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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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ローマ法王看破!ミサ7人の老女は朝鮮戦争犠牲者か洋公主!

ローマ法王看破!ミサ7人の老女は朝鮮戦争犠牲者か洋公主!

2014.11.27 05:10 産経ニュース抜粋は真実史観の感想
米政府の慰安婦問題調査で「奴隷化」の証拠発見されず…日本側の主張の強力な後押しに
 米政府がクリントン、ブッシュ両政権下で8年かけて実施したドイツと日本の戦争犯罪の大規模な再調査で、日本の慰安婦にかかわる戦争犯罪や「女性の組織的な奴隷化」の主張を裏づける米側の政府・軍の文書は一点も発見されなかったことが明らかとなった。
 「米国議会あて最終報告」として、2007年4月にまとめられた(文末リンク)。米側で提起されることはほとんどなかったが、慰安婦問題の分析を進める米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏とその調査班と産経新聞の取材により、慰安婦問題に関する調査結果部分の全容が確認された。※米国聖戦論者が公開妨害か?
 調査対象となった未公開や秘密の公式文書は計850万ページ。そのうち14万2千ページが日本の戦争犯罪にかかわる文書だった。極端に少ない日本の戦争犯罪!
 報告の序文でIWG委員長代行スティーブン・ガーフィンケル氏は、慰安婦問題で戦争犯罪の裏づけがなかったことを「失望」と表明。調査を促した在米中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会」の名をあげ「こうした結果になったことは残念だ」と記した。※米国聖戦論者の本音!
 報告では日本の官憲による捕虜虐待や民間人殺傷の代表例が数十件列記されたが、慰安婦関連は皆無だった。 慰安婦問題について(1)戦争中、米軍は日本の慰安婦制度を国内で合法だった売春制の延長だとみていた。※当時の常識!

 ヨン氏は「これだけの規模の調査で何も出てこないことは『20万人の女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張が虚構であることを証明した。日本側は調査を材料に、米議会の対日非難決議や国連のクマラスワミ報告などの撤回を求めるべきだ」と語った。

【ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG)】 クリントン政権時代に成立した「1998年ナチス戦争犯罪開示法」と「2000年日本帝国政府開示法」に基づき、第2次大戦での日独両国の戦争犯罪の情報開示を徹底させる目的で00年に始まった調査。国防総省、国務省、中央情報局(CIA)、連邦捜査局(FBI)などに未公開の公式文書を点検し戦争犯罪に関する資料の公開を指示した。
 ケント・ギルバート氏マイケル・ヨン氏の記事を和訳
 
日韓問題:第二次世界大戦中、韓国男性が臆病者だったとでも言うつもりか?

 マイケル・ヨン氏「今までほとんど誰も存在すら知らなかったIWGの報告書を読んで欲しい。もし全部を読む時間が無いようなら、報告書の中で慰安婦(Comfort Women)を検索して、その部分だけでも注意深く読んで欲しい」
かっての敵国アメリカが8年30億円かけて日本先人の潔白を証明した「最終!」検証報告書

Nazi War Crimes & Japanese Imperial Government Records Interagency Working Group

Final Report to the United States Congress April 2007
http://www.archives.gov/iwg/reports/final-report-2007.pdf

真実史観のローマ法王に喝破された、ミサ参列の日本軍公娼騙り、洋公主!
予備知識
ローマカトリック教会

 ローマ法王(教皇)を最高指導者に戴き。約7億の信徒を擁する最大のキリスト教教会。単にカトリック教会、ローマ教会ともいう。ローマ法王(教皇)はバチカン市国元首

バチカン市国

 イタリアの中央部ローマ市の西部にある世界最小の国家。面積0.44K㎡。人口は880人(2000年)。全世界のカトリック教会の中心である教皇庁の所在地。教皇(法王)が元首

 国民は直接・間接に教皇庁に仕える人で、ほとんどがイタリア人。宗教カトリック(国教)。公用語はイタリア語とラテン語。世界各国と大公使を交換している。バチカン宮殿、サン・ピエトロ大聖堂などが名高い。

 バチカンは、今も昔も拝金主義者の巣窟国連とは真逆で、世界中からくまなく発する、真実が基のイエスの信徒バチカン情報は、正確無比である。これまでも、共産を凶産と喝破、日中戦争は反共戦争、靖国神社廃止阻止、バチカンにABC項目すべての戦犯を祀る等々、真実史観で一貫。

バチカン市国の真実史観

1937年7月7日 日中戦争(支那事変、日華事変)が始まった年の10月14日に、日中戦争は反共戦争と看破したローマ法王ピオ11世は、全世界の3億5千万のカトリック信徒に対して、次のようなメッセージを出している。

 

 「日本の支那事変は侵略戦争ではない。凶産党と戦っている。凶産党が存在するうちは、全世界のカトリック教会、信徒は、日本軍に遠慮なく協力せよ」。

 

 共産正体凶産と看破した最初の人類が、日本バチカン市国と中国汪兆銘南京政府!当時の国連は、現代同様、ハニー・マネーの凶産奴隷であった。国連の拝金体質は現代も変わらず、凶産中国や捏造韓国の、ハニー・マネー奴隷である。詳細は下記参照

靖国神社廃止計画を翻意させたバーン神父とビッター神父

昭和55(1980)年5月21日、カトリックの総本山ヴァチカンに、ABC項目すべての戦犯が祀られた。
天皇も臣も世の習いである逃亡せず皆「公」に殉じた敗戦逃亡は古今東西世の習い



真実史観
一貫するローマ法王と推察どおりに捏造する癌国!

 元凶李朝差別廃止日本の撤退、ただちに開始の同胞大虐殺(四三・保導連盟等々)!砂の人心懐柔目的で日帝呼ばわりしての責任転嫁!李承晩の捏造犯日から始まった犯日国家韓国は、ローマ法王をも利用しようと虎視眈々だった!


 自称、慰安婦(日本軍公娼)証言者オランダ人ジャン・ラフ・オハーン=ヤン·ループオーヘレン(Jan Ruff O’Herne)を招待し、法王と対面を画策した韓国政府(2014/07/27)!

 「ローマ法王韓国招待」は、「嘘の上塗り目的」が、見え見えである!

 

朝鮮戦争犠牲者(洋公主)と喝破していたローマ法王

 「侵略」は、凶産ソ中侵略朝鮮戦争の話で、戦争もせず統治した日本ではない

ピオ11世、パウロ六世、パウロ一世、ヨハネ・パウロ二世、そして今回のフランシス教皇と一貫するローマ法王の真実史観!

 

韓国から帰国機中でのフランシス教皇記者会見。関連部分対訳(機械翻訳補筆)詳細は後述

2014年8月18日14:42分発信の原文抄訳

Also today, when those elderly women were in front of me at Mass, I thought that in that invasion there were young girls taken away to the barracks for to use them but they did not lose their dignity then. 

 また、今日、これらの高齢者の女性がミサで私の前にいたときにも、あの侵略(invasion)で、兵舎(barracks)に連れ去られ利用された少女がいたことを、私は思った。 しかし、彼女たちはその後、彼女たちの尊厳を失うことはありませんでした。

 

2014年8月18日16:30分発信の原文抄訳

Also today, when there were these elderly ladies in front at Mass. 

Think that during that invasion they were girls taken away to the police stations to be taken advantage of.And they haven't lost their dignity.

 そして又今日、これらの年配の女性が、ミサの前席に居ました。

 思いました。あの侵略(invasion)の間ずっと、、彼女たちが利用されるために、警察署(police stations)に連れ去られた少女であったことを。

 そして、彼女たちは尊厳を失いませんでした。

 

朝鮮の日本統治は「侵略」ではない!「朝鮮債務肩代わり」のための統治で、「戦争無き平和統治」を、全世界が承認した。「侵略」は、凶産ソ中侵略朝鮮戦争の話で、戦争もせず統治した日本を、侵略者とは呼べない。これは世界の常識!

 「あの侵略(invasion)」とは、ソ中凶産が侵略した朝鮮戦争。

 「兵舎(barracks)警察署(police stations)に連れ去られ利用された少女(ミサでの年老いた彼女たち)」は、「洋公主や同胞大虐殺保導連盟や四三等々や、朝鮮戦争犠牲者や私娼」である。韓国や韓国国連軍(米比豪韓蘭加EU=条約破りの日本非難議決国)に、その都度現地調達で性奴隷にされ、使い捨てにされた悲惨な人たちである!

 日本軍公娼(従軍と捏造された、いわゆる慰安婦)は、利用者の責任として、保護し健康管理した軍公認の娼館が住まいなので、明々白々に異なる!

 「現地調達使い捨て」では無かったのが、日本軍現地調達性奴隷使い捨てが、韓国や韓国国連軍(米比豪韓蘭加EU=条約破りの日本非難議決国)!

 

推察通りに捏造する癌国!

旧日本軍の慰安婦被害者」と「法王発言」を捏造何でも自慰記事に捏造する癌国オナニーメディア

2014/08/19 14:14 ソース:聯合ニュース

ローマ法王 機内会見で韓国船事故や元慰安婦に言及

【ローマ法王特別機聯合ニュース】14日から国賓として韓国を訪れたローマ法王フランシスコは18日(現地時間)、韓国訪問を終えバチカンに戻る航空機の中で記者会見を行った。法王は、旅客船セウォル号沈没事故の犠牲者を追悼する行動が政治的に利用される可能性を考えなかったかという質問に、「犠牲者遺族の苦しみを前に中立を守ることができなかった」と述べた。

 法王は来韓中に遺族から手渡された犠牲者を追悼する黄色いリボンのバッジを着用しミサや各種行事に出席したほか、機内での記者会見でも胸に付けていた。

 AP通信は法王の訪韓をまとめた記事で、法王が16日に列福式の会場となるソウル・光化門広場にオープンカーで移動する際、車から降りて遺族の手を取り話に耳を傾けるシーンを訪韓の「ハイライト」と報じた。

 法王はまた、旧日本軍の慰安婦被害者についても言及。被害者たちは「利用され奴隷にされたが、人間的な品位を失わなかった」と話した。ソウル・明洞聖堂のミサでは最前列に座った元慰安婦7人の手を握り、話に耳を傾けた。

 南北問題に関しては、分断で多くの離散家族が再会できないことは「苦痛だ」としながら、韓国と北朝鮮は同じ言語を使う「一つの兄弟」であるだけに、希望はあるとした。

※「旧日本軍の慰安婦被害者」と「法王発言」を捏造し、主犯(韓国や韓国国連軍)を隠蔽!

 

2014/08/20 11:07 ソース:朝鮮日報

慰安婦:ローマ法王、強制動員を明言

「奴隷生活を送っても品位を保った」

機内会見で日本人記者の質問に答える

 

(日本の)侵略によって連れていかれて利用され、奴隷のような生活を送ったが、決して人間的な品位を失わなかった方々だ」

 

 フランシスコ・ローマ法王は18日(韓国時間)、韓国訪問を終えてイタリア・ローマに戻る飛行機の中で、旧日本軍の慰安婦被害者たちに対する思いを語った。法王はこの日、4泊5日の韓国での日程を終えて出国し、機内会見で日本人記者の質問に上記のように述べた。法王は「当時、少女だった女性たちは警察署に連れていかれ、じゅうりんされたにもかかわらず、自分たちの尊厳を強く守った。このような大きな苦痛の中でも品位を失わなかった」と慰安婦被害者に対する思いを語った。また「(慰安婦被害者たちは)戦争が生み出した結果であり、このような残忍なことは現在でも起きている」と述べた。

 

 法王は「日本」に具体的に言及はしなかったものの、元慰安婦の女性たちが強制的に動員されたことを明言した格好だ。

 

 法王は約70人の記者の前で、1時間にわたり質問に答えた。法王はその中で「人気はせいぜい2-3年だろう。自分の罪と過ちを常に顧みて、高慢にならないようにしたい。私はただの平凡な聖職者だ」と述べた。法王はまた、会見で朴槿恵(パク・クンヘ)大統領のスペイン語の実力をあらためて賞賛した。

機内取材= 李性勲(イ・ソンフン)特派員

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

※「(日本の)侵略によって連れていかれて利用され、奴隷のような生活を送った」と「法王発言」を捏造したが、法王は、「侵略下(朝鮮戦争)」でと、具体的に言及した。

 

2014.08.21 JBpres アン・ヨンヒ

傷つき癒やされることのない韓国人の心ローマ法王の訪韓に沸いた韓国だったが、それも束の間・・・

 さて、先週の8月14日、フランシスコ・ローマ法王が訪韓した。光化門の前の大通りは封鎖され、道路規制が厳しく敷かれたなか、庶民派と言われる法王はさっそうと「ソウル」に乗ってやって来た。

 

ローマ法王の訪問を熱烈歓迎した韓国人だが・・・

 韓国のカトリック信者数は531万人と人口の約10%(世界的には5番目に信者が多い)である。

 韓国ではプロテスタントと仏教信者がそれぞれ約30%ずつ占めているので、相対的にカトリック信者は少ない方である。それでも法王の人気は予想以上にあった。

 今回ローマ法王が訪韓した理由は、男尊女卑と王朝時代の身分差別を乗り越え信仰を受け入れ朝鮮時代に殉教した聖人たちを列福するためなのだが、ちょうど今セウォル号(今年の4月に沈没した船)問題や慰安婦問題など様々な憂いを抱え、国民の鬱化が進んでいる韓国に一縷の希望を与えるきっかけになったと言える。

 法王は、セウォル号の真相を究明してほしいとデモをしている遺族たちや慰安婦の人たちに毎日のように会って彼らの心を癒やす言葉や祈りを上げた。彼の行く先々で「ビバパパ(VIVA PAPA)」の歓声が上がり、彼の一挙手一投足に熱狂した。

 韓国人は宗教を超えて法王の訪韓を熱烈に歓迎したが、8月15日列福ミサが行われているすぐ近くでプロテスタント教会の人たちが、カトリックと教皇制度に反対するという集会を開いていたのも事実だ。

 セウォル号の遺族の人たちは、法王が訪韓している4泊5日の間、毎日法王に謁見することができたが、大統領は事故が起きてから120日以上の間、たった1日しか会っておらず、真相究明もされていないことに怒りを感じている人もいる。

 

法王が去ってみれば、癒やされた心も束の間だった

 結局、法王の訪韓により韓国人たちが感じたのは、現在の韓国社会にはこのような癒やしを与えてくれるリーダーがいないということだ。従って、先週紹介した過去の英雄(李舜臣)や外国人の法王に依存してしまう。

 法王が残した希望のメッセージなどは一時期韓国人の心を癒やしてくれたが、それを一部の政治家たちは内政干渉と受け止めているようだ。

 聖書を引用して「兄弟の罪は何度でも許すべし」と言った部分が拡大解釈され「北朝鮮の政権を無条件に許し、いくらでも援助すべきだ」に聞こえるといったこじつけを言う極右の人たちもいる。そして、左寄りの発言をする法王によって、朴槿惠大統領が侮辱されたとまで言う主張も出てきた。

 結局、夏祭りの後にゴミがたくさん残ってしまうように、法王の美しいメッセージは色あせてしまい、現実の問題だけが山積みになってしまった。

※唯心皆無、唯物拝金エセ宗教の巣窟癌国!韓国の宗教は、全てが騙りで、金集めが目的のカルト凶!聖職者皆無、宗教心皆無の、ヒトモドキ性職者!人災セウォル号沈没が証拠!

 ローマ法王「韓国人は、倫理的霊的に、生まれ変わることを望む」は、正に、至言である!

 

 

真実史観(洋公主)の法皇と無検証丸鵜呑み垂れ流し史観の日本マスゴミ

 原文に当たらず、韓国捏造ソース丸鵜呑みで都合が悪いと思い込み、「報道しない自由」を行使」し垂れ流す「共同」や「産経」と、捏造する「Yomiuri Shimbun」と、一般常識真実史観の日本人!

報道しない自由」行使の産経共同

 

2014.8.19 10:20 msn産経ニュース

ローマ法王、訪日に強い意欲 「行けるなら素晴らしいことだ」

 韓国訪問を終えたローマ法王フランシスコは18日午後、同行記者団と特別機中で会見し、日本政府が招請している来年の訪日について、「行けるなら素晴らしいことだ」と強い意欲を示した。早期の中国訪問への希望も表明し、今回の訪韓を機にアジア外交を積極展開していきたいとの考えを鮮明にした。

 

 イラク情勢についても言及。過激派「イスラム国」の侵略をやめさせることの正当性を認めた上で、介入方法は「一国で決めるべきではない」として米国による軍事介入にくぎを刺した。

 

 来年は、潜伏中のキリシタンが長崎で発見(信徒発見)されてから150年の節目の年で、記念行事が行われる。日本政府は法王の来日を招請し、日程などはまだ調整中だが、法王は「素晴らしい、素晴らしい」と笑顔で繰り返し、実現を強く希望した。(共同

 

 


原文に当たらず韓国捏造ソース丸鵜呑みで「嘘」を垂れ流す「Yomiuri Shimbun」と歴史無知の記者

2014年08月19日 23時40分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

法王、訪韓後の機上で「少女連行、利用された」

【ローマ=青木佐知子、ソウル=豊浦潤一】ローマ法王フランシスコは18日、5日間の訪韓を終えて帰国の途に就いた特別機上で、記者団の取材に応じた。

 

 バチカンによると、法王は、いわゆる従軍慰安婦について、「侵略下、少女だった彼女たちは兵舎に連れてこられ、利用された。しかし、彼女たちは人間としての威厳を失っていなかった」と語った。

 法王は18日、ソウルでのミサで、韓国カトリック団体からの招待で出席した元慰安婦の女性7人の手を握り、肩に手をかけて慰めた。韓国紙・中央日報によると、一人は「慰安婦問題の早期解決」への支援を訴えたという。また、元慰安婦を支援するために売られているチョウ形バッジを手渡し、通訳の神父が法王の衣服に付けた。

 ソウルの外交筋は本紙に対し、「バチカンは慰安婦問題が日韓間の敏感な外交懸案になっていることを十分理解していた」と指摘。訪韓中の日程でも、法王は元慰安婦との個別の面会を設定しないなどして、政治的な問題に触れることは慎重に避けていた。

原文には、バチカン法王の、「いわゆる従軍慰安婦=日本軍公娼」発言は、一切皆無!捏造である!「Yomiuri Shimbun」は、法王の話(朝鮮戦争の犠牲者)を、大東亜戦争の話(いわゆる従軍慰安婦)にすり替え、捏造している!印象操作洗脳が目的で、悪質である!

ネットで「思索更新丸暗記知識」と暴かれ崩壊した文系学歴神話
 機械翻訳や、世界中が日々更新し、最新知識満載のネットがある現代は、丸暗記(非更新)知識(学歴)不足といえども、簡単に補足出来、誰でもが、最新資料で思索可能!万人最新知識思索の現代に、非更新丸暗記知識(学歴)は、有害

欠陥人(非整合マスゴミ)より正論の真実史観(整合常識
普通の人の普通の解釈

2014年08月20日

37: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2014/08/19(火) 20:10:01.40 ID:UxK5LAPA.net

>>1 

侵略下、少女だった彼女たちは兵舎に連行され、利用された 

ま、これは普通に「旧日本軍の慰安婦」のことを言ってるんじゃないな。

「日韓併合」が条約に基づいてなされたことは、もちろんバチカンは知っているから「侵略下」という言葉は使わない。

また、旧日本軍の慰安婦は、そのサービスを「兵舎」でなく「慰安所」でなしてる。

これは、おそらく「北朝鮮の“侵略下”でなされた蛮行」を意味してるのであろう。
言葉と文字が職業の文系(マスコミや教授や文化人等々」は、欠陥人半端者スパイと、断定せざるを得ない!輩には、一般人なら、誰でもが持っている、人間としての条件、「思索(整合)回路」が無い!

前掲14:42分と16:30分発信の原文抄訳詳細

韓国から帰国機中フランシス教皇記者会見関連部分対訳(機械翻訳補筆)

2014年8月18日14:42分発信の原文抄訳

2014年8月18日- 14:42全文  |Aug 18 2014 - 2:42pm|(america magazine)

Full Text Of Pope Francis' Press Conference On Plane Returning From Korea

Gerard O'Connell

 

Q.(※質問・日本のジャーナリスト福島良典 毎日新聞ブリュッセル支局長)

You have met the people who suffered. 

What did you feel when you greeted the comfort women at Mass this morning?

And as regards the suffering of people in Korea there were also Christians hidden in Japan, and next year will the 150th anniversary of their "era of Nero" [in which Christians were persecuted]. Would it be possible to pray for them together with you at Nagasaki?

質問 あなたは苦しんだ人々に会いました。

 今朝ミサで、「いわゆる日本の従軍慰安婦=日本の従軍慰安婦=日本の慰安婦」を迎えたとき、あなたは何を感じましたか?

 また、朝鮮の人々の苦痛については?さらに日本には、隠されたクリスチャンがいました。来年は、そのキリスト教徒が迫害された 「ネロの時代」150周年になります。長崎であなたと共に、彼らのために祈ることは可能でしょうか?

毎日新聞福島良典の質問は、「 the comfort women(いわゆる日本の従軍慰安婦=日本の従軍慰安婦=日本の慰安婦)」なのだが、フランシス教皇の回答には、下記のように、「 the comfort women」のカケラすらも、無く、ひたすらthat invasion」へ、一直線である。「日本の慰安」を意味する「 comfort」は、意識して省かれ、 women=女性」のみの発言となった。
 つまり、最前列の7人の老女は、日本の慰安婦ではなく、「that invasionあの侵略=朝鮮戦争」の犠牲者と、喝破していたということである。想定はしていたが、事前調査検証で名高い、さすがバチカン、一貫して揺るぎが無い!

 

A. (※.回答・フランシス教皇)

It would be most beautiful. I have been invited both by the government and by the bishops. I have been invited.

回答

 それは、最も美しいです!私は、(日本)政府によって、そして、(日本の)司教によって招待されました。私は招待されました!

 

As for the suffering, you return to one of the first questions. 

The Korean people are a people who did not lose their dignity. 

It was a people that was invaded, humiliated. 

It suffered wars and now it is divided. 

Yesterday, when I went to the meeting with young people [at Haemi], I visited the museum of the martyrs there. It was terrible the sufferings of these people, just for not standing on a cross. It’s a historical suffering. This people has the capacity to suffer, and it is part of their dignity.

 苦しみに関しては、あなたの最初の質問に戻ります。

 韓国の人々は彼らの尊厳を失わなかった人です。

 それは、侵略され屈辱を受けた人でした。それは、戦争に苦しみ、そして、現在、分割されています。

 昨日、若者(Haemiで)との会談に行ったとき、私はそこの殉教者の博物館を訪問しました。正当な十字の上に立っていないために、これらの人々の苦しみはひどかった。それは、歴史の苦しみです。この民族には苦しむ能力があります、そしてそれは、彼らの尊厳の一部です。

 

Also today, when those elderly women were in front of me at Mass, I thought that in that invasion there were young girls taken away to the barracks for to use them but they did not lose their dignity then. 

 また、今日、これらの高齢者の女性がミサで私の前にいたときにも、あの侵略(invasion)で、兵舎(barracks)に連れ去られ利用された少女がいたことを、私は思った。 しかし、彼女たちはその後、彼女たちの尊厳を失うことはありませんでした。

 

They were there today showing their faces, elderly, the last ones remaining. It’s a people strong in its dignity.

But returning to the question about the martyrs, the suffering and also these women, these are the fruits of war!

 彼女たちは、 残った最後の年老いた自分の顔を示して、今日、そこに居ました。

 尊厳を秘めた、それは、強い民族です。

 しかし、殉教者に関する質問、苦しみ、およびこれらの女性に戻って、これらは戦争の果実です!

 


朝鮮の日本統治は「侵略」ではない!「朝鮮債務肩代わり」のための統治で、「戦争無き平和統治」を、全世界が承認した。

 「あの侵略(invasion)」とは、ソ中凶産が侵略した朝鮮戦争。

 「兵舎(barracks)に連れ去られ利用された少女(ミサでの年老いた彼女たち)」は、「洋公主や同胞大虐殺保導連盟や四三等々や、朝鮮戦争犠牲者や私娼」である。韓国や韓国国連軍(米比豪韓蘭加EU=条約破りの日本非難議決国)に、その都度現地調達で性奴隷にされ、使い捨てされた!

 日本軍公娼(従軍と捏造された、いわゆる慰安婦)は、利用者の責任として、保護し健康管理した軍公認の娼館が住まいなので、明々白々に異なる!

 「現地調達使い捨て」では無かったのが、日本軍

 

 

Q. (質問・韓国人のジャーナリストYoung Hae Ko、韓国の日刊新聞)

Thank you so much for your visit to South Korea. I’m going to ask you two questions. 

The first one is this: just before the final Mass at the cathedral you consoled some comfort women there, what thought occurred to you?

And my second question, Pyongyang sees Christianity as a direct threat to its regime and its leadership and we know that some terrible thing happened to North Korean Christianity but we don’t know exactly what happened. Is there any special approach in your mind to change North Korea’s approach to North Korea’s Christianity?

質問

 韓国への訪問ありがとうございます。 私はあなたに二つの質問をお願いするつもりです。

 最初のものは、これです:大聖堂の最終的なミサの直前に、あなたは一部の従軍慰安婦をそこで慰めました、どんな考えがあなたの心に浮かびましたか?

 そして、私の第二の質問は、北朝鮮はキリスト教を、その体制とそのリーダーシップに対する直接的な脅威とみなします。そして、若干の恐ろしいことが北朝鮮のキリスト教に起こったということを、我々は知っています、しかし、我々は何があったかについて、必ずしもわかりません。

 キリスト教への北朝鮮のアプローチを変更する方法について、あなたの心の中に、特別なアプローチはありますか?

韓国の日刊新聞の質問は、「 comfort women(いわゆる日本の従軍慰安婦=日本の従軍慰安婦=日本の慰安婦)」なのだが、フランシス教皇の回答は、下記のように、「日本の慰安」を意味する「 comfort」は、意識して省かれ、 women=女性」のみとなり、ひたすらthat invasion」へ、一直線である。
 つまり、最前列の7人の老女は、日本の慰安婦ではなく、「that invasionあの侵略)=朝鮮戦争」の犠牲者と、喝破していたということである。想定はしていたが、事前調査検証で名高い、さすがバチカン、一貫して揺るぎが無い!

 

A .  (※.回答・フランシス教皇)

On the first question I repeat this. 

Today, the women were there and despite all they suffered they have dignity, they showed their face. I think, as I said a short time ago, of the suffering of the war, of the cruelty of the one who wages war. These women were exploited, the were enslaved, all this is cruelty. 

I thought of all this, and of the dignity that they have and also how much they suffered.

And suffering is an inheritance. The early fathers of the church said the blood of the martyrs if the seed of Christians.

You Koreans have sown much, much, and out of coherence one now sees the fruit of that seed of the martyrs.

回答 最初の質問に私は、これを繰り返します。

 今日、女性はそこにいました。そして、彼女らすべてが苦しんだにもかかわらず、彼女らの尊厳ある顔で、証明しました。

 少し前に言ったように、私は戦争の苦しみ、戦う人の残酷さについて思います。

 これらの女性は搾取されました。奴隷にされて、このすべてが、残酷です。

 こういうことの、そして、彼女らにはある尊厳、更には彼女らが非常に苦しんだことを、私は考えました。

 そして、苦しみは遺産です。教会の早期のfathersは、キリスト教徒の種の仮定は、殉教者の血であると、言いました。

 あなた、朝鮮民族は、たくさんたくさん種を蒔いています。そして統一で、現在殉教者のその種子の、果実を見ます。

 

About North Korea, I know it is a suffering, and one I know for sure, there are many relatives that cannot come together, that’s a suffering, but it a suffering of that division of the country. 

Today in the cathedral when I put on the vestments for mass there was a gift that they gave me, it was a crown of the thorns of Christ made from the iron wire that divides the two parts of the one Korea. 

We are now taking it with us on the plane, it’s a gift that I take, the suffering of division, of a divided family, 

but as I said yesterday, I can’t remember exactly, but talking to the bishops,

 I said we have  a hope: the two Koreas are brothers, and they speak the same language. 

They speak the same language because they have the same mother, and that gives us hope. 

The suffering of the division is great, I understand that and I pray that it ends.

 北朝鮮について、私は、それが苦しみであるということを知っています。そして、私が確かに知っていること、 一緒に来ることができない多くの親類がいます、それは苦しみです。それ以外の苦しみは、国の分割です。

 大聖堂の今日、私が衣服を身につけるとき、ミサために、彼らがくれた贈り物、キリストの刺の王冠です。それは、1つの朝鮮を2つに分割する、鉄の針金から作られました。

 彼らがくれた贈り物、分かれた家族の分割の苦しみを、我々と一緒の飛行機に今、乗せています。

 昨日言ったように。正確に、私は覚えていないが、司教に話した。

 私は、我々には望みがあると言いました:2つの(南北)朝鮮は兄弟です、そして、彼らは同じ言語を話します。

 同じ母親なので、彼らは同じ言語を話します、そしてそれは、希望を、私たちに与えます。

 分割の苦しみは大きいです。解ります。私は、それが終わるように、祈ります。後略

 

 

2014年8月18日16:30分発信の原文抄訳

2014年8月18日- 16:30全文 Aug 18, 2014 / 04:30 pm (cna catholic news agency)

Full transcript of Pope's in-flight interview from Korea

By Alan Holdren and Andrea Gagliarducci

Aboard the papal plane, Aug 18, 2014 / 04:30 pm (CNA).- Speaking to journalists aboard the Aug. 18 flight to Italy from South Korea, Pope Francis said he supports international intervention in Iraq and is willing to go to there personally if it will help end the violence against Christians and other religious minorities.

 

質問 福島良典( 毎日新聞ブリュッセル支局長)

Japanese journalist Yoshinori Fukushima:

Your Holiness, Pope Francis, first of all many thanks for this first visit to Asia. During this visit, you met people who have suffered.

What did you feel when you greeted the seven 'comfort women' at mass this morning. 

And regarding the suffering of people, as in Korea there were hidden Christians in Japan and next year will be the 150th anniversary of their coming out (after years of hiding, editor note – see my previous email ). Would it be possible to pray for them together with you in Nagasaki? Thanks.

質問

 日本のジャーナリスト福島良典( 毎日新聞ブリュッセル支局長):

 聖下、法王フランシス、まず、アジアへのこの最初の訪問ありがとうございます。 この訪問の間、あなたは苦しんだ人々に会いました。

 あなたは今朝のミサで、7人の「いわゆる日本の従軍慰安婦=日本の従軍慰安婦=日本の慰安婦」 を迎えたとき、どのように思われましたか?

 そして、人々の苦しみに関して、韓国のような、隠れたキリスト教徒が日本にいました。

 そして来年は、彼らが出る150回目の記念日です(隠蔽の年後、エディタ·ノート-私の以前のメールを参照してください)。

 長崎であなたと共に彼らのために祈ることが、できますか?

 ありがとうございました。

毎日新聞福島良典の質問は、「 comfort women(いわゆる日本の従軍慰安婦=日本の従軍慰安婦=日本の慰安婦)」なのだが、フランシス教皇の回答には、下記のように、「 comfort women」のカケラすらも、無く、ひたすらthat invasion」へ、一直線である。「日本の慰安」を意味する「 comfort」は、意識して省かれ、 women=女性」のみの発言となった。
 つまり、最前列の7人の老女は、日本の慰安婦ではなく、「that invasionあの侵略)=朝鮮戦争」の犠牲者と、喝破していたということである。想定はしていたが、事前調査検証で名高い、さすがバチカン、一貫して揺るぎが無い!

 

回答(※法王フランシス)

Pope Francis

It would be wonderful. I was invited, eh, both by the government and the episcopate I was invited.

法王フランシス:

 それは素晴らしいです。私は招待されました、えっ、(日本)政府と(日本の)司教両方から、私は招待されました。

 

But suffering. You go back to one of the first questions. 

The Korean nation is a people that has not lost its dignity. 

It was a people invaded and humiliated, it has gone through wars and been divided with so much suffering. 

Yesterday, when I went to the encounter with young people, I visited the museum of the martyrs there. 

It's terrible the suffering of these people. 

Simply to not step on the cross. 

It's a pain, an historical suffering. 

It has the capacity to suffer this nation and also this is a part of its dignity.

 しかし、苦しみ。最初の質問に戻ります。

 韓国の国は、その尊厳を失っていない民族です。

 それは侵略されて、辱しめられた民族であり、それは、戦争に直面して、とても多くの苦難に会い、分割されました。

 昨日、若者との会談に行ったとき、私はそこの殉教者博物館を訪問しました。

 それらの人々の苦しみは悲惨です。

 単に十字架を踏ないこと。それは痛み、歴史的な苦しみです。

 この国には、苦しみを受け入れる能力があります。

 そしてこれは、その尊厳の一部です。

 

Also today, when there were these elderly ladies in front at Mass. 

Think that during that invasion they were girls taken away to the police stations to be taken advantage of. 

And they haven't lost their dignity. 

 そして又今日、これらの年配の女性が、ミサの前席に居ました。

思いました。あの侵略(invasion)の間ずっと、、彼女たちが利用されるために、警察署(police stations)に連れ去られた少女であったことを。

 そして、彼女たちは尊厳を失いませんでした。

 

They were there today showing their faces. 

These elderly women, the last of them who remain. 

It's a people strong in their dignity. 

But going back to martyrdom and suffering, also these women are the fruits of war. 

 彼女たちは、顔を見せて、今日、そこにいました。

 これらの初老の女性、彼女たちの最終に、残っています。

 それは、彼らの尊厳で、強い民族です。

 しかし、殉教と苦しみに戻って、これらの女性も、戦争の果実です。以下略

 

朝鮮の日本統治は「侵略」ではない!「朝鮮債務肩代わり」のための統治で、「戦争無き平和統治」を、全世界が承認した。

 「あの侵略(invasion)」とは、ソ中凶産が侵略した朝鮮戦争。

 「警察署(police stations)に連れ去られ利用された少女(ミサでの年老いた彼女たち)」は、「洋公主や同胞大虐殺保導連盟や四三等々や、朝鮮戦争犠牲者や私娼」である。韓国や韓国国連軍(米比豪韓蘭加EU=条約破りの日本非難議決国)に、その都度現地調達で性奴隷にされ、使い捨てされた!

 日本軍公娼(従軍と捏造された、いわゆる慰安婦)は、利用者の責任として、保護し健康管理した軍公認の娼館が住まいなので、明々白々に異なる!

 「現地調達使い捨て」では無かったのが、日本軍

 

 

質問 韓国人のジャーナリストヤング

Korean journalist Young Hae Ko, Korean daily newspaper

Thank you so much for your visit to South Korea. 

I'm going to ask you two questions. First one is: just before the final mass at the Myeong-dong Cathedral, you consoled the comfort women there. 

What thought came to you?

That's my first question and my second question is Pyongyang sees Christianity as a direct threat to its regime and it's leadership and we know that something terrible happened to North Korean Christianity but we don't know exactly what happened. Is there special effort in your mind to change North Korea's approach to Christianity?

 

韓国人のジャーナリストヤングYoung Hae Ko、韓国の日刊新聞

 韓国へのご訪問ありがとうございました。

 私は、あなたに2つの質問をするつもりです。

 第1のものは以下の通りです:明洞大聖堂の最終ミサの直前に、あなたは「いわゆる日本の従軍慰安婦=日本の従軍慰安婦=日本の慰安婦)」をそこで慰めました。 どんな考えが、あなたに浮かびましたか? それは私の最初の質問です。

 そして、私の2つ目の質問は、平壌はキリスト教を、その体制に対する直接的な脅威とみなすということです。そして、それはリーダーシップです。そして我々は、恐ろしい何かが北朝鮮のキリスト教に起こったということを知っています。しかし、我々は何があったかについて、必ずしもわかりません。

 あなたの心中に、キリスト教への北朝鮮のアプローチを変更するための、特別な取り組みが、ありますか?

韓国の日刊新聞の質問は、「 comfort women(いわゆる日本の従軍慰安婦=日本の従軍慰安婦=日本の慰安婦)」なのだが、フランシス教皇の回答は、下記のように、「日本の慰安」を意味する「 comfort」は、意識して省かれ、 women=女性」のみとなり、ひたすらthat invasion」へ、一直線である。
 つまり、最前列の7人の老女は、日本の慰安婦ではなく、「that invasionあの侵略)=朝鮮戦争」の犠牲者と、喝破していたということである。想定はしていたが、事前調査検証で名高い、さすがバチカン、一貫して揺るぎが無い!

 

回答(法王フランシス)

Pope Francis

The first question. I repeat this.

Today, these women were there because despite all they have suffered they have dignity and they showed their faces. 

I have thought also about what I've said a little bit ago about the sufferings of war, the cruelty brought by a war.

These women were taken advantage of, enslaved, but they are all cruelties.

I thought of all of this. The dignity they have and also how much they've suffered. 

Suffering is an inheritance. 

We say…They first fathers of the Church say that the blood of the martyrs is the seed of Christians. The Korean have planted a lot. 

A lot. For coherence, no? 

You now see the fruit of that planting, of the martyrs.

法王フランシス:

 最初の質問。私はこれを繰り返します。

 彼女たちは、すべての苦しみと尊厳があったが故に、だからこそ、今日、これらの女性はその場所に居ました。そして、顔を見せました。

 私は少し前に話した、戦争の苦しみ、戦争がもたらした残酷さについて、更に考えました。

 これらの女性は、隷属で利用されました。しかし、それらは、すべて残酷な行為です。

 私はこのすべてを考えました。

 自分達が持っている尊厳と、多くの残酷な行為とに、どうまた苦しんだか。

 苦難は、相続財産です。

 私たちは言います・・・

 教会の始めのfathersは、殉教者の血が、キリスト教徒の種である、と言います。

 韓国人はかなり多く植えました。

 かなり多く。結合のため、ためでない?

 あなたは現在、その植え付けた殉教者の果物を、見ています。

 

On North Korea, I know what is a sufferance.

One, I know for sure, that there are some family members, many family members that cannot reunite and this is true. 

This is a suffering of that division of the nation. 

Today in the cathedral where I dressed in the adornments of the Mass, there was a gift they've given me which was a crown of thorns of Christ made with the iron wire that divides the single Korea. We've got this on the airplane. It's a gift I'm carrying.

The suffering of the division, of a divided family. 

As I said yesterday I think, I don't remember, we have a hope. 

The two Koreas are siblings and they speak the same language. 

When you speak the same language it's because you have the same mother and this gives us hope. The suffering of division is great and I understand this and I pray that it ends.

 北朝鮮で、私は、何が苦難なのか、わかっています。

 人、それで一部の家族、再会することができない多くの家族がいるのを、私は確実に知っています、そして、これは真実です。

 これは、国家分断の苦しみです。

 今日、私がミサの装飾で服を着た大聖堂で、一つの朝鮮を分断する鉄のワイヤーで作られた、キリストの茨の冠の贈り物が、ありました。私たちは飛行機にこれを乗せました。それは、私が運んでいる贈り物です。

 分かれた家族の、分割の苦しみ。

 昨日言ったように私は考える。我々は、希望があるの「忘れている」。

 2つの南北朝鮮は兄弟です、そして、彼らは、同じ言語を話します。

 あなたが同じ言語を話すとき、あなたには同じ母がいる。そして、これが我々に希望を与えるのです。

 分割の苦しみは大きいです、そして、私はこれを理解します、そして私は、それが、終わるように祈ります。後略


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唯心(思考回路在り=人間)少年と唯物(無し=餌のみに生き動物)罪日

唯心(思考回路在り=人間)少年と唯物(無し=餌のみに生き動物)罪日
「今村均回顧録」1993年芙蓉書房

不幸な少年

 ・・・私の世話をしてくれている後藤金哉給仕が、

 「玉川君が、今朝から泣いてばかりいて、なんと慰めても泣き止みません」

 「なんで泣いているのか」

 「父親が日本人でなくなったので、玉川も朝鮮に戻されてしまう、なぞというのです」

 玉川勝男少年は19歳、後藤少年同様、甲板員として、陸軍の輸送船に勤務中、敵の潜水艦に轟沈され、海面に浮遊していたのを、わが駆逐艦に救助され、近くのラバウルに上陸せしめられていた一人だ。

 ・・・その玉川少年が、終戦後の今日、泣き通しているという。

 「そうか、玉川のお父さんは朝鮮人だったのか。ここへ連れておいで」

 やがて、二人は私の室に見えた。玉川は依然涙を拭いており、これと実の兄弟のようにしている後藤もまた、いかにも困惑したような顔をしている。玉川はとぎれとぎれにではあるが、次の趣旨のことを語った。

 「わたしは三重県の神戸村で生まれ、村の小学校で卒業するまで、父が朝鮮で生まれたことなど、知らんでおりました。父の日本語や読み書きなどは、ちっとも家のものや村の人たちと、変わってはいません。小学校を卒業し、名古屋の旋盤工場に見習いに入りますとき、出しました履歴書につけた戸籍謄本で、はじめて知り、びっくりして、こっそりお母さんに聞いてみました。『勝男やお父さんは朝鮮で生まれたといっても、ちっちゃい時に、つれてこられ、日本の教育で人となり、お百姓のこともよく出来、玉川家の養子になってからも、村でのほめられ者。もう本当に日本人になっているのだよ』と申し、私も父は良い人だと信じていましたから、それっきり、父のことをきにかけたことなどありませんでした。

 それだのに、今朝聞こえました東京からのラジオ放送によりますと、“朝鮮人は、もう日本では外国人になってしまい、やがて、全部朝鮮に帰してしまうことに、連合軍が決めてしまった”と、申すのです。そんなことになったら、お父さんも私も、朝鮮語はちっともしゃべれず、朝鮮には一人もお友達はおらず、あっちに住む家があるのかどうかもわからず、第一、お母さんと別れてしまい、日本人でなくなってしまっては、私は生きてる気になれません」

 そこまで云い、また少年は泣き声をあげる。

 「わかった。そのことなら、泣く必要はない。お前は子供だから心配するのは無理がない。私はラジオを聞いていないから、どういったのかわからんが、日本の敗戦で、朝鮮は独立国になったことから、朝鮮の人は、独立国人として捕り扱い、降伏した日本人並みに、敵としては取り扱わないということを、進駐軍が発表したものだと思う。

 だから、今日本にいる朝鮮出身者は、食糧事情の悪くなった日本で苦しむよりは、朝鮮に帰ろうと思う者は、いつでも帰れるということを、知らせたものにちがいあるまい。

 君のお父さんのように、幼年時代に内地に移り、日本人と一緒に家庭を作っている幾万の人までを、何でもかでも、朝鮮に戻してしまうことなどは、いくら進駐軍でも、やれることではないし、そんなことをすれば、逆に朝鮮人を日本人以上に苦しめることになる。ぜったいそんなことはやらないだろう。

 君のお父さんはもうきっと手続きを取り、日本に帰化し、朝鮮から籍を抜いてあるのだろうと思う。かりに朝鮮の独立政府との関係でまだその手続きをとることができないでいるとしても、いずれ講和条約が決まり、日本が完全な独立国になれば、それこそ幾万の人が、帰化手続きをとるようになる。だから君が復員し、神戸村の家に帰ったら、すぐお父さんと相談し、帰化の手続きを進めるようにしたまえ。

 ともかく君の安心のために、私が、君の家のある村長さんと、村の在郷軍人分隊長さんに手紙を書く、君はそれを持って帰り、万万一にも、お父さんが戻されそうだというなら、その手紙を見せれば、きっと希望通りになるよう、力を貸してくれるとおもう・・・」

 そんなにいって聞かせたところ、そこは子供のこと、私の言ったことが、己の切願に触れたものと見え、急に明るい顔になり、眼を光らせ、

 「では今の家を、追い出されることはないのですか。今までのように、本当の日本人になっていることができるのですか」

 「それでは復員の時は、お手紙をいただきます」

 そういい、二人は安心したように私の室を出て行った。

 翌日からの二人は、もとのように、朗らかな笑顔を見せ、昭和21年の3月までは、ずっと私たちといっしょの暮らしをしていたが、第一次の復員船で、私の手紙二通を持ち、玉川少年は日本に帰った。

 (追記)前記の二少年と別れてから、私は、9年近い年月を、戦争犯罪者として獄中に過ごし、昭和29年末、刑期が終わり、自由の身となってから、私の郷里宮城県の古川市の消防署に勤務している後藤金哉君とは、再会することができた。もう30歳近くになっており、健康な農村女性と家庭を営み、大きな赤ん坊をもうけている一家三人を、目の当たりにし、よかったと安心をおぼえたものの。玉川勝男君どうしているかは、後藤君も知らないでいた。

 まもなく正月を迎えると、後藤少年と同じ汽船で、一緒に甲板員をつとめている時遭難し、やっぱり私の司令部で、副官部の給仕勤務にあてられていた中幸元君がひょっこり私の家に訪ねてきた。もう30歳になっており、東京のある生命保険会社に勤務していると云い、ラバウル時代のこと、復員後、甞めた辛苦の数々を語り合った末、彼は、

 「・・・そうですか、後藤君とお会いでしたか。健康で新家庭を営んでいることは結構です。ところで玉川君は、実に不幸を見てしまいました」

 「どんな不幸を見たのかね。朝鮮に行かなければならないようになったのか」

 「いいえ。名古屋の旋盤工場で働くようになり、よくやっていたのですが、その地方の朝鮮人結社から『われわれの中に加盟し、日本人と闘争しろ』とやかましく脅迫されましたが、いつも『いや、おれは本当の日本人だ』と反抗し続けましたので、彼らの憎しみを買い、とうとう、多くの者に、撲殺されてしまったそうです」

 暗然としてかように語った。

 私はなんともいえない憐憫の思いに、目頭を熱くし、終戦のあの時「・・・日本人でなくなってしまっては、生きている気になれません」と泣いた少年の面影が、まざまざとまぶたに浮かび、「玉川少年は、とうとう日本人として死んでいったのか」と、限りなくその冥福が祈られた。・・・

2014年の現代も続く玉川少年(思考回路有り=人間)と朝鮮人結社(思考回路無し=餌のみに生きる動物)
 2014.8.1 産経ニュースwest
“在日”ヘイトスピーチ受け「自分が悪いかも」 若者グループが相談窓口
 在日コリアンが抱える差別やアイデンティティーへの悩みに答えようと、同胞の若者でつくる非政府組織(NGO)「在日コリアン青年連合(KEY)」(事務局・大阪市)が相談窓口を開設した。メールで予約を受け付けてスタッフが面談する。費用はかからず、主に10~30代の利用を見込んでいるという。
 スタッフの李明哲さんは「ヘイトスピーチなどを受けて『自分が悪いかもしれない』と自己否定をしてしまう在日が増えており、歯止めをかけたい」と話す。窓口は大阪市のほか、東京都新宿区と神戸市の事務所に設ける。
 KEYは歴史、人権の勉強会や交流イベントを開いている。在日コリアン約200人に実施したアンケートで「8割以上がヘイトスピーチに遭遇して傷ついた経験を持つ」という結果が出たため、相談窓口の設置を決めたという。

不逞人(人間の動物化)の元凶は李朝差別
 実事求是の天道(真実)を基としたのが玉川少年で、玉川少年への「萌し」を見せているのが、「自分が悪いかも」と自省しだした罪日。「萌し」を摘み取ろうとしている(撲殺しようとしている)のが、「朝鮮人結社(総連や民団白丁結社)。
 関東大震災や終戦等の動乱になると、狂犬の正体をあらわにしてきたのが不逞人。取締りが強化されると、加害者から歴史を捏造して被害者に変身し、今度は「泣き売」商売。息するごとくに嘘を吐き、協調平等は皆無。人類とは異なる、上下関係のみの特異なこの人種を、区別しなければわが身が危険なので、統治当初より日本人は、自衛のために、他の外国人とは区別してきた。詳細は(中朝韓は植民地独立付与宣言友好恩知らずの他力独立犬の躾外交が適切)へ


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Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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