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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観維新(小異を捨てて大同に付く)無知でウリジナル維新連発そのまんま東


維新(小異を捨てて大同に付く)無知でウリジナル維新連発そのまんま東

 東国原はテレビ朝日TVタックル(2012.12.20)で、「全国を回って『どうして旧太陽と組んだのか』という批判が多かった」と述べ、旧太陽と合併すべきではなかったとの思いをにじませ、「オリジナル維新」を連発した。迫る外敵に、小異を捨てて大同で団結したのが維新。それを「オリジナル維新」(単なる党名との表音文字解釈)とは?表意文字「維新」を、まったく解していない!まさにそのまんま東リジナル維新である。

 司会者から「東国原氏は西軍(大阪組)ですよね」と聞かれると「もちろんです」と即答。直後に「『もちろん』と言ってはいけないんだ」と「訂正」はしたものの、正体(維新は無知で勝ち馬に乗っただけ)の、丸々自白である。小異は捨てて大同の意味が、全く無知で、東国原正体我欲丸出し!まさに金美麗看破のごとくである。

 橋下のエネルギー政策のブレーンである古賀茂明・大阪府市統合本部特別顧問も、旧太陽批判を繰り広げた。

 「旧太陽と一緒になっていなければ60議席を取った可能性が高い。作戦として失敗だった。維新はこの後、泥沼化した離婚劇になる恐れがある」と述べた。また、公明党と選挙協力したことにも「公明が伸びて、衆院で維新がいらない存在になった」とも述べ、橋下らにも批判の矛先を向けた。

 覚醒初期橋下とは全く異なる面々(田中真紀子や売名芸能人山本太郎騒動屋等と同類)が、「維新の会」の正体。初回にしては上出来議員獲得数なのに思い上がり、高望みする強欲さは、党名に偽りあり!

 維新の癌は東国原(比例)、中田宏(比例)、山田宏(ゾンビ)、旧太陽片山虎之助(参院)、平沼赳夫(小選挙区)、中山成彬(ゾンビ)、西村真悟(比例)らの、大同無き小異、我欲議員か?

 東国原や「(ニヤニヤへらへらの)みんなの党」の江田憲司(ニヤニヤ)や渡辺喜美(へらへら)等は、「党、党」と小うるさいが、国民は「党」に投票したのではない。日本存亡の危機、「護国か否か」なので、とりあえず、売国奴やスパイをフルイにかけただけに過ぎない。

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真実史観新潟は賢民落選田中真紀子正体自白断髪式小池百合子当選都民は反省

新潟は賢民落選田中真紀子正体自白断髪式小池百合子当選都民は反省

 人間として引き際も醜い田中真紀子は18日、閣議後の記者会見で、「惨敗するだろうと思っていた。独りよがりで周りの意見を聴かず、他人の土俵に乗ってしまった」と述べ、野田佳彦首相を痛烈に批判した。さらに、今回の解散を、「自爆テロ解散」と命名していたことを明かした。

 落選大臣が怨み辛みを言っている、みにくいのは誰?「野田がいきなり解散なんかするから、落選したじゃないか!」、「『近いうち』なんて約束をバカ正直に守る必要はなかったんだよ!」、「自爆テロ解散だ!」、 「のらりくらり任期まで過ごせばよかったんだよ!」と、落選大臣先生たちのお言葉

 国や国民など皆無。金づるを失った怨みつらみ、のみである。

 自民党馬鹿度試験紙三人衆が、小池百合子、河野太郎、山本一太。いまだにパフォーマンスだけの小池百合子、早速はしゃいで馬鹿度アップご披露。なにがホテルで断髪式だ。こんな田中真紀子と同類の馬鹿偽員が、いまだに居るのが自民党。切るなら黙って切れ!相手は敵ではない同胞だ!年の瀬に、路頭に迷っている秘書家族もいるのだ。

 国民が知りたいのは、こんな同胞愚弄のパフォーマンスや目標ではなく、古来より不動の民意(平和安定成長)、実現の方法だ!その民意実現をどうするかの方策も無き猫に鈴付け論や、食えない撒き餌(目標のみ)をばら撒く愚人尽くし偽員が、余りにも多すぎる。

 蓮舫「仕分け女王」の被災地での応援に、「綺麗ねー」と写真撮影の人だかりができたが、それをたしなめるように、「顔じゃ政治はできねーんだよ」という声が飛んだという。この報道と選挙結果は、被災地のみならず、人気投票から本来の投票(愚民から賢民)への、確実なシフトを物語っている。

 民度低下すれば、たちどころに国亡ぶ!

真実史観お花畑無責任者集団(民主党)に窮して有責任者(野田首相)現る

お花畑無責任者集団(民主党)に窮して有責任者(野田首相)現る

 「言葉と文字界」こぞって、野田首相の決断をぼろ糞だが、野田は戦後の元凶、日本化(決断せずの先送り)を指摘し決断し(消費税アップ)、あえて火中の栗を拾った(衆院解散)。角栄以後劣化混迷した日本の政治は、野田で、やっと本道(先送りせずその都度決断)になったといえるのだ。空論の鳩山が菅が小沢が、この国を滅茶苦茶にした。野田なかりせば、民主党は全くの壊滅であったであろう。四面楚歌での野田の決断は、政治家としての評価に十二分に値し、国民も、ダブルスコア以上の圧勝(野田163,334票で、次点自民が72,187票で応えた。非現実界住人識者やマスコミより、現実界国民の方が、すでに、賢者なのだ。

 責任者(議員職にしがみつく者)は実現の意志皆無なので、言いたい放題だが、責任者(政権を担う者)は、実現不可は言えないのだ。

 党ではなく国を優先した野田首相は、最悪の中での最良の決断で、野田首相がWGIPから覚醒中なら、東條英機首相や先人の苦渋の選択、開戦の決断を、想起したであろうことは、うかがい知れる。

真実史観野良犬(犯日教育の中朝韓罪日)に餌(友好)を与え続けた亡国奴偽員

野良犬(犯日教育の中朝韓罪日)に餌(友好)を与え続けた亡国奴偽員

 友好を言う前に、条約破りの犯日教育を止めさせるのが順序。犯日教育の中朝韓罪日のみが世界の犯日と、結果はすでに明白である。犯日教育された輩は、決して友好とはとらず「償い」ととる。輩は支援を友好とはとらず「償い」ととり犯日教育に拍車をかけたのだ。

 結果友好国とはならずライバルとなり、今日の日本経済の衰退となった(コピーされ、人件費の差で、価格競争に敗れた)。日本経済の回復は、野良犬への餌やり禁止と餌やり亡国奴偽員消去を、いかに速やかに実行するかにかかっている。

 犬躾の専門家に、野良犬の躾を懇切丁寧に学び実行することが、日本経済復興の、根源的カギである。

 竹島占領や慰安婦難癖も、尖閣難癖や日本経済の今日の衰退も、原因は、躾無き野良犬(中朝韓罪日)への際限無き餌やり(友好)であった!

 

惨敗の総括未だに無き自民の一人勝ちは又繰り返し危険亡国議員消去

 角栄以後の井蛙の我欲青木幹雄、仙谷応援で正体凶産犬自白野中広務、河野洋平、森喜朗、古賀誠、山崎拓、中川秀直らは引退。残る井蛙の我欲加藤紘一は山形賢民消去。二階俊博、小池百合子、野田毅、野田聖子、復党願い中鳩山邦夫らが残った。

 

今日の元凶条約破りの犯日教育を野放しにした利他ではなく利己亡国奴職責不履行偽員

日中友好議員連盟

会長:高村正彦(自民党衆)

副会長:町村信孝(自民党衆)

副会長:鳩山由紀夫(民主党衆)

事務局長:林芳正(自民党参)

自民党

鶴保庸介、大村秀章、林潤、西村明宏、橋本岳、平井卓也、鈴木政二、甘利明、真鍋賢二、木村勉、土井真樹、松島みどり、後藤田正純、西村康、稔谷畑孝、井上信治、北岡秀二、愛知治郎、今津寛、大塚拓、西本勝子、鈴木馨祐、逢沢一郎、平将明、菅原一秀

民主党

近藤昭一事務局次長、蓮舫、田名部匡代、円より子

日本共産党

小池晃

以下の6つが、日中友好議員連盟とともに「日中友好7団体」を構成

日中友好協会

日中協会

日中経済協会

日本国際貿易促進協会

日本中国文化交流協会

日中友好会館

 

日韓議員連盟役員名簿http://www.nikkan-giren.jp/product3.html

会長 森喜朗

顧問 加藤紘一 菅直人 神崎武法 河野洋平 中山太郎 羽田孜 鳩山由紀夫 堀内光雄 扇千景 倉田寛之

副会長 麻生太郎 瓦力 久間章生 高村正彦 中井洽 中川秀直 額賀福志郎 野田毅 平沼赳夫 冬柴鐵三 青木幹雄 草川昭三

幹事長 額賀福志郎 (副会長兼務)

副幹事長 安倍晋三 河村建夫 坂口力 島村宜伸 鈴木俊一 高木義明 玉澤徳一郎 船田元 竹山裕 田名部匡省 中曽根弘文

常任幹事

井上義久 今津寛 衛藤征士郎 大畠章宏 小野晋也 北側一雄 北橋健治 小坂憲次 斉藤斗志二 谷垣禎一 中谷元 二階俊博 西野あきら 鉢呂吉雄 平野博文 町村信孝 松本龍 保岡興治 山口俊一 山本有二 魚住汎英 木俣佳丈 鴻池祥肇 小林温 山東昭子 白浜一良 関谷勝嗣 直嶋正行 山崎力 山崎正昭

幹事

逢沢一郎  赤羽一嘉 石井啓一 石破茂 伊藤公介 伊藤信太郎 伊吹文明 江崎洋一郎 大島理森 小渕優子 梶山弘志 佐田玄一郎 塩谷立 竹下亘 竹本直一 田端正広 谷畑孝 谷本龍哉 土屋品子 中川昭一 中川正春 野田聖子 平沢勝栄 古本伸一郎 三原朝彦 茂木敏充 山口泰明 渡辺博道 浅尾慶一郎 市川一朗 片山虎之助  金田勝年 佐藤泰三 世耕弘成 田浦直 西田吉宏 白眞勳 浜四津敏子 福島啓史郎 舛添要一 山本一太

 

民主党日韓議員交流委員会

最高顧問羽田孜

顧問菅直人、伊藤英成、中野寛成、岡田克也

委員長鳩山由紀夫

副委員長中川正春、土肥隆一、円より子

事務総長末松義規、ツルネン・マルテイ

事務局長近藤昭一

副事務局長今野東、井上和雄、内藤正光、岩本司

幹事白眞勲、蓮舫、仙谷由人、前田武志、岡崎トミ子、渡辺周、田島一成、泉健太、福山哲郎

真実史観日教組が元凶の一視点二元論善悪白黒オセロ教育は空論!現実は多視点多元

日教組が元凶の一視点二元論善悪白黒オセロ教育は空論視点元論が現実界の常識!

 戦後教育見直しや再軍備への動きの中で、日教組は、1951年1月に開いた中央委員会で「教え子を再び戦場に送るな、青年よ再び銃を取るな」というスローガンを採択し文部省の方針に対立する運動を開始した。

 護国戦争を侵略戦争と洗脳した日教組槙枝元文の、「教え子を再び戦場に送るな」というスローガンは、日教組の不滅のスローガンとして現在でも使用されている。

 戦国時代の資源無き小国日本、後手の本土決戦は歴史が証明するごとくに、完全な負け戦(最後は包囲されて敗戦)。

 「教え子を再び戦場に送るな」と戦場に送らなければ(先手の外地戦で防御しなければ)、本土が戦場となり、日本の史跡も文化も、跡形も無く消滅していた。「教え子を再び戦場に送るな」は、「国やふるさとや子孫を、兄弟父母祖父母を、護るな!」という亡国スローガンなのだ。

 物事には全て長短禍福在りなので、相互の粗はいくらでもある。現実界は長短清濁併せ呑み、総合で判断し、決定している。物造りの部品選択においても、ほとんどが長短併せ呑んでの妥協の選択で、お花畑観念論者(実技無き教授や先生やマスコミや立法司法行政官)が言うところの、100%白黒(善悪)の物などは、皆無。多視点多元論が現実界の常識。善悪、白黒のオセロ教育、一視点二元論の空論は、戦後の日教組教育が元凶。

真実史観日本ネチズン手弁当維新熟睡石原安陪橋下や国民を叩き起こし亡国奴成敗

日本ネチズン手弁当維新熟睡石原安陪橋下や国民を叩き起こし亡国奴成敗

立派な先人の汚名を雪ぐ子孫の証しが12.16選挙!

 自民(119→294)維新(11→54)みんな(8→18)諸派(8→5)公明(21→31)。政教分離に反する公明党も浮上したが、自民と連立なので、やむを得まい。戦後統一教会等の邪宗に席捲されたが、国民が完全覚醒すれば、自然消滅する。

成敗された亡国奴!実の無い藁はいくら束ねても藁!

 民主(230→57)国民(2→1)未来(62→9)凶産(9→8)社民(5→2)大地(3→1)日本(1→0)改革(0→0)。戦後67年の捏造史観から脱却し、国民の真実史観胎動が、今回の選挙結果である。

 捏造史観亡国奴は、完全消去のゼロではないが、視点は完全に真実史観に傾いたので、ぬか喜びせず啓蒙に邁進し、子孫の責務を地道に果たせば、先人の汚名は確実に雪がれる。

 投票率59.32%。棄権40.78%は、覚醒の始まりの迷いととらえて、間違いは無いであろう。汗と涙の日本ネチズン手弁当維新は、無駄ではなく、やっと開き始めた。

 

亡国奴を支援する連合等の団体国無くして何の連合だ!みずからの身体を食し自滅に走る連合は、原点に帰れ!

 社会党社民党民主党詐欺師党を支援する連合等の団体は、全くの井蛙である。国無くして何の連合だ組合だ!戦後の、下善上悪の凶産思想が、こんな日本にしたのだ。

戦勝国の真逆捏造作戦下善上悪WGIP洗脳目的のパージは日本真空時代の始まり

戦前戦中の団結分業唯心を、上は悪、下は被害者で善と、善悪差別分断し唯物化した戦勝国。

 「アジア征服世界征服が目的の戦争好き軍人が、戦勝国連合に侵略されると国民をだまして無辜の国民を徴集し、玉砕に追い込んだ。無辜の国民は、加害者極悪軍人に殺された被害者である。原爆や空爆は戦争を早く終わらすための止むを得ない手段で、犠牲責任は、降伏を未練たらたらで引き伸ばした国民への加害者極悪軍人である。国民はだまされた被害者なので、一切責任は無い。戦勝国連合はこの加害者極悪軍人を倒し、被害者の国民を極悪軍人の魔の手から救った、正義の解放者。国民への加害、パールハーバー奇襲攻撃の極悪軍人に戦争責任全て有りで、奇襲に応戦解放戦争の戦勝国ではない」と、戦勝国は真逆に捏造し洗脳した。WGIPである。こうして先人非難が正義となり、史学ではなく、善悪史観勧善懲悪物語となっていった。

「笑いと忘却の書」ミラン・クンデラ著(チェコ)

 「一国の人々を抹殺するための最後の段階は、其の記憶を失わせることである。さらに其の歴史を消し去った上で、まったく新しい歴史を捏造し発明して押し付ければ、間もなくその国民は、国の現状についても、その過去についても、忘れ始めることになるだろう」。

 WGIPで真実の大東亜戦争を消し去り、捏造した発明の太平洋戦争を押し付けた。NHKやマスコミの太平洋戦争呼称のみが証拠。半端者売国奴が占領軍に迎合し、思想戦の中国凶産、韓国、北朝鮮、罪日が、“ゆすり・たかり”目的で便乗、65年間の謀略で、日の丸は垢一色となった。

日本の団結は唯心団結(公)共産で、唯物団結(私欲)凶産ではない!

 戦後復職赤化成金教授が、分業団結唯心上下(服従だが家族をも庇護の終身雇用共産主義)を、凶産唯物用語、搾取対被搾取と言い換えた。この二極唯物凶産洗脳で、戦後の言葉と文字界文系は、全て赤く染まった。東大文系がその巣となり、パブロフ犬の極み、東大大学院教授加藤陽子等や、追随する罪日スパイ、癌惨巡(姜尚中)が現代の首魁である。

1912年8月「友愛会」。クリスチャン鈴木文治を会長に結成された日本最初の労働団体。相愛扶助・識見開発・徳性涵養・技術進歩・地位改善などを掲げ、労使協調(唯心)を指導精神にした団体。初めはキリスト教的人道主義に基づく修養的な組織であったが、凶産(上意下達の唯物が入り込み、19年大日本労働総同盟友愛会(労働と同盟の凶産語が入り労使協調から対立に変化)、21年日本労働総同盟(友愛会を削除し労使対立の正体を現し、闘争的となった)。分業共産下意上達唯心集合体日本の、健全団体(上下協調・労使協調・終身雇用)であったが、凶産(上意下達)が入り込み、唯物下善上悪にすり替えられ、現在の労組に至る。現代の労組(連合)は下善上悪(凶産)に走り、土台の勤務先(日本や会社)を破壊しかねない団体である(民主党が証拠)。唯物凶産(下善上悪)を排除し、分業の原点、労使協調の唯心「友愛会」共産に、回帰せよ!

 もし下善上悪だったら、天災多発列島日本には人など住めず、日本国など存在していなかった。下善上善助け合い(究極の共産)国家であったから、日本は存在できた!思索回路が在れば、子供でも解ることだ。

 福沢諭吉脱亜論、林房雄の「大東亜戦争肯定論」、ヘレンミアーズの「アメリカの反省(原 百代訳)=アメリカの鏡・日本」、ラルフ・タウンゼントの「暗黒大陸中国の真実アメリカはアジアに介入するな!」は、日本国議員や職責者、連合や、凶産を共産と錯覚している各種組合員、必読覚醒の書籍である!

 戦国時代八方が敵の中、苦渋の選択決断の連続で、先人が、いかにして九九年間も小国日本を護り通し、人類の新秩序、「互恵・平等・自由経済」を成し遂げたかを学ぶのが、子孫の責務で根幹。

真実史観失われた戦後日本新生の第一歩として歴史に打刻される12.16選挙

失われた戦後日本新生の第一歩として歴史に打刻される12.16選挙

 戦国時代の南下凶産防共戦最中に、資源無き日本丸は兵糧攻め(ABCD)された。降伏はソ中合体の凶産餌食。援軍のあて無き籠城は座して死あるのみ。死中に活以外道無し。羅針盤(天道と天皇)とエンジン(一丸化)で目的地(互恵・平等・自由経済)を目指したが、アジア同胞の援軍わずかに間に合わず、日本丸は半ばで航海不能となった。

 がしかし、馳せ参じたアジア同胞日本丸全壊を防ぎ護り、曳航。1960年(植民地独立付与宣言)、九九年の年月と多大の犠牲を費やしてついに、目的地(互恵・平等・自由経済)に到着した。

 ところが、敗戦の傷痕は深く、日本丸と羅針盤(天皇)は残ったが、もう一方の羅針盤(天道)とエンジン(一丸化)は、WGIPと、中朝凶産と、韓罪日と、日本の職責不履行「言葉と文字界や「裁判官」らの捏造史観によって鈍化され、航行不能となった。

 アインシュタインの相対性理論は造物主の法則発見で、それまで神の領域としていた覆いを取り払った。戦国時代に自存自衛は当然で、対処しただけの日本に何の罪過がある?整合回路(造物主の法則)があれば、子供でも解ることだ!

日本人なら亡国奴消去が人類史に冠たる先人子孫の責務

 今度の12.16選挙は、羅針盤とエンジンを鈍化した元凶を撤去し純化。日本丸が航海できるかどうかの、歴史に残る選挙である。真実史観胎動の息吹は、大いに感じる!

 67年もの羅針盤とエンジン破壊は、一度に修復は無理。まずは、クルー選択。ニセ者と我欲とニセ裁判官亡国奴は、消去!

真実史観中朝韓罪日スパイ党と自白日本未来の党ネット成り済まし投票でトップ


1中朝韓罪日スパイ党と自白日本未来の党ネット成り済まし投票でトップ

政党助成金ゼロの小沢一郎日本未来の党の資金源は中朝韓罪日?
 媚中朝韓罪日の小沢一郎を支援し、脱卒零廃原発で、日本の技術総盗り狙い!「日本未来の党」のみがネットで情報工作。手口は中朝韓罪日と同じ。小沢一郎と媚中朝韓罪日詳細は当ブログ内 小沢一郎へ妻が離縁状事実なら夫人の命が危険捏造なら週刊文春の自殺 

2012/12/4日
本経済新聞

党派別立候補者数
 合計小選挙区比例代表
民主267264267(264)
自民337288326(277)
未来121111119(109)
公明54945(0)
維新172151172(151)
共産32229935(12)
みんな696568(64)
社民332333(23)
大地777(7)
国民新321(0)
日本110(0)
改革202(0)
諸派672542(0)
無所属4949
合計150412941117(907)

(注)カッコ内は小選挙区との重複立候補者数。合計は重複立候補者数を除く。諸派は幸福実現党など

「日本未来の党」

国民の生活が第一(元民主党) 61名 

社民党1名

みどりの風 (元民主党3名+元国民新党1名)

減税日本・反TPP・脱原発を実現する党 (元民主党+元国民新党

 

日本未来の党は小沢一郎と中朝韓罪日のロンダリング党異常なネット工作

「日本未来の党」が「”考える力”を抜き取るヒトラーの選挙戦略」同様に、洗脳。垣間見える中朝韓罪日工作の手口。

2012/12/4やはり「未来」が開設、「脱原発」アンケートサイト ネット住民にからかわれて閉鎖

2012年12月05日「日本未来の党」プレ投票サイトが5回のリセット・結果改ざんで炎上。閉鎖、党とは無関係との主張へ

2012年12月1日検索件数4000万件「未来の党」異常人気と捏造洗脳

 日本・未来・党の単語検索数で、「日本未来の党」検索数ではない。“日本未来の党”で検索ヒットは5,870,000、“日本維新の会”で検索ヒットは39,100,000 件(12月5日googl)。

2012年12月05日現在の政党に関するアンケート結果!未来の党が圧倒的!65%

民主党      93票

自民党     563票

日本未来の党 2642票明白なスパイ工作投票)

公明党      56票

共産党     197票

社民党      46票

みんなの党   106票

日本維新の会  193票

みどりの風党  105票

国民新党     12票

新党大地党    27票

累計投票数  4040票

 

中朝韓罪日大応援団の成り済まし投票でネットではトップの「日本未来の党」はスパイ党と自白

「Yahoo!みんなの政治」
未来(35%)自民(23%)みんな(4%)維新(2%)民主(2%)

ロイターonline調査総選挙特集(12月14日)

自民党55%(9日は39%)、未来31%(9日は21%)、維新5%、民主3%、共産2%、みんな2%、公明1%、社民党0%。

国会周辺でのデモ隊は日本人?急げスパイ防止法立法

2012/12/15小沢氏、抗議行動に参加 「脱原発票」へ期待

 日本未来の党の小沢一郎前衆院議員は14日夜、国会周辺での原発再稼働に抗議するデモに参加し、「自分の信念として脱原発はやればできる。脱原発を主張する人が国会で多数を占めなければ、どうすることもできない」と呼び掛けた。「脱原発票」の取り込みへの期待があるとみられる。 

達増拓也岩手県知事「日本未来の党」は売国党自白

2012年12月13日毎日新聞12月13日朝刊

2012衆院選:政治活動「良いこと」 が持論展開、投票率の低下懸念 /岩手

 達増拓也知事は12日の定例記者会見で、知事の政治活動について「公共の利益に資するということで、民主主義の発展のためには良いこと」と述べた。知事は小沢一郎氏が合流した「日本未来の党」の賛同者を自認しており、候補者の応援なども精力的に行っている。

 それに関連して、各種情勢調査で「未来」の支持が広がりを欠いていることを尋ねられると、「インターネットのサイトでは時間によって支持率で1位になっている。自分でも何か主張しようという皆さんの間では第1党になっている」と持論を展開する一方、「選挙が始まってもまだどの政党、候補者に投票するか決めていない人の数が異常に多い」などと述べ、投票率低下に対する懸念を示した。

 また、県議会で花泉診療所問題の検証が不十分として、11年度の県立病院事業会計決算と一般会計歳入歳出決算が不認定とされたことについては「年度始めから復旧復興に取り組む大事な予算の決算であり、認定していただけないのは非常に残念」と話した。

 北朝鮮が事実上の長距離弾道ミサイルを発射したことに対しては「国際社会が強く制止していたミサイル発射を強行したことは大変遺憾」と述べた。【金寿英

恥知らず犯日教育朝鮮人実に堂々と報道!まさに躾無き野良犬の自白

2012/12/15韓国の地方議員、「国内研修」で対馬訪問!?ソース:朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2012/12/13
 韓国各地の地方議会が、長崎県・対馬への訪問を含む研修を「国内研修」として実施していることが分かった。

 地方議会の研修に関する業務を手掛ける韓国産業技術院の地方自治研究所によると、問題の研修は釜山市と対馬でそれぞれ1泊する2泊3日の議会政治研修。韓国国内での研修は海外研修に比べ制限が少ないためとみられる。

 海外研修は、行政安全部(省に相当)が定める地方自治体の予算編成・運営基準と資金運用計画に基づき、議員1人に対する年間支援額が180万ウォン(約14万円)と定められている。これに対し、国内研修は回数や支援額に関する制限がなく、各自治体の条例に従い宿泊費や交通費、食費などが援助される。

 また、大半の市・区・郡議会では規約に従い、海外研修後に結果報告書を作成してウェブサイトなどに掲載しているが、国内研修の場合は作成の必要がない。対馬滞在を含む研修を行った地方議会も、国内研修を理由に報告書を書いていなかった。

 今年、釜山と対馬を訪れる国内研修を行った議会は、慶尚南道の居昌郡議会、忠清南道の錦山郡議会、慶尚北道の金泉市議会(以上3月)、全羅南道の新安郡議会(5月)、忠清南道の牙山市議会、江原道の高城郡議会(以上6月)など。

 これら議会の議員たちは、釜山・海雲台のホテルで1泊してから船で対馬へ渡り、現地で1泊した。各研修団は関連の公務員も含め10-20人規模で、1人当たりの研修費用は60万ウォン(約4万7000円)余りだった。2009年にも、全国5-6カ所の区・郡議会が国内研修として対馬を訪れたという。

釜山= 権慶勲(クォン・ギョンフン)記者

 

廃炉でも現実は続原発!脱卒零原発論者は廃炉処理隠蔽の集票詐欺師

 脱卒零原発論者は、まやかし詐欺師である。日本だけがただちに原発停止しても、日本には廃炉処理は残り、近隣や世界には存在する以上、現実は、「続原発」なのである。美味しい議員職を手放したくないがために、国民を洗脳してごまかし、議員職にしがみ付く詐欺師ほど、醜いものは無い。

 日教組教育(思索回路皆無)善悪白黒の二極判断で、脱卒零原発に投票は危険!すでに原発在りなので、廃炉処理が必ず残る。結果、「脱卒零原発不可」が、現実である。廃炉にし研究も断てば、燃料棒等の原発廃炉残物処理に、現在の科学では数万年を要する。しかし、全廃はせず研究を重ねれば、即時、数ヶ月、数十年となる可能性は十二分にある。完全撤退なら成す術無く、廃炉残物処理数万年。挑戦なら、即時、数ヶ月、数十年。撤退か?挑戦か?の、選択なのであって、集票の目玉、「脱卒零原発」では、次元が余りにも異なる。挑戦は日本単独に固執する必要はない、人類で挑めば良い

 それまでの恩恵はどこ吹く風とばかりに脱卒零原発と一気に罵倒愚弄の愚民は、護国に腐心した先人を、戦後のWGIPで洗脳され、闇雲に愚弄した愚民と同じだ。

 実技(物造り)皆無、責任皆無で、言うだけ書くだけで、「私はか弱き国民の味方を演じるのが業の言葉と文字界(何でも反対扇動屋、大江健三郎加藤登紀子落合恵子坂本龍一等)」、福島第一原発事故に、待ってましたとはかりに非難轟々で大扇動、マスコミは素人探偵に変身し犯人探しであるが、人間は全知全能の神ではない。失敗のない物造りなど有りはしない。0.1%が完成品で99.9%が失敗と言っても、決して過言ではない!非難や素人探偵の犯人探しよりも、被害者救出復興が第一義で、同時進行するのが徹底的な真相究明である。失敗の究明こそが完成への唯一の道(造物主への道)で、それ以外の道はない。

 山火事に逃げまどうばかりであったなら、煮沸殺菌食料も得られず、細菌で死滅か、猿のまま。洪水から避難ばかりであったなら、四大文明も日本文明も産まれず、のまま。火や水の恐怖からの避難のみではなく、雄々しく挑戦し、制することで人類は歴史を刻んだ。すでに原発は近隣諸国に存在する。存在する以上、放射能の恐怖は火や水の恐怖と同じで、逃れることなど不可能なのである。

 1000年に一度の大津波と大震災に、福島第一原発は実害をこうむった。がしかし、完敗ではない。女川原発と福島第二原発は、なんと、耐えたのだ。この事実は、実に貴重な啓示で、看過は愚者の証し!

 禍の渦中にもかかわらず福を見出し挑戦し、禍を転じて福となしてきたのが先人の歴史である。子孫はこの、厳然たる原点を、決して忘れてはならない!

 原発問題は、すでに原発が存在する以上、全廃はせず研究を重ねる以外に道は無く、脱卒零廃原発は、「売名集票目的の食えないニセ撒き餌」に過ぎないのである。

 先人は皆、挑戦し、克服してきた。だから有史の人類と相成った。挑戦しなかった生命体は、現代も動物のままである!

 

小沢とヒトラーの選挙戦略軽くてパーなヤツ(嘉田由紀子)日本未来の党代表

小沢一郎の選挙戦略「担ぐみこしは、軽くてパーなヤツ(海部俊樹、細川護熙、羽田孜、鳩山由紀夫、樽床伸二、海江田万里、嘉田由紀子)が一番いい」と酷似の「ヒトラーの選挙戦略

大衆は限りなく愚か!ヒトラーの選挙戦略(「1999年以後 ─ ヒトラーだけに見えた恐怖の未来図」祥伝社。五島勉・著。1988年10月出版)

 「どうだ、わたしの言ったとおりだろう。選挙の極意とはこういうものだ。つまり大衆は限りなく愚かだ。大衆は女のように感情だけで動く。だから女をモノにするときのように、優しくしたり威圧したりすれば、大衆も政権も簡単にモノにできるのだ。

 青少年も同様に愚かだ。彼らには車とオートバイと美しいスターと、音楽と流行と競争だけを与えてやればいいのだ。

 それでシャンペンの空気を抜くように、かれらの頭から”考える力”を抜き取る。あとは車とスターと流行と音楽の力を借りて、ワッとけしかければ、彼らは武器を抱いて地獄の底へでも突っ込んで行くよ。

 そのためにも、大衆や青少年には、真に必要なことを何も教えるな。必要がないバカのようなことだけを毎日毎日教えろ。それで競争させろ。笑わせろ。ものを考えられなくさせろ。真に必要なことは、大衆と青少年を操るものだけが知っていればいい」。

 

現代の馬鹿笑い(ひな壇に並びただ笑うだけの自称芸能人と、タケシ、サンマ、ミヤネヤ、みの等の、何でも茶化し)雛壇番組尽くしTVは、毎日が正月番組。「必要がないバカのようなことだけを毎日毎日教えろ真に必要なことを何も教えるな」で、「ものを考えられなくさせろ」である。「”考える力”を抜き取り」洗脳画策の「大衆と青少年を操るもの」は、中朝韓罪日?罪日スポンサー?リーブ21(罪日総合スポンサー)?電通?読売ナベツネ?朝日毎日新聞?時事通信?日本のスポンサーなら、自爆亡国の愚か者だ!

 

二つの原爆軍国主義脱出と軽くてパーなヤツ自白の嘉田由紀子日本未来

2012/12/04youtube

お花畑(好いとこ盗り摘み食い扇動屋)自白嘉田由紀子「じつは、第二次世界大戦は、二つの原爆で、戦後、戦中の、"軍国主義"から、抜け出ました」。

 

※"軍国主義"は戦勝国WGIPの造語で、捏造。真実は、戦国の世の自存自衛主義。沖縄戦敗戦で海上封鎖され、日本の敗北は決定的となった。「二つの原爆」は、米軍嬲り殺し以外の、なにものでもない。「二つの原爆」が戦争を終わらせたは、アメリカの言い訳に過ぎない。嘉田由紀子はそのまま鵜呑みしている!思索回路皆無WGIP丸暗記のみと自白!

 

○朝鮮戦争により日本の立場を理解し翻意し米国の正義を貫いた第一級の資料マッカーサー証言

 1950年(昭和25年)共産党員弾劾のマッカーシー旋風が吹き荒れ、ルーズベルトもルーズベルトの側近も弾劾された。

ダグラス・マッカーサー(アメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)1950年10月15日の発言

 当時裁判の最高責任者マッカーサー元帥が、朝鮮戦争(1950~53)勃発直後の、昭和二十五(1950)年10月15日ハワイと東京の中間にあるウエーキ島におけるトルーマンとの会談で、「東京裁判は誤りであった」と発言。戦犯処刑は昭和23(1948)年12月24日。処刑後わずか2年後である。

 戦犯処刑は昭和23(1948)年12月24日。処刑後わずか3年後である。わずか3年で東京裁判での、東條英機の宣誓供述に呼応し、認めているのだ

 

ダグラス・マッカーサー(アメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会において、聖書に誓い、証言)

 トルーマン米大統領によって一切の職務を解任(1951年4月11日、更迭)後1951年5月3日米国議会上院の軍事外交合同委員会で行われた質疑応答。

 

 質問者 ヒッケンルーパー上院議員

 五番目の質問です。赤化支那(中共:共産中国)に対し海と空とから封鎖してしまへといふ貴官(マッカーサーの事)の提案は、アメリカが太平洋において日本に対する勝利を収めた際のそれと同じ戦略なのではありませんか。

 

 答弁 マッカーサー将軍

 その通りです。太平洋において我々は彼らを迂回しました。我々は包囲したのです。日本は八千万に近い膨大な人口を抱へ、それが四つの島にひしめいてゐるのだといふことを理解していただかなくてはなりません。その半分近くが農業人口(四千万)で、あとの半分(四千万)が工業生産に従事してゐました。

 潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまで接したいづれにも劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの時点においてか、日本の労働者は、人間は怠けてゐる時よりも、働き、生産してゐる時の方がより幸福なのだといふこと、つまり労働の尊厳と呼んでもよいやうなものを発見してゐたのです。

 これほど巨大な労働力を持ってゐるといふことは、彼らには何か働くための材料が必要だといふことを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有してゐました。しかし彼らは手を加へるべき原料を得ることができませんでした。

 日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い羊毛が無い石油の産出が無い錫(すず)が無いゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如している。そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。(注・その原料の無い日本が、真珠湾より先に宗主国のABCD包囲網で供給を断ち切られた。日本を亡国と化すために先に仕掛けたのは連合国だ)

 もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、日本では一千万から一千二百万の失業者が発生(注・マッカーサーは婉曲表現で失業者が発生と発言しているにすぎない。四人家族だとすると総数は四千万人から四千八百万人となる。工業生産従事者とその家族全員の四から五千万人が路頭に迷うことになる。国民の半分が路頭に迷うことになれば、失業などではない、まさしく亡国だ。もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、失業などではなく、確実に日本は亡国なのだ。子孫と称する日本語も英語も分からぬ、れいの、鳥瞰視点欠落した輩は、失業者対策のために起こした戦争と翻訳した。語るに落ちている。現代日本でも原料の供給を断ち切られたら、亡国は常識)し、亡国と化すであらうことを彼ら(日本政府・軍部)は恐れていました。したがって彼らが戦争を始めた目的は、大部分が護国のため(亡国防衛のため、安全確保のため)(by security)だったのです。

 ・・・米海軍がフィリピンと沖縄を奪う頃には1945年6月23日沖縄戦終戦、海上封鎖も可能となった。そのために、日本陸軍を維持する供給は、次第に届かなくなった。封鎖したとたん、日本の敗北は決定的となった・・・

 

 注・包囲し封鎖した米国軍人は、日本の敗北は決定的となったので、敗者なぶり殺しの原爆投下に、猛反対した。アメリカの主張「原爆投下で連合軍兵士数十万人と日本人数百万人を救命(アメリカでの子供への教育はこうなされている)」は負い目払拭用の詭弁だ。本土決戦などせずとも、米国は攻めず、封鎖し、兵糧攻めで勝てたのだ。換言すれば沖縄戦以後のアメリカは、日本を封鎖し、昼寝しているだけで勝てたのだ。

 

 ・・・過去100年においてアメリカが犯した最大の外交的過ちは、シナ大陸において共産主義者の勢力がのさばるに任せてしまったことである。・・・

 

 注・共産主義に対してのルーズベルトの無知を、非難している。日本の対中戦争は侵略戦争ではなく、反共戦争とマッカーサーは認識していた

 この証言はニューヨーク・タイムズに全文掲載された。反日、侮日には下記を掲げればよい。

 

They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan.

これらの供給が断ち切られたら、一千万人から一千二百万人の失業者が発生し、亡国と化すであらうことを、彼ら(日本政府・軍部)は恐れていました。

 

Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.

したがって、彼らが戦争を始めた目的は、大部分が護国のためだったのです。

原発無し沖縄脱卒零廃原発天災より危急はミサイルやテロの原発破壊

 沖縄には原発が一つもない。理由は、そこに反共在日米軍が集中しているからで、ミサイルやテロ攻撃で原発が攻撃されれば、米軍沖縄本部が壊滅するからである。

 福島第一原発は、冷却不能(電気供給不能・ポンプ故障・配管損壊)となっただけであれほどの被害をこうむった。原発破壊されれば、今回の被害どころではない。壊滅状態となるだろう。

 1000年に一度の天災に、脱卒零廃原発で騒ぐことより、原発破壊工作の人災が、今そこに差し迫った危機で、回避が先!原発に、PAC-3(パック・スリー)常時配備も無い。サイト開設当初より原発の危機、依存度漸禁として取り上げているが(真実史観Ⅰ日本よ何処へ資源無き小国島国今そこにある滅亡の危機)、日本の原発は、余りにも無防備で脳天気である!原発は小型化して天災人災の危険から隔離し、研究を続行。

 127年前に我らが先人福沢諭吉が、「脱亜論(支那とその属国朝鮮対処論)」で看破した、中朝韓罪日が問題なのだ。

 日本と世界の同胞は1960年の植民地独立付与宣言で、人類の新秩序「互恵・平等・自由貿易(広域経済)」を成し遂げた。不参加国が中国凶産(1971年から国連加盟)北朝鮮・韓国(1991年から国連加盟)。この三国は、同胞殺しや隣国侵略征服(チベット・新疆ウィグル・内モンゴル・満州・竹島)に明け暮れ、いまだに戦国時代の野獣のままで、人類の新秩序「互恵」を知らない。そして、この三国と罪日のみが、人類唯一の犯日で、竹島を火事場泥棒し、尖閣諸島日本領有に難癖をつけ、さらに対馬沖縄にちょっかいを出し、戦争を挑発している。中国韓国捏造犯日は、今や米国や世界まで拡散し、罪日犯日工作は、野放し状態のスパイ天国である。日本の法律は役立たずで、工作してくださいと言わんばかりである!

 「日本の知性・良心的日本人」と「中朝韓罪日」に奉られた日本の職責者戦後、先人のこの遺訓を無視した。結果、中朝韓罪日は、躾のされていない野良犬の本性をあらわにし、あらん限りの狼藉で犯日の限りを尽くしている。先人遺訓の無視はこうなると、現在の日本を予言したこの「脱亜論」を、子孫は、あらためてかみしめなければならない!参照脱亜論・全訳・国難に団結の日本と国難に我欲で砂中朝韓罪日看破 

 

捏造侵略が党是凶産が敵で孫文汪兆銘陳群の中国は敵ではない

中国凶産党が愚民化し、愛国者中国人の思考を奪った。

 民主主義は、各家族、各会社、各団体共産主義(単一思想)の集合体(多元思想)。凶産主義は一党独裁(単一思想)、捏造で愚民化し支配するカルト教で、政治の形態などではない。党是捏造を隠蔽、党名凶産を共産と捏造、凶産主義は捏造主義が正式名称。ソ連東ドイツチェコ等、凶産主義崩壊は続いている。多種多様の民族、宗教があって初めて多色世界となり煌く。人類は赤一色の単色世界では、生きられない。皆この真実に目覚めたからだ。

 孫文は病のためにだまされ、汪兆銘、蒋介石も、狂惨党の謀略で国共合作した。実現不可のおいしい空論を撒き餌にする狂惨党にかなうはずなどないのだ。国共合作の結果凶産党員が圧倒的に増えた。共産に対する認識の違いが日中戦争の起因だ。日本は凶産と認識していたので、反共戦争は止められなかった。凶産は反共戦争を抗日救国戦争にすり替えた。防共の砦日本が去るとすかさず、満州、北朝鮮、内モンゴル、新疆ウイグル、チベットが狂惨化されたではないか、まさしく反共戦争だったのだ。戦後いち早く反共戦争と喝破したのは、日本同様に反共戦争を戦ったマッカサーだった。

 戦前凶産の正体を喝破したローマ法王のピオ11世は、(反共戦争)(日中戦争・支那事変・日華事変)(1937年7月7日)が始まった年の10月に、全世界の3億5千万のカトリック信徒に対して、次のようなメッセージを出している。「日本の支那事変は侵略戦争ではない。凶産党と戦っている。共産党が存在するうちは、全世界のカトリック教会、信徒は日本軍に遠慮なく協力せよと」当時、共産ではなく凶産と喝破していたのは、全世界のカトリック信徒と日本だけだ。

 ソ連の恐怖は、日本と中国が同盟し対ソ戦になることだった。凶産党の対ソ戦防御、赤化作戦、これが反共戦争(日中戦争)、の真相だ。日本の恐怖は中ソが赤化し、生命線の満州朝鮮を占領されることだ。防共の砦日本が滅びれば皆赤化し、凶産党と言う名のカルト教に搾取されつづけてしまうのだ。日本は、中国人と戦ったのではない、大アジア主義実践のため、宗主国(米英ソ)の手先、凶産党と戦ったのだ。汪兆銘は「漢奸」(中国の売国奴)ではない、反共戦争で、凶産支配から中国人民を救おうとした愛国者だ。挺身し、師の誤謬を正し、孫文の遺志「反共親日」を実現し、大アジア主義の実践をめざした後継者だ。弱肉強食と凶産主義は、疑心暗鬼な捏造世界を作り出す、真の恐怖はここにある。2につづく⇒

真実史観NHKや工作員が傀儡国家南京政府「漢奸」汪兆銘と罵り隠蔽

2NHKや工作員が傀儡国家南京政府「漢奸」汪兆銘と罵り隠蔽

NHKや工作員が、傀儡国家南京政府、「漢奸」汪兆銘と罵り隠蔽した真実。

1937年 今、父が計画していることが成功すれば、中国の国民に 幸せが訪れる。しかし失敗すれば、家族全体が末代までも人々から批判されるかもしれない。お前はそれでもいいか。汪兆銘は17歳の娘、汪文琳にこう問いかけた。「子供としては成功しても失敗しても、父親は常に正しいと思っているから」と答え、その時のうれしそうな顔が今も忘れられないと、汪文琳は後に述懐している。

1938年12月20日 重慶脱出の際、汪兆銘は蒋介石に、「君は安易な道を行け、吾は苦難の道を行く」と書き残したという。

1940年3月30日  汪兆銘(南京)政府成立。

1943年11月5日 大東亜会議。汪兆銘大東亜会議にての発言

 「本年1月以来日本は中国に対し早くも租界を還付し、治外法権を撤廃し、殊に最近に至り日華同盟条約をもって日華基本条約に代え、同時に各種付属文書を一切破棄されたのであります。国父孫先生が提唱せられました大東亜主義はすでに光明を発見したのであります。国父孫先生が日本に対し切望しましたところの中国を扶け不平等条約を破棄するということも、既に実現せられたのであります」

 1943年は日本の末期である、末期の日本と汪兆銘は行動を共にした。汪兆銘は精衛と号した。精衛とは伝説の中の小鳥の名である。昔、炎帝の姫が東海に溺れて死んだが、炎帝夫妻の悲歎は見るに忍びぬものがあった。姫は精衛という名の小鳥としてよみがえり、東海をうずめるならば、後世東海に溺れる人もないであろうとの考えから、精衛は日夜一粒ずつの砂を口にくわえて東海に運び、海を填めんとしたというのである。「精衛填海」という言葉が残されている。かなわぬかも知れぬが、庶民の難を救うために努力をつづけるという寓意である。中国四億の大衆の福祉のために、あらゆる努力をしたいという汪兆銘の悲願を、精衛なる小鳥の名に託したものである。

 1944年名古屋で病死。陳璧君夫人は、蒋介石に戦後捉えられて蘇州の獄につながれていたが、釈放の直前に毛沢東軍が南京、蘇州を占領。「夫汪兆銘は間違っていました」と詫びれば釈放されることになっていたが、毅然として撥ね付け、出獄は不可能となった。1959(昭和34)年6月17日上海にて獄死(行年68歳)。2男3女の子は、汪兆銘死後アメリカ合衆国、中華民国、香港にそれぞれ移住した。汪兆銘の長男の言葉「政治は結果であり、自分としては何も為しえなかった父親を讃えたりしないけれど、父親が愛国者であったことだけは人々の間に浸透するよう祈りたい」。

 「このままでは、師孫文の大アジア主義に反し、宗主国に味方した唯一の有色人種中国人と歴史に刻まれ、怨念の的になる」この憂国の想いが何もかも捨て、汪兆銘を走らした。私にはそう思えてならない。「漢奸」(中国の売国奴)とオウム返しの華人華僑凶産に囚われし中国人、汪兆銘の心を学べ。

 1945818 陳群(ちんぐん)自決(55歳)、青酸カリ(中国人は身体損傷自殺を忌避する)で。汪兆銘より一足早く陳群は、「中国は日本と手を結ぶべきだ」と日華和平運動を展開した。福建出身で明治大学東洋大学で学んだ。長丈の遺書要旨「私は国父孫文の大アジア主義を遵奉「じゅんぽう(固く守り)」して日華合作に挺身したが、東亜の共栄はついに実らず、終生の恨事「こんじ(非常に残念な事柄)」とする。しかしこれは、主義の誤りに非ず、ただ天の時を得ず、方法に欠陥があったために過ぎない。従ってたとえ敗戦となっても、政敵蒋介石の裁きを受けるに忍びず、自ら地下に赴(おもむ)き、国父孫文の批判を仰ぐこととする。共産主義は、絶対、東亜の天地に容れ難い」。政敵蒋介石統治下の南京各新聞は、「陳群“鉄の漢奸”であった」と暗に称賛した。

 チベット、内モンゴル、満州、新疆ウイグルを侵略し、西洋覇道の鷹犬「たかいぬ(鷹狩に使う犬)」と化した中国凶産党。蒋介石も西洋覇道の鷹犬と化し、独裁者となり、台湾を独裁支配した。なんと後継者は、仁義道徳を主張する王道の文化ではなく、孫文が忌み嫌う覇道文化を造ったのだ。日本は東洋王道の干城「かんじょう(国家を守る軍人)」となり、アジアを解放(大東亜戦争)し、独立の扉を開いた。孫文亡き後、大アジア主義を、師の遺志を継ぎ命を賭けて実践した中国孫文後継者筆頭汪兆銘と中国と日本。植民地独立付与宣言を導き出し、植民地は皆独立した。しかし孫文没後84年、汪兆銘没後65年、周仏海没後61年、戴季陶(たい きとう)没後60年、孫文の願った真の中国の革命、東洋王道の干城「かんじょう(国家を守る軍人)」革命、「革命尚未成功 同志仍須努力」(中国革命未だ成らず、同志なおすべからく努力すべし)。

 未だ凶産党に囚われの身の中国人、満州人、内モンゴル人、チベット人、新疆ウイグル人。まさしく孫文の「革命未だならず」。孫文の三民主義、中国、未だならず。中国凶産は1960年」を未だに無視し、占領を続けている。(注・他に万里の長城内少数民族、1958年改編寧夏回族自治区と広西チワン族自治区がある)

 台湾国民党蒋経国は初代党首赤心の孫文に帰り、孫文後継者筆頭汪兆銘の訂正した指針に従い、反共、民主、孫文の主張する仁義道徳、王道の文化を身につけ「蒋経国、李登輝は静かな孫文革命をなしとげた」。かくして蒋経国、李登輝は孫文の後継者と成った。中国人、華僑(中国戸籍)、華人(現地戸籍)よ、赤心の孫文、挺身し、師孫文の誤謬を正した汪兆銘や周仏海や蒋経国や李登輝に帰れ、孫文の本意は覇道では無い、凶産ではない、捏造ではない。日本は中国人と戦ったのではない。孫文後継者汪兆銘と日本と台湾は、孫文の遺志大アジア主義を掲げ反共の砦となり狂惨党と戦い侵略者宗主国と戦い、大アジア主義を成し遂げたのだ。台湾人李登輝の誇りの起因はまさにここにある。この誇りが汪兆銘後継者李登輝を成し、台湾の孫文主義を成し遂げたのだ。孫文、汪兆銘、周仏海、戴季陶、蒋経国、李登輝、皆赤化経験有で失敗もしたが、皆「私」を捨て「公」に殉じている。

 中国革命の父、孫文の願った真の中国の革命は西洋覇道の鷹犬にあらず、東洋王道に基づいた革命なり。凶産は私、捏造。孫文は公、真実である。

 「革命尚未成功 同志仍須努力」「中国革命なお未だ成らず、同志すべからく(使命として)かさねて努力すべし」。中国人、華人、華僑は孫文に帰れ。

 戦国時代対処の統合戦争無き選択同意を征服、繁栄を搾取、志願を強制、密出国密入国を強制連行、不法滞在を在日、ネットやTVでは朝鮮人なのに日本人と捏造し、正当化しようとNHK・TBS・毎日新聞を巣窟と化し、在日は中国凶産党と連携、犯日工作に必死だ。NHK媚凶捏造「人間動物園」、TBS「先に手を出したのは日本・・・日本の迷走」と捏造犯日(ちなみに水戸黄門、監督は金鐘守)、毎日新聞媚朝捏造報道垂れ流し等々である。NHK提訴、TBS視聴率急落、毎日新聞購読者激減、日本も世界もそんなに愚かではない。このまま続けば、有色人の面汚し同胞征服虐待捏造の中国凶産は、同胞を食民治化した唯一の有色人ほら吹き残虐民族、捏造の韓国北朝鮮在日は、信義無き大ぼら吹き同士討ち民族として歴史に汚名を残し、子々孫々、同胞からも世界からも、のけ者にされ、追放されるだけである。世界は当に目覚めている。知らぬが仏は唯我独尊、目先しか見えない「私人」そのもの、中国凶産韓国北朝鮮在日のみである。追随はわずかに遅れたが、虐げられし同胞は団結し宗主国を追放、「植民地独立付与宣言」を導きだし民族自決、見事に平和を築いた。日本・台湾・サイパン・パラオ・ヤップ・トラック・ボーンベイ・ヤルートの先人と共に、大東亜共栄圏を目指した魁、真の中国人・華人・華僑、高麗人は、もう居ないのか。孫文・汪兆銘・王権・一進会に帰り、目を醒まし、見事に平和を築いた立派な先人、同胞に学べ!2009.5.16.

 

孫文汪兆銘陳群らが願った中国とあまりに異なる凶産中国

2012/12/02中国はなぜ魅力がないのか 国籍を放棄する金持ちと有名人たち

【矢板明夫の中国ネットウオッチ】

 中国のインターネットで最近、「有名人の外国国籍取得問題」が話題になっている。高級中華料理店チェーンを経営する女性実業家の張蘭氏(54)が、外国国籍を取得したことがメディアに伝えられたことがきっかけだった。「金持ちになれば祖国を捨てるのか」といった批判が殺到した。しかし、その後、多くの有名企業家、スポーツ選手、俳優らが外国人になっていたことが次々とわかり、「中国はなぜ魅力がないのか」といった反省の声も聞かれた。

 政府の諮問機関である北京市朝陽区政治協商会議の委員を務めていた張氏はこのほど、中国国籍を放棄したことを理由に、同委員を辞任したことが国内メディアに伝えられ、波紋を広げた。

 北京市出身の張氏は大学卒業後、カナダに渡り皿洗いなどをしながら苦学した。帰国後、2000年に北京で中華料理店を開業し、僅か8年で店舗数を100以上に増やして成功した。現在の個人総資産15億元(約195億円)に達し、中国を代表する女性富豪と呼ばれるようになった。

 張氏は現在の国籍を明らかにしていないが、中国国籍を放棄した理由について「不動産トラブルの訴訟のため」と説明しているが、真相はわからない。インターネットには「中国で金をもうけ、外国に魂を売るのか」と言った批判が寄せられた。張氏が経営するレストランのボイコットを呼びかける書き込みもみられた。

 大手ポータルサイトなどの調べては、張氏に限らず、俳優で実業家の李連傑(ジェット・リー)氏がシンガポール国籍、大手スポーツメーカーのオーナーの李寧氏が香港市民権を取得したなど、多くの有名人が中国籍を放棄したことが明らかになった。以前に判明した俳優や、スポーツ選手などを入れた数十人の名簿が「売国奴(非国民)リスト」としてでインターネットに出回っている。

 全国政治協商会議の委員で、中国身体障害者協会の会長で張海迪氏についても「ドイツ国籍」いや「日本国籍」を取得したとの情報が一時出回ったが、本人はブログで「私は中国人です」と強く否定した。

 中国の有名人が外国籍を取得する理由については「2人目の子供がほしいから(中国には一人っ

子政策がある」「子供に外国のよい教育を受けさせるため」「外国の税金が安いため」などが挙げられている。しかし、「政府に財産を没収されることを警戒したためので」と推測する人が多い。

 共産党一党独裁下の中国では、政治によってすべてが決まり、財産の自由も保障されていない。将来に不安を感じる有名人は少なくない。

 例えば、今年春に失脚した薄煕来・元重慶市党委書記に近い複数の実業家が逮捕され、財産も没収された。薄氏の主なスポンサーで、中国を代表する財閥の一つ、大連実徳グループを経営する徐明氏は4月に党の規律部門に連行され、いまだに消息不明だ。

 総帥を失った同グループは資金繰りが苦しくなり、最近、持っているプロサッカーチームを手放した。破産は時間の問題だとも言われている。

 中国の大手銀行、招商銀行などが発表した「2011年中国個人財産報告」によれば、個人資産1億元(約13億円)を越える中国の資産家のなか、27%はすでに外国籍を取得し、47%は外国への移民を考えているという。

 インターネットには「中国は貧乏人にとっても、金持ちにとっても暮らしにくい国だ」と言った書き込みが寄せられている。

 

難癖三昧の凶産中国

2012/11/30日本は「平和憲法という檻の中の反省しない虎」=中国で論説

  中国共産党系の新聞、環球時報は30日「日本がポピュリズムを容認することはアジアに対する脅威」と題する論説を発表した。これまでの日本は「平和憲法という檻(おり)の中の反省しない虎」だったと決めつけた。東アジアの各国に「民族主義」がある中で、「中国について言えば、主流としては民族主義に警戒し、批判的な態度を保ってきた」と主張した。

  論説はまず、自民党の安倍晋三総裁が29日、海上自衛隊の一部艦船を海上保安庁に編入することを含め、尖閣諸島の防衛強化を主張したことに反発した。

  日本は経済の活力を失ったと主張し、「ポピュリズムと民族主義に転向しつつある」、「日本はしっかりしているかに見えるが、内部では主体性を失い、絶望的な状況だ」と決めつけた。

  さらに、日本の政治的雰囲気の転向は、東アジアにとって「面倒のタネになるだろう」、「日本で民族主義の衝動が続けば、東アジア全体の情勢にとって不確定な要素の源になる」と主張。

  「一部では、日本で軍国主義が復活する可能性はまったくないとの分析がある」とした上で「この指摘は根拠に欠ける」との見方を示した。同論説によると、「日本は隣国にとって一貫して、平和憲法という檻に閉じ込められた反省しない虎だった」、「檻から出ようといういかなる動きも、地域の平和にとって危険」と決めつけた。

  民族主義については「東アジアの各国のすべてにある」と指摘した上で、「中国について言えば、主流としては民族主義に警戒し、批判的な態度を保ってきた」、「国家の指導者はとりわけ、対外に対して温和で友好的な姿勢を示してきた」と主張した。

  日本の近代史は「狂気に満ちていた」と指摘。たとえば太平洋戦力でも工業力が20倍の米国に戦いを挑むなど、論理にまったく逆行する冒険をしたと論じ、第二次世界大戦の敗戦で「この種の狂気は深刻な打撃を受けた。しかし、制圧されただけで徹底的に排除されたわけでなない。日本がいわゆる“普通の国”になることは、アジアの政治に巨大な不確実性が生じることを意味する」と主張した。

  国際的に中国を警戒する心理が発生することは「理解はできる」とした上で「中国は絶えず、アジア太平洋地域で力づよくバランスを築こうと努力してきた」と主張。「日本が恨みと闘志を中国にぶつけることは、東アジアにとって危険であり、日本にとっても疑いなく最も危険なことだ」と論じた。――

2012/11/30尖閣どころか沖縄領有まで狙う中国 メディア総動員で「日本が盗んだ」

沖縄県・尖閣諸島を連日、脅かす中国公船。習近平体制がスタートしても圧力は一切収まらないが、尖閣だけに目を奪われていると足下をすくわれかねない。危険な大国はすでに別のターゲットも定め、深く静かに行動を起こしている。「沖縄は中国のもの」-。メディアを総動員して国民を教育、尖閣はおろか沖縄本土までねらっているというのだ。

 東京・池袋。JR池袋駅北口を出ると、中国語が書かれた無数の看板が目に飛び込んでくる。中国人が経営する飲食店や雑貨店が集まる都内有数の中華街だ。その一角に在日中国人向けの書店がある。

 「『尖閣本』は、今一番の売れ筋ですよ」

 中国出身の店主は、たどたどしい日本語でこう話す。

 ヒットしているのは『釣魚島是中国的』で、訳すと「魚釣島は中国のもの」。尖閣の領有権を主張する中国政府の言い分を中・英・日本語でまとめたものだ。

 同書をはじめ、新刊コーナーには中国領であることを前提とした尖閣の地図など、中国製書籍が所狭しと並ぶ。先の店主は「日本が尖閣を国有化した9月以降ハイペースで出されている」と説明する。

 中国の出版事情に詳しい早稲田大・現代中国研究所の鄭成主任研究員は「1990年代以前は、国営ばかりでしたが、最近は民間の出版社も作られ規制が緩くなってきた。しかし、いまだにほとんどすべての著作物に政府の検閲が行われる。出版物の内容も政府の意向が働くケースがある」。政府の意向が反映されていない書籍は皆無なのが現実という。

驚かされるのは「尖閣本」の横に、沖縄領有権の正当性を訴える『琉球是中国的』と題した書籍も並んでいることだ。同著はノーベル賞候補にもなった中国人作家、鄭義氏のもので、琉球王朝が清国と朝貢関係にあったことなどを指摘し、中国と沖縄の歴史的な関係を紹介。地元住民による在沖米軍基地の反対運動を取り上げ、「琉球群島の人民の反日反米感情が高まっている」「(沖縄県民が)中華の大家族に帰りたがっている」など、仰天する見解を綴っている。

 沖縄の領有権を主張する書籍は複数出版され、先の店主は「実際にそう考えている中国人は多い」と証言する。

 こうした認識が浸透するのは、もちろん、中国共産党の戦略の“成果”といえる。

 『胡錦濤・中国の新覇権戦略』(KKベストセラーズ)の著書で知られるジャーナリストの宮崎正弘氏は「共産党の情報戦略の一環で、世論を形成して実効支配にまで持ち込む。チベットやウイグル侵攻の際も使った手法で、他国の領土を侵略する際の常套手段。沖縄に権益を広げたい中国共産党がメディアを使って、国民の間に『沖縄=中国』という意識を植え付けている」と警告する。

 宮崎氏によれば、人民解放軍は、世論誘導やメディア操作などの手法を研究した『超限戦』という軍事専門書をテキストとして使用。軍部内には、実際に情報戦の専門部署もある。

 「官製の反日デモが起こるたびに『回収琉球(琉球を取り戻せ)』と書かれたプラカードが大量に出回る。『日本が中国から沖縄を盗んだ』という考えを国民に浸透させる意図がある。ある日突然、中国政府が公然と沖縄の領有権を主張してもおかしくない」(宮崎氏)

 “洗脳”を駆使して沖縄本土まで狙う中国。情報戦への備えが急務だ。

 

凶産中国討伐はすでに始まっている!

2012年11月30日米国の最終目標は中国を包囲して討伐―カナダ学者が指摘

 【中華網】 2012年、中東で戦火と紛争が絶えなかった。シリアの衝突にパレスチナとイスラエルの紛争、イランの核問題などは、中国からずいぶん遠い話のようにみえる。しかしカナダの学者、ミシェル・チョスドフスキー氏は最近、中国・環球網の取材に応じ、「一連の紛争は米国が作り出したもので、米国の最終目標は中国を包囲し討伐することであり、イランの核問題によって第3次世界大戦が起きれば、中国は一番に標的になる」と指摘した。環球網が報じた。

 11月27日、環球網は中米関係などに関してカナダの経済学者、グローバリゼーション・核問題専門家であるチョスドフスキー氏に単独インタビューを行った。同氏はオバマ大統領が再任しても、中米関係を楽観視していない。逆に米国が再三、中国の周辺で一連の動きをしていることは、中国を「討伐する」ことが目的で、それは米国の長期的戦略計画でもあると指摘。極めて危険なのは、多くの問題で中国がまだ矛先を米国に向けていないことだと強調した。

 チョスドフスキー氏はまた、米国がすでに日本、韓国、フィリピン、オーストラリア、キルギス、アフガニスタンなどに軍事基地を設けて中国を包囲する態勢を作り上げ、中国の安全が大いに脅かされていると主張する。さらに、米国は秘かに東トルキスタンイスラムテロ組織を援助して中国を分裂させ、中国の主権を破壊しようとしていると分析。米国はこのほかにも中国と日本の領土問題、中国とフィリピンの南シナ海紛争などを操り、中国と貿易パートナーの関係を破壊、中国と隣国の対立をあおって米国を中心とする連盟を作り上げ、中国を「消す」ことを目指しているとした。(編集翻訳 恩田有紀)

【中華網】に、凶産中国の凶産は消されたと、推察出来る。カナダ学者の本意は、当然、凶産中国討伐である!

2012/11/30米、尖閣防衛を再確認 異例の明記、上院修正案を可決

【ワシントン=佐々木類】米上院は11月29日の本会議で、沖縄県・尖閣諸島について、米国による日本防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条の適用対象であることを明記した条項を、2013会計年度(12年10月~13年9月)国防権限法案に追加する修正案を全会一致で可決した。

 国防権限法は国防予算の大枠を定めるもので、他国の領有権をめぐる問題に言及するのは異例。法案は下院との協議を経てオバマ大統領の署名で成立する。

 追加条項は「東シナ海はアジアにおける海洋の公益に不可欠な要素」とし、米国も航行の自由という国益があることを明記。その上で「米国は尖閣諸島の究極的な主権について特定の立場をとらないが、日本の施政下にあることを認識している。第三者の一方的な行動が米国のこの認識に影響を及ぼすことはない」とした。

 また、東シナ海での領有権をめぐる問題は、外交を通じた解決を支持し、武力による威嚇や武力行使に反対と表明。「安保条約5条に基づく日本政府への約束を再確認する」とした。

 修正案は、民主党のウェッブ議員や共和党のマケイン議員ら超党派の上院議員が中心にまとめた。3につづく⇒

真実史観日本国重光葵も国民高村光太郎も見解一致の一丸であった!

日本国重光葵も国民高村光太郎も見解一致の一丸であった!

打ち消しに必死の凶産中国捏造思想戦展開自白
2012/12/31釣魚島問題による紛争に米国は介入しない=中国社会科学院主任

 中国社会科学院国際法研究所海洋法・海洋事務研究センターの王翰霊主任は「海洋権益高級フォーラム」に出席した際、「米国の高官は、中日両国が釣魚島(尖閣諸島の中国側呼称)問題により開戦した場合、米国は介入しないと表明した」と発言した。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

 王主任は、「米国上下院は先ほど、釣魚島の日米安保適用を可決した。しかし米海軍・国防総省の関係者と話をしたところ、中日両国が釣魚島問題により開戦した場合、米国は介入しないと表明した」と語った

 王主任は、「これは英国とアルゼンチンのフォークランド紛争からも分かることだ。英国は米国のもっとも親しい同盟国だが、米国は軍事情報と物資の支援しか提供しなかった。米国は日本に対しても同様だろう。このことについて話すと、日本大使館の高官は落ち着きを失い、米国の関係者とは誰だと聞いてきた」と話した。

 王主任は、「日米安保条約で、米国は日本の自衛に協力する義務しか持たず、具体的にどの程度の軍事力を提供するかについては規定が存在しない。米国は自国の利益を重視するため、上下院の決定だけに左右されることはない」と指摘した。(編集担当:米原裕子)

2012/12/01中国挑発に「毅然と対抗」 米上院の尖閣防衛明記
【ワシントン=佐々木類】米上院が尖閣防衛義務を再確認する追加条項を盛り込んだ修正案を全会一致で可決したのは、中国の挑発活動が激しさを増し、日本との間で武力衝突が起きる蓋然性の高まりに強い危機感を持っているからだ。オバマ政権とともに米議会が中国を牽制(けんせい)することで、超大国として事態の沈静化に貢献する意図を明確に示す狙いもある。

 修正案を中心になってまとめたウェッブ議員は声明で、「尖閣諸島への日本の施政権を脅かすいかなる試みにも、米国が毅然として対抗する姿勢を示したものだ」と説明した。

 これは、日中間で武力衝突が起き、米国が日本防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条に基づいて米軍の投入を決めた場合、議会としてもこれを後押しすることを明確にしたものだ。

 ウェッブ氏は元海軍長官の知日派として知られる上院の重鎮。軍事委員会や外交委の所属で、オバマ大統領に近く、米国の外交方針に大きな影響力を持つ。

 中国における政治指導者の交代も修正案可決の底流にある。米議会内には、習近平総書記が強硬路線を打ち出し、尖閣問題や南シナ海の領有権問題で「胡錦濤政権より強い態度に出てくる可能性が高い」との分析がある。――
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【今、何が問題なのか】選挙は女性次第
「尖閣防衛」の先にあるもの 

政治家は御用聞きスパイ

 政治家は、凶産中国侵略の脅威から、尖閣沖縄日本台湾インドネシアフィリピン太平洋等死守のために、国民不動の民意「安定成長平和」実現のために、沖縄の基地もオスプレイ導入も絶対必要不可欠と説けばいいのだ。

 真の敵、凶産中国脅威を隠蔽するから説得できないのだ。凶産中国から、捏造侵略党是凶産が消えれば、真の平和が訪れるので、当然基地は縮小される。それまで、臥薪嘗胆で頑張ろうと、どうして政治家は言えないのだ!御用聞き偽員だから?スパイ偽員だから?

危急の日に」と「十二月八日」二編の詩と高村光太郎開戦の想い
 WGIPが形容する戦争讃歌詩などではない、開戦の真実を明白に語る昭和16年12月8日読売新聞夕刊1面高村光太郎59歳の悲愴詩。どうしてこれが戦争讃歌詩なのだ、64年間の仮想現実界の無検証無道理には驚くばかりだ。経済封鎖での降伏要求、日本蜂起で宗主国を追放し大東亜諸民族の独立、日本と諸民族団結、そして宗主国との対峙。軍民一丸蜂起の思いを語って、余りある。

高村光太郎日本蜂起大東亜戦争開戦真実の詩二編と熱き想い

危急「ききゅう(危険が迫る)」の日に 高村光太郎 

「此日天気晴朗なれども波高し」とあの小さな三笠艦が曾て「かつて(以前に)」報じた。

波大いに高からんとするはいづくぞ。(日本を侵略せんとするは、どこぞ)

いま神明「しんめい(神のように明らかな徳)」の気(生命の活力の源)はわれら(日本)の天と海とに満ちる。

われ(日本)は義(道理)と生命(軍民一丸共生共死)とに立ち、かれ(侵略者)は利(利益)に立つ。

われ(日本)は義(道理)を護るといひ、かれ(侵略者)は利(利益)の侵略といふ。

出る杭を打たんとするは彼「ひ(侵略者)」にして、東亜の大家族(大東亜共栄圏)をつくらんとするは我(日本)なり。

有色の者何するものぞ(何も出来まい)と彼「ひ(侵略者)」の内心は叫ぶ。

有色(有色人種)の者いまだ悉く「ことごとく(皆)」目さめず(未だに食民治のままである)、憫む「あわれむ(気の毒に思う)」べし。

「ひ(侵略者)」の願(利益の侵略)使に甘んじて(行使に満足して)共に(英米蘭)(日本)を窮地に追はんとす。

力を用いるはわれの悲しみなり。

悲愴「ひそう(悲しくいたましい)」堪へがたくして(耐える事ができず)、いま神明の気はわれらの天と海とに満ちる。

原文戦争の頃の新聞から-1真実史観補筆


十二月八日  高村光太郎 

記憶せよ、十二月八日。

この日世界の歴史あらたまる

アングロ サクソンの主権、

この日東亜の陸と海とに否定さる。

否定するものは彼等のジャパン、

眇たる「びょうたる(小さな)」東海の国にして、

また神の国たる日本なり。

(アングロサクソン)「なお(修正)」めたまう明津御神「あきつみかみ(人の姿になった神)」なり。

世界の富を壟断「ろうだん(利益独占)」するもの、

強豪米英一族の力、

われらの国に於(おい)て否定さる。

われらの否定は義による。

東亜を東亜にかへせというのみ。

彼等の搾取に隣邦「りんぽう(隣国東亜)」ことごとく痩(や)せたり。

われらまさにその爪牙(そうが)を摧「くだ(砕く)」かんとす。

われら自ら力を養ひてひとたび起つ。

老若男女みな兵なり

大敵非をさとるに至るまでわれらは戦ふ。

世界の歴史を両断する、

十二月八日を記憶せよ。

昭和16年12月10日作詩、昭和17年1月号「婦人朝日」掲載・「拾遺詩篇」『高村光太郎詩集』ハルキ文庫) 真実史観補筆

 高村光太郎予言の詩である。老若男女みな兵となり開闢からの弱肉強食を両断、「」、非をさとり、あらたまり、治「なお(修正)」して、新秩序、共存共栄を創造した。

「十二月八日の記」開戦時58歳高村光太郎(1883~1956)の想い
 「聴きいくうちにおのずから身うちがしまり、いつのまにか眼鏡がくもって来た。私はそのままでいた。奉読が終わると、みな目がさめたようにして急に歩きはじめた。私も緊張して控え室にもどり、もとの椅子に座して、ゆっくり、しかし強くこの宣戦布告のみことのりを頭の中で繰りかえした。頭の中がすきとおるような気がした。

 世界は一新せられた。時代はたった今大きく区切られ昨日は遠い昔のようである現在そのものは高められた確然たる軌道に乗り、純一深遠な意味を帯び、光を発し、いくらでもゆけるものとなった

 この刻々の時間こそ、後の世から見れば歴史の急曲線を描いている時間だなと思った。・・・またアナウンスの声が聞こえる。急いで議場に行ってみると、ハワイ真珠湾襲撃の戦果が奉じられていた。戦艦二隻轟沈というような思いもかけぬ捷報(しょうほう・勝利の知らせ)が、少し息をはづませたアナウンサーの声によって響き渡ると、思わずなみ居る人達から拍手が起る。私は不覚にも落涙した」

「十二月八日の記」を引用して語る林房雄(開戦時38歳1903~1975)の思い
 「明治と大正を生きてきた日本人の感慨であり、涙である。高村氏は西洋の文明と文化の価値を知っている詩人である。にもかかわらず、政治的軍事的には、西洋が日本の圧迫者であることを、すべての明治人・大正人とともに知っていた。――果たしてこれは大正に生れて昭和に育った世代には、わからない心情なのであろうか!」

重光葵(東條首相のブレーンで、大東亜会議開催に尽力した外務大臣。終戦文書に日本政府全権として署名)
 日本の戦争目的は、東亜の解放、アジアの復興であって、東亜民族が植民地的地位を脱して各国平等の地位に立つことが、世界平和の基礎であり、その実現が、即ち日本の戦争目的であり、この目的を達することをもって、日本は完全に満足する。(重光葵著作集1・原書房p. 228)

日本国重光葵も、国民高村光太郎も、見解一致の一丸であった!

開票スタッフに国籍条項無しスパイ防止法無き天国日本杞憂と看過は愚か!
YAHOO知恵袋

kaminonn12さん質問日時:2012/12/7 14:39:15
 ネトウヨが選管の募集する開票作業のアルバイトに国籍条項がないと問題視していましたが、これは明らかに差別ですよね。

daiyama1006さん回答日時:2012/12/7 16:13:30
 差別ではありません。外国人は政治活動はできません。自分の国では政治活動できます(亡命者以外)。
 日本のことは日本人だけで決めます。在日永住者は市民権はあります。市民レベルの話しか日本でできません。ここは日本だからです。

ngpcmcia900さん回答日時:2012/12/7 14:46:48
 区別と言う言葉を覚えましょう。資格の無い人に仕事をさせてはいけません。ーーーーーーーーーー何でも差別と言えば、あなた方の思うようになる時代はもう来ません。それだけです。

「選挙管理委員会へ電話しました!」 
 実は、東京都渋谷区の選挙管理委員会へ電話しました!電話番号は選挙の封筒に記載があります。

 開票作業に携わる、アルバイトは履歴書と面接のみで採用されて戸籍謄本で国籍を確認していません!!!!外国人の工作員もアルバイトで潜入している可能性は???これって危険なことではありませんか????

 改めて、戸籍謄本で日本国籍か確認させて開票作業をさせるべきではないですか?皆さんのお住まいの選挙管理委員会は大丈夫ですか?

選挙開票スタッフに国籍条項なし! 
 民主党政権になってから法改正がされ、開票スタッフは日本人じゃなくてもいいんです!注目!! 応募資格・条件に国籍条項がない!!!今回の重要・重大の選挙の開票は、在日朝鮮人、在日中国人が日本人に成り代わって得票数を予め用意した投票用紙とすり替えてカウントする、のようなことが起きても全く不思議ではありませんね!
抗議先都道府県選挙管理委員会ホームペー一覧(法務省)

鉛筆書き『自由民主党』の自由を消すと『民主党』に改竄可能
 ――民主党時代(前回の参議院選挙の前あたりに改正)に選挙管理委員会に関する法律が改正(改悪)されました。

 その中身は、これまで公務員が実施していた開票スタッフを『民にできることは民』にと言うことでしょうか!?アルバイトでも許されることになりました!

 そこで、問題なのが公務員は少なくとも日本国籍を保有しているのでしょうが、開票スタッフに選ばれるアルバイトの条件には日本国籍の条件がないと言うことです!――

 ――『自由民主党』→上の自由を消すと『民主党』てなことも、考えられるので、もしも自由民主党と記入しようとしている方は、『自由民主党』ではなく『自民党』と記入する方が安全かもしれません。――

信じられないこと発見!!!参院選の開票時、選管アルバイトについて。【国籍条項がない】これがどれだけ重大な問題か、わかりますよね。もうたのむから、勘弁してくれ!!!!一部の心無い人たちによって、不正が行われたら・・・?このことを言ってるんです!!!

12月16日の開票スタッフ、国籍条項なし!冗談じゃないっ、選挙管理委員会に凸しましょう!!!

九条はガラパゴス憲法!現代の平和は植民地独立付与宣言無知職責
 憲法改正反対護憲の、職責不履行馬鹿者が、世界に誇る日本の平和憲法と自画自讃の九条は、ガラパゴス憲法で、平和憲法などではない!真に九条が平和憲法なら、各国こぞって皆、即刻右習いしたであろう!ところがどうだ?どこも立法していないではないか!つまり、日本以外の世界は、「九条は平和憲法に非ず!ただのガラパゴス憲法」と、ことごとく看破しているということだ!

 日本先人継承追随同胞が、開闢からの悪弊「弱肉強食」を破壊し成し遂げた新秩序、「植民地独立付与宣言」が、現代の平和を築いた!これが世界の常識である!

 それを世界に誇るとは?日本だけがと自画自讃とは!職責者皆無で馬鹿ばかりの子孫日本と、67年後の今日も、世界に拡散中である!お花畑を通り越して、当に馬鹿である!

日本を駄目にしたお花畑職責者の憲法改正反対護憲は職責履行
2012-12-07報道ステーションの党首討論
 古舘伊知郎は憲法9条を『平和憲法』と呼びながら、石原慎太郎に「あなたが作家にもなり政治家にもなり今ここにあるのは、日本国憲法のおかげでは。日本国憲法に感謝を感じませんか?」と完全に護憲派擁護丸出しの質問をした。

 石原「ナンセンスだね。感じないね。」と答えたが、古舘伊知郎が「ナンセンスで片付けていいんでしょうか・・」などと言った。

 護憲に対し、「九条立法未だに世界に追随者無しは、日本ガラパゴス憲法!植民地独立付与宣言が世界の平和をもたらしたもので、九条に非ず」と、正論を応えられない石原慎太郎(維新)や同席の安倍晋三(自民)は、護憲論者に整合反論も出来得ない言葉と文字界の保守愛国論者ともいえるが、覚醒途上なのは、間違いない!他は、職責負託議員の資格など皆無の、覚醒の「か」の字も無い、脳天気のオウム。護憲丸出し古舘伊知郎は、丸暗記のオウムで、半端者の無知自白!

 戦後の職責者は、職責不履行詐欺師の証拠で、サンプル典型が、お花畑(好いとこ盗り摘み食い扇動屋)嘉田由紀子。なんとも見事なお花畑ぶりか!

 職責不履行お花畑(嘉田由紀子、安部知子ら)と、我欲野獣(小沢一郎、亀井静香、鈴木宗雄ら)が、「日本未来の党」の正体

植民地独立付与宣言を成し遂げたアジア同胞の声
2012/12/10日本の軍事的強化「歓迎」=「中国の対抗勢力に」と要望-外相
 フィリピンのデルロサリオ外相は10日付の英紙フィナンシャル・タイムズとのインタビューで、軍事的に台頭する中国の対抗勢力として、日本が戦後の平和憲法から解き放たれ、軍事的強化に進むことを歓迎すると表明した。同紙は、中国の高圧姿勢に懸念を強めるアジアの国々が日本の軍事的強化を支持することによって、自衛隊を「国防軍」に格上げする憲法改正を目指す自民党の安倍晋三総裁に勢いづける可能性があると指摘している。

 インタビューの中でデルロサリオ外相は、「われわれはアジア地域でバランス形成の要因を求めており、日本はそのための重要な存在になり得る」と述べ、中国に対抗するための日本の「再軍備」を「強く歓迎する」と語った。 

 同紙によれば、今回の外相発言は、日本の軍国主義復活に警鐘を鳴らし続けてきた中国を刺激するリスクがある。しかし、中国の脅威にさらされているフィリピンなどは今、「第2次世界大戦時の旧日本軍の侵略の記憶以上に、現在の中国の圧迫により大きな懸念を持ち始めていることが示されている」と同紙は解説している。(注・ここの、「第2次世界大戦時の旧日本軍の侵略」は、時事の好いとこ盗り加筆か?米軍との戦争で、フィリピンとの戦争では無い

貿易立国日本のTPP参加は当然!自給自足は貿易利益で補填が策
 TPP論争に欠けているもの。生命体はおしなべて衣食住ではなく、食衣住。天候等で世界中が食糧危機に陥った場合、自国優先は当然で、輸出せずは当たり前、余してもいいから、食料確保自給自足は絶対死守が、国の根幹。

 日清日露大東亜戦争は、露西亜、凶産ソ連中国、列強食民治主義の、ブロック経済を破壊、食糧確保し生存するための、適者生存戦争であった。

 時代対処のため戦国の世に開国し、自給自足(江戸初期1600年1227万人で、121年後の1721年3128万人に倍増したが、以後は、125年間江戸末まで横ばい(間引きと推察される)で、1846年3230万人。つまり、これが、当時の日本の、自給自足限界人口。棚田は、日本民族自給自足苦闘の証し!)から輸入加工輸出国に転換、85年で人口倍増(昭和6年1931年6500万人なので、自給自足に後戻りは、二人の内一人が餓死者)。迫る清国とその属国朝鮮、南下する露西亜、そして凶産ソ連と食民治主義連合、そして更に巨大化した黄禍論白人連合との対峙と、まさに未曾有の時代であった。先人はこの死活(負ければ二人の内一人が餓死者)の時代を、一丸で命を懸け、子孫に禍根を残さずと、日清日露大東亜、すべて先憂後楽で対処した。資源無き小国、援軍のあて無き籠城や後手は確実な餓死。全て先手、外地戦は、古今東西小国戦法の、定法である!

 マッカーサー証言「1951年5月3日・彼らが戦争を始めた目的は、大部分が護国(by security)のためだったのです」は、このことを看破した、証言なのだ。ベンブルース等、弁護人の弁護も同類である。

 資源無き貿易立国日本が、TPP不参加では、余りにも知恵無き無能集団だ!国民負託の議員の資格無く、職責放棄の職責不履行である。

 食料は余ってもいいから自給自足死守が国の根幹。貿易で儲けた分を注ぎ込めば解決する。余剰はODAに回せばよい。ODAに金を回すのは愚作。金は物の代替品。原点に帰れば誰でも解ることだ!TPP不参加議員は、政治負託議員の資格無し

民主圧勝は総括無き自民の自滅豪腕と錯覚汚沢31万で国民を再び愚弄
 選挙の顔を探した亀井静香、元民主党の小沢一郎、小林興起、谷岡郁子、初鹿明博、福田衣里子らは、「日本未来の党」に合流したが、この隠れ蓑が無ければ自立不可の、議員不適(政治理念皆無)半端者との自白で、これはもう候補者失格である!

 「脱原発」「反TPP」「反消費税」「他力本願議員」では、国が消える!

 「民主党」は、旧社会党横路一派と、輿石日教組一派と、中朝韓罪日スパイパチンコ一派の構成である。一言で換言すれば売国奴の集まりが「民主党売国奴」で、そこから分党の小沢ら全員が、「日本未来の党」に雪崩れ込んだ。新党は名ばかりで、「民主党売国奴」が正体。

 日本未来の党はスパイ売国奴集団だから、原発や「消費税増税」は凍結や子供手当て等平気で、同胞を騙す。無辜の善人騙し、オレオレ味方詐欺師集団である。

 「日本未来の党消費税増税は凍結」?公約「中学卒業までの子どもに年間31万2千円の手当を支給する」財源は?

 国民愚弄の二匹目の柳の下のドジョウ狙い再びは、小沢の錯覚過信。前回の民主圧勝は、総括無き自民の自滅で勝利したもので、マスコミの言う小沢の豪腕などでは決して無い!国民を馬鹿にするにも程がある!

 日本未来の党121名立候補者数は、過半数(241議席)にはまるで満たない。当然単独政権は無い。全員当選しても他党と連携しなければならない。財源無く民主党で頓挫した撒き餌に、又とびつき連携する、馬鹿党など無い。よって、「有権者を騙して票をかすめ取る」ニセ撒き餌であることは、子供でも解る。財源開示無き子供手当て撒き餌は、食えない疑似餌!

 小沢一郎の選挙手法は口に蜂蜜腹雀蜂。「あなたは再び、あの民主党Aと未来の党Bに騙されますか?」

与野党と国民と職責者に総括責任!無い袖は振れない!「消費税」は必要!
 職責者の警鐘も無いため、政治職責負託投票(選挙の基幹)ではなく、人気投票(お遊び)で選挙した国民。結果、無能(凶授、タレント、世襲、TV局やNHK社員等の看板や顔見知り)議員ばかりとなった。

 人気者は皆小利口者の八方美人で、敵を作りそしりを受ける決断など、するはずなどない!皆決定せず、先送りした。この決断なき先送り政治を、世界から「日本化」と揶揄されほど有名になり、日本は借金大国となった。禍福を糾い清濁併せ呑んでの決断実行が、政治家の仕事で、政治は、八方敵無し人気稼業の、芸能ではない。

 政治職責負託の選挙で、人気投票に非ずをかみ締め、二度と轍を踏んではならない!

嘉田由紀子飯田哲也は鳩山由紀夫菅直人と同類思索回路皆無丸暗記頭脳
 嘉田 由紀子(かだ ゆきこ、1950~ )は、埼玉県本庄市に、本庄市議会議員を務める渡辺康雄の娘として生まれる。琵琶湖との出合いは中学時代の修学旅行で、比叡山からの琵琶湖の眺めに感激し、「いつかここへ住んでみたい」と思ったという。埼玉県立熊谷女子高等学校時代を経て1973年京都大農学部に進学。3回生の時にタンザニアで半年間生活した。京都大学大学院農学研究科博士課程を経て1981年、滋賀県職員に。県立琵琶湖博物館の設立に「住民参加型博物館」との構想を掲げて参画し、同館では研究顧問などを歴任。研究のため、琵琶湖に注ぐ約120の河川と周辺の地区を歩き、聞き取り調査した。2000年、京都精華大教授となった。

 聞き取り調査で接した多くの県民が、次世代に不安を抱えていることを受け、06年の滋賀県知事選への出馬を決意。

 社民党の支持を受け、自公民の推薦を得た現職を破った。選挙中からスローガンに掲げた「もったいない」は、琵琶湖周辺を研究で歩くなか、地元のお年寄りがよく口にしていた言葉という。多額の建設費を必要とする東海道新幹線の新駅「南びわこ駅」の建設も「もったいない」との主張で、始まっていた工事を凍結させた。

 子供は長男、次男の2人。元京大農学部教授嘉田良平とは2008年に離婚している。4につづく⇒

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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