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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観INAC神戸所属選手は対朝鮮人戦には外せ!癌化民族を子孫に残すな!


INAC神戸所属選手は対朝鮮人戦には外せ癌化民族を子孫に残すな

捏造民族に明日は無い!丸暗記脳のみで思索脳皆無朝鮮人や支那
 日本先人の魁で、開闢以来の悪習弱肉強食を破壊し、虐げられた白人同胞や有色人同胞と共に血と汗と涙で成し遂げたのが、1960年の新秩序(互恵・平等・ブロック経済破壊しての自由貿易)植民地独立付与宣言である。朝鮮人も支那人も同胞大虐殺中で、この人類の新秩序宣言には、不参加

 朝鮮人も支那人もその国に同化出来得ずタムロして、タウンを作る。タムロしてのタウン化は、世界の民族が等しく持っている「互恵・平等・天道」が欠如した拝金至上唯我独尊の唯物民族なので、世界中の全民族が分別し忌避するのが原因である。

 宗教心(自己犠牲)皆無(韓国の宗教は全てが拝金宗教のカルト教である)で、人類の常識「互恵・平等・天道」が欠如し、上下のみが対人基準なので、世界人類の分別忌避原因が解らないのだ。最悪の差熱民族でもある。

 朝鮮人は李朝519年の李朝差別と68年間の捏造犯日洗脳教育、支那人は68年間の凶産捏造犯日洗脳教育で、思索脳皆無となり、丸暗記脳のみとなったことがもう一方の原因。思索すれば解るのだが、いかんせん、思索脳は皆無の亜人間なのだ。

癌化民族を日本に置けば日本も癌化!早期発見で根絶やし切除!子孫に残すな
 「どこの国に住み、どんな国籍を取っても、常にコリアンであることを自覚してほしい」と、その国に同化せず、その国にコリアン国を作れとの在日発言は、WW2を米国人として戦った日本人移民とは明白に異なる!日本の国に住みスパイ化を進める罪日は、癌以外の何ものでもないとの白状である。戦争や争乱となれば罪日は、間違いなく日本人の敵と化す(関東大震災や終戦時等の、朝鮮人のみの反乱が証拠)。日本は唯心天道助け合いの民で、罪日は唯物我欲唯我独尊の民で真逆。古今東西敵国スパイを住まわせ保護する国など無い!現在の日本ほど愚かな国は、世界には無いのだ!禍根罪日スパイを、子孫に残すな

中朝韓には上下を決める何でも有り戦争はあるがスポーツは無い
 思考脳皆無、宗教心皆無の亜人間には、勝ち負け以外は皆無なので、勝つためには水食事等々は当然で、「犯日無罪や愛国無罪」を掲げ(横断幕文言が証し)、ありとあらゆる謀略を用いてくる

 慰安婦で米国議員篭絡のように、第三国審判にもハニーマネートラップを仕掛け篭絡する。中朝韓以外との試合でも、中朝韓の審判なら、「犯日無罪や愛国無罪」審判なので、当然当てにはならない!ましてや敵地(中朝韓)なら、全くの四面楚歌と言っても過言ではない。

 マスコミが、伝統の何とかと枕詞を並べ立てて煽りたてるが、日本戦になると極端に強くなる韓国や北朝鮮などはマンガの世界で、現実には、謀略無しでは在り得ない。好い加減にもう気付け!

INAC神戸所属選手は対朝鮮人戦には外せ!以後日本の恥を世界に晒すな!
 今後、INAC神戸所属選手は対朝鮮人戦には外すべき。以後日本の恥を世界に晒すな!今回の中国戦(2-0)北朝鮮戦(0-0で引き分け)や韓国戦(1-2敗戦)と、韓国戦績北朝鮮戦(1-2で敗戦)中国戦(1-2で敗戦)日本戦(2-1で勝利)が証拠である!

歴史捏造洗脳教育民族に思索脳皆無の証し!「捏造民族に明日は無い
2013.7.28 スポーツの不祥事日本非難の巨大横断幕「歴史忘れた民族」 FIFA規定違反の疑い

28日、サッカー東アジア杯男子の韓国対日本で「歴史を忘却した民族に未来はない」と書かれた巨大横断幕が掲げられた=韓国・蚕室総合運動場(撮影・山田喜貴)

 【ソウル=加藤達也】ソウルで28日に行われたサッカー東アジア・カップ男子の日韓戦で、韓国側応援団が観客席に「歴史を忘れた民族に未来はない」とハングルで大書された横断幕を掲げた。また、試合開始直前には、初代韓国統監を務めた伊藤博文元首相を暗殺した、朝鮮半島出身の安重根(アン・ジュングン)の巨大な幕を観客席に広げた。一連の行為は、応援時の政治的な主張を禁じた国際サッカー連盟(FIFA)の規定に抵触する可能性がある。

 韓国メディアによると、韓国側応援団は27日の女子日韓戦の際、東京国立博物館が所蔵する朝鮮王朝のよろい、かぶとの写真を印刷した懸垂幕を作り、会場に持ち込むことを計画。韓国サッカー協会に禁じられたため、写真抜きの横断幕を掲げた可能性がある。

 韓国メディアは、(日本にある韓国の)文化財は「強奪された可能性が高く、文化財返還の希望が込められている」と政治的意図を込めたものであることを隠していない

 昨年のロンドン五輪では、サッカー男子日韓戦の直後、韓国の朴鍾佑選手が竹島(島根県隠岐の島町)の領有権を主張するメッセージを掲げ、FIFAの処分を受けた。

在日のままで同化せず正体を自白するアイナック神戸会長文弘宣罪日

2013/05/15 【インタビュー】女子サッカーの“すべて”を知る重鎮・INAC文弘宣会長

――2年連続無敗でリーグ優勝を果たし、今なお無敗記録を更新し続けるINAC神戸レオネッサ。なでしこジャパンのメンバーを多数抱え、誰もが認める女子サッカー界の女王クラブだ。そんなINACの運営会社である、株式会社アスコホールディングス(神戸市)を率いるのが文弘宣会長である。ドイツ女子ワールドカップが開催された2011年、日テレ・ベレーザからプロ契約を打ち切られた澤や大野をチームに温かく迎え入れた。澤が「文会長がいなかったら、W杯の優勝はもっと遠いものだった」と語るほど、女子サッカー界にもたらした功績は計り知れない。――

2007/09/07 東洋経済日報

<在日社会>在日新世紀・新たな座標軸を求めて①

―新しい民族学校建設にかける文 弘宣さん―

 ムン・ホンソン 1950年兵庫県神戸市生まれ。在日2世。1973年朝鮮大学校工学部卒業。1974年アスコホールディングス入社。社長を経て、2006年より会長。2001年11月女子サッカーチーム「アイナック レオネッサ」会長就任。2007年コリア国際学園(KIS)理事就任。

 世代交代が加速し、個人、組織とも大きく変化しつつある在日社会。そんな中、在日の新たな座標軸をどこに見出せばよいのだろうか。今号から「在日の新たな座標軸を求めて」と題して、各界の在日インタビューを掲載する。第1回目は、大阪に新しく出来るコリア国際学園の常務理事を務める文弘宣さんに、同校の目指すものなど聞いた。

 これまでの民族学校の枠を超えた、国際化社会に役立つ人材を育てる新しい国際学校、「境界をまたぐ越境人の育成」がコリア国際学園(KIS)の理念だ。在日の詩人、金時鐘さんが学園長、姜尚中・東京大学教授が理事長を務めるなど、在日の識者・文化人が学校運営に多数加わっている。そのKISの運営面を担当するのが文弘宣さんで、資金援助を行う在日企業人をまとめる役割も担っている。

 「KISは21世紀型の人材育成を目指している。経済人の立場から言うと、世界に通じる経済人を育成することになるだろうか。ソフトバンクの孫正義さんのような企業家や文化人、知識人など世界で活躍する人材を育てたい。それが一番の願いだ。コリア語、英語、数学には特に力を入れる。学校は明るく楽しく、授業は厳しくを基本にしたい。遠方からの入園希望者のために30~40人前後の寮も用意したい。既存の民族学校とは対抗するわけではない。いい意味で棲み分けができればと思っている。将来的には民族学校の統合があるかもしれないが、どんな形になるにしても、在日の優秀な人材輩出に貢献したいと願っている」

 学校設立の話が具体化したのは2004年。文さんら在日の識者、経済人有志の集まりで、3、4世向けの新しい学校教育の必要性が論議されたのがきっかけだ。

 「在日の新しい未来に向けどんなチャレンジが必要かという中で、学校設立の話になり、次第に賛同者が増えていった。学校運営には莫大な経費がかかると危惧する声もあったが、企業運営のノウハウを取り入れれば大丈夫と確信していたので、自ら運営を受け持つことにした。賛同してくれる在日企業1社あたり、設立資金として2000万円、運営費として年間100~200万円のカンパを目標にしている。そういう企業を30社ほど集めれば大丈夫だ。いま14社が集まっている。学生数は最終的には420人を目標にしているが、経費が年間1億8000万円かかるとして、3年間は赤字でも4年目に黒字を見込んでいる」

 「一条校になれば日本政府の補助が出るが、カリキュラムが制限を受ける。『韓国政府に支援を頼んでは』との助言もあったが、それも自主性を失う可能性がある。まず在日の力だけで運営をしたいと考えている」

 文さんの父は朝鮮総連系の大物商工人だった文東建さん。日朝合作の学術映画『騎馬民族国家』の製作に貢献したことでも知られているが、87年に亡くなった。文さんは会社経営を引き継ぐ一方、総連系の商工会に所属し積極的に活動していたが、次第に意見の違いが鮮明化していく。

 「中国は改革・開放政策を成功させたが、その初期段階は華僑が95%投資していた。北朝鮮でも80年代半ばに経済改革の動きがあり、合弁法を作り、在日経済人の投資を受け入れた。私は他の在日商工人と一緒に合弁法設立に協力し、87年には北朝鮮に約2万6000平方㍍の生糸工場を建設した。生糸は韓国経由で日本に輸出され、利益をあげたが、工場の運営などで北に多くの問題が生じ、94年に放棄することになってしまった。在日商工人を華僑のように迎え入れ、改革を本格化していれば、今ごろは経済が順調だったかもしれないのに残念だ」

 「また兵庫朝鮮商工会の副会長をしていたが、ここでも納得できないことが多く、2003年に脱会し、新たに設立された中間法人兵庫商工協同組合(税務相談などを行う民族系商工会、現在は80社ほど加盟している)に加盟した。情報公開をきちんと行わないと、いまの在日商工人は納得しない。組織の活動家はそれを肝に銘じてほしい」

 学校設立に奔走する一方で、神戸の女子サッカーチーム「アイナック レオネッサ」の会長も務めている。同チームは2004年関西1部リーグで優勝。2006年からLリーグ1部に所属した。今期は現在まで5位。8月下旬には上海で韓国、中国の女子チームとの合同キャンプも行った。

 「チームを持ったのは2001年。日本社会への恩返しのため、そしてスポーツ文化への貢献を考えて活動してきた。NPO法人アイナックを立ち上げて、関西地域の企業100社の共同運営にしたことで、各企業のスポーツへの関心も高まってきた。今後は東アジアのスポーツ交流にも尽力したい。上海での合同キャンプはその一環だ」

 在日の若者にどう生きてほしいか、最後に伺った。

 「どこの国に住み、どんな国籍を取っても、常にコリアンであることを自覚してほしい。21世紀に入り、在日社会も変化している中、在日の世界にこもらず、活動領域を広めて、大きな夢を持ってもらいたい。民族的アイデンティティーを保ちながら、世界で活躍する人材になる。これが私、そしてKISの願いだ」

スポーツ精神のカケラも無い亜人間自白INAC神戸所属の韓国選手チ・ソヨン
2013/07/28

서울=뉴시스김태규 기자 = "평소 나를 깔보던 일본에 존재감을 보여주고 싶었다."

【ソウル=ニューシス】キム・テギュ記者=「いつも私を見下す日本に私の存在感を見せつけたかった。」

 蚕室(チャムシル)フィールドで日本を倒し韓国に東アジアカップ韓日戦初勝利をもたらしたチ・ソヨン(22・アイナック神戸)が'散歩セレモニー'誕生の理由を公開した。

 チ・ソヨンは27日午後7時15分、ソウル蚕室(チャムシル)総合運動場で開かれた2013東アジアカップ女子の日本との最終戦で前半14分と後半22分連続ゴールをさく烈させ2-1勝利に導いた。(中略:試合経過) 圧巻はゴールセレモニーだった。チ・ソヨンはゴールを入れた後、何もないように淡々とゆっくりグランドを散策した。あたかも去る2010年、南アフリカ共和国ワールドカップ本戦を控えて行われた日本との評価試合で見せた朴智星(パク・チソン)のセレモニーを連想させた。

 지소연은 '산책 세러모니' 대해 "일본에서 생활하면서 한국인인 저를 밑으로 내려보는 시선을 많이 느꼈다. 그래서 골을 넣으면 보여주고 싶었다" 털어 놨다.

 チ・ソヨンは'散歩セレモニー'について「日本で生活しながら韓国人の私を下に見下ろす視線を多く感じた。それでゴールを入れたら一度見せてやりたかった」と打ち明けた。「大会最初の試合から上手くできれば良かったけど残念」という彼女は「最後まであきらめなかったので、日本戦で勝つことができたと思う」と感想を残した。

 彼女は「ホームでする大会だけに注目をたくさん受けた。それでもこれまでゴールを入れることができなくて負担が重かった。最後の試合だけに気楽にやろうとしたし、良い結果まで出すことになった」と付け加えた。普段よりも熱心に走った理由について彼女は「最後の試合で日本を相手にするだけでも大変で、もっと走らなければなければならないと考えて走った。試合を終えて所属チームの同僚のところに行こうとしたが、気分が良くないようで行かなかった」と伝えた。

 ユン・ドックヨ監督も公式記者会見で指摘したようにAマッチが不足した韓国女子サッカーについても所信を明らかにした。彼女は「1年に開くAマッチが殆どなくてとても残念。私たちが不足な部分も多いが、ずっと強いチームを相手にすれば良い結果が得られると考える。Aマッチを通じてたくさん学び発展したら良いと思う」と述べた。

 さらに「今回の大会に参加したチームはすべて強いチームだ。遅れをとるチームは一つもない。私たちの選手がこういう大会を通じてずっと経験を積めば、ワールドカップでも良い結果を出せると予想する」と伝えた。

ソースニューシス(韓国語) [東アジアカップ]'散歩セロモニ'地所研"見下した日本に見せるために…"

 繰り返す!今後、INAC神戸所属選手は対朝鮮人戦には外せ!以後は日本の恥を、世界に晒すな


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真実史観口はミツバチ腹スズメ蜂がマスコミ芸者で日和見洗脳屋池上彰の手口

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口はミツバチスズメ蜂がマスコミ芸者で日和見洗脳屋池上彰の手口

2013.07.19 池上彰氏「米国と関係悪化の安倍政権は、中韓に舐められる」

 自民党の圧勝が予想される今回の参院選。有権者としては、安倍政権を信任するか、しないかが問われることとなる。そこで、池上彰さんが今回の参院選のポイントを、安倍政権の外交政策にスポットを当てて解説する。

 * * *

 安倍政権の評価のポイントに、外交があります。実は今、アメリカが日本と距離を置き始めています。先日、中国の習近平主席と会談したばかりのオバマ大統領は、安倍総理とは会おうとしません。なぜかというと、アメリカは、安倍総理の発言に怒っているからなんです。

 安倍総理は「村山談話を見直す」とか「従軍慰安婦は強制連行ではなかった」とか、日本がアメリカと協力して作りあげてきた戦後の秩序を否定する発言を繰り返しています。日本国内では、これを評価する声もあります。

 しかしアメリカにしてみれば、これまでやってきたことが全面否定されているようで、面白くないわけです。日本とアメリカとの関係が悪くなれば、中国や韓国は、日本をさらに舐めてかかるでしょう。はたしてそのとき、日本は毅然とした態度を貫けるでしょうか。非常に厳しい局面に立たされるはずです。アメリカとは関係なく独自の路線を進むかどうか。これも判断ポイントです。

 さて、みなさんは、安倍政権を信任しますか? それとも不信任ですか? 信任するなら、政権与党に一票を、そうでなければ野党に一票を、ということになります。※女性セブン2013年8月1日号

 

※「アメリカが日本と距離を置き始めて~発言に怒っている」は、洗脳屋池上彰の捏造。

 「日本がアメリカと協力~戦後の秩序」は、凶産中国の台頭で当の昔に終焉した。やっと日本が安倍政権で安定したので、日米相互が連携し現在は、新秩序を構築中である。安倍首相の中国や韓半島の周囲歴訪はその一環で、当然、米国と連携しての行動である。

 西安事件で蒋介石を懐柔したソ(スターリン)中(毛沢東)凶産は、黄禍論を欧米列強等に吹き込み黄禍論(白人)連合を結成し、蒋介石と毛沢東を裏から支援、日中(有色人)分断目的(日中)戦争を操り、日中(有色人)を疲弊させた。日本疲弊の頃合を見計らった黄禍論連合は、資源無き小国の弱点を衝き、兵糧攻め(ABCD資源封鎖)で追い詰め、ハルノートで降伏を迫った。

 

 日中戦争や大東亜戦争は、「凶産画策黄禍論が起因」等無知の田中角栄は、米国と連携もせず無視し、捏造犯日教育で人心懐柔の凶産も無視し、凶産中国の思想戦(日米分断画策)の罠に引っかかり、日中平和友好条約を得意満面で締結した。がしかし、ほどなく米国の怒り(日中連合によるリベンジの恐怖=黄禍論)を買い、ロッキードで失脚した。

 安倍首相は、田中角栄のこの黄禍論無知の暴走を反面教師とし、当然、轍は踏んではいない!

 田中角栄失脚以後も次々とくり出す凶産ソ中の捏造難癖の罠(思想戦)に気付け得ず、媚中一色と成った。この一部始終を見た「溺れる犬は叩き殺して喰えの亜人間集団」北朝鮮や韓国は、捏造犯日教育で人心懐柔の凶産中国と同類政権、即座に追随し、凶産中国のマネをした。罪日も即座にマネをした。こうして、捏造犯日教育中朝韓政権による、内政干渉等々の捏造難癖し放題が、始まった。媚中一色に、新に媚朝媚韓が参入し、亡国奴化が始まり、決断せずの先送り政治(日本化)が始まったのだ。この田中角栄派閥一連の「日本化」が、現代諸悪の原因となった。

 議員の醜い亡国奴化は、田中角栄派閥最後の首相、小渕まで続いた。脱田中派小泉首相で覚醒の兆しは見えたが到らず、短期政権が続き自民は自己崩壊した。

 この愚行に歯止めをかけねば成らぬもう一方の職責者「言葉と文字界」は、全く機能せず、拝金日和見の正体をあらわにし亡国奴化、我欲の金儲けに走るのみだった。

 

 対案無く反対のみの半端者集団民主党政権のユルユル政策に、中朝韓罪日も気が緩んだのか、思想戦から実行戦中国の尖閣侵略、犯日暴動等々。韓国の捏造慰安婦、東海呼称、旭日旗等々の難癖。罪日の参政権要求等々)に転換、輩は白日の下に正体をさらけ出した。事ここに到ってやっと多くの国民が捏造難癖思想戦から覚醒し出したのである。この蔭にはもちろん、日本の職責者「言葉と文字界」全く役立たずでかつ、スパイ化の中、孤軍奮闘、手弁当日本ネチズンの汗と涙の検証が、多大な役割を果したことは言うまでも無い!もしネットが無かったらと考えると、空恐ろしくなる

 そして、今日本に必要なのは、凶産中国や追随する北朝鮮や韓国の捏造思想戦に惑わされない真実に覚醒した安定政権となり、自民圧勝、安倍政権が誕生した。安倍首相内閣一連の行動は、「覚醒済み」を指示している。だが多くの議員は、未覚醒か覚醒したてのホヤホヤなので、三寒四温はまだまだ続く。

 中朝韓罪日が歴史捏造で戦争を仕掛けまくり、国難である。消去法だが、自民と維新で参院も確保し、安定政権構築が急務である。「歴史捏造民族に明日は無い!」は、歴史の真実なのだ!

 

 前文は「米国と関係悪化」と捏造し、罵倒のし放題、文末のみで公平(信任しますか? それとも不信任ですか?を装う池上彰は、「騙り」を自白した。「安倍政権叩き」が目的なのは、明白である。中朝韓罪日のが池上彰の正体である。

 口は宮田輝の八方美人(その場その場に迎合)を演じ、はしはしに「嘘」を混ぜ込み洗脳する手口で人気(識者ではなくお笑い)があるようだが、温室「言葉と文字界」の「騙り広告塔」が池上彰。口は宮田輝を演じているつもりだろうが、顔は「騙り」を、明白に語っている!

 

 参院も衆院同様安定政権確立し、もう一方の職責者(池上彰等の言葉と文字界)、獅子身中の虫を駆除する、日本浄化作戦を開始しよう。

 衆院の一票で政治は確実に変わった。さあー、今日は歴史に残る投票日、覚醒した記念の一票を、自民維新に投じよう!

 

参院選亡国奴糸数けいこ(沖縄)の当選理由
 2013年7月21日亡国奴糸数けいこ(沖縄)が当選し、亡国奴岡崎トミ子(宮城)は落選した!

 凶産の正体(捏造が党是・カルト教・侵略主義)、沖縄に米軍集中の理由(人類の敵凶産中国の最前線が沖縄)を、田中角栄日中条約締結以後の自民党田中派が、曖昧にし続けた正体凶産を隠蔽したのが原因である。

 即刻自民党は、沖縄県民に対し、「先人が唯一やり残した人類の敵凶産中国が存在する間は、沖縄のために、ひいては日本の防衛のために、駐留せざるを得ない。これは、大田中将最後の打電への、先人の子孫たる、証しでもある!」と、明確化する責任がある。ただちに自民党は、実行せよ

真実史観沖縄県民斯ク戦ヘリ県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ

1昭和天皇苦渋の英断一石(統治委任長期貸与)二鳥(防衛主権確保)

日本国民68年の長き眠りから確実に覚醒し、正常日本へ驀進中

2013年7月23日 読売新聞 首相の靖国参拝「すべきだ」46%…読売調査

 読売新聞社が22~23日に実施した緊急全国世論調査で、安倍首相が靖国神社に参拝すべきかどうかを聞くと、「参拝すべきだ」は46%で、「参拝すべきでない」の36%を上回った。

 1993年に河野洋平官房長官(当時)が出した、いわゆる従軍慰安婦問題に関する「河野談話」については、「見直すべきだ」が42%で、「見直す必要はない」は35%だった。

捏造が宗、嘘は」と、人類とは真逆の民族が凶産支那朝鮮だが、日本人なら、「真実が宗、嘘は」はDNAに刻まれているので、簡単に覚醒する!覚醒者一人が、未覚醒者一人を覚醒させれば一挙に2倍の「参拝すべきだ92%」、「見直すべきだ84%」となる。覚醒者は加速エンジンと成り、同胞を一気に救え!さすれば日本再隆盛も、一気に目前となる!


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真実史観護憲を騙るジブリ宮崎駿鈴木敏夫高畑勲等は分業病罹病検証典型見本

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1護憲を騙るジブリ宮崎駿鈴木敏夫高畑勲等は分業病罹病検証典型見本

2013/07/18 ジブリ宮崎駿(学習院大卒1941~ )監督「護憲」。スタジオジブリ小冊子『熱風』7月号特集緊急PDF配信のお知らせ。原文は『熱風』2013年7月号特集「憲法改正」(852KB)
※このスタジオ・ジブリ小冊子は、分業病説明の格好のサンプルなので、転載し、比較検証した。

 観念(作り話)と現実は明々白々に異なるのだが、「善いとこ盗りのつまみ食い話」は、無辜の人々ほど丸鵜呑みして洗脳され、現実(歴史の真実)と錯覚しやすい。その結果、無意識の内に、亡国奴に成り下がってしまう

 日本は民主(民意)主義国家なので、民度が下がれば(思考力皆無の丸暗記国民大多数と成れば)、当然、国は滅ぶ!
 人間もまた、生命体を食さなければ生きられない、同じ生命体なのだ!現実を踏まえての創作(ブラックジャック61話等)と比較すれば、一目瞭然!山田洋次(東大法卒1931~)等も、「善いとこ盗りのつまみ食い屋」で、同類!
 この、人間もまた生命体を食する生命体を隠蔽した愚かな教育が、イルカ漁や鯨漁への盲目的な反対者を産んだ。牛や豚はOKで、イルカや鯨はNOと、いったい誰が決めたのだ?肉食民族の、単なる食文化に過ぎない!百数十年前までの日本は農耕と漁業の歴史で、牛馬は友であった。自国の肉食文化尺度で他国の食文化非難は、明白な内政干渉である。原因は、「善いとこ盗りのつまみ食い教育」である。
 

以下検証

特集 憲法改正

 自民党へ政権が戻って、半年以上が経ちました。

 首相就任当初から、いやそれ以前から憲法改正に意欲を燃やしている安倍総理は、着々とその準備をしています。考えてみれば、自民党自体が、結党以来「憲法改正」を党の使命として掲げているので、これは自然と言えば自然の流れです。

 しかし、自民党の出している新憲法の草案を、また安倍総理が描いている、憲法96条改正の流れ、そして本丸であろう憲法9条改正を、どれだけの人が正確に理解しているでしょうか。もしかすると最大の問題は国民の無関心かもしれません。これはメディアの責任も大きいと思います。今後の日本の方向性を決めることにもなるので、この問題について主張を明確にしていくのは大切だと思います。

『憲法第9条』

第二章 戦争の放棄

第九条

 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

※宮崎駿等の論理破綻は、歴史が証明している。日本以外いずれの国の史上にも、「九条(戦争放棄)」など無い!このことは日本以外の世界中が、「平和は九条に非ず」と認識しているに事に他ならない。

 

憲法を変えるなどもってのほか 宮崎駿

もう少し早く生まれていたら軍国少年になっていた

 僕は1941年生まれですが、日本国憲法ができた時の記憶はないですね(編集部注:日本国憲法公布は1946年)。それよりも、子どもの頃は「本当に愚かな戦争をした」という実感がありました。実際、日本軍が中国大陸でひどいことをしたというのを自慢げに話す大人がいて、そういう話を間接的にではあっても何度も聞きました。同時に空襲でどれほどのひどいことになったかというのも聞きました。伝聞も含め、いろんなことを耳にしましたから、馬鹿なことをやった国に生まれてしまったと思って、本当に日本が嫌いになりました

 僕が4歳の時に戦争が終わってますから、6つ歳上の高畑勲監督や、3つ歳上の女房とは、戦後の経験がちょっと違いますね。ただ空襲は覚えていますし、自分の街がもえるのも見ています。負けたという屈辱感だけはありました。戦後、アメリカ人がいっぱい来て、それを取り囲んでみんなが見物している。でも僕はアメリカ人からチューインガムやチョコレートをもらうような恥ずかしいことはできない、そう思うような子どもでした。

 今で言う、戦記物のようなものもずい分読みました。僕が子どもの頃に出された本には太平洋戦争について「ものすごく反省している」とか「本当はこうだった」みたいな話が多かったです。鉄砲を撃つ仕事だけではなく、たとえばレーダーにしても、どれほどいい加減なレーダーだったかということや、一生懸命努力したのに全部無駄になってしまったというようなことを、いろんな分野の人間たち、決してヒーローでない人間たちが書いたものが、ずい分出版されたのです。

 景気のいい話なんて本当にありませんでした。軍艦が沈められた後に、乗員たちが漂流してどうやって助かったかなんていうような話も含め、子どもながらにも「実際情けない戦争だったんだ」という気分だけはとてもありました。

 後にロバート・ウェストールが書いた『〝機関銃要塞〝の少年たち』などを読んだ時に「あ、この人は俺の先輩だ」と思いました。主人公は戦時下の少年で、大人たちが「戦争、戦争」と言いながら、まじめに戦争をやってないことに腹を立てている。それが自分と周りの世界との境目を、見極めるきっかけになっているんです。ウェストールのほうが僕よりも年上かな(編注:1929年生まれ)。彼は63歳で死んじゃいましたが。

 僕は彼の本を読んで、自分がどういう質(たち)を持っているかということに気づきました。僕は「自分の命よりももっと大事な大義があるんじゃないか」とか、「そのために死ぬんだ」と思って、そっちの方へ、ガーンと行ってしまうタイプの人間なんです。もうちょっと早く生まれていたら、絶対、熱烈な軍国少年になっていたはずでした。さらにもっと早く生まれていれば、志願して、戦場で慌ててすぐに死んでしまうような人間です。あの当時は、本当の戦争というのは何か、がわかった時には死ぬ時だっていうような時代だったと思います。もしかしたら、幸か不幸か僕は目が悪かったので、特攻には志願できないので、宣伝の絵と

かマンガなんかを描かされていたかもしれなかった。

※宮崎駿は自覚皆無だが覚醒者には、WGIPに完全洗脳されたことがよく解る。

 

父は戦時中飛行機の部品を作っていた

 そんな子ども時代の戦争の記憶ですが、世の中の様相が、いわゆる戦時下のような状態になるのは、昭和19年(1944年)以降、国全体がヒステリックになってからです。ただ、うちの親父は現実主義で、ニヒリストで「天下国家、俺は知らん」というような人物でしたから、親父の話だけを聞いてると、また全然違いました。

※「国全体がヒステリック」は、WGIPに完全洗脳の戦後学習である。

 親父は関東大震災の時に、墨田区にあった陸軍被服廠跡という、人がいちばん死んだところを逃げ回って生き残った人間なんです。まだ9歳だったのに妹の手を引いて逃げたというのが自慢でした。戦時中は東京大空襲の翌日に、親戚の安否を尋ねて東京に入ってるんです。だから、二度の死屍累々を見ています。

 学生時代の思い出を聞くと、小津安二郎の戦前の映画の「青春の夢いまいづこ」にそっくりで、徹底した刹那主義者。戦時中は病気の伯父貴に代わって、飛行機の部品を作るような軍需工場の工場長をしていました。知り合いがみんな「もうこの戦争は負けるんだからやめろ」って言うのに、昭和20年(1945年)になっても銀行からカネ借りて投資したりして。話を聞いていると、親父は世界情勢がどうこうということを認めたくなかったんですね。「戦争は俺ががやってることじゃない。商売としては今、客がいて注文があるんだから、それに応えて作れば儲かる」ということでやったんだと。だから全然、後悔もしてないですよ。大局観なし。

 戦後は当然のごとく、軍需工場なんてやっていられないから、残ったジュラルミンの素材で、すぐポロッと折れるようなスプーンだとかの、いい加減なものを作ってましたが、物資がない時代なので飛ぶように売れてました。それを一気に作って売り切った売り上げを分けて、できたばかりの労働組合を説得して見事に会社を解散したんです。その後は工場だけ残ったから、そこでダンスホールをやったりしていました。最初の1年ぐらいは人が来たけれど、宇都宮からも汽車に乗らなきゃ行けない鹿沼というところだったから、しばらくしたら、人も来なくなって潰れました。それで東京へ出てきたんです。ですから、僕はおふくろと

親父がブルースを踊ってるのも見ています。僕が高校生になった頃、平然と「おまえ、踊りも踊れないのか?」というような父でした。

 戦争前、昭和の10年(1935年)とか、世界恐慌で不景気だったと言っているけど、実はその時期が映画の全盛期だったりもしたんです。要するに仕事があってお金を持っていれば、デフレだから楽しくやれたんです。「いや、もうあの頃はほんとよかったよ」と親父も言ってました、もちろん東京の一部分のことだったかもしれませんが。

 そんな親父が戦争について何と言ったと思いますか。「スターリンは日本の人民には罪はないと言った」それでおしまいです。僕は「親父にも戦争責任はあるはずだ」と言って、喧嘩しましたけど、親父はそんなものを背負う気は全然なかったようです。戦後もすぐアメリカ人と友人になって「家に遊びに来い」と言うような人でしたから。「アメリカのほうがずっといい。ソ連は嫌いだ」って言ってました。何でソ連が嫌いなんだと言ったのかは知らないけど、自由がないのが嫌だったのだと思います。本人は自由にやってましたから(笑)。

※戦国時代の戦争責任は負けたことのみで、それ以外は無い!

僕が日本を見直したのは、30代になってから

 今、半藤一利さんの『昭和史』を読んでいるんですけど、もう辛くて。読めば読むほど日本はひどいことやってるわけですから。何でよその国に行ってそんな戦争をしたのかと思います。他の道はなかったのか、満州事変を起こさずに済んでいたら、何か変わったんだろうかと思います。日露戦争が終わった時に、日本は遼東半島についても「これはやっぱり中国のものですから返しますよ」と言わなきゃいけなかったんです。そういう発想は日本の中に欠片(かけら)もなかった。帝国主義の時代ですから世界にもなかったと思いますが。

 中国の周りには、ソ連もいたけど、イギリスはいる、ちょっと離れりゃフランスもオランダもアメリカもいて、世界中が集まっていた。そういう歴史を人間が踏んできた、ということを抜きにして、日本だけが悪人ということではないと思いますけど、そうかといって「最後に入っただけなのに、俺はなぜ捕まるんだ?」と言うのもおかしい。「おまえは強盗だったんだよ」ということですから。満州に行った知人たちが、どういうことをやって、どういう風に威張りくさってたかという話もおふくろから随分聞きました。そういう話を聞く度に、本当に日本人はダメだと思いました。

 そんなことで、大人になってからも、日本の歌は唄いたくなかったんです。それで「祖国の灯(ひ)のために戦わん」とかのロシア民謡を唄いながら「そういう祖国があればいいのにな」と思っていました。じゃあ、ロシアがいいのかといえば、そうも思っていなかったんですが、僕はあまりにも自分の中に何もないので、「自分よりも大切なものが何かあるんじゃないか」と思っていたんです。

※援軍のあて無き籠城は必滅で、先手以外に勝機絶無が資源無き小国日本の宿命なので、打って出た(織田信長の桶狭間の戦い)。戦国時代における資源無き小国日本の適者生存の術である。先に攻めなければ攻められた戦国時代において、侵略悪被侵略善などない!被侵略善(おまえは強盗だったんだよ)は、戦国対処不能者の、難癖にすぎない。

 

 僕が日本を見直したのは、30代になって初めてヨーロッパへ行って帰って来た時です。ヨーロッパといっても、ほんの一部、スウェーデンをうろうろしただけですけれど、帰って来てみると、自分がどれだけこの島の植物や自然が好きかということがよくわかったんです。人がいなければ日本はものすごくきれいな島だと思った。日本の国や日の丸が好きになったのではなく、日本の風土というのは素晴らしいものだという認識を持つようになりました。貧乏であるとか、ゆとりがあるとかというのとは関係なしに、豊かな環境の中にいると思いました。明治神宮にすごい森があって、それが人間の作った森だということなどがわかってきた。そんな土地の力を持っている島にいるんだということが、実に緩やかに少しずつわかってきたんです。 これも半藤さんの受け売りですけれど、日本の近代の歴史は40年ごとに区切られる。1865年の開国から40年で日露戦争に勝った、巨大な借金を残して。その後、40年かかって軍閥政府が国を亡ぼした。そして、1945年から1985年ぐらいまでの40年間は、経済成長をやってうまくいったように見えた。バブルが弾けた後は、どうしていいかわからないまま没落していく40年になっている。半藤さんの意見が正しければ、40年間失われるんだから、〝失われた20年?どころじゃなくて、あと20年ぐらいは失われる(笑)。

 歴史ということで言えば、堀田善衞さんは「歴史は前にある。未来は背中にある」と言っている。だから、僕たちに見えるのは目の前にある昔のことだけです。日本の軍閥の歴史を見たくないのはわかります。だけど、日本という国で政治家をやるのであれば、そのぐらいのことについては教育を受け、自分で知ろうとしなかったら国際的に通用しないですよ。

※1960年の植民地独立付与宣言までは先に攻めなければ攻められた戦国時代なので、軍国主義は当然で、軍国化しないほうが非常識。思索回路皆無の半藤一利の受け売りでは、丸鵜呑みで進歩(覚醒)は皆無。

 

これだけ嘘をついてきたんだから、つき続けたほうがいい

 憲法を変えることについては、反対に決まっています。選挙をやれば得票率も投票率も低い、そういう政府がどさくさに紛れて、思いつきのような方法で憲法を変えようなんて、もってのほかです。本当にそう思います。

 法的には96条の条項を変えて、その後にどうこうするというのでも成り立つのかもしれないけれど、それは詐欺です。やってはいけないことです。国の将来を決定していくことですから、できるだけ多数の人間たちの意見を反映したものにしなきゃいけない。多数であれば正しいなんてことは全然思っていないけれど、変えるためにはちゃんとした論議をしなければいけない。

 それなのに今は、ちょっと本音を漏らして大騒ぎを起こすと、うやむやに誤魔化して「いや、そういう意味じゃないんだ」みたいなことを言っている。それを見るにつけ、政府のトップや政党のトップたちの歴史感覚のなさや定見のなさには、呆れるばかりです。考えの足りない人間が憲法なんかいじらないほうがいい本当に勉強しないで、ちょこちょこっと考えて思いついたことや、耳に心地よいことしか言わない奴の話だけを聞いて方針を決めているんですから。それで国際的な舞台に出してみたら、総スカンを食って慌てて「村山談話を基本的には尊重する」みたいなことを言う、まったく。「基本的に」って何でしょうか。「おまえはそれを全否定してたんじゃないのか?」と思います。きっとアベノミクスも早晩ダメになりますから。

 もちろん、憲法9条と照らし合わせると、自衛隊はいかにもおかしい。おかしいけれど、そのほうがいい。国防軍にしないほうがいい。職業軍人なんて役人の大軍で本当にくだらなくなるんだから。今、自衛隊があちこちの災害に出動しているのを見ると、やっぱりこれはいいものだと思います。隊員たちはよくやっていて、礼儀正しい。イラクに行かざるを得なくなっても、一発も撃たず、ひとりも殺しもせず帰って来ました。僕は立派だったと思います。湾岸戦争後にペルシャ湾に掃海艇を出さざるを得なかったけど、機雷のなさそうな海域を黙々と掃海して、小さな船です、大変だったと思いますが、静かに帰って来ました。僕はだまっていましたが、感動していました。もし本当に戦火が起こるようなことがあったら、ちゃんとその時に考えて、憲法条項を変えるか変えないかはわからないけれど、とにかく自衛のために活動しようということにすればいいんです。立ち上がりは絶対遅れるけれど、自分からは手を出さない過剰に守らない。そうしないと、本当にこの国の人たちは国際政治に慣れてないからすぐ手玉に取られてしまいます。もし戦争になるとしても、そのほうがまだましだと考えます。

 かつて、スイスやスウェーデンという中立国に憧れたことは事実でした。平和の国があってハイジが走り回ってるんだっていうイメージしかなかったから。でも、実際は違うわけで、非武装中立ということは現実にはあり得ないです。だからリアリズムで考えても、一定の武装はしなきゃいけない。ただ、それ以上は「ちょっと待て」っていうのがやっぱり正しいと思うんです。だから馬鹿げてるけど、最新式の戦車ぐらいは多少造っておけばいいんですよ。本当はガンダムでも造って行進させりゃいいんじゃないかと思っているんだけれど(笑)。「実際の能力は秘密だから白状しない」とか言って、これは冗談です。

 とにかく、今までこれだけ嘘ついてきたんだから、つき続けたほうがいいと思ってます。整合性を求める人たちはそうすることで「戦前の日本は悪くなかった」と言いたいのかもしれないけれど、悪かったんですよ。それは認めなきゃダメです。慰安婦の問題も、それぞれの民族の誇りの問題だから、きちんと謝罪してちゃんと賠償すべきです。領土問題は、半分に分けるか、あるいは「両方で管理しましょう」という提案をする。この問題はどんなに揉めても、国際司法裁判所に提訴しても収まるはずがありません。かつて日本が膨張したように、膨張する国もあります。でも、その度に戦争をするわけにはいかない。そんなことよりも、今は、日本の産業構造を変えていこうというまじめな取り組みをすべきだと本当に思いますよ。こんな原発だらけの国で戦争なんかできっこないじゃないですか。中国が膨張しているのは中国の内発的な問題です。そして、中国内の矛盾は今や世界の矛盾ですから、ただ軍備を増強したり、国防軍にすればけりがつくなんていう問題じゃないと僕は思います。

考えの足りない人間が~方針を決めている」は、そのままブーメラン(検証回路皆無のWGIP丸暗記鵜呑み知識の宮崎駿が~難癖付けをしている)である。

 「立ち上がりは~過剰に守らない」は、非現実温室界住人の言動で、現実界では通用しない。

 現実界は事実認定は証拠での、「証拠裁判主義」が刑事訴訟法上の原則。裏づけの無い慰安婦証言のみでは証拠にならない。同情のみで一々証言者に賠償していたら、どんな国でも滅んでしまうだろう。こんなことは現実界の常識で、解らないのが異常

 各国の難癖付けに、その都度、半分に分けるか、あるいは「両方で管理しましょう」していたら、あっという間に国土消失で、宮崎駿やジブリ所有の邸宅や土地も、当然消滅する!

 「かつて日本が膨張」はWGIP鵜呑み知識。先に攻めなければ攻められた戦国時代に、世界中でタイと日本のみが独立国として残った。先人は子孫のために時代の衣を纏い、たった一国で決起し、新秩序「互恵・平等・ブロック経済破壊しての自由貿易」樹立の、と成っただけに過ぎない。

 「中国内の矛盾は今や世界の矛盾」ではなく、「中国内の矛盾は今や自国内の矛盾(凶産対共産」で、「世界の矛盾」と認識は、余りにも浅学!2につづく⇒

真実史観宮崎駿等は無人島での分業病生活治療が必要な病人現実世界は余りに疎い

宮崎駿等は無人島での分業病生活治療が必要な病人現実世界は余りに疎い

大事なのは、産業構造をどうするかということ
 法治国家として人間の権利を守るというのは、とても大事な日本国憲法の柱ですが、歴史学者の堀米庸三さんなどは、日本にはもともと基本的人権の根拠になる思想がないと書いています。世界的にそう言われているから「基本的人権」と言うけれど、その発想は自分たちの中にはないと。では、どうするかと考え、堀米さんは死ぬ前に「仏教の一切衆生悉有仏性という考え方で説明できる」と言っています。万物仏性ですね。それに対して司馬遼太郎さんは「鎌倉武士の『名を惜しむ』という考え方で説明できる」と言っているのだけれど、これはちょっと無理があるなと思います。堀田善衞さんはまた、全然違う考え方です。ただ、日本の伝統の中に根拠となる思想がなくても、やっぱり基本的人権よりいい考え方はないんだと思います。東のはずれにある国として、そういうものなしにやってこられたけれど、世界化、国際化する時には、共通の言葉を持たなきゃいけない。人権という考え方を輸入せざるを得ないんですよ。それを自分たちの文化的な伝統や色々なものの中になんとか見つけなきゃいけないんです。

日本は天災多発列島で、着の身着のまま以外は全て失い、何度も赤子の状態に戻された。がしかし、その都度究極の共産「助け合い(自己犠牲)」で生き延びてきた(その都度失う物への固執より、助け合いのキズナが大事で復興し創造した。唯物より唯心大事との、繰り返しの訓えである)。天災多発列島に基本的人権云々の我欲人間では、適者として生存不可で、自然淘汰された。自己犠牲の母は、天災多発と言える。(究極の共産助け合い・1神道は人間人造の宗教に非ず神社母は地震津波風水火山創造主災害

 受難の民ユダヤ人等。犠牲者と捏造する朝鮮人や凶産支那人は除外)や受難国家(ポーランド等。被害国と捏造する中朝韓は除外)や近隣の済州島台湾も、当然日本と同類である。世界でダントツの台湾義援金200億越えは、その証しである。

 基本的人権(我欲)の上位に「自己犠牲(公)」は在る。人々が「基本的人権(我欲)」の衆なのでキリストは、「自己犠牲(公)」を、2000年以上も説いてきた。日本列島居住以後日本人は、キリストも説く「自己犠牲(公)」を天から授かった。九九年戦争の全ては子孫適者生存目的の、先人の自己犠牲に他ならない!日本人たる証し(日本精神)は、「自己犠牲(公)」の「有無」と言っても、断じて過言では無い

 前にも言いましたが、今、はっきりしなきゃいけないのは、産業構造をどうするかという問題です。「自分たちの食うものや着るもの、住むものは自分たちで作ろう」という思想を持たずに、ただ消費して、あとは全員がサービス業みたいな、そんな国にしたってしょうがないし、うまくいくわけがないに決まってます。働いて数字だけもらってきて、それでいろいろ買ったり使ったりしてると、いろんな実感がどんどん遠のく。実感を手に入れようと少しずつ努力する人たちもいますけれども、そういう人たちは一定量しか出てこないから、実際には仕事に追いまくられてくたくたになって帰って、見ているのはテレビやメールだけと、わけのわからないことになってしまってます。

 要するに今の世界中を覆ってる、このマーケット中心のやり方というのはダメなんです。何で僕らが3本100円のバナナを食えるのか。自国では誰も作っていないような服を平気で着て、捨てて、それがおかしいんですよ。そんなことしていたらろくな目に遭うはずがない。日本はある時期までは、娘や息子たちのために母親が着るものを縫っていたけれど、今は針と糸も知らないお母さんたちがいっぱいいる。火も知らないでしょう。亭主がタバコを吸わなかったらライターもないしマッチもない。そういう人間が無事にこの世界で生きていけると思いますか。無理ですよ。縄で縛ることもできない。でも、そうなってくると、「徴兵制をやればいいんだ」というようなことを言う馬鹿が出てくるんです。その人たちは僕より下のはずだから自分が

徴兵されてひどい目に遭ったことのないはずの人たちです。そういう人たちには、50歳でも60歳でも「自分がまず行け」と言いたいです。行きたくないなら、自分の息子を、息子がいなかったら孫を送れ。そうすれば、徴兵制というものが何だかわかるから。「自分はちゃんとしているけれど、他の人はちゃんとしていない」という発想は捨てろと。自分がちゃんとしているなら、そのくらいはみんなちゃんとしてるんだと思ったほうがいい。徴兵制度というのは最低ですよ。韓国でも、徴兵制度がどれほど若者を荒(すさ)ませてるかということです。鉄砲の数だけ並べて行進していきゃいいってもんじゃないんだから。戦争のこと考えても、こんなに立て込んだところで戦争やったらどうするんですか。戦争できる国じゃないです、日本は。

※戦国時代や戦時下になれば、「分業(兵士可能なものは兵士に、銃後の守りのものは守りに)」して国(故里や祖父母や子供)を護るのは当然で、あらゆる生命体(人間や蟻や蜂等)の歴史である。事実そうであったから今現在生きているのだ。「徴兵制(分業)」非難は、歴史の事実の非難「タラ・レバ」で、この駿論の歴史なら、とっくの昔に滅亡し、宮崎駿自体存在せずとなる。整合回路無きペーパードライバーの、空論である

今流行っていることはやるな
 憲法は目標であって、条文をよくしたら貧乏人がいなくなるとか、そんなことあり得ない。でも、戦後の日本は、その憲法に守られながら行ってきた経済建設のお陰で、他の国々の人々から収奪したお陰もあるかもしれないけども、飢え死にしている人を見かけることなどはほとんどない国になれました。もし、健康保険制度がなかったら、医者にかかれない人がものすごくいっぱい出てくると思うんです。アニメーションの関係者はほとんど歯医者さんにかかれないでしょう(笑)。本当にある時期までは、戦後立てた目標を実現しようと、公平な社会をつくろうと、右翼の政治家たちも随分やってきたと思いますよ。

 それが、経済的にもうこれ以上は無理となると、「この制度はいけないんじゃないか」とか、「生活保護制度がいけないんじゃないか」とかいろいろ言う。どんな制度でも悪用する人間は必ず現れますから、それを例にして潰すのは間違いです。ただ、どこの地方自治体も財政は硬直化してます。福祉関係だけでにっちもさっちもいかなくなっている。それは感じます。僕が住んでいる所沢の財政支出を見ていても、これはすごそうだなと思います。だから、どっかでずるずるずるっと貧乏になっていかざるを得ないんだと思います。それはもう、そういうことだからしょうがないですよ。

 なので、将来の希望とかではなく、今やってる仕事がおもしろいとか、友人とホッとするいい時間を持つだとか、好きな亭主の顔見たらうれしいとか、これから、人はそういうことで生きていかないといけない。将来の保証なんかない。こんなこと言っても何の励ましにもならないけれど(笑)。でも、本来人間はそうして生きて来たんです。

 僕は仕事場の隣に保育園を作ったんですが、これは本当によかった。いちばんよかったのは僕にとってなんです。チビたちがぞろぞろ歩いてるのを見ると、正気に戻らざるを得ないんです。この子たちがどうやって生きていくのか、と考えたら、それは暗澹(あんたん)たるものだと思うけれど、じゃあ、生まれてこなければよかったのかって、そんなことは言えない。やっぱり祝福しなきゃいけないし、実際、祝福できる。だから「なんとかなるよ」と言うしかないんですよ。

 人口自体は減ってもいいんです。日本の適正人口は3500万人ぐらいだと思います。農業技術の進歩も含めると、もう少し養えると思うんですけど、5000万人は無理だと思います。それなのに今は1億人以上いるから、アニメーションなんかが成り立ったんです。マーケットが小さいと成り立たないですから。人口が減っていくから、今後はアニメーションも成り立たなくなりますよ(笑)。でも無理ならやらなくていいんです、僕はそう思ってます。いつまでも「巨人軍よ永遠なれ」とか、ちゃんちゃらおかしい。「ジブリよ永遠なれ」もありゃしないです。鈴木さんがこけたら全部死にますよ。鈴木敏夫さんの腰がこけたら全部おわりです(笑)。 最後に一言だけ言うとすれば、「流行っていることはやるな」ということ。アニメーションもそうだけれど、流行ってるものを追いかけたら、もう間に合わない。今、みんな口を開けば「不安だ」って言うけれど、「じゃあ、前は不安じゃなかったの?」と聞きたくなるぐらい、実は状況はそれほど変わっていないと思います。健康で働ければいい。働く場所がなければ、自分で作りゃいい。不安が流行ってるから不安になる。だから、流行ってることはやらないほうがいいです。(談) (映画監督 みやざき・はやお)     

憲法は目標」では無い、「互恵平和の維持復讐の連鎖の切断」である。「他の国々の人々から収奪したお陰」は、WGIPを丸呑みして洗脳された者の、オウム返し言葉で、自らが検証し発した自身の言葉ではない

2013.7.27 宮崎駿監督、韓国の「風立ちぬ」批判に反論アニメーション監督の宮崎駿氏が26日、東京都内で韓国メディアと会見、戦闘機設計者が主人公の新作映画「風立ちぬ」に対し韓国のネット上で「戦争を美化している」などと批判が出ていることに関し、「戦争の時代を一生懸命に生きた人が断罪されてもいいのかと疑問を感じた」と作品に込めた思いを語った。聯合ニュースなどが報じた。

 20日に日本で公開された同作品は、零式艦上戦闘機(ゼロ戦)の設計者堀越二郎をモデルにした主人公が、美しい飛行機をつくる夢を追った半生を描く。韓国でも9月に公開される。

 宮崎監督は「堀越は軍の要求に抵抗して生きた人物だ。あの時代を生きたというだけで罪を負うべきだろうか」と指摘した。

 一方、日韓間の懸案となっている従軍慰安婦問題については「日本がもっと前に清算するべきだった」と指摘。「橋下徹大阪市長の発言でこの問題がまた持ち上がるのは屈辱的だ」とし、「日本は韓国と中国に謝罪するべきだ」と強調した。(共同)

当時(開国前夜に露西亜が対馬を占領した1861年から1960年までの九九年間)は先に攻めなければ攻められた戦国時代。その戦争合法時代に、「日本がもっと前に清算~謝罪するべきだ」などとなど、余りにも条約も法も無知で、WGIP鵜呑みの赤子そのままで、知らなさ過ぎる。夢と現(うつつ)を明確に判別し直視した、手塚治虫等のトキワ荘作家とは真逆で、半端者である。トキワ荘作家のさす傘の中で生きてきた、夢と現(うつつ)を判別できない混濁集団がジブリで、宮崎駿がその代表といえる。

 南下露西亜(後の凶産ソ中)、東進欧州列強、西進米国が迫る中、資源無き小国日本は、九九年間も子孫の適者生存を懸け、世界が仕掛けた最適者生存戦争を必死に戦った。帆船航海やワットの蒸気機関で、有色人より一足早く先端文明を手にし大国となった白色人に対して、たった一カ国で戦った有色人日本の、九九年抵抗史である。堀越もその一人に過ぎない!その堀越が「軍の要求に抵抗」は、捏造で、侮辱である。「を負う」などと、明日無き死活の中を生き、子孫のために自己犠牲で戦った先人への、余りの冒涜で、言語道断である!ここはWGIP論者の「」ではなく、「責任を負う」であろう!

 「日本は韓国と中国に謝罪するべきだ」と強調は、興行収益が目当ての正体を自白して、余りある!売国も亡国も歴史無知もお構いなく、金には直ちにひれ伏す拝金主義者が正体なのに、聖人君主ぶるのが宮崎駿。あまりに己を知らなさ過ぎる。

 半端者宮崎駿の犯日はNHKが特に好み、盛んに扇動報道した。底の浅い作家ほど、すぐ調子に乗る。調子に乗ったのが「偽善が売り」の、ただの拝金屋のくせに聖人君主ぶる、宮崎駿なのだ。

 NHKの扇動等で正体を現し、反日国に媚び、犯日発言を連発した。興行を成功させる為の一環でもあったであろうが、日韓双方から反論続出となった。反論は、しょせん金儲け映画なのに、それ以外であるかのように聖人を装った、報いである。

 たんなるフアンタジー作家を自覚し聖人ぶらずに、「歴史は疎い、作品で判断してくれ」と、一言で済んだことで、まさに天に唾棄、八方美人が八方塞がりとなった顛末である。

 鈴木敏夫も高畑勲も、宮崎駿と同じ井蛙の、半端者である!

成熟しない子供全ガキ連(戦後復職の赤化教授に洗脳された全学連)宮崎駿
2013.09.25 宮崎駿、『風立ちぬ』と同じ百田尚樹の零戦映画を酷評「嘘八百」「神話捏造」

 ―― 「今、零戦の映画企画があるらしいですけど、それは嘘八百を書いた架空戦記を基にして、零戦の物語をつくろうとしてるんです。神話の捏造をまだ続けようとしている。『零戦で誇りを持とう』とかね。それが僕は頭にきてたんです。子供の頃からずーっと!」

※好いとこのみ盗りの「嘘八百、架空戦記」は宮崎駿で、非現実世界住人の代名詞である。人間は生命体、塩や水のみでは生きられず、他の生命体を食さなければ生きられない。立ち位置が明確な手塚治虫等と、ここが、徹底的に異なる。マスコミに変に祀り上げられての立ち位置喪失は、拝金屋「言葉と文字界」がたどる、末路である。

 ――「相変わらずバカがいっぱい出てきて、零戦がどうのこうのって幻影を撒き散らしたりね。戦艦大和もそうです。負けた戦争なのに」

※戦争目的(互恵・平等・ブロック経済破壊)は完遂した! 

 ―― 「戦後アメリカの議会で、零戦が話題に出たっていうことが漏れきこえてきて、コンプレックスの塊だった連中の一部が、『零戦はすごかったんだ』って話をしはじめたんです。そして、いろんな人間が戦記ものを書くようになるんですけど、これはほとんどが嘘の塊です」

※WGIP丸鵜呑み、検証回路皆無の半端者との自白である。

 ―― 「僕は思春期の頃、親父と戦争協力者じゃないかってもめた経験があるんですけど。そうやって断罪していくと、ほとんどの人が戦争協力者だと言わざるをえない。隣の韓国とか北朝鮮とか中国とかフィリピンとかインドネシアとかね、そういう側から考えると、それは加害者であるという」(文=エンジョウトオル)

※前門の虎(凶産ソ中連合)後門の狼(英米仏蘭食民治連合)との自衛戦で、「戦争協力者・加害者」は宮崎駿の捏造である。

 1964年の東京オリンピックは、宮崎駿が被害者と捏造するアジアを筆頭に、アフリカや南米国家や弱小白人国家コトゴトクの支持で、終戦からわずか14年後1959年IOC総会で、欧米白人国家(アメリカ10票オ-ストリア9票ベルギー5票)を破り、日本大差の34票圧勝し、決定したのだ戦争協力者・加害者」なら、有り得ないことである。

 そしてさらに翌年の第15回国連総会(昭和35・1960年)で、アジア、アフリカ43カ国による共同提案が採択され、植民地を保有することを不法行為(植民地独立付与宣言であると宣言。賛成89、反対0、棄権9カ国(主要宗主国の英米仏、ベルギー、ポルトガル、スペインと、南アフリカ、オーストラリア、ドミニカ)。その後、国連総会が植民地の保有を犯罪として規定すらした。開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義(唯物主義)、独占貿易は破壊され、先人の旗印、自由貿易共存共栄平等に基づく新秩序(唯心主義)が創造され、現在の平和がもたらされた。

 「賛成89、反対0、棄権9(主要宗主国の英米仏)」侵略者は宗主国連合軍。日本は侵略者に非ず、蜂起軍であることを、世界が証明した

真実史観国難に際し非国民か否かが問われる参院選全農よ!土台日本を破壊?

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国難に際し非国民か否かが問われる参院選全農よ!土台日本を破壊

 2013.06.13JAの政治団体「全国農業者農政運動組織連盟(全国農政連)」は6日、参院選推薦を決める幹事会を開いた。ところが、47都道府県の約半分しかリストが上がってこない、異例の事態となった。

 混乱の理由は、もちろんTPPだ。農政連幹部はいう。

 ――そのためか、先の幹事会では、民主党の岡崎トミ子氏(宮城)と羽田雄一郎氏(長野)、みどりの風の舟山康江氏(山形)、生活の党の佐藤公治氏(広島)という、野党候補4人の推薦が決まった。――
 喰えない疑似餌反TPP(死に票)のみで亡国奴を推薦の全農よ!気は確かか?

貿易立国日本のTPP参加は当然!自給自足は貿易利益で補填が策
 TPP論争に欠けているもの。生命体はおしなべて衣食住ではなく、食衣住。天候等で世界中が食糧危機に陥った場合、自国優先は当然で、輸出せずは当たり前、余してもいいから、食料確保自給自足は絶対死守が、国の根幹

 日清日露大東亜戦争は、露西亜、凶産ソ連中国、列強食民治主義の、ブロック経済を破壊、食糧確保し生存するための、適者生存戦争であった。

 時代対処のため戦国の世に開国し、自給自足(江戸初期1600年1227万人で、121年後の1721年3128万人に倍増したが、以後は、125年間江戸末まで横ばい(間引きと推察される)で、1846年3230万人。つまり、これが、当時の日本の、自給自足限界人口棚田は、日本民族自給自足苦闘の証し!)から輸入加工輸出国に転換、85年で人口倍増(昭和6年1931年6500万人なので、自給自足に後戻りは、二人の内一人が餓死者)。迫る清国とその属国朝鮮、南下する露西亜、そして凶産ソ連と食民治主義連合、そして更に巨大化した黄禍論白人連合との対峙と、まさに未曾有の時代であった。先人はこの死活(負ければ二人の内一人が餓死者)の時代を、一丸で命を懸け、子孫に禍根を残さずと、日清日露大東亜、すべて先憂後楽で対処した。資源無き小国、援軍のあて無き籠城や後手は確実な餓死。全て先手、外地戦は、古今東西小国戦法の、定法である!

 マッカーサー証言「1951年5月3日・彼らが戦争を始めた目的は、大部分が護国(by security)のためだったのです」は、このことを看破した、証言なのだ。ベンブルース等、弁護人の弁護も同類である。

 資源無き貿易立国日本が、TPP不参加では、余りにも知恵無き無能集団だ!国民負託の議員の資格無く、職責放棄の職責不履行である。

 食料は余ってもいいから自給自足死守が国の根幹。貿易で儲けた分を注ぎ込めば解決する。余剰はODAに回せばよい。ODAに金を回すのは愚作。金は物の代替品。原点に帰れば誰でも解ることだ!TPP不参加議員は、政治負託議員の資格無し

 民主党岡崎トミ子(宮城)と羽田雄一郎(長野)、みどりの風の舟山康江(山形)、生活の党の佐藤公治(広島)等は、明白な売国奴。亡国奴に、反TPPのみで投票は国民(愚民)!民主(民意)主義国家は民度(国民の賢さ)に比例する!愚民となれば、日本が亡ぶ

対案無き反対候補者への投票は死に票(愚民の投票)で国民愚民度のバローメーター
 決定実行するのが与党、当然決定には禍福がある。しかし、選択は一つなので必ず「禍」が残る。野党は実行しないので無責任疑似餌発言でも可、「禍」をつまみ食いし増幅し反対、集票の糧とする。現実実現可不可や国益など御構い無くなんでも反対し扇動、不満愚民の票をかき集め、生活の糧(議員)を得ているのが、「公(国民)」不在の野党(我欲党)である。社会党や民主党政権担当時にさらした正体、「善いとこ盗りの口だけで、手は動かず。実行力皆無の木偶の坊で、現実には全く役立たずの、食い扶持目的我欲のみの偽員」が、証拠である。

 対案など皆無の難癖付け反対野党は、日本一気楽な家業、「反対」を叫んでいるだけで楽して食える。こんな野党議員は、一度やったら辞められない、まさに麻薬と同じで、万年野党は麻薬偽員の巣といえる。

 2013参院選は覚醒選挙!立派な先人の子孫は、岡崎トミ子糸数けいこ等がばら撒く、食えない疑似餌(対案無き反TPPや平和や護憲党)に喰らいつく馬鹿(死に票を投票する亡国奴国民に非ずを、示せ!

 日の丸を引き裂いた旗が、民主党の党旗!自らの手足を喰らう自滅蛸(分業病が、亡国党支持者の愚民だ!立派な先人の子孫なら、原点(1912年8月の労使協調唯心の「友愛会」)回帰し、日本の国柄(究極の共産助け合い・1神道は人間人造の宗教に非ず神社母は地震津波風水火山創造主災害)を柱とし、分業病自滅蛸から覚醒せよ

参院選亡国奴糸数けいこ(沖縄)の当選理由
 2013年7月21日亡国奴糸数けいこ(沖縄)が当選し、亡国奴岡崎トミ子(宮城)は落選した!

 凶産の正体(捏造が党是・カルト教・侵略主義)、沖縄に米軍集中の理由(人類の敵凶産中国の最前線が沖縄)を、田中角栄日中条約締結以後の自民党田中派が、曖昧にし続けた正体凶産を隠蔽したのが原因である。

 即刻自民党は、沖縄県民に対し、「先人が唯一やり残した人類の敵凶産中国が存在する間は、沖縄のために、ひいては日本の防衛のために、駐留せざるを得ない。これは、大田中将最後の打電への、先人の子孫たる、証しでもある!」と、明確化する責任がある。ただちに自民党は、実行せよ

真実史観沖縄県民斯ク戦ヘリ県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ

1昭和天皇苦渋の英断一石(統治委任長期貸与)二鳥(防衛主権確保)

日本国民68年の長き眠りから確実に覚醒し、正常日本へ驀進中
2013年7月23日 読売新聞 首相の靖国参拝「すべきだ」46%
読売調査

 読売新聞社が22~23日に実施した緊急全国世論調査で、安倍首相が靖国神社に参拝すべきかどうかを聞くと、「参拝すべきだ」は46%で、「参拝すべきでない」の36%を上回った。
 1993年に河野洋平官房長官(当時)が出した、いわゆる従軍慰安婦問題に関する「河野談話」については、「見直すべきだ」が42%で、「見直す必要はない」は35%だった。

捏造が宗、嘘は」と、人類とは真逆の民族が凶産支那朝鮮だが、日本人なら、「真実が宗、嘘は」はDNAに刻まれているので、簡単に覚醒する!覚醒者一人が、未覚醒者一人を覚醒させれば一挙に2倍の「参拝すべきだ92%」、「見直すべきだ84%」となる。覚醒者は加速エンジンと成り、同胞を一気に救え!さすれば日本再隆盛も、一気に目前となる!


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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