして彼に在り。乃(すなわ)ち彼国人中にも「ひこくじんちゅうにも(彼の国の人間の中にも)」(ま)た往々「おうおう(あちこち)」斯く明言(戦争責任は戦勝国にあり)するものあり。不幸我は力足らずして彼に輸「ゆ(負ける)」したるも、正理公義は儼「げん(揺るぎも無く)」として我に存し、動かす可からず。

 

 力の強弱は決して正邪善悪の標準となす可きものにあらず、人多ければ天に勝つ、天定れば人を破る、是れ天道の常則「じょうそく(法則)」たり。諸君須らく「すべからく(ぜひとも)」大国民の襟度「きんど(大きな度量)」を以て、天定る日を待たれんことを。日本は神国なり。永久不滅の国家なり。皇祖皇宗の神霊は畏くも「かしこくも(おそれおおくも)」照覧「しょうらん(神仏がごらんになる)」を垂れ玉ふ。

 

 諸君、請ふ「こふ(願う)」。自暴自棄するなく、喪神「そうしん(気を失う)」落胆「らくたん(力を落とすこと)」するなく、皇国の運命を確信し、精進努力を以て此の一大困阨「こんやく(災難)」を克服し、以て天日復明の時を待たれんことを。

 

日本青年諸君に告ぐ日本青年諸君、各位

 我が日本は神国なり。国家最後の望は繋(つなが)りて一に各位の頭上にあり。不肖「ふしょう(自分の謙称。不肖私)」は諸君が隠忍自重、百折「ひゃくせつ(何度も失敗する)」撓まず「たわまず(気力をなくさず)」気を養ひ、胆を練り「たんをねり(胆力を養う)」、以て現下の時局に善処せんことを祈りて熄まず「やまず(やまない)」。

 抑も「そもそも」皇国は不幸にして悲境「ひきょう(悲しい境遇)」の底に陥(おちい)れり。然れども是れ衆寡「しゅうか(多人数と少人数)」強弱の問題にして、正義公道は終始一貫我に存「そん(ある)」すること毫「ごう(少しも)」も疑(うたがい)を容(い)れず。而して幾百万の同胞、此の戦争の為めに国家に殉じたるもの、必ず永えに「とこしえに(いつまでも)」其の英魂毅魄「えいこん(優れたたましい)」「きはく(強いたましい)」は国家の鎮護とならん。殉国の烈士は、決して徒死「とし(無駄死に)」せざるなり。諸君、冀くば「こいねがわくば(ねがいのぞむ)」、大和民族たるの自信と矜持「きょうじ(誇り)」とを確把「かくは(しっかりと持つ)」し、日本三千年来、国史の指導に遵ひ「したがひ(従い)」、忠勇義烈なる先輩の遺躅「いちょく(残した志を)」を追ひ、以て皇運を無窮「むきゅう(無限)」に扶翼「ふよく(助ける)」し奉らんことを。是れ実に不肖「ふしょう(不肖な私の)」の最後の至願なり。惟(おも)ふに今後強者に跪随し「きずいし(ひざまずいて従う)」、世好に曲従し、妄誕「もうたん(嘘)」の邪説に阿附「あふ(へつらい従うこと)」雷同「らいどう(私見無く同意すること)」するの徒(と)、鮮「すくな(少ない)」からざるべし。然れども、諸君は日本男子の真骨頂「しんこっちょう(本来の姿)」を堅守せよ。

 真骨頂とは何ぞ。忠君愛国の日本精神是れのみ。

 

 愚民化されたいたいけな子孫が目覚めぬ限り、子孫を思うこの先人のほとばしる総意の声は、絶える事など無い。

 

 大東亜戦争(大東亜団結戦争)侵略者食民治主義と凶産主義が、資源なき小国島国日本を資源封鎖し、兵糧攻めにした。資源無き日本、座すれば確実に亡国。要求に応じても、再度資源封鎖されれば、確実にこれまた亡国。目の上の瘤、資源封鎖。最適者生存の時代、資源なき小国島国日本の弱点払拭の選択肢は唯一、資源封鎖する侵略者の食民治からの追放だった。追放し、東亜(食民治)を解放し、独立国家貿易自由化圏、大東亜共栄圏を建設、互いに貿易自由化で資源を確保し、東亜が団結し一丸と化し侵略者と対峙すれば、一縷の望みが生まれる。蹶然「けつぜん(地を蹴って立ち上がる)」と起(た)って欧米の食民治支配を打破し、アジア地域に共存共栄東亜の自給自足共同体、大東亜共栄圏建設を目指した。大東亜共栄圏建設戦争、日本が戦争目的を冠し大東亜戦争と名づけた。植民地解放を掲げた名称なので、宗主国が忌み嫌い太平洋戦争と名称変更。変更までしたのは、正しくそうであったからだ。アジアへの侵略者と、のたまう愚者がいる。超大国米英蘭中豪に、さらにプラスしての全アジアとの戦争、となれば、戦争ではなく自殺だ。侵略者呼ばわりは、売国奴の輩のこじつけだ。大東亜戦争は、聖戦争や、侵略戦争や、正邪戦争などではない、東亜(食民治)を解放し、東亜が結束し大東亜となり、侵略者と対峙が目的の大東亜団結戦争、最適者生存戦争であった。

 

 かくして日本は蹶然と起って軍民一丸、共生共死、玉砕、インパール作戦、特攻隊、集団自決、無い無い尽くしの小国日本適者生存軍が唯一子孫に残せるもの、生きざま、戦いざま、死にざまを残した。そして人類は史上比類なき戦いの有り様を見せつけられた。凄まじい戦いざまは虐げられし人類のこころの琴線を共振させた。虐げられし人類は皆蹶然と起って、一切の障礙を破砕した。去った食民治主義者も覚醒し消滅。戦後わずか15年後の昭和35年(1960)に、国連が植民地を保有することを不法行為であると宣言し、その後、国連総会が植民地の保有を犯罪として規定すらした。開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義は破壊され、先人の旗印、共存共栄平等に基づく新秩序が創造された。

 

 軍民一丸、戦って戦って戦って、矢尽き、刀折れ、力尽きた、無い無い尽くしの小国日本適者生存軍が唯一残したもの、軍民一丸、共生共死、玉砕、インパール作戦、特攻隊、集団自決、先人の子孫への遺言は、今正に世界を覚醒させ人類への遺言となった。

 

 ただの戦いであれば、誰も覚醒せず、決然として立つものなど無く、日本は分断され消滅していただろう。覚醒した虐げられし人類の追随が、食民治主義者の覚醒となり緩和され、分断されず早期の独立となった。先人の残したものは、先人の予言そのもの、敵をも覚醒させまさに子孫を守りきった。

 

 覚醒した旧宗主国は、かつての植民地の人々を受け入れ今は暮らしている。そして日本が共産を凶産と暴き、拡散防御した凶産国のチベットでの横暴を、みな率先して抗議してくれている。先人の残したものは今、計り知れない進歩を遂げ、先人、孫文、汪兆銘の思い「凶産の破壊」は間近に迫っている。

 

 生命体は、最適者生存の戦い弱肉強食を経て今が在る。食民治主義や凶産主義は最適者生存の戦いなので、善悪、正邪の尺度では決められない。覚醒せし人々に対してとやかく言うべきではない。それが人類の新たな進歩となる。

 

 しかし旧宗主国や小国を虐げた大国には、今でも虐げた小国や植民地の報復を恐れている妖怪が存在している。日本が覚醒し再び小国白色人種、有色人種の雄となり立ち向かう恐怖だ。憲法九条の制定から始まり、63年経てもいまだに続くアメリカ軍日本駐留はその証しだ。日本覚醒に反対し、売国奴活動する九条の会や識者、売国奴報道するNHKや新聞、週刊金曜日、日教祖、みな妖怪の手先だ。売国奴大江健三郎に史上初のノーベル贋賞を授けたのも妖怪だ。大江の書き物は、賞に値する代物でないことが証明している。

 

 亡国奴ノーベル犯日賞大江健三郎らが叫ぶところの、戦わざればどうだったろうか。再度資源封鎖され日本亡国、人類は食民治主義と凶産主義に支配され、日本中国台湾朝鮮や世界の小国の国名は全て消滅、いやそれどころでは済まず、原爆戦争となり人類の消滅の可能性の方がはるかに高い。手術しなければ治らない病気もあるのだ。戦争全て悪とはいえない。ましてや日本の戦いは防衛戦争だ。防衛戦争を悪と呼んだ歴史皆無。金で国を売った正真正銘の売国奴であることは、明白である。

 

 敵味方悲惨なのを戦争と呼ぶ。ところが売国奴は、悲惨な話をする人を選択し報道する。それを見た視聴者は、そんな目に合わした日本軍極悪日本軍と、錯覚する。なぜ誰もがしたくない悲惨な戦争など、史上比類なき軍民一丸、共生共死、玉砕、特攻、集団自決など、しなければならなかったか、一番大事なことを、どうして報道しない、検証しない。天皇や日本軍の命令一言で、片付ける問題などではない。真っ先に、なぜどうしてと考えるのが、真の子孫だろう。考えもせず、極悪日本軍と先人罵倒だ。最適者生存戦争と語る人の報道一切無し。最適者生存戦争を直隠しに隠し、戦陣訓、「虜囚の辱(軍紀や法律違反)」を降伏禁止と捏造し、子孫死守した適者生存軍先人冒涜、語るに落ちた売国奴だ。中国、韓国への侮日施設見学土下座修学旅行主催、買われた犬日教組。曲学阿世の輩の巣窟、と化した日本。御前会議に於ける、永野修身の予言、正に適中だ

 

 大東亜戦争はルーズベルトが捏造した陰謀に、アメリカ国民がだまされた揚げ句の戦争だ。日本の目ざしたものは共存共栄平等、八紘一宇の世界平和で、反凶自存最適者生存戦争で、食民治主義や凶産主義の侵略戦争ではない。もはや今は、世界の識者の定説と化している。アメリカは是々非々の国だ、ルーズベルトの陰謀、トルーマンの愚行を是々非々で認め、負い目を払拭すべきだ。

 

 そして日本もアメリカも、中国、北朝鮮、韓国を鏡として学び、子供に真実の教育をすべきだ。ルーズベルトの捏造から両国は戦争となった。捏造は恐怖を生み戦争を引き起こす。嘘で国家は成り立たない。捏造が国是の国家は崩壊するのが世の習いだ。ソ連・東ドイツ・ルーマニア・アフガニスタン・イラク、ものの見事に崩壊している。真実だけが国を造り、物を成し、友好を生む。真実を基にした世界だけが平和を成す。平和は真実からしか生まれない。

 

 「軍民一丸、共生共死、玉砕、インパール作戦、特攻隊、集団自決」は、体を筆にし、流れる血で書いた子孫への、軍民一丸適者生存軍先人の遺書。人類は、犬死に無駄死にとは、とらなかった。人類への、比類無き遺書として受け取り、開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義を破壊した。真の子孫ならば、先人の遺書を真っ先に精読することだ。 特攻で護国このままでは三途の川を渡れない『特攻最後の証言』真実を語る
 

インドのパール判事
 第二次大戦以前の国際社会では、一国が他国に対して征服支配し(武力により)侵略することは、犯罪ではなかった。犯罪ではなかったが故に、これまで欧米諸国もアジア、アフリカを(武力により)侵略し、植民地化してきたではないか。戦争が犯罪でないのであれば、なぜ日本とドイツの指導者のみを裁くのか?。戦争に勝ったが故に正義であり、負けたが故に罪悪であるとするのであれば、もはやそこには、正義も法も真理も存在しない。

 

 よしんば侵略者だったとしても、弱肉強食適者生存の時代、子孫のために適者生存を懸けて戦った先人を冒涜するのは、異常ではないのか、子孫と呼べないのではないか。生命体の今があるのは、不適者は滅び適者として残ったからだ。先人が適者として残してくれたから今があるのだ。だから私も生きており、こうして書ける。反省と称し、先人冒涜者は先人を冒涜する。私の目には、先人を蹴落とし犠牲にし、善人を装う、単なる偽善者詐欺師としか映らない。戦勝国の国民、先人冒涜皆無。負けたが故の先人冒涜。戦争に勝ったが故に正義であり、負けたが故に罪悪であるとするのであれば、もはやそこには、正義も法も真理も存在しない。

昭和61(1986)年8月15日
 
この年のこの日にも また靖国のみやしろのことに うれひはふかし」前年参拝の中曽根首相、一転して不参拝発表当日の歌。

 「この年のこの日にも(合祀は8年前、この年ではない。終戦後41年も経たこの大事な日におよんでも)また靖国のみやしろのことに(なぜ靖国不参拝に)うれひ(参拝の道を閉ざされた嘆き)はふかし」。

 「この年のこの日にも」が御意、
余命を悟られた御詠である。

 
63年8月15日合同戦没者追悼式最後の御製やすらけき世を祈りしも いまだならず くやしくもあるか きざしみゆれど」。

 「(英霊への)やすらけき世を祈りしも(参拝)いまだならず(不参拝)くやしくもあるか(参拝の)きざしみゆれど」。

 分祀に非ずは、明白!
同年9月22日入院。腸の通過障害のバイパス手術、10月7日ご退院。63年9月19日大量吐血で病床に臥す。昭和64年の8月15日を迎えることなく、1月7日に崩御された(十二指腸線ガン)。

 晩年の御意もこれほど明確なのに、富田卜部と同じ死者の
御意解釈手口で、増すごみ捏造。輩は検証回路皆無の哀れな病者か、工作員を自白した。他虐偽善の病者の亡国奴や工作員に踊らされる、分祀派遺族会、以って瞑すべし!

 弱肉強食適者生存の時代、天皇軍民共生共死一丸と化し、時代の衣を纏い、日の丸を掲げ、君が代をうたい、日本、斯く戦へり。

 

「臣」東條英機         完

 

あとがき

子孫のため先人は弱肉強食適者生存時代に対応した衣を纏い、私を捨て公に殉じ一丸と化し、数十倍の侵略者(忌避不可)と三度戦い、三度目に侵略者食民治主義凶産主義(忌避不可)と、たった1ヵ国の戦い、軍民一丸の適者生存軍と化し、子孫生存を懸け、自由希求の戦いを挑んだが敗れた。敗れたが史上比類なき玉砕、特攻の日本精神の戦いは、同胞の琴線をかき鳴らした。立ち上がった同胞は舞い戻った宗主国を駆逐し皆独立した。アジアは南北アメリカのようにはならなかったのだ。

 こんな明解な日本適者生存史がどうして63年間もねじ曲げられ捏造されたままだったのだろうか。いずれも忌避不可の戦争なのに、日本を守るために戦った日本護国軍罵倒の輩の思考回路は異常だ。「戦争は悲惨、悲惨な戦争をした日本軍は、だから極悪軍」なんとこんな短絡思考なのだ。この輩は皆悲惨な例を上げ、極悪軍と罵倒する。戦争は相手があっての戦争だ。敵味方ともに悲惨なのを、戦争というのだ。なぜどうしてこうなったかを一切語らず、日本兵の悲惨だけを取り上げ、護国軍罵倒だ。象と蟻の戦いで一丸と化し戦った兵隊蟻を、護られ生き残った子孫の蟻が冒涜しているのだ。戦わず踏み潰され殺されれば良かったと言っているのだ。異常思考と呼ばざるを得ない。生産者が捏造すれば即刻存亡の危機である。生産者は真実に基づかなければ成立しない。嘘でも成り立つ職業、マスコミ、教授、教師、役人、議員、作家などの識者と称する非生産者を国民が信じた結果だ。識者と称し先人冒涜を続ける者は、知識を丸暗記しただけの無検証の鵜人と、金で買われた売国奴の二つに大別できる。売国奴は更に共産党に買われた者と反日党に買われた者との二つに大別できる。

識者と称する非生産者は現実(全体・禍福)を直視せず、知識を丸暗記し理想論(部分・福)だけを針小棒大に述べる。現実社会(全体)には通用しない非現実仮想現実論者(部分)になり、結果、手を汚さず屠殺せずに肉を食いたがるつまみ食い、半人前鵜人売国奴となる。

 NHK、教授、教師、役人、議員、作家、ブログには、反日売国奴と狂惨売国奴の両者が巣くい。毎日新聞、TBSには反日売国奴が巣くい。読売新聞、朝日新聞、TV朝日、ニューヨーク・タイムズには狂惨売国奴が巣くって居る。忠実なこの売国奴の輩は、ご丁寧にブログでも、反日共産、宣伝だ。何と日本は鵜人売国奴と金で買われた売国奴ばかりとなり、売国奴の巣窟と化してしまった。

 なんとなんと大江や石原やナベツネも、丸暗記で鵜呑みした筑紫、田原、鳥越と同類の、無検証鵜人か、売国奴(「悪魔の飽食」森村誠一、下里正樹「しんぶん赤旗の記者で当時共産党員」。「中国の旅」朝日新聞記者本多勝一)のいずれかなのだ。後述の実践者との対比があまりにも際立つ。実践なき非生産者は鵜人で、ただの人間録音機だ。

売国奴以外の非生産者は、鵜呑みせず検証実践した非生産者仮想現実界の鑑、曽野綾子『沖縄戦・渡嘉敷島 集団自決の真実』、江藤淳「閉された言語空間(文春文庫)」に学べ。そして悲惨な現実に絶えず直面しながらも、尚、かくありたいと願った実践者宮沢賢治に学べ。

 雨ニモマケズ(宮沢賢治手帳より)「手帳より」は、昭和6年9月、東京で病に倒れた頃から、帰省して病床にいたその年の暮れまでの間に、小さいノートに書き残されたものである。

雨ニモマケズ

風ニモマケズ

雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ

丈夫ナカラダヲモチ

慾ハナク

決シテ瞋「いか(怒ること)」ラズ

イツモシヅカニワラッテヰル

一日ニ玄米四合ト

味噌(みそ)ト少シノ野菜ヲタベ

アラユルコトヲ

ジブンヲカンジョウニ入レズニ

ヨクミキキシワカリ

ソシテワスレズ

野原ノ松ノ林ノ陰ノ

小サナ萱(かや)ブキノ小屋ニヰテ

東ニ病気ノコドモアレバ

行ッテ看病シテヤリ

西ニツカレタ母アレバ

行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ

南ニ死ニサウナ人アレバ

行ッテコワガラナクテモイイトイヒ

キタニケンクヮヤソショウガアレバ

ツマラナイカラヤメロトイヒ

ヒデリノトキハナミダヲナガシ

サムサノナツハオロオロアルキ

ミンナニデクノボートヨバレ

ホメラレモセズ

クニモサレズ

サウイフモノニ

ワタシハナリタイ

 

 「東條英機は撃たれた」は、有り余るほどの矛盾を、道理に基づいて検証。結果、自然に導き出された道理説です。ちなみに私の東條英機観も、検証以前は石原都知事と同類でした。陰謀渦巻いた時代の資料迎合し鵜呑みし、目前の有り余るこれほどの矛盾を、63年間職責者仮想現実界は誰一人、指摘しませんでした(実証ではなく、流言蜚語としては報道)。

 私は単に道理に基づき矛盾を指摘し、一石を投じただけに過ぎません。真の終戦のため、未だに占領されたままの、無道理無検証集団と化した職責者仮想現実界に警鐘を鳴らしたに過ぎません。

 一石の波紋は、あらたな真贋混在の資料を生むでしょう。これを契機に職責者が覚醒(鵜呑み知識をリセット)し、新旧資料の真贋検証や、贋資料の背景研究が成され、職責を果たし、日本国民が覚醒すること、真の終戦が、私の念願です。

 がしかし、素人目にも偽メールと判別できた直筆署名無きホリエモンメールで、国会をも巻き込んだマッチポンプ仮想現実界の実績があります。直筆署名無きタイプメモや、ワープロ文言を、直筆であれば直筆の日時確定無き物を、証拠として、裁判所のみならず誰もが採用などしません。これが現実界の常識です。

 当分は、マッチポンプ仮想現実界の無検証報道など鵜呑みせず、立派な両親から授かった自らの立派な頭脳での検証(まずは直筆署名無き文言は偽文書とし、偽文書流失の背景理由を探査)が肝要です。

 現実界の基幹は道理(真実)です。道理(真実)無きもの必滅が、現実界です。道理(真実)無き、職責無き、捏造国家亡国は、世の習い。

 

2008年3月31日 真実史観

 

東條英機応戦の真意は下記

小国日本適者生存の術は共栄圏神道敬天愛人と孫文が一致大アジア主義 

東條大将もまた、「待て、そして希望せよ!(モンテクリスト伯)」であったであろう。

待て、希望を失うな!


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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