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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観九九戦争を侵略と捏造日本せんたく最速は元凶税金泥棒東大スパイ打殺


九九戦争を侵略と捏造日本せんたく最速は元凶税金泥棒東大スパイ打殺

 検証力皆無の見本NHK(記憶回路以外皆無の癌組織)が、戦国の御世の団結蜂起軍日本を、護国軍を、また懲りずに愚弄し始めた。敵は最適者生存弱肉強食戦国時代で、日本護国軍ではない!「日本人はなぜ戦争へと向かったのか。第1回“外交敗戦”孤立への道。第2回巨大組織「陸軍」暴走のメカニズム」11.1.16」資源なき小国日本、先手打たずの後手は必滅。これ、現実界世界の常識。温室仮想界NHKには、常識スラ皆無。受信料支払いは亡国奴。孫子のために、一刻も速くのNHK破壊が、先人子孫の使命!全4回のシリーズだそうだが、頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史を予備知識としておれば、NHKはまさにスパイと、子供でも納得する。開国以前から戦国時代なので、戦争はすでに始まっていた。「戦争へ向かった」のではない。先人愚弄目的で戦国時代を隠蔽するからこんな捏造題名となるのだ!題名とするなら「資源無き小国日本われ等が先人戦国時代を斯く戦えり!」が正当である。東大記憶装置(記憶馬鹿)昭和史捏造の第一人者半藤一利が、第2回にご出演。東大文系の装置(馬鹿)ぶりを、とくとご覧あれ。
 先人は共産を凶産と喝破した最初の人類。先人が戦後の復興と隆盛を成し、東大文系一つまみとマスコミ(スパイと丸暗記屋)が破壊した。戦後の日本は考えない人文系(洗脳が簡単)と考える人理系に分断され、理系が戦後日本を復興し隆盛をなしたが、文系が史学とは無縁の善悪論にすり替え破壊し尽くしたと言える。

 負けると解かったアジア侵略戦争をし、天皇のロボットと洗脳された皇民化国民は、戦陣訓の訓えで皆玉砕や集団自決した。先人は極悪軍人とそのロボットと、真実史観は学校で洗脳された。資源なき小国の職業が戦争の軍人が、負ければ破滅の戦争をいとも簡単に始めるものだろうか、戦陣訓の訓え如きで人間がいとも簡単に自裁するものだろうか、先人はかくも愚かだったのか、そしてその同じ先人が奇跡の戦後復興を成し遂げられるものだろうか。サミット開始(1975年)から、有色人種日本だけが、なぜただ一カ国着席しているのか。現実界の道理と教育(言葉と文字)の乖離が、長い間私には疑問だった。

 極悪軍人と単なるロボット先人に、奇跡の戦後復興を成し遂げることなど不可能。特攻も玉砕も本人に逃亡の意思があれば、皆回避できた。しかし回避は家族の滅亡、国の亡国である。葛藤の果て。自己犠牲で家族子孫を生かす高みに皆、達していたと、遺書は語っている。住民の自裁は、住民もその時はと覚悟を決めていて、そこまで追い詰められた。日本国ではなく日本城と考えれば、解かりやすい。当時は戦国時代、ましてや戦争なのに、非難の声のみが溢れている。他にどんな解決策があったのかも答えずの先人非難は間違い。ピラミッド建設は虐待事業ではなく、雇用促進救済事業であった。先人の戦争は少なくとも、ナショナリズムなどという狭小なものでないことは確かだ。最適者生存、乖離を埋める鍵は、この辺にありそうだ。

 東大文系教授加藤陽子は「日清戦争以後、日本という国はほぼ十年ごとに戦争をしてきた国・愚かな戦争・日本軍の場合兵士に強いた労苦・日本兵は想像を絶する装備を背負っていた・海没による死者が多かった」等々歴史学(なぜどうしての起因検証)とは無縁の、善悪道徳学悲惨だ論尽くしである。先に殺さなければ殺される戦国の御世に人殺しが悪とは、なんと脳天気な?正体はルーピーかスパイと、自白している。

 戦争は、始まれば先に殺さなければ殺される両者の悲惨な殺し合いで、同士討ちもある。悲惨だ話を語り継ぐのは歴史ではなく、怨念を子孫に遺し、敵討ち奨励話となるだけで、日本憎め教育の、ロシア凶産中国韓半島罪日と同じ。意図有りのNHKや加藤陽子や3H(半藤秦保阪)らは、これみよがしに極悪軍人と吊るし上げて終始するが、敵味方の悲惨だ論や加害者被害者や極悪論は平行線で、何でも有りの戦時下のことを、平和時の尺度での善悪判断は、歴史学からの完全な逸脱なので、除外。本多勝一・左高信・小田実らはスパイ。ナショナリズムで煽り、金儲けが目的のナショナリズム史観(石原慎太郎、正論、アベスル、西村慎吾、中山成彬、櫻井よしこ、上坂冬子、渡部昇一、田母神、ゴーマニズム小林よしのり、WILL、平沼赳夫、立ち枯れ党、つくる会藤岡信勝、西尾幹二、日本会議等)も歴史学からの逸脱なので、除外。

 現実界には、原因無き結果など無い、すべて原因あっての結果である。現実界の歴史は、より食いつまみ食い創作物ではない。5W1H、事実か否かと検証し、事実のみを積み上げ考証する、理系と同じ空論皆無の実証学だ。歴史は善悪や道徳学(日本)でもない、愛国学(日本・ロシア・凶産中国・韓半島・罪日)でも無い、実証学だ。記憶能力のみが勝れたエリート高校生修業中と、ペーパードライバーかスパイの、つまみ食い東大教授ではなく、現実界普通の人が普通に、日本をどうするか、時代時代の為政者となって、ゼロから考えてみよう。プロは中途から検証で、アマはゼロからの検証である。ゆえに、大転換発見発明はアマとなる。

戦争はすでに始まっていた!年表が語る歴史

タイと日本以外は全て食民治が日本開国当時の世界

1511年マレーシアは、ポルトガル、次いでオランダが進出し、1819年イギリスが食民治経営に着手、後にイギリス領マレーとなる。

1521年フィリピンは、マゼランが来航しスペインの食民治。1899年米西戦争の結果、スペイン領からアメリカ領。

1691年モンゴルは、中国清の支配下。

1770年オーストラリアはクックが上陸し、イギリス領を宣言。

1777年インドネシアは、オランダが食民治支配。

1824年ビルマ(ミャンマー)は、1824年からの3度のビルマ戦争の結果、1886年英領インドの一部となる。

1840年ハワイは、米英仏などの列強の干渉から逃れるため、ハワイ王カメハメハ3世は、立憲君主国として国際的地位を主張した。しかし、国際社会に認められるために多くの米国人を官僚に起用したため、1898年米国に占領された。

1858年インドは、イギリスの直轄地。

1863年カンボジアは、シャム(タイ)やベトナムの圧迫で衰え、フランス領インドシナに編入。

1887年ベトナムは、1804年中国の封冊(ほうさく)を得て、カンボジア・ラオスを併合したが、19世紀半ばよりフランスに侵略され、清仏戦争後、清の宗主権放棄でフランス領インドシナに編入された。

タイ(シャム)は、19―20世紀始め、イギリスとフランスに東西から侵略され、国土の一部を失ったが、イギリスとフランスの緩衝地帯として内政干渉されながらも、独立を維持した。

中国と韓半島と日本

1392年韓半島高麗34世で滅ぶ。部下の李成桂が高麗国王を倒し国号を朝鮮とした。以後宗主国明、清の属国となり、身分制度(凶産化)で愚民にした。軍隊を持つと自分が裏切ったように狙われるので、持たず、軍隊も清に依存した。朝鮮は暗黒の時代となった。

1851年1月中国太平天国とその乱。土地私有を認めず、1853年南京占領、天京と改め首都とし、太平天国を国名とした。清軍と米人ウォード(1862年戦死)、翌年から指揮英人ゴードン常勝軍(外人部隊の義勇軍)の活躍で、1864年に天京落城し滅亡。

1853年7月日本はぺりー来航で以後開国した。

1854年日米和親条約。アメリカ船の下田函館寄航、薪水食料購入など。

1854年10月日英和親条約

1855年2月日露和親条約

1856年1月日蘭和親条約

1858年5月中国愛琿(あいぐん)条約。ロシアと清朝の条約。清がイギリスフランスとの紛争や太平天国の乱に苦しんでいるのに付け込み、ネルチンスク条約(1689年アルグン川・外興安嶺を両国国境とした)を無視。黒竜江左岸をロシア領、ウスリー川以東の沿海州を共同管理地とし、黒竜江、松花江、ウスリー川の航行権を認めさせ領土を拡張した。ロシア征服南下。

1858年7月日米修好通商条約。領事裁判権を与え、関税自主権がなく、居留地を設ける、最恵国条款を認めることなどを内容とした、不平等条約。同年英仏蘭露とも同様の条約を結ぶ。安政五カ国条約。

1860年中国アロー戦争(第二次アヘン戦争)。英仏連合軍北京入場、北京条約締結。イギリスへの九竜割譲、天津開港等の条約。食民治主義の、中国食民治化加速。

1860年中国北京条約。アロー戦争の結果、英仏露との条約。ロシアは英仏仲介の代償として。ウスリー川以東の共同管理地沿海州を領土とした。王朝末期に弱体化した清朝はロシアの進出を抑えきれず、1858年のアイグン条約、1860年の北京条約2つの不平等条約によって、満州地域の黒竜江以北及びウスリー川以東のいわゆる外満州地域(現在のウラジオストクを含む)は、ロシアに征服されることとなった。ロシアはウラジオストク(ロシア語の意味“東方を征服せよ”)を建設、極東侵略の拠点とした。ロシア征服さらに南下。

最適者生存を懸けた日本九九年戦争の始まり

1861年日本2月3日~7月25日まで6ヶ月間露西亜艦隊は日本の対馬を占領した。当時露西亜の南下占領政策を警戒した英国は、軍艦を対馬に派遣して露西亜軍を対馬から排除。

1862年日本倒幕の志士高杉晋作藩命で視察。上海の検分記録「中国人はほとんどが外国人の召使のようだ。英仏の人が街を歩けば、中国人の人は傍らによって道を譲る。上海は中国の領土だが、英仏の植民地ともいえる」と記されている。唯物の欧米を診た唯心高杉晋作は、以後尊王攘夷論の急先鋒となる。

1863年日本幕末の薩英戦争(英対薩摩)

1864年日本馬関戦争(英米仏蘭対長州藩)

1867年日本大政奉還。明治維新。適者成人の戦国時代対所のため、軍民一丸適者生存軍と化した。「それでも日本人は『戦争』を選んだ」の、能動ではなく、最適者生存のため已むに已まれずの選択である。

1868年9月8日明治時代。日本は資源なき小国島国、幕末まで米が貨幣の自給自足で、採りり尽くさずの共存共栄の時代であった。開国で貨幣経済になり、欧米支配の、ブロック経済の一員となった。適者生存のため、自給自足の国から原料輸入し加工、そして輸出の国へ変貌したのだ。この変革(自給自足から、他国と互恵)は同時に、資源なき小国なので、資源封鎖(兵糧攻め)が急所となった。

1871~1873年岩倉使節団。岩倉具視を特命全権大使として、欧米に派遣された条約改正準備のための使節団。伊藤博文、山口尚芳が副使で、中江兆民津田梅子等が随員留学生として参加した。アメリカとの条約改正に失敗したが、欧米の先進文明摂取が、最大の収穫であった。以後の、改革の歴史に多大な影響を与えた。西郷隆盛も参加しておれば対処も大ききく変化したはず。唯物の欧米を診た唯心と診ない唯心、帰国後の対立はここが起因。日清日露大東亜戦争は、唯物(凶産・食民治主義)対唯心の戦いで、WW1WW2は唯物対唯物の戦いである。

1895年明治28年5月、日清戦争の勝利により台湾が日本に割譲されると、日本軍は住民に2年間の国籍選択猶予期間を与え、清国を選ぶものは自由に大陸に引き上げることを認めた。蔡さん(蔡 焜燦さい・こんさい、「台湾人と日本精神」著者)の父親はこの時、16歳。一度は祖先の地・福建省に戻ったが、そこに住んでいた叔父は、中国社会の腐敗振りから、せっかく日本人になれる機会を掴んだ蔡さんの父親に「お前はこんなところにいるような人間ではない」と帰還を進めた。蔡さんの父親はこうして「日本人」として生きていく道を選んだ。

 以上のように日本開国時は、タイと日本だけが独立国の戦国時代であった。

 竜馬らは世界を見て、尊皇攘夷(排除)→薩英戦争・馬関戦争(敗退で力の差を認識し、適者生存のため、積極的開国による富国強兵を目指した)→尊王(団結)→倒幕(対応不能の幕府)→転換(先進の欧米から学んだ。経済は米から貨幣に代わった)。

 当時の先人竜馬らは世界を見ての行動なのに、現代の文系日本人にも、竜馬放送のNHKにも、世界史や凶産が無い!凶産中国韓半島罪日NHKや東大文系には、世界史や凶産が無い。世界史や凶産隠蔽なのだ!

 日本は資源無き小国なので国民は天皇の基に団結し、後手は、兵糧攻めは、本土決戦は、必滅なので、兵糧確保先手の布石を打つために打って出た。戦国時代(国盗り合戦)に対処した。自給自足農業国から、原料輸入し物造りの輸出国に代わった。戦国時代資源無き小国の、宿命である。

 清国の属国朝鮮は、戦国時代においては敵、南下のロシアが征服すればさらに強大な敵となる。韓半島が敵になれば資源無き小国は万事休すなので、分離独立を迫った。その結果が、日本の死活を懸けた日清戦争である。

 韓半島満州は、小国島国日本の生命線、以後の戦争すべてが、日本死活戦争。死活戦争なので台湾朝鮮は、同じ同胞として処遇し、両国民も世界史を認識し富国強兵に励んだ。統治当初に、世界史認識不足の一部の国民の反対があったが、両国識者も対処し世界史を認識した。

1912年2月12日中国宣統帝(溥儀)退位し、清朝滅亡。中国は、下克上群雄割拠の戦国時代となった。

1917年ソビエト社会主義共和国連邦(凶産)誕生。

1924年ソ連ウズベク。トルクメンの2カ国を侵略し凶産化。

凶産(捏造が基幹のカルト教)と共産(実事求是の真実が基幹の分業)

 産業革命(蒸気機関の発明で、有限燃料文明が始まり、分業がより細分化された)時の三大階級(資本家・土地所有者・賃金労働者)を敵対関係(搾取者と被搾取者)で表した資本論が世に出た。単なるペーパードライバーのこの非難論を経典にした、凶産主義(邪会主義)が生まれ、下善上悪平等を掲げ、近隣諸国を次々征服、WW2を引き起こし唯一の勝者となった。がしかし正体は、不幸に忍び寄り君臨するカルト凶産、王から独裁者(カルト教祖)に名前が変わっただけの上楽下惨格差独裁カルト教なので、下善上悪平等の嘘がばれ、やがて崩壊。残骸は正体を露出、二大階級[支配者(教祖)と被支配者(信者)]に逆戻り、中国や北朝鮮凶産(搾取者と被搾取者)となって残った。下意上達の御世に、いまだに上意下達上楽下惨社会、飽くなき唯物で近隣諸国征服に励む、常時戦時下体制捏造宣伝集団である。マルクスは、解決論無き単なる反対者、現実界粗探しのペーパードライバーに過ぎなかったのである。

人類で最初に共産党正体は凶産と喝破した戦前の日本

 家族も会社も分業による共産で、その集合体、下意上達の民主主義国家が既に在る。考えれば解ること、一国全体がいまさら凶産[支配者(教祖)と被支配者(信者)]の上意下達に逆戻りする必要などさらさら無いのである。凶産や邪会主義は天道を無視した唯我独尊集団。政治ではなく、カルト教や独裁ギャング団のたぐいで、捏造宣伝(中国北朝鮮の凶産や韓国や罪日が生きた見本)が党是、国家扱いで対処は間違い。捏造まみれの輩は国家ではなくギャング団そのもの。人類で最初に正体を見切ったのは、天道(人間が基幹ではなく生命体が基幹)が基幹の、戦前の日本である。

 満州人侵略者清朝は腐敗し、英仏蘭米露に蚕食され滅び、英仏蘭米ソ日が後押しをする軍閥馬賊らが群雄割拠する内乱となった。漢人による新中国建設に、孫文汪兆銘蒋介石らが日本を基点に活動した。がしかし、ガンの病に侵された親日の孫文、ソ連の甘言に乗せられ袂を分った。孫文ガン死で中国の迷走が始まり、日中戦争となった。日中戦争は毛沢東の日本への宣戦布告、八・一宣言(1935年8月1日)が始まりで、盧溝橋(1937年7月7日)では無い。反共の蒋介石、西安事件(1936年12月12日)以後、米英仏蘭ソの傀儡と化し、犯日となった。共産を凶産と見切った汪兆銘は、孫文の意志(三民主義)を成就すべく、中国人民のために、再び日本と手を組んだ。日中が連合しての中国の宗主国排除に、危機感を抱いた中国利権世界連合(米英仏蘭等)は、欧米支配のブロック経済から排除の、兵糧攻め(資源無き日本の急所、ABCD資源封鎖)を開始した。

 世界支配者連合が相手である、並みの覚悟などで出来るものではない。軍民皆共生供死、覚悟したゆえの戦争であった。サイパンも沖縄も真岡も、軍民一丸覚悟の自裁である。終戦時20歳の橋田壽賀子も、青酸カリを個人的に入手、所持していた。

 欧米支配のブロック経済を東亜から追放し、東亜独自の経済圏、大東亜共栄権を樹立せぬ限り、この桎梏は永遠に付きまとう。日中連合は中国の宗主国排除から、東亜の宗主国追放に拡大した。宗主国を排除し、東亜の開放で、英米仏蘭ソのブロック経済を破壊、自由経済圏樹立に懸けた。しかし、資源尽き、東亜同胞の蜂起まで持ちこたえることが出来得ずに、日中連合は中途で敗れ去った。一足遅れたが、東亜の食民治は一斉に蜂起、宗主国を排除し皆独立、欧米支配のブロック経済を破壊、自由経済大東亜共栄圏を樹立し欧米を追放、大東亜戦争の目的を果たした。西アジアやアフリカ、弱小国も追随し独立、自由経済圏を拡大し、1960年植民地独立付与宣言を導き出し、欧米ソの白人支配から脱却、現代平和の礎を築いた。宗主国追随の蒋介石は、凶産宗主国ソ連追随の毛沢東に破れ、カルト教凶産支配の中国が、火薬庫(人類の敵)として残った。

 軍の勝ち負けではなく、戦争目的達成が勝敗基準なら、戦争目的の食民治利権拡大の根幹、ブロック経済は破壊され、全ての殖民地を失い、巨費を注ぎ込み支援の蒋介石は敗退し、中国利権もソ連凶産に全て奪われ失い、凶産ソ連のみが凶産圏(食民治)拡大しての一人勝ちで、何一つ戦争目的を達成することなく兵士のみが無駄死にで撤退した欧米は、戦争目的達成の勝者と呼べるのか?弱者虐めの横車、無駄な殺し合いに、勝ったに過ぎない。欧米視点では、日本を追い詰めなければ、少なくとも一気に利権を失うことなど無かったはず、ルーズベルトの飽くなき欲望(白人による世界征服)が招いた、自滅戦争である。大東亜戦争の目的、大義(ブロック経済を破壊しての自由貿易)を成就したのは日中(汪兆銘)や、大東亜同胞[裏切り者の、中(毛沢東)、韓半島、罪日は除外]や、世界の虐げられた同胞である。

年表から読み解く歴史の詳細は下記参照
1欧米とソ連の植民地争奪(大航海時代)は1492年のコロンブスの新大陸の発見から始まった

米国侵略者弱肉強食の歴史日本とハワイの対米自由希求戦斯戦へりそしてアロハ・オエ

護国日本とアメリカの西進という名の侵略戦争対メキシコ対スペイン対日本

頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史

Ⅱにつづく

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真実史観Ⅱ戦後3年ホットな世界史ヘレンミアーズの「アメリカ人の鑑・日本」

戦後3年に書いた米人歴史家ヘレンミアーズの「Mirror for Americans:JAPAN」より抜粋

 第4章は、翻訳抄訳版では省かれているが、「アメリカ人の鑑・日本」とした著者の、紛れも無く高い見識が第4章には在る。完全版を推奨する。

第4章伝統的に侵略的

1神道からの解放

 日本人は近代以前に「戦争美」を創出し、「武士階級」を崇拝し、常に「軍事独裁者」に統治され、天皇を生きた「軍(いくさ)神」として崇めてきた。そして日本人の宗教である神道は日本人を優れた民族と信じさせ、神である天皇を世界に君臨させるため日本人に「世界征服」を命じている。私たちはそう教えられてきた

 私たちの戦後対日政策には、神道と「天皇制」は本質的に戦争を作り出すものであるという考え方が組み込まれている

 神道と天皇崇拝は日本人の民族感情にとって重要な文化と宗教の伝統を表すものだった。これは、他の民族が固有の文化、宗教の伝統をもっているのと同じ国民感情である。伝統の力が強ければ強いほど、国家存亡の危機には、戦時体制の、国民一丸の要となる。

 日本の学童が天皇の肖像に最敬礼をしたのは、アメリカの学童が「国家に忠誠を誓う」のと同じ国民的儀礼だが、私たちはそれを見ようとしない。

 日本人が天皇を尊敬するのは、天皇が超自然的、超人間的存在であるからではない。象徴としてのしきたりの、長い歴史と伝統文化を崇拝しているからである。日本の天皇は、アメリカの星条旗、あるいはアンクル・サム(U.Sの戯言化。アメリカ政府または同国民のあだ名)のようなシンボルなのだ

 私たちの国旗は軍事的象徴ではない。それと同じように、戦争が無ければ、日本人にとって天皇は軍事的象徴ではなかった

 「天皇制」と「国家神道」は、私たちが民主的と呼ぶ世界のどの国でも、国の特性に応じてさまざまに現れる現象である。神話は日本人にとって民族主義の象徴に過ぎないのだが、私たちはその事実に目を閉じてきた。私たちアメリカ人には統合の心情的象徴となる皇室は無いが、私たちの民族主義同盟であるイギリスは王室をもっている。

 もちろん、イギリス人は、国王、帝国、イギリスの血と文化に対する忠誠心を「国家神道」といいはしない。しかし、神話を別にすれば、日本人にとって「国家神道」が神社、英雄、日本国と帝国を表すシンボルに対する国民的、心情的崇拝であるのと、現実には同じなのである。

 アメリカでさえ、戦争中は多くの教会が祭壇の後ろに星条旗を掲げ、礼拝の中で国家を歌っていたのである。

 戦争中は、私たちも国家神道を絶えず(理性ではなく)感情(本能)的に表現していたのである。日本人を教育して根源的国家意識を捨てさせたいと思うなら、まず私たちの根源的国家意識を捨てるべきである。

5日本とアメリカ―その生い立ち(真実史観注・唯心と唯物)

 彼らは均質の民族的伝統を発展させた。隣国の中国は、少なくともその15世紀前から高度に発達した文化を持っていたが、日本の移住民はその文化を受け継いだのではない。彼らは中国人の後を継がなかった。この点は、私たちアメリカ人がヨーロッパ文化との関係でやってきたこととは違うのである。

 17世紀まで、彼らは中国文化借りながら自分たちの文明を発展させてゆくが、それも無制限な借用ではなかった。ある程度接触したところで必ず隔離期間が置かれ、その間に中国文化を民族状況に適合させていった。最後の隔離期間は、私たちも知っているように、2世紀以上も続き、そして、今度は日本人自身によってではなく、ペリー提督に代表される他からの力で終わったのである。

 日本人は、2世紀もの間、自分たちだけで生きてこられたし、それに満足していた。・・・彼らの文明はそれほど深く根を下ろし、彼らと一体化していたから、20世紀になって日本に流れ込んだダイナミックな西洋文明の奔流にも、毅然として立ち向かうことができた。

 私たちは、数十億エーカーの可耕地を持っていた。今日、アメリカの平均的な農家は150エーカーの土地を持っている。私たちを取り巻くすべての環境が、私たちをエネルギッシュな活動に駆り立てたのだ。

 これに反し、日本民族の土地は島の集まりで、主要4島合わせてもモンタナ州程度の大きさだった。・・・土地は一分の無駄なく耕されているが、それでもわずか1600エーカーに過ぎず、農家の平均所有地は2エーカーに満たない。

 私たちの文明は、社会と経済がある程度発達した段階から始まった。だから、私たちが発達した資本主義的商業技術を使って、機械文明に向かったのも当然である。そして、私たちの特殊状況が、発展を早めたのも当然である。

 私たちが民族となり、国家となるためには、ヨーロッパから自由を獲得する必要があった。インディアンを隷属させ、発明し、南北の隣接国と戦い、戦争や財力で、あるいは外交で領土を広げていく必要があった。

 広大な土地、富、少ない人口という私たちの条件が機械を必要とした。私たちは機械の創造に長けた民族だから、機械は兎のように増殖していった。

 前近代の日本人にとっては、事情はまったく違った。・・・彼らは環境を征服したり、変えたりするよりは、自分を環境に順応させることを選んだ。

 日本人は大部分が物々交換に固執していた。米が主たる富であり財貨だった。借財と税は、米などの生産物、あるいは労働などで決済された。物の値段は米を基準に決められていた、鋳造貨幣の使用は早くから中国に学んでいたが、それを利用していたのは、ほとんどの場合、大都市の特定集団だけだった。日本が統一国家として通貨を持ったのは近代に入ってからで、それまでは貨幣による徴税も行われていなかった。

 19世紀半ばになっても、現在東京といっている江戸は人口100万の都市で、流入する品物は、当時の記録によれば、下駄、下駄の鼻緒、木綿製品、植物油、紙、石鹸用ぬか袋のような日用品など百種類程度のものだった。もちろん、米は主要商品だった。前近代を通して、下級貴族も含むすべての人が、ぎりぎりの必需品で生活していた。

 日本の社会は米の収穫に大幅に依存していたのである。・・・だから、農業の障害のなるものはすべて経済の撹乱要因にになった。収穫物に損害を与える大地震、台風、津波は広範な不況を意味した。

 こうした災害は定期的に襲ってきた。しかし、日本の文明は、災害をいかに防ぐか、いかに小さくするかを考えることによって発達してきた。自然災害を制御するために、呪術農耕儀礼を営んだ。この自然と先祖に対する信仰の一部が神道なのだ。

 つまり、日本人は文明を発展させるにあたって、土地も富も少ない現実を受け入れ、集団化に慣れ、物が無くても耐え、もてるものを最大限利用することによって現実に適応してきた。土地は狭かったが、農作物の種類を制限し、一度に二種類の作物を栽培し、一つの土地に多くの人間を抱える集団農耕技術によってそれを克服してきた、この耐乏経済は集約農業と相互保全策を生み、それによって土地は肥沃に保たれ、島は美しい庭園になった。

 日本人は密集して生きることを受け入れ、小さな家に住み、物質欲を捨て、しきたりに順応し、家族、村、集団に従属することによって居住空間の狭さを乗り越えた。そして、個人による自己主張の欠落を、親への孝心、先祖崇拝、儀礼の徹底した形式化によって、品位あるものに高めていったのである。

真実史観注・唯物と唯心の統治の差となり、食民治と植民地になった。

6武士階級

 前近代の日本は暴力によって支配されていたのではなく、しきたり、共同体の意見、法律の力によって支配されていた。これは他の社会と同じである。職業軍人を抱合する「サムライ階級」は世襲の特権階級であった。

 徳川時代の日本の性格をいちばんよくうかがわせるものは、社会の階級性である。19世紀に行われた「国勢」調査によると、当時の人口構成は、サムライ7.2%、農民86.7%、手工業1%、商人・金融業者3.3%、その他1.8%となっている。サムライ階級には学者、医師、芸術家、事務職、行政管理者が含まれる。手工業の数が少ないのは、サムライを含めて、実際、すべての人が必要なものは自分で作ることができたからである。農民は稲藁を使って屋根を葺き、草履、敷物、その他何でも必要なものは自分で作った。

 私たちの日本人感は、支配体制を「軍事独裁」と呼んだことで混乱してしまった。支配階級は世襲官僚で、実際に国を動かしていたのは「神のサムライ」、すなわち舞台裏で仕事をする行政官(職業的知識階級ホワイトカラー)だった。

 彼らは警察権力の恐怖政策によってではなく、まことに綿密につくられた法と規制で安定を維持していた。

7間違いの歴史

 私たちは急いでいた。広大な大陸を手なずけ、収めなければならなかった。・・・私たちは形式にとらわれず、やるべき仕事を直進しなければならなかった。

 日本人の場合はまったく逆だ。性急であるより気長である事に重きを置いた。・・・彼らは形式を無視するどころか、極限の儀礼を求め、伝統的に正しいとされる行為の礼を社会制度の基本にしたのである。

 私たちは使えるものが余りにも豊富だったから、何でも惜しみなく使い、試した。日本人はそれができなかった。彼らには直ちに補充するという考え方の上に、文明を発達させてきた。日本人は節約を最大の徳とした。彼らは節約信仰を作り出し、何物も無駄にせず、持っているものはすべて完全に使い切った。

 私たちは大きいものを信じた。日本人は2エーカーの農地から、小さな家、箱庭、根付、盆栽といった独特の表現様式にいたるまで、小さなものを信じた。

 私たちは急いでいた。装飾や美的効果を考える余裕は、時間的にも精神的にも無かった。私たちが求めていたのは、物質的な快適さと便利さだった。日本人は急いではいなかった。彼らは物質的に貧しかったから、持っているものを飾ることを考えた。美は彼らの文明の大事な要素となった。

 私たちは自然を征服することを考えた。日本人は自然を敬い大切にした。

 日本人は土地に恵まれていなかったから、持っている物を崇め保存し、自然崇拝を彼らの宗教、社会、政治の主要な柱とした。伝統神道の多くの神事は、肉体的満足の対象である食べ物と、精神的満足の対象である美をもたらしてくれる自然に感謝する儀式だった。私たちは土地がありすぎたから、広大な地域を砂漠にしてしまうまで、保存の必要性を感じなかった。日本人は持っている物が少なかったから、大切にした。二千年に渡って耕してきた、今でも彼らの小さな島は肥沃であり、森や田畑はさながら手入れの行き届いた菜園である。

 日本が総じて安定した非侵略的な独自の文明を作ってきたことは記録に明らかだ。近代以前の日本は少なくとも千八百年の間、様式化され限定化された内戦の時代と、全体的混乱の一時期を除けば、平和と安定の中で文明を発展させ、人口を増やし、制度を整備し続けてきた。そして、外国を征服しなかったことは事実である。日本人を「間違い」で非難するなら、世界の大国になった近代国家で、こうした歴史を誇れる国が他に在るか、探してみるべきだ。

第三章世界の脅威についての後知恵的見解

1捏造された脅威

 パールハーバー以前は、経済封鎖に対する日本の脆さを知っている人なら、日本が大国にとって軍事的脅威になるなどということを、誰も本気で考えたことは無い。日本は近代戦のための重要物資をすべて輸入しなければならないのだから、物資の補給が遮断(兵糧攻め)されれば、戦争機関は自動的に停止してしまう。しかも、日本は食糧も輸入しなければならないのだから、海上輸送路が遮断(兵糧攻め)されれば、通常の国内経済は麻痺する。

第九章誰のための共栄権か

3日華事変からパールハーバーへ

 ・・・日本は何を考えていたのか。中国の情勢は混沌とし、錯綜していた。しかし、日本から見れば、問題はきわめて簡単だった。つまり、(1)満州に、「合法的自衛」手段としての戦略拠点を確保し、(2)日本帝国圏(韓国と台湾)と満州、華北からなる経済ブロックをつくって経済の安全保障を確立しようというのが日本の計画だった。そうすれば、これまでのように原材料物資と市場をアメリカ、イギリス、フランス、オランダに依存しなくてすむ。日本は、一方では再び極東に進出してくる可能性のあるソ連に対する「防衛」手段として、もう一方ではイギリスの強力なポンド経済圏(貿易地域)とアメリカのドル経済圏に対抗する手段として、自分たちの計画を考えていたのである。しかし、イギリスとアメリカは日本の政策に反対した。

 日本から見れば、イギリスは中国の「中央政府」を経済的、政治的に支配し続けたいから、反対しているのだ。そして、アメリカは日本がアジアで指導的地位につくことを望んでいないのだ。つまり、人種差別的、通商的、戦略的反対であると、日本は解釈した。この政策的対立が日華事変(日中戦争)の交戦国は中国と日本ではなかった。それは依然として、日本と欧米列強、とりわけイギリス、アメリカとの対立だった。中国人の将軍(蒋介石)と政治家(日本と汪兆銘)がついていた。中国人民は、相も変わらず、双方の犠牲者であり、飢えるか殺されるかの役回りしか与えられていなかった。

 1935年、華北を蒋介石政権の「悪政」からほとんど「解放」していた。日本は華北三省を統治する将軍たち(軍閥)の協力でこれを達成したのだ。将軍たちはいずれも華北の「自治」確立と、満州国と日本の緊密な経済関係を支持すると宣言していた。汪精衛(兆銘)(後に南京「傀儡」政府を率いる)も日本についていた。彼は1935年当時、蒋介石が率いる「南京政権」の行政院院長だった。この政権は列強が「中華民国の」の「中央政府」として承認したものである。つまり、日本は中国の統治グループの中に緊密な協調関係をつくっていたのである。

 中国「国民政府」の中にさえ、政策の不一致があった。蒋介石はどちらかといえば親英路線、汪兆銘はどちらかといえば親日路線だった。1935年、汪は日本の協力して、蒋介石を国民党の指導的位置から外そうとしていた。

 この時点までイギリスは蒋介石と日本の双方をけん制しつつ支援していたが、華北が独立を宣言し、日本と満州国が共同して関税同盟と経済ブロックを結成する可能性が強まってくると、危機感を抱くようになった。イギリスは華北に大きな「権益」を持っていたから、フレデリック・L・ロス卿を送り込み、銀の国有化計画を成功させて、蒋介石を外交的にも強化した。同じ頃、国民党大会初日の記念写真におさまろうとしていた汪精衛は、カメラに隠されていた銃で撃たれ負傷した。

 複雑極まりない情勢の中でおきた一連の事件は、日本の計画にとって大きな障害となった。日本の盟友汪精衛は入院し、蒋介石はイギリスの財政援助で威信を高めた。このために日本は華北の「解放」計画を断念せざるを得なくなったのである。イギリスに代わって華北を分離させようとした経済ブロック計画(防共回廊)は阻まれ(防共回廊は、日本が武力によらず「合法的」に達成寸前だった)、日本は一歩一歩、日華事変の泥沼にはまり込んでいった。その過程で日本は、不正義ではあったが(解放という正義が第一義ではなく、日本の自衛が第一義で、解放は自衛目的達成のための手段)、「アジア解放」(宗主国欧米に頼らない自己保存目的の大東亜共栄圏の樹立)の旗手として台頭してきた。

 日本は、中国一部の地域の開放(華北解放の挫折)から発展して、汎アジアを目指し始めた。これはアジア諸国が「西洋列強の支配から解放され」て、(日本人の説明によれば)南北両アメリカ大陸の諸国が、汎アメリカ大陸同盟を形成して、共存共栄を図っていると同様に、「共栄圏」を形成して、協力するという構想であった。

 ひとたび日華事変が火を噴くと、日本は苛烈な獰猛さで進撃した。そして、東部の海岸地域を奪取し、蒋介石政権を重慶に追いやることに成功した。1940年4月、日本は汪精衛を南京に担ぎ出し、同11月汪政権を中国の正当な合法的「中央政府」として承認した。米英両国政府はただちに蒋介石政権を正統政府として承認すると発表した。アメリカは汪精衛を日本の傀儡とみなし、日本は蒋介石を米英の傀儡とみなした。

 中国人の立場から見れば、両政権とも法的擬制(誤魔化し)である。蒋介石も汪精衛も外国の後押しがなければ支配的地位を握ることはできなかった。どちらも中国人の力で政権に就いたのではなかった。両政権の軍隊は外国列強(片や米英、片や日本)によって資金手当てされ、訓練されていた。両政権ともいわゆる中国「共産党」からは敵視されていた。日華事変では中国共産党は重慶(蒋介石)に協力して日本と戦ったが蒋介石軍は日本軍、共産軍双方と戦っていた。

 米国政府は蒋介石に多額の借款を与えるだけでなく、日本の厳しい経済制裁(日本最大の弱点兵糧攻め)をちらつかせることで、日華事変(事実上、1939年の世界大戦に合流する)に参画していた。[著者注7 1940年11月、汪精衛の南京政権の樹立に対抗して、アメリカは重慶(蒋介石)に一億ドルの借款を与えた。これは1935年のアメリカの対中国投資総額の半分に相当する]。1939年6月、私たちは日本との通商条約(1911年締結)を破棄した。これによって、私たちはいつでも貿易を停止(兵糧攻め)できるようになった。

 1941年7月、アメリカ、イギリス、オランダは共同で各統治領内の日本資産を凍結し、貿易関係を全面的に中断(兵糧攻め)した。

 ここにいたって日本は、満州事変以来脅えつづけてきた最後のとき(兵糧攻め)がついにきたことをさとった。これら諸国の物資がなければ、日本はアメリカ、イギリス、オランダのいう条件で中国と満州から撤退するしかない。

 近衛公が去り、東條大将が登場すると、凍結措置は戦争行為(兵糧攻め)なりと、たった一言で喝破した。次にくるのは必然的にパールハーバーとシンガポールの攻撃である。日本側の立場にたってみれば、これらの攻撃は、「我が帝国の存亡」を懸けた、当然の、自己防衛だった。[ヘレンミアーズ注11 第2章の2「攻撃と反抗」の日本国天皇の開戦の詔書を読み返していただきたい。ここには日本の視点が明確にされている]。第2章の2「攻撃と反抗」米英帝国に対する宣戦の詔書、1941年12月8日

 [東洋支配のあくなき野望に狂奔する米英は、重慶政権を支援しつつ、東アジアの動乱をいよいよ悪化させてきた。米英両国は他の国々に追随をそそのかし、われわれに挑戦すべく、わが帝国周辺において軍事力を増強した。彼らはあらゆる手段を用いて、わが平和通商を 妨害し、ついには経済関係断絶の挙に出るにいたった。これはわが帝国の存立を根底から脅かすものである。かくのごとき情勢にいたれば、わが帝国は実にその存立と自衛のために、武力に訴え、そのいく手にたちはだかる障害を打破するほかにとるべき道はないのである]。開戦の詔書全文赤裸な国民の総意開戦の詔書と終戦の詔勅と戦後公職追放令でのし上がった売国奴 
(真実史観注・玉砕特攻集団自決の原点 ハルノートに応じたら最後、大阪城の内堀を埋めたのと同じ、立ち上がる術など皆無。応じても、保障なき戦国時代、再度資源封鎖されて完全亡国の奴隷国は明白で、滅亡あるのみ。ABCD経済封鎖は宣戦布告、座すれば確実に国民は餓死、アジア同胞覚醒追随に一縷の望みを懸け、打って出た。故国に残した国民の生存を懸けた戦いに、兵士も国民も上下の区別なく団結、滅私で戦った)

 日本が戦争の道徳的弁明のための、あえて設定した合法的虚構は「大東亜の解放」であった。

(真実史観注・資源豊富な大国アメリカの観点では、「合法的虚構」かも知れぬが、兵糧攻めで白人支配のドル・ポンド圏からはじき出された資源無き小国日本には、被差別有色人アジアに、第三の経済圏大東亜共栄圏樹立以外、適者生存、生き残る術は無かったのだ)

第二章 懲罰と拘束

2攻撃と反抗

 パールハーバーはアメリカ合衆国の征服を企んでし仕掛けられた「一方的攻撃」であるというが、この論理では日本を公正に裁くことはできない。なぜなら、私たちの公式記録が、パールハーバーはアメリカが日本に仕掛けた経済戦争(兵糧攻め)への反撃だったという事実を明らかにしているからだ。パールハーバーは青天の霹靂ではなく、然るべき原因があって起きたのだ。原因は、1941年7月25日にアメリカ、イギリス、オランダが打ち出した「凍結令」である。三国は自国領内にある日本の全資産を凍結し、貿易、金融関係を全て断絶した。日本は輸入必需品80パーセントを「凍結」地域に頼っていたから、三国の行動は、日中戦争の泥沼化だけでなく、国内経済の窒息死を(餓死)意味するものだった。

 日本はアメリカに特使を送り、こうした厳しい措置の緩和を要請した。しかし、アメリカは両国間の対立を解決する意志を持っておらず、戦争は不可避と考えているように、日本にはみえた。会談の公式記録を読んでみると、アメリカは自国の「防衛」計画を整備するまでの時間稼ぎをしている、と日本が思ったのは、当然である。アメリカの政策(イギリス蒋介石政権を支援し、日本を経済制裁)は正しかったというのもいいだろう。しかし、私たちの政策ではなかったと、真面目な顔でいうのはおかしい。なぜなら、政府は各種の公式声明であれ「凍結(兵糧攻め)」令はアメリカの政策だったと言明しているからだ。

 日本の立場で言えば、こうである。イギリスとオランダが禁輸したインドネシアとマレーの物資(兵糧)を力で奪いに行く決意を固めた。そこでアメリカが両国の陣営に加わらないよう、奇襲によって出鼻をくじく必要があった。パールハーバーは伸るか反るかの賭けだった。

 東京裁判で日本側は「封じ込め」を逆非難し、「正当防衛」を主張した。これには強力な裏付けあったために、私たちはパールハーバーを中心訴因から外し、「少なくとも、いわゆる満州事変の発生時の1931年から」日本が企てていた「世界征服」の「陰謀」まで訴因を拡大せざるをえなくなった(国際検察局主席検事joseph keenan書簡参照)

第三章の1

 私たちの戦争目的は、日本のアメリカ征服を阻止することではなく、日本を征服することだった。戦前戦中を通じて、日本が帝国の一部として、あるいは常任統治領として支配する地域に攻め入り、アメリカ本土からはるか遠くに広がるアジアの島と領土を占領することがアメリカの目的だった。

第七章牝鶏の餌は牡鶏の餌

7確立された満州の秩序

 雌鵞鳥(グース)のソースは雄鵞鳥(ガンダー)のソースにもなる(欧米列強の行動と、日本の行動は同じで、非難する資格など欧米列強にはない)。

「アメリカの反省」(副題・アメリカの鏡としての日本)翻訳者原百代40歳(終戦時33歳)の後書き

 「本質において、終戦後氾濫した『真相はこうだ』式のいわゆる、暴露ものと雲泥の相違があることの所以も、またこにあるのだ。 我々日本人の中に、占領中はおろか、独立後の今日に至ってもなお、決して征服者アメリカ人に対する遠慮とか、皮相的な同調からではなくて、本心から、アジアへの認識を始めとして、文化、教育、政治、百般の観念において、アメリカの、しかも正鵠「せいこく(真実)」を失したアメリカの対日観念を、そのまま鵜呑みにしている人々。換言すれば、アメリカ人の目の、しかも歪んだレンズを通した、そのままの姿で、己が祖国日本を観ている人々が、数少なくない事実。しかも自他共に、敗戦後の新日本の指導者を持って任ずる、いわゆる、文化人、知識人と称する人士の間にも、こういう人々の相当数が、現に各々の分野において、指導者として活躍している一事を思う時、この書は正に、正に、日本国民への頂門の一針(頭上に針を突き刺す)である」1952.12.31.

「アメリカの鏡・日本」頂門の一針無き翻訳者伊藤延司61歳(終戦時11歳)の後書き

 「途中何度も泣いた。・・・太平洋戦争、沖縄における日本兵と民間人の死、大空襲と原爆による一般市民の死の惨めさと、同じ惨めさをアジアの人々に強要した近代日本の運命が無性に悲しかった」1995.引用終わり Ⅲにつづく

真実史観ⅢWGIP東大日教組NHK朝日毎日と凶産ソ中韓半島罪日スパイが捏造

真実史観
 東京裁判で、戦勝国がパールハーバーを中心訴因から外した。戦勝国が封鎖(兵糧攻め)で宣戦布告、日本は応戦で真珠湾。つまり、正当防衛蜂起日本と、東京裁判で戦勝国が認めたのである。

 世界の戦国時代を肌で感じた兵士にとって、日本敗戦は家族滅亡、糧食確保の使命があるので命に代えてもの思いで必死に戦った。銃後の守りの国民も、外地の兵を思い必死であった。国家危機時に際し、凶産教授や凶産主義者らの団結破壊行動は非国民、排除は当然なのである。世界を相手にたった一ヶ国の戦いは物量が尽き敗れた。がしかし、身体を武器や筆にした比類なき戦いは、敵や同胞の琴線を揺さぶり、同胞は決然として決起し、宗主国は撤退した。そして、追随した同胞は1960年、現代平和の礎、植民地独立付与宣言を導き出した。有色人同胞の宣言に従わず近隣を侵略し続けるのが、凶産偽中国や韓半島の唯物で、滞在理由(李朝差別)を捏造し、不法滞在し続けるのが唯物の罪日である。輩は世界の有色人同胞に矢を放った裏切り者である。

 偽善者石破茂・石原伸晃・小池百合子や加藤陽子や遺族会らが、勝ち目の無い戦争を引き起こした極悪軍人、下善上悪被洗脳史観で非難するが、戦争目的達成が勝敗基準なら、戦争目的の食民治利権拡大の根幹、ブロック経済は破壊され、植民地を失い、巨費を注ぎこみ支援の蒋介石は敗退し、中国利権もソ連に奪われ失い、兵士のみが無駄死にで、何一つ戦争目的を達成することなく撤退した欧米は、戦争目的達成の勝者と呼べるのか?弱者いじめの横車、無駄な殺し合いに、勝ったに過ぎない。日本を追いつめなければ、少なくとも一気に利権を失うことなど無かったはず。米国視点では、ルーズベルトの飽くなき欲望(白人による世界征服)が招いた、自滅戦争である。大東亜戦争の目的、大義(ブロック経済を破壊しての自由貿易)を成就したのは、日中(汪兆銘)や大東亜同胞[裏切り者の、中(毛沢東)、韓半島、罪日以外]や世界の虐げられた同胞である。

 簡略すると、降伏拒否の先人は、戦国時代に最適者生存のため、身体を武器にしてまで戦い、人類開闢からの弱肉強食を破壊、新秩序共存共栄を創造し、凶産カルトの砦となり、共産党はカルト教と世界に知らしめ蔓延防御(凶産偽中国等わずかに残ったが)、適者生存した。これが普通人ゼロから検証、禍福敵味方併せ呑んだ、つまみ食い選り食い無き歴史である。普通の人が資料を基に普通に考えれば、皆ここにたどりつく。普通人検証の歴史には、世界史が、凶産が、李朝差別があるが、犯日には、世界史が凶産が李朝差別が無く、つまみ食い選り食い善悪史観の捏造道徳論ばかりで、史学は皆無。犯日(ロシア凶産中国韓半島罪日や日本増すゴミ仮想界)以外の世界は、覚醒済み。少なくとも、大江(ノーベル犯日賞)以外のノーベル賞受賞者は、先人に感謝すべきである。

 戦前戦中の仮想界先人は、俯瞰した高み「公」の先憂後楽ゆえに尊敬され団結し存亡の危機に対処した。この復興隆盛を成した戦中派が一線を退いた後の戦後の仮想界は、復職赤化教授に洗脳され、凶産唯物捏造の拝金、先楽後楽「私欲」の権化となって現在に至る。戦後の仮想(言葉と文字)界は詐欺師とスパイの巣窟で、見識者(文化人)など皆無!

戦前戦中と戦後の言葉と文字の仮想界

 戦前は戦国時代で明日無き命の戦時下、文系も俯瞰した高み(3D)、「公」の先憂後楽実学時代で、空論は死であった。

 天道(人間視点ではなく生命体視点)が基幹の戦前の日本は、人類で最初に共産党を凶産カルトと見切り、赤狩りで排除した。存亡の危機日本唯一の術、団結のきずなを乱す凶産カルトが非国民として排除は当然なのである。東大等に巣食う、団結破壊赤化教授は皆排除された。「母べえ」の夫「父べえ」が治安維持法違反で逮捕は当然なのである。

昭和20(1945)年8月15日終戦。蜂起軍日本に、韓半島や中国の、下克上(同胞殺し)無し。相手を間違えた(白丁の相手は追い出した李朝差別の憎き韓半島で、差別破壊の日本ではない)出自白状罪日の、下克上のみであった。日本では500年も前に終わった下克上(同胞殺し)を、中国韓半島罪日は、現在も続行中。

「平和の発見」(巣鴨の生と死の記録)2008.8.花山信勝著方丈堂

第一章 文人の感起

・・・都下武蔵野女子学院校長室、恩師故高楠順次郎先生のあの一室で、同僚と共に「終戦の詔勅」をきいた私は、「富国強兵」でつらぬいてきた明治以来の武力は、今一朝にしてくずれ、文人が今こそ、文を持って、起つべきときであることを直覚した。

 戦時中、一国民としてあっただけの自分に、非常に強い悔恨を感じた。国敗れた今日、いまこそ、われわれは感起しなければならぬという興奮は、私をして眠りすらゆるさなかったのである。・・・こうして、その後三年にわたってつづいた、巣鴨の一種の「志願囚」となった。・・・

 花山信勝終戦時46歳東大助教授、翌年教授。自ら志願し、昭和21年2月14日、巣鴨の戦犯教誨師としてただ一人で教誨に当たった。A戦犯処刑七人に立ち会った唯一の日本人。戦後パージで復職し、私利私欲に励んだ迎合凶産教授との対比が、余りにも際立つ!スパイ以外の丸暗記語り部教授や亡国奴教授よ、煎じて飲め!

戦勝国の真逆捏造作戦下善上悪WGIP洗脳目的のパージは日本真空時代の始まり

戦前戦中の団結分業唯心を、上は悪、下は被害者で善と、善悪差別で分断し、唯物化した戦勝国。

 「アジア征服世界征服が目的の戦争好き軍人が、戦勝国連合に侵略されると国民をだまして無辜の国民を徴集し、玉砕に追い込んだ。無辜の国民は、加害者極悪軍人に殺された被害者である。原爆や空爆は戦争を早く終わらすための止むを得ない手段で、犠牲責任は、降伏を未練たらたらで引き伸ばした国民への加害者極悪軍人である。国民はだまされた被害者なので、一切責任は無い。戦勝国連合はこの加害者極悪軍人を倒し、被害者の国民を極悪軍人の魔の手から救った、正義の解放者。国民への加害、パールハーバー奇襲攻撃の極悪軍人に戦争責任全て有りで、奇襲に応戦解放戦争の戦勝国ではない」と、戦勝国は真逆に捏造し洗脳した。WGIPである。こうして先人非難が正義となり、史学ではなく、善悪史観勧善懲悪物語となっていった。

「笑いと忘却の書」ミラン・クンデラ著(チェコ)

 「一国の人々を抹殺するための最後の段階は、其の記憶を失わせることである。さらに其の歴史を消し去った上で、まったく新しい歴史を捏造し発明して押し付ければ、間もなくその国民は、国の現状についても、その過去についても、忘れ始めることになるだろう」。

 WGIPで真実の大東亜戦争を消し去り、捏造発明の、太平洋戦争を押し付けた。NHKやマスコミの太平洋戦争呼称のみが証拠。半端者売国奴が占領軍に迎合し、思想戦の中国凶産、韓国、北朝鮮、罪日が、“ゆすり・たかり”目的で便乗、65年間の謀略で、日の丸は垢一色となった。

日本の団結は唯心団結(公)共産で、唯物団結(私欲)凶産ではない!

 戦後復職赤化成金教授が、分業団結唯心上下(服従だが家族をも庇護の終身雇用究極の共産主義)を、凶産唯物用語、搾取搾取と言い換えた。この二極唯物凶産洗脳で、戦後の言葉と文字界文系は、全て赤く染まった。東大文系がその巣となり、パブロフ犬の極み、東大大学院教授加藤陽子等や、追随する罪日スパイ、癌惨巡(姜尚中)等が現代の首魁となった。

1912年8月「友愛会」。クリスチャン鈴木文治を会長に結成された日本最初の労働団体。相愛扶助・識見開発・徳性涵養・技術進歩・地位改善などを掲げ、労使協調(唯心)を指導精神にした団体。初めはキリスト教的人道主義に基づく修養的な組織であったが、上意下達唯物の凶産が入り込み、19年大日本労働総同盟友愛会(労働と同盟の凶産語が入り労使協調から対立に変化)、21年日本労働総同盟(友愛会を削除し労使対立)と正体を現し、闘争的となった。分業共産下意上達唯心集合体日本の、健全団体(上下協調・労使協調・終身雇用)であったが、凶産(上意下達)が入り込み、唯物下善上悪にすり替えられ、現在の労組に至る。現代の労組(連合)は下善上悪(凶産)に走り、土台の勤務先(日本や会社)を破壊しかねない団体である(民主党が証拠)。唯物凶産(下善上悪)を排除し、分業の原点、労使協調の唯心「友愛会」共産に回帰せよ!

1922年 堺利彦(記者)・山川均(キリスト教)・徳田久一(弁護士)らが日本凶産党創立。皆、言葉と文字の仮想界住人である。

1946年1月4日パージ(公職追放)。戦後のGHQ覚書を契機として行われた戦争責任者や戦争協力者の、公職からの罷免および排除。戦前の良識者は追放され、戦前追放された空論赤化教授(不良識者)南原茂、滝川幸辰、矢内原忠雄、都留重人、大内兵衛ら東大京大等各大学に復職した。輩は占領軍を解放軍と呼んで迎合、戦前悪、軍人悪の下善上悪(凶産)でWGIP洗脳に励んだ。ソ連に亡命(1931年)し、凶産中国の手先となって日本亡国活動の野坂参三凱旋帰国。後に凶産党議長を1997年まで40年間独裁の宮元顕治(東大経済)らも出獄し、世に放たれた。

1947年1月4日の勅令で公職追放の範囲はさらに広がり、地方政界、財界、言論界に拡大された。

1948年5月までに追放者は20万人を越えた。

1950年レッドパージ(赤狩り。共産党員やその同調者を公職又は民間企業から追放した)。1950年朝鮮戦争勃発の時期に、GHQの指示により、公務員労働者ジャーナリストなど一万数千名がその地位から追放された。しかし、期間が短く、大学が赤化教授に占領されており、影響はほとんどなかった。

1951年11月までに17万5千余名が追放から解除。

1952年4月28日に日本独立。サンフランシスコ講和条約の発効(追放令の廃止)で全員解放。

WGIPに真っ先に飛びつき先人を貶めた、戦後復職東大赤化教授とマスコミが、真空時代の元凶。検証力皆無丸暗記能力のみで、凶産を語れない半端者が、言葉と文字界に65年間も君臨した。

 屠殺せず肉食えると考える実技無き亡国奴復職教授らは、戦前戦中(祖国存亡の危機時)も戦後も、下善上善労使協調の分業を、下善上悪と差別化し言い換え、凶産を共産と、邪会を社会と、捏造カルト教を共産主義社会主義と教えた。先人が人類史上最初に凶産と喝破したWW2元凶凶産党を、邪会党を野放にし、復興した日本を真空にし、存亡の危機に追い込んだ元凶は、東大を筆頭とする文系赤化教授だ!

 被害者赤紙で徴集玉砕死の国民(下善)、加害者極悪軍人(上悪)WGIPに、真っ先に便乗したのが戦中に非国民で追放され戦後復職のほんの一つまみのお坊ちゃま空論教授や出版社(岩波書店等)の、亡国奴である。占領軍を解放軍と呼んで迎合、戦前悪軍人悪の善悪謀略史観で、自衛を侵略、軍民一丸を国民をだました軍隊下善上悪と、職責放棄税金泥棒亡国業の、WGIP洗脳に励んだ。戦中の追放罪、非国民を払拭出来、得意の凶産カルトで国民を折伏も出来る、まさに一石二鳥で好都合であった。

 日本最高学府東大とマスコミの洗脳である、学生(白紙の吸い取り紙)や実技無き机上界(上司パージで突然の特進は、白紙の吸い取り紙)は瞬く間に洗脳された。復職教授の洗脳目的は、私欲(戦前の汚名挽回)のためのみである。岩波書店岩波重雄は、出版人として初めて、終戦翌年の1946年、文化勲章を受けた。輩は独立後も続けたので、正真正銘の犯罪者である。

 吉田茂は曲学阿世の輩と非難したが、正体は、亡国奴凶産スパイの可能性が高い。時は東西冷戦、万が一日本が凶産化しても自分だけは生き延びられる、国を売って二束の草鞋を履いた。

 前述の「アメリカ人の鑑・日本」は終戦3年後のホットな出版。スパイ無きまともな仮想界であったなら、7年後の日本独立には、真実史観がはぐくまれ、蜂起戦争と総括出来、現代のような無残な日本にはならなかった。この一つまみの私利私欲赤化教授らが現代日本転落の元凶である。戦中戦後をも総括出来得ず、日本独立後も自己保身のみに65年間も終始し、検証能力があったなら、蜂起戦争と総括は出来たマスコミも同罪だ。戦中の戦意高揚報道は、戦時下では万国共通の常識、非難するは、思考回路欠損者である。

小学生から洗脳された

 凶産復職教授に都合の良いWGIP下善上悪(職業軍人悪、赤紙徴集兵善)を捏造し、学生を紅衛兵化し、凶産カルトの下善上悪思想で洗脳。修業中の学生は鵜呑み丸暗記、すぐさま洗脳され全国にばら撒かれた。その結果が愚民と化し騒いだ学生の、60年安保・赤軍・ハイジャック等々である。1962年からは、元憲兵が凶産に変身の槙枝元文が、日教組の委員長となり、小学生から洗脳、加勢した。美濃部亮吉都知事赤軍派などの凶産や、カルト教信者や、日の丸や君が代拒否の、屠殺せずに肉だけ食いたがる摘み食い教師が蔓延した。1966年中国毛沢東文化大革命の紅衛兵と全く同じである。現代の文系仮想界は、その当時の被洗脳愚民化学生が占領したままである。被洗脳は脛の傷、なんと65年後の今でも総括できずにいる。復職赤化教授と同類、亡国より己が大事、唯物私欲との自白である。

戦後復職した凶産半端者私欲教授の戦後教育の結果

表音鵜呑み記憶の教授とマスコミと寄生虫と政治や

 分業と統括は社会の仕組みで、分業と統括の立場の相互理解で成立する。戦国時代の戦前戦中は皆分をわきまえ、お互いの分業を認識し合っていた(友愛会)。職業の上下(労使)は格差差別ではなく、分業の仕組みで、統率である。統率の無いものは、物が出来ない。分業で物造りするのと同じで皆、分をわきまえ仕事をした。アッツ等の散華の兵も特攻兵も、苦渋の決断であることを重々知っていたから、皆逃亡もせず戦って果てた。市丸利之助硫黄島散華直前の「ルーズベルトに与うる書」にも「我等日本人は各階級あり。各種の職業に従事すと雖(いえど)も、畢竟「ひっきょう(つまるところ)」其の職業を通じ、この皇謨「こうぼ(天皇の国家統治の方針)」、即(すなわ)ち天業「てんぎょう(天から授かった事業)」を翼賛「よくさん(たすけること)」せんとするに外ならず。我等軍人亦(また)、干戈「かんか(武器)」を以て天業「てんぎょう(国の事業)」恢弘「かいこう(押し広める)」を奉承「ほうしょう(命を受け遂行する)」するに外ならず。」と明記されている。カウラ兵の脱走自裁も同じである。戦後教育は分業を隠蔽し、上悪下善の善悪カルト教育となった。「友愛会」に学べ!硫黄島からルーズベルトへ海軍少将・市丸利之助玉砕直前の手紙


敗軍の将は兵を語らず一つまみの迎合自称兵や拝金者のみの証言を真贋無検証で報道

 731の証言者は経歴詐称、早稲田に細菌学部など無い。南京掃討戦東史郎証言は中国凶産の上げ膳据え膳に舞い上がった迎合証言。韓国従軍慰安婦証言は曖昧で、背景の時代が不整合。「戦争体験出前噺」で本多立太郎は謝罪噺家となり、旅行しながら金を儲けた。朝日やNHKやピースボート(筑紫や辻本清美の金儲けのネタ)が支援した。

 自己保身目的でNHKや朝日等のマスコミは、先人冒涜の帰還兵証言(本物なら下善上悪迎合者の少数意見)のみをつまみ食い、真贋を検証もせず垂れ流した。

 針小棒大報道したため、先人以外の国民は皆洗脳された。先人の総意は団結蜂起戦争。戦犯釈放四千万人の署名が真意。

WGIP洗脳台風の最中でも軍民一丸の日本・日本独立後の先人真っ先の行動は同胞(ABC項目戦犯)救出

 戦後、戦犯追及を恐れたマスコミや、復職赤化東大教授らが米軍に迎合し、下善上悪(虜囚の辱=降伏禁止)と捏造、先人冒涜をし続けた捏造報道の嵐の中での、日本人成人のとった行動が下記。

 「終戦から7年後の昭和27(1052)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時の成人のほとんどいってもよい四千万人もの署名が集り、昭和28年に戦犯の赦免に関する決議が国会で、社会党や共産党まで含めて一人の反対もなく決議された」。

 日本弁護士連合会の「戦犯の赦免勧告に関する意見書」を皮切りに、全国に広がった戦犯釈放運動で、署名数も約四千万、国会への陳情も夥しい数となった。昭和28年8月3日「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」が衆議院本会議で決議、関係各国の同意を得て、A級(項目)は昭和31年3月31日までに、B・C級(項目)は昭和33年5月30日をもって釈放された。“A級戦犯”とはなんだ!昭和62年11月12日神道政治連盟発行

 同胞(はらから)を思う歌 「♪モンテンルパの夜は更けて」・その歌によって目覚めた国民の同胞への思いは、日本人500万人の署名となって、マニラ郊外に囚われた戦犯、百数十名を救い出した。戦犯救出の署名4千万人と5百万人先人与野党議員渡辺はま子加賀尾秀忍

 ここには、迎合マスコミに汚染されていない、心に日の丸を掲げた、生(公)の、日本人が生きている。

 終戦から7年後の昭和27(1952)年、まさしく存在した、生(公)の、日本人成人。この、生(公)の、日本人が、敗戦後の日本の礎となり、奇跡の復興を成し遂げた。

 戦犯追及の恐れの無くなった独立後も、愚かなNHK等のマスコミや、戦後のパージで復職の赤化教授東大等の捏造は止まず、仮想界の正体、「天道無き日和見集団」を自白した。そして、生(公)の、日本人成人以後の未成人を洗脳し続け、ここまで日本を貶めた。日本人の回帰する原点は、心に日の丸を掲げた、生(公)の、日本人が生きている、昭和27(1952)年だ。

覚悟した者としない者とに分断された

 鴨志田静(1996年95歳で永眠)水戸美容専門学校初代校長は、敗戦後の1946年、夫(52歳)が国民党軍に捕まったと聞くと、当時45歳の妻静は髪を切り、顔に泥を塗り、服装も男の格好をして、ロシア人で満員の列車に単身飛び乗り助けに向かった。救出はしたが、コレラ罹病の夫は救出2日で他界、奉天で野辺送りをし、お骨にして日本に持ち帰った。水戸の神崎寺にご夫妻は眠っている。「甘粕正彦乱心の曠野・佐野眞一著」で読んだ。すさまじい覚悟である。・・・

 前述のように事実を知っている先人は洗脳されず、復興に専心し日本の隆盛を成した(トヨタホンダ松下SONY東芝日立等々)。1945年6月制定の義勇兵役法で、男子15~60歳、女子17~40歳までを国民義勇戦闘隊に編成し、本土決戦に備えたが、終戦後廃止。以後男子14歳、女子16歳以下の子供達は皆洗脳されて、覚悟した者とそうでない者とに分断された。当時20歳の橋田壽賀子は、青酸カリを個人的に入手、所持していたことを2010年(85歳)告白した。分断後の子供達は、善いとこ盗りしつまみ食いする仮想界と、清濁併せ呑む現実界に分かれた。捏造に気付いても現実界には検証時間と成す術が無く、無駄な時が流れた。ネット時代が到来し、満を持した現実界覚醒者は、資料を開示し合い、手弁当で検証に励んだ。結果、歴史はくつがえり、いまだに戦時下のロシア中国凶産韓半島罪日スパイの、戦争行動が現出した。65年後の現在、被洗脳者は80歳以下の人(考えずに洗脳された真空人間)が該当する。

正体自己保身洗脳者なのだが教授先生の言なので先人以後の国民は皆洗脳された

 なぜいとも簡単に洗脳されたか?未曾有の復興を成し遂げるほど復興に没頭したため、戦前の教授(公)と戦後の復職教授(私利私欲)の中身が異なっているのに気付けず、戦前同様に崇めてしまったのが原因である。捏造を国是とし思想戦展開中のソ連中国凶産韓半島罪日(同胞虐殺ベスト3)の捏造政権は、この日本真空時代につけ入り、恫喝(中国)泣き売(韓半島罪日)で金をせしめ分断した。

こうして凶産を語れない丸暗記能力のみ優れた検証力皆無の半端者が日本の仮想界(文系教授教師司法官政治家官僚役人作家評論家NHK民法新聞社出版社通信社等)を征服し、現実界から乖離した。全員ペーパードライバーの証拠は、65年間もの無検証。考えないからこうなった。国民が考えない国家は滅ぶ見本である。戦国時代凶産党邪会党を隠蔽するエセ識者がのさばり、善いとこ盗りする者(屠殺せずに焼肉食う者、日教組、宗教党、民主党、社民党、共産党、土井たか子、辻本清美等)が跋扈する世となった。大江司馬筑紫田原鳥越平和団体のような善いとこ盗りする(現実には役立たず)盗賊偽善者が幅を利かした。戦後65年は、国無き私欲が洗脳した真空時代と言える。4につづく⇒ 

真実史観Ⅳ65年間職責放棄パブロフ犬文系教授教師マスコミ政治屋等罪人の経緯

65年間総括もせず凶産を語れない職責放棄の罪人文系教授教師マスコミ政治屋等誕生のいきさつ
 直立歩行で手が自由となり考え、物造り(真実の探求)が始まり、言葉と文字が真実を伝承し継続、有限燃料蒸気機関で物造りの分業が細分化され、飛躍発展を遂げた人類。考え、造り、言葉と文字の真実の伝承が人類隆盛の源で、捏造伝承は亡国。

現実界と仮想現実(言葉と文字)界

 現実界は物造り(真実の探求)の集合体で、捏造は自然淘汰されるが、言葉と文字の仮想界は玉石(真実と捏造)混交界で自然淘汰は無い。無いがゆえに、高い品格を有した者が土台の現実(屠殺しなければ肉は食えない)を踏まえ、現実界を俯瞰し検証、虚実混交の言葉と文字(仮想現実)界を現実と仮想(物語)とに区別し、形成してきた。ゆえに尊敬された。

 戦国時代に開国した資源なき小国島国日本は、時代対処のため富国強兵に励み、自給自足米経済から資源輸入し加工輸出の貨幣経済に移行した。資源封鎖は窒息死なので最近の大陸韓半島(中国元二どの侵略ルート)が日本の生命線となった。南下するロシア、中国属国韓半島の敵化に対し、後手の日本籠城では窒息死なので、大陸に打って出た。戦国時代の小国日本適者生存唯一の手段は、先手必勝しかない。

 子供でも年表を繰り考えれば簡単に解ることを最高学府の教授、卒業者、マスコミ等いわゆる職責者が、独立後も解らなかった。正体はスパイか考える回路が無い輩ということだ。全員がスパイという訳でもあるまい。職責者は実技無き言葉と文字の仮想界、考える回路育たずの丸暗記真空状態は、学問の方法に問題有りを指示している。肩書き無用の現実界は実学(理系)で、知識学歴いかに有っても物が出来なければただの人で、捏造は自然淘汰される。問題は職責者、虚実混交判別回路皆無の虚学仮想界に有り。

 子供(受動)、反抗期(受動と能動のせめぎ合い)、大人(能動)と成る。親は子に生きる術を教え、子は試し(自我の芽生え)、大人(自我)と成る。学問でも同様である。中高大卒業までは温室内(親が養育する巣の中)丸暗記の虚学。巣立ちし、実社会(知識と現実との格闘)で実学と成る。現実界は整合界で清濁併せ呑み決定、仮想界のつまみ食いは不整合で機能しない。現実界は表意記憶(能動)が卒業者(表音記憶・受動)をひきい、表意記憶教育で、逆は無い。

表意記憶(能動)パブロフ犬と表音記憶(受動)

 単語(点)記憶ではなく理由を重視し、なぜどうしてと考え、過程(線)を記憶するのが表意記憶(理系)で、単語(点)を条件反射で鵜呑み丸暗記するのが表音記憶(文系)。覚えるのは条件反射パブロフの犬記憶(機械操作をボタンで覚える人)なので、丸暗記表音記憶の方がはるかに速い。神童と称され、マスコミに時折登場する飛び級の子供がそうである。マスコミのその後の報道が無いのは、追いつかれ、後はただの人と化したからだろう。神童は記憶回路(受動)のみで、思考回路(能動)皆無の証といえる。記憶脳成長の個人差(早生と晩生)で、頭の良し悪しでは無い。現実界での表音記憶パブロフ犬は、常に古着で役立たず、表意記憶のみが生存する。

文系(ペーパードライバー)と理系(運転適格者)は異なる

 理系(現実界)は知識を基に整合可能に仮説を立てて実験し、実証されなければ、どんな肩書き識者の論であろうとも、ただのゴミ。絶えず実証を伴うので、持てる知識を使えない、租借力皆無の表音丸暗記(運転不適格者)は淘汰される。現実界の実論が理系で、肩書き経歴などは一切通用しない、非整合皆無の世界である。

 一方文系(仮想現実界)は、実証が無い(ペーパードライバー)ので、淘汰(事故)されず、現実(運転適格者)と仮想(ペーパードライバー)、味噌嘘混交の非現実界となる。理系が検証すれば空論は絶えず淘汰され、真実が凝縮されるが、整合皆無の文系の歴史は、虚実が徘徊する。歴史は非整合皆無の現実界での出来事、検証回路(虚実分別回路)無き表音丸暗記記憶機文系の歴史は捏造となる。

 理系は表意記憶常識(知識)を基準になぜどうしてと考えるが、文系は意味を解しない丸暗記だから不思議に思わないので考えない。極論すれば考える人理系で、考えない人文系(洗脳が簡単)と言える。

戦前と戦後では教授や教師の中身が異なった

 戦前は戦国時代、文系教授は、現実と仮想を明確に区別、戦時下と認識し団結した。一つまみの非国民赤化教授のみが、区別不能(凶産カルトを信仰し虚実混交)で団結を乱し、追放された。

 戦前は日常が戦時下、「公」の基に団結し、皆適者生存に励んだので温室など皆無。人類で最初に凶産と正体を見切った戦前の日本での赤化教授は、超の着くお坊ちゃま空論教授か、スパイである。非常時戦時下の団結破壊者(不良識者)は非国民、追放は当然なのである。戦前(弱肉強食の戦時下)の教授や教師は、天道が宗の「公」で、戦後の教授は私利私欲の半端者、教師は無検証鵜呑み丸暗記の半端者なのだ。事典を(知識)を資料として考える人は頭が良い人で、歩く事典(考えずの知識ひけらかし)はただの事典。戦後の文系識者は¥千円の中古の電子辞書以下、誰でもが金で買える。

戦前戦中は分業護国で団結、戦後は下善上悪の凶産カルトでバラバラ。丸暗記テストが乖離に拍車をかけた。

表音丸暗記(文系)の修業時代を経て表意記憶の実学時代(理系)へ

運転免許なら、自動車学校の学科に通学中。

 “十で神童、十五で才子、二十歳過ぎれば只の人”十歳で神童と呼ばれた人も、十五歳で才子程度となり、二十歳過ぎれば凡人となってしまうの意。英語にも、“5歳で大人並みの子が15歳で馬鹿になる”のことわざがある。個人差のある生育の段階で、暗記力の脳の発達のみが頭抜けて早かった子供で、学校の点記憶力ペーパーテストでは良い点数となり、頭の良い子、秀才と呼ばれるが、皆の成育が追いつけば同じ。たんに暗記力の脳の発育が、人より早かっただけのことである。点暗記力テストなので合否は入試時期の個人の脳の発育状況で決まる。現役一浪二浪は脳の発育の遅速の個人差、表音丸暗記力の差で、頭の良い悪いではない。板前修業ならマネの時代で、マネの遅速の個人差である。進級は丸暗記テストなので、記憶能力の発育の速い者が選抜され、遅いものは落伍する。いわゆる有名大学生は、記憶力発育優良児(表音丸暗記力最優秀者)である。

 修業(学生)時代はまず温室(現実界から乖離の学校)で物真似(丸暗記で表意記憶)し覚えることが第一義、表音丸暗記(文系)の時代である。物真似はしょせん真似で、半端者、本物(知識)では無い。温室から現実界に巣立ちし、物真似を租借(なぜそうなのかと理解)し表意記憶、初めて一人前の知識、表意記憶の実学となる。進学校や有名大学校生は、記憶能力の発育優良児(学科優秀者)で、まだ運転適格者ではない。

 大学卒業で就職。板前修業なら師匠のマネ(点丸暗記)の時代からの独立である。師匠のマネではしょせん物真似の偽者、板子一枚下は地獄(事故)の現実に曝され、マネ(点、表音丸暗記)から脱皮、自分を創る時代である。もの造りでは、改善改善の時代となる。運転免許なら、事故や違反の現実に曝され、不適格者は自然淘汰され、運転適格者だけが残る。人類はこのマネ(点、表音丸暗記)から脱皮の改善(表意記憶)で進歩した。運転無き学卒者(ペーパードライバー)は、板前修業と同類の、記憶とマネの半端者、表音丸暗記の段階に過ぎない。

実技が無い(運転経験皆無)ペーパードライバーだから非整合(不具合)に気付けない

 現実界から巣立ち無き温室から温室で、実技皆無の丸暗記紙テスト選別の文系(NHK・マスコミ・出版社・立法・司法・行政・教授教師・作家評論家等の文字と言葉の机上作業職責者)は、考えない丸暗記の半端者、現実乖離表音丸暗記記憶ペーパードライバーのままである。特に教える側の教授(最高職責者)や教師は、現実界に接触せずの生涯温室住人なので、表音記憶の権化(運転しないから無事故無違反の優良運転手)パブロフ犬となる。大学文系は歩く事典製造工場である。表音記憶の証が、殺人数で算数教える小学生教師、言葉の意味の非理解、現実界からの乖離である。教授は、幼児から頭が良いとちやほやされて育つので錯覚し、特権意識を持った唯我独尊人間となる。この特異(ペーパードライバー)環境が、戦前パージ戦後復職の赤化教授の空論を、純粋培養した。WGIP・凶産中国・韓半島・罪日の捏造を、65年間もただ鵜呑みに終始するのみ(受動)で、職責者(机上作業者)すべてが職責放棄し、検証(能動)しなかった事実。これが、明白な証拠である。屠殺せずに肉食えると考える、実技無き善いとこ盗りつまみ食い論者がはびこりこうなった。肉食う者は屠殺者に感謝して食うのが礼儀だ。こうして丸暗記能力のみ優れた検証力皆無のパブロフ犬が日本の仮想界(文系教授教師司法官政治家キャリア官僚役人作家評論家NHK民放新聞社出版社通信社等)を征服し、最高職責者として君臨し、現実界から乖離した。

 ペーパードライバーの運転だから事故や違反に気付かずの、虚実混交無茶苦茶運転は当然なのである。プロとアマのの差は思考尺度の違いで、プロはミリアマはメートルなのだが、見当違い(歴史学ではなく善悪や愛国)で、かつ、検証回路皆無では、識者ではなくアマ以下の害人で亡国奴となった。考えない神童(表音丸暗記の達人)文系の正誤判断は、検証(考える)ではなく、己より上位識者や偉人からコピペするか、上位コピペ元なければ口にチャックで押し黙るか、詭弁を押し通す。大江石原鳩山兄弟、菅仙谷等がサンプル。考えないからこうなった。国民が考えない国家は滅ぶ見本である。東大文系は、記憶術技能最優秀者の単なる芸能集団に過ぎず言わばお笑い集団の吉本と同類で、頭脳が優秀なのではなく記憶術という一芸に秀でているだけである。65年間もの無検証が、何よりの証である。

知識の研究(咀嚼)が学問で、知識の丸暗記は暗記技術で、学問ではない。暗記技術者を学問研究者(有識者や教授や学者)と錯覚した日本国民。

 復興に多忙な国民は、味噌嘘判別は、自らの検証以外、術がなかった。同胞ゆえに嘘はないだろうと、戦前同様に肩書きで信じ、皆洗脳された。こうして、中身が異なった戦後の最高学府東大の肩書き(暗記技術優秀者)が、強力な洗脳の武器(校門様の葵の印籠)と成り、教授は給料泥棒の詐欺師やスパイと成った。東大という肩書きを護符のように崇め、ありがたがり、解かった振りをする考えない信者(ロボット)が蔓延した。1994年からの偽中国江沢民愛国主義教育(侵略者日本と捏造し日本を憎め教育)と、同類である。

先人と理系が復興を成し文系と犯日が史学とは無縁の善悪論で蚕食

 食物連鎖の頂点が人類で、命を食って生きているのが人間(命無き砂漠では餓死)。屠殺者と食べる人、かっては同一人。分業の世となり、屠殺者と食する人に大別された。分業の人がいるから自分が屠殺せずとも肉が食え、分業だから自分が敵討ちしなくとも怨みを晴らしてくれる。分業でなければすべて自分がすることだ。ステーキは屠殺して初めて食える、平和は護って初めて得られる。永世中立国スイスは国民皆兵で、国民一人一人が皆軍人である。そうしなければ生きていけないのが現実界だ。これを教えない戦後の善悪教育は、善者(禍福を糾い判断)を偽善者(善いとこ盗り)にした(田原・鳥越・なかにし礼・川村晃司・森永卓郎・吉永みち子・落合恵子・姜尚中等、TV朝日は偽善者の巣)。裁判員制度でも顔を出し、偽善者ぶった者がいたが、清濁併せ呑み戦った先人を愚弄し偽善者ぶった戦後の証言者と同じ輩で、人間としては半端者である。こうした半端者を煽り扇動してきたのが昼灯台真空識者や、日教組や、マスコミ民主社民凶産宗教等の選り食い半端者の温室、屠殺せずとも肉が食える言葉と文字界である。清濁併せ呑み判断決定が現実界の政治。考えないつまみ食いは不適格者。非常時にも役立たずの社会党の村山、ルーピー(くるくるパー)を民主党鳩山が世界に白状し自壊、汚沢菅仙谷岡田が自白中。

以下は仮想界堕落過程と表音記憶人パブロフ犬

昭和28年(1953)NHKTV放送開始。以後、TVが洗脳に拍車をかけ、一億総白痴化。仮想界が教祖のように君臨し、国民が信者のように崇めた。日本真空時代が始まった。一億総白痴化で清濁隠さず話す政治家ではなく、撒き餌ばら撒く集票政治家と、飛びつく白痴になった。

 そもそも仮想界マスコミは、捏造隠蔽からスタートしている。三国連太郎の学歴詐称、鶴田浩二の経歴詐称(特攻隊員ではない)、浅丘るり子の小林旭との同棲(二十歳前から)等々。

昭和33年10月31日放送「私は貝になりたい」TBSの前身、ラジオ東京TV(KRT)。岡本愛彦演出、橋本忍脚本、フランキー堺主演。戦後13年、戦中派も交代し始め、洗脳効果が現れ始めた。以後は拝金の出版社や、マスコミが偽文化人を粗製濫造、エセ文化人跋扈の、真空時代となった。

昭和34(1960)年安保闘争。凶産工作員(共産党、社会党)や大学教授が学生を洗脳し、扇動した。

昭和42年4月朝日新聞広岡知男社長文革礼賛記事掲載。日本のマスコミでは朝日新聞の特派員だけが、いち早く中国国内での取材公認。以後朝日新聞は思想戦スパイの巣となる。

昭和42年4月私利私欲復職赤化教授大内兵衛の弟子美濃部亮吉が、大内の説得で東京都知事出馬し当選。善いとこ盗りつまみ食い半端者の政治で、財政がガタガタになった。戦後の文系教授は、半端者の出来損ないを実証。

昭和43年坂の上の雲(1968~72サンケイ夕刊)で明治を描き、二人しかいない息子をも戦死の、象と蟻戦争に勝利した乃木を、愚将と罵倒した司馬遼太郎は実戦皆無、終戦時22歳。マスコミは司馬史観などと祭り上げ、拝金に勤しんだ。

昭和43年6月小笠原諸島返還。

昭和45年10月21日朝日新聞広岡知男社長中国政府の意向に沿った記事を書くことを公言(犯日作戦開始)。

昭和46年6月17日沖縄返還協定調印。

 

昭和46年日中国交樹立直前の1971年(昭和46年)8月末より朝日新聞紙上に掲載された本多勝一記者の『中国の旅』中国側の、言うがまま、無検証報道。朝日新聞南京虐殺犯日キャンペーン展開。日中国交樹立の主導権を握るため、朝日と偽中国凶産スパイ作戦開始。

昭和47年5月15日沖縄返還。密使、若泉敬の尽力は忘れてはならない。

昭和47年7月7日田中角栄首相終戦時27歳。民欺党汚沢一郎まで続く私利私欲派閥議員時代の開幕で、拝金児遊官主党、民欺党の始まりである。官僚もこの辺から私利私欲に走るようになったのではないか?天下り先の巣作り開始が始まりである。以後理念無きマスコミにも洗脳され、政治理念無き政治家続出となり、理念が金に変化、戦後65年に至る。

昭和47年9月日中共同声明調印。偽中国凶産党作戦下での国交回復である、私利私欲検証能力皆無、無知田中派凶産唯々諾々の始まりである。以後は、偽中国凶産の思想戦に、国民は洗脳され、つまみ食い半端者続出の日本となった。

昭和50年8月15日他虐偽善者三木首相参拝。三木首相が八月十五日の参拝を「首相としてではなく渋谷区南平台の一住民三木武夫として参拝します」と公式参拝ではなく私人としての参拝を力説。これ以後、公人私人などという特異な議論が、他虐偽善者マスコミの世界を支配するようになった。天皇は日本の象徴公人である、公人たる天皇は参拝しにくくなった。摘み食いの会(九条の会)他虐偽善者三木睦子は、夫人。 
昭和50年11月20富田朝彦宮内庁長官が参議院で、明日の天皇靖国参拝は公人か私的行為かと厳しく追及された。吉国一郎内閣法制局長官は、憲法違反とまで言えないが、「第20条第3項の重大な問題になる(国の宗教活動の禁止)」と発言。神仏混交の錯誤、神道は宗教に非ず。真実史観日本は神の国 
昭和50年11月21日終戦30周年の参拝。昭和天皇これ以後参拝無し。
昭和51年2月ロッキード事件発覚。田中角栄ら16人が起訴された。1995年全員の有罪が確定。自民党堕落の元凶、毒饅頭(官房機密費)配りは、この事件がきっかけか?中曽根と以降の竹下登から小渕橋本までの田中派は、毒饅頭の下に団結の、毒饅頭政権の臭い、ぷんぷんである。

昭和60年8月15日中曽根首相参拝。「内閣総理大臣たる中曽根康弘が参拝した」と言明し、公式参拝の声明。ところが「A級戦犯も祭る靖国神社への首相参拝はわが国人民の感情を傷つけた」として中国が激しく抗議。これに屈して、中曽根は春秋の例大祭も八月十五日も取り止めた。中曽根が中国首脳の名をあげて「盟友支援のために参拝を中止した」という意味の演説。これが起因で以後犯日拡大、脅しの外交カードと成り、中韓に脅され莫大な援助となる。ここで「盟友支援」などと阿諛追従せず、「植民地独立付与宣言」を掲げ、楔を打てば、以後の中韓のゆすりたかり、陛下の参拝中止、犯日団の増長など皆無。凶産迎合中曽根は、板垣征四郎遺族正参院議員に、「分祀署名簿」を持参させ、7人の遺族を回らせた。英機次男輝雄は、「(靖国神社以外の)他国の干渉に屈した形での分祀は、認めることは出来ない」と、毅然と拒絶した。他の6人の遺族は分祀を認め署名したが、の強い反対もあり成立せず(以後は、全遺族反対)。週刊朝日05年7月29日号にも「聞いた(合祀)瞬間、非常にありがたいことだと思いました。靖国神社に合祀されている現在の状況に感謝しています。もし、分祀をすると靖国神社が決められたとしたら、私としては非常に残念だけれど、遺族は『それはいけない』と言う立場にないと考えています」。増すごみは東條家だけ反対と侮蔑したが、議論の余地など皆無の至論である!

平成4(1992)年天皇を政治利用の偽中国凶産の策動に宮沢喜一首相操られ、天皇皇后両陛下訪中。

媚中不始末隠しのため御意捏造し毒饅頭で分祀扇動中の中曽根

 天皇不参拝は、中曽根が凶産中国に屈しての、参拝取り止めが起因。以後この靖国カードは、凶産中国韓半島罪日の、打ち出の小槌となった。この脛の傷を払拭すべく、天皇不参拝起因は合祀と捏造、

扇動のため、毒饅頭仲間(ナベツネ、石原都知事、読売、日経、朝日)を総動員して励んでいる。

 天皇不参拝御意捏造(富田メモと卜部日記)日経新聞が捏造。新聞協会はなんとこの捏造記事にスクープと称し、新聞協会賞まで与えた。朝日毎日読売追随。

 「予想どおり」は卜部の感想で、富田メモ発言者は天皇に非ずを断じた卜部日記である。富田メモ研究委員会“御厨貴(東大教授)・秦郁彦(作家)・保坂正康(作家)・熊田淳美(元国立図書館福館長)・安岡栄志(日経特別編集顧問)・富田知子(富田の妻)”は、卜部日記の天皇に非ずを無視し、「天皇不快感(合祀)以外の解釈は有り得ない」と断定した。半藤一利・立花隆は、富田メモを裏付ける決定的な資料であるとほざいき、富田メモを御意と断定し捏造した。1卜部日記富田メモ暴露分祀ナベツネ中曽根日経朝日秦保阪御厨

2010年11月25日号週刊新潮。日テレ会長氏家齊一郎(84歳)とナベツネ(84歳)は、玉代や飲み代を内閣官房長官秘書室(官房機密費)につけ回しや、中曽根(92歳)に対しての、度を越したナベツネの肩入れ等々、「メディア権力の研究」元日テレ社員、菱山郁郎(66歳)の論文を紹介している。両者の権力に対しての異常なしがみつき(唯物)は、退けば瞬時に反撃され奈落の底に転落する、訳有り(不正)権力を物語っている。戦後復職の赤化教授と同じ唯物私欲である。毒を食らわば皿までをの訳有り(不正)で権力を握ったものの宿命で、転落の恐怖は死後(子孫)まで付きまとう。中曽根・ナベツネ・氏家には、見識など微塵も無い。表音記憶唯物の成れの果てである。3人の勲章は毒饅頭勲章と化すだろう!毒饅頭の臭いぷんぷんの中曽根とナベツネの年表

 己の思想皆無、私利私欲で欲に迎合、現在も懲りずに犯日扇動の風見鶏中曽根は、国賊である。毒饅頭(官房機密費)を配り、世論操作可能だった中曽根の官房長官は、(82~83)藤波考生(83~85)後藤田正晴(85~87)で、未だに大勲位などと擁護のマスコミやナベツネは、毒饅頭仲間か?マスコミと毒饅頭の根の深さは、田母神諫言対処が白状、自民党自壊の元凶となった。

 元自民党官房長官野中広務が機密費ばら撒き証言(2010.4.TBS。注・滋賀県出自の田原総一郎は、野中の機密はこのように弱点を握るための毒饅頭と見透かしたからで、野中以外の機密費は不明)。自民党歴代長官は毒饅頭(官房機密費)をばら撒き、拝金識者はむさぼり食った。中にはスクープをネタに毒饅頭にあり付いた者も居たであろう。こうして言葉と文字界(評論家記者教授与野党)の発信源を牛耳った。三宅久之(毎日の政治記者)俵孝太郎(産経新聞政治記者)は、毒饅頭を食べたと告白(週刊ポスト10.5.28.28号)は、氷山の一角で、皆食っていた。こんなに簡単な戦後総括凶産総括皆無が、田母神諫言を与野党とマスコミが一致団結して封殺が、証拠である。

 毒饅頭(国民の税金)を配った自民党に、評論家や新聞社や出版社や教授や野党は、すべて毒殺された。毒饅頭での反対論封殺は自浄回路の喪失で、自民党は毒饅頭で天道(公理公道)を失った。政治はそっちのけで金まみれの政権争いに明け暮れ、竹下は金でつぶれ、傀儡首相(宇野海部宮沢)は、バブルも抑えきれず弾けた。毒饅頭まみれの職責者はたいこもちでヨイショに明け暮れ、田中派の金まみれ丸や汚沢の理念無き拝金争いが元凶の、日本沈没の始まりである。ここに付け入ったのが善いとこ盗りつまみ食いの社会党党首土井たか子(同志社大憲法学講師のペーパードライバー)で、平成1年参院選で大躍進した。森が田中派のマネで沈没。平成13年小泉が元凶の田中派を破壊し隆盛を成したが、平成18年後継のお坊ちゃんペーパードライバー安部福田麻生(世襲)で自滅。職責放棄しての拝金毒饅頭は自業自得、天に唾棄の所業で、ここを総括せずに自民党の新生など無い!小泉以降のマスコミ一連の異常バッシングは、毒饅頭よこせの物乞いだったのか、なるほどそうか・・・合点がいく。

 自民自壊での政権交代なのに、毒饅頭の味を忘れられない言葉と文字の職責者は、汚沢の豪腕とこぞって賞賛し、マスコミは一気になびいた。次の毒饅頭の配り手汚沢への、あからさまなヨイショで、骨の髄まで腐っている。見識無き私欲集団・官僚政治・毒饅頭政治。これ等総括無しの自民新生など無い! 

 戦後復職の文系赤化教授は、戦前の己を正当化するためだけの理由、私欲で、歴史を捏造した。この文系毒饅頭仲間も、己の私欲で蜂起軍兵士を食い物にし愚弄、歴史を捏造した。子孫適者生存を懸け、日本軍兵士は己を犠牲にし、多くが死んだ。何たる格差だ! Ⅴにつづく

真実史観Ⅴ元凶東大文系教授加藤陽子スパイ自白それでも日本人は戦争を選んだ

米軍WGIP凶産教授毒饅頭政治屋と報道屋売文売論売話業とスパイ
 金日成李承晩(韓半島)鄧小平(中国)の日本を憎め愛国教育と同じ教育の、復職の「屑」東大文系と日教組教育で、無思考の真空時代となった。復職の「屑」の下善上悪は、特に公務職に蔓延、職責護国の「公」は放棄し、私利私欲の巣(天下り先)作りが始まった。角栄以後の政治屋は利権に走り、政治は官僚まかせで、集票のみに励んだ。現実界が稼いだ金で毒饅頭を喰らい、仮想界は遊び呆けた(死んだ)。

 理念無き現実界乖離のただの記憶機(思考検証能力がゼロのペーパードライバー)が、最高職責者に君臨したのだ、記憶機作成のテストは当然丸暗記テストしか作る能力が無い。結果、思考力を奪った、丸暗記能力のみが秀でた、丸暗記能力テスト社会となった。洗脳箇所をテストの問題にすれば、受験者は必死で丸暗記する。実証無き文系は洗脳がたやすくなったのである。言葉と文字の文系仮想界は、思考や検証力ゼロ、記憶機(吸い取り紙)人間の巣窟となった。復興に多忙な国民は中身が摩り替わっているのに気づかず、同胞ゆえにと信じてしまい、一億総白痴(思考力皆無化)の日本真空時代となった。下善上善の分業を、下善上悪と差別し言い換えた一つまみの凶産カルト教授が、実技無き丸暗記の言葉と文字界を征服した65年である。輩が天道の民(公)なら、未だに日本を敵視し、戦時下体制の、凶産中国韓半島罪日は除外し、インド、タイ、ベトナム、台湾、インドネシア、マレーシア等の大東亜共栄圏(友好国)重視の政策となり、道を踏み外すことなど無かった(偽中国への工場進出や、偽中国韓国罪日への資金援助)。戦後の日本は考えない文系(洗脳が簡単)と考える理系に分断され、理系が復興と隆盛を成し、文系が破壊し尽くしている。戦後復職赤化教授は、日本真空時代創造主として日本史に君臨する、罪深き輩である!

非整合な論理をしたり顔で語る東大文系教授加藤陽子曲学阿世ルーピーと白状

 表音鵜呑み記憶で修業中の生徒に、捏造史で洗脳する世界史や凶産や李朝差別隠蔽の加藤陽子。先に殺さなければ殺される戦国時代の戦時下の行動を、平和時の道徳で講義し無辜の子供を洗脳する加藤洋子。戦時は戦時の常識、平和時は平和時の常識で異なる。ごっちゃにし平和時の常識で下善上悪と洗脳する加藤洋子はまさしくスパイ。日本開国以前からすでに戦争は始まっていた。抵抗しなければ日本は征服された。日本は能動に非ずの受動蜂起戦争。蜂起戦争愚弄は子孫に非ず!

 表音記憶能力のみが優れた修業中のエリート高校生に、表音記憶能力のみが優れた半端者エリート東大スパイ教授が、世界史を凶産を隠蔽し、道徳講義した「それでも日本人は『戦争』を選んだ」他虐偽善者史観著朝日出版2009.7.

 表紙「普通のよき日本人が、世界最高の頭脳たちが、もう戦争しかない」と思ったのはなぜか?高校生に語る―日本近現代史の最前線。

応じてもその場しのぎは明白、大阪城の内堀埋めと同じ。資源無き小国、後手は必滅、食民治主義凶産主義の桎梏から逃れる術は、戦国時代なので戦争しかなかった。なんとまあ加藤陽子は、軍人を世界最高の頭脳とおちょくって、冒頭からルーピー自白である。

 裏表紙「生徒さんには自分が作戦計画の立案者であったなら、自分が満州移民として送り出される立場であったなら、などと授業の中で考えてもらいました講義の間だけ戦争を生きてもらいました。そうするためには時々の戦争の根源的な特徴、時々の戦争が地域秩序や国家や社会に与えた影響や変化を簡潔にまとめる必要が生じます。その成果がこの本です」

世界史開示せず隠蔽資料での、無辜の生徒への講義は、洗脳講義でスパイ行動である。シリーズ日本近現代史5「満州事変から日中戦争へ」岩波新書207年6月加藤東陽子著でも資料豊富に溺れ、資料のゴミ箱、ごちゃ混ぜで整理が成されていない(多数論か少数論か、現実論か非現実論か)顕微鏡史観だから本筋が見えておらず井蛙。記憶は得意だが検証整理が不得手の証明。62年前のヘレンミアーズに学ぶことだ。世界史隠蔽し選り食いつまみ食い報道する、すでに結論有りきのNHKと同じ手法。

 「日中戦争以降の日本が中国を軍事的に占領したのはまぎれも無い事実」

世界史や凶産や戦国を隠蔽し、平和時代と捏造し選り食いすれ当然こうなる。

 「日本が中国を侵略する、中国が日本に侵略されるという物語ではなく、日本と中国が競い合う物語として過去を見る。日本の戦争責任を否定するのでは全く無く、侵略被侵略といった文脈ではかえってみにくくなっていた、19世紀から20世紀前半における中国の文化的社会的経済的戦略を、日本側のそれと比較しながら見ることで、日中関係を語りたいわけです」

侵略論を一方では否定し、かつ一方では「日中戦争以降の日本が中国を軍事的に占領したのはまぎれも無い事実」と肯定。歴史は物語(創作物)ではない!加藤陽子は支離滅裂で整合性皆無である。

 「ドイツ軍の捕虜となったアメリカ兵の死亡率は1.2%に過ぎません。ところが、日本軍の捕虜になったアメリカ兵の死亡率は37.3%にのぼりました。これはやはり大きい。日本軍の捕虜扱いのひどさはやはり突出していたのではないか」

WW2は北で、日本米軍捕虜は南方、バターンや泰緬(たいめん)鉄道のほとんどが風土病死で、虐待死ではない。戦勝国は負い目払拭目的で、過大報告もある、そのまま信じるのは誤謬。泰緬鉄道建設後日本本土に輸送された一部の白人捕虜は、途中で輸送船が米国の潜水艦に撃沈され、二千名が死亡した。米国は「阿波丸事件」のように、国際協定で緑十字の印を着けた船でも撃沈していた。

 「兵士にとっても国民にとっても太平洋戦争は悲惨な戦争でした」と自国の兵士や国民すら大切にしない日本軍と語り、捕虜や韓半島からの強制労働者に対する過酷な扱いなどと説明。

平和の御世ではない、殺し合いの戦国時代、皆悲惨は当然である。小国日本術なしの先手、蜂起戦争なのに、世界史凶産を隠蔽し、蜂起日本軍に戦争責任をなすりつけた洗脳である。

 「日本切腹中国介錯」は胡適の目先論で、凶産が無い、世界史観が無い中国国民が居ない。汪兆銘には世界史観が有り、凶産があり中国国民の行く末がある俯瞰論。中国の歴史は汪兆銘が予見したとおりになり、蒋介石胡適は台湾に撤退した。孫文汪兆銘と日本が意図したのは世界史観の宗主国破壊で、成し遂げた。がしかし、目先の私欲蒋介石胡適らが妨げとなり、中国が宗主国(凶産)化してしまった。加藤陽子の検証は表音解釈で、表意解釈ではない。加藤陽子の印籠、「日本切腹中国介錯」=「資源無き小国日本の兵糧攻め」は、日本の弱点を知らない女子供は驚くだろうが、当時も現在も常識、その後を見事に予言したのは汪兆銘で、胡適ではない!

 加藤陽子は、「日本切腹中国介錯」論発表は1935年としているが、当時は日本と協調し、反共で、毛沢東を「最後の5分間」まで追い詰めていた時期で、全く整合しない。日中戦争は西安事件(1936年12月12日)、そして二回目の国共合作(1937年9月)180度転向以後のこと。転向以後の弁明論としてなら整合するが、加藤陽子1935年説は、東大と加藤陽子の、国民洗脳目的の、陰謀。

 侵略日侵略にとらわれることなく(歴史学の正道。攻めなければ攻められる戦争合法の戦国時代に、侵略悪被侵略善などの戦争責任は元よりない)を掲げたが、日中戦争以降の日本が中国を軍事的に侵略したのはまぎれも無い事実、日本の戦争責任を全く否定するものでは全く無くと、加藤陽子は断じ、日本は侵略者史観の本心を自白した。歴史学の正道(最適者生存史)を一旦は掲げ、返す刀で嘘偽りと否定するこの明白な不整合に気付かぬ精神は異常で、ルーピーだ。表意記憶学ではなく、表音記憶(丸暗記)の善いとこ盗り選り食いつまみ食い偽学問を白状している。

 65年間もの無検証はスパイ行動で権威を失墜し、半端者の亡国奴かスパイを自白した東大教授の末期の悪あがきである。売れているそうだが、読者は東大教の信者、教師等だろう。こうして東大教授の肩書き様様となり、考えず鵜呑みする教師等が、無辜の生徒をまたまた洗脳するのだ。65年間繰り返しの実体である。実技皆無で、知識の咀嚼なき半端者ペーパー人間(表音丸暗記)は、ペーパー人間しかだませない。豊富すぎる資料に溺れ、本質(分別検証)を喪失した井蛙が、東大教授加藤陽子である。スパイの巣窟NHKに出演し、近代史解明かのようにはしゃいでいる姿は、鳩山菅仙谷や姜尚中“泣き売”教授同様の、東大文系の正体(表音丸暗記ルーピーかスパイ)を露呈した。ネットに押されおっとり刀で「侵略被侵略にとらわれることなく」を掲げたが、しょせんエセはエセ、ペーパー人間を自白した。ペーパー人間がペーパー人間に賞を与える実技無きペーパー人間界、加藤陽子小林秀雄賞受賞(新潮社)。ペーパー人間界の賞、正体は売らんがための毒饅頭。

 作家教授ジャーナリスト等の正体は、大学で学歴という勲章を買い、学歴勲章ぶら下げた検証回路無き単なる記憶機(中古の電子辞書¥千円相当以下)。

 65年間も職責放棄したスパイ活動の罪人が、押っ取り刀でネットの鳥瞰史観つまみ食い追試で鳥瞰史観モドキ本を書き、空肩書きで賞を貰い国民洗脳に拍車、職責放棄公務員が、捏造の余禄印税でウハウハNHKで高笑い、現実界のネチズンは、手弁当で必死に検証。こんな不条理がまかり通っているのが言葉と文字の仮想現実界だ。東大文系は丸暗記半端者亡国奴ルーピーかスパイの証拠として、この書籍は歴史に打刻され、東大文系亡国奴洗脳者の証拠として、未来永劫に残る。

文系唯物理系唯心

 文系には詐欺師数多存在するが、理系には存在不可。捏造不可が理系、可が文系。文系には嘘捏造の詐欺師と識者が混在する。文系は詐欺師か識者かの見極めが肝心なのだ。精神の高潔さが要求されるのが文系であるとも言える。いつの世も真実を宗とする理系は不変だが、文系は異なる。戦後も理系が踏ん張り未曾有の隆盛を成したが、戦後の文系は日本隆盛の障害をいくつも捏造し、国民をだましつづけただけである。川端康成は新たな日本美学を発見し世界に喧伝、ノーベル文学賞を受賞し日本人に新たな誇りを教えたが、川端と同じ東大卒戦後の大江健三郎は、歴史を捏造し日本を貶め世界に宣伝し、ノーベル文学犯日賞を受賞し、川端を「あいまいな日本の私」と茶化した。この真と贋が、典型的な証拠である。川端康成ノーベル文学賞を受賞記念講演『美しい日本の私』をパロって、「あいまいな日本の私」と講演し、大江がおちょくった。大江は常時つまみ食いのパブロフの犬。パブロフの犬の極致が思考回路皆無で記憶のみの完全な記憶信者の半端者、日教組や教授らである。無人島生活しなければまともに成れないが、大江や鳩山や仙谷クラスは、無人島では餌も採れず餓死であろう。

考えない丸暗記能力テスト社会が生んだ机上(仮想)界ペーパードライバーの真空運転

 鳩山も菅も柳田も理系だが表音記憶なので、現実界から排除(自然淘汰)された落伍者。表音記憶人間、野党(文系)から与党(理系)になったとたんのていたらくは、見てのとうりの役立たずの害人。WGIP表音記憶のみ権化の東大等の文系ご同類ホンの一例。日本仮想会の元凶は、昼夜点灯東大(表音記憶機械)卒等の、大江半藤秦立花ナベツネ中曽根加藤紘一らの文系。輩は、脳の容量を、表音丸暗記のみに使い尽くした記憶装置で、思考回路皆無のカス。いわゆる東大装置(馬鹿)である。

九条の会 大江(灯台文系卒)らや内田樹(たつる・灯台文系卒)葉、護憲(九条)を支持するが、攻められたら野回答が無い。国内の警備が警察、国外の警備が軍隊。軍隊不要の前に警察不要を言え。まさに善いとこ盗りつまみ食い非整合(真空)論の、半端者である。

大江健三郎 「僕は日本の洗脳犯罪を認める」「『あまりにも巨きい罪の巨塊』の犯人は日本軍」「広島・長崎の原爆投下は天罰のようなもの」「広島・長崎の原爆投下は日本人の責任」「中国などにとっては原爆は救世主だった」「広島・長崎の原爆投下は天罰だ。日本の悪魔の所業に対する当然の報いだ」「防衛大学生は恥辱」史上初のノーベル文学犯日(有色人差別)賞作家大江の発言。大江史上初のノーベル文学贋賞錯誤原爆慰霊碑売国NHK似非平和団体 

内田樹の研究室2005.12.25. 「・・・戦陣訓に言う『恥を知る者は強し、常に郷党家門の面目を思ひ、愈々奮励してその期待に答ふべし。生きて虜囚の辱を受けず、死して罪過を残すこと勿れ』を」、『負けるのは恥ずかしい、だから負けない』と解釈。まさに灯台文系は実技無き表音記憶、呆れ返るペーパードライバールーピーサンプルで、異常だ。「恥ずかしい」のは、「生きて虜囚の辱(生前の軍法違反の囚人)」と、「死して罪過を残す(死後の汚名)」で、「負けるのは」ではない。 

田原総一郎 中央公論2010.12「定説となっている明治以来の日本の歴史を、大きく書き換える仕事をしたいと念じている」などと、定説(先人軍隊極悪)の扇動屋が世迷言。それでは今までの著作や講演は、検証皆無?・・・なんとも尻軽口先男だ。国民おちょくりもはなはだしい限りだ!田原は、「終戦で真逆にくつがえった」と、WGIP被害者少年をあちこちでアピールしてきた。「くつがえった」のなら、どちらが真実か究明するのが職責者としての第一義だろう。ところがそれすらもせず、田原の生涯は、先人罵倒のWGIP一辺倒である。後輩小学生に「日本が負けて民主主義となった」と、NHKで嘘を教えた(ようこそ先輩09.8.23.放送)田原だ。どんな詭弁を弄しても、正体は拝金で、時代迎合扇動者を指示している。こんな職責放棄詐欺師が、ジャーナリストなのか、言葉と文字界よ?他虐偽善者史観NHK田原課外授業ようこそ先輩TBS窓際社員 
 このように選り食いつまみ食いの善悪論や無責任が日本の灯台等の教授や学卒者で、史学でも政治学でもない拝金迎合論。調べると、日本の無茶苦茶ルーピー偽識者より、帰化人黄文雄(台湾)や呉善花(済州島)石平(四川省)の法が理路整然として公平。

片山虎之助 立ち枯れ党10.10.12.スパモ二で年金問題放置自民党の責任を問われての発言「選んだのは国民だからね」と涼しい顔で国民に責任転嫁した、職責も果たさず負託した国民のせいにして見下し、国民の負託に反したことを謝罪もせず、開き直っての見下し発言、灯台文系卒官僚議員の正体である。

塩川正十朗 自民財務大臣は、「母屋(一般会計)でおかゆ、離れ(特別会計)ですき焼き」 と、与党なのに他人事のように話した。

石原慎太郎都知事 2010.10.24.フジテレビ「新報道2001」発言

 「軍部が独裁していた日本の戦時体制というのは、北朝鮮みたいなもんだった」。「天皇は神格化されていたし、あのころをおもいだすと、碌な国じゃなかったよね」。

 明治以降日本は立憲君主国家で、選挙も議会もあった。しかし、当時は戦国時代、時代対処のため、天皇の基に団結したに過ぎない。時代背景も歴史も無知の石原都知事には、検証回路皆無。表音丸暗記空識者、WGIP丸暗記真空人間と、自ら正体自白。検証力皆無の石原は、解決策無きただのカミツキ扇動屋。

 「閉ざされた言語空間」江藤淳著を文藝春秋12「日本堕落論」で、「この国の心ある者たちにとっては周知のことながら、国民全体の関心事たりえなかった」と切り捨てた。石原と「この国の心ある者たち」が周知のことなら、「心ある者」第一義の務め、応援し拡散し先人の汚名払拭に、なぜ努力しなかった。表音記憶で価値が解らなかったに他ならない。語るに落ち、検証回路皆無を自白している。日本ネチズンは一読で価値を認め直ちに拡散した。石原と「この国の心ある者たち」が皆、ニセモノであったとの白状である。あろうことか石原は、白状すらにも気付いていないのだ。正に、表音記憶大江田原鳩山等同類の、晩節を汚す老害である。内容は自慢と体験の二次元論で、見識者の三次元(俯瞰)論は当然無い、エセ愛国扇動瓦版である。「閉ざされた言語空間」は、どうして日本がどうしてアメリカがの前段検証が弱いのみで、WGIPに関しては、白眉。文系表意記憶のこれぞ学問、鑑である。読売新聞渡辺恒夫や石原都知事のような無知な迎合者は江藤淳著『閉された言語空間』  

 倒幕も団結も朝鮮併合も、日清日露WW1大東亜戦争も、清濁併せ呑み天道に基づいて選択したに過ぎない。戦国(死活)の御世の選択肢はたった一つ、資源無き小国日本、他にどんな道があったのか、犯日を語るなら、対案を述べてから語れ。無責任傍観論(善悪論)など、職責者の言ではない。日本は天道が基幹の唯心民族、先人は人類に対して最善を成した。これ以外の言葉は無い。先人の最善を隠蔽し、たった一つまみの復職赤化教授と、鵜呑み宣伝した東大等の真空職責者の犯日は、思考回路欠損の記憶機、真空人の証である。

 自己保身、日教組委員長槇枝元文や大内兵衛等が占領軍に迎合、文字と言葉が職責の仮想現実界は、独立後も職責を果たさず、学校をWGIPと凶産教の巣窟化、「侵略者極悪日本軍に赤紙一枚で虐げられた国民」と捏造教育し続け、この赤化ロボット製造工場から、教授や教師や報道関係者や識者と名を変え、全国にばら撒かれ、嘘が蔓延した。文系識者に職責の、検証回路があればこうはならなかった。現状では、はかない夢かも知れないが、実態は丸暗記オウム返しの文系に、餓死者必然の無人島自給自足生活をいかにしてさせ、職責の検証回路復帰教育するかが、今後の課題である。換言すれば、戦後の表音教育の被害者である。同胞として憐憫の情は禁じえない。斯く言う真実史観もかっては愚民、先人の子孫なら、授かった頭脳で考えろ!同胞よ、思考こそが真実の光だ。

一つまみの私欲亡国奴復職赤化教授を鵜呑みし先人罵倒の思考回路皆無の拝金亡者

 江藤淳、曽野綾子以外が洗脳され、かつ唯物の私利私欲のみで行動、唯心(公)のかけらすらも無い。下記は悪質亡国奴。

教育 東大・京大等の文系教授と日教組

報道出版 NHK・TV朝日・TBS・あかはた、朝日、毎日、読売、日経新聞・岩波書店・週間金曜日・芥川賞直木賞ばら撒き拝金の文藝春秋・ナベツネの中央公論

売話業 TV朝日寄生虫、田原総一郎、落合恵子、鳥越、大谷、星、川村晃司、森永、なかにし礼(無知の鵜呑み)、古館、吉永みち子・TBS寄生虫、筑紫哲也、みのもんた、・NHKとTV朝日の寄生虫、姜尚中(罪日)

売文業 大江健三郎・井上ひさし・司馬遼太郎・石原慎太郎・城山三郎・半藤一利・保坂正康・秦郁彦・本多勝一・左高信・小田実・澤地久枝・立花隆・森村誠一・下里正樹・岡本行夫

集票業 田中角栄・中曽根康弘・河野洋平・金丸信・橋本竜太郎・小渕恵三・加藤紘一・野中広務と古賀誠は南京大虐殺記念館で謝罪・与謝野馨・二階堂俊博(江沢民の石碑を和歌山県田辺市に建てようとした)石原伸晃・小池百合子・石破茂

 小沢一郎・鳩山由紀夫・仙谷由人・岡崎トミ子・岡田克也・輿石東・田中真紀子夫婦・民主党の隠れ凶産旧社会党横路孝弘グループ

 村山富市・土井たか子・福島瑞穂・神崎武法・冬芝鉄三・社会党・社民党・凶産党は全議員、全党員

カメレオン偽員 亀井静香・田中康夫・鈴木宗雄(詐欺偽員)・辻本清美(泣き売捏造偽員)

団体 九条の会(平和を隠れ蓑にした凶産組織)大江健三郎、井上ひさし(作家)、梅原猛(哲学者)、奥平康弘(東大名誉教授、憲法学者)、小田実(作家、ソ連崩壊で公開されたソ連側機密文書によって、KGBのスパイだったことが判明)、加藤周一(評論家)、澤地久枝(作家)、鶴見俊輔(哲学者)、三木睦子(私的参拝三木首相夫人)・各種平和団体(平和を隠れ蓑にした凶産組織)

常識から乖離した仮想界

 ホリエモンメールは、筆跡鑑定も出自も署名も無き誰でも出せるメール。これを勝手に解釈し断定し発表した民主党も、議員(東大理系卒大蔵省)も、考える回路全く無い証拠である。検証回路無き悲劇、後日この議員は自殺した。鵜呑みし信じる輩も異常である。

 東條英機のメモ(08年8月報道)を、職責の真贋も正さず鵜呑みし、分祀を叫ぶ国会議員には着ける薬が無い。誰でも書けるこんなものが資料として通用するなら、誹謗合戦捏造合戦となり、世の中大混乱、収拾不能となる。糞味噌垂れ流し針小棒大扇動屋、仮想現実界異常極まれり。直筆なら、裁判の想定問答メモである。東條英機鉛筆書きのメモ

 中国の対日示威行動は、国内の反日(凶産党党是の捏造)勢力を和らげるための手段と、変な思いやり解説するマスコミ。遅れていたことは棚に上げ、急成長のみをつまみ食いし、なおかつ凶産をも棚上げ、アメリカをもやがて追い抜く経済大国中国とバカ騒ぎする日本のマスコミ。ペーパードライバーかスパイと声高に自白し、宣伝中である。

 戦後の文系文化人は、唯物の私欲マスコミが金儲けのため、国民を扇動して洗脳、作り上げた偽文化人。戦後の言葉と文字の文系界は記憶能力のみの異常界なので、鵜呑みは危険。立派な親から授かった自分の頭でなぜどうしてと考えろ。結果にはすべて禍福が有る、点ではない線なのだ。

 戦前戦中復興までの日本精神に感動、天道の民の幻影を抱いて来日したポーランド大統領(90~95・ノーベル平和賞・連帯議長)ワレサや、マレーシアマハティール首相(81~03)は、面影のかけらすらも見られない姿に幻滅、帰国の途に就いた。

 毒饅頭(国民の税金)で、角栄以後の政権がマスコミを抱き込み、捏造、世論操作。マスコミは毒で死んだ。捏造政権が、偽識者が、国家を滅ぼす見本である。

護国は自衛と水と食料確保で軍隊だけではない。TPP対策もせず愛国のみ煽る偽保守

 中国人韓国人の日本国土買い漁り。なんと自民党は外国人土地法も制定していなかった。国も無く護国もせず、保守を叫ぶ輩は集票業エセの自白である。事実か否かなのに集票業エセ保守は左派左翼発言、スパイや罪日はウヨ右翼発言。皆ニセ者である。国を負託された者の使命第一義は、“国を護る(防衛と水と食料確保)こと”である。

 「あなたにとって一番大事なことは」と田原に問われ、米国リチャード・アーミテージ国務副長官は「国を護ること」と、即答した。食料自給自足は国の根幹、自給率40%では国は護れない。世界が食料不足になれば、自国が大事で輸出皆無は当然の帰結。国内食糧生産従事者を護るのも、護国である。日本は加工輸出国なので、関税撤廃は当然だが、加工輸出上昇分から利益を回し、食料100%が最低条件。2010.11.12.MXTV定例記者会見で、TPPに関しての質問に「農家は大変だろうな」と石原都知事集票業エセ保守自白。真の政治家なら「軍隊ばかりが護国ではない!水と食料自給自足も護国だ」である。士農工商で徳川時代は開花した。防衛と水と食料が国の要!護国(自衛と水と食料確保)無き者、先人愚弄者(考えない人)、国無き者(私欲)は、負託不適格者。 6につづく

真実史観Ⅵ心と国無き民主と水食料自給自足対策皆無で自衛愛国のみ煽るエセ保守

 南樺太・千島列島は敗戦ゆえの屈辱放棄。戦後の職責者がまともなら、「帰属先は不明で、2010年の現在も未定」や平和条約途中破棄を突き、当の昔に「再帰属」運動を世界に展開し、ソ連消滅時には奪還できていた。職責者にスパイ充満の証である。

 産経フジTVすら中国凶産(一つまみの搾取政権)と中国(被搾取民)の区別ができていない。戦うべきは対カルト凶産で、対中国人ではない。マスコミよ真空文化人よ、混濁するな!ナショナリズムで戦争を煽っているのはお前らだ。被搾取民と連携し、カルト凶産打倒が先人の真の子孫である。

凶産を語れない丸暗記能力のみ優れた検証能力皆無の半端者エセ保守

エセ保守は毒饅頭仲間か?偽中国破壊真中国樹立を掲げず ナショナリズムで扇動の拝金集団

 小林よしのりやアベスル(元首相)石原や櫻井よし子等は、ナショナリズムだけを煽っての単なる集票や金稼ぎでしかない。公理公道「公」に従えば、前述の検証のように誰でもが眼前に戦国時代を認識できた。心底国を思っていたなら、真っ先に検証し、いの一番に戦国時代を掲げ、まず先人の汚名を晴らしたはず。戦国時代を掲げれば中国凶産韓半島罪日の犯日は、封殺できた。こんな簡単なことも気づかずは、検証目的が反対論探しで、私欲に目が眩んでいるからである。枝葉末節の断片に噛み付き騒いでいるに過ぎない。肩書きをかなぐり捨てての、ゼロからの検証をせず、中途から検証(大学学歴以降)したからである。文系にとっての学歴は、それほど金科玉条なのか?国民と政権を分別せず敵国化しての、ナショナリズム扇動は、戦争起因でキケン。

 偽中国学生は太子党(凶産党幹部の子弟)なので、凶産指令の太子党デモが正解で、一般市民デモではない、凶産マッチポンプの凶産デモである。民主社会在住の華僑は敵ではなく味方、民主化希求人民も味方。真の保守なら政権と国民を分別し、太子党以外の味方と連携し、かって孫文汪兆銘を援助した頭山満のように、中国民主化、真中国建設を援助が、本道である。中国と断行、戦争ではなく、華人華僑と連携、偽中国(凶産)打倒が天道。「核武装以外に独立の方途なし」西部邁12正論・「もしも日中戦わば」田母神12正論・「日本は『大儀の旗』を掲げよ」中西輝政(文系京大教授)WILL12・「尖閣に自衛隊を常駐させよ」櫻井よし子WILL11・石原慎太郎文藝春秋12「核を持て、徴兵制度復活」。元凶の凶産を語れない、語らない無検証のエセ保守集団は、正論やWILLや文春で、日中戦争煽りに煽って、正体、ただの丸暗記屋、無責任拡販拝金業を自白中。

エセ保守 

出版報道 文藝春秋・正論・WILL・偽文化人お粗末の見本石原慎太郎を崇めるサンケイ

売文業 櫻井よし子・小林よしのり・藤岡信勝・上坂冬子・渡部昇一・西尾幹二

集票業 石原慎太郎・平沼赳夫・西村眞吾・中山成彬・アベスル

団体 日本会議・自由主義研究会・「つくる会」・田母神・桜チャンネル

 ナショナリズム扇動者は、凶産中国韓半島罪日の日の丸燃やす騒ぎ隊と同じ。洗脳政権と被洗脳国民を分別し、頭山満等のように腐敗洗脳政権打倒に力を尽くすのが、真の日本人。

 現実界は真贋あるのみで、右翼左翼など皆無。右翼左翼発言者は全てが、表音記憶の捏造者である。

はびこった集票業私欲政治屋と毒饅頭で結託し捏造を流し続けた半端者亡国奴識者とマスコミ

 現実界の人間が道理を基に「なぜどうして」と考えれば、皆氷解する、不整合の言葉をも気付けない文系は、まさに実技無き表音記憶を自白。犯日捏造を気付けない職責者は、検証回路欠損者かスパイの証拠。ブログにもコピペのみで本人の意見なし、肩書き鵜呑み信者散見。

関東大震災朝鮮人犠牲者 朝鮮人は日本終戦時同様関東大震災にも暴動を起こし(下克上は出自の白状)、日本自警団と争い、233人死亡(政府発表)。関西大震災が証し、震災で理由も無く暴動を起こす日本市民などいない。ましてや自警団、無辜の朝鮮人を殺している暇など無い!犯日と罪日が、震災犠牲者を虐殺犠牲者にすり替えた。1受信料支払い犯罪者中朝韓罪日の思想戦ばら撒くNHK伊藤博文安

帰還者証言
 NHK半藤一利保阪正康澤地久枝等のネタ元証言の兵士は、拝金迎合者。下善上悪発言者は、朝日等の後押しがあるので、金を貰って旅行も出来、しかも中国凶産は、上げ膳据え膳で歓迎した。

 帰還兵の迎合証言は戦友を、上官命令のロボット死犬死無駄死にに貶め、あろうことか遺族までもがロボット死の犬死に無駄死にと冒涜した。遺族の分祀騒動がその証し。特攻兵も玉砕兵も不時着や降伏をすれば生き残れた。しjかし、ほとんどの兵はそうはしなかった。大敵からわが身に代えても、家族を国を護ろうとしたからだ。自己犠牲は命令などで、決して出来るものではない。強い意志力が無ければ出来得ない。読者のあなたは命令で死ねますか?考えれば解ることだ。多くの帰還兵真実の証言は、赤化教授やマスコミに封殺された。将兵等はなぜ命を賭してまで戦ったかを考えるのが、遺族の務めだろう。それを一握りの迎合証言のみを鵜呑み、すべてを上官に責任転嫁し、犠牲者発言での罵倒、遺族の兵は上官命令で死ぬ、思考能力皆無の、どうしようもない馬鹿か?命を賭すだけ価値有るものは家族以外に無いだろう!天皇はその旗印だ。1アッツNHKスパイ手口詳細ラジオ音声改竄玉砕戦陣訓米軍民族浄…


戦陣訓「虜囚の辱」
 戦中、兵士鼓舞建前論として一部で誤用引用され、戦後マスコミが誤用引用をつまみ食いし、降伏禁止と定説化し、辞書も意味が真反対に変化した。降伏禁止は戦後の学習証言で、当時の死活戦争兵士には、ほとんど無縁であった。意味は、軍規違反で囚人となる辱め。「訓(おし)え」に、軍人勅諭(明治天皇の直喩)をも超えた極限命令(降伏禁止)記載不可は、常識。
生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる


朝日新聞報道東條英機遺言「死体・遺族」は当事者以外の言葉
 東條自身の言葉なら、遺族は「家族」、死体は「わが身・からだ」が、日本の常識用語。午後4時19分左胸部を撃った~午後5時19分傷口を洗浄するのみ~午後6時25分米軍医師縫合か?~午後7時出発~第98陸軍野戦病院到着(早くても午後8時半以降治療輸血だろう)。左肺を貫通で二時間後に縫合である、出血多量で死なないものだろうか、四時間も輸血なしで、もつものだろうか?そして、なんと緊急搬送もせず、三時間も新聞記者の晒し者にし、カメラマンまで呼び寄せ撮影している。作意無しと思うほうが異常で、語るに落ちている。東條英機真実解明こそが大和日本隆盛起点戦後60年間誰もが忌避


党旗が語る
正体。日の丸を上下に引きちぎった党旗。上がだました民主党、下がだまされ虐げられた国民。そしてペーパードライバー集団民主党仮装国会は正体白状会と化した

常識皆無真空人政治集団民主党は、ほとんどがこの類。国会で思考回路欠損人間白状中

鳩山由紀夫 理系(東大)だが、現実界では役立たずの表音記憶なので、お払い箱(自然淘汰)の落伍者。唯物政権ロシア中国韓半島への、誘愛ばら撒き(善いとこ盗り)発言が証拠。普天間基地移設問題「国外、最低でも沖縄県外・学べば学ぶほど在沖縄海兵隊の抑止力の重要性が分かった」と表音記憶受動白状。思考回路皆無の大江同様、完全な東大真空人間である。鳩山兄弟に金がなかったら、会社には役立たず、ただの灯台卒窓際族で終え、亡国の火種にはならなかったろう。いや、世界の偉人になっていたかもしれない・・・。少なくとも、亡国奴にはならなかった。豚にお金の見本である。

 馬鹿丸出しの鳩山由紀夫は2011.1.11、都内のホテルで開かれた在日本大韓民国(民団)の新年会で、「皆様方の悲願である(外国人)地方参政権の付与に関して、大きな道を開く年にしていこうではないか」とあいさつ。続きを読む。まさに、馬鹿に付ける薬は無い、馬鹿は死ななきゃ治らないのことわざを実証した。東大卒馬鹿の見本である。

菅直人罪日から献金2011.3.11 メモを見ての各国首脳との会談は、表音記憶受動で、考えないから語れない、真空人間の証拠である。理系(東工大)だが、表音記憶な受動ので、現実界から役立たずのお払い箱(自然淘汰)と排除された落伍者。マニフェストは大風呂敷を広げた(偽り)、仮免許(2010.12.14)と自白。

仙谷由人 東大中退(司法試験合格のため)し弁護士から社会党代議士。社会党は無菌温室(洗脳が簡単)の弁護士を数多出馬させた。社民党を経て民主党。邪会党のゾンビ偽員(輿石東・横路・岡崎トミ子・千葉景子等)の一味。「戦陣訓(1946年)が南京大虐殺(1937年)を引き起こした」なる、珍知識をお披露目した。「自衛隊は暴力装置でもある」と発言(10.11.18)。「警察は暴力装置でもある」といってから言え!自衛隊は国の警察である。仙谷官房長官のような真空(常識皆無)は、無菌温室上がりの典型で、復職赤化教授の直系。

柳田稔法相 「法相答弁2つ覚えておけばよい」と、考えない真空人の、オウム返し答弁を自白(10.11.14.)。しゃべっている単語の意味も、波及効果もわからぬ、全くの表音記憶半端者である。理系(東大工学部)だが表音記憶なので、現実界からお払い箱(自然淘汰)の落伍者(神戸製鋼では、工学ではなく労組)。

無責任を露わにした連舫仕分け 命令(法で拘束)ではない野党得意の粗探り仕分けは、民欺党演出(政治結社ではなくつまみ食い詐欺師集団)、連舫主演(政治家ではなく女優)の仕分け(なんでも反対)劇。ただの反対劇を、強制命令(法で拘束)であるかのごとく報道し、参院選で連舫をトップ当選させたマスコミや識者は、浄化槽もない糞味噌垂れ流し屋の正体をあらわにした。言葉と文字界は語るに落ち、検証回路無き真空人間(表音記憶)集団と自白した。連舫を、命令下した水戸黄門(法で拘束)と、国民は錯覚した。連舫投票の国民は、マスコミや識者に洗脳されたのである。

前原誠司外務大臣罪日献金で辞任(2011.3)

土肥隆一キリスト教牧師兵庫3区衆議院)竹島を癌国へ献上(2011.2)。キリスト教徒フェラーズ、マッカーサー、フーバー(第31代大統領)、一色(旧姓渡辺)ゆり、河井道は、戦後の日の丸を護り平和を築いた。このキリスト教徒は、竹島を癌国に差し上げ日の丸を引きちぎり戦争の火種を煽っている
 

誘愛撒き餌の功罪 野党成金鳩山の誘愛媚中媚朝媚韓媚ロ、媚中媚韓汚沢の迎合訪中、菅の媚韓談話、ペーパードライバー仙谷の赤化運転が引き金で、見切った唯物凶産が高飛車に出たのが尖閣探りの今回の体当たり、一介の漁船に非ずは明白。そして追随ロシアの北方領土訪問。唯物政権に、誘愛は撒き餌でしかない。撒き餌での唯物政権正体露出は、過ちの功名。

 ペーパードライバー集団民主党への政権交代は、民主党(東大・弁護士・凶産・日教組等の文系表音記憶の超真空人間集団)は、対案無く、つまみ食いしてのただの善いとこ盗りの反対集団に過ぎないと、日本の言葉と文字界の正体を、いみじくも暴露した。市民団体は市民の不満うっぷん晴らし団体。不満を扇動し反対を叫んでいるだけで金に成る気楽団。反対屋には当然理念も見識も無い、虚ろな目玉の鳩山菅が証し。

職場改善組織(友愛の会)に凶産が入り込み国家転覆凶産カルト組織に変化した

 天皇は君臨すれど統治せずで、統治は下意上達民意国家。明治以降の天皇を中心に団結しての戦争は、先に殺さなければ殺される戦国時代だったからで、資源なき小国日本には、先手以外に必勝の術が無かったからである。復職赤化教授やNHKや田原や石原都知事等は、戦前戦中を天皇統治の王政独裁と捏造、時代劇は下善(被搾取農民)上悪(搾取武士)ワンパターンなので、農民は虐待されたと洗脳された。転用され、(被搾取社員)上悪(搾取会社)の赤化思想が蔓延した。

 戦後、下善上悪の凶産カルトが蔓延し、虐げられた農民と定説化したが、護り(武士)と食料(農民)はいつの御世でも不変な国の要である。世界に冠たる徳川260年の文化は、この根幹を士農工商で尊守したからに他ならない。タコが手足を食うがごとき農民虐待なら、江戸時代など無かった。農業は決まった季節の中で完了しなければ成立しない団体作業。卑弥呼の御世より、和(団結)をもって尊しとし、成してきた。徳川の隆盛はこの和(名主が統括。始めは世襲だが、後に選挙、推薦となり、代官が任命した)を、尊守し、分業の責任を厳守したから続いたといえる。農民の浮沈は現代同様、天候で左右されたもので、権力が左右したものではない。それを食糧生産者虐待破壊などと、考えれば解ることだ。なぜどうしての思考回路無き戦陣愚弄石原都知事は、江戸文化を自慢するだけで終わっている、まさに半端者だ(MXTV石平との対談)。文化は自由に好きな仕事に就くことができ、天業に打ち込める時代に百家繚乱する。徳川はまさにその時代であった。

 現代でも、上意下達の命令ではなく、両者の「阿吽の呼吸」「和」が無ければ、成り立たない。監督(会社)と選手(社員)にはそれぞれ異なった務め(分業)があり、分業をこなす事により優勝(生産)する。和(団結)の尊守腐心は、昔も今も同じである。がしかし、戦後の復職赤化教授やNHKに「下善上悪」と洗脳された社員は、「阿吽の呼吸」や「和」では無く、上悪(国や会社が搾取)への対立組織、下善(被搾取の社員や国民)労組や日教組等となった。

 凶産カルトは会社を破壊し混乱に乗じて国を乗っ取り、凶産教の階級で桎梏、牛耳るのが手口である。凶産は捏造と人民拘束軍(暴力装置)で支配する(中国・北朝鮮・ミヤンマー等)自由絶無のカルト教独裁で、命令違反は死刑か投獄の上意下達階級カルト国家。

 戦後の職場改善組織(和)は、赤化スパイの巣窟労組や日教組となり、工作員偽員製造組織に変貌、偽員を送り込み、偽員は「和組織」の分母(会社や国)を破壊し、一党独裁の凶産カルト国家を画策している。労組や日教組の組合員は会社や国を滅ぼしたいのか?分母が消えれば組合員は全員失職、偽員の行動はタコが手足を食う自滅の振る舞いなのだ。日本伝統の和(職場改善分業者組織)に、下善(社員被搾取)上悪(会社搾取)と対立工作する、会社破壊目的の凶産カルトが、入り込んで労組となり、組合員を洗脳しているのだ。支持者は復職赤化教授に洗脳された被害者なので、職場と国家を混同し、会社の改善を国家の転覆にすり変えられていることに、気づけないのだ。分業の原点、「友愛会」1912年に帰れ!

 現実界産業革命製造業ゆえの分業(会社と社員)を、理解不能のマルクス(言葉と文字の仮想界)が、分業を(監督と選手)を、搾取(監督)対被搾取(選手)に言い換えた。レーニンが、独裁(搾取・王、地主、堕落宗教等)からの人民(被搾取)救済共産革命に転用。スターリン毛沢東金日成らがつまみ食いし悪用、独裁(搾取)に戻し、再び人民(被搾取)を支配、支配者と(教祖)と被支配者(信者)の凶産カルト教にした。血と汗と涙の下意上達で共産の集合体に進化した日本が、人間が神の上意下達凶産カルト教に?いにしえより八百万(天道)が神で、人間は神に非ずの日本、竜馬が怒鳴るよ!

 民主主義(下意上達)は共産(分業)の集合国家、職場改善組織(和)に意見が通らず嫌であれば、転職すればよい。スポーツの選手と監督と同じで、ダメ監督(会社)は自然淘汰され残れない。

 会社が消えれば社員も失職で餓死。灯台文系や労組やNHKや日教組や公務員朝日毎日読売文藝春秋岩波書店等が支持の凶産民主社民は、転職など皆無のカルト教(命令違反者は投獄か死刑)、そんな国家が目標か、それともスパイか。職場と国家の混同は国を滅ぼす。労組等が支持の凶産民主社民は、赤化党で国家転覆が目的。労組の政治介入は職場改善団体から逸脱した凶産の証である。下意上達で凶産の集合体に進化した日本からの完全な逸脱で反乱である。職場改善団体なら分限(下意上達の民主主義)を越えるな。私欲近眼は亡国、俯瞰すれば見える。目を覚ましスパイを国外追放せよ。

部分しか見えない分業病に羅病している凶産民主社民(上意下達凶産教独裁)支持者

 凶産・民主・社民支持者の勤務先は、大組織(NHKや大学や日教組や公務員や大企業)だが、共産分業の一部分の分子に過ぎず、土台の分母は、家庭も仕事も共産で、共産の集合体に進化した、下意上達民主主義国家日本である。上意下達凶産教独裁国家(中国北朝鮮ミャンマー)ではない。仕事先は国家の一部分で国家ではない、混同するな。

 公務職(NHK・大学・日教組・背広組み公務員)や大企業の被監理職は、現実から隔離された温室(国や大企業に護られた日本で一番安定した職場)なので、現実から乖離しやすく、ほとんどが分業病患者と言える。分業病患者は思考範囲が狭く、部分しか見えないので、洗脳されやすく、戦後復職の赤化教授やスパイに洗脳された。ゆえに、生活基盤の分母(温室形成の国や大企業)破壊の愚行にに、気付けないのだ。

 職責者(言葉と文字界・マスコミ・NHK・大学・日教組・背広組み公務員)が凶産中国北朝鮮ソ連・捏造韓国・捏造罪日に洗脳され職責放棄、先人愚弄の無残な国家となった。

国民負託政治家の役目

 国民の命を委託した政治家は日本丸の船長。方向を定め、途中の事象に対して俯瞰分析し、禍福をあざない決定して進む。車なら国民は同乗者で、命を預けた運転手が政治家である。食料と水と燃料確保のため国民は働き、被害を最小限に食い止め、目的に向かって運転するのが政治家である。ペーパーテスト合格だけで運転など出来得ないことは、子供でも解る。

 ペーパードライバーは世界に冠たる「九条」と自画自賛するが、真実なら古今東西当然右習いするはずなのに、日本のみで史上皆無。「九条」ではなく「愚条」と世界があざ笑っているに過ぎず、気付かないのは日本だけと言うことである。猫に鈴付けの目標(平和・反戦)を語ることではない、どのようにして着けるかの方法論が政治家の使命である。現代平和は、植民地独立付与宣言がもたらしたもので、「九条」では無い。

 ちなみに、文系ペーパードライバー(現実界常識や整合性皆無の空論)解消には、必須科目実技、「棚田での人力米作り」が、最適。

 

与党(清濁併せ呑み決定)と野党(粗探しで濁を増幅し集票)

 決定実行するのが与党、当然決定には禍福がある。しかし、選択は一つなので必ず「禍」が残る。野党は実行しないので無責任発言でも可、「禍」をつまみ食いし増幅し反対、集票の糧とする。現実実現可不可や国益などお構いなく何でも反対し、不満分子の集票が野党の仕事。分業病支持者からの集票は、高学歴を掲げればたやすいので、高学歴(検証皆無の表音記憶・弁護士・教授等のペーパードライバーは鵜呑みの受動なので洗脳が簡単)を議員にした。宗教党も肩書き集票で同じパターン。野党は日本一気楽な「反対」家業、「反対」を叫んでいるだけで楽して食える。こんな野党議員は一度やったら辞められない、まさに麻薬と同じで、万年野党は麻薬議員の巣といえる。

与野党逆転で日の丸を引き裂いた党旗の民主党が政権担当

 与党自民党が拝金職責放棄(官僚任せ)で自滅し、野党政権(細川羽田村山)誕生したが、混乱を招いただけで自壊。自滅原因総括せずの自民が与党にそのまま復帰した。小泉が一部を総括したが、後継世襲お坊ちゃん三人が総括せずで再自壊し、批判票で民主党政権が誕生した。これを毒饅頭に飢えたマスコミが、豪腕汚沢の功績と捏造し、こぞって賞賛した。何でも反対善いとこ盗りつまみ食い野党の麻薬議員が与党になった。理念皆無の何でも反対党を自白した八ツ場ダム撤回前原と、保留馬渕。無責任何でも反対党のツケが、鳩山起因の新たな沖縄基地問題となった。

 与党の第一義は清濁併せ呑み決定(屠殺し国民に肉を供す)。野党民主党は屠殺もせず与党に肉を供されてきた。その野党が与党になり、第一義の屠殺も出来得ず、無策無理念虚ろな目玉のかっての村山富市同様に、鳩山が、菅が、学歴タスキの総理案山子になり、復職赤化教授の申し子、仙谷が、時代錯誤の凶産ごっこで墓穴掘り。丸暗記表音記憶は得意だが、思考力皆無で能動出来ずに受動のみ、現実(与党)では無能を、がん首そろえて白状である。濁は責任転嫁し清だけ呑みたがる鳩山や菅や仙谷らは、ただの偽善者。汚沢はお笑い芸人花盛りにあやかり、どぶ板辻説法握手攻めの吉本芸人ならぬ、口先のみの汚沢お笑い芸人(表音記憶のマスコミ高頻度露出者は汚沢が洗脳容易)を急仕立てし、巣作り。汚沢は私利のみ摘む私欲屋である。

 猫に鈴着けの話(目標)のみで、肝心要の方法論など皆無の無責任発言者が与党になったら、決定出来得ずの右往左往、つまみ食いは票集めの空論を証明した。つまみ食いの空論をなぜ支持したか、戦後復職の赤化教授らが撒き散らしたつまみ食い教育の犠牲者らが支持した。支持者や民主党(宗教党・社民・凶産も同類)は、真空時代(下善上悪)の凝縮者で、善いとこの摘み食い(屠殺もせずに肉食える優雅な身分)論者は、現実会(屠殺し肉食う)では役立たずの証明である。

 運転手より圧倒的に多いのが同乗者(労組)。選挙は多数決なので、同乗者代表議員が議席独占となり、議会は運転不適格者だらけの運転手不在国家となる、日本丸ストップは当然なのである。

 実行不可なつまみ食い公約や弱者の味方平和等の善いとこ盗りする者は、皆詐欺師。国ではなく党、党ではなく私欲が正体。国が無い党なので最初から破綻している。民主の化けの皮が剥がされての正体凶産は、与野党逆転の唯一の救いである。これで多くの人が目覚めたであろう。二度目でやっと学んだ、三度も繰り返せば日本は滅びる。

政治屋職や総理職に就きたい職業集票屋は私欲の権化で不適格者

 凶産、民主、社民、宗教の職業(日教組、弁護士、労組)党は、現実会では不可能な善いとこ盗り(屠殺せずに肉食える)で集票する、現実界では不可能(屠殺しなければ焼肉は食えない)党。職に就きたいがための政治屋は口八丁手八丁で、テレビ出たがり屋の仕事もせずの口だけ議員。練馬にも「いつも駅に居る」を標語にし、媚び媚びの自民偽員が居る。今後は口より実行、実行可能か否かが評価で、口先偽員は不要。演技巧者辻本清美・鈴木宗男らは、政治を食い物にする国会のゴキブリ、詐欺師特有の泣いたり笑ったりの喜怒哀楽の激しさは詐欺師そのもの、だまされるな!

 汚沢は胡錦濤との会談で「私は人民解放軍の野戦軍司令官として頑張っています」と発言し、理念(護国と公と思考)皆無の真空頭脳を自白。行動も不動産買い漁りで実証。批判粗探し能力のみで、統治能力皆無の政治屋家業は、村山土井鳩山が証明済みで、菅仙谷が、私欲の権化汚沢が、実証中。このように文系も理系も表音記憶人間は、百害あって一利なし。

 松下政経塾には托鉢が無い。政治職に有り就きたい、ただの私欲の権化表音記憶養成塾。政治を、総理を、やりたい(公)公人が適格者で、私欲の権化は不適。政治の要素、托鉢護国思考教えずは、致命傷

護国(自衛と水食料確保)無き者、国無き者(私欲)、先人無き者(考えない人)は、政治家不適格者。 につづく

真実史観Ⅶ日本真空に便乗洗脳絆破壊同胞虐殺ベスト3中ソ朝の侵略捏造とスパイ

日本真空時代(思考力皆無)に付け入った同胞虐殺ベスト3中国ソ連韓半島凶産韓国罪日の利得目的の犯日
 世界各国同胞が、宗主国追放独立戦争に励んだ戦後に、同胞虐殺に明け暮れ、尚飽き足らず侵略し続けたのが凶産中国韓半島罪日ソ連である。日本で500年も前に終わった下克上を、今も尚続ける、同胞集団虐殺ベスト3政権で、現在も捏造が党是の戦時下政権。その政権が同胞殺し隠蔽のため、WGIPと赤化教授に便乗し、日本を分断した。捏造しまくりの“泣き売”で金までせびり取った中国と韓国。そして火事場泥棒の韓国とソ連。犯日が極悪日帝と叫ぶ日本が敗れたのに平和は訪れず、さらに過酷で悲惨な同胞殺しを、共産中国韓半島ソ連は展開した。

 世界がみな悲惨だった戦国時代、日帝を目の敵に掲げるが、中国朝鮮のみが悲惨だったわけではない。戦勝国に迎合の朝鮮凶産中国以外の同胞は、皆自力で悲惨を乗り越え、戦勝国と戦って追放し独立、新秩序、1960年植民地独立付与宣言を導き出し、現代の平和を築いた。

 その間唯一戦勝国に迎合の朝鮮凶産中国は、同胞殺しに明け暮れ、挙句の果ては侵略(新疆ウィグル、チベット、内モンゴル、満州、竹島)し、占領し、逆行した、世界の特異集団(樺太千島占領のソ連も同類)だ。未だに朝鮮は、李朝差別の被差別民(北)対差別民(南の両班とニセ両班)内乱のままで、諸悪の根源族譜破壊も出来ず、自力独立も出来得ない、責任転嫁民族である。攻められた攻められたが韓半島凶産中国罪日の口癖だが、時は戦国時代、日本が攻めなければ逆に日本を攻めた。凶産の砦日本敗戦後の、凶産中国ソ連北朝鮮南下占領が、韓国竹島占領が、樺太千島占領が証である。戦国時代の攻められた論は、難癖(思想戦)以外の、なにものでもない愚論。

 降伏文書受諾後のソ連(ロシア)の樺太と千島列島占領と、韓国の竹島占領は、火事場泥棒として、世界の歴史に打刻されている。思想戦展開中のロシア韓半島凶産中国罪日は、未だに戦国時代なのだ。

世界の集団同胞虐殺者は毛沢東スターリン金日成ポルポトの凶産と李承晩ヒトラートルーマン

共産(凶産)主義者=独裁者=愚民化主義者

NO1中国毛沢東(政敵同胞殺戮5000万人以上+文化大革命の同胞犠牲者+占領地での集団虐殺、知識層殺戮、侵略戦争)

NO2ソ連スターリン(政敵同胞殺戮6200万人以上侵略戦争)

NO3韓半島金日成(北)と李承晩(南)同胞李朝差別虐殺449万人+北朝鮮不明+(60~120万人)

NO5ポルポト(政敵同胞殺戮250万人以上、知識層殺戮)

独裁者

NO4ヒトラー(民族浄化の妨げになる異民族や、弱者殺戮。600万人以上と言われるユダヤ人を虐殺)

アメリカ大統領

NO6トルーマン(広島長崎原爆30万人、大空襲30万人。計60万人の弱者虐殺)

 ちなみに大東亜戦争の朝鮮人戦死者は皆志願兵で、南北で2万2182人。台湾も皆志願兵で、3万304人。日本は強制兵役、徴兵で、234万2341人が戦死さらに米軍に80万人の市民が原爆空爆等で、虐殺された。軍対民の同胞虐殺(朝鮮同胞虐殺)ではない。

 比較し考えれば、輩の犯日目的は、子供でも一目瞭然なのである。ロシア凶産中国韓半島犯日4国にとって、圧倒的な同胞殺しは内乱の起爆剤、人心掌握には仮想敵国が、仮想戦争が、仮想戦時下が有史以来の兵法。犯日政権はこの古典的兵法を日本に仕掛けた。韓国李承晩ラインを設置し竹島占領。中国、改造日本戦犯陳列室開設等々である。戦前を罵倒中の日本仮想界は、記憶機(吸い取り紙)人間の巣窟である、無検証で鵜呑みし拡散、定説化した。恫喝は打ち出の小槌と味をしめた犯日4国と罪日は、エスカレート、日本を犯日のスパイ天国にし、以後犯日4国のやりたい放題となった。罪日は得意の捏造で“泣き売”し残留、数多の特権をせしめ、韓半島製オムツ着用し、李朝汚物を撒き散らし中。

 同胞虐殺者数三大国1中国(尖閣諸島侵略中)2ソ連(樺太千島占領中)3韓半島(韓国竹島占領中)で、そして皆犯日政権である。内乱の爆薬、同胞虐殺隠蔽が目的は、誰の目にも明らかであろう。

同胞虐殺隠蔽のため仕掛けた思想戦と追随した金儲け証言者

中帰連 昭和39(1964)年10月10日東京オリンピック開催のどさくさにまぎれて、最後の戦犯(中帰連)が帰国。中国凶産党が捕虜の日本兵を洗脳し、日本にスパイとして帰した。少女を殺して食ったとか等々、異様な猟奇行動(死体損壊食人は中国人の風習で、日本軍にはない)を、自らの告白懺悔という形式で証言させた。中帰連証言は、帰国と引き換えの恐喝証言である。事実なら即刻死刑で、帰すはずなどない。捏造が党是の凶産プロパガンダに、NHK等が飛びつき報道した犯日凶産化運動。中国凶産のスパイ中帰連が語る日本能動戦争が、南京・731・慰安婦・百人斬り・泰緬鉄道・「戦争体験出前噺」等の、捏造起因となり、半端者仮想界や凶産教授や教師が扇動、韓国北朝鮮罪日、迎合金儲け証言者が便乗した。現実界は復興に多忙なため、同胞の報道ゆえに、信ずるしか術がなかった。職責者文系最高学府が、半端者凶産教授に占領されたのが原因。文系最高学府2010年も、スパイ継続中。

中国狂惨党捏造中帰連・中国の旅・朝日新聞・本多勝一731部隊「悪魔の飽食」森村誠一・下里正樹共著  

中国の旅 昭和46(1971)年日中国交樹立直前、同年の8月末より朝日新聞に連載された本多勝一記者の「中国の旅」。中国側の言うがまま、無検証報道。日中国交樹立の主導権を握るため、朝日と凶産中国が画策した犯日作戦プロパガンダである。

百人斬り 戦意高揚目的の単なる戦中プロパガンダ。名前を貸した無実の兵士二名が、戦犯で死刑宣告。毎日新聞記者二名が、弁護もせず責任転嫁で見殺しにし、朝日新聞と本多勝一らが貶めた。

1百人斬り競争は機関銃対日本刀嘘の巨魁朝日毎日記者そして戦意高揚記事これが紐解く鍵だ 

南京虐殺 原爆空爆60万人虐殺の負い目払拭のため、ただの掃討戦を戦勝国が虐殺と捏造。これを中国凶産が同胞虐殺隠蔽目的で追随し、拡大した。NHK、TV朝日等が報道し、拝金作家や出版社が扇動。つまみ食いと捏造の証言者東史朗は、中国凶産に上げ膳据え膳で大歓迎された。

731部隊 昭和55(1980)年「悪魔の飽食」森村誠一下里正樹著。しんぶん赤旗連載。凶産党の犯日プロパガンダで、内容は荒唐無稽な捏造物語。証言者大川福松(88歳)が「早稲田大学で細菌学を学び」として証言(早稲田に細菌学は無い)、2007.4.8.読売新聞。マスコミ無検証報道で追随。

従軍慰安婦 昭和58(1983)年「私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行」吉田清治著三一書房。金儲け目的の吉田清治の捏造本が発端。朝日新聞が火を点け、河野洋平が世界に拡散、韓国と朝鮮僑胞と罪日が追随。

「戦争体験出前噺」 昭和61(1986)年「戦争体験出前噺」と称し、軍や戦友の罵倒話をネタに、本多立太郎(1914~2010)噺屋旅行開始。少数拝金迎合者の下善上悪発言者は、朝日やピースボート(筑紫や辻本清美の金づる)等の後押しがあるので、金を貰って旅行も出来、中国共産は上げ膳据え膳で歓待した。

泰緬鉄道 昭和61(1986)年8月1日「戦場に架ける橋」の嘘と真実。岩波書店・永瀬隆著。風土病死を虐待犠牲者、ロウムシャ犠牲15万人(ほとんどが帰省し、事実は多数のみ)と捏造。終戦間際に通訳だった永瀬隆が戦後の犯日に追随し、侵略戦争と捏造。極悪軍隊と貶め、謝罪することで偽善者振り、募金で金を集めた。一連と同様の迎合金儲け証言者で、みんながだまされた。泰緬鉄道強制徴用労務者30万人中10万虐待死と捏造売国奴永瀬隆通訳 

偽中国凶産に迎合し実体を報道しないマスコミ

 憲法の上に凶産党が君臨し、凶産党の最上位に君臨するのは党総書記(以前は党主席が最高位であったが1982年廃止)。総書記と正体隠蔽美化呼称だが、正体は凶祖。憲法と美化呼称だが、凶産憲法は凶祖独裁。

 中国の軍隊は凶産党のための軍隊で、国民の軍隊ではない。中国軍呼称は隠蔽呼称。人民解放軍と美化しているが実体は、人民拘束軍なので、偽中国凶産拘束軍が正式名称。略して中凶軍。

 中国外務省、外相と呼称するが、偽中国凶産に国務院外交部と外交部長は在るが、省は無い。マスコミの捏造美化呼称。

同胞虐殺ベスト3犯日との対応

中国 無検証マスコミは、凶産太子一つまみと中国国民ごっちゃ報道だが、人類の敵は一つまみの凶産で、中国国民ではない。孫文汪兆銘を学べ。当時と違って米英蘭仏ソはいないのだ。赤狩り民主主義のアメリカと日本と同じ被害者の周辺諸国が、大多数の華人と華僑に発信して国際世論にし、凶産撲滅運動を展開すればたやすい。カルト教祖集団数十人だけが敵で、12億は味方。12億を敵にしてはならない。敵は今川義元ただ一人の信長戦法桶狭間と同じ。一つまみの凶産をピンポイント破壊すれば巨額のODAも無駄にはならない。そのためにはまず国内の凶産出版社スパイ新聞放送政治屋等の媚凶一掃し、日本が結束しなければならない。敵は中国ではなく中国凶産なので、戦争を防ぐためにも中国ではなく、中国凶産、偽中国と発言報道が正しい。

ロシア もうソ連凶産は無いのだから、北方領土問題は政権と主権在民のロシア国民(歴史は凶産洗脳のまま)両者に発信しなければ無意味。そのためには日本国内意見統一が第一義。

北朝鮮 中国凶産が消えれば消える。族譜破壊無き統一は無い。

韓国 政権も国民も捏造特需に勝ち誇っているが、スパイ防止法立法し、国内のスパイ、NHK・TBS・毎日新聞・朝日新聞T・V朝日を「せんたく」。

罪日 捏造特需に勝ち誇っているスパイなので、在日と区別し強制送還。

 戦後日本の文化人は、毒(饅頭キムチ餃子ボルシチWGIP等)や、マスコミの毒(偽りの賞)で犯され、拝金文化人(私利私欲)と成った。戦前戦中の高い見識(公)とは真逆の、肩書きを着た案山子、亡国奴に成り下がった。仮想界はただの拝金界で、偽文化人は人寄せパンダに過ぎないとの自白だ。今の日本には、真正文化人など、ただの一人もいない。 Ⅷにつづく⇒

真実史観Ⅷ同胞老若男女虐殺NO1毛沢東偽中国凶産カルト政権覇道の鷹犬の犯日

同胞虐殺NO1毛沢東(同胞虐殺5000万人以上+文化大革命の同胞犠牲者)偽中国捏造しまくり政権凶産同胞虐殺隠蔽

亡国奴東大教授らが隠蔽する中国凶産化のいきさつ
 600万足らずの満州族が政府高官と軍を独占して、4億の漢民族を支配していたのが清国。孫文汪兆銘蒋介石らが日本を拠点(宮崎滔天頭山満犬養毅らの支援)に、漢人の手に成る三民主義中国を目指した。唯心の孫文汪兆銘らは、覇道唯物を忌み嫌った。がしかし、蒋介石毛沢東は覇道の鷹犬、有色で唯一唯物欧米ソの傀儡となり、孫文の三民主義樹立を目指した汪兆銘と日本を敗戦に追い込み、三民主義は成らず。蒋介石は毛沢東に敗れ台湾に撤退した。凶産は人民解放(捕獲)軍と美称し、同胞を虐殺しまくり捕獲し屈服させ、捏造が国是のカルト凶産政権偽中国となった。

 戦勝国欧米ソがアジアにもたらしたものは、近隣諸国を次々と戦渦に巻き込み蚕食する、唯物凶産偽中国というトンデモナイ宗主国だ。中国人、満州人、内モンゴル人、チベット人、新疆ウィグル人が次々とカルト凶産党に囚われの身となった。

 犯日の正体偽中国は、清王朝から凶産王朝に代わっただけで、いずれも征服された国民は囚われの身で、食民治住民と同じ。

 一つまみの凶産党が、太子(凶産高官子族)が、政府高官と軍を独占して、12億の諸民族を支配しているのが宗主国偽中国凶産、65年後の現在もまったく同じである。富裕層(留学生や観光客)は太子党(凶産高官子族)のみ。貧困の中国人は、未だに日本就労が証し。偽中国凶産は、戦中の宗主国凶産連合と同じである。

犯日団や凶産偽中国が隠蔽する中国凶産覇道の鷹犬の詳細は頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史

犯日工作年表偽笑顔で友好、裏では破壊工作が凶産の正体
昭和4(1929)年12月戦前のプロパガンダ田中上奏文 全世界征服計画という荒唐無稽な話が日本の野望として、1929年12月、南京で発行されていた月刊誌『時事月報』に、『田中義一上日皇之奏章』と中国文で発表された。1930年代には、米国で英文パンフレットとなり、大量に配布され、田中上奏文はさらに翻訳され、世界中に「世界征服を目指す日本」というイメージをばら撒かれた。

昭和39(1964)年中国の犯日は、東京オリンピックから表面化し、言葉と文字の実働無き仮想界、日本の記憶ロボットを、手足の如く操った。中国、改造日本戦犯陳列室開設。日本人戦犯が戦争中の『日本鬼子』からいかにして人間に生まれ変わったか、写真パネルを中心に中帰連洗脳の歴史を展示。洗脳の結果の中帰連の謝罪も展示されている。唯物凶産北朝鮮の韓国オリンッピク妨害と同じ。

昭和40(1967)年4月朝日新聞広岡知男社長文革礼賛記事掲載。日本のマスコミでは朝日新聞の特派員だけがいち早く中国国内での取材公認。以後朝日新聞は思想戦スパイの巣となる。

昭和46(1971)年8月日中国交樹立直前、同年の8月末より朝日新聞紙上に連載された本多勝一記者の『中国の旅』。中国側の言うがまま、無検証報道。朝日新聞南京虐殺犯日キャンペーン展開。日中国交樹立の主導権を握るため、朝日と凶産党の犯日作戦プロパガンダ開始。

昭和47(1972)年9月 日中共同声明調印。中国凶産党の卑劣な作戦下での国交回復である。田中角栄首相、周恩来首相と調印。かっての誇り高き中国ではなく相手はギャングと同じカルト凶産、凶産と実体把握無き調印は、無知の調印で、あらゆることに難癖をつける、始まりとなった。造り笑顔で友好、裏では破壊工作が凶産の正体である。

昭和51(1976)年中国周恩来、毛沢東死去、4人組逮捕で、文化大革命終焉。4月5日天安門事件(民主化運動の原点)。二台巨頭の逝去で求心力を一気に失った凶産は、国民懐柔のため、言いなりの日本を仮想敵国とし、さらに犯日強化。

昭和52(1977)年中国鄧小平復帰

昭和53(1978)年10月23日鄧小平副首相、中国から初めての来賓として来日。

昭和54(1979)年から日本偽中国へODA有償資金協力(円借款)を3兆1331億円、無償資金協力訳兆円以上、合計総額6兆円以上の巨額な経済援助をし続けている。愚民化捏造政策なので、非公開、中国国民は一切知らない。日本凶産化工作資金を与えたのと同じ。

昭和55(1980)年悪魔の飽食。凶産中国指令で森村誠一(拝金作家)と下里正樹(しんぶん赤旗の記者)が書いたプロパガンダ。731は防疫部隊である。

昭和58(1983)年中国鄧小平が主席

昭和59(1984)年8月4日朝日新聞大阪本社夕刊、「南京大虐殺」でっち上げ報道。

昭和59(1984)年10月31日朝日新聞「毒ガス戦」でっち上げ報道。

昭和60(1985)年7月朝日新聞「反靖国」キャンペーン展開。8月14日初の靖国参拝反対声明発表。朝日新聞と人民日報が連携しながら犯日運動展開。

昭和60(1985)年8月15日中曽根首相参拝。ところが「A級戦犯も祭る靖国神社への首相参拝はわが国人民の感情を傷つけた」として偽中国が激しく抗議してきた。これに屈して、中曽根首相は春秋の例大祭も八月15日も取りやめた。

昭和61(1986)年中国、「侵華日軍南京大虐殺遇難同胞記念館」という名前で開館。中身は、日本軍の残虐振りをひたすら強調しようと探したが見つからず困り果て、しかたなく中国兵の伝統的猟奇的残虐手法をいろいろ展示している。1986年6月4日天安門事件以降の江沢民政権で、南京事件は大々的に宣伝活用に利用された。そして、対日批判プロパガンダのネタとして、日本政府から外交上の譲歩を引き出すカードとして、利用され続けている。30万人からさらに40万人以上と増加する犠牲者は、語るに落ちている。2003年まで、合計総額六兆円以上の巨額な経済援助を与えている最中にである、まさに偽中国だ。愚民化政策なので非公開。中国国民は一切知らない。

平成1年昭和64(1989)年4月17日天安門事件②胡耀邦追悼集会が民主化要求デモに発展し、人民解放(拘束)軍が発砲、死者2000人負傷者3万人と言われた。総書記が解任され、鄧小平の抜擢で江沢民が党総書記。

平成5(1993)年3月鄧小平引退の後を継ぎ江沢民国家主席(1993~02)を兼務。市場開放政策に伴う弊害、民主化要求の根を絶つ目的で、残虐日本と捏造し、子供から大人まで洗脳した。凶産常套手段、敵国と捏造の愛国教育である。

平成9(1997)年11月アメリカで発売された「ザ・レイプオブ南京」は、「悪魔の飽食」と捏造方法が同じ。

平成12(2000)年中国兵の残虐ぶりを日本軍と捏造した、中国人民抗日戦争記念彫刻塑像公園。日本から6兆円以上の経済援助を受けているにもかかわらず、江沢民の指示で、5年と50億かけて完成。犯日詳細は下記
天皇不参拝合祀に非ず犯日団捏造英霊愚弄に慰霊の言葉喪失が理由 

断中国ではなく断凶産断捏造が第一義
 WW2の元凶WW3の火種人類の敵凶産打倒は、中国切腹日本介錯ではなく、国際世論喚起で凶産切腹世界介錯のソ連解体が手本。同胞が互恵大アジア主義構築中、凶産中国は侵略と同胞殺しの歴史である。開放すると凶産化が崩れるので、中国は人民解放(正体は同胞人民虐殺捕獲)軍圧服閉鎖し軍国化、侵略に明け暮れ、近隣諸国を征服した。国内は文化大革命(同胞大虐殺)の凶産洗脳で、国民を屈服させた。しかし、世界の最貧国となった。

 鄧小平は凶産党が失敗し墜落寸前なので、凶産得意の造り笑顔の友好で、最安の賃金(1/20)を目玉に工場誘致を呼びかけた。ソ連崩壊し平和の御世に近づいた世界は互恵精神に溢れ、工場を作り技術を教え助けた。太子(凶産幹部一族)党が中心になり、会社を作り、極端に安い賃金で教えられたものを、言われたようにただ作り、技術を教えたものが買い、世界の工場となり、一つまみの凶産と太子党が成金となった。開発努力も営業努力も資金努力等何もせずに、金持ちとなった。

 つまり中国は、世界最貧国(最低賃金)と世界の互恵で世界の工場となったのであって、決して凶産の力などではない。そして、金持ちはほんの一つまみの凶産と太子党のみで、大多数の国民は貧者のままである。

 中国人日本観光買い漁りは搾取人成金太子党で、未だに日本就労中国人は、非太子党の被搾取人がその証拠。日本真空時代の政治屋や偽教授や偽マスコミやエセ保守は、鵜呑みのみで検証もせず分別皆無だが、ここを判別して中国を語らないと見誤る。低賃金のままで国民をこき使い金を吸い上げているのが凶産と太子党(凶産幹部一族)。華人は一つまみの凶産と太子党(凶産幹部一族)に搾取される哀れな人民である。凶産中国隆盛の正体である。中国は発展ではなく、余りにも世界から遅れていただけなのだ。

 中国はこれまで未開発。結果格安賃金元安による特需で見かけの金持ちに過ぎない、元格差失せれば工場は皆撤退し、消滅は世の習い。凶産偽中国は低賃金低価格(元安)だからの工場で、隆盛で、国民に還元すれば高賃金高価格になり、技術無き中国が廃れるのは明白。一度味を占めた凶産独裁偽中国、この味の素(低賃金・元安)を簡単には手放さない。低賃金維持がカルト教団中国凶産生き残りの術、今後も人民を虐げての横車搾取は続く。

一時は最貧国なので爪を隠しておとなしくしたが凶産の力と勘違い図に乗った凶産党

 有頂天になった凶産は、世界に感謝など微塵も無く、あろうことか凶産の力と人民を洗脳、軍事力を増強し周辺各国を恫喝し始め、カルト教団中国凶産の子犬が、再び孫文汪兆銘が忌み嫌った唯物覇道の鷹犬となり、恩を仇で返した(西沙南沙尖閣)。貿易(互恵)と凶産カルトの押し売り(一方通行)は水と油。互恵は繁栄だが凶産押し売りは衰退で逆戻り、漢人の道は凶産破壊し万里の長城以内に戻っての互恵以外に無い。天道無視の私利私欲凶産ブロック経済(一方通行)に、賛同する国など無い。商売は互恵で成立、偽中国凶産が井蛙なのは子供でも解かる。凶産は世界の支援金を人民に使わず、刃物に変えた。カルトが金を握った結果、オウムシンリ教のサリン惨劇と成った。カルト中国凶産もこれと同じ、まさに気違いに刃物、カルトにサリンを地で行って、凶産カルトは人類の敵を、世界に自白した。唯物カルト教凶産経典に有るのは覇道のみで、互恵友愛などの唯心皆無の邪宗。満州・チベット・内蒙古・新疆ウイグル・西沙・南沙・尖閣が証拠。

尖閣諸島領海侵犯漁船体当たり事件は鳩山汚沢の鴨葱が引き金
 中国漁船が尖閣諸島侵犯を繰り返し、巡視艇二隻に体当たりした。日本は国内法に基づき逮捕拘束拘留した。これに対し凶産温家宝が報復をちらつかせ、無条件で釈放を要求し、レアア-ス輸出停止、邦人4人拘束等々、東シナ海領域拡大の一環として、準備していたかのごとく、次々と難癖をつけてきた。一度応じればさらにエスカレートする、かっての満州挑発と同じである。違うのは相手が中国凶産の一つまみで、世界が戦時下ではなく、平和の御世であることだ。

 領海侵犯し密漁し巡視艇二隻に体当たりした船長を、無条件で帰せとは凶産温家宝戦時下の無法発言である。友好などは餌でしかない。日本は平和時対応ではなく戦時下対応しなければならない。唯物凶産への友好は鴨ネギでしかないことを実証した。

 「中国様、世界常識無視のまたいつもの時代錯誤のおたわむれを、日本の巡視艇二隻は世界の常識行動、現代は戦国時代ではありませんよ」と、笑ってやんわりといさめ、返す刀で世界に向けて体当たりビデオを発信すれば済んだことである。つまみ食いでの何でも反対が党是の烏合の衆、真空論者民主党には、所詮無理な話ではあるが。

 10月23日に第23回東京国際映画祭にて中国代表が台湾ではなく「中国台湾」の名称を使うよう強要し、日本と台湾反発。中国ボイコット、台湾参加断念。08憲劉暁波のノーベル平和賞受賞を妨害し、受賞を隠蔽、妻を軟禁し通信を遮断した。日中戦争大東亜戦争は凶産が起因だ!今後、満州事変、盧溝橋事件、上海事変、日中事変が次々と再現されるだろう。凶産騒ぎ隊ゲリラ船長は衝突を繰り返し挑発した。凶産は無法カルト教を世界に宣伝し自白した。共産を凶産と世界は喝破している。インド、ベトナム、マレーシア、インドネシア、フィリピン、台湾、日本が連携し対処すれば道は開く。偽中国(凶産)切腹世界が介錯運動を今すぐ体当たりビデオを公開し展開すべきだ。これが真の平和運動!知る権利とすぐ騒ぐマスコミ、どうして騒がない。スパイ天国日本、凶産毒餃子や毒饅頭(官房機密費)を、もうくらったのか。

 平和の御世に自給自足国から工業国になり、輸入し輸出で外貨を稼ぎ、一部が裕福になったとたん、再び侵略し始めた。偽中国凶産は、時代錯誤政権である。豚にお金、カルトにサリン、ならず者に原爆である。

 鳩山の「友愛・友愛の海」と、民主党大訪中団汚沢の、「人民解放軍でいえば、野戦の軍司令官として頑張っている」発言が、凶産等の犯日捏造政権(中国韓半島罪日ロシア)を増長させた。唯物の輩が鴨ネギに釣られ、ゾロゾロ正体を現した。平和時の現代でもこうなのだ、当時は食わなければ食われる戦時下、小国日本など、戦争を選択しなければ、このように蚕食されるに任せ、国民はことごとく虐殺され、日本国と多くの日本人は消え、わずかに日本族となって残るのみであったろう。

先人は毛沢東と(捏造)と孫文汪兆銘(公理公道)を明確に判断し共産をカルト凶産と喝破した最初の人類。敵は偽中国のカルト凶産のみで華人華僑ではない。
 犯日の凶産中国韓半島だけが世界の公理公道互恵(大東亜共同宣言や植民地独立付与宣言)から浮いている。捏造が党是の政権は皆同じで、政府専属の騒ぎ隊が待ってましたとばかりに騒ぎ、捏造国家自白の馬鹿の一つ覚えで、日の丸を必ず燃やす。即行動は一般市民に非ずの自白。それを国民全部の意思表示であるかのように報道する、いまだに騒ぎ隊と同類の日本マスコミ。凶産常識すら知らない日本の脳天気マスコミは中国世論と叫ぶが、凶産国に世論など無いのは常識。今回の事件は、“やらせ隊”や街頭騒ぎ隊やサイバー攻撃隊を動員し騒がせ、探りを入れる凶産いつものプロパガンダで、日本のマスコミが中国の世論と報道は、日本マスコミ真空の自白である。戦後復職の私欲凶産亡国奴教授らは、凶産を共産と、捏造カルト教を共産主義社会主義と洗脳、東大加藤陽子や大江半藤立花らが日本にばら撒いた捏造の歴史が元凶である。

華人華僑日本介錯凶産(偽中国)切腹
 家族も会社も共産で、その集合体の共産国家(下意上達の民主主義)が既に在る。一国全体がいまさら共産(上意下達の凶産主義)に逆戻りする必要などさらさら無いのである。凶産は政治ではなく、カルト教やギャング団のたぐいで、捏造が党是、国家扱いで対処は間違いで、人類の敵以外の何者でもないと歴史が既に証明した(太平天国、ソ連崩壊)。捏造で物は出来ず、ましてや国家など出来得ない。

 孫文汪兆銘蒋介石らが日本を拠点(宮崎滔天頭山満犬養毅らと華僑支援)に、大アジア主義と漢人の手に成る三民主義中国をめざした。病による孫文の間違い(容共)もあったが、後継者筆頭汪兆銘らが原点に回帰し、同胞の互恵大アジア主義は成就した。しかし、唯心の孫文汪兆銘らが忌み嫌った覇道の鷹犬唯物となった中国は、同胞殺しで国内を圧服、隣国をも征服した。飽き足らずに同胞の海、西沙南沙を征服し、さらに今、尖閣諸島を圧服中の世界のならず者である。「革命尚未成功 同志仍須努力」「中国革命なお未だ成らず、同志すべからく(使命として)かさねて努力すべし」は孫文の遺言。

 法治国家でなければ経済は成立しない。放置でも、恐喝屋には孤児の押し売り以外の道は皆無で、世界の嫌われ者となり自滅は必然。この場合の弊害は、チャイナと凶産の区別がつけにくいので、チャイナ(華人華僑)=世界ののけ者孤児となる。民主国家在住の華僑が、凶産偽中国の総括をしなければ、華僑も白眼視化は明白。かって孫文を支持した華僑が唯心に回帰し、華人と決起、孫文の遺言を継ぎ唯心革命の旗を掲げれば、孫文汪兆銘の意志を継いだ正当な革命者と成り、世界は拍手で迎え応援するだろう。歌人と連携し包囲、一つまみの唯物(凶産と太子)に囚われの身の、チベット、新疆ウイグル、内蒙古、満州等や華人を解放する責任が子孫の華僑にはある。世界の華僑の決起があれば敵は凶産と太子で明瞭。世界は明白に区別でき、華人華僑唯心革命と認識しやすい。

 当時の日本は、戦国時代と凶産(白人)と宗主国(白人)とのたった一カ国の戦いで、侵略が目的ではなくブロック経済とカルト凶産の桎梏からの自由希求戦争であった。孫文と正体を凶産と見破った汪兆銘と日本は、開闢からの戦国時代を破壊し、互恵(平和)時代の魁を成した。現代世界は互恵の御世である(前述の当時の世界史ヘレンミアーズの「アメリカ人の鑑・日本」熟読のこと)。08憲章劉暁波のノーベル平和賞は、華人華僑への世界中からのメッセージである。

 1945年8月18日陳群(ちんぐん)青酸カリ(中国人は身体損傷自殺を忌避する)で自決(55歳)。汪兆銘より一足早く陳群は、「中国は日本と手を結ぶべきだ」と日華和平運動を展開した。福建出身で明治大学東洋大学で学んだ。長丈の遺書要旨「私は国父孫文の大アジア主義を遵奉『じゅんぽう(堅く守り)』」して日華合作に挺身したが、東亜の共栄はついに実らず、終生の恨事『こんじ(非常に残念な事柄)』とする。しかしこれは、主義の誤りに非ず、ただ天の時を得ず、方法に欠陥があったために過ぎない。従ってたとえ敗戦となっても、政敵蒋介石の裁きを受けるに忍びず、自ら地下に赴き、国父孫文の批判を仰ぐこととする。共産主義は、絶対東亜の天地に容れ難い」。政敵蒋介石統治下の南京各新聞は、「陳群は"鉄の漢奸”であった」と暗に賞賛した。

 1949年元孫文の秘書、戴 季陶・天仇(たい きとう・てんきゅう)は、蒋介石国民党に絶望し自殺。

 漢奸呼ばわりする華人華僑よ、汪兆銘の号、精衛を、夫人陳璧君(誇り高き華僑の娘)や他の漢奸を調べてみる事だ。俗物凶産唯物とは異なり、誇り高き唯心であったことは間違いない。凶産が漢奸と愚弄する者は凶産打倒の愛国者で、ではない。漢奸は、同胞虐殺捕獲他国侵略軍(人民解放軍)の凶産である。世界は人類の敵凶産と偽中国凶産を喝破している。中国を世界の嫌われ者にしたくないなら、華人華僑は立て。孤児化(嫌民族化)してからでは遅い。

太子党の都市部と周辺部貧富の差で凶産党内部の対立が表面化

 最初の都市部デモは、学生不参加の騒ぎ隊のデモで胡錦濤主席主導、後の周辺都市部デモは学生生徒のみで、江沢民・習近平副主席主導と見ていいだろう。江沢民と習近平は太子党の地域格差を突いて、胡錦濤を攻めたのだ。これまでは言われるままに作っただけで買ってくれた(指導保護下の下請け受動経済)が、今後はすべてが非保護下の能動経済となり、まったく異なる。凶産恫喝経済では破滅で、過程での動乱は避けられない。

 ソ連型崩壊が望ましいのだが、中国凶産にはゴルバチョフが居ない。江沢民傀儡の習近平(太子)では無理。経済動乱(凶産自己中経済と互恵経済の対立)が引き金で太子の乱となり、凶産独裁崩壊民主化の可能性も高い。

 現代中国は学校とマスコミと軍隊を牛耳り(ソ連韓半島罪日も同じ古典的手法)凶産が洗脳中である。しかし現代はネットの時代、「個人の声(真実)」は瞬く間に拡散する。日本ネチズンの喝破が証である。かって唯心孫文汪兆銘に呼応した華僑華人である、凶産赤一色ではない唯心、劉暁波らは必ず居る。

 家族も会社も共産で、その集合体の共産国家(下意上達の民主主義)が先進国家として既に在る。一国全体がいまさら、上意下達の凶産主義に逆戻りする必要などさらさら無いのである。ネット人口4億2千万の内6割が若者(太子はほんの一つまみ)は、なぜ検索妨害、なぜ共産なのに貧富格差と考えるので、一つまみの唯物(凶産と太子)に囚われのわが身に気付くのは早い。国外就学者(太子と非太子)や就労者(非太子)は、当事者体験比較なので、共産の集合体が民主主義との認識は国内より早い。中国人民もバカではない、今の繁栄は凶産に非ずは程なく解かる。人類は真実追求の物造りで進歩した、捏造では物は出来ない。捏造特需政権(ソ連中国韓半島罪日)に未来など無い。凶産の愛国教育や捏造の日本を憎め館や教育は、「天に唾棄」と、捏造政権はやがて身震いし、思い知るだろう。

 経済は信用が基幹の互恵で、唯我独尊上意下達の恫喝(押し売り)では無い。植民地独立付与宣言後の平和の御世に、凶産恫喝経済は、宗主国戦時下のブロック経済と同じで、互恵大アジア主義の破壊である。時代錯誤の勝手気ままな凶産ブロック経済に、同調する阿呆などいない。人類の敵凶産を破壊し、下意上達の仲間にならぬ限り、華人に発展などない。孤立化し、最貧国に逆戻りは子供にも明白。かって交易でシルクロードを成し、大国となった華人や、下意上達の民主主義政権下で財を成す華僑に、解からぬ筈など無い。人類の敵凶産存続で衰退孤児の押し売りか、凶産偽中国破壊で真中国発展か、選択肢は一つしかない。

蒋経国李登輝介錯偽台湾切腹の静かな孫文革命
 蒋経国李登輝は、東洋王道の干城「かんじょう(国家を守る軍人)」となり、唯物覇道の鷹犬を自ら破壊、静かな孫文革命を自力で成し遂げた。敵は華人華僑や国民ではなく、一つまみの捏造政権凶産の偽中国なので、中国排除ではなく、捏造政権凶産破壊「革命尚未成功 同士仍須努力」を日中の合言葉にし、大東亜共栄圏に豪米を加え、華人華僑と連携の凶産カルト包囲網を構築すれば、偽中国は自壊する。

 人類の敵凶産偽中国が壊滅すれば、孫文や汪兆銘の悲願、投票権を行使出来る三民主義の政治国家、4千年の歴史ある真中国となり、先人孫文汪兆銘陳群の意志は果たせる。

 この実現に不可欠なのが日本国内の結束である。国内ばらばらでは他国の結束を促すことなどまず不可能。至急覚醒し団結、同胞と共にほんの一つまみの中国凶産韓半島罪日の捏造政権を破壊し、解放しなければ、平和など、未来など、無い。

 孫文汪兆銘「中国革命なお未だ成らず、同士すべからくかさねて努力すべし」、陳群「共産主義は、絶対、東亜の大地に容れ難い」、大アジア主義未だ成らず、偽中国破壊は孫文や汪兆銘や先人の悲願。中国と華僑と日本、隆盛の術である。 Ⅸにつづく⇒

真実史観Ⅸ火事場泥棒の南樺太千島列島は日本の領土返還要求は北方4島ではない

同胞老若男女虐殺NO2ソ連スターリン(政敵同胞虐殺6200万人以上)を継続するロシア政権の犯日1欧米とソ連の植民地争奪(大航海時代)は1492年のコロンブスの新大陸の発見から始まった 

北方領土樺太と千島
 樺太は江戸時代に松前藩が経営にあたった。

 千島列島は1200Kmの火山性の弧状列島。総面積1万K㎡で、主要な島は北からアライト(阿頼度)シュムシュ(占守)パラムシル(幌筵)ネオコタン(温禰古丹)シャスコタン(捨子古丹)シムシル(新知)ウルップ(得撫)ハボマイ(歯舞)シコタン(色丹)エトロフ(択捉)クナシリ(国後)で、古くからのアイヌ居住地。北からロシアが、南から日本が進出。

1807年樺太は幕府直轄地

1808年幕命により間宮林蔵らが樺太を探検。翌年、シベリアのアムール川下流のデレントに渡り、樺太が島であることを発見した。

1832年シーボルトが、樺太とシベリアの海峡を、間宮海峡の名で世界に知らしめた。

1855年日露和親条約で樺太は両国共有地となり、1870年樺太開拓使設置。千島は南千島日本領、北千島(ウルップ島以北)ロシア領と確定。

1860年北京条約。アロー戦争の結果、清と英仏露との条約。ロシアは英仏仲介の代償として、ウスリー川以東の共同管理地沿海州を領土とした。王朝末期に弱体化した清朝はロシアの進出を抑えきれず、1858年のアイグン条約、1860年の北京条約、2つの不平等条約によって、満州地域の黒竜江以北及びウスリー川以東のいわゆる外満州地域(現在のウラジオストクを含む)は、ロシアに征服されることとなった。ロシアはウラジオストク(ロシア語の意味東方を征服せよ”)を建設、極東侵略の拠点とした。ロシア征服さらに南下。

1875年樺太千島交換条約によって樺太はロシア領、千島は全列島が日本領となった。

1905年日露戦争後の日露講和(ポーツマス)条約で、北緯50度以南の樺太及び付属の島が日本の領土となった。

1941年日ソ中立条約。有効期間5年で1946年まで。

1945年ヤルタ会談。米英ソ首脳会談。ドイツ降伏後3ヶ月以内に参戦の密約。

4月ソ連日ソ中立条約不延長通告。弱体化した日本への、火事場泥棒宣言である。共産(唯心)ではなく凶産(唯物)と、正体をあらわにした。

4月7日鈴木貫太郎内閣。ソ連に終戦工作仲介依頼。ソ連拒絶。

4月12日無条件降伏要求のルーズベルト死去。

5月8日ドイツ無条件降伏。

7月26日日米英中3カ国による降伏要求ポツダム宣言。日本終戦工作仲介依頼の情報をソ連より得、勝利宣言、降伏要求。

8月6日広島原爆投下。

8月8日日ソ中立条約破棄しソ連(無法が党是の凶産党)も参戦。連合軍の正体は弱者嬲り殺しの無法集団、170万人のソ連軍が満州に攻め入った。

8月9日長崎に原爆投下。ルーズベルトとトルーマンの敗者なぶり殺し。

8月14日スイスを通じてポツダム宣言受諾を通知。

8月14日午前11時葛根廟(かっこんびょう)事件。満州葛根廟に向かって非武装で避難中の無辜の市民、老人、女、子供、千数百人がソ連軍に惨殺された。

1945年8月15日ポツダム宣言受諾を公表し、終戦。

8月25日ソ連南樺太占領(火事場泥棒)。真岡市九人の電話交換手殉職。

9月1日択捉・国後・色丹・歯舞諸島占領(火事場泥棒)。

9月3日千島列島占領。火事場泥棒(占領)のまま現在に至る。スターリンの勝利宣言。「日本の侵略行為は、1904年の日露戦争から始まっている。1904年の日露戦争の敗北は、国民意識の中で悲痛な記録を残した。その敗北はわが国に汚点を留めた。わが国民は日本が撃破され、汚点が払われる日の到来を信じて待っていた。40年間、われわれの古い世代の人々はその日を待った。遂にその日が到来した」「戦時日ソ交渉小史」油橋重遠著霞ヶ関出版

 帝政ロシア黄色い大陸(満州)への欲望が原因で、日露戦争は勃発、とのそれまでの教科書記載は以後、日本の満州への侵略が原因であり、日本の卑怯な奇襲に無防備なロシア軍は勇敢に戦ったが、敗北したと、真反対に書き換えられた。まさしく、凶産党は捏造党。「ソ連と日露戦争」清水威久著原書房1973

1951年9月8日対日(サンフランシスコ)平和条約。日本と連合国(48カ国)との間に結ばれたWW2終結のための平和条約。ソ連、ポーランド、チェコスロバキアは署名せず。1952年4月28日発効。条約により、南樺太、千島列島の放棄を規定させられたが、帰属先は明記なく不明で、2010年の現在も未定のまま。南樺太、千島列島実行支配は、ソ連(ロシア)が日ソ中立条約を一方的に破棄し、条約破り(違反)で勝手に占領したもので、平和条約に基づいたものではない。ましてやソ連は、条約にも署名していないので、同条約の権利主張などは、出来得無い。南樺太、千島列島実行支配は、不法占領の火事場泥棒に過ぎない。条約は連合国(48カ国)に対してのものなので、当時の連合国(48カ国)に、南樺太、千島列島の「再帰属願い」を続け、承認を得れば、なんら問題なく領有できる。北方4島のみの返還要求は、不法占領を自ら認める脳天気外交で、前代未聞の愚行。南樺太、千島列島一括返還要求が、正当な要求である。

「南樺太、千島列島の帰属先明記せず」の理由は仲間割れし火事場泥棒占領の真実に気付いた戦勝国(48カ国)の唯心

日中戦争に先んじる2年前ソ連指令凶産中国日本に宣戦布告(八・一宣言)

1935(昭和10)年ソ連はモスクワでコミンテルン第7回大会を開催、反日団体の結集を図る、「抗日民族統一戦線」の形成を決議した。これらは直ちに中国共産党によって、日本への宣戦布告(8・1宣言)となった。蒋介石国民党との内乱で、中国共産党軍の兵力は、30万人から3万人に激減したため、「内戦停止・一致抗日」を訴え、敵を蒋介石から日本に変えた。赤化戦争内乱を、抗日救国の対日戦争にすり替えたのだ。日本と蒋介石国民党軍を交戦させ衰えさせる、狡猾な漁夫の利作戦である。以後の交戦はすべて、テロとゲリラの凶産が関与し、1936年12月12日西安事件で蒋介石を拘束し桎梏、1937年7月7日「盧溝橋事件」、1937年9月「第二次国共合作」、そして「日中戦争」へと拡大してゆく。

1946(昭和21)年国民党蒋介石と凶産党毛沢東が内戦に突入。仲間割れ戦争。

1949(昭和24)年中国毛沢東凶産、国共内戦で勝利、蒋介石敗北、12月に台湾に逃亡。

1950(昭和25)年6.25.~53年7.27.朝鮮戦争。李朝差別民(ニセモノ9割)対被差別民の同胞殺し合い。凶産(ソ連中国)対民主主義(全世界)の仲間割れ戦争。

1950(昭和25)年~1954年マッカーシーイズム。是々非々の国アメリカは、真実に覚醒し、凶産主義者弾圧、赤狩りをした。ルーズベルト、トルーマンも弾圧の対象であった。是々非々に基づき覚醒したから、後に小笠原沖縄を返還したのだ。

1951(昭和26)年4月11日にマッカーサー解任。5月3日マッカーサー日本自衛戦争証言。

 フーバー大統領(共和党1929~1933)の「日本はアジアにおける防共の砦」や、ローマ法王ビオ11世1937年10月14日のメッセージ「支那事変(7月7日)は、凶産党勢力のアジア浸潤駆逐に他ならない、凶産主義の危険が存在する限り、遠慮することなく日本を支援すべきこと」の予言適中を思い知らされた世界の良識者は、共産を凶産と、侵略に非ずの反共戦争と、明白に認識。結果が、「南樺太、千島列島の帰属先は明記出来得ず不明」となった。

真実史観1日本よ何処へ資源無き小国島国今そこにある滅亡の危機


火事場泥棒の南樺太千島列島は日本の領土返還要求は北方4島ではない

対日(サンフランシスコ)平和条約第二章領域第二条領土権の放棄

 「(C)日本国は、千島列島並びに日本国が1905.9.5.のポーツマス条約の結果として、主権を獲得した樺太の一部及びこれに近接する諸島に対するすべての権利、権限及び請求権を放棄する」とあるのみで、帰属先が無い。道理からすれば署名48カ国に対しての放棄なので、署名48カ国に帰属するのが正論。実効支配していようとも、署名なきソ連に、誰が見ても権利のカケラすらないことは、明白である。

 南樺太、千島列島は敗戦ゆえの屈辱放棄。戦後の職責者がまともなら、「帰属先は不明で、2010年の現在も未定」や、条約破りや「ソ連に権利無しの火事場泥棒」を突き、当の昔に「再帰属」運動を展開、世界同胞を味方にし、ソ連消滅時に奪還出来ていた。今からでも遅くは無い、現ロシアは卑しくも民主主義国家、世界同胞を味方にし、ロシア国内世論を喚起すれば、「南樺太、千島列島一括返還」は必ず叶う。そのためには、日本国内亡国分子を一掃しての団結発信が、必須条件。

1991年12月25日ソ連崩壊。ゴルバチョフ大統領辞任し、1922年以来の凶産崩壊。ロシア連邦となる。がしかしプーチンとその傀儡政権のロシア連邦からも、離反模作中の諸国有り。2010年11月の北方領土訪問は、その防御のためでもある。2010年2月1日、ロシアが韓国に、日本の北方領土の共同開発を提案し、日本と韓国を争わせる、第二次漁夫の利作戦開始。北方領土訪問を騒ぐより、ソ連に洗脳されたロシア国民への、真実史観(平和条約破りの、火事場泥棒)発信が肝心なのだ。政権もマスコミも識者も本末転倒である。

 先人は、開闢以来延々と続いた、最適者生存食民治主義凶産主義を破壊することで平和を願い、特攻隊員も後の平和を願い、命を懸けた。侵略が合法の適者生存苦難の時代、先人は目的を掲げ、比類なき戦いを残した。比類なき戦いに侵略され虐げられた世界の同胞も覚醒、英米仏蘭も皆覚醒、日本は軍民一丸化で、戦いの目的は果たした。禍福をもたらす適者生存は世の習い、生命体の歴史である。真実の前に平伏し、覚醒せし国(英米仏蘭)に、目的は果たしたのに、戦いに負けたからと遺恨を持つのは、いさぎよしを宗とした先人の「心」では無い。子孫にはこの真実史観を刻印し、継承する使命がある。

 がしかし一方、同胞大虐殺ベスト3(中国ロシア韓半島)政権は、同胞大虐殺隠蔽目的で国民に嘘を教え、65年後の現在も、敵国日本の戦時下である。スパイ防止法無き日本は、スパイ天国。NHK朝日毎日TBS東大日教組等に巣食ったスパイや、中曽根ナベツネの毒饅頭に占領され、65年経ても未だにWGIPである。捏造する輩は戦争の起因となる。毅然として排除は、子孫の使命だ。

 日本の職責者がこんな有様だから、北方領土も還って来ないのだ。カティンの森虐殺も、ポーランドの思いを受け止め、ゴルバチョフは謝罪した。ロシア国民は真逆に書き換えられた教科書記載を、鵜呑みしているに過ぎない。日本国民が覚醒し、国内犯日団を追放し、真実(中立条約破りの火事場泥棒占領)をロシア国民に発信し続ければ、残された先人の願い、北方領土(南樺太、千島列島)の一括返還は、必ず叶う。真実の発信が真の平和運動で、護憲や平和をただ叫ぶのはエセ平和運動。戦後の日本の平和は、先人起因の植民地独立付与宣言で、九条ではない! につづく

真実史観Ⅹ同胞老若男女虐殺NO3韓半島金日成と李承晩継続の南北政権罪日の犯日

同胞虐殺NO3癌半島金日成(北)と李承晩(南)同胞李朝差別虐殺449万人+北朝鮮不明+(60~120万人)

捏造しまくり同胞虐殺癌(族譜)半島凶産王制北とニセ両班隠蔽南

1946年韓半島南の暴動勃発「10月人民抗争」虐殺数は不明。

1948年済州島「四・産事件」済州人虐殺8万人以上。李朝差別「血が汚れる」の済州島は、北の下克上で追われた差別民と、正体暴露を恐れたニセ両班(被差別民)の、虐殺競い合いの極地となった。済州人=凶産は、隠蔽のための捏造。

1950年6月25日朝鮮戦争。南北の死者400万人(北250万人)。実体は南(ニセモノ9割の差別民)対北(被差別民)。呼応した南の被差別民の助力で、たった2ヶ月で一気に釜山まで南下した。米軍参戦で旗色悪しと読み切った南被差別民は、以後差別民(両班等)に変身し、勝手知ったる元同胞被差別民を、女老人子供までも凶産と捏造、虫けらの如く虐殺した。捏造身分暴露を恐れたニセ者は、被差別民にことさら凶暴に振舞うことが差別民(両班等)唯一の証であると思い込み、済州島と同様に残虐を競ったのだ。南の韓国、ニセ者9割の差別民族譜が証拠である。

1950年保導連盟事件。韓国同胞30数万人虐殺(60~120万人。ハンギョレ21。2001.6.20.)

1951年居昌事件。韓国同胞8千人以上虐殺。

1951年国民防衛軍事件。韓国同胞10万人以上虐殺。

1980年光州事件。韓国同胞2千人以上虐殺。

癌半島同胞虐殺無駄死に合計 不明+8万人+400万人+(60~120万人)+8千人+10万人+2千人+北朝鮮不明

 ちなみに大東亜戦争の朝鮮人戦死者は皆志願兵で、南北で2万2182人。台湾も皆志願兵で、3万304人。日本は強制兵役、徴兵で、234万2341人が戦死、さらに米軍に80万人の市民が原爆空爆等で、虐殺された。軍対民のくだらん同胞殺し(朝鮮同胞老若男女虐殺)ではない。

Ⅰ毛皮が語るペクチョン・えた白丁在日差別自白朝鮮ルーツは水稲

1四三事件凶産蜂起は捏造さいしゅう島血が汚れるの朝鮮浄化殲滅軍対耽


 反共と李朝差別対立の砦、日本撤退後、凶産侵略と差別対立が一気に始まった。韓半島北は平等を掲げる凶産助力の下克上で、数で勝る被差別民が、両班等の差別者を虐殺追放、瞬時の凶産化で一気に南下した。南は差別者(南に避難した北の差別者両班と南のニセ両班等) が、被差別者を赤(共産主義者)と偽り虐殺した。女老人子供までが共産主義者であろうはずなど無い。明白な民族浄化である。

 李朝差別の砦、日本無き癌半島、差別復活を畏怖した被差別民等は在日となり、留まった。在日の予感は見事に適中し、差別民対被差別民朝鮮同族の殺し合いは、李朝差別を破壊した日本撤退後に始まった。偽両班(9割)と両班(1割)が、共産殲滅と偽り、同族の老若男女を魅しけらの如く殺した(民族浄化)。真相究明され追求されると内乱となるので、親日派弾劾、竹島占領、李承晩ライン(1952年)で日本漁船拿捕等、外敵日本と目を反らせ、日本を憎め運動を展開、自国内を懐柔した。李朝差別の皆殺しが、犯日の始まりである。李朝差別皆殺しの標的、賎民と差別された避難民在日は、出自隠蔽目的の犯日は罪日。

 朝鮮最大の敵日帝とののしる、日本が去った戦後の、同胞殺し合い死者数が、日本よりはるかに多い上記である。戦後65年経ても、犯日を続ける極悪日帝が去ったのだから、平和到来が当然である。ところがそうはならなかった。朝鮮最大の極悪は日帝ではない、明確な証拠である。日本は極悪李朝差別を破壊し、繁栄と平和を築いた。その差別破壊の日本が去り、再び恐怖の李朝差別復活!この恐怖がもたらした同族殺し合いが朝鮮最大の極悪で、日本ではない。同族殺し(民族浄化)隠蔽目的の犯日は明々白々で、子供でも解かることだ。癌国同胞虐殺凶産は、捏造、李朝差別がすべての元凶癌半島の癌である

 昭和27(1952)年1月韓国李承晩ライン設定し、武力で日本人を殺して日本の領土竹島を奪い(火事場泥棒)、軍隊が支配し、違法に居座っている。李承晩は人殺しで竹島を占領し、李承晩ラインの日本船拿捕で敵国日本とし犯日教育、差別の乱内乱の目を外敵に向け、人心を掌握した。

昭和40(1965)年韓国朴正煕日韓条約締結。

昭和40(1965)年日本韓国へODA(1998年まで)有償資金6,455.27億円、無償資金協力47.24億円、技術協力費239.94億円もの経済援助開始(反共対策や思いやり援助で賠償では無い)。愚民化捏造教育なので、非公開、韓国国民は一切知らない。

 元同僚(朴正煕)の苦慮(反共対策や犯日政権の20年)に対し、竹島等の諸問題をこの時点で解決せずに先送りし、思いやり援助で日韓和平を目指したが、1979年に朴正煕が射殺され頓挫。以後、“漢江の奇跡”を自力と錯覚した国民は、犯日にさらに拍車をかけた。結果として、いかにも日本人的な温情が今では仇となっている。

昭和62(1987)年韓国は中国前年の犯日記念館を、パクリ開館。8月15日(日本の終戦記念日)韓国ソウルの郊外に、日本軍の残虐振りをひたすら強調しようと探したが見つからず、困り果て、仕方なく、朝鮮兵の伝統的猟奇的残虐手法をいろいろ展示した独立記念館会館開館。経済援助をしている最中(1998年まで援助)なのにだ。まさに矜持皆無の癌国だ。

平成12(2000)年日本軍の従軍慰安婦にさせられたと主張する中国や韓国の女性15人が、日本政府を相手取って、米国内で集団訴訟を起こした。アメリカ最高裁は2006年2月21日「慰安婦の訴え」を却下した。

姜尚中東大文系罪日教授李朝汚物撒き散らし朝鮮オムツ着用広告塔自白

 2006年11月25日世界海外韓人貿易協会での講演「在日同胞たちが過去に日本に連れてこられたことに対しては何も言わず、冷戦時代の拉致ばかり話すというのは矛盾したことだ。私は横に横田夫妻が(拉致被害者横田めぐみの父と母)がいても、これをいうことが出来る」

 徴集は拉致や強制連行ではない。戦時下である、国民の義務として日本人も徴集された。朝鮮人徴集はわずか245人のみで、戦後自由意志で皆帰国した。拉致被害者家族の神経逆撫で発言で、罪日姜尚中の、明白な捏造である。

 韓国MBCでの発言「独島は韓国が実行支配しているじゃないか。だから日本は戦争しない限り、独島を実行支配することは不可能です。日本が竹島だと主張しても、放っておいてかまいません。私たちが我々の領土を実行支配していますからね」

 「私たちが」が発言は非日本人罪日スパイの自白である。亡国スパイを教授として東大で飼い(税金)、放し飼い(NHK出演)している、これが日本の現状である

2010年3月10日韓国中央日報「日本から独島問題をめぐる妄言が出てきても、韓国は実行支配しているため、感情的に対応する必要はない」

 終戦後の火事場泥棒で実行支配したのが竹島。空肩書き(東大教授)をかさに、李朝汚物撒き散らし(捏造)は、終戦後、戦勝国と捏造し大暴れした罪日と同じで、賎民出自(矜持皆無)の自白である。これで在日や済州人や帰化人や朝鮮人も皆同類とみなされた。しかし、丸暗記文系スパイ、一連の発言は、心ある帰化人や、真の朝鮮人、済州人の矜持をも、いちじるしく傷つけた事には気づいていない。真にオムツ着用教授で乳幼児だ。

 TV朝日の朝ナマで、定説反論者(学生)に対し、「その答えでは試験に受からない」との趣旨発言し、罪日の正体と東大文系教授の正体を白状した。間違っていたなら論理良く学生に教えるのが教授の職責。職責もはたさず、いきなり「試験に受からない」の恫喝発言。整合回路皆無ただの記憶機、スパイの自白である。

 調べれば調べるほど立派なのが先人で、醜いのが中国凶産癌半島罪日と日本増すゴミの亡国奴である。

復職赤化教授に洗脳され犯した過ち。唯物政権や人間と友好は姜尚中のように鴨ネギでしかない

 火事場泥棒された竹島奪取が第一義なのに棚に挙げ、亡国奴菅直人朝鮮内乱保管品一部の無条件返還。

 スパイ天国日本。三星朴李(パクリ)・LG朴李・現代朴李。

 「泣き売」にだまされた日本の亡国奴。鉄鋼自動車を懇切丁寧に教えた、特定の会社。

歴史も捏造し挙句の果ては顔まで捏造する「李朝差別負の歴史を未だに断ち切れずにいる捏造民族に、未来など無い」

 1923年9月1日関東大震災。罪日は戦後同様、関東大震災にも暴動を起こし(下克上は出自の自白)、日本自警団と争い、233人死亡(政府発表)。関西大震災が証し、震災で理由も無く暴動を起こす日本市民などいない。ましてや自警団、無辜の朝鮮人などを殺している暇など無い!キジも鳴かずば撃たれまい。罪日は震災犠牲を虐殺犠牲にすり替え、「同胞を虐殺するようにした。在留同胞で、この凶変蛮行による被害者数は6300余名を数算え、負傷者数万に達した。この犠牲同胞の怨念は実に千秋不滅であろう」と、関東大震災犠牲者同胞慰霊碑に記し、罪日捏造白状碑として、歴史に刻んだ。

 1936年ベルリンオリンピックマラソンで孫基偵(1912~2002)(1910年日本統治で李朝差別破壊)金メダル。東亜日報は、孫選手の胸の日の丸を黒く塗りつぶした写真を掲載、無期停刊処分となった。李朝差別を破壊(統治下)した結果で、李朝差別下の孫基偵に、内乱中国属国朝鮮に、出場など皆無は明白。禍福をあざなうことが出来得ず、善いとこ盗りする朝鮮人の、李朝差別根性(自責皆無で責任転嫁の唯物)丸出しで、ナショナリズムとは異なる。清濁併せ呑む、唯心台湾やサイパンやパラオとは真逆で、対比が余りにも際立つ。

 WBC2009年日韓決勝戦、韓国監督、敗戦はサイン無視した投手にありと責任転嫁し涼しい顔。韓国民も監督非難せず、投手非難に集中した。矜持皆無の民である。たとえそうであっても、全責任を負うのが監督、日本では責任転嫁する監督など有り得ない。星野も転嫁せず全責任を負った。この一こまは、癌半島人や罪日と日本人の根源は、徹底的に異なることを証明した。

 閔妃(びんぴ)殺害陰謀犯とされる日本公使三浦悟郎(当時は無罪)子孫への、謝罪要求。そして、子孫に謝罪させ、小躍りして喜んでいる癌国。閔妃私利私欲亡国奴は史実。戦国の御世に、私利私欲でかく乱する亡国元凶を、大院君とその忠臣と日本が計って成敗した、が真実。癌国の謝罪要求での三浦悟郎子孫謝罪は、無恥癌国の証拠として、歴史に刻まれ、捏造する醜悪根性は、永久に語り継がれる。
受信料支払い犯罪者中朝韓罪日の思想戦ばら撒くNHK伊藤博文安 

 2010.10.12.サッカー親善試合ソウルにて。試合前には安重根李舜臣という犯日の象徴の似顔絵を掲げ、後半にはハングル文字で「歴史を忘れた民族に未来はない」との横断幕。親善の意味も解せ得ない被洗脳民と洗脳政権は、唯物賎民根性丸出しで、
矜持無き出自、白状しまくりである。歴史捏造では飽き足らず、顔まで捏造(CG顔の個性無き癌流スター)の、異常を続行する癌国は、北朝鮮と同類の類ですべてが捏造、国家扱いは間違い。

 2011.1.25.アジアカップでの癌国選手奇誠庸“猿セレモニー・サルマネ”は、日本揶揄目的でとツイッターで自白。唯物で誇り無き賎民出自の白状である。四・三や保導連盟事件等の、共産無関係の老人女子供の同胞虐殺も、こんな神経で重ねたのだろう。李朝差別は根が深い。

 いずれも日本人が逆の立場でこんなことをしたら、非難集中は明白。癌国のこれらの行動は李朝差別、貶め蔑むダレ著「朝鮮事情」そのものズバリである。矜持有る者(古都・巨樹を崇めての唯心)と、矜持無き者(遺跡は破壊し巨樹無きハゲ山の唯物)との差だ。自然が歴史が今に語り、証明している。

 NHK(日曜美術館司会)・TV朝日(サンデーフロントライン)に、毒キムチをたらふく食って肥え太った東大・姜尚中罪日スパイが出演中。出演させる両者は、拉致被害者家族の神経を逆撫でしている。東大がスパイ姜尚中放任の目的は、東大文系の捏造隠蔽強化に他ならない。税金でスパイが活動中、東大は、スパイ天国である。スパイ姜尚中の幇助人は、肥え太り一目瞭然であろう。

癌半島罪日はオムツを着用し李朝汚物を撒き散らし中

 右翼と称し走る街宣車、日韓友好ではなく韓日友好と掲げて、自白しまくり。右翼ウヨ発言者の正体は、皆罪日。

 罪日サンプル崔洋一、NHKで「日韓併合肯定する人に、歴史を語る資格はない」と、NHKで大見得。無恥と無知自白。

 姜尚中・柳美理・伊集院静・崔洋一・辺真一・辛淑玉等の矜持皆無の“泣き売”罪日は捏造広告塔で、幇助の在日も罪日。罪日犯日の真実解明以後のメディア出演は、メディアと罪日の出し殺しと成っている。

 在日は、誇り高き朴鉄柱・崔基鎬・呉善花・朴泰赫・金完燮等に学び、癌半島悪の元凶、「族譜」破壊が第一義。現在の癌国繁栄は捏造による仮装団結朴李(パクリ)特需。日本覚醒の今後、メッキ剥落は必然。捏造国家必滅は世の習い。輝かしい高麗を学び、英語名がなぜKorealかを考え、高麗に帰り、捏造の坩堝癌半島に発信せよ。日本人は天道唯心。帰化人私心唯物は、罪日と同罪。

 肉をたらふく食って屠殺だけを白丁と虐げ差別した李氏朝鮮500年の族譜(癌)が、癌(族譜)半島全ての元凶で、日本ではない。癌半島南北戦争は族譜(北の被差別民対南の偽者差別民9割と差別民1割)戦争で、凶産(北)対癌国(南)の反共戦争報道は、四三虐殺と同じ捏造!

 

癌(族譜)国への戦後の思いやりは、癌増殖(隠蔽)の餌でしかなかった!思想戦を仕掛け、戦時下体制の癌半島と罪日!

 整形(顔の捏造)の癌流スター、癌流ドラマ、癌ポップは、思想戦(日本洗脳)の道具。癌国は国是で罪日と共謀、癌国よりも日本で、罪日のサクラを動員し呼び水にし、捏造(整形)人間大バーゲン中。追随日本亡国マスコミ(スパイか馬鹿か?)も、癌国思想戦扇動中。クダラン癌国芸能報道や癌流ドラマを、全TV局(NHKやMXやフジすらも)、四六時中垂れ流しだ。これこそは、「ハニー・マネー」ですぐ転ぶ、「私欲」情報屋の正体語るだ。百人斬り報道で同胞を見殺しした情報屋である、輩には理念(公)など皆無。輩は、糞味噌撒き散らし御用聞き小僧以外の何者でもない!

 李朝差別・ニセ両班・北の同胞殺し(両班殺し)・南の、(共産)と偽ってのニセ両班の同胞殺し(差別殺し)や、四三虐殺(済州島民、殲滅目的の民族浄化)等、真実の隠蔽に癌国と罪日は必死だ。スポーツや、情報工作も、凶産国以上の国策で、ハニー、マネートラップ・スパイ(NHK・TBS・TV朝日・TV東京・電通・共同通信)等、思想戦(KCIA)のやりたい放題だ。癌半島、北も南も偽中国凶産同様、捏造が国是。北は捏造と恐怖で支配し、南、癌国は捏造のみが団結の求心力である。矜持皆無の唯物(李朝差別ニセ両班9割)と、正体をさらけ出した。福沢諭吉の予言適中である。

 TBS(ハニー・マネートラップ癌半島と罪日の巣)が、亀田親子をおだて上げ、プロレス同様にショービジネス化し、ダーティ日本人と思想戦工作。何でも有りが癌半島、大相撲ものせられたのか?唯物八百長は、癌半島癌国並だ。ちなみに、唯心ゆえの勝ち星は、唯心も実力の内、八百長ではない。唯物が八百長!
 

1朝鮮南は日本海洋文化圏の一部米の伝播が解明捏造の古代日本史

強制連行や差別で悲惨と在日正体犯日泣き売賎民行為で出自白状無恥人

皆戦争反対だが戦国の戦は自衛ウヨ発言泣き売は工作員か判別回路欠損人

 

ⅩⅠにつづく

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プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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