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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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Ⅰ米国が7年と30億かけた慰安婦最終報告書が炙り出す真実

 

米国が7年30億かけた慰安婦最終報告書が炙り出す真実

 

突然の豹変芝居!朝日新聞の真実!

朝日のあまりにも遅い(20年以上訂正取り消しは「間違い」ではなく、「捏造」であるとの白状

2014年8月5日~6日 朝日新聞が8月5日と6日の朝刊で、慰安婦にするため女性を暴力を使って無理やり連れ出したとする「元山口県労務報国会下関支部動員部長」を名乗る吉田清治氏(故人)の証言に関する報道。取材班が済州島を再取材するなどした結果、吉田氏が慰安婦を強制連行したとする証言は虚偽と判断したとし、吉田氏を取り上げた記事16本を取り消した

 また、90年代初めの朝日新聞の記事に、戦時下で女性を軍需工場などに動員した「女子勤労挺身(ていしん)隊」とまったく別である慰安婦の混同が見られたことから、特集記事で当時の報道で誤用があったことを明示し、訂正した

 

 上記の朝日新聞自浄記事は、筆者には「?」であったが、下記の、「かつての敵国アメリカが、7年30億円かけて私娼公娼分別、日本先人の潔白を証明した『最終!』検証報告書」報道で、おぼろげながら、納得した!「 April 2007」に公表された情報なので、当然朝日も知っていた。これまで、NHKや共同や時事や新聞社等々は、「報道しない(隠蔽)自由」行使だったのだが、ここにきて足並みが乱れた!「他社報道以前に、すくなくとも、訂正し開き直っていなければ、朝日は破滅」なので、生き残りを賭けての「自浄の見せ掛け芝居」は、当然だったのだと推察出来得る!

 それにしても、「IWGの最終報告書は『2007年4月』に米国議会に提出され、発表された」とある。我々が知ったのは「2014年11月27日」、タイムラグが余りにも長すぎる。

 米政府が、最近まで隠蔽したのか?産経新聞のスクープなのか?NHKや共同や時事や新聞社等々の、この情報入手日付は何時か?日本政府は、本当に知らなかったのだろうか?知っていたが反論できなかったのか?

 「7年と30億かけたかっての敵国アメリカの『最終!』検証報告書」の重要度は、子供でも解る。説得力は強大で、流れを真逆に、一気に変えられる。なのに、1ヶ月後の現時点でも、職責者や、他社の報道が無い?多くの疑問が残る。

 失敗を繰り返さないために、「こんな重要な発表を、なぜ職責者が無視するのか、その理由(無知?拝金?スパイ?)」を、徹底検証しなければならない!これは今後の最重要課題である!

 

かつての敵国アメリカが7年30億円かけて私娼公娼分別!日本先人の潔白を証明した「最終!」検証報告書!

Nazi War Crimes & Japanese Imperial Government Records Interagency Working Group

Final Report to the United States Congress April 2007

http://www.archives.gov/iwg/reports/final-report-2007.pdf

2014年11月27日 産経ニュース(詳細は文末資料参照)

 IWGは米専門家6人による日本部分の追加論文も発表した。論文は慰安婦問題について(1)戦争中、米軍は日本の慰安婦制度を国内で合法だった売春制の延長だとみていた。

 ヨン氏は「これだけの規模の調査で何も出てこないことは『20万人の女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張が虚構であることを証明した。日本側は調査を材料に、米議会の対日非難決議や国連のクマラスワミ報告などの撤回を求めるべきだ」と語った。

 

2014年11月29日調査した米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏推薦の言葉!(詳細は文末資料参照)

 「IWGの最終報告書は2007年(4月)に米国議会に提出され、発表された。

 誰も、この報告書を最初から最後まで読むことなく、慰安婦問題について書いたり語ったりする資格を持っていない。

 全部が嘘だったのだ。誰かがどれだけ日本を憎んでいようとも関係が無い。嘘は嘘であることに変わりはない。

 今までほとんど誰も存在すら知らなかったIWGの報告書を読んで欲しい。もし全部を読む時間が無いようなら、報告書の中で慰安婦(Comfort Women)を検索して、その部分だけでも注意深く読んで欲しい」。

 

「厳格に異なる私娼窟私娼と日本軍公娼を混合して混濁=慰安婦」が、捏造者の手口!

 あぶり出された捏造者(戦勝国聖戦論者と拝金屋・凶産中国と華人華僑・韓国と罪日と在米僑胞)と、何とも無残無能な日本の職責者

 

人類は、「復讐の連鎖」「切断(条約)」で、滅亡もせず、適者生存し繁栄している!

 「復讐の連鎖の切断」が条約の基本原則で、締結両者平等(加害者・被害者、戦勝国・敗戦国は、消滅)となり、締結以前±は全て消滅し、ゼロとなる(±⇒条約締結⇒0)。条約締結の「謝罪」は、過去の±逆戻りの蒸し返しとなり、「条約破り」となる。「断じて振り向くな!前進せよ!」が、人類の英知、条約締結の基本原則!

 

条約締結が原爆空爆80万人大虐殺不問理由!

 大東亜戦争の朝鮮人戦死者は皆志願兵で、日本人のような強制兵役ではない!南北で2万2182人。台湾も皆志願兵で、3万304人で、強制兵役徴兵ではない(矢面にしなかった)。日本は強制兵役、徴兵で、234万2341人が戦死。さらに米軍に80万人の市民が原爆空爆で、大虐殺された。

 大虐殺を不問に付しているのを誤解している人がいるが、人類の英知である条約(復讐の連鎖の切断)を締結したからであって、日本人が悪かったからでは、断じてない!条約締結後も無法国家中韓や戦勝国の一部は、「条約破りのし放題」だが、条約尊崇法治国家日本だからなのである。

 

条約締結済みなのに「条約破り!」を繰り返す戦勝国コリアン日本の職責者!

1951年(昭和26年)9月8日 サンフランシスコ講和条約調印。 

 第二次世界大戦以後の戦争状態を終結させるために、サンフランシスコで調印された日本と連合諸国(オランダも一員)との講和条約(日本国との平和条約)。翌1952年(昭和27年)4月28日発効して、日本の独立が回復。

 

1956年日蘭議定書で、日本側は「オランダ国民に与えた苦痛に対する同情と遺憾の意を表明するため」、1000万ドルを「見舞金(条約破り)」として「自発的(条約破り)」に提供。※後々何度も何度も執拗に繰り返されるオランダの、「条約破り」元凶の一因が、この日本の、「条約破り」である!

 

1965年6月2日 日韓基本条約締結。

 両締約国は、両締約国及びその国民(法人を含む。)の財産、権利及び利益並びに両締約国及びその国民の間の請求権に関する問題が、195198日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との平和条約第4(a)に規定されたものを含めて、完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する。

 

1978年8月12日 日中平和友好条約締結。1972年の日中共同声明を踏まえて、日本と中国の友好関係の発展のために締結された条約。

 

締結後も何度も何度も執拗に「条約破り」を繰り返す「オランダ領東インドののオランダ人

 1951年のサンフランシスコ講和条約と1956年の日蘭議定書で、日本側は「オランダ国民に与えた苦痛に対する同情と遺憾の意を表明するため」、1000万ドルを「見舞金」として「自発的(条約破り)」に提供。こうして、日蘭間の戦後処理は、平和条約と、さらに日蘭議定書において、オランダ政府はいかなる請求をも日本国政府に対して提起しないことが確認された。

 ところが、戦後長らく反日感情は残り、1971年(昭和46年)昭和天皇オランダ訪問時には、街中「裕仁は犯罪者」という落書きが見られ、卵や魔法瓶が投げつけられ手植え苗を引き抜かれるという嫌がらせがあり、1986年(昭和61年)にはベアトリクス女王の訪日計画がオランダ国内世論の反発を受けて中止された。1989年(平成元年)の大喪の礼の際も、多くの君主国が王族を派遣したものの、オランダからは王族が葬儀に参列することはなかった。

1990(平成2)年そして、条約締結担当者すでに亡き34年後のオランダは、対日道義的債務基金(JES)を結成し、日本政府に対し、その法的道義的責任を認めて一人当たり約2万ドルの補償を支払うよう求める運動(条約破り)を始めた。JESは慰安婦問題も取りあげ、償いに直接に責任をとるべきは日本政府である、という立場をとった。

1991(平成4)年に来日したオランダベアトリクス女王は、1951年のサンフランシスコ講和条約と1956年の日蘭議定書で。国家間における賠償問題が解決されているにもかかわらず、宮中晩餐会において、「日本のオランダ人捕虜問題は、お国ではあまり知られていない歴史の一章です」と発言し、暗に賠償を要求した。日蘭議定書から34年後のことである。当然当事者は皆、みまかっている

 これに対し日本政府は応答し、アジア女性基金(条約破りに加担)により、総額25500万円の医療福祉支援を、79名の個人に対して実施した。

2007(平成19)年1120ところが!2007年(平成19年)1120日、オランダ下院は日本政府に対し元慰安婦への謝罪補償などを求める決議案を全会一致で可決した(オランダ下院慰安婦問題謝罪要求決議)。

2008(平成20)年そして、2008年(平成20年)に訪日したマキシム・フェルハーヘン外相は、「法的には解決済みだが、被害者感情は強く、60年以上たった今も戦争の傷は生々しい。オランダ議会・政府は、日本当局に追加的な意思表示を求める」と述べた。

 なんとオランダは、またまた、謝罪補償などを要求したのだ。まさに条約破りオランダ起点のドミノ倒し、条約破りの際限無き要求である。

 

私娼窟私娼と日本軍公娼分別も出来得ず何とも無残無能な日本の職責者ども!

1985(昭和60)年8月15日中曽根首相参拝「内閣総理大臣たる中曽根康弘が参拝した」と言明し、公式参拝の声明。ところが「A級戦犯も祭る靖国神社への首相参拝はわが国人民の感情を傷つけた」として中国が激しく抗議してきた。これに屈して、中曽根首相は春秋の例大祭も八月十五日も取り止めてしまった。中曽根首相が中国首脳の名をあげて「盟友支援のために参拝を中止した」という意味の演説。これが起因で以後犯日拡大。脅しの外交カードと成り、中韓に脅され莫大な援助となる。

 

1992(平成4)年1月12日朝日新聞社が朝刊に「歴史から目をそむけまい」と題し、「16日からの宮沢首相の訪韓では――前向きの姿勢を望みたい」と社説。更に当時の宮澤喜一首相の平成四年一月十六日よりの南朝鮮への訪問に合わせて「挺身隊の名で連行された慰安婦の数は八万人とも二〇万人とも言われる」という嘘の解説を載せた。その結果、宮澤首相は訪問先の南朝鮮でこの件について謝罪を8回もせざるを得ないようになった。

 

1992(平成4)年もし日本戦わざれば、有色人、未だに植民地のままと、マレーシアマハティール首相演説。詳細→『もし日本なかりせば』暗に大東亜戦争の本質喝破マハティール首相の演説

1992(平成4)年天皇を政治利用の偽中国凶産の策動に宮沢喜一首相操られ、天皇皇后両陛下訪中。

1993~94(平成5)年細川護熙首相8会派連合

1993(平成5)3月~02年中国鄧小平引退の後を継ぎ江沢民国家主席を兼務。市場解放政策に伴う弊害、民主化要求の根を絶つ目的で、残虐日本と捏造しての子供から大人までの洗脳が、さらに過激化した。凶産常套手口、敵国と捏造の愛国教育である。

 

1993(平成5)年8月4日「河野談話」 慰安婦関係調査結果に対しての河野洋平内閣官房長官談話!河野洋平が無知無能を自白!

1994(平成6)年大江健三郎、ノーベル有色人差別(犯日)賞受賞。マハティール首相の真実を語る演説に、伝播を恐れた白人戦勝国は、文学三流犯日一流、比類なき犯日の大江に急きょ白羽の矢、ノーベル犯日(有色人差別)賞を与えた。世界に語る文学など元々無い三流大江は、三流文学ではなく一流の犯日を世界で語り、ノーベル賞の正体白状、もくろみに応えた。効果覿面の思想戦で、岩波書店朝日毎日NHKなどが迎合扇動、国民はノーベル犯日賞に洗脳された。詳細→原爆碑広島錯誤大江健三郎ノーベル贋賞売国奴の館NHK似非平和団体

 

アジア女性基金という条約破り

1995年7自社さ連立政権の村山内閣成立後の19957月に発足し、同年12月に総理府と外務省の共管法人として設立許可。財団法人女性のためのアジア平和国民基金(略称:アジア女性基金は、元「慰安婦」に対する「支援」、および女性の名誉と尊厳に関わる今日的な問題の解決を目的として設立された財団法人。日本政府からの出資金と国内外からの募金によって運営された。すべての償い事業が終了したため、2007331日をもって解散。

 

アジア女性基金で味をしめた難癖屋は、拝金屋の巣窟国連を舞台に証言のみが証拠の示談金目的痴漢冤罪事件の捏造に励んだ。

1996(平成8)年1月4日国連人権委員会へクマラスワミ(有色人)報告(犯日聞き書き)書提出。日本政府へ6項目の「勧告」をしたが、国連決議は「留意」で、「勧告」ではない。
2000年8月マクドゥーガル(有色人報告提出。この報告書は、クマラスワミ(有色人)報告書(20万人以上の女性を強制連行は証拠皆無の推論)をベースにし、「レイプセンター(強姦所)」と呼称、慰安婦は1120歳、生き延びたのは25%(「朝鮮の慰安婦が14万2000人死んでいるは、証拠皆無の朝鮮人発言)等々捏造や妄想をさらに拡大している。報告書はクマラスワミ同様勧告だが、国連決議は「歓迎」で「勧告」ではない。

 両報告書とも主文「現代」に対しての過去(55年以上前)の「附属文書」で、両者ともに「有色人起用」は、主文に紛れ込ました錯覚目的の洗脳が明白に感じられ、同時に、黄禍論者「日本叩きの作為」を、明明白白に物語っている!(詳細は文末資料参照)

 

何度も何度も「条約破り」を繰り返す凶産中国と華人華僑(詳細は文末資料参照)

米国での慰安婦訴訟と米政府7年間の調査開始

2000~2007年4月まで 慰安婦たちの主張を裏付ける証拠を求めて、米政府3000万ドル(30億円超)の費用を掛け、以後7年間に及ぶ調査を開始

 

2000年9月、第2次大戦中に日本軍の「従軍慰安婦」にさせられたと主張する中国や韓国の女性15人が、日本政府を相手どって、損害賠償請求などの集団訴訟を首都ワシントンの連邦地方裁判所に起こした。支援したのは「ワシントン慰安婦問題連合Inc」。

  米国には、国際法違反に対する訴訟は地域や時代にかかわらず受けつけるシステムがある一方、外国の主権国家については、「外国主権者免責法」により、その行動を米国司法機関が裁くことはできないとしている。 ところが同法には、外国の国家の行動でも商業活動は例外だとする規定がある。 元慰安婦を支援する団体は、慰安婦を使った活動には商業的要素もあったとして、この小さな例外規定の穴をついて、日本政府への訴えを起こしたのだ。

 日本政府は当然、この種の賠償問題はサンフランシスコ対日講和条約での国家間の合意で解決ずみだとして、裁判所には訴えの却下を求めた。 

2001年10月ワシントン連邦地裁は、日本側の主張を認めた形で原告の訴えを却下した。原告側はすぐに上訴。

2003年6月ワシントン高裁でも却下され、原告側は最高裁に上告した。

2004年7月最高裁は高裁へと差し戻した。 ちょうどこの時期に最高裁が第二次大戦中、ナチスに財産を奪われたと主張するオーストリア女性の訴えを認め、オーストリア政府に不利な判決を下したため、日本政府を訴えた慰安婦ケースも類似点ありとして再審扱いとしたのだが、ワシントン高裁の再審理でも日本政府に有利な判断がまた出た。

2005年11月原告はまた最高裁に再審を求めた。 

2006年2月21日米連邦最高裁判所は「慰安婦の訴え」却下の判決を下した

2006(平成18)年4月10日アメリカ下院の対日非難決議案を審議する際の資料とされた同議会の調査局の報告書に、「日本軍による女性の強制徴用」の有力根拠として、「吉田清治の証言」が明記されている事が判明。

 

2007年1月31日マイク・ホンダら民主党議員5人とクリストファー・スミス氏ら共和党議員2人が、日本軍の慰安婦動員を非難して、日本首相の公式謝罪を促す決議案(H.Res121)を提出。

2007年2月15日米下院「慰安婦聴聞会」韓国人2名、オランダ人1名女性が証言

 

2007月かつての敵国アメリカが7年30億円かけて日本先人の潔白を証明した「最終!」検証報告書発表!

 

2007731日アメリカ合衆国下院121号決議(可決)詳細は文末資料参照)
国連決議「留意(聞き置く)から11年後アメリカ合衆国下院121号決議底本はクマラスワミ報告書)は、国連決議「――特別(クマラスワミ)報告書の作業を歓迎し、その報告書に留意(聞き置く)する」が、「すべきである」と、一歩踏み込んだ、「勧告」になっている。
この可決は、「7年30億円かけて日本先人の潔白を証明した『最終!』検証報告書発表!」を、無視した結果と言える。ルーズベルトが、真珠湾を生贄にしてまで仕掛けた太平洋戦争聖戦論者が、まさったということである。この可決効果はすさまじく、かっての戦勝国を席巻した!

「溺れる犬は棒でたたき殺せ!」とばかりに米韓捏造条約破りに追随!黄禍論白人残滓(米豪蘭加EU)と有色人(韓比)と伝染したが!2008年でストップ!

各国の対日「慰安婦」決議

アメリカ合衆国下院121号決議(2007731日可決)

フィリピン下院外交委員会決議 (2007813日発議 08311日委員会採択“再議決予定”)

オーストラリア上院慰安婦問題和解提言決議(2007920日)

韓国国会決議案・発議(20071113日)

オランダ下院決議 (20071120日採択)

カナダ下院決議 (20071128日採択)

欧州(EU)議会決議 (20071213日採択)

約1年後の2008年の11月11日「台湾慰安婦決議」が採択されているが、丸暗記脳の鳩山兄弟に酷似する香港生まれの外省人(WW2後台湾に移住した人と子孫。明末から清代、台湾に移住した人と子孫は本省人と呼称)馬英九2008520日から台湾総統)の影響(一過性)なので、同一視すべきではない!ダントツ!200億越えの東日本大震災支援2011年が、「一過性」の証拠!

 

丸鵜呑みで追随した無残無知無能な日本の職責者

国民より無知は負託議員の職責不履行スパイ議員との白状

VANK(韓国工作員)の成果・先人愚弄の馬鹿子孫!コリアンハニーマネートラップに釣られた輩!

日本の36地方議会で「慰安婦」意見書・決議採択2010.10.13時点>

2013年1月29日米ニューヨーク州上院は、旧日本軍の従軍慰安婦問題について、これを非難する決議案を採択した。がしかし、何の決議なのか、意味不明。IWG「最終!」検証報告書効果?米国の迷走が始まった!(詳細は文末資料参照)

何度も何度も「条約破り」を繰り返す韓国罪日在米僑胞

コリアン第一捏造慰安婦

2010年10月14日捏造慰安婦碑をニューヨーク・マンハッタンから車で約30分走った距離に位置するパリセイズ・パークの公立図書館の敷地に設置。

条約破り韓国捏造白状碑 In USA 第1の慰安婦碑文

N MEMORY

OF THE MORE THAN 200,000 

WOMEN AND GIRLS WHO WERE 

ABDUCTED BY THE ARMED FORCES OF 

THE GOVERNMENT OF IMPERIAL JAPAN.

1930′s – 1945

1930年代~ 1945年に、日本帝国政府の武装勢力(日本軍)が、200,000以上の女性少女誘拐ABDUCTED)したことを、メモリに」

 

KNOWN AS “COMFORT WOMEN,” 

THEY ENDURED HUMAN RIGHTS 

VIOLATIONS

「“慰安婦”として知られています。彼女らは、人権侵害を耐えた」

 

THAT NO PEOPLES SHOULD LEAVE UNRECOGNIZED. 

なんとその、人で無しどもTHAT NO PEOPLES SHOULDの直訳で、意は、米国在住日本人子孫)が、(人間として)価値を認められていないUNRECOGNIZEDので、去ってLEAVE当然のはずだったのに、まだ居るなんて、怒りだ!THAT(その)NO(拒否・否定) PEOPLES(特定の国、共同体または民族の人間)。THAT NO PEOPLES(その、拒否民族の人間)。SHOULD(感情のSHOULD。驚き・意外・怒りの感情を表す。THAT節で、したとは)

 

LET US NEVER FORGET THE HORRORS 

OF CRIMES AGAINST HUMANITY.

米国(私たち)は、決して忘れないようにしよう。人類に対する犯罪の、恐ろしい話を」
Ⅱにつづく



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Ⅱ中朝韓の捏造犯日は同胞大虐殺を隠蔽し砂の人心懐柔が目的

 

中朝韓の捏造犯日同胞大虐殺を隠蔽し砂の人心懐柔が目的

コリアン第1捏造慰安婦
2011年12月14日
ソウルの日本大使館前に、元日本軍慰安婦と称する少女の像、捏造証拠像設置。

コリアン第2捏造慰安婦

追及の手が同胞大虐殺者(9割のニセ両班や、脱北両班に向けられれば遡及(事後)法で裁かれるため、矛先そらしに必死な子孫
2012年6月16日第2の捏造慰安婦ニューヨーク近郊、ナッソー郡のアイゼンハワーパーク内に設置。

 

条約破り韓国捏造白状碑 In NY 第2の慰安婦碑文

The “Comfort women”

In remembrance of the more than 200,000 women and girls 

who were abducted for the use of sexual slavery by the 

armed forces of the government of imperial Japan 1930's – 1945

known to the world as “comfort women”. They suffered heinous 

crimes against humanity that must not go unrecognized. The grave 

violations of human dignity. They endured will not be forgotten.

 

Dedicated on June 20, 2012 

Nassau County 

Edward P. Mangano, County Executive 

Korean American Public Affairs Committee 

Gwanju Metropolitan City Republic of Korea 

The “Comfort women”

「慰安婦」

In remembrance of the more than 200,000 women and girls 

who were abducted for the use of sexual slavery by the 

armed forces of the government of imperial Japan 1930's – 1945

1930年代~ 1945年に、日本帝国政府の武装勢力(日本軍)が、性的奴隷sexual slavery)として使用するために、200,000以上の女性少女誘拐abducted)したことを、記憶に」

known to the world as “comfort women”.

「慰安婦」として世界に知られています。

They suffered heinous crimes against humanity

彼女らは人類に対しての凶悪な犯罪に苦しみました。

that must not go unrecognized. The grave violations of human dignity. 

人間の尊厳への重大な違反を認められないことは、どうしても我慢できない。

They endured will not be forgotten.

彼女らは絶対に忘れてはいない。

 李朝差別大虐殺者子孫9割のニセ両班や、脱北両班)の、矛先そらしが犯日目的で、捏造なのだが、これだけの非常識を、これだけ恥ずかしげも無く堂々と広告されると、知らない人は信じてしまうのが世の常である。米国の「言葉と文字界」も、戦後の日本と同様で、整合回路や思索回路は当然皆無。丸鵜呑みは、日中戦争報道で自白済みなので、その都度摘み取らなければならない。WW2や日中戦争や大東亜戦争は、凶産ソ連の、こうした捏造から始まった

 

コリアン第2捏造慰安婦と第3捏造

2013年7月30日 ソウルの日本大使館前に設置された「捏造慰安婦の像」と同じデザインのが、米カリフォルニア州グレンデール市に設置された。

一日本人からの現地報告

20130806 ロサンゼルス・グレンデール市に設置された従軍慰安婦記念像を実際に見てきたから報告するよ

報告者ボルサリーノ・モリサワ 都内広告会社勤務後、渡米。ロサンゼルス在住のWEBプランナー兼ライター。好きな映画はアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の『アモーレス・ペロス』とショーン・ペン監督の『イントゥ・ザ・ワイルド』。好きな女優は、夏目雅子と夏目ナナ。

報告文抜粋()内は真実史観の注

(像を見に来たおじいさんと娘のような若い奥さんの韓国人夫婦と筆者との会話)

 ――その韓国人のおじいさんは言った。

 「わたしは、今86(開戦時1941年に14歳1945年終戦時に18歳)だよ。実際に戦争に行ったんだよ(朝鮮人は志願兵のみである)。10のときに、日本軍が家にやって来て男子は全員無理矢理戦地に連れて行かれたんだ。女子みんなも無理矢理連れて行かれたんだ。この目で見たんだ(日本撤退後の赤狩り同胞大虐殺とその後の朝鮮戦争の記憶で、大東亜戦争ではない。同胞大虐殺を見た又は参加した朝鮮人には恥なのでそうとは言えず、大東亜戦争にすり替えている。すり替えることで同胞大虐殺から逃れようとしている。以下の証言も同じ。終戦間際に召集はしたが、戦地に行かずに終戦なので、朝鮮人は志願兵のみ)」

 「戦争に行ったっていうのは、日本軍の軍人として戦ったっていうことですよね?」

 「そうだ。」

 「この目で見たって、実際に何を見たって言うんですか?」

 「女の子達がみんな酷い目にあったのを見たんだ(見たのは日本撤退後の同胞大虐殺や朝鮮戦争)。でも僕たちコリアンはコリアンガールには指一本触れなかったよ」

 そこで奥さんが横から言った。

 「みんなこんなに小さな箱入れられたよ(日本撤退後の内乱や朝鮮戦争中に売春婦や婦人や少女は小さな箱やドラム缶に閉じ込めて強制連行され、「第五種補給品と呼称の荷物扱いで否応無く前線に送り込まれ、韓国軍や連合軍兵士の性奴隷となった。日本軍の「公娼」とは雲泥の差である)」

 そう言うと、奥さんはおじいさんの背中に隠れるようにその場を離れた。

 「キミたちは知らないんだ。ボクたちは見たんだ(見たのは日本撤退後の同胞大虐殺や朝鮮戦争)」

慰安婦証言者も上記老人夫婦も、大東亜戦争にすり替えて騙っている、強調する「見た!」は、日本撤退後の赤狩り同胞大虐殺とその後の朝鮮戦争と“洋公主”で、大東亜戦争ではない!

 後日談「筆者の本音」では、「おじいさんは70代後半くらいだろう。~奥さんについて。最初に彼女を見たときに、娘さんかなと思ったほどで、10歳以上は年の離れた若い奥さんだという印象を抱きました。」と、筆者も看破していた。

 

 下記は、グレンデール市の図書館裏の公園に設置された従軍慰安婦像の土台に彫られたメッセージです。ここに書いた文章が英語で拡散するのは私の意図するところではありませんが、それ以前に日本人のみなさんが、ここロサンゼルスで何が起きているのかを正確に知るためには、とても重要な内容だと思うので、和訳とともに紹介しておきます

 

『わたしは日本軍の性奴隷でした』

I was a sex slave of Japanese military”

 

「乱れた髪型は、この少女が大日本帝国軍によって、住んでいた家から拉致されたことを象徴しています」

Torn hair symbolizes the girl being snatched from her home by the Imperial Japanese Army.

 

「握り締めた二つの拳は、正義を勝ち取ろうというこの少女の固い決意を表しています」

Tight fists represent the girl’s firm resolve for a deliverance of justice.

 

「剥き出しの不安定な足は、薄情で思いやりがないこの世界に少女が見捨てられてきたことを表しています」

Bare and unsetteled feet represent having been abandoned by the cold and unsympathetic world.

 

「少女の肩に止まった鳥は、わたしたちと亡くなった犠牲者の絆を象徴しています。」

Bird on the girl’s shoulder symbolizes a bond between us and the deceased victims.

 

「誰も座っていない隣の椅子は、まだ正義を見ないまま死を迎えようとしている年老いた生存者たちを象徴しています」

Empty chair symbolizes surviviors who are dying of old age without having yet witnessed justice.

 

「(像の後ろの床に描かれた)少女の影に映っているおばあさんは、永いあいだ沈黙の中で過ごしてきた時間の経過を象徴しています」

Shadow of the girl is that of and old grandma, symbolizing passage of time spent in silence.

 

「影の中にある蝶は、犠牲者たちがいつの日か甦り、謝罪を受けられる日が来ることへの希望を表しています」

Butterfly in shadow represents hope that victims may resurrect one day to receive their apology.

像脇の碑文

『平和の記念碑』

Peace Monument

 

1923年から1945年にかけて、20万人以上のアジア人とオランダ人の女性たちが、韓国、中国、台湾、日本、フィリピン、タイ、ベトナム、マレーシア、東ティモール、インドネシアの彼女たちの家から拉致され、大日本帝国軍によって強制的に性奴隷にされました

In memory of more than 200,000 Asian and Dutch women who were removed from their homes in Korea, China, Taiwan, Japan, the Philippines, Thailand, Vietnam, malaysia, East Timor and Indonesia, to be coerced into sexual slavery by the Imperial Armed Forces of Japan between 1923 and 1945.

 

2012730日に、グレンデール市が「慰安婦の日」を制定したこと、そして、2007730日に、アメリカ合衆国議会が、米国下院決議案121条を通過したことを祝し、これらの罪について日本政府に対して歴史的な責任を受け入れることを求めます」

And in celebration of proclamation of “Comfort Women Day” by the City of Glendale on July 30, 2012, and of passing of House Resolution 121 by the United States Congres on July 30, 2007, urging the Japanese Government to accept historical responsibility for these crimes.

 

「このような非道徳的な人権蹂躙が二度と繰り返されないことを心から願います。」

It is our sincere hope that these unconscionable violations of human rights shall bever recur.

 

2013730

July 30, 2013 

 

2014年11月27日 産経ニュース(詳細は文末資料参照)

 IWGは米専門家6人による日本部分の追加論文も発表した。論文は慰安婦問題について(1)戦争中、米軍は日本の慰安婦制度を国内で合法だった売春制の延長だとみていた。

 ヨン氏は「これだけの規模の調査で何も出てこないことは『20万人の女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張が虚構であることを証明した。日本側は調査を材料に、米議会の対日非難決議や国連のクマラスワミ報告などの撤回を求めるべきだ」と語った。

 

2014年11月29日調査した米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏推薦の言葉!(詳細は文末資料参照)

 「全部が嘘だったのだ。誰かがどれだけ日本を憎んでいようとも関係が無い。嘘は嘘であることに変わりはない。

 今までほとんど誰も存在すら知らなかったIWGの報告書を読んで欲しい。もし全部を読む時間が無いようなら、報告書の中で慰安婦(Comfort Women)を検索して、その部分だけでも注意深く読んで欲しい」。

 

資料マイク・ホンダと米国民主党とアイリス・チャン

何度も何度も「条約破り」を繰り返す凶産中国と華人華僑

犯日マイク・ホンダ議員の原動力は中国系からの政治献金

 1994年に、「世界抗日戦争史実維護連合会(抗日連合会)」は、海外華僑中国系住民によって創設。本部はカリフォルニア州クパナティノで、50以上の下部組織を持つとされるが、中国国営の新華社通信とウェブサイトを共有し、中国側の公的組織と連係、犯日行事を中国国内で頻繁に開いている。

 任務は、日本側のこれまでの謝罪や賠償をまったく認めず、戦時下日本の残虐行為を選り盗りし、恒常的に糾弾、謝罪や賠償を求め続けることである。19997年、アイリス・チャン著の捏造「レイプ・オブ・南京」を組織をあげて宣伝、2005年春には、日本の国連安保理常任理事国入りの動きに反対する署名を世界規模で集めた。

 同連合会の幹部等は、イグナシアス・ディンのように中国で生まれ、20代で米国に渡り、そのまま米国の国籍や永住権を取得した人物たちがほとんどで、同氏は1990年代後半、カリフォルニア州下院議員だったホンダ氏に接近した。99年にはディン氏は「ホンダ氏と共同で州議会に出す決議案の草案を書き、日本の南京大虐殺、731細菌部隊、米人捕虜虐待、慰安婦強制徴用など戦争犯罪を追及した」と地元の新聞に述べたように、ホンダ氏の決議案提出と州議会での採択を成功させている。

 ホンダはその翌年の2000年に州議会から連邦議会への転出を図り、その間、ディンらはいっせいに選挙用の献金をして、ホンダ下院議員の誕生に貢献した。中国傀儡となったホンダは、ディンらの意向に従い、01年、03年、06年、07年と連続して連邦議会に、慰安婦問題の謝罪を、日本政府に求める決議案を提出してきた。日本を貶め、日米離反工作である。中国系からの政治献金

「世界抗日戦争史実維護連合会」幹部からマイク・ホンダ議員への献金リスト(2006年分を除く)

創設役員イグナシアス・ディン(丁)=計3000ドル(2000年2月、8月、02年2月に各1000ドル)

上記の妻ジョセフィン・ディン=計1000ドル(00年8月)

創設役員キャシー・ツァン(曽)=計5000ドル(00年2月、6月、01年11月に各1000ドル、03年6月に2000ドル)

元会長ベティ・ユアン(袁)=計1200ドル(00年2月に200ドル、02年2月に1000ドル)

創設役員ギルバート・チャン(常)=計1250ドル(00年2月に250ドル、同年3月と7月に各500ドル)

幹部チャールズ・シャオ=計200ドル(00年3月)

「世界抗日戦争史実維護連合会」の英語名称の直訳は「第二次大戦アジア史保存グローバル連盟」(GA)[産経新聞]2007/03/15

中国狂惨党華僑華人のロボット売国奴の巣窟民主党

 カリフォルニア州在住の香港出身の中国系米人華人実業家ノーマン・シー(徐諾曼=音読)は2004年から、民主党の大統領候補だったケリー上院議員に2000ドルを迂回(うかい)献金(名義を借りて献金)したのを手始めに、この3年間で民主党の陣営の各種候補に22万5000ドルを献金した。とくにヒラリー陣営の資金集めでは、100万ドルを集める集金手腕で、同陣営の上位20位に数えられる集金役に躍り出ていた。献金を受けた議員は、このほかヒラリー氏のライバル、オバマ上院議員ら、大統領候補を中心に多数にのぼる。献金の相手は民主党候補ばかりに限られているのが特異な点だ。

 シュー氏はニューヨークに本社をもつ「コンポーネント社」の経営者という以外、素性が不明だったが、ロサンゼルス・タイムズ紙の報道で、同氏が15年前、カリフォルニア州で土地を不正取得したとして訴追され、服役3年の判決後に逃走中であることが分かった。ノーマン・シュー氏は9月6日、逃走途中のコロラド州内で連邦捜査局の捜査員に逮捕された。

 ヒラリー・クリントン上院議員は2007年9月10日夜、2004年以来、同議員の上院選や大統領選の資金用に集めた献金合計85万ドルという巨額を数日中に計260人ほどの献金者に返還することを発表した。

 慰安婦決議の推進役マイク・ホンダ下院議員(民主党)はシュー被告とその代理人から献金計5000ドル受け取った。シュー氏は6月、ホンダ氏のレセプションで幹事役を務めていた。受け取りの日付はいずれも今年6月25日だった。6月25日というのは、下院外交委員会で慰安婦決議案への投票が実施された日の前日である。シュー被告の献金が、慰安婦決議案の早い時期の共同提案議員たちにも届けられていた事実は、全体の構図をもう少し鮮明にする。シュー資金は下院のトム・アレン、パトリック・ケネディ、デービッド・ローブサック、フランク・パロン民主党各議員に軒並み贈られていたのだ。各議員ともホンダ議員が今年1月末に提出した慰安婦決議案のごく早い時点での共同提案者ばかりなのである。マイク・ホンダ下院議員は9月下旬、シュー被告とその代理人から受け取った献金計5000ドルを放棄することを発表したのだ。放棄した資金は日系米人の高齢者介護施設などに寄付するという。
【緯度経度】ホンダ議員への政治献金疑惑


民主党は
唯物の塊!唯心は共和党

唯心共和党と唯物民主党アメリカ二大政党の対日相違点


マネする韓国人
1997(平成9)年11月アメリカで発売された捏造本「ザ・レイプ・オブ南京」(悪魔の飽食と捏造方法がそっくり)の宣伝や販売に、総力を投入したのが在米の中国系犯日団体「世界抗日戦争史実維護連合会」(抗日連合会)や、「ワシントン慰安婦問題連合Inc」。「ワシントン慰安婦問題連合Inc」は、Incという語が示すように資金面では会社のような性格の組織。在米の韓国人や中国人から成り、凶産中国とも連携する犯日政治団体。2000年12月に東京で開かれた「女性国際戦犯法廷」にも深く関与した。この「法廷」は模擬裁判で慰安婦問題を主に扱い、日本の天皇を被告にして、その模擬裁判を行った。報道したNHKの姿勢が問題となった。

アメリカも負い目払拭のため追随した捏造本『ザ・レイプ・オブ・南京』

1997(平成9)年11月アメリカで発売された「ザレイプオブ南京」という本が人気を呼んだ。南京事件を扱ったもので著者のアイリス・チャンは当時30歳の共産主義の中国系の米国人ジャーナリストだ。内容は中国の伝統的猟奇的残虐手法が満ち溢れており、偽書なのだと自白している。戦勝国には負い目が今でもあるから日本叩きは歓迎されるのだが、今では捏造が次々と暴かれ、偽書が定説となっている。日本を叩いて有名になったが、次々と捏造を暴かれた。『アメリカにおける中国人(The Chinese in America)(2003年)』でアメリカを叩いたが、これもまた次々と捏造を暴かれ、非難されていた。平成16(2004)年11月9日著者アイリス・チャン、頭部への銃弾1発で自殺、行年36歳。しかし、二歳の息子を持つ若い主婦が拳銃自殺するものだろうか、いくら米国でも不自然である。目に余る捏造が悲劇の引き金を引いたのだろうか。捏造は悲劇を生み、国を滅ぼす。

 

資料クマラスワミ・マクドゥーガル両報告書

日本叩きの原典クマラスワミ・マクドゥーガル両報告書は本文ではなく付属文書!

クマラスワミもマクドゥーガルも勧告したが国連は「勧告決議(条約破り)」に非ず

 クマラスワミ・マクドゥーガル両報告書(各国決議碑文の底本は、「勧告はした」が、国連は留意歓迎で、「勧告決議(条約破り)」ではない。

 いかに「人道や人権」を冠しようとも、「SF条約や日韓条約等で締結済み」の事項をくつがえす禁を犯せば、「条約破り」となり、「条約は消え」、国連も消え去り、無法のWW3となる。結果、国連と言えども、「条約で締結済み」をくつがえす勧告決議」は、絶対に出来ないのである!このことを熟知の国連は、だから下記のように、「附属」扱いで本意をボカシ、追求をそらしているのである。「本文」を非難することで「附属文」の日本も叩ける。実に巧妙である!

 ところが、国連が「勧告した」かのように錦の御旗に捏造して輩は宣伝し、米比豪蘭加EUと台湾は、まんまとこの罠にハマリ、日米地方議会も罠にハマリ続けている。「言葉と文字界」は、いかに無検証で拡散するかの証拠である。偽造文書田中上奏文拡散手口と同じである。

黄禍論者が仕掛けたクマラスワミとマクドゥーガル報告書のソースは韓国捏造犯日資料証拠無き証言!

 マクドゥーガル(有色人)報告書(20008最終報告)はクマラスワミ(有色人)報告書(20万人以上の女性を強制連行は証拠皆無の推論)をベースにし、「レイプセンター(強姦所)」と呼称、慰安婦は1120歳、生き延びたのは25%(「朝鮮の慰安婦が142000人死んでいるは、証拠皆無の朝鮮人発言)等々捏造や妄想をさらに拡大している。報告書はクマラスワミ同様勧告だが、国連決議は「歓迎」で「勧告」ではない。

 主文は当時進行中(2000年)の旧ユーゴスラビアでの戦争とルワンダ虐殺で、主文の附属文書として55年以上昔の(1945年以前)の日本の慰安婦について取り上げているので、国連決議「歓迎」=「日本への勧告」とは成らない。がしかし、錯覚することは間違いない。現に、「日本叩き族」は、国連勧告決議(条約破り断定宣伝している!

 両報告書とも主文「現代」に対しての過去(55年以上前)の「附属文書」で、両者ともに「有色人起用」は、主文に紛れ込ました錯覚目的の洗脳が明白に感じられ、同時に、黄禍論者「日本叩きの作為」を、明明白白に物語っている!

 黄禍論者が仕掛けたこの、「日本叩きが目的」の捏造両報告書が、慰安婦決議や、碑や像の設置や、米国歴史教科書等のソースである。

 中朝韓の犯日捏造洗脳教育(日本統治以前の無残な歴史の韓半島と、日本撤退以後の中朝韓同族大虐殺隠蔽目的)がネットの普及で一気に暴かれ、内乱の恐怖におののき便乗したのが朝鮮族と凶産支那族。

 「慰安婦等の日本叩き」は、白人黄禍論者(太平洋戦争は白人の正義戦争と捏造し、日本叩きで有色人連合阻止)と、朝鮮族と、凶産支那族の、捏造隠蔽が、目的である!

 

資料アメリカ下院121号決議 

捏造東京裁判の繰り返し米加豪蘭EU比韓慰安婦決議と朝鮮人騙り米国碑

121号決議 アメリカ下院  2007730

 2007626日アメリカ合衆国下院外交委員会において、賛成39票対反対2票で可決(反対したのはロン・ポール下院議員(共和党、テキサス州選出)とトム・タンクレード下院議員(共和党、コロラド州選出))。

 最終的には、議案をすばやく可決するのに用いられる手法サスペンション・オブ・ザ・ルール(10人程度の議員が出席して、投票ではなく声による反対意見無しの確認採択)で、日本時間2007731日未明、下院本会議で採択された。

国連決議「留意(聞き置く)から11年後アメリカ合衆国下院121号決議底本はクマラスワミ報告書)は、国連決議「――特別(クマラスワミ)報告書の作業を歓迎し、その報告書に留意(聞き置く)する」が、「すべきである」と、一歩踏み込んだ、「勧告」になっている。

アメリカ合衆国下院121号決議(2007731日可決)

決議原文http://www.govtrack.us/congress/billtext.xpd?bill=hr110-121

RESOLUTION

決議案

Expressing the sense of the House of Representatives that the Government of Japan should formally acknowledge, apologize, and accept historical responsibility in a clear and unequivocal manner for its Imperial Armed Forces coercion of young women into sexual slavery, known to the world as ‘comfort women’, during its colonial and wartime occupation of Asia and the Pacific Islands from the 1930s through the duration of World War II.

 下院は、以下の意見を表明する。1930年代から第二次世界大戦継続期間中の太平洋信託統治諸島やアジアの戦時占領下の植民地時代の間に、日本帝国軍専有(’s名詞の所有格)強制の若い女性の性奴隷(『従軍慰安婦』として世界に知られている)を、あいまいでない方法で、明確に、歴史的責任として認め、日本政府は正式に認定し、謝罪すべきである条約破りと捏造

 

Whereas the Government of Japan, during its colonial and wartime occupation of Asia and the Pacific Islands from the 1930s through the duration of World War II, officially commissioned the acquisition of young women for the sole purpose of sexual servitude to its Imperial Armed Forces, who became known to the world as ianfu or ‘comfort women’;

 日本政府は、1930年代から第二次世界大戦継続期間中の太平洋信託統治諸島やアジアの戦時占領下の植民地時代の間に、日本帝国軍の性奴隷を唯一の目的とする収集を公式に委託。なった人は、「ianfu」や「従軍慰安婦」として世界に知られている。であるがゆえに。条約破りと捏造

 

Whereas the ‘comfort women’ system of forced military prostitution by the Government of Japan, considered unprecedented in its cruelty and magnitude, included gang rape, forced abortions, humiliation, and sexual violence resulting in mutilation, death, or eventual suicide in one of the largest cases of human trafficking in the 20th century;

 日本政府による軍隊強制売春「従軍慰安婦」システムには、集団レイプ、強制的な中絶、恥辱、性的暴力の傷、死亡、または最終的な自殺が含まれ、その残酷さと大きさで前例がないと考えられ、20世紀人身売買の、最大級の例。であるがゆえに。

 

Whereas some new textbooks used in Japanese schools seek to downplay the ‘comfort women’ tragedy and other Japanese war crimes during World War II;

 日本の学校で使用されるいくつかの新しい教科書の「従軍慰安婦」の悲劇、他の日本の戦争、第二次世界大戦中の犯罪追求は、てぬるい。であるがゆえに。条約破りと捏造と内政干渉

 

Whereas Japanese public and private officials have recently expressed a desire to dilute or rescind the 1993 statement by Chief Cabinet Secretary Yohei Kono on the ‘comfort women’, which expressed the Government’s sincere apologies and remorse for their ordeal;

 日本の公共および民間の関係者は最近、彼女たちの苦難に対して、政府の誠実な謝罪と反省を表明した'従軍慰安婦'への官房長官河野洋平1993文を、希釈または取り消す意欲を表明している。であるがゆえに。

 

Whereas the Government of Japan did sign the 1921 International Convention for the Suppression of the Traffic in Women and Children and supported the 2000 United Nations Security Council Resolution 1325 on Women, Peace, and Security which recognized the unique impact of armed conflict on women;

 日本政府は、1921年の女性や子どもたちの売買禁止のための国際条約に署名し、武力紛争が女性にあたえる特殊な影響を認識する、セキュリティ2000国連安全保障理事会決議1325号を支持した。であるがゆえに。

 

Whereas the House of Representatives commends Japan’s efforts to promote human security, human rights, democratic values, and rule of law, as well as for being a supporter of Security Council Resolution 1325;

 下院は、安全保障理事会決議1325同様に支持されるために、人間の安全保障、人権、民主主義的価値観と法の支配を促進する日本の努力を、称賛。であるがゆえに。

 

Whereas the House of Representatives commends those Japanese officials and private citizens whose hard work and compassion resulted in the establishment in 1995 of Japan’s private Asian Women’s Fund;

 下院は、その努力と思いやりの結果、1995年、日本の民間アジア女性基金設立となった日本政府と民間人を称賛。であるがゆえに。

 

Whereas the Asian Women’s Fund has raised $5,700,000 to extend ‘atonement’ from the Japanese people to the comfort women; and

 日本の人々から従軍慰安婦へのアジア女性基金は、「償い」を拡大し570万ドルを工面している。であるがゆえに。そして、

 

Whereas the mandate of the Asian Women’s Fund, a government initiated and largely government-funded private foundation whose purpose was the carrying out of programs and projects with the aim of atonement for the maltreatment and suffering of the ‘comfort women’, comes to an end on March 31, 2007, and the Fund is to be disbanded as of that date: Now, therefore, be it

 政府開始アジア女性基金の任務、その目的の​​大部分は、政府出資の民間財団のプログラムの実施と、「慰安婦」の虐待と苦しみの償いを目的としたプロジェクトである。

 そして、 2007331日を最後に、「慰安婦」の苦しみが来る。そして基金は、その日付の時点で解散する。今、従って、それであるがゆえに。

Resolved, That it is the sense of the House of Representatives that the Government of Japan–

決議。それは下院の意見です。日本政府は―以下は捏造と内政干渉

 

(1) should formally acknowledge, apologize, and accept historical responsibility in a clear and unequivocal manner for its Imperial Armed Force’s coercion of young women into sexual slavery, known to the world as ‘comfort women’, during its colonial and wartime occupation of Asia and the Pacific Islands from the 1930s through the duration of World War II;

 (1)1930年代から第二次世界大戦継続期間中の太平洋信託統治諸島やアジアの戦時占領下の植民地時代の間に、日本帝国軍専有(’s名詞の所有格を示す)強制の若い女性の性奴隷(『従軍慰安婦』として世界に知られている)を、あいまいでない方法で、明確に、歴史的責任として認め、日本政府は正式に認定し、謝罪すべきである

 

(2) should have this official apology given as a public statement presented by the Prime Minister of Japan in his official capacity;

 (2)日本首相によって提示される公式声明として与えられる、この公式謝罪を、すべきである

 

(3) should clearly and publicly refute any claims that the sexual enslavement and trafficking of the ‘comfort women’ for the Japanese Imperial Armed Forces never occurred; and

 (3)明確に、そして、公的に、性奴隷化と日本帝国軍用 「慰安婦」の売買は、決して発生しなかったといういかなる主張をも、論破すべきである。そして、

 

(4) should educate current and future generations about this horrible crime while following the recommendations of the international community with respect to the ‘comfort women’

 (4)現在及び未来の世代に、この恐ろしい犯罪について、国際社会『従軍慰安婦』に関しての、忠告と同時に、教育すべきである

Ⅲにつづく



Ⅲいざ2015年へ!神は賽を振らない!歴史も賽を振らない!

いざ2015年へ!神はを振らない!歴史もまたを振らない!


資料米ニューヨーク州上院決議案を採択
決議
 「yohkanさん」のブログから紹介するニューヨーク州議会上院で採択された慰安婦問題の決議文。
 yohkanさん(国思い国憂う今日この頃。ロサンゼルスから発信します。だって、日本が好きなんだもん)

以下転載

州議会も困ったか?無意味な慰安婦決議!?

 全米国勢調査によると韓国系アメリカ人の人口は170万人に上る。その大半が90年代以降の新移民で、今でも韓国との繋がりが極めて強い。韓国系が集中して居住するニューヨークやロサンゼルスなどの地域で、彼らの選挙権と影響力を利用して、韓国政府が反日行動を激化させている。例えば、ニューヨーク州議会上院で採択された慰安婦問題の決議はその典型だ。決議書の原文はこちらを(原文)参照して欲しい。

決議文書J304-2013を翻訳するとこうなる。 

 「世界に『慰安婦』として知られる人々を追悼する、ニューヨーク州内の記念碑に関する立法府の決議は以下のとおり。

 1930年代から第二次大戦に至る、日本のアジア太平洋地域の植民支配と戦時占領下で、約20万人の若い女性が強制的に従軍慰安婦制度に徴用されたこと;

  2012年、616日、ニューヨーク州ウェストバリーのアイゼンハワー公園の復員軍人記念館にて、犠牲者の名誉を偲ぶ慰安婦の碑が設置されたこと;

  米国内にて二番目にあたる同記念碑が、慰安婦が耐えた苦しみを象徴し、慰安婦制度における人道に対する罪を思い起こさせること;

  ニューヨーク州内の記念碑は、歴史上の重大な出来事をより広く認知させるため設置されたと理解するのが、立法府の習わしであること;

 国連の報告によれば、現在も世界中で240万人もの人々が人身売買の対象とされ、犠牲者の80%は性奴隷として搾取されていること;

  以上の前提に立ち、次のとおり決議する。

 本立法府は、世界に『慰安婦』として知られる人々を追悼するニューヨーク州内の碑を、記念すべきか審議を差し控える。 

 本決議の写しを公式文書として、韓国系米人公報委員会、カフェンバーグホロコースト支援センター、韓国系米人「市民の権利拡大」団体に送付する」。

 但し、本文をご覧になればお判りのとおり、決議のひとつめは、

that this Legistlative Body pause in its deliberations to memoraialize a Memorial Monument in the State of New York・・・・

と綴られており、pause in its deliberation は「審議を止める」と云う意味だけでなく、to memoraialize a Memorial Monument との繋がりで「記念碑を偲び、審議において沈黙する」と云うニュアンスも醸し出す言葉だ。

 察するに、韓国系米人団体がホロコースト支援団体も巻き込み、ニューヨーク州に設置した慰安婦の碑を大々的に宣伝しようと、何らかの対日非難決議を求めて州議会に捻じ込んだのではないか。困った州議会は韓国人団体の主張を取り入れつつも、曖昧な表現で文書を纏めて一件落着にしたかったように思えてならない。実際、この決議は何を目的にしているか意味不明だし、従軍慰安婦制度や植民地支配などの表現は兎も角、日本に対する非難の言葉はどこにもない。

 それにしても、州議会にこんな無意味な決議書を出させるなんて、韓国系米人の反日運動は迷惑千万な話だ。しかも、新移民が流入する以上、運動はさらに燃え広がる怖れがある。従い今こそ、米国をはじめ世界に誤解を与える河野談話を完全に否定し、慰安婦が軍人相手の高級売春婦であった事実を拡散しなければならない。日本政府は広報宣伝により予算をかけるべきだ。これは情報戦なのだから。
転載終了

資料IWG「最終!」検証報告書産経ニュース
2014.11.27 05:10 産経ニュース

米政府の慰安婦問題調査で「奴隷化」の証拠発見されず…日本側の主張の強力な後押しに

 米政府がクリントン、ブッシュ両政権下で8年かけて実施したドイツと日本の戦争犯罪の大規模な再調査で、日本の慰安婦にかかわる戦争犯罪や「女性の組織的な奴隷化」の主張を裏づける米側の政府・軍の文書は一点も発見されなかったことが明らかとなった。戦時の米軍は慰安婦制度を日本国内の売春制度の単なる延長とみていたという。調査結果は、日本側の慰安婦問題での主張の強力な補強になることも期待される。

 米政府の調査結果は「ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG)米国議会あて最終報告」として、2007年4月にまとめられた。米側で提起されることはほとんどなかったが、慰安婦問題の分析を進める米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏とその調査班と産経新聞の取材により、慰安婦問題に関する調査結果部分の全容が確認された。

 調査対象となった未公開や秘密の公式文書は計850万ページ。そのうち14万2千ページが日本の戦争犯罪にかかわる文書だった。

 日本に関する文書の点検基準の一つとして「いわゆる慰安婦プログラム=日本軍統治地域女性の性的目的のための組織的奴隷化」にかかわる文書の発見と報告が指示されていた。だが、報告では日本の官憲による捕虜虐待や民間人殺傷の代表例が数十件列記されたが、慰安婦関連は皆無だった。

 報告の序文でIWG委員長代行スティーブン・ガーフィンケル氏は、慰安婦問題で戦争犯罪の裏づけがなかったことを「失望」と表明。調査を促した在米中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会」の名をあげ「こうした結果になったことは残念だ」と記した。

 IWGは米専門家6人による日本部分の追加論文も発表した。論文は慰安婦問題について(1)戦争中、米軍は日本の慰安婦制度を国内で合法だった売春制の延長だとみていた(2)その結果、米軍は慰安婦制度の実態への理解や注意に欠け、特に調査もせず、関連文書が存在しないこととなった-と指摘した。

 ヨン氏は「これだけの規模の調査で何も出てこないことは『20万人の女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張が虚構であることを証明した。日本側は調査を材料に、米議会の対日非難決議や国連のクマラスワミ報告などの撤回を求めるべきだ」と語った。(ワシントン駐在客員特派員・古森義久)

【ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG)】 クリントン政権時代に成立した「1998年ナチス戦争犯罪開示法」と「2000年日本帝国政府開示法」に基づき、第2次大戦での日独両国の戦争犯罪の情報開示を徹底させる目的で00年に始まった調査。国防総省、国務省、中央情報局(CIA)、連邦捜査局(FBI)などに未公開の公式文書を点検し戦争犯罪に関する資料の公開を指示した。

 

資料IWG「最終!」検証報告書マイケル・ヨン氏
ケント・ギルバート氏マイケル・ヨン氏の記事を和訳
2014年11月29日 Kent Gilbert

マイケル・ヨン氏の記事の日本語訳
 著名な米国人ジャーナリストであるマイケル・ヨン氏と連絡を取り、彼が昨日発表した記事を日本語に翻訳して、皆さんに紹介する許可をもらいました。

日韓問題:第二次世界大戦中、韓国男性が臆病者だったとでも言うつもりか?

なかなか晴れない疑問
 第二次世界大戦中、大日本帝国陸軍が20万人もの韓国人女性を強制連行して、性奴隷(慰安婦)にしたという疑惑について、裏付けの取れない主張が現在も拡大し続けている。それらは主に韓国からの主張である。

 慰安婦たちの主張を裏付ける証拠を求めて、米政府は3000万ドル(30億円超)の費用を掛けて調査を行った。

 約7年の歳月を掛けて、大勢の米政府職員や歴史学者が過去の公文書を徹底的に調査した結果、有力な証拠は何一つ見つからなかった。結局3000万ドルが無駄に費やされた。

 IWGの最終報告書は2007年に米国議会に提出され、発表された(文末のリンク参照)。

 誰も、この報告書を最初から最後まで読むことなく、慰安婦問題について書いたり語ったりする資格を持っていない。

 数多くの裏付けを取れない主張が韓国から次々と出されている。しかし韓国人の主張は、裏目に出てしまうことがある。

 その当時の韓国(朝鮮半島)は実際のところ日本の一部だった。プエルトリコが米国の一部であるようなものだ。

 日本軍には韓国人の兵士がたくさんいた。だから日本軍が20万人の女性を強制連行したのであれば、韓国人兵士が韓国人女性の強制連行に加担していたことになる。これはやっかいな現実である。しかし、もっとややこしくなる。

 現在、韓国の大統領である朴槿惠は、日本が大勢の韓国人女性を強制連行したと何度もしつこく責め立てている。

 この主張がブーメランのように戻ってくる様子を想像してみよう。朴大統領は日本が数十万人の韓国女性を、性奴隷にするために強制連行したと言うが、彼女の父親はその当時、日本軍の陸軍将校だったのだ。しかも韓国人男性が日本軍の行為に反抗して戦ったという証拠は何も残っていない。

 戦争中、韓国の人口は約2,300万人だった。そして現在、テキサス州の人口は約2,600万人である。

 テキサス州の女性を20万人強制連行しようとしたら何が起きるだろうか。きっと辺りは血の海に染まるだろう。その目的で動員された軍隊は何千人もの兵士を失うし、報復として何千人もの市民が軍隊に虐殺されることは間違いない。

 その場所には証拠がいくらでも残るだろう。写真、動画、戦闘の痕跡など。テキサスで20万人の女性を奪ってレイプしようとしたら、辺りは間違いなく血の海になる(しかし韓国にはそのような痕跡が無い)。つまり朴大統領の話は必然的に、第二次世界大戦中の韓国人男性は、臆病者の集団だったと言っていることになってしまうのだ。

 この件について日本軍の将軍や提督の立場からも考えてみよう。日本は米国、オーストラリア、イギリス、中国、その他の連合国とも戦争している最中である。どう考えても手いっぱいのはずだ。特に米国は海軍と海兵隊が進軍し、日本兵を見つけ次第どこであろうと攻撃していたのである。

 軍隊の全ての指揮官は、常により多くの兵力と補給を求めるものだ。それが世の中の常である。誰か将軍に聞いてみるといい。もしくは企業の経営者に聞いてみるといい。競争相手に勝ちたい時、あるいは防御したい時には何が必要かと。彼らは常により多くの経営資源(=人、物、金)を欲しがるはずである。

 20万人の女性を強制連行して、彼女たちを監視し、移動させ、食べさせる目的に経営資源を費やす将軍がいるとすれば、どんな種類の馬鹿なんだろうか。わざわざもう一つの戦争を作っているようなものだと気付くはずだと思うが?

 日本人は軍事戦略を立てることに長けていた。日本人は独自に潜水艦や航空機、空母まで製造していたのだ。真面目かつ非常に賢明な民族でなければ出来ないことだ。

 米軍と連合軍の攻撃がのど元まで迫ってきているのに、日本軍の将軍たちが貴重な資源を女性の強制連行に費やすはずが無い。彼らは戦争の真っ最中だった。春休み中だったわけではない。

 真面目な軍人やビジネスマンであれば、20万人の女性を強制連行することの愚かさが常識として分かるだろう。全く馬鹿げているし、そんなことをしたら朝鮮半島内で新しい戦争を生み出してしまう。朝鮮半島(韓国)は日本の陣地である。そして韓国人は米国人を相手に戦争をしていたのだ。韓国人は我々(米国人)の敵だったのである。

 韓国人男性の話に戻ろう。米陸軍が20万人のテキサス女性を強制連行しようとすれば、惨劇になるだろう。特に、軍人の中に多くのテキサス男が含まれていたとしたらどうなるだろうか。多くの韓国人男性が日本兵に含まれていたのと同じように。

 テキサス男は立ち上がり、米陸軍を攻撃するだろう。橋は爆破される。兵士たちは毎日射殺される。基地は燃やされる。陸軍側も報復して全面戦争になるはずだ。

 ということは、韓国人男性は韓国人女性を守ろうとこぶしを振り上げる人間が一人もいないほど臆病者なのだと我々は信じればいいのか? 数多くの女性が強制連行されるのを黙って許したのであれば、確かに韓国人男性は臆病者であり、その息子である現代の韓国人男性は、臆病者の父親を持っていることになる。

 現実は私たちも良く知っているように、韓国人は臆病者などではない。韓国人はとても勇敢な民族だ。そうすると、実際には何が起きたのか? 資料を見ても、サルでも分かる常識で考えても、大規模な強制連行が行われた事実は無かったということだ。

 全部が嘘だったのだ。誰かがどれだけ日本を憎んでいようとも関係が無い。嘘は嘘であることに変わりはない。

 今までほとんど誰も存在すら知らなかったIWGの報告書を読んで欲しい。もし全部を読む時間が無いようなら、報告書の中で慰安婦(Comfort Women)を検索して、その部分だけでも注意深く読んで欲しい。

 

かつての敵国アメリカが7年30億円かけて私娼公娼分別日本先人の潔白を証明した「最終!」検証報告書

Nazi War Crimes & Japanese Imperial Government Records Interagency Working Group

Final Report to the United States Congress April 2007

http://www.archives.gov/iwg/reports/final-report-2007.pdf

 

本稿は概略です。さらに詳細は下記へ。

朝鮮族“洋公主”騙り日本叩きも日本経済凋落も職責者の職責不履行人災

自前管理の人間扱い!国連捏造共謀“洋公主”現地調達使い捨ての物扱い

オランダ物乞い無法国慰安婦ダシに金儲けマルガリータ・ハマー元委員長

ニセ両班9割の韓国と酷似「オランダ領東インドの聾」のオランダ人

ローマ法王看破!ミサ7人の老女は朝鮮戦争犠牲者か洋公主!

 

 戦勝国(米国やオランダ領東インドの聾や慰安婦非難決議参加国)、凶産中国、韓国、北朝鮮、在米華人華僑、在米コリアン、日本国内の罪日(在日朝鮮人、背乗り朝鮮人、朝鮮帰化人)や、識者騙りの思索回路欠落欠陥人やスパイ等々、「私娼を日本軍公娼捏造した慰安婦戦争」は、数多の、「日本亡国因子」を炙り出した。

 

(華人華僑)・(罪日在米コリアン)の捏造犯日は、同胞大虐殺を隠蔽し、「砂の人心懐柔が目的。詳細→アジアのホロコーストは毛沢東と李承晩と金日成とポルポトで慰安婦に非ず

 

白人残滓の黄禍(有色人のリベンジ)論払拭して「真実が基」の真の同盟へ!
「黄禍(有色人リベンジ)」が白人の恐怖
 日露戦争日本勝利以後の白人(食民治主義・凶産主義)の恐怖は、「有色人連合の黄禍」で、の白人両者は、西安事件以後、この「黄禍論」一点のみで連合した。結果、蒋介石汪兆銘中国と共同の日本の反共戦は、西安事件以後、蒋介石軍が裏切って分裂(蒋介石と毛沢東の国共合作)したため、汪兆銘南京政府と日本連合軍との、反共戦に変化した。そして、隠れていたもう一方の白人、食民治主義国が正体を現し、白色連合の有色人潰し、「黄禍殲滅戦争」が、開始されたのである。「」は、戦後すぐの朝鮮戦争、米国の狩り、そして冷戦が、証拠!もし日本戦わざれば、ソ中凶産米英、いずれかの属国と成り下がり、国名も失せ、日本族呼称となっていた。
 日中戦争ではなく!日中連合反共戦争が、正当な呼称である!

 日中合作は即座に、有色人対白人の「黄禍」と成り得る。戦後の台湾韓国、そして、日中条約以後の中国の大躍進(世界第二の大国)は、日本抜きでは語れないのが証拠。

 有色人対白人のキーは日本の手中に有るのであって、中国や韓半島ではないことを、このことは実証した。

 時の権力者(食民治主義と凶産主義の白人連合)追い詰められての大東亜戦争は、八紘一宇の「互恵平等ブロック経済の破壊」で、対峙目的なので、「白人対有色人戦争」は、もとより、先人の意志ではない!目的完遂(凶産国や捏造国のみが残滓)の現在は、もちろん、先人の遺志でもない!

 これ等を踏まえ、「白人の黄禍の恐怖」を払拭すれば、「白人と有色人連合」による、中国と韓半島のドーナツ包囲網が構築可能となり、人間(人モドキの支那人や朝鮮人)を、人間へ導くことが出来る。

 田中角栄が米国や戦勝国等と歩調を合わせておけば、とうの昔か遅くともソ連崩壊時に、中国凶産解体しての軟着陸は、可能であった。角栄等職責者(教授・NHK・報道各社)の無知が、消えかかった火(中国凶産)に油を注ぎ、大火となった!この事を肝に銘じ、断じて子孫は、同じ轍を踏むな!

 

いざ2015年へ
 物事全てに禍福がある。禍福に囚われず、真実を探求し学び、繰り返さないことが肝心。失敗として捨て去れば失敗だが、徹底究明し学べば、飛躍的発展を遂げる。実は、失敗の究明こそが、成功への道なのだ!

 丸暗記脳のみで思索回路欠落欠陥人スパイが職責者の正体と、69年間もの無検証が証明した日本国の職責者は、今回も、全くの役立たずで、欠陥人スパイの「給料泥棒」を証明するのみであった!

 「スパイが職責者を騙り!69年間も日本には、真の職責者不在」!この現実に、コリアンのように責任転嫁せず、「職責者と信じる方が愚か」と、覚醒することが成功への道である!

 日本浮沈は、国民の覚醒如何に懸かっている。覚醒者いまだ3割なので、2015年も、覚醒者と未覚醒者やスパイとの、三寒四温のせめぎ合いは続くだろうが・・・、しかし、国民総白痴から総歴史家のに向かって、確実に、覚醒者の足音は高まっている。

 人類史上比類なき選択をした先人の死を、無駄死にするか否かは、全て、子孫の探究心(覚醒)如何に懸かっている。真実探求は神(造物主)への道で、人類隆盛のであることを、子孫は、断じて忘れてはならない!

 

神(造物主)はを振らない!

歴史もまた、賽を振らない!

実史観 2014年大晦日

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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