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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観靖国参拝が炙りだす敵国と亡国奴捏造犯日教育民族はすべてが押しドア

QLOOKアクセス解析

1靖国参拝が炙りだす敵国と亡国奴捏造犯日教育民族はすべてが押しドア

捏造犯日教育国家や民族自慰史観すべてが押しドアなので引いては開かない!

 犯日教育国家や民族への引き(ODAや友好や譲歩や援助)は、すべて償いと解釈するので、増長するのみである。ミイラとりがミイラになった各種友好協会は、今ではスパイの巣だ!「引き」は敵国化への助力となり危険!

 引いて(ODAや靖国不参拝等の配慮)ダメ(尖閣や沖縄領有宣言等。慰安婦、東海、旭日旗難癖や、竹島占領強化や対馬領有宣言等。靖国参拝や教科書等の内政干渉等)なら?押して(環包囲網)みな!中も引く(癌摘出の自浄勢力)のですぐ開く(健康体)

 

人類たるゆえんの英知(復讐の連鎖切断の条約と法)も知らぬ支那族と朝鮮族人類に非ず

 日本が一つ引けば地位が一段上がったという優劣のみの亜人間思考が、犯日教育国家や民族なので、引き開きドアではなく、押せば必ず開く押しドア。外交は、野良犬調教と同一!

 野良犬調教は、非情に徹し、甘やかし厳禁の是々非々調教以外、無し!半端な情けは、野良犬化退行加速あるのみ!人間界常識(証言ではなく法定証拠主義・嘘は罪悪・遡及法は禁止法厳守人間の証しなので、迷える野良犬(捏造犯日教育国家)の人間社会適者生存の術は、復讐の連鎖を切断する人類の英知(法や条約の尊崇)厳守以外に、無い!2013/07/03野良犬と自白

 

2013年6月24日 財務省 「30億ドル相当の日韓通貨スワップ取決めを終了します」

あ~、角栄中曽根以後の、曲学阿世政治の41年間(好いとこ盗り無策先送り我欲政治)から、やっと脱却し、以前の政治本道佐藤栄作岸信介等の禍福糾う決断政治に、回帰し始めたか・・・、やっと!

 絶対に引くな!引けば魔界に落ちるのみの、真に哀れな野良犬となる。押して訓え人間と成すのが、互恵を願った立派な先人の、子孫たる証し

 

自己犠牲皆無自己利益のみの支那人朝鮮人と同じ日本のマスコミ

靖国参拝難癖は内政干渉

2013年4月23日TV朝日「ワイド!スクランブル」

 TV朝日川村晃司(かわむら こうじ、1950年 ~ )、天皇靖国不参拝の原因は、合祀と断言は、捏造発言。TV寄生虫須田慎一郎(元経済誌記者の御用聞き小僧)も同様な、迎合発言。靖国参拝は、子孫なら当然で、干渉する方が内政干渉で、異常である。内政干渉は中朝韓異常国異常人罪日僑胞華僑華人のみで、他の諸外国は逆に、「国民の鑑」として参拝している。異常な相手を咎めもず、逆に捏造してまでの擁護は、まさにスパイ

 「天皇靖国不参拝の原因は合祀」は、マスコミ束に成っての捏造。参照→天皇靖国不参拝合祀に非ず犯日団英霊愚弄思想戦に慰霊の言葉喪失 

テレビ朝日「スーパーJチャンネル」(2013/4/23)

暗雲 靖国参拝で中韓が猛反発

参拝の議員たちは反発押える努力を

渡辺宜嗣(キャスター)

 「中国と韓国は日本が想像している以上に強い反応を示していますが」

大谷昭宏(元読売記者の御用聞き小僧)の発言。

 「信教と宗教の自由は勿論保障されていますし、他国からあれこれ言われる筋合いはないと思います。ただ一般の私人が参拝する事と、政治家とりわけ閣僚が参拝する事とは違うと思いますね。当然火種になるだろうし、反発も呼ぶだろうと、そのことに対して政治家としてあるいは閣僚として、自分たちは外交上解決できるのだと、解決して見せるのだという事があってそ政治家だと思う。その責務を全うしてこそ意味があるわけだから、そういう意味ではこれから先、どうやって解決していくのかを注目したいと思いますね」

全世界で「火種にし反発するのは中朝韓罪日のみ!内政干渉の難癖(靖国参拝)中朝韓を難詰せず、日本の政治家に「解決」と責任転嫁の大谷は、中朝韓の御用聞き小僧白状。

 中朝韓のみの数多の難癖は、砂の自国民懐柔隠蔽(同胞大虐殺)目的で、かつ、対日外交キャッシュカード(打ち出の小槌)にするのが目的。靖国キャッシュカード発行は、中国難癖に屈服した中曽根不参拝が起因で発行。即刻真似したのがかっての属国、朝韓。教科書干渉も同じ。

 

朝日新聞→NYタイムズ→TV朝日の記事ロンダリングマッチポンプ報道

2013年4月25日テレ朝ニュース

 靖国参拝「不必要な国粋主義」米メディアが懸念

 靖国参拝について、ニューヨーク・タイムズは「不必要な国粋主義」との見出しの社説を掲載し、安倍政権の動向に懸念を示しました。

 ニューヨーク・タイムズ(NYT)は24日付の社説で、「自ら問題を持ち出して扇動することは、非生産的以外の何物でもない」として、閣僚らによる靖国参拝を批判しました。さらに、「日中で尖閣問題を、日中韓で北朝鮮の核問題を解決しなければならない今、日本が火に油を注ぐことは無謀のように思える」と指摘しています。また、保守的な論調で知られるウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)も安倍政権による憲法改正の動きを取り上げ、批判的な学者の意見を紹介しています

テレ朝ニュースの正体

 ニューヨーク・タイムズの東京支局は朝日新聞東京本社ビル内で、朝日新聞社とは提携。

 日本の記事は朝日新聞が記事を書き、朝日新聞東京本社内にあるニューヨーク・タイムズ東京支局に渡すのみ。

 ニューヨークタイムズ(NYT)は、ノリミツ・オオニシ記者(罪日帰化コリアン?)が、ディスカウントジャパン活動していることで、有名である。

 NYT記事は「朝日新聞→NYタイムズ→TV朝日」で、WSJは読売(後述)の引用か?

 いずれにせよどちらも、日本の記事をロンダリングした見え見えのマッチポンプ報道である!

 

朝日(読売)新聞→NYT(WSJ)→米紙と韓国報道だがネタ元は日本

2013/04/26サーチナ 米国メディアも、日本の右傾化や靖国参拝を一斉に非難韓国

 米紙ニューヨークタイムズ(NYT)やウォールストリート・ジャーナル(WSJ)、外交専門誌フォーリンポリシー(FP)など米国のメディアが24日までに、安倍晋三政権の最近の行動や日本の右傾化について批判したと、複数の韓国メディアが報じた。

 韓国メディアは、「ニューヨークタイムズ・WSJなど米国メディアが、日本の右傾化を非難」、「NYTが日本の集団参拝は無謀な行動」、「混乱を生みだす日本、世界のメディアが一斉に右傾化批判」などの見出しで伝えた。

 NYT24日、「日本の不必要な軍国主義」と題した社説で、日本の政治家や閣僚が靖国神社に集団参拝した事実を取り上げ、「北朝鮮の核問題の解決のために日中韓の協力が切実な時期に、日本が中国と韓国の敵意に火をつけるのは無謀」と指摘したと紹介。

 また同紙は「安倍首相と彼の同調者らは、20世紀の日本の帝国主義・軍国主義に苦しんだ韓国と中国にとって靖国神社参拝は、非常に微妙な問題であり、両国がどのような反応を見せるか予想できただろう」として、安倍政権の意図を疑った。さらに、「安倍政権は、(周辺国との)歴史的な傷に触れるのではなく、長期不況にさらされた経済の回復など、日本の将来に焦点を当てるべき」だと忠告した。

 WSJ24日付の記事で、安倍政権の最近の歩みは平和憲法改正と軍事力強化に焦点を当てていると分析。意図的に韓国と中国との葛藤を高め、憲法改正の世論を拡散させる理由にしているという解釈した。

 FPは、インターネット版の記事で、「この時点で、安倍内閣の靖国参拝は好ましくない行動。米国の世論は、(第2次世界大戦のA級戦犯が合祀されている)靖国神社の意味を知らずに沈黙しているが、もし分かれば、日米同盟は完全に破綻するだろう」と警告した。また「オバマ大統領が安倍首相に『私の在任中はこれ以上靖国神社を参拝させない』と安倍首相に強く警告すべき」と強調したと伝えた。(編集担当:李信恵・山口幸治)

※「FP」の、「オバマ大統領が――強く警告すべき」は、オバマ大統領にたいしての「日本への内政干渉」強要なので?韓国捏造が濃厚!

 

支那族朝鮮族の傀儡NYT(失言が餌のハゲタカ)の罠にかかった猪瀬都知事

2013/04/29産経新聞

猪瀬知事「イスラムはけんかばかり」 IOCが注意喚起

 2020年五輪招致を目指す東京都の猪瀬直樹知事が今月の米国出張中、ニューヨーク・タイムズ紙の取材に対し、ライバルとされるトルコ・イスタンブールを批判したと疑われる発言をし、国際オリンピック委員会(IOC)が候補都市に注意喚起する事態となったことが29日、分かった。IOCは行動規範で他の候補都市との比較を禁止しており、トルコ側も閣僚がツイッターで「発言はオリンピック精神に反し、残念」とコメントした。

 猪瀬知事は今月14~18日、米ニューヨークへの出張中に同紙のインタビューに応じ、同紙が27日付でその内容を報じた。

 同紙によると、猪瀬知事は「イスラム諸国で人々が共有しているのは唯一、アラーだけ。けんかばかりしている」などと発言したほか、日本の平均年齢などを引き合いに「トルコの人々が長生きしたいと思うのなら、日本のような文化を持つべきだ」などと語ったとしている。

 また、猪瀬知事は「アスリートにとって、最高の開催地はどこか。インフラや洗練された競技施設が完成していない、他の2国と比べてほしい」などと、イスタンブールのほか、スペイン・マドリードも念頭に述べたとしている。

 同紙の記事は、立候補資格を失う可能性は低いとしながらも、IOCからの信用や信頼が揺らぐなど、東京の招致活動に影響する可能性を指摘した。

猪瀬知事の発言に絡み、IOCは候補都市に対して、行動規範を順守するように求めた。

 一方、トルコのスアト・クルチ青少年・スポーツ相はツイッターで発言について、「悲しいことだ」などとした上で、「イスタンブールはこれまでに他の立候補都市に対して否定的なことを言ったことはない」などとした。

 

2013/04/29産経新聞

「真意伝わってない」米紙報道に知事反論 東京五輪招致

 2020年五輪招致を目指す東京都の猪瀬直樹知事が今月の米国出張中、ニューヨーク・タイムズ紙の取材に対し、ライバルとされるトルコ・イスタンブールについて「イスラム諸国はけんかばかりしている」などと発言した問題で、猪瀬知事は29日夜、同紙の記事について「真意が伝わっていない」など反論した。

 猪瀬氏は「イスタンブールは個人的にも好きな都市。候補都市を批判する意図はなく、インタビューの文脈と異なる記事が出たことは残念。私の招致にかける熱い思いは変わらない」とコメント。また、東京招致委員会の鈴木徳昭戦略広報部長は「行動規範を十分に認識して、ライバル都市も尊敬しながら行動していく」と語った。

トルコとの友好もNYTの正体も無知の猪瀬知事は猫に鰹節
2013/04/30産経新聞

猪瀬知事発言 知事、一転して謝罪「訂正してお詫び

 2020年五輪招致を目指す東京都の猪瀬直樹知事が、ライバル都市のトルコ・イスタンブール批判ともとれる発言をしたとニューヨークタイムズ紙で報じられた問題で、猪瀬知事は30日、発言があったことを認めた上で「こちらの表現不足。不適切な発言であり、訂正してお詫びしたい」と述べた。都庁で記者団の取材に答えた。

 猪瀬知事は問題の発言について「インタビューが終わり、立ち上がってから雑談をするなかで『南米初やイスラム圏初というのはなんなんだろうか』と話した。東京のPRが9割9分だった」とし、インタビューの主要部分ではなかったと釈明した。

 行動規範で他都市批判が禁じられていることは「認識していた」としつつも、「他都市と比べた質問に対して答えようとすると、自分のどこがよいのかと説明するために、どうしても他都市と比較して答えてしまう」と弁明。「批判のつもりはなかったが、そう受け取られてしまったということはこちらの表現不足だった」と謝罪した。

 その上で「どの線がIOC(国際オリンピック委員会)の行動規範に触れるのか、勉強になった。これからの東京PRの反省にしていく」とした。

雑談」こそが揚げ足取り記事NYTの大好物。備え(録音映像)もなく、札付きNYTと単独インタビューは、職責者として実に無知で脇が甘すぎる。特にNYTは日本叩きの歴史付きなので、歪曲捏造するのは当然!備え(録音映像)もなく、後で謝罪するような話をする猪瀬直樹が、愚か!都議会は糾弾すべきである!親日トルコや関係国に、こんな無礼は無い!陳謝し、即刻退陣か、無知の猛省

 今後支那族朝鮮族の傀儡マスコミ、束に成って捏造しての日本叩きは増加する!自衛のため、「職責者インタビューは雑談も全部記録」を法令化するのが、賢者の備え。

 

中朝韓傀儡自白の各社新聞

2013年4月24日 朝日新聞社説

靖国問題―政治家は大局観を持て

 日本はいったい、何を考えているのか。この国の為政者全体の国際感覚が、そう疑われても仕方がない。

 安倍政権の3閣僚に続いて、与野党の国会議員がきのう、大挙して靖国神社を参拝した。

 「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」によると、その数168人。人数の把握を始めた87年以降で最多という。

 政府や党の要職にある議員たちも多く加わった。国会議員の参拝数は、昨年の同じ時期と比べると、一気に倍増した。

 隣国の神経を逆なでする行動が流行のように政治家に広がることを憂慮せざるを得ない。

 参拝問題をめぐる日韓の摩擦の再燃について、米国務省の報道官も「対話で違いを乗り越えてほしい」と苦言を呈した。

 自民党の高市早苗政調会長は「外交問題になる方が絶対おかしい」と語ったが、それはあまりにも独りよがりの発想だ。

 外交とは、国同士の相互関係で紡ぐものであり、一方が問題ないと片づけることはできない機微にふれる問題なのである。

 歴史問題をめぐる政治家らの思慮を欠く対応は、私たち日本自身の国益を損ねている。

 北朝鮮に対する日米韓のスクラムでは、日韓のパイプが目づまりしてきた。さらに歴史問題がこじれれば、軍事情報の交換をめぐる懸案の協定も結べず、チームワークは進まない。

 日中韓をめぐっては、自由貿易協定論議が遠のくだけではない。日本を置いて、韓国は中国への傾斜を強めている。

 来月に外遊を始める朴槿恵(パククネ)大統領はまず米国を訪れ、その次は日本ではなく中国を考えている。歴代政権で異例のことだ。

 北東アジアの多国間外交において、日本の孤立を招きかねない事態を、安倍首相はじめ政治家はどう考えているのか。

 首相が立て直したと自負している米国との関係も誤解してはならない。オバマ政権は従軍慰安婦問題をめぐる「河野談話」の見直しや、尖閣諸島問題をめぐる不用意な言動を控えるよう安倍政権に警告してきた。

 国内の一部の感情を優先して近隣外交を揺らすような日本の姿は、米国にとっても信頼に足る同盟国とは言えない。

 だからこそ安倍首相は2月の訪米時に、アジアとの関係を重んじる決意を誓ったのではなかったか。「地域の栄えゆく国々と歩みをともにしてゆくため、より一層の責任を負う」と。

 何よりも肝要なのは、中国、韓国との信頼関係づくりに歩を進めることだ。国を思うなら真の大局観を失ってはならない
※「外交とは、国同士の相互関係で紡ぐ」のは、相手が正常なら通用する。「相手を見て法を説け」!ギャング相手(何でも難癖は全世界で中朝韓のみ)には通用しない。ギャングと普通人(野良犬と介護犬)の見境がつかない無能人間(野良犬なら危害をこうむる)が、「国を思うなら真の大局観を失ってはならない」とは、よくもヌケヌケと・・・戦国時代の先人苦渋の決断を、「国を思わず真の大局観を失って」粗探しに狂奔した張本人が、何をかいわんや!スパイとの自白である。

 

東亜と朝日は確信犯スパイと自白

「朝日新聞内部のマジキチな愛国的主張が韓国記者により暴露」 韓国人に露骨に同胞認定された朝日新聞記者たち

[光化門(クァンファムン)で/ハ・ジョンデ]安倍総理、鏡を見ますソース:東亜日報(韓国語) 

東亜日報ハ・ジョンデ国際部長

 最近日本に行ってきた。朝日新聞と東亜日報の例年交流にともなう訪問だった。両社の相互交流は韓日修交直後から始まって40年以上継続している。日本の姿は6年前訪問した時と同じように韓国と似ていた。韓国より通りがきれいという点を除けば都市、農村関係なく全て外国という感じがしなかった。看板の字をハングルに変えれば直ちに韓国と勘違いするほどであった。

 顔付きもほとんど差がない。両国民のDNA塩基配列の差は0.04%にもならない。西洋人は容貌だけでは韓国人と日本人を区分できない。だが、文化の差は少なくない。韓国では茶碗を持って食べるのはタブーだ。器を持って汁をずるずる飲むのもいやしく思う。だが、日本人にはそれが自然だ。酒杯が完全に空く前に酒を注くのも私たちと違う。

 言語習慣も違う。さらに同じ漢字用語に対する語感が大きく異なる場合もある。東亜日報は先月29日から‘日本専門家が見た右傾化’シリーズを送りだしている。本誌が‘右傾化’という単語を選択するには相当な研究と討論を経なければならなかった。韓国人にとって‘日本の右傾化’とは日本が過去に犯した侵略の歴史を正当化したりさらに美化する側へ行くことを言う。

 この中でも天皇(日王)復活を夢見て自国利益のために隣国も侵略できるという人を‘極右主義者’と呼ぶ。こういう意味で最近、日本政府の歴史歪曲および神社参拝、平和憲法改正推進などは右傾化の代表事例だ。だが、日本人たちは‘極右’はもちろん‘右翼’でも‘右傾化’という用語さえ非常に不快に感じるようだ。

 日本で右翼とは極端な民族主義で武装した排外主義者を指す言葉で代表的な嫌韓団体の‘在特会’(在日特権を許さない市民の会)程度をいう。従って安倍晋三日本総理を右翼と呼ぶのは適切でなく、広くは保守派、狭くはタカ派保守と呼ばなければなければならないと主張する。日本メディアは実際、自民党を保守陣営、民主党を進歩陣営に設定し安倍総理をはじめとする現執権勢力を‘タカ派保守’と呼んでいる。

 だが、両国民が感じる語感差より重要なのは実質的な内容だ。安倍内閣の要人らが参拝した靖国神社は単純に246余万戦没将兵を祀るところではない。日本政府は1978年、太平洋戦争のA級戦犯14人を殉難者と規定し丁重に合祀した。‘核心戦犯’まで一緒に追悼するようしたのだ。さらに進んで安倍内閣は軍国主義を連想させる「天皇陛下万歳」と公然と叫んで隣国侵略を‘侵略’とは違うと強弁している。隣国がこれを受け入れにくい事を日本政府は知らなければならない。

 今回の訪問で朝日新聞記者の中には隣国との善隣友好を重視する合理的な愛国者がたくさんいる事を新たに確認した。彼らは安倍政権の神社参拝と歴史歪曲、平和憲法改正の動きを強く批判し隣国との共栄が目標でなければならないと強調した。韓国人とやはり同じ考えだ。

 日本が過去の侵略と植民地支配を本当に反省し共栄を追求するなら韓日間に協力空間は途方もなく多いだろう。日本が最近、経済の活力を取り戻し‘失われた20年’を脱出することを歓迎してお祝いする。国際的地位もより高めることを願う。だが、隣国と葛藤しながら世界のリーダー国家になることはできない。安倍内閣はどれが本当に‘強い日本’を作る道なのかじっくり考えなければならない。太平洋戦争敗北の歴史を教訓にしなければならない。

 日本が隣国との真の和解と協力を通じて世界の歴史に貢献する‘強くて大きな国’になることを心から望む。

 

中朝大皿盛り(集団箸)と日本お膳盛り(個人箸)との違い。韓国の文化は1割の両班のみで、残9割には皆無だったが、残9割のニセ両班が戦後真似しただけの浅いもの。「右傾化」は捏造で「覚醒化」。「天皇(日王)復活」は捏造、「」も、廃した史実も、皆無!「民主党は亡国陣営」。「核心有色人解放者」。「天皇陛下は解放者の長」なので、「天皇陛下万歳」は当然。朝日新聞記者は、韓国の「善隣友好(賄賂)」で操られる亡国奴!

 

2013年04月23日毎日新聞社説

社説:靖国の例大祭 閣僚参拝は無神経

 国の内外の人々わだかまりなく戦没者を追悼できるようにするには、どうしたらいいか。この重い課題に政治が答えを出せないまま、今年も靖国神社の春季例大祭が巡ってきた。これまでに麻生太郎副総理兼財務相ら3閣僚が参拝し、安倍晋三首相は参拝は見送ったが、供え物の真榊(まさかき)を奉納した。

 韓国外務省は今回の事態を受けて、今月中に予定していた尹炳世(ユンビョンセ)外相の訪日を中止した。

 北朝鮮が弾道ミサイル発射の構えを崩さず、日米中韓が連携して北朝鮮の暴発を食い止めるべき時だ。靖国参拝をすぐに外交問題に発展させる韓国側の対応は冷静さを欠いている。だが、緊迫した状況下で「安倍内閣ナンバー2」の麻生副総理ら閣僚が靖国参拝に踏み切り、首相もこれを容認したことは、北朝鮮問題での中韓との連携を難しくし、結局は日本の国益を損ないかねない。無神経な行動と言わざるを得ず、極めて残念だ。

 第1次安倍内閣で首相は、在任中、靖国に一度も参拝しなかった。前任者の小泉純一郎元首相の参拝で悪化した日中関係を改善するためで、「行くとも行かないとも言わない」という「あいまい戦略」をとった。

 麻生氏も外相、首相として在任中は参拝しなかった。両氏とも自制的に対応したと言える。

 しかし首相は、前回の首相在任中に参拝できなかったことを「痛恨の極み」と語り、後悔しているようだ。今回の内閣では参拝したいという意思表示とも受け取れる。安倍政権を支持する保守層は、終戦記念日よりも、靖国の秋季例大祭での首相参拝を重視し、実現を狙っているようだ。今回の首相の真榊奉納と麻生副総理の参拝が、夏の参院選対策や、在任中の首相参拝への布石だとしたら、受け入れられるものではない

 首相や閣僚の靖国参拝の是非について国論が割れてきたのは、(1)憲法20条の政教分離原則に抵触する疑いがある(2)極東国際軍事裁判(東京裁判)のA級戦犯が合祀(ごうし)された靖国への参拝は中国などから侵略戦争の肯定と受け止められる−−という主に二つの観点からだ。首相は、日本が東京裁判を受諾した歴史的事実は受け入れる立場を示しているが、東京裁判については「連合国側の勝者の判断によって断罪がなされた」と疑問を投げかけている。

 A級戦犯の分祀論や無宗教の国立追悼施設の建設案にも、首相は慎重とみられている。靖国参拝をどう考え、今後、どう解決していくつもりか。国民への説明をあいまいにしたまま、既成事実を積み重ねるようなやり方は許されない。首相は自らの言葉で語るべきだ。

 

※「わだかまり」は全世界で、中朝韓と日本の中朝韓傀儡マスコミのみ!「国の内外の人々」は「わだかまり」無く参拝している。何をかいわんや!

 「安倍政権を支持する保守層」は、捏造。保守層では無く、真実層である。歴史には保守も革新も無く、捏造と真実があるのみ。戦国時代に、侵略(悪)も被侵略(善)も無い。先に攻めなければ攻められた。在るのは悪のみで、善など無い。

 「国民への説明をあいまい」等々と、国民の味方であるかのように装い洗脳する、スパイ新聞社である。2につづく⇒

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真実史観捏造反米反日教育の成れの果て戦後の白丁朝鮮進駐軍と手口は同じ

2捏造反米反日教育の成れの果て戦後の白丁朝鮮進駐軍と手口は同じ

2013年04月25日
毎日新聞  東京朝刊
木語:怖さ増す中国の核=金子秀敏

<moku−go>

 とても重要な情報が4月23日付の「毎日新聞」国際面にある。中国の国防白書から「核兵器の先制不使用」の記述が消えたという。

 北朝鮮のテポドンなどよりはるかに強力な中国製の弾道ミサイルで米国を先制攻撃する可能性が「ない」から「ある」に変わったということなのだ。

 米国も1000発の核弾頭を持っている。先制攻撃しないという政策でもない。米中が核の脅迫(きょうはく)ゲームで対等の立場に立ったのだ。かつて米国とソ連が大陸間弾道弾の破壊力を競った。それを「冷戦」と呼んだが、これから米中の「新冷戦」が始まる

 崔天凱(さいてんがい)・新駐米大使がワシントンに着任したさい、信任状奉呈式でオバマ大統領が米中関係を「ニュータイプのグレートパワーの関係」にと言った。新華社はそう伝えた。訪中したケリー米国務長官に習近平(しゅうきんぺい)・中国国家主席は「新型の大国関係」と言った。ぴたりと重なる。

 冷戦時代、地球上のルールは米ソという「グレートパワー」で決めた。冷戦が終わり米国の独走時代が続いた。しかしあと7年で中国の経済力が米国を抜くといわれる。いまや、経済力だけでなく核ミサイルでも米国を先制攻撃できる質と量が整ったという自信がついたのだろう。これからは、核軍縮交渉から、朝鮮半島の安定、尖閣諸島の領有権まで「新型の大国」同士で決めるつもりかもしれない。日本は靖国(やすくに)神社参拝で韓国とけんかしている場合だろうか

 本コラムは誇張していると感じるむきもあるだろう。それなら中国で核ミサイルの引き金に一番近い人物、習近平・国家主席の話を聞こう。

 習主席は昨年12月、「第2砲兵」(戦略核ミサイル軍)所属の幹部党員と会見し「強大な戦略ミサイル部隊の建設」を強調した。「第2砲兵は中国の戦略威懾(いしょう)の核心力量であり、中国の大国たる地位の戦略的支柱である」

 中国の歴代国家主席のなかで核戦略に触れた唯一の発言だという。「威懾」がポイントだ。中国筋によると、「懾」は「脅す」意味だが、単なる「脅迫」ではない。相手が恐れおののいて手が出せないほどの脅しである。戦わずして相手を屈服させる道だ。それでも挑戦してくるなら本気で先制攻撃する。

 「戦略威懾」を日本語にすれば「戦略抑止」か。だが抑止は抑止でも、習主席の場合は、オバマ政権の「拡大核抑止」戦略を意識した、怖い抑止である。(専門編集委員)

※「中国の核」で脅すは、虎の威を借る狐で、朝鮮人スパイ見え見え。「靖国神社参拝で韓国とけんか」と正体白状の、幼稚な工作員である。無理難題の難癖(内政干渉)で、「けんか」を吹っ掛けた加害者韓国護国の先人慰霊を、「侵略者美化」と捏造冒涜され「けんか」を売られた日本は、被害者

 

2013年4月24日読売新聞社説

閣僚の靖国参拝 外交問題化は避けるべきだ

 日本政府には予想外の反応だった、ということではないか。

 韓国の尹炳世(ユンビョンセ)外相が、26、27日に予定されていた日本訪問を中止した。麻生副総理ら閣僚3人の靖国神社参拝に対し、「侵略戦争の美化」と反発したためだ。

 尹外相の来日は、5月下旬の日中韓首脳会談が中国の消極的姿勢で見送られる見通しとなる中で、議長国として会談開催の環境整備を図ろうとしたものだった。

 緊張の高まる北朝鮮の核・ミサイル問題での日韓連携に加え、李明博前大統領の竹島訪問などで悪化した日韓関係を朴槿恵大統領の下で改善する機会でもあった。

 それだけに、尹外相の来日中止は残念である。

 韓国の外交姿勢には疑問が残る。従来、小泉首相の靖国参拝に反発して盧武鉉大統領が訪日を見合わせたことはあっても、閣僚の靖国参拝をここまで外交問題にしたことはなかった。

 日本政府が、歴史認識をめぐる問題について「それぞれの国にはそれぞれの立場があり、影響を外交に及ぼすべきではない」と主張するのは、その通りだ。

 戦没者をどう追悼するかは他国に指図される問題ではない。立場の相違を外交全体に極力影響させない努力が双方に求められる。

 一方、菅官房長官は「靖国参拝は心の問題だ」と語り、麻生氏ら閣僚の参拝をことさら問題視しない考えを示している。

 しかし、麻生氏らの靖国参拝が日韓関係に悪影響を与えたことは否定できない。政治も外交も重要なのは結果であり、「心の問題」では済まされない。麻生氏は副総理の要職にある以上、より慎重であるべきではなかったか。

 首相は、かつて第1次安倍内閣時代に靖国参拝できなかったことを「痛恨の極み」と述べたが、歴史問題が外交に悪影響を与えないよう細心の注意を払って政権運営してもらいたい。

 尖閣諸島の問題で日中関係が険悪になる中、まず日韓関係を改善することは、安倍外交にとって最優先の課題であるはずだ。

 靖国神社参拝をめぐる問題の根底には極東国際軍事裁判(東京裁判)で処刑された東条英機元首相ら「A級戦犯」が合祀(ごうし)されていることがある。韓国や中国だけでなく、日本国内にも戦争を招いた指導者への厳しい批判がある。

 誰もが、わだかまりなく戦没者を追悼できる国立施設の建立に向け、政府は議論を再開することも考えるべきだろう。

 

※なんとまあーこの記者は、時代遅れの無知で脳天気なことか!当然、想定内の反応である。

 「敵国化日本」継続が、「捏造国家中朝韓」存続の条件。親日と成れば一気に国民の目は内政に向き、これまで隠蔽してきた同胞大虐殺(国共大戦争・文革大粛清等や、四三大虐殺・保導連盟大虐殺・朝鮮戦争等々)が暴かれ、政権は瞬時に崩壊し、内乱となる。被洗脳国民が真実に覚醒し、現政権が崩壊しなければ、正常な隣国などには断じて成り得ず、世界の火薬庫のまま。

 「歴史問題」は、「歴史騙りの難癖」、「外交」は「脅しとタカリ」、中朝韓は「国騙り」ギャング団。 

 「問題の根底が合祀や、指導者への厳しい批判」は、捏造国家中朝韓傀儡日本マスコミの、捏造。WGIPから覚醒した(真実に目覚めた)立派な先人子孫国民は、「指導者への厳しい批判やわだかまり」など皆無で、戦国時代に有色人種を席巻した凶産主義食民治主義白人と、唯一戦い、現代平和の魁となった先人や継承した同胞(1960年に新秩序植民地独立付与宣言を導き出した)全てを、逆に、尊崇している。

 

2013年4月24日北海道新聞

閣僚靖国参拝 外交への影響見誤った

悪影響は計り知れない。

 麻生太郎副総理兼財務相ら安倍晋三内閣の3閣僚が靖国神社を春の例大祭に合わせて参拝した。安倍首相は祭具の真榊(まさかき)を奉納した。

 中国、韓国は強く反発し、外交面に影響が出ている。両国との関係を修復しなければならない時なのに、むしろ悪化させる方向に進んでいる。失策と言わざるを得ない。

 国内の保守層に配慮するあまり、近隣国の立場を軽視しすぎた。建設的な関係構築を目指し、外交の立て直しを急がなければならない。

 背景には政権の判断ミスがある。首相自身が参拝を控えることで配慮を示せば、外交関係にも大きな影響を与えないと考えたようだ。

 真っ先に反応したのは韓国だ。朴槿恵(パククネ)大統領は2月の就任式に出席した麻生氏に歴史問題で前向きな対応を求めた。その麻生氏が参拝したことを問題視し、今月予定されていた尹炳世(ユンビョンセ)外相の訪日を中止した。

 尖閣諸島周辺ではきのう、これまでで最も多い8隻の中国公船が日本領海に侵入した。超党派の日中友好議員連盟が来月上旬に予定していた中国訪問も中止になった。靖国参拝と無関係とは言い切れまい。

 1月には公明党の山口那津男代表、3月には米倉弘昌経団連会長らが訪中し要人と会談した。政府とは別に政治、経済分野で関係改善を模索したが、その努力も台無しである。

 首相は第1次安倍政権で靖国神社を参拝しなかったことを「痛恨の極み」と語っている。植民地支配への反省とおわびを表明した「村山談話」を継承しない可能性も示した。

 首相や閣僚だけはない。超党派の議員連盟がきのう行った集団参拝では過去最多の参加者となった。

 こうした政治の保守化傾向中国や韓国の不信を招いている。安倍政権になって歴史問題をめぐる状況は以前より厳しくなっている。首相はその事実を正確に認識すべきだ。

 靖国神社は先の戦争を正当化する歴史観を持ち、A級戦犯を合祀(ごうし)する。このため首相や閣僚の靖国参拝は侵略戦争を肯定するものと受け止められ、政治問題化してきた。

 戦没者を悼む気持ちを否定するつもりはない。だが自らの政治信条を優先して周辺国との関係を悪化させるのではあまりに内向きだ。国益を損なう結果を招きかねない。世界各国の広い理解も得られまい

 北朝鮮が弾道ミサイル発射や核実験の構えを崩さない中、日中韓の連携は喫緊の課題である。靖国参拝によってその機運は遠のいた。

 外交への影響を否定する閣僚もいるが、現実から目をそらしているにすぎない。首相には中国や韓国との関係改善の道筋を示す責任がある。

 

戦国時代は皆が「侵略戦争」で、先に攻めなければ攻められた。「保守化」では無く「覚醒」、捏造するな!以下前掲批判と同文。常識がまともに通じる国へならの論である。正体ギャング国家に対する論では無い。無思索の案山子かスパイ論。正体、中朝韓傀儡との自白報道である。

 

 祖国日本に命を捧げた先人の人生と命で受け継いだ日本を、子孫が恥ずかしめないようにとの想いが、日本を、これまでの国にした。日本の戦後復興、そして発展の心の支えが、靖国である。靖国参拝に屁理屈をこねる実技(思索脳)皆無丸暗記の「言葉と文字界」!靖国参拝に理屈など無い!

 

ずる賢く印象操作洗脳の東京(中日)新聞

2013年4月25日東京(中日)新聞

靖国参拝 広がる波紋 首相答弁 「脅かしに屈さぬ」と強硬

 安倍晋三首相は二十四日の参院予算委員会で、麻生太郎副総理ら閣僚の靖国神社参拝に中韓両国が反発していることについて「国のために尊い命を落とした英霊に尊崇の念を表するのは当たり前のことだ」とした上で「わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない。その自由は確保している」と述べた。

 中韓両国への配慮を求める意見に対しては「国益、誇りを守るのも私の仕事。それをどんどん削って(中韓両国との)関係がうまくいくという考え方が間違っている」と反論した。中韓両国に対しては「一九七一年まで全く抗議していなかったのが、突然抗議し始めた。そういうことも頭に入れながら対応していく必要がある」と批判した。

 麻生氏も「祖国のために尊い命を投げ出した人に、政府が最高の栄誉で敬することを禁じている国はない。国民の当然の務めだ」と主張した。

麻生氏らの靖国神社参拝後、沖縄県・尖閣諸島周辺では中国公船八隻が日本領海に一時侵入。韓国は尹炳世(ユンビョンセ)外相の訪日を中止した。

 

※文末に結果(中国公船八隻が侵入・外相の訪日を中止)なので、安倍晋三首相や麻生氏の「強硬」が原因(悪者)で、結果、抗議となったとなり、悪者は「強硬」した者と、読者は錯覚する。ずる賢い印象操作洗脳である

 中朝韓の際限無き難癖は、テロと同じ。テロに譲歩は、解決ではなく増長のみ。テロの「どんな脅かしにも屈しない」は、世界の常識!

 

正論も書けずに正体自白

2013年04月25日河北新報

中韓が靖国参拝容認を批判 「理解し難い」

 【ソウル、北京共同】韓国外務省の趙報道官は25日の記者会見で、閣僚の靖国神社参拝を容認する安倍首相の発言などについて「理解し難い」と指摘、「加害者として過ちを犯したことを明確に認識し、行動することが重要だ」として、日本政府に態度を変えるよう求めた。

 中国外務省の華副報道局長も25日の定例記者会見で「いかなる方法でも、立場でも、日本のリーダーの参拝は、日本の軍国主義による侵略の歴史を否定しようと企てるものだ」と、安倍首相の姿勢を非難した。

 韓国や中国では、安倍首相が「侵略という定義は国際的にも定まっていない」と発言したことに反発が拡大している。

 

※「加害者として過ちを犯したや、日本の軍国主義による侵略の歴史」は、平和時下常識論。当時は戦国(国盗り合戦)時代。先に攻めなければ攻められたのが当時の常識。平和時下の常識論で遡及しての難癖は、事後法と同じで、禁止手法である。中韓の事後法がまかり通れば、人類の英知戦後条約も紙くずと成り、世界が大混乱となるは必定。当時のことは当時の常識で判断が正論である。中朝韓の「慰安婦」問題も、同類

 正論も書けずに中韓の代弁報道のみは、「思索脳無しかスパイ」との、白状である!

 

パンドラの函に残った「希望」産経新聞

2013.4.24産経新聞【産経抄】

「相手の言いなり」だけが外交ではない

 薩摩、大隅などを治めた島津家は関ケ原で敗れたにもかかわらず、幕府による取りつぶしを免れた。領地はほぼ無傷で安堵(あんど)された。それは島津義弘軍による凄(すさ)まじい退却戦の効果である。敗北後わずか千人の手勢で敵将、徳川家康の本陣に襲いかかった。

 ▼たじろぐスキに退却を始め、最後は80人になる死にものぐるいの戦いで、義弘は自国に生還した。それを目の当たりにした徳川方は、これ以上追い詰めた場合の島津の抵抗を恐れた。だから戦後処理でも島津家にだけは手を入れられなかったのである。

 ▼同じようなことは先の大戦でも起きた。日本は敗色濃厚となっても、特攻を繰り返すなど決死の戦いを続けた。それは米国など戦勝国を畏怖させた。このため戦後、さまざまに日本人の「骨抜き」を図りながらも、象徴天皇を残し苛烈な占領政策はとらなかったのだ。

 ▼そう考えると今、繁栄を享受している日本のリーダーが靖国神社を参拝、英霊たちに感謝するのは当然のことだ。いやそれだけではない。参拝によって日本人の勇敢な戦いぶりを思い起こさせる。そのことは、日本を敵視する国に対する十分な抑止力となると言っていい。

 ▼麻生太郎副総理ら3閣僚をはじめ、160人を超える国会議員が春の例大祭に合わせ靖国を参拝した。韓国は早速とばかり外相の訪日を中止した。抗議行動も起きているそうだ。この過剰な反応こそ、韓国が日本の「底力」を恐れていることの証拠と思えばいい。

 ▼例によってマスコミの多くは、日中、日韓外交が悪化すると憂える。参拝を「無神経」などと批判している。だが相手の言いなりに「よい子」でいることだけが外交ではない。中国、韓国をはじめ世界のすべての国が知っていることである。

 

※産経新聞は「つくる会やエセ保守」のような、単なるオウム返しの対極論が多かったが、思索新聞に変わった(フジTVは思索脳無き案山子)ようだ。これまでの単なる対極論(対極で扇動しての金儲け)を総括して、果たしてパンドラの函の、「希望」に成り得るか!

 

 ネットはこのように各社報道が比較出来、立派な先人から授かった頭脳で思索出来るので、洗脳されず、偏らない!炙り出された思索脳無き案山子新聞など取らずに、産経新聞かネットが、子孫賢者の証し!

 

火病発症で米国に宣戦布告北朝鮮・日本に宣戦布告韓国・異常民族朝鮮族が世界に発信!

世界から分別される民族が朝鮮族

2013年04月29日「韓国主要紙が天皇陛下の道義的処刑を要求する鬼畜社説を掲載」 法廷で陛下に謝罪の言葉を吐かせようとする韓国

[キム・ジンの時々刻々]ヒロヒト日王を断罪すべきであるソース:中央日報(かん国語))キム・ジン論説委員・政治専門記者

 日本のアジア侵略はナチのユダヤ人虐殺同様明らかな歴史だ。日本の軍国主義妄動で20世紀アジアには血と涙が流れた。日本の侵略がなければ韓半島は分断されなかっただろう。分断のために韓半島にはまだ血が流れる。アジアにはまだ日本軍に虐殺された魂が飛び交っている。

捏造三昧の宣戦布告文。日本に日王成る者無し。日本のアジア解放。朝鮮は窮鳥で懐に入れて助けたのが日本。四三民族浄化同族大虐殺保導連盟等内乱で分断、大虐殺犠牲者怨念が飛び交っている韓半島。

 

 それでも日本では安倍総理が侵略を否認している。極右派は侵略の亡霊を再び呼ぼうとしている。これは歴史の不正であり人類に対する非人間的行為だ。日本がこのようになったのには世界の人々の責任も大きい。日本の戦争責任を徹底して追及しなかったからだ。

 20世紀以来、侵略戦争の最高責任者はどんな形であれ量刑を受けた。ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世は第一次世界大戦を起こした。ベルサイユ条約で戦勝国は彼を法廷にたたせることに決めた。オランダが彼を譲り渡さず裁判はなかったが世界は報復を決議した。第2次世界大戦の3大戦犯国家はドイツ・イタリア・日本だ。ヒットラー、ドイツ総統は自殺した。ムッソリーニ、イタリア総理は反ファシスト遊撃隊員らに殺害された。ところが唯一、ヒロヒト日王だけが罰を受けなかった。

ナチのユダヤ人大虐殺と同類の同胞大虐殺朝鮮族。自衛戦争なので量刑皆無は当然。天皇は黄色人種の救世主

 

 1946年、聨合国は東京戦犯裁判を開いた。英国・ソ連・オーストラリアなどは日王を裁判に回付すべきだと主張した。しかし、聨合国最高司令官マッカーサーは考えが違った。彼を保護してこそ自分の思い通りに日本を改造できると判断した。日王の権威があれば日本国民が従うと信じたのだ。彼は米国政府を説得し、結局、日王は法廷に立たなかった。

 日王を除く28人が起訴されたが核心は東条英機だった。彼は陸軍大将で総理と内務・陸軍大臣を兼ねた。東条ら戦犯は日王を戦争責任から省こうと努めた。これは米国が願ったことでもあった。だが、事実、日王の責任は明白だった。日本帝国憲法によれば日王は大元帥であり最高権力者だった。そのような日王の意向に反して戦争を起こすのは不可能だ。日王は1941年、米国と英国に戦争を宣言する宣戦詔書に署名もしている。

 今日、韓・米・中はもちろん少なくない日本学者さえ‘日王免罪符’を批判する。豊下楢彦(とよしたならひこ)元京都大法学教授は数十年間ヒロヒトを研究した。著書『ヒロヒトとマッカーサー』で彼はこのように指摘した。「東京裁判は主役を欠いたまま東条一派にすべての責任をかぶせる米・日合作だった。このようにして戦後、日本でヒロヒトに戦争責任を問うことは事実上タブーになった。」

 ヒロヒト日王が法廷に立っていば今、多くのことが違っていないだろうか。ヒロヒトは侵略戦争を謝罪する証言を残しただろう。そうすれば今の安倍のように一介の総理が侵略戦争を否認することはないだろう。日王は日本人にとって神同然の存在だった。‘神’が謝罪したことを‘臣民’がどうして否定できるだろうか。

※天皇は有色人種の救世主で東条英機は忠臣天皇訴追なら、「全ては朕の責任。臣は全て釈放せよ!」となり、全世界の有色人が決起し、白色対有色戦争が勃発した。戦勝国やマッカーサーは、このことを一番恐れた。参照→終戦のエンペラー(Emperor)の真実天道に額ずいた人々

 1995年、村山総理は公式談話で侵略を謝罪した。ところが安倍は今これを否定する。安倍がそうするのは村山が同じ総理級だからだろう。ヒロヒトが謝罪すれば‘妄言安倍’はないだろう。日本の侍たちは明成(ミョンソン)皇后を殺害し死体を焼いた。日本731部隊は植民地住民と戦争捕虜に生体実験を行った。捕虜たちは丸太(マルタ)と呼ばれた。日本軍は中国、南京とシンガポールで中国人数万~数十万を虐殺した。韓国・中国人をはじめとするアジア人100万人余りが学徒兵・労働者・慰安婦に動員された。

※明成(びんぴ)皇后を成敗は、朝鮮人義父大院君とその部下が大半で、日本志士数名が手助け。死体を焼いたのは怨み骨髄の朝鮮人。731部隊は防疫部隊。宗主国の手先となった中国人で、日本人以外の有色人も参加し撃退した。アジア人は大東亜共栄圏に賛同し決起、全て自力独立した。中朝韓はソ連米国の他力独立。

 

 アジアが存在する限り日本の侵略犯罪は忘れられないだろう。明成皇后の遺骨、丸太肉、南京で押し切りで切られた中国人の頭、そして従軍慰安婦の血の涙を混ぜて‘怒りの矢’を作る。安重根(アン・ジュングン)義士の銃弾と共にその矢を安倍に送る。

※朝鮮族が存在する限り捏造は続くだろう。捏造の銃弾や矢は天道に放ったもの、必ず地上に舞い降り、突き刺さり、偽造民族朝鮮族を、射抜き撃ち殺し、殲滅するであろう。天道無き民は消え去るのみ!

 

関連スレ【慰安婦問題】真実だけが日王をひざまずかせる。韓国政府は真実を究明して凶悪犯を断罪せよ~アン・ビョンオク大邱大教授[09/05]

 

北も南も朝鮮人の異常精神自白で、世界の孤児化加速!こんな民族とまともに付き合う方も異常!分別して隔離が、自衛術!世界からも分別される民族が、朝鮮族!

 

朝鮮を戦勝国のごとくに捏造し人類新秩序の魁日本を糾弾する嘘が「生きる糧」の子孫

2013/04/29ソース朝鮮日報/朝鮮日報日本語版【コラム】日本が「侵略」されていたら

 歴史に「たら・れば」は禁句だというが、日本がもし近代史で「侵略」されていたら、どうだっただろうか。3につづく⇒

真実史観ローマ法王がバチカンにABC項目戦犯にされた全員の御霊を祀った

ローマ法王バチカンABC項目戦犯にされた全員の御霊を祀った

 例えばこうだ。1895年10月8日の夜明け前、大韓帝国(韓国)の浪人48人が東京・千代田区の皇居に侵入し、皇后に朝鮮刀を突き付ける。浪人たちは皇后を殺害し、その遺体に枯れ枝を積んで火を付ける。

 10年後、韓国は東京の中心に軍隊を派遣し、明治天皇を脅迫して日本の外交権を奪う条約を強制的に締結させる。明治天皇は1907年、オランダ・ハーグに密使を送り、日本を植民地にするという韓国の陰謀を国際社会に告発しようとするが、息子(後の大正天皇)に天皇の地位を無理やり譲る羽目になる。

 3年後、悠久の歴史を誇る日本という国は、地球上からなくなる。強暴な隣国・韓国が、日本を併合する形で国を奪うのだ。韓国の野望はこれに終わらない。満州事変を起こして中国を攻撃した上、南京大虐殺で30万人の命を奪ってしまう。大東亜共栄を叫び、米国ハワイの真珠湾を奇襲する。だが韓国は最終的に木浦と釜山に原子爆弾を落とされ、無条件降伏を強いられる。そして日本は韓国による植民地支配から解放される―。

 あり得ない仮定だが、これが史実だったとしたら、その後韓国の指導者が「侵略の定義は定まっていない。国の立場によって異なる」と述べて侵略の事実を否定したとき、日本の国民はどのような気持ちになるだろうか。韓国の最高指導者が、戦犯を合祀(ごうし)した国立ソウル顕忠院に供え物を奉納し、閣僚たちが相次いで参拝しても、これを単に韓国国内の問題だと捉えるだろうか。

※そもそも朝鮮は野良犬生活で、救助したのが日本。秩序を訓え護ったのが最高指導者と日本人。訓えと救助の日本が去ったとたん、元の木阿弥で、同族大虐殺(日本の2.5倍超えの700万人以上)。救助された野良犬(朝鮮族)を、真逆の被害者に捏造するから、頓珍漢「タラ・レバー」となり、食えないゴミとなる。

 

 日本の戦争犯罪は国際的にもよく知られた事実だ。ニューヨーク州立大学ビンガムトン校のハーバート・ビックス教授の著書『昭和天皇』によると、日本が起こした侵略戦争によって、アジアでは韓国人をはじめ2000万人が犠牲になった。日本人も、自国が起こした戦争によって310万人が命を落とした。侵略戦争の過程で昭和天皇は化学兵器(毒ガス)の使用を少なくとも375回許可した。一部の日本の学者が主張するように、南京大虐殺の被害者が30万人ではなく2万人だったとしても、犯罪の事実自体が消えるわけではない。

※アジアや虐げられた民族は日本の遺志を継ぎ、独立戦争で独立を勝ち取り、人類の新秩序「植民地独立付与宣言1960年」を、反対0で勝ち取ったが、支那人や朝鮮人はその間、同族殺しに明け暮れ有色人で唯一不参加民族である。「昭和天皇は化学兵器(毒ガス)の使用を少なくとも375回許可した」は、捏造。捏造「昭和天皇貶め」攻撃は、7月末公開米映画「終戦のエンペラー」への、「ねたみ」!

 

 安倍晋三首相は、侵略について謝罪した村山談話を「継承しない」と表明した。戦争ができる強い日本となるよう、憲法改正も訴えている。ドイツでこのようなことを主張したら、ドイツ社会は驚いて首相の辞任を要求するだろう。アンゲラ・メルケル首相は「ナチスの犯罪に対し、ドイツは世代を受け継いで永遠に責任がある」と述べた。

※ドイツはWW1報復(終戦条件不履行で非戦闘員の老人女子供餓死者80万人)戦争で、日本(朝鮮、満州、中国南京、台湾、南洋)は、有色人種の自衛戦争

 

 日本の国内総生産(GDP)はドイツの1.7倍に達し、英国とフランスのGDPを合わせた額をも上回る。中国に抜かれたものの、今なお経済規模で世界第3位の大国だ。それにもかかわらず、日本はドイツと異なり周辺諸国から認められず、国力に見合うほど尊敬されてもいない。安倍首相はそれがなぜなのか、突き詰めて考えるべきだ。

※中朝韓はドイツと異なり周辺諸国から認められず、尊敬されてもいない。中朝韓はそれがなぜなのか、突き詰めて考えるべきだ。

 

 良識のある人は、他人の苦しみを推し量り、自分の生き方を反省する糧にしている。そのような認識を全く持たずに迷走する指導者が、日本を再び不幸の道に追い込もうとしている。これは何よりも日本の国民にとって残念なことだ。李漢洙(イ・ハンス)記者

 

※良識のある民族は、他人の苦しみを推し量り、自分の生き方を反省する糧にしている。そのような認識を全く持たずに迷走する指導者や、売文屋が、朝鮮半島を再び不幸の道、同族殺し合い大虐殺に追い込もうとしている。これは何よりも朝鮮族にとって残念なことだ。真実史観

 

相対的に判断せず摘み食い好いとこ盗りで捏造する「言葉と文字界」は犯日教育中朝韓と同じ

中日新聞「中日春秋」

2013年4月29日
<遺棄死体数百といひ数千といふいのちをふたつもちしものなし>。昭和十五年、日中戦争の報道写真を見て、新聞記者で歌人の土岐善麿がつくった歌である

▼命を二つ持つ者はいない、と生命の尊さを詠んだだけなのに右翼から攻撃され、戦時下は隠遁(いんとん)生活を送る。敵国の兵士に同情したと思われると、袋だたきに遭う時代だった

 

鎖国(自給自足)徳川時代の人口は1721年3128万人に倍増したが、以後は、125年間江戸末まで横ばい(間引きと推察される)で、1846年3230万人。つまり、これが、当時の日本の、自給自足限界人口。85年で人口倍増(昭和6年1931年6500万人なので、自給自足に後戻りは、二人の内一人が餓死者)。先に攻めなければ攻められる戦国時代の資源無き小国外地戦(侵略)でない本土戦、援軍のあて無き籠城や後手は、兵糧攻めで確実に餓死。全て先手、外地戦は、古今東西小国生き残り戦法の、定法である!※人口推移資料は、「図説・人口で見る日本史・鬼頭宏著・PHP2007」。

 マッカーサー証言「1951年5月3日・彼らが戦争を始めた目的は、大部分が護国(by security)のためだったのです」は、このことを看破した、証言なのだ。ベンブルース等、弁護人の弁護も同類である。

 先人は最悪の中で先憂後楽の選択(応戦)をして果てたが、墓標となり、虐げられし諸民族が継続し続け、開闢以来の戦国を、ブロック経済を、破壊、新秩序自由貿易と互恵と人類平等を産み、人類の総意(賛成89、反対0、棄権9)で現代の全世界共栄圏(植民地付与宣言)を築き、平和をなした。屈辱的な不参加国が、異常な同胞大虐殺に明け暮れ、それどころではなかった中国・北朝鮮・韓国で、そしてその異常性のため現代も同様に、爪弾き分別国家である。

 少なくとも、俯瞰した三次元大局史観が、子孫の思索であろう。先人が余りにもあわれだ。ましてや愚弄や善悪の二次元史観や、「九条」が平和の源などとの世迷いごとは、追随した世界の同胞への、この上ない侮辱である。

 生き残り戦に全国民が必死な時に、善人ぶったこんな歌は、袋だたきに遭うのは当然であろう!

 

▼その時代に戻ることはないと信じているが、が声高に語られる風潮には危うさを感じる。それを政治家があおっているのだから尋常ではない

 

※中朝韓罪日や支那族朝鮮族の捏造日本叩き(竹島の火事場泥棒、仏像泥棒、犯日無罪等々の韓国。米国や日本を核威嚇、日本人拉致等々の北朝鮮。尖閣侵犯、愛国無罪、犯日運動等々の凶産中国。捏造犯日教育、捏造慰安婦等々の難癖三昧)は正常?子供の目にも異常であろう!「嫌中・嫌韓」と分別し、防衛自衛するのは、生命体の自己保存の本能である。「尋常ではない」のは、このような「自己保存の本能」無き、思索脳無き、この文責者のような輩である

 

▼閣僚の靖国参拝に対する中韓両国の抗議を安倍晋三首相は「わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない」と突っぱね、「侵略の定義は国際的にも定まっていない」と過去の侵略戦争や植民地支配を正当化するような発言を重ねた。経済優先の「安全運転」に徹してきた首相の「地金」がむき出しになってきた

 

当時は、「戦争も植民地支配も正当の合法」の先に攻めなければ攻められる戦国時代その戦争合法の戦国時代に、「侵略悪の定義」など、もともと無い!現代の常識(現代は戦争も植民地支配も不当)で遡っての安倍晋三首相非難(侵略戦争や植民地支配を正当化)は、秩序破壊の禁止法、事後(遡及法)法と同じである。安倍晋三首相論は、「(当時、侵略戦争や植民地支配は合法だったので)侵略の定義は国際的にも定まっていない」となる。思索無き丸暗記脳だから、思索も出来得ず、批判となるのだ

 

▼その歴史認識に米国側から反発も出てきた。米紙ワシントン・ポストやニューヨーク・タイムズは「歴史を直視していない。これまでの経済政策の成果も台無しにしかねない」「敵対心を無謀にあおっているように見える」と社説で批判した

 

※田中上奏文と同じ凶産中朝や韓国のプロパガンダである。タウンゼントの「アメリカはアジアに介入するな」を、熟読せよ!「言葉と文字界」は拝金主義で、真実ではなく、金で動くが明確に証明されている。アメリカ国民は、米国「言葉と文字界」の拝金主義に洗脳され、太平洋戦争を仕掛けWW2に突入した。

 

▼<あなたは勝つものとおもつてゐましたかと老いたる妻のさびしげにいふ>。戦時中は好戦的な歌もつくった善麿の昭和二十一年の歌だ。戦争は遠くなり、勇ましい声が再び戻ってきた。

 

※戦争仕掛け人のやることはいつの時代でも同じ捏造で、「言葉と文字界は大局除外で、好いとこ盗りつまみ食いして捏造し、拝金に奔走」と、これまた同じである。

 大局は無視、狭小井蛙な、「実技無き言葉と文字界」は検証回路無き丸暗記脳で、「痴脳」である。

 日本の戦争目的(互恵・人種平等・ブロック経済を破壊しての自由貿易)を果したか否かが勝ち負けなら、日本は勝ったといえる。1960年の「植民地独立付与宣言」以後一変したのは、世界の事実である。この世界の真実を否定するのは、同胞大虐殺中で無知の中朝韓(有色人で唯一不参加)と、海外に散らばる支那族朝鮮族のみであろう!

 

スパイ防止法が無い日本につけこみやりたい放題のスパイども

2013/04/30「国連社会権委員会が安倍政権の民族差別的な法改正を無効認定」 在日団体が国連に安倍政権の省令改正の不当さを訴えるソース
 【ジュネーブ発=李相英】国連社会権規約委員会による日本政府の報告書審査に際して今月28日からスイス・ジュネーブを訪れている朝鮮学校オモニ代表団が、「高校無償化」制度からの排除をはじめとする日本政府の朝鮮学校に対する差別的政策の不当性を国連の場で訴えた。

 28日夕方(現地時間)にジュネーブ入りした代表団のメンバーは、日本審査を前日に控えた翌29日、国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)で行われた日本NGO主催のランチタイムミーティングと社会権規約委員会主催のNGOセッションに参加し、朝鮮学校「無償化」不適用と地方自治体の補助金不支給問題について発言した。

 同代表団は南珠賢・全国朝鮮学校オモニ会連絡会代表を団長に、東京朝鮮中高級学校オモニ会の尹京蘭さん、群馬朝鮮初中級学校オモニ会副会長の金敬淑さん、大阪府朝鮮学校オモニ連絡会会長の玄順愛さん、東京朝鮮第6初級学校の保護者の宋恵淑さん(在日本朝鮮人人権協会部長)の5人。

 一行を代表して発言した宋恵淑さんは、2010年4月、日本政府が社会権規約13条に基づいて「高校無償化」法を施行し、今日までに39校の外国人学校が就学支援金支給の対象とされたが、朝鮮学校に対してのみ、朝鮮半島情勢などを理由に2年半もの間適用の結論が先送りされ続けた挙句、ついに今年2月、制度適用に関する省令をわざわざ「改正」することによって朝鮮学校を「無償化」制度から排除したと、この間の経緯について説明した。

 また、「無償化」からの除外によって在日朝鮮人の子どもたちが民族教育を継続的に受ける権利が著しく侵害されているだけでなく、このような政府主導の露骨な差別を背景に、東京や大阪、神奈川など一部の地方自治体が補助金を停止または削減する事態が起こっていると指摘した。

 宋さんは、日本政府ならびに地方自治体のこのような措置は朝鮮学校に通う子どもたちの学習権に対する著しい侵害、明確な社会権規約違反であり、政治・外交問題を理由にして朝鮮学校の子どもたちの学習権、民族教育の権利を奪うことは決してあってはならないと述べた。

 そのうえで、日本政府に対し社会権規約委員会が、

▼朝鮮学校の「高校無償化」からの排除を即時撤回し、その対象校とすること、

▼マイノリティ学校に対する制度的差別を見直し、日本の学校と同等の支援を行うよう法整備を行うこと、

▼地方自治体による朝鮮学校への補助金支給停止を撤回すること、など4項目の内容を勧告することを要請した。

 代表団のメンバーは社会権規約委員会の委員らに対するロビー活動も展開。群馬朝鮮初中級学校オモニ会の呼びかけによる「私たちの夢、私たちの心プロジェクト」を通じて日本各地から集まった折り鶴の一部を会場に持ち込み、準備した資料に添付、委員らに配った。朝鮮の民族衣装であるチマチョゴリをまとったオモニたちの姿は会場でもひときわ目を引いた。彼女らの積極的な訴えに多くの委員たちが足を止め、耳を傾ける様子が会場のいたるところで見受けられた。

 鶴の刺繍が施されたチョゴリを着た群馬朝鮮初中級学校オモニ会副会長の金敬淑さんは折り鶴を「ノリゲ」のように衣装に着け、事前に覚えた英語のアピール文を駆使しながら会場内を走り回っていた。「この折り鶴は朝鮮学校に通う子どもたちの希望であり、『無償化』に賛同する多くの人々の名前が一羽一羽に書かれています。多くの委員たちが真剣に話を聞いてくれたのでよかった」と手ごたえを感じていた。

 ジュネーブ滞在3日目の30日(現地時間)、代表団のメンバーらは国連人権高等弁務官事務所で行われる日本政府報告書の審査を傍聴するほか、前日に引き続いてロビー活動も行う予定だ。

 

関連事項【総連】「高校無償化からの朝鮮学校除外の不当性をジュネーブで訴える」在日オモニ代表団、国連社会権規約委参加に28日出発[04/23]

 

差別的」ではなく、売国行動なので「分別政策」。伝統的な「民族教育」ではなく、金王朝崇拝洗脳教育。犯日教育学校(卒業生は皆、捏造犯日が証し)を廃止せず、これまで存続さした日本が、間違い。スパイ防止法さえあれば、「日本NGO」も、「犯日教育学校や総連や民潭」も、一網打尽にできる。参院選挙で圧勝して、スパイ防止法の立法化を急ごう!

 

産経新聞以外の報道より正論の中国人ネットユーザー

 2013/04/25サーチナ

【中国BBS】なぜ中韓だけ? 靖国神社参拝へ抗議する国

 中国大手検索サイト百度の掲示板に「なぜ靖国神社参拝に抗議するのは中韓だけなのか?」というスレッドが立てられた。スレ主の質問に対して、中国人ネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

 麻生太郎副総理をはじめとする閣僚3人や、168名の超党派議員連盟による靖国神社への集団参拝について、中国および韓国は強く抗議しているが、東南アジアや欧米などからは一切抗議はない

 スレ主は、「これでは中韓が自分の利益のために抗議しているように見えてしまう」と述べ、戦争で日本から被害を受けた他国も抗議すべきだと主張した。

 スレ主の意見に対して「そういえば北朝鮮も抗議していないようだな」と指摘するユーザーがいたが、なかなか興味深いコメントだ。

 中韓以外の国が抗議しない理由については「欧米は日本に本土を侵略されていないからだ」、「東南アジアの国々は日本に侵略されたとは思っていないのだろう」などの理由のほか、「日本の助けが必要な国が多いということだ」という意見もあった。

 中韓が強く抗議する理由について「国内の矛盾から目をそむけさせるためだ」、「中韓の抗議も日本の参拝も政治的な必要から」などの主張があった。

 ほかには、「抗議だけさ。別にどうってことはない。何回抗議しても日本は参拝するし」、「中国も烈士を祀っているからな。戦争で犠牲になった人を祀るという点では同じだろ。中国人はちょっと過敏になっているのでは」などのコメントもあった。

 中国や韓国が日本の動向に抗議するのは靖国神社問題だけではない。韓国などは慰安婦問題などについて「日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約(日韓基本条約)」で一切の請求権を解決するとしていたにもかかわらず、今もなお賠償を請求するといった動きがある。

 韓国政府は2005年の盧武鉉政権以降から、慰安婦や韓国人原爆被害者の問題日韓基本条約の対象外だったと主張し始めたが、同条約による請求権の確認モレがあったとするならばそれは韓国側のミスであろう。(編集担当:畠山栄)

 

広島長崎の原爆、大都市の空爆は、非戦闘員狙いの皆殺しホロコーストであるが、アーリントン墓地の慰霊に反対なぞ日本はしていない。のみならず逆に、不幸な時代を戦った戦友として、日本を代表して総理大臣は、アーリントン墓地にお参りしてる。

 条約以前のことはサッパリと水に流し、条約以後は是々非々で対処が、正常な国の証しで、人類が存続してきた英知である。

靖国神社へ参拝した国

アジアでは

台湾、マレーシア、インドネシア、ベトナム、ミャンマー、タイ、チベット、インド、スリランカ、パキスタン、イラン、ソロモン諸島

アジア以外では

アメリカ、ロシア、イギリス、オーストラリア、オランダ、フランス、イタリア、ドイツ、スペイン、フィンランド、ポーランド、スイス、ルーマニア、リトアニア、アゼルバイジャン、トルコ、スロベニア、ニューギニア、パラオ、トンガ、アルゼンチン、ブラジル、ペルー、チリ、エジプト、パナマ、イスラエル

不参拝

中国、北朝鮮、韓国

 

支那・朝鮮族は歪曲創作物語事実(歴史)と騙り世界に発信中 

 先の大戦では蚊帳の外が中(蒋介石だけが日本と戦い、毛沢東は逃げまくって勢力温存し、戦後蒋介石国民党を追い出した)朝韓(志願兵のみ)

 凶産中国(捏造三昧)と北(時代に場違いな各国核威嚇)と南(慰安婦や旭日旗等々捏造三昧)は、お馬鹿さんを競って、世界に発信中である。中国にはわずかな希望(孫文汪兆銘等々や満州族)があるが、犯日教育の行き過ぎで野良犬化した朝鮮族(南北罪日僑胞)には、希望皆無。吼える野良犬を不憫に思い餌をあげたら、また吼えれば餌をもられると学習したのみで、全く以って進歩なし。

 

ローマ法王バチカンABC項目戦犯にされた全員の御霊を祀った

○昭和55(1980)年5月21日カトリックの総本山ヴァチカンに、ABC項目すべての戦争責任者(戦犯)が祀られた。「世界に開かれた昭和の戦争記念館〈第3巻〉大東亜戦争の秘話 (歴史パノラマ写真集) 」名越二荒之助著展転社 (1999/11)より抜粋。

 ――ローマ法王庁・ヴァチカンには、昭和の殉難者1068柱の霊が祀られている。連合国の手で「戦犯」として裁かれたABC級すべての日本人「法務死」者の霊が、世界のキリスト教カトリックの総本山ヴァチカンに、他ならぬローマ法王によって祀られたのである。

 その多くはキリスト教信者であった連合国側にとって、これほどの皮肉はない。皮肉というよりは、勝者の驕りに対する「神の戒め」であるとも言えよう。

 時のローマ法王・パウロ六世に、日本人殉難者のためにミサを、と訴えたのは仏教徒の仲田順和師であった。

 昭和五十(1975)年にヴァチカンを訪れた折に、かねてより心を痛めていた「戦犯とされた人々」の鎮魂と慰霊のために、宗教の違いを超えて願い出たのである。

 順和師の父であり先代座主でもあった順海大僧正は、学徒兵や殉難者の法要を欠かさず、「七戦犯の鐘」など慰霊の鐘も護持している。

 先代座主の遺志をついだ真言宗醍醐寺派別格本山品川寺(ほんせんじ)の仲田順和師の願いを、パウロ六世は快く承諾した。しかし、喜んで帰国した順和師にその後届けられたのは、法王の訃報であった。その後を襲ったパウロ一世も急逝し、異教徒の願いは空しく閉ざされたと思われた。

 その順和師のもとに、ヨハネ・パウロ二世から親書が届けられたのは五年後の昭和五十五年四月、内容は「五年前の約束を果たしたい」との思いもかけぬものであった。

 ローマ法王庁は、異教徒の願いを忘れてはいなかったのである。

 パウロ六世の真心に応えようと、帰国直後から作製を依頼していた五重塔に殉難者千六十八柱の位牌を納め、ヴァチカンに奉納されたのは、同年五月のことである。醍醐寺五重塔を精巧に模した塔は、「戦犯」慰霊に共鳴した栃木県大田原市の木工芸家星野皓穂氏が、三年の歳月をかけ無料奉仕で完成させたもの。

 五月二十一日には仲田・星野両氏も参列し、法王パウロ二世のもと昭和殉難者のための荘厳なミサがヴァチカンでとり行われた。――

ピオ11世、パウロ六世、パウロ一世、ヨハネ・パウロ二世と、一貫するローマ法王

翌年の昭和56年(1981)2月23日~26日、ローマ法王ヨハネ・パウロ二世はローマ法王として初めて来日した。この時、法王は慣例を破って皇居に天皇陛下を訪ねられた(2月24日11時皇居で天皇と会見。14時法王庁大使館で鈴木善行首相と会見)。法王が外国を訪問してその国の元首や首相に会う時は、その国の方々が法王を訪ねて会いに来るのが慣例となっており、法王の皇居訪問は前例のないことなので、問題となった。その時法王は、一身を捨ててマッカーサー元帥の前に立たれた天皇をたたえての訪問であることを、キリストの精神をたたえての訪問であることを、皆に説いた。皆は、その一言で納得した。

 戦前、正体を狂惨と喝破したローマ法王ピオ11世は、(反共戦争)(日中戦争・支那事変・日華事変)(1937年7月7日)が始まった年の10月に、全世界の3億5千万のカトリック信徒に対して、次のようなメッセージを出している。「日本の支那事変は侵略戦争ではない。共産党と戦っている。共産党が存在するうちは、全世界のカトリック教会、信徒は日本軍に遠慮なく協力せよ」と。当時、共産ではなく狂惨(凶産)と喝破していたのは、全世界のカトリック信徒と日本だけだ

マッカサーを翻意させたバーン神父とビッター神父の比類なき靖国論
 「私達はそれに(靖国廃止計画)に反対です。日本は不義の戦争をしたから、軍国主義の温床となった靖国神社を廃止すべきと、一部の人は考えているようですが、それは間違いでしょう。靖国神社の存廃はその本質にかかっていることで、今度の戦争の正不正と関係がありません。いかなる国民も、祖国のために身命を賭した人々に対して、尊敬を表し、感謝を捧げる事は、大切な義務であり、又権利でもあります。ですから、戦没者の墓碑に対しては、敵国人といえどもこれに敬意を表わしているではありませんか。

 いま、靖国神社は神道の単なる霊廟ではなく、国民的尊敬のモヌメントであると申上げねばなりません。なぜなら、そこには、神、仏、基(キリスト教)いずれの宗教を問わず、戦没者の英霊が平等に祀られているからです。

 従ってこのようなものを廃止するのは、国民の大切な義務と権利を否定することになりはしないでしょうか?」(志村辰弥神父著「教会秘話」聖母文庫204頁)

昭和60(1985)年以前は何も問題が無かった。昭和60年の中曽根首相の参拝の時、中国は参拝の取り止めを要請した。中曽根首相は参拝を取り止め、中国側に内政干渉の前例を許すことになった。真似して韓国も内政干渉に参加。内政干渉の元凶は憂国の情皆無の、風見鶏中曽根だ。中曽根が侮日史観に拍車をかけた。4につづく⇒

真実史観内政干渉を歴史問題と偽造する支那族朝鮮族と日本人に成済ましのスパイ

4内政干渉を歴史問題と偽造する支那族朝鮮族と日本人に成済ましのスパイ

 無駄死にした人ではなく、護国に殉じた人がまつられているのである。日本を日本人を粗捜しする増すゴミなどがいう戦争犠牲者(殉死者への冒涜)ではない、護国に殉じた殉死者だ。皆、護国のため、一丸となり戦って果てたのだ、死者に上下はない。殉死者により我々子孫は生かされている。赤紙で召集され殺されたと子孫の参拝を非難する輩がいる、日本人ではない。戦争を美化すると侮日史観者はすぐ非難するが、誰も戦争などしたくはないが、護国のときは、護国しなければならない。次元が最低の非難だ。侮日史観者は、いいとこ盗りしているに過ぎない。すべていいとこ盗りだ。物事にはすべて禍福がある、いいとこ盗りで現実世界は生きられない!

 人種差別撤廃、有色人種独立への扉を、世界史上初めて開いた解放者の社、靖国神社。先駆けの解放者に続けとばかりに、アジア、アフリカは次々と独立している。日本史観では20倍以上の敵と自由希求で戦った護国の兵の社であるが、世界史観では人種平等、自由への扉を開いた解放者の社、靖国神社なのだ。敗戦必至でも屈せず、20倍以上の敵と戦う尊厳な自由希求の心、靖国神社は世界の自由希求精神の象徴、自由に殉じた解放者の聖地なのだ。愚民政策国家が、靖国神社や解放者を畏怖し非難する理由は、まさに、ここにあるのだ。

 大東亜戦争開戦1941年(昭和16年)当時のアジアとアフリカの独立国は、日本、タイ、トルコ(1923年独立)、サウジ-アラビア(1927年独立)、エジプト(1922年独立)、リベリア(1847年独立)だけの僅か6カ国しか存在しなかった。2002年現在国連加盟の独立国の数は189カ国、そのうちアジア、アフリカだけで100カ国以上となる。

 

ゆるぎないローマ教皇庁の見解を述べ靖国参拝非難は内政干渉と明確に指摘 

靖国参拝の考察】ケビン・ドーク 米ジョージタウン大教授

2006年05月25~27日 産経新聞

■毎月訪れて、敬虔さ示せ

 私は日本の近代史、とくにナショナリズム、民主主義、文化などを専門に研究する米国人学者として、靖国神社をめぐる論議には長年、真剣な関心を向けてきたが、自分の意見を対外的に表明することは控えてきた。靖国問題というのは日本国民にとって祖国への誇りや祖国を守るために戦没した先人への心情にかかわる微妙な課題であり、あくまで日本国民自身が決めるべき内面的な案件だと考えてきたからだ。

 

 ところが最近、中国だけでなく米国の論者たちが外部から不適切な断定を下すようになった。だから私も日本の自主性への敬意を保ちつつ、遠慮しながらも意見を述べたいと考えるようになった。私の意見は日本の国民や指導者が自らの判断で決めたことであれば、靖国参拝をむしろ奨励したいという趣旨である。その理由を、これまでの論議でほとんど語られていない観点からの考察も含めて説明したい。

 

 民主主義社会の基礎となる個人の権利や市民の自由は他者の尊厳への精神的な敬意が前提となる。とくに敬意を表明する相手の他者が死者となると、それを表明する側は目前の自分の生命や現世を超えた精神的、精霊的な意味合いをもこめることとなる。

 

 死者に対しては謙虚に、その生前の行動への主観的な即断は控えめに、ということが米国でも日本でも良識とされてきた。死者を非難しても意味がないということだ。ましてその死者が祖国のための戦争で死んだ先人となると、弔意には死の苦痛を認知できる人間の心がさらに強い基盤となる。その心の入れ方には宗派にとらわれない信仰という要素も入ってくる。

 

 以上が現在の米国でも日本でも戦没者を悼むという行為の実情だろう。小泉純一郎首相の靖国参拝もこの範疇(はんちゅう)であろう。首相自身、自分の心情を強調し、政治的、外交的な意味を否定しているからだ。それに対し外部から無理やりに政治や外交の意味を押しつけ、参拝の中止を要求することは人間の心を排除し、民主主義の基本を脅かすことになりかねない。個人の精神の保ち方や信仰のあり方が脅かされるからだ。

 

 だから私は挑発的と思われるかもしれないが、小泉首相に年に一度よりも頻繁に、たとえば毎月でも靖国を参拝することをまじめに提案したい。そうすれば首相は反対者の多くが主張するように戦争や軍国主義を礼賛するために参拝するのではなく、生や死に対する精神、信仰の適切な応じ方を真に敬虔(けいけん)に模索するために参拝していることを明示できる。その明示の最善の方法は信仰にもっと積極的になることであり、そのために儀式上どのような祈念の形態をとるかは首相自身の権利として選べばよい。

 

 首相は戦没者の慰霊には靖国ではなく千鳥ケ淵の無名戦士の墓のような所に参ればよいという意見もある。しかし普通、生きている人間が死者に弔意を表することには現世を超越した祈りがこめられる。信仰とはまったく無縁の世俗的な場での戦没者への追悼では遺族にとっても重要な要素が欠けてしまう。国家としての追悼として不十分となる。

 

 米国でもアーリントン墓地での葬儀や追悼にはなんらかの信仰を表す要素がともなうことが多い。往々にしてキリスト教の牧師らが祈りの儀式を催す。葬儀が教会で行われるのも同様だ。日本でも葬儀が寺や神社で催されるのは、別に参加者が一定の宗派の信者でなくても、死者に対し精神あるいは心情からのなにかをささげるからだろう。靖国参拝も現世を超えるそうしたなにかをともなう慣行だといえる。靖国に参拝するためには神道の主義者でも信者でもある必要はないのだ。この事実は靖国参拝が特定の宗教への関与ではないことを裏づけている。宗派を超えた深遠な弔意表明とでもいえようか。

 

教皇庁も認めた「慣行

 小泉純一郎首相の靖国参拝はいまや現代の政治課題にされてしまったが、その靖国問題に少し距離をおき、歴史をさかのぼってみよう。一般に靖国をめぐる論議は戦後だけのことと思われているが、実際には戦前の一九三〇年代にも似た現象があった。三〇年代の日本といえば、多くの歴史学者は個人の自由が抑制され、とくに宗教の自由は国家神道で阻害され、なかでも日本のキリスト教徒たちの自由や権利が、靖国神社により侵されていたとみなしがちな時代である。

 

 だが現実はそうではなかった。日本では明治憲法で保障された宗教の自由が第二次大戦までも保たれた。戦時の日本の政界や学界では今中次麿、田中耕太郎両氏らキリスト教徒が活躍した。そんな時代の一九三二年五月、上智大学のカトリック信徒の学生たちが軍事訓練中に靖国への参拝を命じられたのを拒み、その拒否を同大学のホフマン学長も支持するという出来事があった。参拝が宗教の押し付けになりかねないという懸念からだった。

 

 だが、東京地区のシャンボン大司教が文部省や陸軍省に参拝が宗教的行事かどうかを正式に問うたところ、「参拝は教育上の理由で、愛国心と忠誠を表すだけで、宗教的な慣行ではない」との回答を得た。これを受け、ローマ教皇庁は三六年五月に日本の信徒に向け、「靖国参拝は宗教的行動ではないため日本のカトリック信徒は自由に参拝してよい」という通達を出した。

 

 その結果、日本のカトリック教徒は自由に靖国を参拝するようになったが、ローマ教皇庁が事実上の独立国家として日本政府の「靖国参拝は宗教的慣行ではない」という見解を尊重したことの意味は大きい。日本国民の自国への独自の価値観や愛国心をそのまま認めたということだからだ。日本という主権国家の内部での慣行への尊重だといえる。しかも、さらに重要なのは教皇庁が戦後の一九五一年にも三六年の靖国参拝に関する決定を再確認し、現在にいたっているという事実である。

 

 戦後も敬虔(けいけん)なキリスト教徒だとされる大平正芳氏や吉田茂氏などの首相が靖国に参拝している。参拝しても神道の宗教行事への参加ではないからだ。小泉首相の参拝も同様である。私人か公人かという区分も意味がない。米国ではブッシュ大統領がキリスト教会を訪れても公私の別はだれも問わないし、それが宗教的礼拝であっても、米国内の仏教やユダヤ教、イスラム教などの信徒たちは自分たちの権利が侵害されたとはみなさない

 

 小泉首相の靖国参拝はA級戦犯合祀(ごうし)のために戦争の正当化となるからよくないという主張がある。私は、靖国が決してA級戦犯だけでなく、祖国の戦争のために亡くなったすべての人たちの霊をまつった神社であり、その先人たちの行動を絶対の正確さで善か悪かを判断する立場には現代の私たちはないし、戦犯とされる人の霊に弔意を表したから、その人の生前の行動すべてに賛意を表明するわけでもない、と反論したい。

 

 生きる人間は生や死に対し謙虚でなければならないとも思う。国家の指導者に対しては、彼らのいまの政策にはいくらでも反対し、非難もできる。だが遠い過去に死んでしまった故人の行動を非難しても、もう故人は弁護はできない。死者の行動の善悪をはっきり断定できるほど、私たちが完璧(かんぺき)だとも思えない。戦没者への弔意表明に関する限り、過去の戦争の是非のような判断は未来の世代、次の世界、あるいは神に委ねることが適切だと思う。

 

 米国では南北戦争で敗れた南軍将兵の墓地が連邦政府の資金で保存され、政府高官を含めて多数の米国人が訪れる。国立のアーリントン墓地にも一部の南軍将兵が埋葬されているにもかかわらず、歴代大統領が訪れ、弔意を表す。南軍はアメリカ合衆国に敵対して反乱し、しかも奴隷制を守るために戦った軍隊だった。

 

 小泉首相の参拝反対への理屈をそのまま使えば、米国大統領が国立墓地に参拝することは南軍将兵の霊を悼(いた)むことになり、奴隷制を正当化することともなってしまう。だが、米国の歴代大統領も国民の大多数もそうは考えず、戦没者のすべてが子孫からの敬意を受けるに値すると判断し、実際に弔意を表するのだ。日本側でそう考えたとしても、どんな支障があるのだろうか。

 

■慰霊への干渉は不当

 中国政府が小泉純一郎首相の靖国神社参拝を軍国主義や戦争の美化と結びつけて非難することは あまりにも皮肉な倒錯である。いま中国が異様なほど大規模な軍拡を進めていることは 全世界が知っている。その軍国主義の中国が日本の首相の神社参拝をとらえて、軍国主義だと非難するのだ。

 

 しかし他国に対する軍国主義志向や戦争美化という糾弾は、その相手側に現実の軍拡とか外国領土への侵犯、外国航空機への攻撃など実際の行動があって初めてできるのが普通である。首相が神社に参拝するからその国が軍事的だという主張は 悪い冗談のようであり、 靖国をあくまで糾弾するのならもっと真剣な理由を探してほしい。靖国参拝を軍国主義と結びつけるのは中国側の口実にすぎないのだ。

 

 中国が靖国を攻撃する背景には 政治や外交の武器にするという目的以外に、信仰や宗教を脅威とみて、反発するという現実がある。中国政府は現に国内のカトリック教徒を弾圧し、逮捕までして、バチカンを無視し、自分たちに都合のよい人物たちを勝手に司教に任命している。

 

 中国政府は共産党員に主導され、共産主義者はみな公然たる反宗教の無神論者だ。共産主義の教理上、あらゆる宗教や信仰を 本質としては認めないという立場であり、そもそも祈願とか参拝という概念を否定している。その非民主的な指針を民主主義の外国である日本に押しつけようとしているのだ。その指針の適用の行き着く先は、市民の自由や人権の弾圧となる。中国政府は国の内外を問わず、信仰に関する事柄に干渉すべきではないのである。

 

 中国は日本のA級戦犯を非難するが、東条英機氏らがたとえどんな悪事を働いたとしても、毛沢東氏が自国民二千万以上を 殺したとされることに比べれば軽いだろう。だが毛氏は死後に中国で最高の栄誉を与えられ、国民が弔意を表する。中国が日本に対して主張する理屈に従えば 生前の「犯罪」のために弔意を表してはならないことになるのだろうが、私は中国人が毛氏の霊に弔意を表する権利を認めたい。外部の政府や人間の関知することではないのだ。

 

 同様に米国民は南軍将兵の霊に、日本国民は東条氏らをも含む戦争のために死んだ人たちの霊に、それぞれ弔意を表する権利がある、ということである。だがその哀悼は毛氏や東条氏、さらに米国の場合、南軍司令官だったリー将軍が生前にすべて正しい行動をとったとみなすこととは異なるのだ。米国の場合、政府も大多数の国民も、南軍将兵が不名誉な目的のための戦いで死んだとみなしながらも、彼らの霊は追悼に値すると考えるわけだ。日本の政府や国民が不名誉なことをしたかもしれない人々を含めて戦争犠牲者の先人に弔意を表することも自然であろう。

 

 A級戦犯とされた人たちへの追悼が侵略戦争の美化だと断ずることは過酷にすぎる。戦争犯罪というのはベトナム戦争などの例をみても、一方にとっての犯罪が他方にとっての英雄的行為になりうる。東条氏らも当時、国家の責任ある立場にあって戦争が必要だとの判断を下し、自分たちが正しいとみなしたことを目指して失敗した、ということだろう。その戦争での一方が悪で他方が善という断定をいまになってまた下すことには意味がないし、だれにその資格があるのだろうか。

 

 それよりも戦後の法的処理がすみ、講和がなされた以上、故人たちを指さし、誰が誰よりも悪かったのかと追及することではなく、双方の側の戦没者に弔意を表することが最も適切だろう。私たちはみな深い罪を犯しうる不完全な人間であり、死者に対するときは崇敬と謙虚の念を抱くべきである。

 

 米国の一部には米国政府が靖国問題に介入し、小泉首相に参拝をやめるよう圧力をかけるべきだという意見があるそうだ。しかし日本人が自国の戦没者をどう慰霊するかに他国が介入すべきではない。自由で民主的、平和的な国の、民主主義的手続きで選ばれた政治指導者が年に一度、慰霊の場で戦没者に対し静かに頭を下げるという行為になぜ外国政府が介入すべきなのか。

 

ケビン・ドーク教授

1982年米国クインシー大学卒業、シカゴ大学で日本研究により修士号、博士号を取得。ウェークフォレスト大学、イリノイ大学の各助教授を経て、2002年にジョージタウン大学に移り、同大学東アジア言語文化学部の教授、学部長となる。日本での留学や研究も高校時代を含め4回にわたり、京大、東大、立教大、甲南大などで学ぶ。日本の近代史を基礎に日本の民主主義、ナショナリズム、市民社会、知的文化などを専門とする。著書は「日本浪曼派とナショナリズム」など。

 

社報「靖国」平成11(1999)年4月号

ヴルピッタ・ロマノ教授(イタリア人 日本文化研究家)の言葉

 「国のために命を捧げた人たちのみたまを一つの神社に合祀し、国の守り神として国民全体で守るという発想は日本文化の素晴らしい成果であり、この気持ちこそ宗教観の根底にあり人類共通の感じでもある。

 戦争の目的が何であれ、多くの国民が民族共同体のために良心的に命を捧げた事実は動かせない。

 彼らの行為を国民の誇りとし、後世に模範として伝えることである。そうすることによって、英霊の犠牲は国民全体の神聖なる遺産となり、 国民の道徳観も養成されるのである」

 

新聞社は思索回路無き丸暗記脳半端者スパイの巣窟

2006年05月26日河北新報社説

 日中と日韓の外相会談がアジア協力対話の開催地カタールで行われた。――

 小泉純一郎首相の退陣が9月に迫るなか、中韓は「ポスト小泉」を視野に入れた対日政策を模索している。今回の会談は、日本の次期政権に対して両国の姿勢を示したものだ。――

 日韓関係は、互いに領有権を主張する竹島(韓国名・独島)周辺の海洋調査をめぐり一時は険悪な状態に陥り、国際的な懸念にもなった。経済・軍事面での台頭が著しい中国と日本の不仲は、アジアの安定と発展を阻害するともみられている。国際社会も失望したに違いない。――

 首相の靖国参拝について中韓外相は「政治的障害」と批判し参拝中止を求めた。歴史問題で原則は崩さない姿勢をあらためて示した。

 麻生太郎外相は、首相の靖国参拝は「不戦の誓い」と、あらためて理解を求めた。だが、小泉首相が参拝続行の姿勢を変えていない。中国は日本側の首脳会談再開の要請には答えず、麻生氏の訪中も求めなかった。――

 結局、外相会談で明らかになったのは、歴史問題の火種を抱えていては、共通利益を追求する実利志向に徹することもできないという関係だ。その構図で中韓が組めば、日本の孤立が目立ちやすい。

 小泉首相は「中国、韓国以外に私の参拝を批判する国はない」「外交カードにならない」と反論してきた。それで現状が打開できれば問題はない。

 だが、首相の靖国参拝をめぐっては、米下院の外交委員長が正当性について2度も懸念を表明。米政府は日中摩擦が「米の国益を損ねる」と問題視し、日米関係にも影を落としている。

 靖国問題は「個人の信条」の次元を超えて、日本の歴史認識、日本外交の全体像が問われるまでに変化している。「ポスト小泉」にはアジア外交の再構築という重い宿題が残った。

つまみ食い洗脳報道で同類の北海道新聞社2013年7月13日
「歴史問題」ではなく、「歴史と偽造した難癖問題」。「中国、韓国、米下院の外交委員長の『内政干渉』に従わない小泉が悪い」と、河北新報社様はのたもうていらっしゃる。新聞社(公共)の看板を掲げるは、詐欺であろう!

 

 戦わざれば一時の平和は得られたかも知れぬが、防共の砦喪失は甚大で、丸裸の日本は英米蘭(食民治連合)とソ中(凶産連合)の両者、もしくはどちらかの餌食となり、日本国は細切れに分断され、有色人同胞からも「裏切り者」とさげすまれる、国無き無残な日本と化していたであろう。

 

 物事全てに禍福有り。職責者(政治家や役人)の職責は「よい子(八方美人の役者)」ではなく負託された職責(国民の生命や財産を護ること=護国)を果すことで、敵国の善人(ハト派、亡国奴)化ではない!NHKも同類なので、オレオレ公共放送詐欺に振り込まないのが、立派な先人の子孫。

 当たり前のこと(護国の兵を祀った靖国参拝は子孫なら当然のこと)を意味在りげに報道するマスコミは、「言葉と文字界は思索脳無しかスパイ」との、自白報道である。立派な先人を祀った靖国が、敵国と亡国奴を炙りだし、警告を子孫へ発したと、言える。

 

日本と同胞は戦争目的「互恵平等・自由貿易(ブロック経済破壊)」完遂

 先人が魁となり成した1960年の植民地独立付与宣言起因の新秩序、「互恵・平等・自由貿易」にのっとり、日本は戦後、各国と対処した。そして反対ゼロで同宣言賛同の、各国のこころよい助力も有り、日本は奇跡の復興を遂げた。

 一方中朝韓は、同胞大虐殺(老若男女処構わずの皆殺しは、ヒトラーのホロコーストと同一)や他国侵略(チベット、新疆、内モンゴル、満州、竹島等征服)に明け暮れ、完全に先祖帰りし、野良犬と化した。当然植民地独立付与宣言には不参加

 それぞれが他力(中は凶産ソ連・朝は凶産ソ中・韓国は米国)で独立を果したが、完全に先祖帰りの野良犬と化した唯物人心は、砂の塊でバラバラ。しかも、共食い大虐殺の果ての統一なので、遺恨は当然残る。直ちにの遺恨払拭は困難、と悟った征服者毛沢東(中)金日成(朝)李承晩(韓)は、古来からの兵法、「仮想敵での人心懐柔」を、謀り、捏造犯日教育を開始し、日本を敵国化、極悪非道の日本とする思想戦を、国内、そして世界に向けて発信した。

 人心懐柔目的の捏造犯日教育で、敵国日本と洗脳された中朝韓罪日には、ODA等の破格の支援(当初は中韓、自国民に隠蔽)も、逆に「償い」としか解釈せず、図に乗るばかりと成った。さらに、竹島慰安婦尖閣等々歴史捏造スパイ工作思想戦を世界に向けて仕掛け、攻撃が先鋭化、宣戦布告まがいの領土侵略が日常茶飯事となり、愛国無罪・犯日無罪・条約破棄無罪・侵略無罪・仏像泥棒無罪等々の無法(戦時下)を重ね、戦争挑発しまくりの事態と相成った。対馬返還と世迷言2013/07/13・慰安婦像に日系大反対2013/07/13・韓国の嫌日政策2013年7月14日洗脳教育2013/07/15
 事ここに至って日本は、犯日教育無法国家への引きドアは慢心助長あるのみで、相手国の自滅化促進と成るに過ぎず、逆効果と判断、これまでの引きドアを、相手が押しても絶対に開かない、犯日教育無法国家専用自滅防止押しドア無法国家は引きドア)に取り換え、無法国家の自滅防止を計った。

 靖国参拝は、中曽根不参拝以後長らく、野良犬(被犯日教育の亜人間)のキャッシュカードと化したが、今後は旭日旗同様に、「敵国と亡国奴をも炙りだす」、強力な悪魔払い魔よけの参拝にもなる。ほど無く、捏造犯日(嘘の上塗り)洗脳教育をし尽くした成れの果てを、両民族は目の当たりにし、以後、自浄も出来得ぬ愚かな亜人間どもには、先の大戦の御霊の天誅が、降り注ぐであろう!

 迷える亜人間(被犯日教育の野良犬)の人間社会適者生存の術は、復讐の連鎖を切断する、人類の英知(法や条約の尊崇)厳守の法治国家建国以外に、無い!

 朝鮮は519年間の李朝差別と同族大虐殺李承晩金日成の捏造犯日洗脳教育が、中国は同族大虐殺凶産毛沢東捏造犯日洗脳教育が、全ての元凶。朝鮮は日本統治に回帰し、朴正熙を指針とし、中国は孫文汪兆銘に回帰し、李登輝を指針とし、元凶の、捏造扇動文系学者(詐欺師が正体)や騙り屋凶産を破壊し、日本と世界の同胞が血と汗と涙で完遂(反対ゼロ)した、1960年の植民地独立付与宣言に学べ!

 繰り返す!絶対に引くな!引けば魔界に落ちるのみの、真に哀れな野良犬となる。押して訓え人間と成すのが、互恵を願った立派な先人の、子孫たる証し

 日本は回帰した。右傾化ではない!日本は、手弁当日本ネチズンの尽力で、真実に回帰したのだ!残るは、平和破壊の元凶、識者騙りの詐欺師と捏造扇動屋とその巣窟を、殲滅するのみである!

 古今東西世の習い偽造と無法の政権は、必滅!神は断じて、賽を振らない!

 

日本国民68年の長き眠りから確実に覚醒し、正常日本へ驀進中

2013年7月23日 読売新聞 首相の靖国参拝「すべきだ」46%…読売調査

 読売新聞社が22~23日に実施した緊急全国世論調査で、安倍首相が靖国神社に参拝すべきかどうかを聞くと、「参拝すべきだ」は46%で、「参拝すべきでない」の36%を上回った。

 1993年に河野洋平官房長官(当時)が出した、いわゆる従軍慰安婦問題に関する「河野談話」については、「見直すべきだ」が42%で、「見直す必要はない」は35%だった。

捏造が宗、嘘は」と、人類とは真逆の民族が凶産支那朝鮮だが、日本人なら、「真実が宗、嘘は」はDNAに刻まれているので、簡単に覚醒する!覚醒者一人が、未覚醒者一人を覚醒させれば一挙に2倍の「参拝すべきだ92%」、「見直すべきだ84%」となる。覚醒者は加速エンジンと成り、同胞を一気に救え!さすれば日本再隆盛も、一気に目前となる!

 

亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観オレオレ公共騙り詐欺NHK打倒賛同者不払いは元職員立花孝志に聞け!


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NHKを子孫に遺すな!遺せば、国亡ぶ

2013/04/01産経新聞原発容認で出演中止

 NHKのLNG(液化天然ガス)高騰問題に関する番組で、出演依頼を受けた研究者が取材過程で原発再稼働を容認する発言をしたため、出演取りやめになっていたことが31日、分かった。NHKは「原発ゼロを前提にしており趣旨にそぐわない」と説明したという。研究者は「ビジネス交渉のカードとして最初から原発ゼロを前提にするのはおかしい。公正・中立に疑問を感じる」としている。

 問題となった番組は昨年11月28日放送のクローズアップ現代「“ジャパンプレミアム”を解消せよ~密着LNG獲得交渉」。

 日本エネルギー経済研究所顧問の十市勉(といちつとむ)氏によると、NHKは十市氏に出演を依頼、同21日にディレクターらと打ち合わせた。国内では関西電力大飯原発以外の原発は停止しておりNHKは、輸入が急増し高騰するLNG価格をどう下げるかコメントを求めた。

 これに対し、十市氏は(1)LNGの輸入源と調達方法の多様化(2)交渉力強化のため、共同購入やLNG火力の代替手段の確保が重要。そのためには安全が確認された原発は地元の同意を得たうえで再稼働させたり、石炭火力の活用が有効(3)電力制度改革で発電市場の競争の促進-を挙げた。

 だが取材翌日、ディレクターから「番組に出演するには意見を変えていただくことになる」と電話があり、理由として「原発ゼロを前提にどう価格を引き下げるかを趣旨にしており、再稼働に関する発言はそぐわない」と述べたという。

 十市氏はNHKに説明を要求。チーフプロデューサーから連絡があり「原発ゼロを前提にしていない。総選挙前であり放送の公正・中立に配慮した」と釈明した。十市氏の発言のどの部分が、放送の中立に反するか説明はないまま、出演は取りやめになった。

 砂川浩慶・立教大准教授は「番組の中いろんな意見どう生かすのか公共放送として問われる」と指摘する。

 NHK広報局は「番組は再稼働の見通しが立たないなか、日本のLNG調達の現実を伝えたもので、再稼働の是非を議論する内容でない。出演交渉の際に番組の趣旨が十分伝わらず誤解を招いたことは残念」とコメントした。

※原発ゼロが前提の、見え見えの国民洗脳である。凶産中国の、日本の原発技術者獲得目的の指令か?

 

NHK公凶放送局無意識洗脳(サブリミナル効果)で日本国民を洗脳中

2013年04月09日NHKが韓国系技術に完全依存する狂気の実態が露呈」 国民からの非難を受けて速攻で問題地図を改竄

1:東京ロマンチカφ ★:2013/04/08

NHKのサイトで使われている地図が、あきらかに日本の表記ではない

本件の問題点

 「NHK映像マップみちしる~新日本風土記アーカイブス~」というNHKが所持する日本の映像を視聴できる動画サービスのサイト上で、政府が規定している日本国での名義できさいされていない地名がある

1) 日本海→日本海(東海)

2) 竹島→リアンクール岩礁

3) 尖閣諸島→尖閣諸島、釣魚島群島(日本語、中国表記、台湾表記を併記)

http://www.nhk.or.jp/michi/

元地図上の問題か?

NHK地図のコピーライトは2つあり

(c)2013 Google, SK planet

(c)2013 AutoNavi, Google,SK planet, ZENRIN


元地図を確認する

google map上(少なくとも日本のgoogle提供の地図)では、全て上記左の記載

https://maps.google.co.jp/
ZENRINの提供する地図を使ったMapionでも、全て上記左の記載

http://www.mapion.co.jp/


では、どこが問題なのか?
google map、ZENRIN上で問題が無い以上、SK planetに問題あり


SK planetとは

SK planetは韓国企業です

http://www.skplanet.com/


結論

NHKは、Googleの地図をそのまま使うだけで何も問題が無いのに、わざわざ韓国企業の主張する情報を入れ込んだ地図を使い日本国内で公表していることになる(文責:東京ロマンチカ)

関連サイト:

NHK みなさまの声にお応えします

http://www.nhk.or.jp/css/

総務省 総務省へのご意見・ご提案の受付

https://www.soumu.go.jp/common/opinions.html

 

間違い手違いではなくNHKは確信犯

2013/04/09NHKサイト、日本海を「東海」表記の怪…竹島は島そのものが掲載されず

 NHKが、自局の番組映像を配信するインターネットサービス「NHK映像マップ みちしる」に使用している地図で、日本海を「日本海(東海)」と表記していたことが分かった。表示は8日午後に修正されたが、沖縄県・尖閣諸島の地名表記がなく、島根県・竹島に至っては島そのものが掲載されない不可解な状態となっている。

 「みちしる」は、BSプレミアムで放送中の「新日本風土記」などの番組やNHKが保存している歴史的映像を無料で提供している。地図には撮影地が表示され、日本各地の動画を探すことができる仕組みだ。

 この「みちしる」に疑問の声があがったのは7日午後。使用されている地図に、「日本海(東海)」の表記があり、竹島は「リアンクール岩礁」と表示されているとの指摘がネット上であがった。たちまちネット掲示板などで話題となり、「日本の公共放送なのに理解できない」という書き込みが相次いだ。

 「みちしる」の地図はグーグルマップを使用している。通常見られる日本版のグーグルマップでは、日本海に「(東海)」の併記表示はなく、竹島も尖閣諸島も普通に表示されている。

 日本海の呼称については、世界の海図や海、海峡の名称などを調整する国際水路機関(IHO)などで、韓国が日本海と東海を併記するよう求めている。だが、昨年4月のIHO総会では日本側の主張通り、「日本海」単独呼称のままとすることを決めた。NHKは世界的に認められていない韓国の主張に沿った表記をしていたことになる。

 8日になって、一部ネットメディアなども「みちしる」について取り上げると、NHKは同日午後に地図を修正「(東海)」を外して日本海にしたが、尖閣諸島の表記はなく、竹島は島そのものが消されている。北方領土も日本本土と違う色付けがされており、外国のように見える。

 NHKはホームページ上で《あなたも『みちしる』で日本を旅しているような気分を味わってみませんか》とPRしているが、NHKの言う日本とは、どこからどこまでを指しているのだろうか。

証拠動画NHKが日本海と「東海」を併記 竹島は名称変更

 

NHK公凶放送韓国現代自動車宣伝

2013年4月14日朝ドラ「あまちゃん」父のタクシーはなぜか韓国

撤退した韓国メーカーの車を採用

 NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で、主人公の父親が運転するタクシーとして、韓国、現代(ヒュンダイ)自動車のグレンジャーを採用している。現代自動車は2010年に日本から撤退しており、ネット上では「不自然」とする声が高まっている。

人気番組で「韓国びいき」?――

  一方、ネット上には、「グレンジャーなどの韓国車はタクシーに多く採用されていた」とする説も現れている。クラウンなどよりかなり安価で購入できるため、特に個人タクシーでは採用する人が多かった、というのだ。

 さらにタクシーではLPG車に改造する費用が高くつくが、韓国車にはもともとLPGを採用しているものが多いため、改造費用がかからないメリットもあったらしい。

 とはいえ、NHKは国営放送である。なにゆえわざわざ韓国車を採用するのか、という疑問は残る。竹島を「リアンクール岩礁」と記載して非難を受けた際、地図上から島自体をこっそり消したように、週明けからはタクシーがクラウンに替わっているかもしれないが。

 

スパイの巣窟NHKに「公共放送」と洗脳された人がナント35.5%もいる!

2013/04/13公共放送の必要性…「いっそNHKも民放になればいい」と思う!?

 日本放送協会、いわゆる"NHK"は、日本の放送法に基づいて設立された特殊法人で、公共放送を担う事業者である。総務省の所管ではあるが、国家によって直接運営する"国営放送"とは違う。総務大臣はNHKに対して国際放送の実施や放送に関する研究を命じることができ、その場合の費用は国が負担することになっているが、基本的には受信者から受信料を徴収して運営されている。…ここまではご存じの通りだ。しかし「ならば公共放送の定義とは何なのか?」と考え、首をかしげる人もいるのではないだろうか。調べてみると「公共企業体によって運営される放送局による放送のことである」とある。平たく言えば「放送される番組が公共的であるか否かには関わりがない」ということだ。

 そこでNewsCafeのアリナシコーナーでも「NHKも民放になればいいと思う?」という調査を実施した。結果とともにさまざまな意見をご紹介しよう。

【アリ…64.5%】

■民放が予算削減してるのに、NHKは殿様。受信料高過ぎ。

■受信料下げるか、拒否権作れ。たかがテレビが何故問答無用なの?

WOWOWと同じく契約制にすべきだ。

■公共でいたいなら韓流止めろ、受信料使い込むな!

■最近のNHK番組は、民放と同レベル。

■お金払ってるのに再放送が多いし。

■ずぅーっと前から思ってました!!

■テレビ持ッテマセン。デスガ、携帯で見レル! ト言ウ理由デNHK料金徴収サレテマス。

■でもNHKにスポンサーは付かなさそう。

■偏った放送が多く受信料払う意味がない。

 

【ナシ…35.5%】

■スポンサーの意向を気にせず中立の立場で報道できるのはNHKならでは。

公共放送には公共放送の良さがある。

■災害が発生した時に困ります。2年前の震災で改めて思いました。

CMが入らないからNHKは良いんだよ。

■視聴率に影響されない番組も必要である。

公共放送のままが良い。民放のつまらんバラエティーやドラマはいらない。

■今のままでいい。アナウンサーの質高いから。

■視聴率度外視の優良番組は民法では無理。

■完全に国営化して集金制度をやめた方がいい。

■集金の仕方には問題あるけどね。

 結果は【アリ派】が6割超の多数派となったが、コメントを見る限り、両派の言い分には隔たりがないように感じられた。【ナシ派】の意見は"公共放送のいいところ"を挙げるものが多い。視聴率やスポンサーに振り回されない番組は確かに貴重だろう。対して【アリ派】のコメントは"現状の放送内容では受信料を支払うのは不満"という内容がほとんど。つまり「公共放送は必要だが、内容と受信料に不満」と併記できるのだ。「今のNHKには問題点が多いが、民放化は論点が違う」というコメントもあるように、アリナシのテーマには向かなかったのかもしれない。

 NHKは「政治的公平」「対立する論点の多角的明確化」などの放送法第4条が求める放送を行い、受信者は受信料を支払うことが放送法で規定されている…という"ルール"はわかる。しかし、ルールの前提条件が満たされていない、と受信者が感じていることが問題なのだ。

[文・能井丸鴻]

 

情報操作(真実を削除)し料金支払いの無辜の国民を洗脳するNHK

消去命令可能な幹部スパイ(凶産エイリアン)VS立派な先人子孫平局員の日本防衛戦争勃発か!

Google検索下記が消去された(2013/05/10/09:30現在エラー表示)!

県調査で中国「よくない」印象 - NHK沖縄県のニュース - NHKオンライン
歴史的に関係が深い中国について沖縄県が去年初めて行った県民の意識調査で、
中国に「よくない」印象を持っている人が割に ...

NHKスパイ消去以前に拡散された内容(証拠の画像有り

2013/05/09(木) 15:47

【沖縄県民意識調査】
中国に「よくない」印象を持っている9割沖縄県
 歴史的に関係が深い中国について沖縄県が去年初めて行った県民の意識調査で、中国に「よくない」印象を持っている人が9割にのぼっているほか、4割を超える人が東アジアで軍事紛争が「起きる」と思うと答えていることがわかりました。

 この調査は、歴史的に関係が深い中国について県民の意識を調べようと沖縄県が初めて行ったもので、政府が尖閣諸島を国有化した後の去年11月、県民3000人を対象にアンケートを郵送し1187人から回答を得ました。それによりますと、

中国に対する印象を聞いたところ

▼「良い」が1.4%

▼「どちらかといえば良い」が7点7%、7.7%

▼「
どちらかといえば良くない」が57.9%、

▼「良くない」が31.1%と答えました。

「良くない」などと答えた理由には、

▼「資源やエネルギーの確保で自己中心的に見える」、

▼「国際的なルールと異なる行動をする」、

▼「尖閣諸島をめぐり対立が続いている」などがあげられています。

 

 また、東アジアで軍事紛争が起こると思うか尋ねたところ、

▼「数年以内に起こる」、または、

▼「将来的には起こる」と答えた人は43.6%となっています。

 

 さらに、中国とアメリカでどちらに親近感を覚えるか聞いたところ、「中国」が4.2%、

「アメリカ」が53.9%、「どちらにも感じる」が9.2%「どちらにも感じない」が25.8%となっています。

一方で、日中関係について「重要」、または「どちらかといえば重要」と答えた人はあわせて69%にのぼりました。

 これについて、沖縄と中国の文化に詳しい琉球大学の上里賢一名誉教授は、「中国との歴史的な交流の面からだけでは論じられらない今日的な課題が大きく作用していることに驚いている。戦争への抵抗感が非常に大きい県民にとっていまの事態がこのまま進むと危ない状況になりかねないという県民の不安の表れだ」と指摘しています。

ソースhttp://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/5094425111.html?t=1368012824757

沖縄や本土のマスコミ報道や、「民主・社民・凶産・公明等々や平和団体」の「」が、確定立派な先人子孫覚醒志士VS幹部スパイ(凶産エイリアン)の、NHK内自浄戦と推察出来る。

 誰でも出来る立派な先人子孫覚醒志士強力援護は、受信料不払い

 

2013年5月9日 10時30分沖縄タイムス中国の印象、9割否定的 県民意識調査

 県地域安全政策課は8日、中国と台湾に対する県民の意識調査結果を公表した。中国の印象で「良くない」「どちらかといえば良くない」が計89・0%に達し、「良い」「どちらかといえば良い」は計9・1%にとどまった。対照的に、台湾は否定的な印象は計19・2%で、肯定的な印象が計78・2%に上った。

 中国・台湾をめぐる県の意識調査は初めて。沖縄を取り巻く安全保障を考える上で基礎的資料を集める狙いがある。昨年11~12月、県内居住の15~74歳の男女3千人を無作為で選び、調査表を郵送し、1187人(39・6%)から回答があった。今年以降も引き続き調査を行う方針。

 県は、全国と比較するため、認定NPO法人「言論NPO」が昨年4~5月、18歳以上の男女1千人に行った結果を引用。中国への印象は、全国で「良い」「どちらかといえば良い」が計15・6%、「良くない」「どちらかといえば良くない」は計84・3%となり、否定的な印象を持つ割合は沖縄が上回った

 県民が中国に良くない印象を持つ理由(複数回答)は、「資源確保で自己中心的に見える」が60・1%で最多。「国際的なルールと異なる行動をする」58・4%、「尖閣諸島をめぐる対立が続いている」56・0%、「中国人の愛国的な行動や考え方が理解できない」50・5%と続いた。

 全国との比較で、沖縄は「愛国的行動が理解できない」が約2倍高く、「中国の行動が覇権的に見える」も13ポイント高かった。

 県民が良い印象を持つ理由は「中国経済の発展は日本経済に不可欠な存在だから」が最多の47・4%で、「料理や歴史など中国文化に関心があるから」も46・8%に達した。

 日中関係は「重要だ」「どちらかといえば重要だ」が計69・0%で、「重要ではない」「どちらかといえば重要ではない」の計9・4%を大幅に上回った。

 中国と米国への親近感の比較では、中国4・2%、米国53・9%。「どちらにも感じない」25・8%、「同じくらい感じる」9・2%だった。

 台湾に良い印象を持つ理由は「長い交流の歴史」57・4%、「文化面での共通性」41・3%、「地理的な近さ」39・3%だった。台湾の全国調査結果はない。

 

尖閣問題に強い衝撃 関係発展は可能

高原東大教授

 県民意識調査の結果について、中国に詳しい高原明生東大教授は、県民が中国の歴史や文化に高い関心を持っていることから「本来、中国への印象はもっと良いはずだ」とし、「尖閣諸島をめぐる一連の出来事への県民の非常に強い衝撃が表れている」と分析した。

 古来沖縄が海洋交易を通じ、中国などアジア諸国と交流し、多様な文化を取り入れてきた歴史を挙げつつ「沖縄と中国の現在の関係が特別に深く、濃いという傾向はみられず、歴史的・文化的特性を必ずしも生かし切れていない」と指摘。

 地理的な特性を含め、「十分に活用し、関係を幅広く発展させる余地は十分にある」とし、交流を広げるための検討課題が今回の調査結果で明らかになったとの認識を示した。

 尖閣をめぐり「日中の対立が中国人観光客の激減につながり、沖縄が良くない印象を抱く原因にもなっている」と推測。「中国側の対日感情も課題だが、中国側の動きが沖縄を含めた日本に与えた影響をどう改善していくかも課題となる」との認識を示した。

 一方、台湾について「尖閣をめぐる軋轢(あつれき)は台湾との間にもあるにもかかわらず、県民の印象は良好だ。今後の伸びしろは大きい」とした。

※凶産を隠蔽する東大とNHKとマスコミ。元凶は凶産だ!

 

NHKは放送法違反常習

放送法第 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。

1、公安及び善良な風俗を害しないこと。

2、政治的に公平であること。

3、報道は事実をまげないですること。

4、意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

 肝心要の戦国時代は隠蔽し、侵略日本軍悪、被侵略支那人朝鮮人善の捏造洗脳放送や、日本軍人悪、支那人朝鮮人善の善悪(勝者善敗者悪)洗脳放送等々で、事実を真逆に捏造した。

 

敵は日本に有り、嘘買う輩は、自殺願望亡国奴!巻添え真っ平御免!

 戦後の額縁凶授、銭生、巧凶放送NHK、我欲政治屋、役人等の給料泥棒公職と、テレビ、ラジオ、映画、新聞、作家等の我欲拝金屋が、日本の敵!弱者国民の誰もがすぐ参加出来てお金が減らない、獅子身中の虫駆除(護国)運動(ニセ職責者の駆除)、まず手始めは、「嘘の巣窟破壊、「三不作戦」が最適最速である。

三不兵糧攻め作戦

 不買(新聞・雑誌・犯日番組スポンサー品)不払い(NHK受信料)不投票(亡国政治屋)インターネット(接続費用は、不買・不払いでお釣りがくる)が、新生日本最速。集金目的の、愛国仮面ブログ(鼠吉・非心会・せと弘幸・花時計・そよ風等)の集金や、愛国仮面本(岩波書店、WILL、正論、歴史通等は図書館で読める)には、手を出すな!コピペ古着情報などより、最新の、ネット情報の方ががはるかにすぐれている事は、子供でも解る事だ!オピニオンリーダーは仮面だ!

 ネット速報、嫌韓ちゃんねる だめぽアンテナ U-1速報 等々を「新聞・雑誌」のごとく読めば、十二分に事足りて、日本正常化は、間違いなく加速する!


新生日本三不作戦明白に胎動中!一気に0%へ!2011年の受信料支払い率

2012年9月25日朝日新聞受信料支払率、秋田94%、沖縄42% NHKが公表

 NHKは25日、受信料を支払う対象世帯のうち、実際に支払っている世帯の割合を示す支払率について、都道府県別の推計値を初めて公表した。視聴者に対して契約活動の透明性を高めるなどの狙いがある。支払率の全国平均値は72.5%で、最高は秋田県の94.6%だった。

 秋田に次いで高かったのは島根県(90.9%)、新潟県(90.1%)、鳥取県(89.2%)、山形県(88.8%)。一方、大都市圏を抱える大阪府(57.2%)東京都(60.8%)など9都道府県は全国平均を下回った。単身世帯や共同住宅が多く、世帯の移動も激しいため、訪問面接が難しいという。最も低かった沖縄県(42.0%)は1972年に本土復帰し、他県に比べ受信料制度になじみがないためとNHKはみている。※北海道68.5%、兵庫県67.4%。

 公表については、NHK経営委員会(浜田健一郎委員長)が営業活動の強化などを理由に、執行部に再三求めていた。NHKは今回、推計値を出すための必要なデータを集めるため、1億7千万円をかけ、全国の約5万6千世帯に郵送などで調査を実施したという。

2013/05/28全国平均は73・4%(同0・9ポイント増)とあるが、亡国元凶NHKを、信じる人など皆無!

※68年間も職責不履行の捏造業NHKは、現実界なら当の昔に塀の中。騙り詐欺師(スパイ)に支払いは、亡国奴!おれ(日本公共放送)おれ(日本公共放送)詐欺(正体は外国スパイの功凶放送)には振り込むな!NHK集金は、オレオレ詐欺である!

NHK朝日スパイ巣窟 

2013/06/21東京・新宿に慰安婦展示室。NHKの元プロデューサー池田恵理子館長(62)、朝日新聞元記者松井やより、西村由美子氏(63)等、会員約1100人の寄付金で運営。

 

戦後68年の諸悪の根源NHK打倒賛同者不払いは元NHK立花孝志無料で聞け!

 TV等受信機所持なのに受信料解約は、刑法246条2項の詐欺罪に該当し犯罪となるので、受信機所持の場合は、不払いが正当

須藤典明!まともな司法も居る!
2013/11/28   共同通信 NHK「差別表現」認定
 台湾統治の特集番組 日本の台湾統治を扱ったNHKの番組で名誉を傷つけられたとして、出演者らが損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で東京高裁は28日、番組の内容が出演した台湾先住民族の女性への名誉毀損に当たると認め、100万円の支払いを命じた。一審東京地裁判決は原告側の全面敗訴だった。
 須藤典明裁判長は、1910年にロンドンで開かれた博覧会を取り上げた部分について「博覧会に参加した植民地の人々を画面上の文字などで『人間動物園』という差別的な言葉で表現した」と述べ、放送による名誉毀損を認めた。

NHK職員立花孝志が伝授する受信料不払い

2013/02/02元NHK立花孝志が伝授する【正々堂々と受信料払わない方法

 

NHK受信料解約は犯罪です 

2013/02/05TV等受信機所持でNHK受信料解約は犯罪の詐欺罪に該当なので不払いが正当

 

NHK腐敗

2013/03/16日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由

2013/04/04元NHK職員手嶋龍一さんについて

 

あなたのNHK受信料不払い・NHK受信料拒否をサポートします

立花孝志ひとり放送局㈱公式ホームページ

立花孝志ひとり放送局第2ホームページ

受信料無料相談

NHKの受信料でお困りの方は、立花孝志までお電話を下さい。電話番号090-3350-0267

立花孝志無料相談 

 

 受信料不払いは、NHKカルト凶団元凶温室破壊となり、68年間もの狂人カルト凶団からの、無辜の国民救出作戦となる!全国民不払い裁判でNHKを一気に打倒

子孫を救え!

 

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プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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