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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観東條英機自殺と捏造したアメリカ


 インドのパール判事(ラダ・ビノード・パール)の日本人被告の無罪論も、赤穂浪士のあだ討ちも、根底にあるのは実事求是だ。パール判事は職責をまっとうした結果の結論だ。赤穂浪士は幕府の不正を正した結果の結論だ。

  アメリカの戦争目的は侵略、植民地化。日本の戦争目的は護国、アジアの解放、人種差別の撤廃、進んで資源の開放(貿易の自由化)。アメリカの原爆「二種類の原爆である。明らかに人体実験目的(ホロコースト・大虐殺)だ」空爆による60万人老若男女無差別殺人C級の罪。アメリカはこの負い目を払拭するため戦後、侵略戦争・南京掃討戦など日本軍隊極悪の多くのプロパガンダ(捏造宣伝)を繰り広げ東京裁判などで軍隊にすべて責任転嫁し、こんなに日本軍隊極悪だから60万人老若男女無差別大虐殺されたのだ、責任はすべて日本軍にあると、軍隊に責任をすり替えた。 

 アメリカが日本軍隊極悪の槍玉に挙げ、生け贄にしようとしていたのが総大将東條英機なのだ。その東條が「死ぬは易い。しかし敵に堂々と日本の所信を明らかにしなければならぬ。」と、大義に殉ずる(命を投げ出す)と公言している。東條英機は日本の正義を明確にし、戦勝国の不正を暴くと公言しているのだ。軍人勅諭「義は山嶽よりも重く死は鴻毛よりも軽しと覺悟せよ其操を破りて不覚を取り汚名を受くるなかれ」に殉ずると公言しているのだ。もはや命をすてた東條英機の証言は阻止出来ずと判断したアメリカは、当然のように東條英機失墜作戦を展開した。ヒトラーはスターリングラード戦で、直々に「降伏禁止令」という、 狂気の極みとも言える命令を出し、凄まじい悲劇となった。東條英機をヒトラーと 同罪にするため、ただの単なる教え(戦陣訓)なのに、「降伏禁止令」であるかのように報道させた。総仕上げとしてアメリカは、東條を急襲し、一発の弾丸もしくは弾丸のような刃物で胸を傷つけ、自殺を捏造した。プロパガンダ(捏造宣伝)は真実を覆い隠す仮面だ。叫べば叫ぶほど捏造なのだ。

 戦後、これまで大江健三郎の『沖縄ノート』のように、プロパガンダを鵜呑みし、取材も検証も思考もせず、貼り付け『プロパガンダ貼り付けノート』にしてきた。日本は、とうの昔に独立したのだ、独立国の、人民の、人民による、人民として思考すべきだ。戦後62年を経た、もうプロパガンダを鵜呑みすべきではない。プロパガンダ(捏造宣伝)を探究すべきだ。パール判事や、赤穂浪士の心を失っては駄目だ。 昨年、虚偽の「戦陣訓」の、その仮面を剥ぎとりました。アメリカのプロパガンダ(捏造宣伝)のシンボル「東條英機」の虚像仮面も昨年剥ぎとりました。東條自殺説では26の矛盾が生じ、米国自殺捏造説では、26の矛盾が氷解する。
 下記の文は右記の要約です。アメリカの東條英機自殺捏造の詳細検証は右記へ。
1~18東條英機真実解明こそが大和日本隆盛起点60年間誰もが忌避
 
下記は旧サイトで、現在は閉鎖。真実史観日本護国史戦勝国歪曲党売国党狂惨党に仕組まれ捏造された大東亜戦争
http://www.tofu-ryohin.co.jp/siten.htm

  まず 「米司令官に陣太刀送る」は前述のように、明白な米軍の捏造。次に、東條英機自殺では、下記26の矛盾点を一切払拭出来ない。下記の矛盾点はすべて一点を指し示している。「沈黙。弁解せず。一切語るなかれ。」が鍵となり、米国、東條英機を撃ち、自殺捏造の一点を導き出した。この一点で、下記の矛盾点すべて一瞬に氷解し、画竜点睛となる。 

「死ぬは易い。しかし敵に堂々と日本の所信を明らかにしなければならぬ。」東條英機は、まさしくこの言葉(米国がもっとも恐れた言葉)に殉じている。「自殺未遂」が無ければ、東條英機は、米国がもっとも恐れたまさに解放の戦士としてアジアの、いや世界の有色人種の英雄となっていた。
「虜囚の辱=軍人が日本国の囚人となる事」なのに、戦後の捏造(虜囚の辱=敵国の捕虜となる辱=「捕虜となるよりは自殺せよ)を、戦陣訓示達者本人が、なぜ認めたか。( 検証の順番は戦陣訓が後でした。)
○「死ぬは易い。しかし敵に堂々と日本の所信を明らかにしなければならぬ。」と東條英機は大義を公言していた。戦後生き恥を曝していた理由は、まさにこれなのだ。総大将東條には、総大将として語る責任の「公」と、「臣」として天皇死守の二つの「公」があるのだ。その人が責任を果たさず、「辱」で無い「捕虜」(私)ごときで、なぜ自殺なのか。既に死を決意し、覚悟を決め、「公」の実現のため生き恥を曝し、「公」の大義の実現の為だけに生きている「私」など皆無の東條の脳裡には、「捕虜」(私)の「辱」など、ひとかけらもなかったはずだ。
○なぜMP、CIC(対敵諜報部)が来てから衝動的に自殺なのか。時間はいくらでも今まであった。 

○なぜ「沈黙、弁解せず。一切語るなかれ」なのか。 

なぜMP、CICのいるところで自殺なのだ。失敗の場合は敵国に助けられるのは明明白白なのだ。敵国に生かされて虜囚の辱めを受けることになるのだ。それこそ総大将東條には最大の屈辱ではないのか。こんな単純明快なことすら、総大将カミソリ東條はわからなかったというのか。東條は大臣時代に出した戰陣訓に俘虜となるよりは自殺せよと書いてあるのを實行したのだと後日、証言している。証言が真実なら、必殺の頭を撃つのが正解ではないか。撃ちにくく、失敗しやすい心臓では無いだろう。どちらが撃ちやすいか自分で試して見れば、すぐ分かる。心臓を撃つには両手でピストルを持ち、利き手の親指で引き金を引かねばならず、撃ちにくいのだ。だからピストル自殺者はほとんどが頭だ。 

戦犯容疑者の逮捕は、占領軍司令部から日本政府に該当者の氏名を通告し、日本の官憲の手で逮捕するという取り決めになっていた。なぜ取り決め違反の逮捕なのか。事前通告し自殺されるのを恐れたのか?。『東條英機とその時代』矢次一夫 

○たまたま本社(朝日新聞)記者は東条邸を訪れたとある。そして記者が口頭の遺言を聞いたというのである。記者が現場に簡単に入れるものだろうか。 

○朝日新聞長谷川記者は、なぜ左胸なのに、左腹部と報道したのか。 

○朝日新聞長谷川記者が聴いたという口頭の遺言は、不自然な辻褄をあわせるための弁解だ、遺言ではない、内容は遺言になっていない、弁解ばかりだ。 

○朝日新聞長谷川記者の記事では生命はとりとめるであり、『眞相箱 』では自分には手を施す術がない、大將は死ぬだらうと一人の日本人の醫者の診察が違う。 

○口頭の遺言は誤りが多々あり、日本人記者の文ではない(赤細字で訂正)。手渡された走り書きを、そのまま書き写したものだ。米軍の検閲が有り、勝手に書き直せないので、直さずそのまま載せた。 

○朝日新聞長谷川記者の「証言 私の昭和史 6」ではなぜ、あばら骨の四番目と五番目の間なのか。あばら骨は腹ではない、新聞報道となぜ違うのか。 

○ピストルで心臓を撃ち自殺する人がいるのだろうか、間違つて生き度くない、一發で死に度かつたのなら撃つのは頭だろう。「ザレイプオブ南京」の著者36歳女性アイリス・チャン頭部への銃弾1発で自殺。ましてや東條は男で軍人だ。敵国に生かされて虜囚の辱めを受け無い必殺は、頭だろう。 

○書きかけの、コピーされた遺書が前日日付なのも不自然だ。MP、CIC(対敵諜報部)取り決め違反で予告無く逮捕に来ているのだ。また覚悟の自殺であれば、前日日付では無く、当日日付ではないのか。 

○遺書は未完成なのになぜ自殺をしたか。天皇陛下宛の遺書も清書せず、日にちだけ記載し、不敬のまま、臣(しん「けらい」)英機の自殺は無いだろう。不自然だ。 

○未完成な遺書があるのに、口頭でなぜ遺言を話したのか。 

○1発で胸を撃ち抜いた人間が2発目3発目を撃たず、長文の遺言を、しゃべったと言うのだ。 治療優先だろう。

○一發で死に度かつたと口頭の遺言の開口一番の言葉だ、一發のいい訳から始まっている、語るに落ちるではないのか。 

○遺言を口頭で伝えたといわれた人間が、なぜ生き恥をさらしながら死刑判決まで生き長らえたのか。 

軍人東條が、家族や近親者に死ぬ死ぬと、証言のように詳細に、自殺を公言するものだろうか。 

○「忠臣」と言われた東條が、天皇を守らず、死ぬわけにはいかないのだ。ましてや遺書に臣英機と記載し内容は天皇宛である。天皇宛でないところが、追記となっている。臣英機と書き、臣「しん(家来)」の勤めも果たさず自殺は無いだろう。 

○ご丁寧に自殺直後の写真まで撮影されている。 

○口頭の遺言は朝日の長谷川記者が直接聞いたのではなく、マツクアーサーと記載されたメモとして米軍より手渡されたものを、そのまま転載したものだ。直接の聞き書きであれば、文頭記載のようにマツカーサーと書くはずだ。米軍の検閲が有るので勝手に書き直せない。 

○東條大将が自決を図ったのが午後4時、午後7時20分頃、家から運び出し、横浜の米軍病院に収容した。(重光葵の手記より)3時間20分もかかっている、何があったのだろうか。報道されたような重傷であったのだろうか。 

○自殺未遂後一月もたたない10月7日、大森俘虜(ふりょ・捕虜)収容所に傷の癒えた東条が送られている。報道されたような重傷ではなかったのだ。 


 私が検証した以外にも、反日や戦勝国のプロパガンダはたくさんあります。反日やプロパガンダは真実を隠蔽するためのものです。反日やプロパガンダが叫ぶ、逆が真実です。プロパガンダを鵜呑みせず探究しましょう。


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

No title
私は東條氏の自殺未遂事件に違和感を感じておりました。
東條氏が敗戦後未だ天皇陛下に対する戦勝国の裁定が定まらない中で、陛下を残して自殺する事が不自然だと感じておりました。
忠君の士なら陛下の為に最後まで生きてお守りする事を考えるはずであると、その疑問に見事に回答してくれています。
大変な衝撃を受けました。
ご苦労様です。
[ 2008/07/15 01:09 ] [ 編集 ]
No title
ちょんまげくん さんへ
 私の東條英機検証の出発も、自殺未遂事件に違和感を感じたからでした。物づくりの世界(現実界)の常識では、大変な違和感を感じることなのです。仮想現実界数多の職責者(学者、出版界、報道屋)が63年間違和感すらも感じず放置し、罵倒し続け、挙句の果て国民の職責糾弾を恐れるあまり、戦々恐々として真実の公開を無視、し続けています。仮想現実界は道理なき無道理界と化し、現実界とは遠くかけ離れたようです。無道理(捏造)は、即亡国。これ世の習い。
 もしインターネット無かりせば、公開は無く、闇に葬られ、未だに真実を知ることも無かったことでしょう。
 職責無く検証無く、都合が悪ければ口をつぐむ仮想現実界の実態には、空恐ろしいものを感じます。

真実史観
[ 2008/07/16 09:35 ] [ 編集 ]
No title
真実史観様

 初めまして、http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%25A5%2588%25E8%2589%25AF%25E7%259C%258C/" class="keyword">奈良県の大和皇道社を名乗っている者です。
真実は自動車整備工場経営です。街宣右翼ではありません。
 私の叔父は書かれていた第二連隊所属の兵隊でした。
叔父の遺書も持っています。
 軍歴も海軍に行った叔父のものと厚生省から取りよせました。
私が大和皇道社を名乗るようになったのも叔父のと言うかこの日本の為です。
 尖閣問題があった時、本気で仙谷など戦犯を殺してやろうかと考えたほどです。
 御存じないかもしれませんが、熊本に原道社という団体があります、第二連隊守備隊長は熊本は玉名の出身で、是非隊長のお墓参りがしたくて連絡をとり知りあいになりました。
 
 恥ずかしながら、後日分ったことですがこの原道社代表は福田内閣の時の中国要人を天皇陛下に無理やり面会させた事で立腹、国会内に入り割腹された方です。エキサイトにブログがあります。

 元自衛隊員陸士長の身でありながらこの行動、羨ましい・・・ 
私は任侠や右翼に憧れてやっている訳ではありません、唯の自動車整備士ですから行動もブログや知人友人に、ここで教えていただいた事などを伝えています。
 小林よしのりの本も分りやすくていいですが、最近は天皇の女系だの何だのと叩かれていますが2600年以上続いた皇統をそんなに軽く論じていいんでしょうか?
 私ごときが発言するのもおこがましいですが、皇籍剥奪された宮家の復活と皇統断絶阻止の為、側室制度を復活させるべきだと考えます。
 私などは皇統の為なら我が愚娘を差し出してもいいと思っているくらいですが、一刻も早く国民再生、国家再生、自虐史観払拭し国民の大半、いや全部が臣民という気持ちを持つ世の中になってほしいと願って止みません。
 このブログを当社のホームページにリンクさせてほしいくらいです。
 これからのご活躍を楽しみにしていますとともに、私も孤軍奮闘一層の努力を致しますのでよろしくお願い申し上げます。

 大和皇道社 代表


[ 2012/01/18 17:18 ] [ 編集 ]
No title
yamatokoudousha さんへ
 大東亜戦争は、凶産主義ソ連と食民治主義の白人征服者http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E9%2580%25A3%25E5%2590%2588/" class="keyword">連合軍と、その傀儡有色人http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E6%25AF%259B%25E6%25B2%25A2%25E6%259D%25B1/" class="keyword">毛沢東軍とhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E8%2592%258B%25E4%25BB%258B%25E7%259F%25B3/" class="keyword">蒋介石軍対、有色人被征服者(日本、http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258F%25B0%25E6%25B9%25BE/" class="keyword">台湾、南洋諸島、満州、汪兆銘南京政府、大東亜諸国、朝鮮)http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E9%2580%25A3%25E5%2590%2588/" class="keyword">連合軍との戦いで、1960年の植民地独立付与宣言で初めて、侵略者凶産主義ソ連と食民治主義の桎梏を断ち切り、開闢以来の弱肉強食を断ち切り、日本http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E9%2580%25A3%25E5%2590%2588/" class="keyword">連合軍の、戦争第一目的(自由貿易・人種平等・互恵平和)を、完全に勝ち取りました。肉を切らせ(勝敗では敗れたが)て、骨を断った(目的は達成)のです!
 がしかし、戦後の「言葉と文字界」によって、アジアの侵略者と真逆に書き換えられ、今年で戦後67年になります。人類史上の大転換(開闢以来の悪行、弱肉強食を破壊)を果たした立派な先人の汚名を雪ぎ、子孫に遺す使命が、我々現生に生きる子孫にはあるのです。
 リンクはフリーです。真実の流布に、役立ててください。
[ 2012/01/19 10:23 ] [ 編集 ]
No title
真実史観様

当社ホームページへのリンク許可有難うございます。
出来上がり次第お伝えさせていただきます。

大和皇道社 代表
[ 2012/01/19 13:41 ] [ 編集 ]
No title
真実史観様

当社HPです

http://www.zenith-auto.net/

これからもよろしくお願いいたします。


大和皇道社 代表
[ 2012/01/20 14:01 ] [ 編集 ]
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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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