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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観1南京大虐殺嘘と捏造は中国の伝統芸性癖継続し増幅捏造党是の中国凶産

1南京大虐殺嘘と捏造は中国の伝統芸性癖継続し増幅捏造党是の中国凶産

 現実世界の常識で考えよう!大虐殺が真実なら、汪兆銘南京政府との同盟など、断じて無い!
 1937年12月13日 日本南京占領
 1940年3月30日  汪兆銘南京政府成立。「親日和平反共救国」を唱える汪兆銘を首班とした「中華民国国民政府」。反共で孫文の正当な後継者汪兆銘の南京政府は、終戦まで、日本軍と共に、反共戦争を戦った!日中戦争、真実は、日本と中国汪兆銘(南京)政府同盟軍と、ソ連傀儡毛沢東と欧米傀儡蒋介石の国共合作軍との、反共戦争である。
 戦勝国が、太平洋戦争を聖戦と捏造したため、なんと!日本の東大京大等々の教授や歴史家までもが、この真実を、69年間隠蔽している!参照→頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史

 「
日本九九年戦争・資源無き島国日本、適者生存戦国時代唯一の術は、先手あるのみ。後手の本土戦は、兵糧攻めで必滅。露西亜、清国(属国朝鮮)南下阻止が第一義、後手は必滅、先手で打って出た。 

 結果が台湾朝鮮(自立不能で)統治(極東共栄圏樹立着手)、満州建国尽力(凶産の砦)、日中戦争(中国凶産化での中ソ凶産連合阻止)、南京政府樹立尽力(中国凶産化阻止)で極東共栄圏構築。

 日中(反共)戦争で疲労困憊の日本は、戦国の定法弱肉強食、恰好の餌食となった。米英中蘭(ABCD)が兵糧攻め、ハル・ノートで降伏を迫った。出稼ぎ戦争対、日本は死活戦争。極東から大東亜に共栄圏樹立を拡大し、あらん限りに戦ったが、大東亜同胞の、完全覚醒追随まで戦いきれず、矢尽き刀折れ、敗れた。

 がしかし、戦いざまに共振した同胞が、一気に蜂起、独立。1960年の植民地独立付与宣言(互恵)が根幹となり、自由貿易(64年開放経済)、平等(65年人種差別撤廃)を成し、凶産は残ったが、戦争目的は完遂した。弱肉強食の世に、戦後67年間のごとき無能無策の後手日本なら、何もかもが消滅していた。それでも戦後消滅しなかったのは、『身体を筆にし、流れる血と汗と涙でえがいた先人の、人類への遺書』以外、あろうか!

 “戦かわざれば”の平和論があるが、防共の砦日本が去るやいなやすぐさま凶産化、朝鮮戦争惹起したもう一方の真の敵、中ソ凶産連合軍隠蔽スパイの、工作論である。ABCDと“戦かわざれば”の降伏は、防共の砦無き丸裸日本で、中ソ凶産の、恰好の餌食となった。この戦いは、目的も無きただの防御戦。多勢に無勢で、瞬時に最後の独立国日本は潰え、日本族の名を残すのみの、まさに、犬死に無駄死にの戦争となっていた。同胞の、支配者からの独立も無い!新秩序など、当然無い!支配者と、被支配者の地球に成っていた!」

 

凶産中国犯日教育開始の切っ掛け(南京大虐殺紀念館)が田邊 誠民主党群馬県総支部連合会常任顧問元日本社会党委員長

 南京大虐殺紀念館は、中華人民共和国の博物館。中国での正式名称は「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」。日本では、屠殺と虐殺を同意と考えて南京大虐殺紀念館と呼称。抗日(犯日)記念館の代表として中国共産党により愛国(犯日)主義教育基地に指定されている。

 田邊 誠(田辺誠1992~ )民主党群馬県総支部連合会常任顧問は、衆議院議員(11期「)、日本社会党委員長(第11代)を歴任。

 田辺誠は1980年代に南京市を訪れた際、当館を建設するよう勧めた。中国共産党が資金不足を理由に建設は消極的だったので、田辺は総評から3000万円の建設資金を南京市に寄付。その資金で南京大虐殺紀念館が建設された。3000万円の資金のうち建設費は870万円で、余った資金は共産党関係者で分けたという。また記念館の設計は日本人が手がけた」元教科書是正訴訟事務局 事務局長 半本 茂
 1982年、田辺の再三の建設要求と破格の資金提供に対し、中国政府の鄧小平ならびに中国共産党中央委員会が、全国に日本の中国侵略の記念館・記念碑を建立して、愛国(犯日)主義教育を推進するよう指示。1983年、中国共産党江蘇省委員会と江蘇省政府は南京大虐殺紀念館を設立することを決定し、中国共産党南京市委員会と南京市政府に準備委員会を発足させた。鄧小平は1985年2月に南京を視察、建設予定の紀念館の館名を「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」と揮毫。抗日戦争終結40周年に当たる同年1985年8月15日に開館。

 

【中日新聞】河村市長「南京発言」要旨2012年2月22日

 南京とは、死んだおやじのころから深い縁があり、そのことをまず話したい。おやじは南京で終戦を迎え、南京の寺で部隊が駐屯させていただき、温かいもてなしを受けた。例えばラーメンの作り方を教えてもらったり、農家から野菜をいただいたり。だから僕も3~5年前、その寺に行ってきた。うちのおやじは僕に「おまえが生きているのも南京の皆さんのおかげだ」と言っていた。

 そのお礼に、おやじが寺にサクラの木を1000本プレゼントして、大きく名古屋の新聞に出ました。

 いわゆる南京事件は(終戦の)8年前の昭和12年。もしそんなことがあったら、なぜそれほどまでに日本軍の人に優しくできたのか、理解できない

 僕はあの、真の中日友好のためにも、南京事件というのはなかったんじゃないかと。通常の戦闘行為はあったけどね。残念だけど。真実を明らかにしないと、とげが刺さっているようなものでうまくいかないですよ。いっぺん、ぜひ、討論会を南京で開いてほしい。南京の人に感謝しとるからね。

 やっぱ、言うべき事を言ってやらないかん。顔を見ているとリーベンレン(中国語で日本人)と同じ顔。漢字を使っているのは日本だけ。あまり言いたくないけど、中国が兄貴で日本が弟なのは歴史的に間違いない。大きい心にならないかん。

【中日(婢)新聞】「社説・なぜ撤回しない」2月28日

 「南京で虐殺がなかったという研究者はほとんどいない。日中歴史共同研究の日本側論文も「集団的、個別的な虐殺事件が発生し」と明記する」

「ガジェット通信」 谷川茂(ソースがNHKと馬鹿の上塗り

 「南京事件において『少なくとも万単位の虐殺はあったのではないか』と考えている筆者から見れば、河村市長の『なかったんじゃないか』という発言はちゃんちゃらおかしく思える――国際的には笑いものになっていることが予想される

【朝(赤)日新聞】 

「日本が虐殺行為したことは、委員会の議論で一致している。河村氏の発言、政治家としても市長としても不適切である」

【信濃(支那の)毎日新聞】3月8日

「河村名古屋市長の南京事件発言…一市長の発言が日中関係全般に響く展開は避けなければならない。発言撤回すべき。――犠牲者数に違いは残っても、軍による非戦闘員の殺害があったことは日本側も否定していない。河村市長の『なかった』発言は、歴史研究の積み重ねに照らして説得力がない」

極東共栄圏樹立に尽力「アメリカ人の鑑・日本」ヘレン・ミアーズ著

第三章の1「蒋介石のオーストラリア人顧問W・H・ドナルドが、ルソンの日本の抑留所から解放された後の記者会見によれば、日本軍は1938(1937年12月13日南京占領)年から1940(翌年の12月8日開戦)年に至までの時期に、『十二回講和提案』を行ったとのことである。ドナルド氏の略述したところによれば、日本側の条件は、中国に有利だった。日本軍はただ、満州国の独立承認、北支におけるある種の経済的及び開発権益、及び「外蒙からのソ連勢力の拡張防止のため、内蒙の政治的調整」を要求したに過ぎなかった。ドナルド氏の言によれば日本は『これらの提案の中で、何ら領土的要求はしなかった』」

 第二次国共合作(1937年9月)後も、蒋介石に「防共」を呼びかけたが、米・英・仏・ソの「黄禍論連合」にがんじがらめの蒋介石は、梨のつぶてであった。

 中国225万人、ソ連130万人、日本25万人。日中戦争常備軍の兵力である。いつでも中国とソ連は合体し4百万の兵員と圧倒的優位な資源で日本に対する恐れがあった。中国赤化で日本の命運は尽きる(戦後の朝鮮戦争が証拠)。満州は防共の砦で、日中戦争(支那事変)は、日本の護国(防共)戦争である!中国赤化を促進させる、「大虐殺」などという無意味逆効果の戦闘を、展開する必要などどこにある!

 日中戦争(支那事変)は「黄禍論」に惑わされた米・英・仏の凶産無知が、起因と言える。と同時に、日本助力後の満州の大躍進を目の当たりにした「黄禍論白人連合(米・英・仏・ソ)」にとって、日中有色人連合は恐怖であった(凶産無知のため、防共連合を有色人連合と錯覚した)。戦国時代は相互が疑心暗鬼、不可避の戦争となった

日本は、1937年12月13日南京を占領したが、わずか2年後の1940年3月には中国に返還し加勢。汪兆銘が中国南京政府を樹立し同盟、中国人も終戦まで凶産と戦ったのである。中国凶産が声高に叫ぶ「虐殺」が本当にあったのなら、こんなことは不可能、は常識で、戦闘はあったが虐殺は無かったが正答なのである。結果河村市長の、「終戦時のおやじの話」も、「優しくできたのか、理解できない」も、ぴたりと整合する。この歴然たる真実を隠蔽したい凶産は、南京虐殺展示館なるものまで建造し、日本の言葉と文字界をハニー・マネーで懐柔し、捏造に励んでいるのだ。嘘と捏造は中国の伝統芸といえる

敵は日本に有り!

 「WiLL」2011年4月号鈴木史朗(ぼやきくっく)の体験談も、河村市長の話同様整合するのだが、「誰々が言ったから無かった」論では、丸暗記の鵜呑みで、戦後のWGIP鵜呑みと全く同じである。残念ながら、額縁有名人腰巾着、進歩無きパシリブロガー、未だに「自己検証せずの額縁有名人論」コピペ、数多である。ほとんどが、未だにこの轍を踏み、額縁のみで中身空の「有名人(保守も仮面で元凶)パシリ宣伝屋」と化している。自己検証でないから、額縁有名人より先に進めない!明白な証拠、自白である!単なる便乗対極論鵜呑み扇動屋から脱却、立派な先人から授かった子孫の頭脳で、「なぜ?どうして?」と考え、先に進め!敵は日本に有り

 当時の中国は麻の如く乱れた群雄割拠の戦国同族殺し合い時代で、犠牲者は圧倒的に住民である(後述参照)。日本に味方した中国人住民も、数多いのだ。中国凶産は「同族殺し」の真実を隠蔽し、捏造の歴史を押し付けるから、チグハグになるのだ!証拠も出せず反論侮蔑の「言葉と文字界」は、戦後お馬鹿の典型である。

正体自白の中(婢)新聞・(赤)日新聞・(支那の)毎日新聞

 戦闘に巻き添えは付きもので、巻き添え無き戦闘など皆無。それを殺害虐殺行為と呼ぶなら、以後の世界の戦闘は全て、「殺害虐殺行為」と冠し、呼ばなければならない!「日本が戦闘行為したことは、委員会の議論で一致」が正しい。南京攻防戦(相互殺害虐殺行為)は史実なので一致は当然なのである。戦闘は、先に殺さなければ殺される。諫言すれば、相互虐殺行為である。「戦闘=相互虐殺行為」の「戦闘・相互」は隠蔽し、「虐殺行為」のみをつまみ食いした「言葉のすり替え捏造」である。戦闘を虐殺とすり替えが証拠。「笑いものになっている」のは「ハニー・マネー太りの中国の犬谷川茂や、新聞社!虐殺行為とは意図しての無差別殺戮行為で、ホロコースト・東京大空襲・広島長崎の原爆投下・四三虐殺・保導連盟虐殺・毛沢東虐殺・スターリン虐殺・ポルポト虐殺等を指す言葉で、通常の戦闘に巻き込まれたものには用いない単語である。これは世界共通の常識である。ところがこの常識、ご覧のように新聞記者には無い。新聞社NHK等日本の「言葉と文字界」すべてが、67年間も無いのである。異常集団との自白である。

 通常の攻防戦戦闘は史実だが、南京大虐殺などは皆無。蒋介石も凶産党毛沢東も、もちろん当時のタウンゼントも米国凶産マスコミも、戦前は無言。無かった!東京裁判での証言は戦勝国の戦後の捏造。後の騒動も、捏造が党是の中国凶産党江沢民等の捏造は明々白々である。捏造には、毅然と拒否の田村式が一番である!凶産捏造詳細1南京大虐殺捏造日本叩きの真相・米国の負い目原爆払拭と凶産中…

中国の嘘と捏造は伝統芸
 ラルフ・タウンゼント(1900~1975・1931年米国上海副領事。その後福建省の副領事となり、1933年始めに帰国し辞職、同年に出版)の書籍に記された「嘘と捏造は中国の伝統芸」を辿ってみよう。1937年12月13日、日本、南京占領なので、4年前までの中国の歴史である。

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント1933年著。田中秀雄・先田賢紀智共訳芙蓉書房出版2004.7。より抜粋。

33pチップを多く渡してはいけない

 さて上海で人力車に料金をやるとき、注意しなければならないことがある。それは何かというと「基準学をきっちり出して、多めにやらない」ということである。

 ――車夫は見るからに哀れな姿をしている(もちろん演技が上手だからである)。そこでつい、チップを弾むことになる。すると逆に、「騙された」と大声を上げられる。また「この客は上海語がわからないな」と思うと、回りで見ている苦力仲間のウケを狙って怒鳴り散らす。「余分に払うとは金勘定もできない間抜けだ」と思って怒鳴ったり泣きついたりして、さらにふんだくる。情け無用の世界である。こちらがチップを弾んで「雪の中、裸足でご苦労。少ないがこれで一杯やってくれ」と言っても信じられないのだ。試しに、ちょっと乗っただけで1ドルやってみた。1ドルといえば彼らにとって二日分の稼ぎである。「騙された」と言って激怒しなかった車夫は一人しかいなかった。

 宣教師たちは「田舎には本当の気高い中国人がいる。チップを弾めば皆大喜びする」と言っているが、私はそういう爽やかな人には出会ったことがない。

※日本での凶悪事件を納得させる、逸話である

 「自宅近くの工事現場で働いていた中国人に、親切な日本人がお茶やお菓子の差し入れをした。すると、その中国人がその親切な日本人の家に強盗に入って殺してしまった。『差し入れをするぐらいだからきっと大金持ちだろうと思って強盗に入った』が強盗理由である」

 ※6兆円のODAなどどこ吹く風のし放題(南京虐殺捏造館や犯日捏造教育や侵略)。際限無き乞食根性は、韓半島も罪日も同類!唯心ではなく、パンのみに生きる、唯物(物欲)を語って余りある!輩に情けは無用!情けをかけた答えが。輩への情けは、必ずを呼ぶ。轍を踏むは愚か!唯物(物欲)対処には、非情が一番である!

 ある日の夕方、山歩きからの帰り、田んぼで道に迷ってしまった。――仕方なく、近くで遊んでいた農家の子供に道を聞いた。この子はしばらく一緒に歩いて教えてくれた。お礼に1ドル銀貨をやった。子供が一週間働いても貰えない額である。この子はさっとポケットにしまってからこう言ってのけた。「当地の道案内料金は2ドルとなっています」。これにはさすがの私もあきれて、「お兄ちゃん、それは言いすぎだろう」とたしなめたが、聞く耳を持たない。例の手を使って「2ドルくれよぉ」と大声を上げ、身悶えし、泣き付いて、三キロもくっついて離れないのだ。

62p人類共通の人情が無い中国人

 西洋人は道徳観は人類に共通するものと考えている。が、間違いである。中国に住んでみるとよくわかる。例えば、西洋人は人様に親切なことをしてもらったら何か御礼をしようと考える。少なくとも、迷惑をかけないようと気にする。これが中国では通用しない。恩義を感じないのである。人にもよるが、感じる人は少数で、圧倒的多数は感じない。親切の「お返し」というものがないのである。同情も、西洋人は共通の感情であると思いがちであるが、間違いである。

 中国人は二人連れで舟旅をする。というのも、一人旅で病気になると、船で死なれたら不幸に見舞われるという迷信があるから、船頭は迷わず病人を川に投げ捨てるからである。だから病気になったとき「投げ捨てないでくれ」と船頭に頼むため、親戚か信頼する友人、信頼できそうな友人を連れて出かけるのである。

 悪いのは迷信であって船頭が悪いのではないかもしれない。が、違う。投げ捨てられそうな人を見て「可哀そう」という人は一人もいない。逆に、少し助けてやれば病気が治りそうな場合でさえ、誰も全く関心を示さないのである。

 車が倒れて人や馬が下敷きになるような事故がよく起こるが、野次馬ばかりで誰一人、助けようとしない。この冷淡さこそが中国人の典型のようである

 ――古代中国人は「同胞相憐れむ」ことが全くなかった。寛容の精神を声高に説いてきた聖人君子はたくさんいたが、いずれも竜頭蛇尾、全くだめだった。――今日只今も全く変わっていないのである。

※以下列挙の如く、人類に共通する道徳観は無かった。唯物中国人や朝鮮人は、死体を損壊する。だから戒めの言葉が生まれたと言える原体験からの発言・金美麗『死んでも中国人に成りたくないから私は日本の国籍を取ったんです』80年後の現代でも同じ→捨てられた女子高生…中国でまた信じ難い事件 


71p福州のコレラ騒動

 ――流行の第一線に接するや、海外から血清が上海はじめ各地に送られた。三本打てば効果てきめん。慈善団体に行けば、無料か無料に近い。――届いた血清を福州の役所が保管した。これを聞いた外国人が「血清を即時放出せよ。一儲けしようとしているのではないか」と詰め寄ったが、何の効果もない。役人にしてみれば「絶好の稼ぎ時」だということは公然の秘密である。――これを聞いて滞在暦数年の若い宣教師は「特効薬を隠して、同胞が倒れるのを見ているとは悪魔ではないか」と呆れ顔。これを受けて、滞在40年の尊敬すべき古老(名前は伏せる)が、「いつものことだよ。あなた方はお若いから、役人がどんなものかご存じない。儲け話となると情け容赦なし。テコでも動かない」仰るとおり、大勢の中国人が死んだ。

91p平気で嘘をつく

 中国に長くいる英米人に、「中国人の性格で我々とは最も違うものを挙げてください」と訊いたら、ほぼ全員が躊躇なく「嘘つきです」と答えると思う。

 欧米では、嘘は憎悪や軽蔑と同じ響きをもつものであるが、中国語にはそういう語がない。必要がなかったからである。そこで、それに近い中国語を使って「嘘ではありませんか?」と言ったとしても、非難の意味はない。ましてや侮辱には全くならない。特別な意味のない言葉なのである。

 中国人の言動は誤魔化しとすっとぼけに満ちているが、暮らしているうちに、真意がわかるようになる。

 ――我々にとっては「嘘」は軽蔑に値するものだが、中国人にはそんなことはない。したがって、「人格に欠陥あり」と考えるのは我々の認識であって、彼らはそう思っていない。交渉する時、忘れてはいけない

94p責任感がないから嘘をつく

 ――ただ質より量とばかりに嘘を連発するのである。

196p世界史上類例のない中国の悲惨

 ――村といわず町といわずことごとく絞られ荒らされ、死者、拷問、餓死者が毎年数百万も出るのに、何万という大学出の学士様は手をこまねいているだけで何もしない国。こういう国は世界のどこにもない。学士様の誰一人として、信頼の置ける指導者を探そうと考えもしないというのは他に例がない。

 指導者はすべて己のことしか頭にない。

 世界の革命や動乱を見ると、己の利益ではなく世のため人のためを願い闘う者がいるものである。主義主張のぶつかり合いともいえる。ところが、中国にはこれが全くない。愛国の旗印を掲げる指導者も一人もいない。どこの世界にも「腐敗、堕落」はあるが、中国のような百パーセント腐敗、堕落している国は無い。

※NHKや新聞の報道、一切無し!

197p税関だけは正直な米英人を雇う

 政府の主な財源は関税である。税関は外国人である。これは約75年前、清王朝の要望で取り入れられた制度である。外国人は正直でこういう仕事に向いているから、税関の「長」に頂、全国の港に配置すれば不正がなくなるというのである。正しい判断だった。今でも外国人が配置され、うまく機能しており、南京政府への送金も滞ることがない――中央政府も、国土の一部しか掌握できていないから、全土に外国人の税関が配置され、しかも公正に集金してくれるから大助かりである。――税関にはアメリカ人とイギリス人が多い。専門職だからかなりの高級で年金も付く。

※外国人のみが正直で、中国人は一切信用できない疑心暗鬼世界が中国の現状であった。現在も何ら変わっていないから、凶産独裁捏造の強権で押さえつけが、唯一の手段なのであろう。2につづく⇒

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真実史観2中国役人の捏造押し付け手口80年前と同じ弱者虐め四千年の伝統芸

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200pいくつもある中央政府

 中国には「中央政府」と名乗る政権が二、三ある。最近、広東は南京と張り合っている。また、四川地方には劉将軍がいて、海外には知られてはいないが、五千万もの農奴を酷使し悠々と暮らしている。自前の競馬場を持ち、外国人を呼んで競馬を楽しんでいる。もちろん私兵を養い外国人顧問を付け、飛行部隊まである。南京政府も一目置き、手出しができない。また、雲南も独立国家然としたものである。チベットに近いところにあるから、南京政府もどうしようもない。

 中南部の江西と、隣接する福建の一部は共産党の拠点となっている。直接モスクワと通じ、ハンマーと鎌の赤旗(ロシア国旗)を掲揚している。港がないのが弱点で、しばしば州都福州を獲らんと攻め、去年はアモイの約15.6キロまで迫った。去年は広東を攻めたから、頭目たちは警戒した。この共産軍撃滅のため、広東から大部隊が遣わされた。ところがこのうち数千人が高級を提示され、一も二もなく凶産党側に走った。飛行機二十機も前線に送られたが使われず仕舞い。司令官の報告は次の如し。

 「出撃命令を下せども発信せず。部下が小遣い稼ぎに、プロペラからスパークプラグにいたるまで全部品、外せる物は悉く外し、売ったからである。天命である。出撃命令を取り消す」

 喜んだのは共産党軍。これ幸いとばかり、分捕れる分だけ分捕り、山奥へ引き上げた。

 諸外国は国民党を中国政府としているが、たまたま首都南京を制圧していたのが国民党だからである。数年前までは北京が首都であったから、各国公使は北京に住んでいて、首都が南京に移されても、動かなかった。

 中国全土のうち、どれだけ国民党が支配しているかはわからないが、十分の一ではないかと思われる。しかし、国民党には他にない強みがある。前にも述べたが、諸外国は国民党を中国政府と公認し、関税を払っている。これを政権維持費に回せる。敵に寝返りそうな分子が党内にいて、これを引き止める金が数ヶ月も滞っているから、大助かりだ。

203p犠牲者は圧倒的に住民である

 もちろん三百万もの人間が戦えば――、多くの死者が出る。ところが、兵隊の死者はごく少ない。ほとんどは戦場となった地域の住民である。しかもほとんどが餓死である。米粒一つ残らず「友軍」に奪われるからである。一つ例を挙げよう。1931年の5月、江西省と湖南省における対共産党戦に関する楊将軍の報告である。

河西

 死者        18万6千人

 難民の死者    2百10万人

 消失家屋     10万棟

湖南

 死者        7万2千人

 消失家屋     12万棟

次は1932年11月の湖北省での共産党の略奪報告(湖北省知事)である。

 死者        35万人

 家を失った難民 3百50万人

 消失家屋     9万9千棟

 これはほんの一部に過ぎない。この数字を疑う理由はない。数字にはないが、住民を護るべき軍が逆に食料を取り上げ飢え死にさせる。あるいは焼き討ちにする。将軍達はこういうことは報告しないのである。共産党の支配地区には「どちらもひどいが、防衛軍より共産党がましだ」という者も多い。宣教師の家族たちも「その通りだ」と言っていた。私も福建で、共産党に追われた難民が徒歩で、また小船で逃げてくるのを目撃した。大混乱だったそうだ。福建やとなりの広東では大虐殺はないようである。共産党のやり方はこうである。カネのありそうな者を拷問する、羽振りが良く資本主義者と思われる者は即刻殺す。だから金持ちは共産党が来る前にさっさと逃げる。貧乏人だけが残り、餓死者が出るのである。

 数百万単位で人が死ぬことはざらにある。大洪水や大飢饉があると数百万単位で死者が出る。あの太平天国の乱(1851~64年)では二千万人が消えた。――この15年の死者・餓死者は第一次世界大戦の全死者数を凌ぐと言われている。

 昔はいざ知らず、現在の中国の戦では勝者が敗者を食い尽くすことはめったにない。占領地で食い放題、奪い放題はするが、気怠(けだる)げな感じで、最後まで行くことを恐れているように見える。大軍同士の戦いでは、両軍睨み合ったままで、小競り合いはあっても、何ヶ月も動かない。気勢だけ威勢良く上げるのである。最前線では敵も味方もなく、こっちについたりあっちに移ったりする。
 

273p軍艦を楯に賠償金を取った田村総領事

 危うく「閘北の戦い」が福州でも起きそうになった。1932年の4月まで私は上海勤務だったので、事件当時私は福州にいなかったが、現地に出向いた時、事件を誰もが鮮やかに覚えており、詳細を知ることができた。ことの顛末はこうである。中国全土と同じで、福州でも収奪目的(愛国目的ではない)の学生秘密結社がいくつも存在していて日本人も被害にあっていた。ある日本人教師夫妻が標的にされ「殺す」と脅されていた。脅された教師には何の咎もなかった。ただ、家が中国人の近くにあり、警備が十分でないのでカモにされたのである。日本人子女の先生だから、中国人と接触し挑発することはない。日本総領事は、ばかばかしいことではあるが、主権国家に対する礼儀を重んじ、福州当局やら警察やらに状況を説明し、警備を要請した。日本側でできるのではあるが、そうすると主権国家間の慣行に反すると判断したのである。

 要請を受けた中国側は教師宅の前に中国兵を配置した。この中国兵は、数日間は交代で24時間警備に当たった。ところがある夜、何の前触れもなく、消えた。説明も何もなく突然いなくなったのである。策を講じる間もなく、夫妻は襲われ、殺されてしまった。信頼させておいて寝首を掻く中国の軍隊、警察のいつものやり口である。当局が秘密結社と組み、殺害させたのではないとしても、ぐるになって襲撃の時に警備を引き上げさせたとしか思えない。

 日本人の怒りは頂点に達した。田村総領事は中国当局役人を呼び、こう述べた。「非難するつもりはないが、双方の同意に基づいた警備に落ち度があったから今回の事件が起きたのである。この重大な過失に対し、ご遺族に五万ドル賠償願いたい」。

 たいする中国側は言を左右してまともな返事をしない。業を煮やした田村総領事が、「よろしい。これ以上申し上げることはない。後はそちらのご判断次第である。一言申し添えるが、当方はすでにことの詳細を海軍に打電し、軍艦数隻がこちらに向かっている。おわかりかな。熟慮のほど、重ねてお願い申し上げる」と席を立とうとすると、中国側は「艦砲射撃を食らっては職も失う」と思ったのか、「局に持ち帰って相談してみます」と持ちかけた。「五万ドル耳を揃えて持ってくるまでは面会無用」と席をたった。徹夜で相談した中国側は、明け方になってようやく五万ドルを現金で持ってきた。直後、日本の軍艦が到着した。艦長たちは事が収まったと聞いてがっかりしたに違いない。これは第一次上海事変の一ヶ月前のことである。

274p日本領台湾に憧れる中国人の行列

 中国人には田村式が一番である。私は実際、田村氏が中国人と対応している場面をこの目で見ている。実に丁寧である。公平であり信念の人である。中国人に対してもこれは変わらない。愉快なことに、あの事件があってから福州では日本人に対する態度が一変した。日本人殺害はもちろん、あらゆる反日行動がぴたりと止んだ。日本人は最高の扱いを受け、最も尊敬される外国人となった。アメリカ領事は軟弱政策ゆえに、反米運動の対処に忙殺されている。イギリスも似たり寄ったりだ。日本領事はどうだ。「いつでも軍艦を呼ぶぞ」という毅然とした田村総領事のおかげで、自国民を保護し、全世界の在中国領事が束になっても叶わない。いやその十倍の成果を上げている。毎日、私は昼食のため、日本領事館の前を通ったが「門前市をなす」である。台湾行きのヴィザ取得のためである。台湾は日本領である。中国では働いても働いても、同じ中国人の役人に搾り取られるが、台湾に行けばそんなこともなくなるからである。

 福州事件は中国全土で起きている。現実的政策に裏打ちされた断固たる態度でしか事件は解決できない。中国人にはそれ以外考えられないし、そういう人を尊敬する。ちゃんと証拠がある。しばらくして田村氏はシンガポール総領事に転任となり、送別会が設けられた。中国人役人にも尊敬され、好感を持たれていたのである。稀に見る賛辞が寄せられた。市民は心から田村氏を讃えた。数ある領事の中で一番の人気者であった。

 田村氏が教師夫妻殺害事件を毅然とした態度で解決して以来、福州在住日本人三千人は何ら危害を加えられることなく、略奪されることなく、平穏に暮らすことができた。中国人だってその気になれば、日本人であろうと誰であろうと、危害を加えることを止めることができるということである。

1895(明治28)年5月、日清戦争の勝利により台湾が日本に割譲されると、日本軍は住民に2年間の国籍選択猶予期間を与え、清国を選ぶものは自由に大陸に引き揚げることを認めた。植民地ではなく、極東共栄圏政策で対処した。蔡さん(司馬遼太郎「台湾紀行」のガイド、蔡焜燦「さい・こんさん」氏「台湾人と日本精神」著者)の父親は、この時16歳。一度は祖先の地・福県省に戻ったが、そこに住んでいた叔父は、中国社会の腐敗ぶりから、せっかく日本人になれる機会を掴んだ蔡さんの父親に「お前はこんなところにいるような人間ではない」と帰還をすすめた。蔡さんの父親はこうして「日本人」として生きていく道を選んだ。

 戦後台湾に逃亡進駐した蒋介石中国軍は、中国本土と同じように搾取し傍若無人(2.28等での虐殺)に振舞い、治安は中国本土同様になった。台湾は、日本統治下(唯心)とあまりに異なる本土人統治(唯物)に、辛酸を舐めた。2/5【台湾取材レポート】二二八紀念公園でのインタビュー H21/4/22
矜持皆無の唯物中朝韓と罪日には、情けは禁物!この田村式対処法が一番の特効薬! 

305p事実を見て対中国政策の誤りを認めよ

 金を貸せば、返してもらえないばかりか悪用される。学校や病院を建てたら、火をつけられる。宣教師は宣教師で、いくら中国人の中に飛び込んで命がけで働いても、教え子に拷問され虐殺されている。ただ外交援助するばかりで、何の罰則もなく甘い顔ばかりしてきたから、かえって暴虐の限りを尽くしてきたのである。

 アメリカはどういう姿勢を採るべきか。「君子危うきに近寄らず」。きれいさっぱり足を洗った方が良い。思いやりも必要だが、それと同時に毅然とした態度で主張すべき権利は堂々と主張すべきである。というのが大人の考えである。

※このままなら、人類の孤児が中朝韓罪日の行く末である。捏造が党是の凶産中国対処には、田村式が一番である。『暗黒大陸中国の真実』抜粋 完

 

現代も続く中国人の性癖

2011年07月20日複数の中国人が路上で一人の白人の子供を暴行している映像
ウイグルの悲劇
2011年10月19日衝撃映像ひき逃げに遭った2歳児 通行人は無視

2012年04月10日毎日新聞中国・事故で車横転 スイカ持ち去るも救助要請無視で死亡

英国人死亡は中国共産党薄氏が毒殺指示か
【異文化】中国人は世界一ずうずうしい民族 
  

似てなるもの中朝韓罪日は、有色人の面汚し

 人類の新秩序1960年植民地独立付与宣言参加国が中国凶産(1971年から国連加盟)北朝鮮韓国(1991年から国連加盟)。この三国は、同胞大虐殺や隣国侵略征服(チベット・新疆ウィグル・内モンゴル・満州・竹島)に明け暮れ、いまだに戦国時代の野獣のままで、人類の新秩序「互恵・平等・自由貿易」を知らない。そして、この三国と罪日のみが、人類唯一の犯日である!もちろん、蒋介石国民党中国(台湾)は、1971年まで国連加盟なので、植民地独立付与宣言賛成国である。

 凶産中国人や朝鮮人や罪日のような人間が、皆有色人だと白人から白眼視されれば、人類新秩序(人種平等)の立て役者、有色人にとって、これほど迷惑なことはない。かん国人銃乱射NHKだけがアジア系報道人類の新秩序「互恵」も知らない時代逆行無知民族中朝韓罪日は、有色人の面汚しどもといえる。唯物韓半島と罪日は、唯心台湾との対比があまりにも際立つ。誇り高き台湾3/5【たい湾取材レポート】龍山寺前広場でのインタビュー・前半 H21/4/22 
 板子一枚下は地獄の民唯心海洋民(沖縄・台湾・日本)は、唯物民(中朝韓罪日)とは価値観が真逆で、水と油。「唯物(物欲)」中朝韓罪日とは真逆、きらめく台湾の唯心「親日国 たいわんと日本」
 

中国役人の「嘘」を押し付ける手口は80年前と全く同じ

※華僑の起因。中国役人の弱者(住民)虐めは、4000年の伝統芸。こんな時代錯誤政権の国との「友好」など、あり得ない!飢えた獣が唯物(中朝韓罪日)で、輩にとっては、「友好」も「友好国」も、単なる餌に過ぎない!

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南京大虐殺は戦後の捏造
 
 英仏蘭中米ソ等八方が敵の時代、南京攻防戦後の、南京占領(1937年12月13日)世界報道はあるが、南京大虐殺報道など一切皆無。もちろん当時のラルフ・タウンゼントにも、一切記述無し全世界報道を嘘と決め付ける大虐殺論者は、責任転嫁の「聞いた話」ではなく、証拠を開示し証明することが、発言前提条件となる。戦闘に巻き添えは付き物で、巻き添え無き戦闘などは、皆無。巻き添えのみを摘まみ盗りし、南京攻防戦を大虐殺と呼ぶなら、以後の全ての戦闘には、大虐殺を冠しなければ嘘になる!サイパン大虐殺・沖縄大虐殺・広島大虐殺・長崎大虐殺・東京大虐殺・名古屋大虐殺・満州大虐殺・樺太大虐殺等々と。

 正体自白の中日(婢)新聞・朝(赤)日新聞・信濃(支那の)毎日新聞も、責任転嫁の「聞いた話」ではなく、証拠を開示し、明瞭に証明する責任がある。輩は「友好」とすぐ騒ぐが、凶産(党是は世界征服)友好の意味は「征服の罠」で、餌は「ハニー・マネー」。「日中友好協会」=「凶産スパイ巣窟」で、友好論者=スパイは、歴史が証拠!

凶産中国の狙いは沖縄で手始めに尖閣諸島

中国軍幹部が衝撃発言!日本の領土“尖閣”を武力で強奪2012.03.15
 中国がまた、沖縄・尖閣諸島に対する野心をあらわにした。中国人民解放軍のシンクタンク、軍事科学院世界軍事研究部元副部長で、中国軍事科学学会常務理事・副秘書長の羅援少将が今月初め、テレビ番組で尖閣諸島の中国領有を主張したうえで、尖閣周辺で「軍事演習を行う必要がある」と断言したのだ。武力による尖閣強奪の示唆。民主党政権に領土を守る覚悟はあるのか。

 衝撃の発言は、6日、深●(=土へんに川)衛星テレビの「軍事情勢生中継室」という番組のインタビューで披露された。

 羅少将はまず、「釣魚島(尖閣諸島の中国名)が、われらの島礁であるからには主権を行使する」と宣言。さらに、「われらの軍用機、軍艦は適切なタイミングで魚釣島附近へ到着する必要がある」「日本がもし釣魚島に強行上陸をするなら中国は強行軍事手段を採ることができる」と続け、「釣魚島附近で軍事演習を行う必要がある」と語ったのだ。

 この発言は、動画投稿サイト「ユーチューブ」などでも確認できる。

 政権交代以来、民主党政権は領土に関して、中国やロシア、韓国に押され続けてきたが、2日、日本の排他的経済水域(EEZ)の基点でありながら名称がなかった39の離島に付けた名称を公表した。やっと、日本の主権を示した。

 これに対し、中国政府は翌3日、尖閣諸島の周辺を含む71の島に命名したことを公表。羅少将の発言は、さらに踏み込んだ強硬措置といえる。

 尖閣周辺での軍事演習にまで言及する中国に、日本はどう対処すべきか。

 沖縄・南西諸島地域の領空を守る航空自衛隊南西航空混成団司令を務めた佐藤守・元空将は「北京五輪(08年)以降、中国は『尖閣諸島を手に入れる』という方針に変わった。私は、羅少将と国際会議でやり合ったことがあるが、中国の本音を代弁している」といい、こう続ける。

 「今年、中国と台湾の漁民が大挙して尖閣に上陸する計画がある。『漁民に偽装した軍人を、中国海軍をバックに上陸させる』という情報もある。――

※民主党になった途端の中朝韓罪日のやりたい放題、日本国民も学習したはずだ。輩への甘い顔は、「食べてください獲物ですよ」との、誘いでしかなく、戦争誘引以外の何ものでもない!唯物の輩に「友好」など皆無で、損得以外は、無い!福沢諭吉の「脱亜論」が正答

中国凶産が利用し便乗した沖縄の差別論者(言葉と文字界の扇動者)

 人類の敵中国凶産の狙いは、沖縄・台湾の赤化!

 凶産中国の「党是」が、「捏造で世界征服」。台湾以東中国の海軍は、台湾・沖縄に阻まれ自由に太平洋に出ることが出来ない。そして中国凶産軍の手かせ足かせ、邪魔者が沖縄駐留米軍である。自由主義社会は、凶産束になっての個人札束攻撃には極端に脆い(日米開戦起因)。実技無き信念無き「言葉と文字界」は、特に札束に脆い人種の集まり。沖縄の公務職(教授、先生、役人、政治屋)と報道(TV、ラジオ、新聞、出版社)の、自国日本防衛は置き去りにした異様な発言、報道行動は、中国凶産の手先と見てまず間違いはない。人類の敵凶産の砦、沖縄死守正常化、スパイ扇動屋成敗は、日本回帰の基点である。

 沖縄の凶産スパイはなにかというとすぐ「琉球」を持ち出し、廃藩置県時の「悲劇」を語るが、中央集権化には悲劇がつきもの、白虎隊、西南戦争等々本土でも数多の悲劇があった。沖縄だけではないのである。大名(国)で分裂した日本のままでは、当時の世界情勢(弱肉強食戦国時代)には対処不能なので、中央集権国家大日本帝国として沖縄も団結した。賢者先人の総意として昇華したのが、明治維新である。

 戦後復興で多忙なため、同胞ゆえにと信じて任したが、67年間も「言葉と文字界職責放棄のし放題」、国民は苦労せにゃならん!凶産のような不条理行使を独裁というので、道理に適う徳政なら独裁ではない。クーデターで一掃、原点回帰が最短か!

 尖閣や沖縄問題で紛争(高じて戦争)となれば、責任は100%「言葉と文字界」に有る!紛争や戦争となったら、いの一番に輩を最前線の矢面に押し出し、どのように行動するかを確認する必要がある。先人同様に、人類の敵凶産(WW2元凶)打倒が、平和への唯一の道である。

敵は日本に有り、嘘買う輩は、自殺願望亡国奴!巻添え真っ平御免

 戦後の額縁凶授、銭生、巧凶放送NHK、我欲政治屋、役人等の給料泥棒公職と、テレビ、ラジオ、映画、新聞、作家等の我欲拝金屋が、日本の敵!弱者国民の誰もがすぐ参加出来てお金が減らない、獅子身中の虫駆除(護国)運動(ニセ職責者の駆除)、まず手始めは、「嘘の巣窟破壊、「三不作戦」が最適最速である。

三不兵糧攻め作戦

 不(新聞・雑誌・犯日番組スポンサー品)払い(NHK受信料)投票(亡国政治屋)インターネット(接続費用は、不買・不払いでお釣りがくる)が、新生日本最速

 ネット速報、嫌韓ちゃんねる だめぽアンテナ U-1速報 等々を「新聞・雑誌」のごとく読めば、十二分に事足りて、日本正常化は、間違いなく加速する!

67年間も職責不履行の捏造業NHKは、現実界なら当の昔に塀の中。騙り詐欺師(スパイ)に支払いは、亡国奴!おれ(日本公共放送)おれ(日本公共放送)詐欺(正体は外国スパイの功凶放送)には振り込むな NHK集金は、オレオレ詐欺である!

 

NHK打倒賛同者不払いは元NHK立花孝志無料で聞け!

 TV等受信機所持なのに受信料解約は、刑法246条2項の詐欺罪に該当し犯罪となるので、受信機所持の場合は、不払いが正当

NHK職員立花孝志が伝授する受信料不払い

YouTube

2013/02/02元NHK立花孝志が伝授する【正々堂々と受信料払わない方法】 
2013/02/05TV等受信機所持でNHK受信料解約は犯罪の詐欺罪に該当なので不払いが正当
NHK腐敗

2013/03/16日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由
2013/04/04元NHK職員手嶋龍一さんについて
立花孝志ひとり放送局㈱公式ホームページ
立花孝志ひとり放送局第2ホームページ

 受信料不払いでNHK打倒は、NHKカルト凶団元凶温室破壊となり、67年間もの狂人カルト凶団からの、無辜の国民救出作戦となる!全国民不払い裁判でNHKを一気に打倒

子孫を救え!

 

天災国家居住日本人に、神代より脈々として生き続ける苦難克服の極意「助け合い(共産の神髄)

第83回選抜高校野球大会選手宣誓創志学園野山慎介主将3月23日

 「宣誓、私たちは16年前、阪神淡路大震災の年に生れました。今、東日本大震災で多くの尊い命が奪われ、私たちの心は悲しみでいっぱいです。被災地ではすべての方々が一丸となり、仲間と共にがんばっておられます。人は、仲間に支えられることで、大きな困難を乗り越えることが出来ると信じています。私たちに今出来る事、それは、この大会を、精いっぱい元気を出して戦うことです。がんばろう日本!生かされている命に感謝し、全身全霊で、正々堂々とプレーすることを誓います」

第84回選抜高校野球大会選手宣誓(文章は生徒の合作)石巻工阿部翔人主将3月21日

 「東日本大震災から1年、日本は復興の真っ最中です。被災をされた方々の中には苦しくて心の整理が付かず、今も当時のことや亡くなられた方を忘れられず、悲しみに暮れている方がたくさんいます。人は誰でも答えのない悲しみを受け入れることは苦しくて、つらいことです。しかし、日本が一つになりその苦難を乗り越えることができれば、その先に必ず大きな幸せが待っていると信じています。だからこそ、日本中に届けます。感動、勇気、そして、笑顔。見せましょう、日本の底力、絆を。われわれ高校球児ができること、それは全力で戦い抜き、最後まであきらめないことです。今野球ができることに感謝し、全身全霊で正々堂々プレーすることを誓います」

 先人を愚弄し、かつ、「巨匠・カリスマ・天才」などと死んだ空言葉乱発、捏造や馬鹿笑いに明け暮れる「言葉と文字界」よ、生きている言葉(戦国の世に先人は一つになり、日本の底力、絆で、最後まであきらめず、その苦難を乗り越えた)が、耳を傾けても聞こえないか?聞こえぬ者は亡国奴!とっとと失せろ!TBS早朝みのもんた、日テレ午睡のみやねや、TV朝日深夜の古舘一郎等は、まさに狼少年扇動屋巨大スピーカー!騒音以外の、何ものでもない朝昼晩三馬鹿TV!弱者国民の味方正義仮面演技は、下心丸見えだ。

 心有る者の言葉と文字がいかに純粋に響くか。「言葉と文字界」がいかにその言葉と文字を失ったかを、思い知らされる宣誓である。「パンドラの箱」日本の、希望である!

 

琴線が共振する広島音楽高校野々村彩乃の国歌独唱/第82回選抜高校野球大会
 

魯迅

 「フェアを望むならば、まず相手をよく見て、もしフェアを受ける資格のないものであれば、思いきって遠慮せぬほうがよろしい。相手もフェアになってから、始めてフェアを問題にしても遅くはない」(魯迅評論集)

 

亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観1人類館凶産スパイ沖縄ヒトラー超えの李朝差別殺し朝鮮や罪日と同じ手口


1人類館凶産スパイ沖縄ヒトラー超えの李朝差別殺し朝鮮や罪日と同じ手口

 「日本九九年戦争・資源無き島国日本、適者生存戦国時代唯一の術は、先手あるのみ。後手の本土戦は、兵糧攻めで必滅。露西亜、清国(属国朝鮮)南下阻止が第一義、後手は必滅、先手で打って出た。 

 結果が台湾朝鮮(自立不能で)統治(極東共栄圏樹立着手)、満州建国尽力(凶産の砦)、日中戦争(中国凶産化での中ソ凶産連合阻止)、南京政府樹立尽力(中国凶産化阻止)で極東共栄圏構築。

 日中(反共)戦争で疲労困憊の日本は、戦国の定法弱肉強食、恰好の餌食となった。米英中蘭(ABCD)が兵糧攻め、ハル・ノートで降伏を迫った。出稼ぎ戦争対、日本は死活戦争。極東から大東亜に共栄圏樹立を拡大し、あらん限りに戦ったが、大東亜同胞の、完全覚醒追随まで戦いきれず、矢尽き刀折れ、敗れた。

 がしかし、戦いざまに共振した同胞が、一気に蜂起、独立。1960年の植民地独立付与宣言(互恵)が根幹となり、自由貿易64年開放経済)、平等65年人種差別撤廃を成し、凶産は残ったが、戦争目的は完遂した。弱肉強食の世に、戦後67年間のごとき無能無策の後手日本なら、何もかもが消滅していた。それでも戦後消滅しなかったのは、『身体を筆にし、流れる血と汗と涙でえがいた先人の、人類への遺書』以外、あろうか!

 “戦かわざれば”の平和論があるが、防共の砦日本が去るやいなやすぐさま凶産化、朝鮮戦争惹起したもう一方の真の敵、中ソ凶産連合軍隠蔽スパイの、工作論である。ABCDと“戦かわざれば”の降伏は、防共の砦無き丸裸日本で、中ソ凶産の、恰好の餌食となった。この戦いは、目的も無きただの防御戦。多勢に無勢で、瞬時に最後の独立国日本は潰え、日本族の名を残すのみの、まさに、犬死に無駄死にの戦争となっていた。同胞の、支配者からの独立も無い!新秩序など、当然無い!支配者と、被支配者の地球に成っていた!」

 

 差別差別と騒ぐ人間ほど差別する証拠。差別被害者と騒ぐ朝鮮や罪日が「ヒトラー超え」の、人類最悪差別殺し犯。

朝鮮や罪日犯日根源の理由は、癌国の恥部、李朝差別民族浄化集団虐殺隠蔽目的!

 赤狩り(共産成敗)と捏造し虐殺老人女子供まですべて共産と称し虐殺。民族浄化を、共産討伐赤狩りと美称捏造して、洗脳している。

1946年「10月人民抗争」 虐殺数は不明

1948年済州島「四・三事件」 済州人虐殺8万人以上

1950年6月25日朝鮮戦争 南北の死者400万人(北250万人)。実体は南(ニセ者9割の差別民と被差別民)対北(被差別民)。呼応した南の被差別民の助力で、たった2ヶ月で一気に釜山まで南下した。以後ニセ者9割の差別民韓半島南の韓国は、被差別民を凶産と捏造、済州人同様虫けらの如く虐殺した。

          保導連盟事件    韓国30数万人虐殺(60~120万人)

1951年居昌事件       韓国8千人以上虐殺

          国民防衛軍事件   韓国10万人以上虐殺

1980年光州事件       韓国2千人以上虐殺

無駄死にの同胞殺し合い合計が、449万人+北朝鮮不明+(60~120万人)

 ちなみに大東亜戦争の朝鮮人戦死者は皆志願兵で、南北で2万2182人。台湾も皆志願兵で、3万304人、日本は強制兵役、徴兵で、234万2341人が戦死。さらに米軍に80万人の市民が原爆空爆で、虐殺された。軍対民の同胞殺し合い(朝鮮同胞虐殺)ではない。

 朝鮮最大の敵日帝とののしる、日本が去った戦後の、同胞殺し合い死者数が、日本よりはるかに多い上記である。戦後67年経ても、犯日を続けるほどの極悪日帝が去ったのだから、平和到来が当然である。ところがそうはならなかった。朝鮮最大の極悪は日帝ではない、明確な証拠である。日本は李朝差別を破壊し、繁栄と平和を築いた。その差別破壊の日本が去り、再び恐怖の李朝差別復活!この恐怖がもたらした同族殺し合いが朝鮮最大の極悪で、日本ではない。国内再騒乱因子同族殺し(民族浄化)は隠蔽し、犯日で国民を洗脳懐柔目的の犯日は、明々白々で、子供でも分かることだ。韓国同胞虐殺元兇凶産は、捏造、李朝差別がすべての元凶

タイと日本のみが独立国の戦国時代に、朝鮮先人は非力を自覚し独立を放棄、寄らば大樹の陰と日本統治を選択した。賢者の選択である。この世界史は隠蔽し、「植民地・慰安婦・謝罪」とわめきたて、「十代でも百代でも歴史を忘れることはない」といきまく、朝鮮無知愚民。異常民族であることを自白。1998年アフリカ人 vs 韓国人+中国人 歴史認識編

中国凶産のスパイ沖縄の差別論者(言葉と文字界の扇動者)

 沖縄に防衛軍集中は、WW2元凶人類の敵凶産への対応、凶産破壊は悔恨アメリカの悲願で、先人が唯一やり残した遺志。中国民主化で基地不要。元凶凶産隠蔽論など空論朝生in沖縄

人類の敵中国凶産の狙いは、沖縄・台湾の赤化!
 台湾以東中国の海軍は、台湾・沖縄に阻まれ自由に太平洋に出ることが出来ない。そして中国凶産軍の手かせ足かせ、邪魔者が沖縄駐留米軍である。自由主義社会は、凶産束になっての個人札束攻撃には極端に脆い(日米開戦起因)。実技無き信念無き「言葉と文字界」は、特に札束に脆い人種の集まり。沖縄の公務職(教授、先生、役人、政治屋)と報道(TV、ラジオ、新聞、出版社)の、自国日本防衛は置き去りにした異様な発言、報道行動は、中国凶産の手先と見てまず間違いはない。人類の敵凶産の砦、沖縄死守正常化、スパイ扇動屋成敗は、日本回帰の基点である。

 沖縄の凶産スパイは「琉球」をすぐ持ち出し、廃藩置県時の「悲劇」を語るが、中央集権化には悲劇がつきもの、白虎隊、西南戦争等々本土でも数多の悲劇があった。沖縄だけではないのである。大名(国)で分裂した日本のままでは、当時の世界情勢(弱肉強食戦国時代)には対処不能。沖縄も、賢者先人の総意で、大日本帝国として団結。それが明治維新である。

「人類館事件」沖縄大百科事典人類館事件抜粋

 「1903(明治36)年3月から7月まで大阪の天王寺今宮で政府主催第5回勧業博覧会が開かれたとき、会場周辺には営利目的の見世物小屋が立ち並んだ。 その中に〈学術人類館〉と称する茅葺き小屋があって、学術研究資料の名目で朝鮮人・北海道アイヌ・台湾高山族・インドキリン族・ジャワ人・トルコ人・アフリカ人などといっしょに、甘言にのせられて沖縄から連れてこられたジュリ(遊女)二人を〈琉球の貴婦人〉と銘打って見世物にした。(太田良博氏による)」

太田朝敷の抗議論説

 沖縄県からつれてきた遊女を「琉球婦人」として展示されていることに対し、「我輩は日本帝国に斯る冷酷なる貪欲の国民あるを恥つる」として、激しい抗議キャンペーンを展開、沖縄県出身者の展覧を止めさせた。

 当時の沖縄の代表的識者で言論人の、琉球新報社長も勤めた太田朝敷(おおた・ちょうふ)の抗議の論説『琉球新報』(1903年明治46年4月11日)

 「陳列されたる二人の本県婦人は正しく辻遊廓の娼妓にして、当初本人又は家族への交渉は大阪に行ては別に六ヶ敷事もさせず、勿論顔晒す様なことなく、只品物を売り又は客に茶を出す位ひの事なり云々と、種々甘言を以て誘ひ出したるのみか、斯の婦人を指して琉球の貴婦人と云ふに至りては如何に善意を以て解釈するも、学術の美名を藉りて以て、利を貪らんとするの所為と云ふの外なきなり我輩は日本帝国に斯る冷酷なる貪欲の国民あるを恥つるなり。彼等が他府県に於ける異様な風俗を展陳せずして、特に台湾の生蕃、北海のアイヌ等と共に本県人を撰みたるは、是れ我を生蕃アイヌ視したるものなり。我に対するの侮辱、豈これより大なるものあらんや」

 勧業博覧会に便乗した営利目的の見世物小屋ではあるが、「大日本帝国の沖縄県民日本人が、どうして他国人と同列扱いされるのか」という、「差別」というより、日本人なのに他国人扱いされ、「利を貪らんとするの所為と云ふの外なきなり」と商取引利用されたた怒りと、「辻遊廓の娼妓」を「琉球の貴婦人」と捏造した怒りである。日本人として扱わないことへの抗議である。ただし「台湾の生蕃、北海のアイヌ等と共に」は「差別」発言である。台湾は1895(明治28年5月年から日本領なので日本人。もちろんアイヌも日本人である。

 見世物自体については抗議していないので、こういった見世物は当時民間ではありふれたものではなかったのではないか。現代でも民族衣装着用した展示会は数多有る。

戯曲「人類館」「差別」の印籠を掲げ「ヒカエオロー」する沖縄凶産スパイの「言葉と文字界」

 戦後、善人面した作家新聞社俳優脚本家自称平和団体等の、実技皆無の「言葉と文字界」に、どれだけ騙されてきたことか、計り知れない。中国凶産が便乗し利用した沖縄の差別論者(言葉と文字界の扇動者)の手口は、朝鮮や罪日と同じである。


「人権・差別・平和」と、すぐさま掲げて騒ぎ、弱者の味方を演じる「言葉と文字界」の偽善者

琉球新報 2009年11月23日
金口木舌 

 今から106年前の1903年、生きた人間を標本のように展示する見せ物小屋が、大阪の博覧会会場周辺に出現した。アイヌや台湾の先住民らと共に琉球人の女性が陳列・展示された

※「営利目的の」を隠蔽し、生きた人間を標本・陳列・展示」と差別語を並べ、非難しているので、博覧会(日本)が主催と錯覚する

▼人類館事件と呼ばれるこの出来事を題材にした朗読劇「人類館」(作・知念正真(せいしん))が先週末、国立劇場おきなわで上演された。一人三役をこなす俳優津嘉山正種(つかやままさね)さんの迫真の演技に引き込まれた

▼人類館事件は、「琉球処分」に反対した琉球士族らが琉球王国の存続を求めた救国運動を担い、志半ばで命を落とした後に発生した。「処分」によって琉球を領土に取り込んだ明治政府は、琉球独自の風俗習慣、文化を否定し、日本への同化を強要した

※当時は戦国時代、弱小国は団結しなけれは、対処不能であった。団結のため、各国大名は解散し連合、中央集権国家大日本帝国となった。「反対した琉球士族らが琉球王国の存続を求めた救国運動を担い」と琉球だけの悲劇であるかのように洗脳しているが、廃藩置県にともなう悲劇は、本土も同様にあった。小異は捨て大同しなければ、日本は存続できなかった。東北人、東京人、越後人等々皆大同し、「同化」した。「同化」したのは琉球人だけではないのだ!「『処分』によって琉球を領土に取り込んだ」のではなく「廃藩置県」で、団結したである。この文は明白な、凶産スパイの沖縄分離工作文である。

琉球をさげすむ風潮は当時の日本の論調にも表れている。演劇・花柳界新聞「かなよみ」は、日本に従わない琉球を飼い主の手を噛(か)む「愚犬」と表現。王国指導者を東京の焼き芋屋で働かせれば「少しく日本の風儀を染(そめ)、東京子の潔(いさぎよ)き魂(たまし)ひを飲込(のみこみ)て漸々(ぜんぜん)開花の気味に渉(わた)らん」(1879年4月17日付、琉球新報新聞博物館所蔵)と書いた

※薩長官軍対抵抗軍の対立や蔑みは戦後も残った、琉球のみではない。この類は、団結時にはつき物の話である。当時の一丸化の歴史無知か、分断し、沖縄赤化を画策する凶産スパイの文章である。

▼さて朗読劇「人類館」は方言札、沖縄戦、米国による異民族支配などを盛り込み、沖縄の近現代史を貫く差別の構造を風刺する。登場人物の滑稽(こっけい)さが笑いを誘う

▼この芝居は最後に振り出しに戻ってしまう。歴史は繰り返されるのだろうか。

人類館
知念正真プロフィール

 1941年沖縄市生まれ。ゴザ高校卒。演劇集団「創造」所属。1976年、戯曲「人類館」を「創造」で初演。(劇作・演出) 以来「人類館」は、幸喜良秀演出で県内外で再演、今日に至る。他の作品に「コザ版どん底」(1986)「コザ版ゴドー」(1988)「幻のX調査隊」(1997)などがある。

津嘉山正種プロフィール

1944年生まれ。沖縄県出身。1964年に上京し、翌年劇団青年座へ研究生として入団。1987年、「NINAGAWAマクベス」の主演で英国ロンドン公演に参加、注目を浴びる。 第30回紀伊國屋演劇賞受賞(1995)、第4回読売演劇対象最優秀男優賞受賞(1997)。

年表による時代背景、凶産スパイ暗躍開始の歴史

 「会場周辺には営利目的の見世物小屋」を隠蔽または曖昧にし、沖縄は差別されていると朝鮮人的被害強調者は、日本国政府主催第5回勧業博覧会であるかのごとく書いている。戯曲「人類館」も報道もそうである。

 好いとこのみを盗り食いし強調(人類館)、肝心要は隠蔽(会場周辺には営利目的の見世物小屋)して捏造(日本国政府主催第5回勧業博覧会でと)を記憶(沖縄差別)させる、誘導連想洗脳である。東大女スパイ加藤陽子や、文芸春秋半藤一利らの手口である。

 この「人類館事件」が沖縄県民に広まるのは、「祖国復帰運動」が盛んな米軍占領下ではなく、復帰後のことである。凶産スパイが沖縄に浸透しだした復帰4年後の1976年、沖縄生まれの知念正真が書いた戯曲「人類館」をきっかけとなり、沖縄人の間にこの「人類館事件」が広まった。

 凶産中国は、昭和39(1964)年にスパイ先発隊として「中帰連」を送り込み下工作。年表で見れば中国凶産党の工作は丸見えなのである。

昭和39(1964)年 最後の戦犯(中帰連)が帰国。中国狂惨党が捕虜の日本兵を洗脳し、日本に帰し、反日、凶産化運動(赤化)。中国凶産の工作員中帰連が語る能動戦争が、南京731慰安婦百人斬り泰緬鉄道「戦争体験出前噺」等の、捏造起因となり、半端者仮想界や凶産教授や教諭が扇動、韓国北朝鮮罪日、迎合金儲け証言者が便乗した。現実界は復興に多忙なため、同胞の報道ゆえに、信ずるしかなかった。文系最高学府が、半端者凶産教授に占領されたのが原因。文系最高学府2012年も、工作員継続中。

昭和46(1971)年6月17日沖縄返還協定調印

昭和46年日中国交樹立直前の1971年(昭和46年)8月末より朝日新聞紙上に掲載された本多勝一記者の『中国の旅』。中国側の、言うがまま、無検証報道。朝日新聞南京虐殺犯日キャンペーン展開。(日中国交樹立の主導権を握るため、朝日新聞と凶産党犯日作戦プロパガンダ開始)

昭和47(1972)年5月15日沖縄返還。

昭和47年7月7日田中角栄首相

昭和47年9月 日中共同声明調印 中国共産党の卑劣な外交下での国交回復である。田中角栄首相(終戦時27歳)、周恩来首相(1898年生まれ終戦時47歳歴戦のつわものである)と調印。かっての誇り高き中国ではなく相手はギャングと同じ凶産、凶産と実体把握無き調印は、無知の調印で、あらゆることに難癖を付ける、始まりとなった。

昭和47年三木武夫首相終戦時38歳。
和50(1975)年8月15日三木首相参拝。他虐偽善者三木首相が、八月十五日の参拝を「首相としてではなく渋谷区南平台の一住民三木武夫として参拝します」と公式参拝ではなく私人としての参拝を力説。これ以後、公人私人などという特異な議論が、他虐偽善者マスコミの世界を支配するようになった。天皇は日本の象徴公人である、公人たる天皇は参拝しにくくなった。

昭和50(1975)年11月20日富田朝彦宮内庁長官が参議院で、明日の天皇靖国参拝は公人か私的行為かと厳しく糾弾された。吉国一郎内閣法制局長官は、憲法違反とまで言えないが、「第20条第3項の重大な問題になる(国の宗教活動の禁止)」と発言。神仏混交の錯誤、神道は宗教に非ず!

昭和50(1975)年11月21日終戦30周年の参拝。これ以後参拝無し。

昭和51(1976~78)年福田赳夫首相終戦時40歳。

1976年(昭和51)知念正真(劇作・演出)戯曲「人類館」を「創造」で初演。1941年沖縄市生まれ。ゴザ高校卒。演劇集団「創造」所属。以来「人類館」は、幸喜良秀演出で県内外で再演、今日に至る。 

1976年(昭和51)中国周恩来、毛沢東死去、4人組逮捕で、文化大革命終焉。4月5日天安門事件①(民主化運動の原点)。二大巨頭の逝去で求心力を一気に失った凶産は、国民懐柔のため、言い成りの日本を仮想敵国とし、さらに犯日強化。

1977年(昭和52)中国鄧小平復帰。

昭和53(1978~80)年大平正芳首相終戦時35歳。

昭和53(1978)年10月17日「昭和殉難者」としてA級戦犯14人が靖国神社に合祀

昭和53(1978)年10月23日小平副首相、中国から初めての来賓として来日。「入江相政日記」「・・・竹の間で『不幸な時代もありましたが』とご発言。鄧氏は『今のお言葉に感動しました』と。これは一種のハプニング・・・」両者共に、戦国時代を踏まえての発言である。

昭和54(1979)年から日本中国へODA有償資金協力(円借款)を約3兆1331億円、無償資金協力約3兆円以上、合計総額六兆円以上の巨額な経済援助をし続けている。愚民化捏造政策なので、非公開、中国国民は一切知らない。日本凶産化工作資金を与えたのと同じ。表では笑顔で友好、裏では破壊工作が凶産の正体である。

昭和55(1980)年悪魔の飽食(あくまのほうしょく)は、満州国で731部隊が行っていたという人体実験の実態を詳しく書いたとして、話題を呼んだ。森村誠一(作家)が下里正樹(しんぶん赤旗の記者で当時共産党員)の取材で書いた本、彼らはノンフィクションと言っている。日本共産党のしんぶん赤旗日曜版で1980年代に連載され、後に光文社より単行本として出版(1982年)され、これが大きな社会的問題となった。注射針で体液を吸い出してミイラにする(現代でも不可能)。真空室にほうり込み、内臓が口、肛門、耳、目などからはみ出し破れる様子を記録映画に撮る(現実はこうならない)。など非現実な内容もさることながら、35枚中20枚の写真が偽写真だった事が判明し、結局これらの問題で、光文社は絶版とした(1983年に角川書店から、問題点を削除し加筆され再出版)元隊員と称する匿名証言の情報提供者から、下里正樹(しんぶん赤旗の記者)が取材し、それを基に書いたので、森村誠一(作家)は、情報提供者との直接取材ではないと主張している。なんとこの作家も大江や石原と同類の無検証貼り付け屋なのだ。下里正樹(しんぶん赤旗の記者)と、この無検証貼り付け屋が捏造してから、中国狂産党が日本国内の犯日が騒ぎ出した(凶産党犯日作戦プロパガンダ)。

戯曲「人類館」はつまみ食いプロパガンダ

 戯曲「人類館」は、作者知念正真の日本に対する怨念を描いている。スパイ先発隊の「中帰連」や、森村誠一・下里正樹・本多勝一等々のスパイと同類である。

 沖縄の新聞はいずれの論調も、「日本が沖縄に行った差別政策」であると、犯日の怨念に満ちている。いまだもって犯日論調の沖縄の新聞は、もちろんことごとく「札束で横っ面をひっぱたかれたお仲間」である。なんと「差別」捏造が高じた沖縄タイムスなどは、エスカレートし、「沖縄戦で日本軍の迫害を受け、『集団自決(強制集団死)』に追い込まれたり」と「捏造」、現代では、スパイ自白文連発である!

 

沖縄タイムス「ワラビー(毎週日曜発行子ども向けの新聞)」

2012年5月13日発行の紙面。

 「基地被害怒り反対運動・米軍の事件事故今も・基地被害怒り反対運動・明治前までは「琉球王国」」等々と、「復帰の日、5月15日は屈辱の日」であるかのごとく、新城俊昭沖縄大学客員教授登場させ、大騒ぎ。沖縄タイムスは、大人の読者は騙せないと悟り、子供洗脳に、作戦変更か?

  団結のための軋轢は沖縄も本土も同じようにあったが、戦前は、家族のため、護国のため、皆一様に清濁合わせのみ、大同したのは史実である。戦前の沖縄人も本土人も禍福を糾い団結、未曾有の戦国の世に立派に対処したのだ。ところが戦後の沖縄は、スパイ防止法有りのアメリカ統治から無しの日本に復帰した途端、沖縄もスパイ天国となり、ハニー・マネートラップが仕掛けられた。顔だけ仏仮面で、腹が拝金主義の「言葉と文字界」は、誰一人欠けるものなど無く皆飛びついた。ほんのひとつまみの沖縄の「言葉と文字界」、「皆スパイ」と断言しても過言ではない!証拠は、「異常な犯日・犯米の撒き散らし」である。世界最強の米軍が退いて喜ぶのは、「世界征服が党是の凶産中国」のみである。2につづく⇒

真実史観沖縄県民が親中派や基地反対派を一掃しなければ凶産中国は必ず侵略する

沖縄県民が親中派や基地反対派を一掃しなければ凶産中国は必ず侵略する

演劇「わー(豚)わー(豚)」はつまみ食いプロパガンダ(凶産分断作戦)

 演劇屋は扇動しないと客が来ないので扇動する。戯曲「人類館」も同類。演劇屋は街宣右翼と同じ扇動屋(騒ぎ屋)。

「沖縄人は豚ですか?」〈日米琉40年:上〉朝日新聞2012年5月10日
 比嘉陽花さんは大阪に暮らし始めて年。「でもやっぱり本土には慣れない」=9日

年ごときでは、たとえ「本土」でなくても、どんな土地でも慣れない。単なるホームシックを、プロパガンダにすり変えている。

 「やっぱり私たちは『』なんだ」。劇団比嘉座の座長・比嘉陽花(ひが・はるか)さん(29)は今、大阪で暮らす。「海きれい?」と興味深そうに近づいてくる本土出身者(ナイチャ)たち。私の沖縄は悲しい島。灰色だ。本当の私たちを見ていない。

※(ナイチャ)と本土を差別し、「悲しい島」とプロパガンダ。

 昨年、自作の演劇「わーわー」を沖縄県内で演じた。わーは沖縄の言葉(ウチナーグチ)で「豚」。「人間」の社会に組み込まれ、笑われ、無視される。そこから逃れるために、豚語を捨て、姿も変える。

※津軽弁でも薩摩弁でも山形弁でも、お国言葉として皆堂々と混在している。標準語がまだしゃべれない劣等感の裏返しである。都会人でも沖縄や津軽に行けば、皆同じ症状が出る。方言を「差別」とすり変え、慣れないだけのことを「差別」とすり変え、プロパガンダ

 「人間」は日本人、「豚」は沖縄の人(ウチナーンチュ)。「強烈な芝居」と話題になり、公民館や中学校からも依頼がきた。上演後の反応は割れた。「沖縄と本土を分けるのはおかしい」「いや、これこそ現実だ」

※「『人間」は日本人『豚』は沖縄の人」は、金儲け目的で煽っただけの単なる宣伝文句!

 昨年まで住んだ実家は米軍嘉手納基地のそば。母が通った小学校には53年前に米軍機が墜落し児童ら17人が死んだ。母は生き、私が生まれた。ではあの子たちは、なぜ死なねばならなかったのか。

※人災天災の坩堝が現実世界。災害皆無など絵空事である。つまみ食いしてのプロパガンダ

 普天間飛行場の県内移設を訴える政治家を見て気づいた。私たちを見ていない、うつろな目

※「うつろな目」は「ルーピー鳩山」なら、これは精神正常者の常識があるようだ。

 我慢してください。1億の「人間」のために――。「そうか。私たちは『人間』じゃないんだ

※人類の敵、大東亜戦争の元凶、戦後の元凶凶産中国を隠蔽するからこうなる。一度全員引き払って見せたら、凶産中国が喜び勇んで侵略虐殺するのを!日米安保第一義は、「沖縄と北海道死守目的」と言っても過言ではない!

 劇のクライマックス。「豚」たちは結局「人間」に食われる存在ではないかと自問する。老いた「豚」が観客に語りかける。「『豚』が『人間』になれるわけがない。本当は差別されているんだよ」

※実技皆無の文系は、安易に「差別」単語を使いすぎる!少人数の者が大人数に合流した時に、大人数の者が、敵か味方か見極めるのは生命体の本能で、生命体はことごとくそうして適者生存してきた。「差別」ではなく、見極めるまでの「時間」!

 大学院生の親川志奈子さん(31)は宜野湾市でウチナーグチ講座を開いている。9年前、ハワイ大学で先住民について学んだ。米国に王制を倒され、言葉を奪われ、基地を置かれたハワイ。まるで植民地沖縄と日本の関係と同じだと気づいた。日本の言葉しか話せない自分に涙ぐんだ。

※人類開闢以来の新秩序植民地独立付与宣言が、1960年に成されるまでは弱肉強食の世界で、ハワイもその一例。人類新秩序の起因は日本軍。人類新秩序不参加国が凶産中国と韓半島で、いずれも犯日。その防衛の砦が沖縄の基地。実技皆無で現実界知らずの学生や大学院生や凶授は、丸暗記のみの耳目知識で、現実知らずのつまみ食い半端者(安保騒動)である。

 かつては痛みを他者に押しつけまいと思ったが、いまは違う。「基地は日本へ引き取って」(上遠野郷、野崎健太)

※実技皆無で温室住まい大学院生)のつまみ食い屋さん、基地不要を言う前に警察不要が先。基地不要を言う前に、なぜ基地が必要なのか考えるのが先。莫大な金を使って無意味無作為に基地置く馬鹿など、古今東西いない。嫌だから嫌では駄々っ子意見。整合思考常識回路欠落の、ただのオウムだ!大人ではない、子供のオウムだ!

 「基地は日本へ引き取って」は、沖縄県民の言葉ではなく、凶産スパイと凶産中国の本音(それほど邪魔なのだ)。中国凶産のスパイ、朝日やNHKや沖縄のマスコミや犯日教授を駆逐すれば、凶産撲滅は加速する。先人の遺志、人類の敵凶産を撲滅すれば、基地不要。実技皆無曲学阿世文系は、皆、つまみ食い。物事全てに禍福在り、現実界は選り食い不可で、清濁併せ呑んでの生活が現実生活

 現実生活無き半端者には、実技体験科目が必須である!

「わー(豚)わー(豚)わー(豚)」は、「脳無しわー」の「比嘉陽花、親川志奈子、朝日新聞」で、沖縄人ではない。日本人ではない

 捏造『中国の旅』や『百人斬り』で、遺族を貶め、日本を貶めた朝日新聞記者本多勝一と朝日新聞は、未だに健在のようだ!

 

日本敗戦で撤退後、台湾を征服した中国人(蒋介石)に対して

台湾人の揶揄(ほえてうるさいのが役に立つ番犬)去りて、豚(ただ貪り食うのみのわー来たる!

 

毎日新聞2012年05月17日寝ても覚めても:Dデーは知っているのに=冨重圭以子

 突然だが、Lデーをご存じだろうか。米軍が沖縄上陸作戦を決行した45年4月1日を指す。私は連合国軍のノルマンディー上陸作戦の日をDデーというのは知っていたが、Lデーという名称を知らなかった。

 教えてくれたのが「阪神タイガース松木一等兵の沖縄捕虜記」(現代書館)だ。沖縄の本土復帰40周年を機に、復刻された。著者はタイガースの初代主将で、戦後に監督も務めた、故・松木謙治郎さん。実に豪快な人だったらしい。

 巨人の沢村栄治投手対策で、打撃投手にマウンドより1メートルほど前から投げさせた話は有名だが、酒豪伝説も多い。大連実業団時代、雨で試合中止とみて朝から飲んでいたら、昼過ぎに晴れ上がった。試合では、酔っ払いながらも本塁打をかっ飛ばした、と解説にある。まるで「あぶさん」だ。

 そんな松木さんの「捕虜記」なのだから、捕虜生活を明るく乗り切った体験談ではないか、と想像していた。

 とんでもない。確かに後半、捕虜になってからは、思わずにやりとする逸話が満載だが、前半はトーンが違う。攻撃を受けて重傷兵の収容所に飛び込むと、足をつかまれて「ひと思いに殺してくれ」と頼まれたり、足と臀部(でんぶ)を負傷し死を覚悟したが、爆撃のたびに傷口が痛むため目を覚まし、死を免れた話など。

 そして地元民間人に対する日本兵の暴挙も赤裸々につづっている。30人ほどの負傷兵が防空壕(ごう)にいきなり入ってきて「狭いから」と民間人の一家6人を追い出した。うち4人が爆撃で亡くなったと聞き「いつも下士官に反感を持っていたが、このときほど下士官に対する怒りを感じたことはなかった」と松木さんは書く。

 当時の軍隊は、民間人を守るためにいたのではなく、本土を守るためにあったこと。あるいは、沖縄の民間人は捨て石にされたことを、目撃者として証言している。

 沖縄を捨て石にする考え方は、今もさほど変わっていないのではないか、と思う。小紙の世論調査によれば、在日米軍基地の7割以上が沖縄に集中している現状を、不公平だと考える人が、沖縄以外では3分の1しかいないそうだ

 私も、偉そうなことは言えない。プロ野球の春季キャンプ取材で何度も沖縄を訪れたことがあるのに、知らないこと、いや、知ろうとさえしなかったことが、たくさんあるのだから。(専門編集委員)

 秋葉原に通り魔殺人があった。日本人は皆通り魔だ!となるか?一事が万事とは言えないのに好いとこ盗りつまみ食いし、このように沖縄の民間人は捨て石にされた論は、洗脳目的以外では愚論。

 在日米軍基地の7割以上が沖縄に集中しているのは、敵の凶産中国に対して必要不可欠だからで、沖縄いじめのためではない。敵の凶産中国は隠蔽し、基地集中は沖縄いじめが目的のように表現し、洗脳している。基地の規模大小は、世論調査で決めるのではない。これは世界の常識。防衛作戦で決めるものである。「集中理由は対凶産中国」を隠蔽し、論旨をすり替え、「捨て石論」へ誘導洗脳している。この記者は思考回路故障かスパイである。

 さすが百人斬り報道で、先人二人を殺した(浅海一男、鈴木二郎両記者ペンの殺人毎日新聞である。変わっていない

  

識別(差別)は一過性の相互自然現象(風邪をひけば、抗体が出来るまで発熱するのと同じ)

 差別差別とすぐ騒ぎ、印籠の如くすかさず「差別」を掲げる沖縄マスコミや朝日だが、つまみ食い捏造拡大話(100年前)や、演劇宣伝針小棒大話(沖縄人は豚ですか?)に便乗して、犯日洗脳スパイが仕掛けた、「人心分断工作」が正体である!識別(差別)はよそ者に対する警戒心で、動物でも当然有る。動物でも仲間(同化)に入るには経過時間が必要。敵か味方か識別するには時間が必要で、その間は仲間ではないのでよそ者扱いされる。田舎人が都会に行けば「田舎者」で、都会人が田舎に行けば「都会者」呼称と同じである。よそ者扱いは当初のみで、時間が経過すれば消滅する。少人数が大人数に合流した場合に生じる、自然現象である。どこにでも生じるありきたりの相互現象である。お互いに識別用語があるのが証拠。本来は識別と差別は異なるのだが、捏造屋(凶産)が「人心分断目的」で、捏造乱用した。「差別」は、凶産言葉である。

 ちなみに、ウチナンチュ(沖縄人)、ウチナンチュ(馬鹿沖縄人)、ヤマトンチュ(日本人)、ヤマトンチュ(馬鹿日本人)、タイワナ(台湾人)、フィリピナ(フィリピン人)、ヤンバラ(北部出自)、オオシマ(奄美大島出自)は、沖縄の出自識別(差別)用語である。

 つまり本土から沖縄に行った当初は「ヤマトンチュ」で、時間経過で「ヤマトンチュ」となるということである。100年以上経過しているので、こんなものは当の昔に死語となっていいのだが、拝金主義者の凶産スパイマスコミが栄養となって、いまだに生きている。佐渡山豊(沖縄出身のシンガーソングライター)の「人類館事件の歌」も、その類である。

中朝韓罪日は、有色人の面汚し

 人類の新秩序1960年植民地独立付与宣言不参加国が中国凶産(1971年から国連加盟)北朝鮮・韓国(1991年から国連加盟)。この三国は、同胞殺しや隣国侵略征服(チベット・新疆ウィグル・内モンゴル・満州・竹島)に明け暮れ、いまだに戦国時代の野獣のままで、人類の新秩序「互恵」を知らない。そして、この三国と罪日のみが、人類唯一の犯日である!もちろん、蒋介石国民党中国(台湾)は、1971年まで国連加盟なので、植民地独立付与宣言賛成国である。

現代もつづく性癖

2011年07月20日「中国人による白人のこども虐待動画」です 
ウイグルの悲劇
2011年10月19日ひき逃2歳児 通行人は無視
2012年04月10日救助要請無視で死亡
中ごく共産党薄氏が毒殺指示か


 凶産中国人や朝鮮人や罪日のような人間が、皆有色人だと白人から白眼視されれば、人類新秩序(人種平等)の立て役者、有色人にとって、これほど迷惑なことはない韓国人銃乱射NHKだけがアジア系報道
 
人類の新秩序「互恵」も知らない時代逆行無知民族中朝韓罪日は、有色人の面汚しどもといえる。唯物韓半島と罪日は、唯心台湾との対比があまりにも際立つ。誇り高き台湾3/5【台湾取材レポート】龍山寺前広場でのインタビュー・前半 H21/4/22
 板子一枚下は地獄の民唯心海洋民(沖縄・台湾・日本)は、唯物民(中朝韓罪日)とは価値観が真逆で、水と油。琉球大の林泉忠も唯物民、信じる方が愚か!金美麗『死んでも中国人に成りたくない』捨てられた女子高生


 戦後台湾に逃亡進駐した蒋介石中国軍は、中国本土と同じように搾取し傍若無人(2.28等での虐殺)に振舞い、治安は中国本土同様になった。台湾は、日本統治下(唯心)とあまりに異なる本土人統治(唯物)に、辛酸を舐めた。2/5【台湾取材レポート】二二八紀念公園でのインタビュー H21/4/22

 中国は80年前と何ら変わらぬ住民いじめ唯物国家。だから生まれ故郷を離れ、皆、苦力、華僑となった。Ⅰ中国の真実タウンゼントが暴く東大女凶授NHKスパイ等が隠蔽中朝韓へ。

「唯物(物欲)」中朝韓罪日とは真逆、きらめく台湾の唯心「親日国 たいわんと日本」

「唯物(物欲)」中朝韓罪日と唯心(台湾・沖縄・日本・比・米・豪)の戦い。「蔡焜燦さんと、金美齢の新春対談」

産経ニュース
2012年09月20日「中国は好戦的な暴漢のよう」尖閣危機、米国議会は日本より切迫感

「中国は海洋紛争の関係諸国に対し好戦的な暴漢のようにふるまい、とくに日本に向かって官営メディアやブログが国内の反日感情をあおり、各都市で反日暴動まで起こしているが、米国はあくまで同盟国としての日本を支援します」

 日本側としては、ほっとさせられる言明だった。米国連邦議会の下院外交委員会がつい先週、開いた南シナ海などでの中国パワー拡張についての公聴会だった。その冒頭で委員長のイリアナ・ロスレイティネン議員が中国の南シナ海から西太平洋での行動を無法だと非難し、その軍事の攻撃や威嚇には米国海軍を使っても日本やフィリピンを守るとまで明言したのだ。

 オバマ政権の高官たちの「尖閣には日米安保条約が適用される」という無機質な言明にちょっと息を吹きこむと、こうなるのか。伝統的に同盟の絆を重視し、しかもいまは野党の共和党の議員だから、こうした日本擁護の強い言葉が出るのか。

 だがオバマ政権と同じ民主党の同外交委筆頭メンバーのハワード・バーマン議員からも意外に強い見解が表明された。

 「南シナ海などでの今回の緊迫は中国側が一方的に火をつけました。中国の領有権主張はいつも膨張的で根拠が不明確なのに、いままたさらに攻撃的、挑発的となった。オバマ政権は中国のアジア海域での覇権の拡張を許さないでしょう」

 中国側の反日の部分にも鋭い批判がぶつけられた。中国政府の人権弾圧を長年、糾弾してきた共和党のクリス・スミス議員の発言だった。

 「中国の独裁政権は反日をあおるために、インターネットの検索でも『拷問』というと、戦時の日本軍の残虐行動の事例だけが山のように出るようにしています古い出来事を昨日のことのように提示し、自分たちの現在の拷問はすべて隠す。日本はこうした動きに真剣な懸念を抱くべきです」

 米国側はこの種の領有権紛争にはもちろん超党派で平和的な解決を求めるが、この公聴会は尖閣を含む中国がらみの海洋紛争をすでに軍事課題に近い位置づけをしていることが明白だった。ロスレイティネン委員長も冒頭の声明で「中国の西太平洋までもの覇権の追求のために海洋での軍事衝突の可能性が確実に高まってきました」と述べていたのだ。だから南シナ海、東シナ海での米軍の戦力強化もしきりに論じられた。

 その過程でロバート・ターナー(共和党)、ジェラルド・コナリー(民主党)、ブラッド・シャーマン(同)の3議員からはっきり日本の名をあげての「防衛費の増額」「米国との共同防衛の強化」そして「尖閣諸島の独自の防衛」の要請がなされた。

 証人として発言したトシ・ヨシハラ米海軍大学教授は「尖閣防衛の主責任は当然、日本にあり、万が一の中国の尖閣攻撃には日本が最初に自力で対処して、反撃しなければ、日米共同防衛も機能しないでしょう」と述べた。こうして最悪の事態の軍事衝突を想定して、その対処への能力の強化を語るのは、軍事の強固な備えがあれば、軍事攻撃が防げるという抑止の思考からだろう。――

 

2012年9月21日テレ朝news(動画)米国議員も“日本支持” 狭まる“中国包囲網”

 日中の対立が深まるなか、アメリカ議会の公聴会では議員から、日本を支持するべきとの声が上がりました。世界で中国非難の包囲網ができつつあります。

 

抑止力オスプレイの弱点のみを選り盗りつまみ食い反対は凶産中国のスパイ

2012/09/09(日)

 「米新型輸送機オスプレイの普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)への配備に反対する県民大会が9日、同市の宜野湾海浜公園で開かれた。主催者発表によると、参加者は10万1千人」。

 朝日のみならず、軒並み同様(主催者発表によると、参加者は10万1千人)報道。宜野湾海浜公園は大目に見ても150m×150m=22500㎡。その内、5分の1が空き(主催者スペース)なので、実質面積18000㎡。1㎡に1人の1万8千人以下(1万人前後)が妥当な人数で、1㎡に4人(50㎝角に1人)でも7.2万人なのに、「10万1千人」など実数の10倍越えで、法外な捏造である。

 沖縄県総人口1,408,000人の内の、実数は、わずか10,000人(0.7%)にすぎない。主催者と報道はグルで、どうしても7%(10万1千人)にしたかったようだ。ちなみにこの1万人は、毎度お馴染みの反対者人数である。

 9月20日すぎても、「嘘でも繰り返せば真実」とばかりに、NHKTV朝日等「10万人」と叫び続け、危険と叫んでいる。まさに日本国民の洗脳で、これは、職責不履行(無検証)御用聞き(責任逃れ)「嘘もたれ流し」マスコミの、多数決決定民主主義破壊の、テロである!

 お花畑の観念世界にはあるだろうが、100%完全なものなど、この世には存在しない!全てに一長一短禍福あり。一般の飛行機でも着陸時が最も不安定で外力の影響が最大になる。オスプレイも例外では無いということだ。オスプレイの弱点のみを選り盗りつまみ食いしての反対は、凶産中国のスパイ2012年10月7日 疑惑の仲井間県政との、自白である。

 

沖縄県民が親中派や基地反対派を一掃しなければ凶産中国は必ず侵略する

 凶産中国は親中派や基地反対派を使い、探りを入れてきているので、親中派や基地反対派を一掃し、沖縄県民の気概を明確に示すことが最も大事なこととなる。甘ければ、攻めやすしとみて、間違いなく侵略する!

2013/02/06 

中国のレーダー照射は「攻撃予告」 
「中国許せない」沖縄住民、怒りと不安 … 
【主張】レーダー照射 中国挑発に万全の… 

いまだに思索脳皆無脳天気な琉球新報那覇市長はまさにスパイ

2013年10月10日 琉球新報 「現状憂うところある」 ヘイトスピーチで那覇市長

 翁長雄志那覇市長は9日、定例記者会見で記者の質問に答え、7日に京都地裁で判決が出たヘイトスピーチについて、「現状は憂うべきところがある」と述べた。ことし1月のオスプレイ配備撤回を求める東京行動でパレードした際、多くの日の丸が振られる中、「琉球人出ていけ。中国のスパイオナガ、出て来い」と暴言を浴びせられたことを説明。「日本の国の品位という意味でも慎んでやるべきだ」と強調した。

 翁長氏はヘイトスピーチを受けた時、騒ぎに見向きもせず普通に買い物をしている人たちの姿に驚いたという。「まったく正常な中にこれだけ異常な行動があるのを見て、嫌な予感がした」と話した。

 現在も市役所周辺では、大音量のスピーカーで翁長氏や県内マスコミを批判する街宣車が活動している。

 翁長氏は「僕はかまわないが、地域の人には申し訳ない。ここまで来る原因は何なのか、憂うべきところがある」と述べた。

 

2013年10月23日 沖縄タイムス TBS「報道特集」の金平茂紀が沖縄独立煽る

 

沖縄は国境の地

 よしんば言葉と文字界の扇動者に洗脳され沖縄が中国の属国になったとしても、独立して琉球王国に成ったとしても、沖縄は国境の地、防衛軍駐留は必至。「言葉と文字界(凶産スパイ)」の生活の糧「善いとこ盗りつまみ食い」の言葉と文字などに騙されずに、歴史を学べ!中国凶産の桎梏から国民が解放され、民主化が実現すれば、望みは叶う。今の沖縄は平和とは真逆の行動で、中国凶産の党是、「捏造して世界征服戦争への道」を、自らが招いている。民主党になった途端の中朝韓罪日のやりたい放題、沖縄県民も学習したはずだ。輩への甘い顔は、「食べてください獲物ですよ」との、誘いでしかなく、戦争誘引以外の何ものでもない!唯物の輩に「友好」など皆無で、損得以外は、無い!福沢諭吉の「脱亜論」が正答1昭和天皇苦渋の英断一石(統治委任長期貸与)二鳥(防衛主権確保) 

 板子一枚下は地獄の民海洋民唯心は、万国共通。たぐい稀なる唯心の民沖縄人は、大田実少将の真実史観沖縄県民斯ク戦ヘリ県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ に語り尽くされている。20年6月6日、沖縄の海軍陸戦隊司令官大田実少将が自決直前、海軍次官宛に打電。電文は沖縄県民がいかに軍に協力して郷土を守ろうとしたかをつづり、沖縄県民の献身的な作戦協力について深謝し、多くを戦闘の巻き添えにし、痛ましい犠牲を払わされた沖縄県民を思い、後世にわたり沖縄県民への国の配慮を訴え、上記の文で結んでいる。赤心の真情あふるる無声滂沱の文である。 

 蝦夷も熊襲も時代に逆行せず同化。そして琉球も同化し、有色人同胞の隆盛、人類新秩序の魁を成した。その民が沖縄県民である事は紛れも無い事実である。ほんの一つまみのスパイ、拝金マスコミや、被洗脳非県人などに惑わされず、真実の歴史を学び、真の子孫になって、先人沖縄県人に接して欲しい。

 尖閣や沖縄問題で紛争(高じて戦争)となれば、責任は100%「言葉と文字界」に有る!紛争や戦争となったら、いの一番に輩を最前線の矢面に押し出し、どのように行動するかを確認する必要がある。先人同様に、人類の敵凶産(WW2元凶)打倒が、平和への唯一の道である。

 

 「人多ければ天に勝つ、天定れば人を破る、是れ天道の常則「じょうそく(法則)」。誇り高き唯心子孫、沖縄県民が、唯物になれるはずなどないのだ!沖縄の未来は、沖縄県民覚醒あるのみ。

 

亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観1昭和史裁判半藤と加藤東大はスパイの巣窟か虚実混交化石知識博物館


1昭和史裁判半藤加藤東大はスパイの巣窟か虚実混交化石知識博物館

 「日本九九年戦争・資源無き島国日本、適者生存戦国時代唯一の術は、先手あるのみ。後手の本土戦は、兵糧攻めで必滅。露西亜、清国(属国朝鮮)南下阻止が第一義、後手は必滅、先手で打って出た。 

 結果が台湾朝鮮(自立不能で)統治(極東共栄圏樹立着手)、満州建国尽力(凶産の砦)、日中戦争(中国凶産化での中ソ凶産連合阻止)、南京政府樹立尽力(中国凶産化阻止)で極東共栄圏構築。

 日中(反共)戦争で疲労困憊の日本は、戦国の定法弱肉強食、恰好の餌食となった。米英中蘭(ABCD)が兵糧攻め、ハル・ノートで降伏を迫った。出稼ぎ戦争対、日本は死活戦争。極東から大東亜に共栄圏樹立を拡大し、あらん限りに戦ったが、大東亜同胞の、完全覚醒追随まで戦いきれず、矢尽き刀折れ、敗れた。

 がしかし、戦いざまに共振した同胞が、一気に蜂起、独立。1960年の植民地独立付与宣言(互恵)が根幹となり、自由貿易64年開放経済)、平等65年人種差別撤廃を成し、凶産は残ったが、戦争目的は完遂した。弱肉強食の世に、戦後67年間のごとき無能無策の後手日本なら、何もかもが消滅していた。それでも戦後消滅しなかったのは、『身体を筆にし、流れる血と汗と涙でえがいた先人の、人類への遺書』以外、あろうか!

 “戦かわざれば”の平和論があるが、防共の砦日本が去るやいなやすぐさま凶産化、朝鮮戦争惹起したもう一方の真の敵、中ソ凶産連合軍隠蔽スパイの、工作論である。ABCDと“戦かわざれば”の降伏は、防共の砦無き丸裸日本で、中ソ凶産の、恰好の餌食となった。この戦いは、目的も無きただの防御戦。多勢に無勢で、瞬時に最後の独立国日本は潰え、日本族の名を残すのみの、まさに、犬死に無駄死にの戦争となっていた。同胞の、支配者からの独立も無い!新秩序など、当然無い!支配者と、被支配者の地球に成っていた!」

東大京大文系は丸暗記教のカルト集団 

 東大京大文系は丸暗記力に優れているに過ぎず、頭がいい(知恵がある)わけではない!丸暗記表音知識はあるが、知恵が皆無なので、現実界では役立たずの鳩山兄弟、菅直人、仙谷等、同類サンプルは掃いて捨てるほどいる。国民は証拠を見たはずだが、出版社NHK等が頻繁に東大看板を掲げるため、東大卒等は頭がいいと錯覚し、騙される被害者続出なので、知恵無き丸暗記の、スパイ振りを検証した。

 「昭和史裁判」半藤一利(歴史探偵・作家)加藤陽子(東大大学院教授)と表紙にある。2011.7.文芸春秋。この二人は東大卒。丸暗記(人間HDD)の才能はあるが、「知恵(知識の使い方)」が無い病人か、スパイが、輩の正体である。本の内容は、人間HDD面目躍如の丸暗記知識のご披露だが、全く論理(知恵)に欠けた資料の撒き散らしのみで、当時の、戦国時代世界史背景皆無の、唯我独尊井蛙史観の展開である。とにもかくにも、丸暗記知識を金科玉条と信じ、先人の粗探し(単純作業)のみに狂奔しているのだ(非難のみ得意の鳩山菅直人等と同類)。この知恵無き輩は、撒き散らしてわが身の丸暗記知識力を誇り、「ヒカエオロー」させる意図のようだが、輩が撒き散らした知識を整理整頓すれば、止むに止まれぬ先人の決断が、子供でも導き出せる。これだけの資料を知り得ながら導き出せないのは、知恵無き輩かスパイとの自白である!スパイでないなら、大学生と同じ丸暗記のままの、未完成(表音)知識で、完成(表意・知恵)知識無き者と言える。輩には、表音を咀嚼した表意知識の知恵が、ものの見事に見当たらず、頭隠して尻丸見えなので、スパイとしても失格であろう!

 半藤一利は、己の丸暗記知識を金科玉条と信じ、丸暗記知識にそぐわない人々は罵倒し、加藤陽子は嘲り笑いである。売文スパイ芸者を、歴史探偵や大学院教授などとおだて上げた文芸春秋の、お里が知れる。文芸春秋も最近、伊集院静の持ち上げ扇動多すぎる。ウォンの札束で横っ面をひっぱたかれたか!

 戦国時代隠蔽の、あまりにも幼稚な馬鹿馬鹿しい内容(知識の自慢話)なので、止めようかと思ったが、何とか検証し終えた。こんなもので国民を騙せるほど、国民が幼稚だと思っているのだろうか!唯我独尊極まって、裸の王様である!

資源無き小国日本の戦国時代の弱点

 資源無き小国日本は、不戦が大前提だが、拘泥しての後手では、戦国時代の「兵糧攻めで」必滅。時勢を先読みし機先を制する先手が、適者生存唯一の術。 

 清国属国朝鮮満州進出も、対清国対露西亜(後のソ連)両大国への先手で、戦国の世に、資源無き小国日本がとり得る唯一の術に、従ったに過ぎない。

 先手が術なので、両大国の出方に一喜一憂見極めに奔走苦悩が、戦前日本の姿である。加藤陽子半藤一利のような、平和(善悪)史観で当時を見れば、粗(悪)ばかりなのは当然である。戦時下には、戦国(善悪超えた俯瞰)史観が常識であろう!粗探ししては悦に入っているこの二人は、子供じみて(嘲り笑って)なんとも異様だ!

戦国時代の世界情勢

 弱小国は皆征服され、搾取のみで植民地や弱小国は悲惨を極めた。WW1勝者英・仏敗者ドイツへの仕打ちは、休戦条件「即座の食糧供給」を、休戦後無視、餓死者80万もの犠牲者を出し凄惨を極めた。ソ連共産の党是は「世界征服」で、次々と征服していた。独立国はタイと日本のみとなった。当時の中国は群雄割拠で、共産化中国とソ連が合体しての挟撃の暗雲が、日本をおおっていた。日本の予測通りに、防共の砦陥落(日本敗戦)後、すぐさま中国とソ連が合体して襲った史実は、記憶に新しい!

ABCD包囲網は宣戦布告!日本の人口

 時代対処のため戦国の世に開国し、自給自足(江戸初期1600年1227万人で、121年後の1721年3128万人に倍増したが、以後は、125年間江戸末まで横ばいで、1846年3230万人。横ばいは、間引きがあったと思われる。つまり、これが、当時の日本の、自給自足限界人口。棚田は、日本民族自給自足苦闘の証し!)から輸入加工輸出国に転換、85年で人口倍増(昭和6年1931年6500万人なので、自給自足に後戻りは、二人の内一人が餓死者)。迫る清国とその属国朝鮮、南下する露西亜、そして凶産ソ連と食民治主義連合、そして更に巨大化した黄禍論白人連合との対峙と、まさに未曾有の時代であった。先人はこの死活(負ければ二人の内一人が餓死者)の時代を、一丸で命を懸け、子孫に禍根を残さずと、日清日露大東亜(三倍の人口なので三人の内二人が餓死者)、すべて先憂後楽で対処した。資源無き小国、援軍のあて無き籠城や後手は確実な餓死。全て先手、外地戦は、古今東西小国戦法の、定法である!

 マッカーサー証言「1951年5月3日・彼らが戦争を始めた目的は、大部分が護国(by security)のためだったのです」は、このことを看破した、証言なのだ。ベンブルース等、弁護人の弁護も同類である。

 以下は丸暗記知識のぶちまけ散らかしで、整理整頓整合皆無。輩の解釈は捏造だが、提示資料は検証選別を要するが、使える

第一章広田弘毅

9p半藤太平洋戦争への道のりを考えれば、軍人だけではなくて政治家や外交官も、実際問題として相当責められるて然るべきであるとの思いがじつは強いのです」。

※ソ連は、東京から千キロ余りのウラジオストックに兵力を増員(60万人)し、親ソ派が「ウラジオストック(ロシア語意味は、東方を征服せよ)軍は日本の常備軍全軍を凌駕した」と述べるようになった。堂々と敵意をむき出しにする中国、ソ連、それにアメリカの脅威がありながら日本は中国・ソ連軍の14分の1の陸軍、中規模の空軍、三流の海軍しかなかったのである。

 当時は戦国時代。先に攻めなければ、資源無き小国日本などひとたまりも無い。南下ソ連(130万人)が中国(225万人)を赤化してしまえば、中ソ合体(355万人)となる。25万人の日本軍でどう対処するのだ。戦後合体しすぐさま朝鮮を攻めたではないか!「太平洋戦争」は米軍呼称で、日本人なら、日本が命名の「大東亜戦争」が正しく、正確に内容を捉えている。この東大卒の輩は、歴史を善悪で講釈し、戦争の根源の、真実を隠蔽した物語を勝手に作り、無辜の国民を洗脳する、スパイどもである。

東京裁判と「落日燃ゆ」

14p半藤「広田は絞首刑を宣告されたただ一人の文官で、その死刑は11人の裁判官のうち6対5という際どさで決まったこともあって、当時から同情を寄せる人も少なくなかった――」。

※極悪軍対騙された国民の対立を捏造し、侵略者米軍の矛先をそらし、日本軍に向けるのが米軍占領統治の骨子であった。同情を寄せる人等は、この宣伝に洗脳された人々である。歴史の真実は、前記米英仏中ソ軍に囲まれ、文官も武官も無く軍民一丸であった。東京裁判は勝者が敗者を裁く戦国裁判なので、リンチ裁判は当たり前。

29p半藤「私にはどうしても気に入らないところがある。昭和8年(1933年)に斎藤実内閣の外務大臣になるやいなや、さっそく満州国の建国を擁護した。「国際連盟脱退」に関しても広田は何ら異を唱えません。

※戦国の世の満州の地は、南下ソ連、大国中国に対する砦である。日本人をはじめとしてこれは、当時の世界の常識。知らぬはこの輩のみである。

駐日大使蒋作賓

44p半藤「日中親善の三原則を示した。一つ、相互に完全なる独立を尊重する。二つ、真正の友誼を維持する、三つ目が一切の事件は平和的、外交的手段によって解決すると。しかも、あろうことか排日行為の取り締まりという対日譲歩までが含まれていました。

 南京政府のほうから、せっかくこれだけ折れてきているのに、対する返事がなんと広田三原則(中国側による排日の徹底的取締り満州国の黙認共同防共)。思わず、ああ、と叫びたくなります(笑い)。

加藤凶授「広田三原則はどう考えても、関係を修復させたいという中国側のメッセージを受け止めていないものでした。それは私も同感でした」

※満州事変は張学良(独立派軍閥で当時は南京政府の配下ではない。むしろ敵である)との戦いで、南京政府との戦いではない。「関係を修復させたい」ではなく、張学良排除後も、「真正の友誼を維持する」とあるように、友好路線継続確認が南京政府の本意。半藤・加藤の捏造である。これまでの友好路線継続確認総論、中国三原則に対し、核心論で明確な広田三原則は、戦国の世には当然である。それを笑うとは。なんとも「知恵が無い」、スパイとしてもお粗末この上ない二人である。

45p加藤「日本側がもう少し寛容であるべきでした。蒋介石を大切にして、何らかの、和解のシグナルを中国に出してもよかったと思います」。

半藤「ここは揉めに揉めてきた諸問題を解決して『日中提携』の大チャンスでしたねえ」

加藤「まさに昭和9、10年は好機だったと思います」

※蒋介石翻意(抗日)は、「八・一宣言(1935年8月1日)」で抗日運動が広まり、「西安事件(1936年12月12日)」で蒋介石監禁され、「抗日が条件で釈放」以後のことで、捏造である。スパイ二人の連想誘導洗脳である。

大命降下のいきさつ

48p半藤「この時の陸軍は横暴を極めました。閣僚人事にあれほど横車を入れたのはやっぱり許せません」

52p半藤「陸軍中央部は必ずこう言って文官を脅しました。『私達は承知するが、下の方はどうだろうか』」

※最悪「中ソ合体(355万人)対25万人の日本軍」の可能性のあった戦国時代、最前線の最新現状認識陸軍が、脳天気な文官に活を入れただけのことである。『下の方はどうだろうか』は、『命懸けの最前線の兵はこれでは納得しない』なので、脅しではなく、部下の生死を案じてのことである。半藤の井蛙極まれり!

53p半藤「(日本人は)もともと歴史に何も学ばない民族ですから」

※歴史に何も学ばないのは半藤で、日本民族は中ソ連合阻止に一丸で対処した。半藤は本当に日本人か、検証の必要有り!学んで対処した(防共の砦満州)。砦無き戦後の、中ソ赤化軍侵略(朝鮮戦争)が証拠。

53p半藤「陸軍も海軍も、軍人さんにとってもいちばんいい時代、楽しい時代でした」

※国家存亡の危機時を「楽しい時代」とは、語るに落ちた半藤、狂人との自白である。こういう狂人のみが、NHK御用達なのだ。

「国策の基準」

55p半藤「国策の基準は単に厳しいなんてものじゃありません。真に物騒な内容です。『国防は米国およびロシアを目標とし、併せて支那、英国に備なう』というのですから、仮想敵は世界中に及ぶ。まあ、たしかに陸軍と海軍の予算獲得競争がうしろにあるからこうなってしまったわけですが」

※仮想敵ではない。世界中が占領され、残ったのはタイと日本のみ。世界史無知で、軍隊なんでも悪が半藤の、井蛙洗脳子供騙し史観で、幼稚である。

トラウトマン工作(1937年)不成立の謎

62p加藤「あの時蒋介石が熱を出して寝ていた――」

63p加藤「蒋介石は日本の和平条件を真面目に検討していたのです」

半藤「うーん。そういう話を聞けば聞くほど口惜しいな。せっかくの戦争終結のチャンスを失ってしまったとは」

加藤「ほんとうにあと一歩のところでした」

※なんともまーこの二人の東大スパイは、知恵が無いズッコケスパイである。「1937年9月国共合作②。1937年11月2日トラウトマン工作開始し、石原莞爾不拡大派はドイツの仲介で和平交渉開始したが、近衛声明を発表して38年1月16日打切り」が真相。2ヵ月半も病気にかかっていたと言うのか。年表を見れば子供でもすぐ分かることを平気で嘘をつく、尻丸見えの、頓馬なスパイだ!吹き出してしまう

2につづく⇒

真実史観2敵は日本に有り獅子身中の虫の嘘買う輩は自殺願望亡国奴巻添え御免

2敵は日本に有り、獅子身中の虫の嘘を買う輩は自殺願望亡国奴!巻添え御免!兵糧攻めで駆除して子孫を救え!

さまざまな広田像

68p半藤・加藤「文化勲章を作ったのが広田」

南京陥落の熱狂とソ連戦の予兆

71p加藤「参謀本部が蒋介石との和平を急いでいるのは、じつはソ連と戦争を始めようとしているからなのではないか――」

※中国赤化防止(赤化で中ソ合体すれば、14倍の戦力となり日本に勝ち目無し)が支那事変の真相。和平交渉もその一環である。ソ連南下の何らかの兆しがあったので、先手を打ったに過ぎない。資源なき小国日本の後手は、亡国以外に無い

第二章近衛文麿

118p加藤「昭和13年(1938年)4月末の手紙(石原慎太郎妻典子の父の戦地からの手紙)では、――あるとき捕虜にした敵の敗残兵のなかに妻子を連れたものがいて、子供は二歳ぐらいの乳飲み子なんです。この母子を銃殺にせよという中隊長に、命乞いをして助けることが出来たということを妻への手紙に書くのですが、その文末に彼は『戦争は罪悪なり』と書いていました。――中流の、普通の夫婦にとっての日中戦争がどういうものであったのかをつたえる、大事な本だと思いました。あ、だいぶ話がずれちゃいましたね」

※「話がずれちゃいましたね」すっとぼけているが、無知の読者は、「残酷侵略者日本軍、かわいそうな中国人」と印象操作され、洗脳される。中国赤化となれば、中ソ凶産合体で日本侵略は明白(戦後の朝鮮戦争が証拠)。日本防衛のための中国赤化防止戦争が、支那事変である。当時の国民の心中を「受取人戦死のため」と返送された妻の手紙が語っている。「なにとぞ、なにとぞ元気でございますように。父ちゃまだけの事をお祈りするのはなんだか自己的すぎるような気がして、いつもいつも日本軍全体のギセイ者の少ないこと、勝利の早くきますことそして支那軍のギセイも少なく、一日も早く平和のきますよう。祈らずにはいられません」こういった先人のおかげで今の日本がある。子孫は決して忘れてはならない!がしかし、悲惨だ話は歴史ではない。混在は印象操作の洗脳である。上記(石原慎太郎妻典子の父の戦地からの手紙)参照→石原慎太郎と分祀派遺族会古賀誠靖国再考で仮想現実界捏造工作員自白

130p半藤
「あのトラウトマン工作をやっている最中に、その裏側で、華北に王克敏を主席とする日本軍による傀儡政権、『中華民国臨時政府(12月14日北京)』が成立してしまう」
加藤「はい、これは出先の北支那派遣軍がかってにやったことでした」

※一つ間違えば死の戦争中なのである。勝利のために工作するのは当たり前!向かってくる敵に対し、前線の兵が、いちいち東京の指令を仰いで応戦する馬鹿などいない、殺されてしまう!大局の指令は発するが、前線では臨機応変が当たり前。スパイどもは大局指令の反対部分のみをつまみ食いし、暴走軍に仕立てているに過ぎない。実技皆無の丸暗記屋スパイは、現実界常識皆無なので、気付け得ないのだ。馬鹿丸見えである。翌1938(昭和13)年3月にも北洋軍閥系の梁鴻志がトップの、中華民国維新政府を樹立している。いずれもが政府指令の作戦であった証拠である

134p加藤「近衛を含めて、文官が何で強硬だったかについては前にも言いましたが、ここで中国との戦争をやめてしまうと、陸軍は対ソ戦を今度こそ始めるのではないかという恐れを抱いていたからではないでしょうか――」

※中国赤化阻止せずに対ソ戦などあり得ない。背後から中国赤化軍に挟撃され愚など、冒す軍人などいない!度重なる中国との和平交渉は、日中合体(反ソ連合)の素振りを匂わす事で、ソ連を牽制する意味合いもあるのだ。

135p半藤「結局近衛さんのやったことはなにかっていうと、『国民政府を対手とせず』ですよ。これは近衛さんの手記によれば、みんなあれは外務省がやったこと、王克敏の頼みでやったことなのだと書いている――戦後になってまで近衛は言っている」

※お坊ちゃま文官近衛の責任転嫁である。

142p半藤「前線における板垣が名指揮官だったというのはよくわかる。ただ、あの男は頭があまりよろしくない。陸大卒は、56名中の26位」

加藤「はい。天皇にも、あれは馬鹿かと言われていました」

※記憶(丸暗記)力と知恵力(知識を使う能力)は異質のもの。頭が良いとは、発明や発見をして世に貢献をする知恵力(知識を使う能力)で、「丸暗記」テストの成績上位者(半藤や加藤)ではない。歩くHDDではなく、HDDを使いこなす人が頭の良い人である!この輩は、丸暗記しているのが頭が良いと思っている唯我独尊裸の王様である。丸暗記人間は現実界では使いものにならずの、落伍者

144p加藤「近衛以外の誰かがこの国の舵取りをしていたら、もっと酷くなってしまった可能性はある。逆に凡庸な人がのんびりし続けていたら、日本は第二次世界大戦に最後まで関わらずにすんだかもしれない――」

※凶産スパイ加藤には、ソ連の恐怖は全く皆無のようだ。朝鮮戦争を誰が起こしたかすっとぼけている。凶産スパイとの自白である。

199p加藤「半藤さんは富田メモ(1974~1988年宮内庁次長、長官をつとめた富田朝彦のメモを、日本経済新聞社が半藤一利と秦郁彦に検証を依頼した)を全部お読みになっておられますが、はっきりとそこには白鳥と松岡がいるから靖国にいかないと?」

半藤「ええ、はっきり書いてありました。A級戦犯のなかに、靖国神社に祀られる資格の無いものがいるということなのでしょう。それが白鳥と松岡」

※これは、日本経済新聞社、半藤一利、秦郁彦、立花隆等がグルになって、昭和天皇発言と捏造したものである。詳細は検証済みの抜粋版1卜部日記富田メモ暴露分祀ナベツネ中曽根日経朝日秦保阪御厨半…か、天皇不参拝合祀に非ず犯日団捏造英霊愚弄に慰霊の言葉喪失が理由終戦から現在までの年表へ

201p半藤「アメリカとの戦争が見えてくるのは三国同盟(1940年9月)以後です」

※捏造である。遡れば、日本潰しのソ連が工作(ハニー・マネートラップ)した、リットン調査団派遣が開始と言える。そして、満州の大躍進大隆盛は、「日本と中国連合となったら恐るべし」となり、「黄禍論」、「日中連合阻止、分断作戦」となった。1936年12月12日西安事件以後、凶産無知の英・仏・米は、黄禍論でソ連と白人連合、蒋介石、毛沢東を傀儡化して援助、日本潰しを開始した。

204p半藤「『大東亜共栄圏』はだれがいいだしたかといいますと、これが松岡なんです。昭和15年(1940)8月1日だそうです」

207p加藤「いわば、大東亜共栄圏で各国に独立を附与すると日本側が唱えるのは、人気取りというよりは、新たな宗主国が登場しないように、独立させておく、というような日本側の思惑が色濃く出ていた。

半藤「なるほど」

※捏造印象洗脳。自給自足の江戸時代から脱皮し、原料輸入加工製品輸出国に転換した資源なき小国日本。食民治主義・凶産主義のブロック経済では、桎梏されての窒息死は開国当初より明々白々であった。開国当初より、食民治主義・凶産主義以外の経済圏樹立構想は当然なのである。日本99年戦争の最終目的は、ブロック経済破壊しての自由貿易確立が目的であったと言える!このことは考えればだれでもわかこと、連合国側も当然知っていた1小国日本適者生存の術は共栄圏神道敬天愛人と孫文が一致大アジ…

第五章 昭和天皇
373p半藤「それにつけても、最後にもう一言。昭和天皇のまわりには不忠の臣ばかりがいましたな」

※最後まで馬鹿丸出しの加藤陽子半藤一利である。唯心民族なら死んでも出来得ない嘘を、平気でつくのが凶産中国韓半島罪日朝鮮族だが、日本の獅子身中の虫、加藤陽子半藤一利田原総一郎等も同類である。丸暗記知識ご披露しながらの、粗探し愚弄井戸端会議である。枝葉末節に拘泥し、森が見えずの粗探し羅列である。

 超大国が、手練手管で全世界を征服し尽くしたが、手練手管を掻い潜り最後に残ったのが、唯一の非干渉独立国家日本。資源無き小国日本が、八方の超大国侵略者に対し、いかにして立ち向かったかが日本近現代の歴史である。戦国の世である、禍福は当然あった。がしかし、人類の新時代を築く指針を示し、礎石となり、目的(自由経済・人種平等・互恵・植民地独立附与宣言・凶産不拡大)は果たし、人類の敵凶産撲滅にまでには力及ばず至らなかったが、最適者生存した。何の咎があろう!

 半藤(一連の著作)・加藤(一連の著作)・NHK(日本軍と阿片・アッツ島玉砕・日本人はなぜ戦争へと向かったのか・遡り日本史・日本軍人肉食)等は、先に喰わなければ喰われる戦国時代は隠蔽し、日本存亡の危機に懊悩した苦渋の歴史とはとらえず、軍部の対立権力争いととらえ、不忠の臣等と罵倒、嘲笑い。何たる視点の格差だ!この視点は常人のものではない!狂人かスパイ、他にどんな呼称があろう

 現実界役立たずの丸暗記のみで、知恵無き無知の馬鹿東大サンプルは数多いる。半藤・加藤・鳩山兄弟・大江等々。画家に成り得ない狂人贋作屋かスパイの巣窟大学が、東大文系と言える。

 職責(検証)放棄し、「悪い悪いと」粗探しての軍人叩きだけで金が入り有名人となった。輩は「不戦はバラ色」決め付け論者で、歴史家ではなく粗探屋。鳩山菅仙谷小沢等も、職責(検証)放棄し粗探しで、民主党政権となった。輩は粗探し屋で政党ではない。酷似する。

 自由は、「職責果たしての自由」で、「職責」無視の「自由」は、傍若無人である。現実界では即刻解雇。「自由」を叫び、職責果たさぬ教職員の懲戒免職は当たり前。存在するのが異常

 「学校教育でも徹底的に自虐(捏造が正当。自虐は初心者鵜呑み史観)史観を排除し愛国心を植え付けねばなるまい」と、覚醒初心者の勇ましい文を散見するが、「愛国心植え付けねば」などと叫ばずとも、即時異常者を解雇正常化現実界と同じにする)し、丸暗記(植え付け)ではなく、思索教育するだけで全てが片付き、「真実史観」となる。

 加藤陽子や半藤一利等スパイは、年表や資料の不都合部分は隠蔽し、都合の良いところのみを摘み盗りして歴史を捏造する手口(年表隠蔽)なので、隠蔽部を探して当てはめ、完全年表を作成すれば、子供でも一目瞭然「真実史観」となり、即座にスパイを逮捕出来る。この現実界の単純作業を、戦後67年間も出来得ないという職責者は、本能的な感情論のみで、「思索(筋道立てて考える)回路が無い」という自白である。

文系凶授は丸暗記能力のみで、知恵欠落

 専門外の教授や元教授(渡部昇一・西尾幹二・藤岡信勝・八木秀次・中西輝政・藤原正彦等々)、歴史家と称し、花盛りである。がしかし、捏造論破、絶好のチャンスなのに、いずれもが音沙汰無し。ただの小遣い稼ぎ対極屋が、歴史家仮面を被っただけとの、ものの見事な自白である。社会人にとって文系凶授とは、丸暗記学生の、単なる銭生にすぎない。崇め奉る者ではなく、使う物(HDD)なので、錯覚は亡国

戦後の東大は常に、玉石混交化石知識の人間HDD博物館かスパイの巣窟、いずれかである

 丸暗記人間は現実界では役立たずの落伍者で、頭が良いとはだれも言わない!こんな役立たずの落伍者知識など、中古千円の電子辞書携帯で事足りて不要。賢者と愚者が混在する「言葉と文字界」、民意主義日本なら、賢者(知恵有る者)か愚者(丸暗記人間)かを見切る責任が生じる。「歴史家に委ねる」と、遁走する首相や政治屋ばかりだが、獅子身中の虫ども奴が、何をか言わんや!こんなペテン師を野放しにして看過する「言葉と文字界」日本に、賢者は存在せず!もちろん、歴史学者など存在する、はずもない

 戦国の世の東海の小島ではあったが、有色人人類最後の、最後の日の本日本は、魁日本に追随決起した同胞によって護られ、燦然と輝き、開闢以来の弱肉強食・ブロック経済等は破壊され、人類史上初めて、人種平等の世(植民地独立附与宣言)になった。

 丸暗記知識(学卒歴)など無くとも、整合回路(知恵)さえ健在ならば、子供でもたどり着く。これが明々白々な、適者生存日本史だ!

日本の「言葉と文字界」はこんな性癖どもの言いなり手下

2011年07月20日助ける大人が一人もいない!人間の子供を物扱いの唯物中国。

 中国人の大人寄ってたかって白人のこども虐待動画
「中国人による白人のこども虐待動画」です
ウイグルの悲劇
2011年10月19日衝撃映像ひき逃げに遭った2歳児 通行人は無視
2012年04月10日中国・事故で車横転 スイカ持ち去るも救助要請無視で死亡
韓こく人銃乱射NHKだけがアジア系報道英こく人死亡は中ごく共産党薄氏が毒殺指示か


獅子身中の虫

 騙された騙されたと相手国を非難するより、己の無知を恥、二度と轍を踏まぬ為の学習が大事。現実界の実務なく、教授、先生、役人、政治家、裁判官、検事、弁護士等の公務職や、TV、ラジオ、新聞社、出版社等の職に着かせてはならない。戦後日本の間違いは、ここ(一般常識皆無の我欲ニセ職責者)から始まったのだ!

敵は日本に有り、嘘買う輩は、自殺願望亡国奴!巻添え真っ平御免

 戦後の額縁凶授、銭生、巧凶放送NHK、我欲政治屋、役人等の給料泥棒公職と、テレビ、ラジオ、映画、新聞、作家等の我欲拝金屋が、日本の敵!弱者国民の誰もがすぐ参加出来てお金が減らない、獅子身中の虫駆除(護国)運動(ニセ職責者の駆除)、まず手始めは、「嘘の巣窟破壊、「三不作戦」が最適最速である。

三不兵糧攻め作戦

 不(新聞・雑誌・犯日番組スポンサー品)払い(NHK受信料)投票(亡国政治屋)インターネット(接続費用は、不買・不払いでお釣りがくる)が、新生日本最速

新生日本三不作戦明白に胎動中!一気に0%へ!2011年の受信料支払い率

2012年9月25日朝日新聞受信料支払率、秋田94%、沖縄42% NHKが公表

 NHKは25日、受信料を支払う対象世帯のうち、実際に支払っている世帯の割合を示す支払率について、都道府県別の推計値を初めて公表した。視聴者に対して契約活動の透明性を高めるなどの狙いがある。支払率の全国平均値は72.5%で、最高は秋田県の94.6%だった。

 秋田に次いで高かったのは島根県(90.9%)、新潟県(90.1%)、鳥取県(89.2%)、山形県(88.8%)。一方、大都市圏を抱える大阪府(57.2%)東京都(60.8%)など9都道府県は全国平均を下回った。単身世帯や共同住宅が多く、世帯の移動も激しいため、訪問面接が難しいという。最も低かった沖縄県(42.0%)は1972年に本土復帰し、他県に比べ受信料制度になじみがないためとNHKはみている。※北海道68.5%、兵庫県67.4%。

 公表については、NHK経営委員会(浜田健一郎委員長)が営業活動の強化などを理由に、執行部に再三求めていた。NHKは今回、推計値を出すための必要なデータを集めるため、1億7千万円をかけ、全国の約5万6千世帯に郵送などで調査を実施したという。

※67年間も職責不履行の捏造業NHKは、現実界なら当の昔に塀の中。騙り詐欺師(スパイ)に支払いは、亡国奴!おれ(日本公共放送)おれ(日本公共放送)詐欺(正体は外国スパイの功凶放送)には振り込むな!NHK集金は、オレオレ詐欺である!

 

NHK打倒賛同者不払いは元NHK立花孝志に聞け!

 TV等受信機所持なのに受信料解約は、刑法246条2項の詐欺罪に該当し犯罪となるので、受信機所持の場合は、不払いが正当

NHK職員立花孝志が伝授する受信料不払い

YouTube

2013/02/02元NHK立花孝志が伝授する【正々堂々と受信料払わない方法】 
2013/02/05TV等受信機所持でNHK受信料解約は犯罪の詐欺罪に該当なので不払いが正当 
NHK腐敗

2013/03/16日本のマスコミが韓国【電通】に支配されている理由
2013/04/04元NHK職員手嶋龍一さんについて
立花孝志ひとり放送局㈱公式ホームページ
立花孝志ひとり放送局第2ホームページ


 受信料不払いでNHK
打倒は、NHKカルト凶団元凶温室破壊となり、67年間もの狂人カルト凶団からの、無辜の国民救出作戦となる!全国民不払い裁判でNHKを一気に打倒

子孫を救え!

 

亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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