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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観1戦国時代倒幕軍国独立目的2D嘘売りマス塵対3Dネチズン考えろ子孫

 左右論者は、言葉と文字のペーパー似非識者か、工作員の自白である!現世には、真実と捏造があるのみで、ウヨ・サヨなど無い!

 ネット常識の追試が、やっと始まった。一学究の救国論「日本国民に告ぐ2010文藝春秋7月号「日中戦争は侵略ではない」と表意記憶。藤原正彦・御茶ノ水女子大名誉教授数学者、エッセイスト、新田次郎藤原てい夫妻の次男。以前は、「国家の品格」2005.11.新潮新書「当時の中国に侵略していくというのは、まったく無意味な『弱い者いじめ』でした。・・・無意味で恥ずべき関東軍の暴走でした」 と、表音丸暗記だった。「日韓がタブーにする半島の歴史」10.4.室谷克美著新潮新書も、田母神諫言も、追試

 戦国時代倒幕軍国も独立が目的。初めての有色人オバマ大統領天皇陛下への礼は、日本国民に対して、有色人代表が示した赤心の礼!以って瞑すべしそうか!そうだったのか日本は!子孫よ考えろ亡国元凶は半端者の摘み食い史観鵜呑み。

丸暗記D(2次元無触覚言葉と文字の仮想界ペーパードライバー)と土台記憶D(三次元触覚現実界ドライバー)

 善いとこのみの疑似餌ばら撒く立花隆(角栄以後音無しは毒饅頭が理由?)、三宅久之(幇間毒饅頭評論家?)、みのもんた(幇間司会者毒饅頭は?)、物故者筑紫(毒饅頭死か?)、TV朝日寄生虫、田原、鳥越(10.5.10.海兵隊竹島守らなかったと叫び、歴史音痴白状)、古館、大谷、星、川村、森永、姜尚中、吉永みち子、落合恵子と週間金曜日、必ず輩は、「国民は」と強調し、国民の味方代表を演じるD詐欺師。善いとこ取りした他虐偽善者の疑似餌で、日本混乱。亡国奴丸暗記魂抜け空D東大(虚ろなガラスの目玉大江と同類、思考検証力ゼロの見本、民主党福島社民党、現実界では空論の、八方美人を、2009年から世界に垂れ流し、国辱(ど素人D政治)発信中(政権担当者皆、D半端者か工作員)!生命食わざれば死、ト殺しなければ肉食えずがD現世。D現世に、Dの鳩山福島崩壊は道理。疑似餌ばら撒く空論は、来世でしてくれ、善良な国民ほど食いついて混乱する。護憲(九条)もしかり、軍隊排除の前に、警察除去を叫ぶことだ。「但し、世界全国家が全面的に武力を除去するならばそれでよい。然らざれば、盗人が跋扈「ばっこ(悪者が好き勝手に振舞う)」することとなろう。(当時東大D教授花山信勝註・泥棒がまだ居るのに、警察をやめるようなものである」。東条英機末期の遺言だ、煎じて飲め!東條英機唯一末期の遺言23回忌花山信勝師初めて自ら真実を記す


 田原はトカゲの尻尾切り。TV朝日スパモニ時間帯視聴者は、善良無垢な
主婦と、WGIPに洗脳された老人。善()悪(他人)史観のD他虐偽善者(鳥越川村吉永落合等)入れ替え無しは、まだ、だませると思ったのだろう。

 真実史観殺虫mail&fax『拝啓 戦国時代を隠蔽し先人罵倒の職責者殿 工作員?給料泥棒?亡国奴?』散布が「せんたく」第一弾。

 善人国民嘘売りマスゴミに又騙される!太平洋戦争、傀儡国家満州、軍隊暴走、戦争美化等と同類の、味噌嘘垂れ流し報道。沖縄県民集会9万人(200m×100mに9万人は1㎡に4.5人)報道!共産党党是の捏造を、またもや無検証で垂れ流し「主催者(沖縄扇動屋)報道と責任転嫁」、鵜呑みオウム返し空頭と白状のマスゴミ。無辜の善人年配者(善いとこ取りのカルト凶産教勧誘呪文平和に洗脳され、対立者を県民差別する、元公務員有閑年金生活者か?反対運動が職業か?一般人は生きるに多忙で、参加は無理)と子供は、集団自決の教科書集会同様の顔ぶれ。人数も1㎡に一人以下の同程度、1万8千人程だろう。週刊新潮 2010年05月20日号会場のキャパは2万5000人、カウント実数は1万1569人。前回も11万6千人と捏造⇒沖縄蜂起沖縄県民斯ク戦ヘリ県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ。沖縄県人口135万3212人(2003年)なので総人口の1.33%、マスゴミ得意の支持率なら1%、報道もない。なのに摘み食いしての、あの大騒ぎ?99%は報道せず、1%変更捏造報道は、放送法第3条の2違反と、正体詐欺師扇動嘘売り屋の自白だ!言葉と文字の仮想界は超甘界、現実界の嘘売りスーパーは、即刻倒産である!朝日だけが目線写真(空白隠蔽)で、他は空撮(空白一目瞭然)なのは、一つの前進か?普天間基地の回り(13キロ)を手をつないで囲んだ17000人報道。間隔1mで13千人、2mで8千5百人。これも実数は1万人前後、沖縄扇動屋捏造である。

亡国奴政治!沖縄の多重の負担を?国内で分担国境警備軍撤退、盗人凶産跋扈で沖縄は狂惨島!

 国境は、いの一番に攻められる、多重の国境警備は世界の常識、軍隊集中警備は国境の島であるが故に、避けられない現実である。国境警備を負担と錯誤、国境でない他県や、グアムに移転論など、国境認識欠落欠陥人の、脳天気非常識論。WW2米軍も第一義に沖縄を攻めた、ましてや侵略が党是の泥棒の巣凶産(凶産には共存共栄の文字など皆無、信者以外は皆殺しのカルト教)が隣国、国境の沖縄県民が平和を願うなら、護国軍集中配備は当然である。強力軍配備は防衛と同時に強力な抑止力、最大の防御となる。平和は叫んでは得られない、護ってはじめて得られるものだ。警察がなぜ必要か考えろ、非県民呼ばわりし、強力国境警備を負担と錯誤する1%D平和ボケよ。日本が自衛力を失ったと見るや、すかさずの韓国国境竹島占領、ソ連国境の樺太千島占領を想起せよ、弱者は征服される、これが現実だ。沖縄騒動など、世界では愚論、単独防衛無き日本特有の特異論、戦後の凶産教授、WGIP迎合教育の結果だ。植民地独立付与宣言を導き出し、世界平和の礎石となった先人の子孫、99%D沖縄県民よ、ワルシャワ世界遺産に学び目覚めろ国境警備を負担と錯誤する1%平和ボケは、県民亡国奴極悪NHK上日本洗脳犯日凶会捏造子孫へぽーらんど不屈復興世界いさん子孫へ 

 子供でも分かる正論を掲げ得られず、「軍隊沖縄集中は異常?沖縄の多重の負担を?国内で分担」などと偽善者振り、判別能力皆無をさらけ出した言葉と文字の仮想界は、国境の字も出ない増すごみ本末転倒異常者の巣自白で、D嘘売りスーパー、D検証回路皆無で危険!

注・放送法第3条の2 放送事業者は、国内放送の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。『1.公安及び善良な風俗を害しないこと。2.政治的に公平であること。3.報道は事実をまげないですること。4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること』。

日本国家大赤字と先人愚弄が言葉と文字の仮想界、職責放棄の証拠

 丸暗記ロボット連呼の無党派なんぞではない、考える子孫、良識者である。委託した仮想界の職責放棄に気付き覚醒した天道を宗とする良識者が急増なのだ!国や国民なんぞより己が大事、議員死守のため、何でも幇間が今のおしゃべり烏合議員だ。みの大田タケシ等のお笑いにコケにされても、TV出たがり議員が証し。天に唾棄、先人愚弄の結果だ。言葉と文字の無検証鵜呑みロボットオウム、裸の王様よ!無人島ではただの穀潰しだが分業の都会では、事実伝承で人類隆盛の基盤を成してきた言葉と文字のD仮想界、唯物国家(中国韓国北朝鮮)や罪日の思想戦に敗れ、私利私欲捏造伝承で害人と化し、分業土台の唯心D現実界を滅ぼし、国を滅ぼすのか!

 官僚、与野党議員、報道等の仮想界、責任転嫁などせず、児遊官主私利私欲を素直に総括が第一義、総括無き新生などない!現実界は立派なご先祖より授かった己の頭脳で考え、ひれ伏し、侘び入り、総括した良識者(無党派)急増である。新党乱立だが、総括せずの責任転嫁、「みんなの」党もしかり。総括せずの新党なんぞ民欺党と同類の詐欺党である。この期に及んでも覚醒した良識者を、まだだませると思っているのか!国民を馬鹿にするにも程がある!支持率上がらずは謝罪総括が無いからだ!まさに無検証裸の愚王を白状、考えていない!そして教授もマスコミも総括皆無を指摘出来得ずの無検証、考えられない半端者か工作員の自白である。なにが「知る権利、報道の自由」だ、役立たずで摘み食い史観ばら撒くD仮想界なんぞ、百害あって一利なし、迫る列強にも脳天気だった幕府と同じだ!

 定説の検証が学者の仕事。「日本ウナギの産卵は冬のフィリピン海域」の定説を、「夏の新月グアムの西スルガ海山」と05年6月7日苦節10年、東大塚本勝巳D教授が自らの仮説を基につきとめ、苦節30年養殖の道が開けた。D文系は検証を放棄し、ネットの御世に、未だに役立たずの丸暗記稗田阿礼教授のまま、魂抜け空D教授や、亡国奴と化している。こんな税金泥棒百害あって一利なし。検証する者すべてがD学者、せざる者は、履歴額縁のみで絵の無いD額者。ウナギの回遊生態は 解明されたか?  

D文系は無検証で稗田阿礼、節穴の一例!五体にも「」など皆無、すべて落款は「
」!東斎写楽は捏造!斎写楽が真実!詳細は稿を改めるが、状況証拠等謎の絵師東斎冩楽は、限りなく葛飾北斎を指示

 

開戦の真実を明白に語る昭和16年12月8日読売新聞夕刊1面良識者高村光太郎59歳の悲愴詩。

危急「ききゅう(危険が迫る)」の日に 高村光太郎 真実史観補筆 

「此日天気晴朗なれども波高し」とあの小さな三笠艦が曾て「かつて(以前に)」報じた。

波大いに高からんとするはいづくぞ(日本を侵略せんとするは、どこぞ)

いま神明「しんめい(神のように明らかな徳)」の気(生命の活力の源)はわれら(日本)の天と海とに満ちる。

われ(日本)は義(道理)と生命(軍民一丸共生共死)とに立ち、かれ(侵略者)は利(利益)に立つ。

われ(日本)は義(道理)を護るといひ、かれ(侵略者)は利(利益)の侵略といふ。

出る杭を打たんとするは彼「ひ(侵略者)」にして、東亜の大家族(大東亜共栄圏)をつくらんとするは我(日本)なり。

有色の者何するものぞ(何も出来まい)と彼「ひ(侵略者)」の内心は叫ぶ。

有色(有色人種)の者いまだ悉く「ことごとく(皆)」目さめず(未だに食民治のままである)、憫む「あわれむ(気の毒に思う)」べし。

「ひ(侵略者)」の願(利益の侵略)使に甘んじて(行使に満足して)共に(英米蘭)(日本)を窮地に追はんとす。

力を用いるはわれの悲しみなり。

悲愴「ひそう(悲しくいたましい)」堪へがたくして(耐える事ができず)、いま神明の気はわれらの天と海とに満ちる。

 

昭和16年12月10日作詞昭和17年1月号「婦人朝日」掲載。「拾遺詩篇」『高村光太郎詩集』ハルキ文庫

 

十二月八日    高村 光太郎  真実史観補筆

記憶せよ、十二月八日。

この日世界の歴史あらたまる
アングロ サクソンの主権、

この日東亜の陸と海とに否定さる。
否定するものは彼等のジャパン、

眇たる「びょうたる(小さな)」東海の国にして、

また神の国なる日本なり。

そ(アングロサクソン)を「なお(修正)」しめたまふ明津御神「あきつみかみ(人の姿になった神)」なり。
世界の富を壟断「ろうだん(利益独占)」するもの、

強豪米英一族の力、われらの国に於(おい)て否定さる。
われらの否定は義による。
東亜を東亜にかへせといふのみ
彼等の搾取に隣邦「りんぽう(隣国東亜)」ことごとく痩せたり
われらまさにその爪牙(そうが)を摧「くだ(砕)」かんとす。
われら自ら力を養ひてひとたび起つ。
老弱男女みな兵なり
大敵非をさとるに至るまでわれらは戦ふ。
世界の歴史を両断する 、

十二月八日を記憶せよ。

 

 良識者高村光太郎予言の詩である。老若男女みな兵となり、開闢からの弱肉強食を両断、非をさとり、あらたまり、治「なお(修正)」して、新秩序植民地独立付与宣言、共存共栄を創造した。

軍民一丸の思いはみな同じ

大東亜戦争人類への先人の遺書軍民一丸共生共死玉砕インパール作戦特攻隊集団自決 

米軍皆殺し作戦のさいぱんから生き抜き戦い果てた一兵士日本への伝言 


いおう島から大統領宛の手紙ルーズベルトに与うる書市丸利之助その二 

沖縄蜂起沖縄県民斯ク戦ヘリ県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ 

 「私がどうしても滅びて欲しくないひとつの民族がある。それは日本人だ。あれほど古い文明をそのまま今に伝えている民族は他にない。日本の近代における発展、それは大変目覚しいけれども、私にとっては不思議ではない。日本は太古から文明を積み重ねてきたからこそ、明治になって急に欧米の文化を輸入しても発展したのだ。どの民族もこれだけの急な発展をするだけの資格はない。しかし日本にはその資格がある。古くから文明を積上げてきたからこそ資格があるのだ」クローデルはこう述べた後、最後にポツンと次のように付け加えた。「彼らは貧しい。しかし高貴である」ポール・クローデルは、大正末10年(1921)から昭和の始め、2年(1927)まで、駐日フランス大使の詩人。大東亜戦争の最中、1943年秋の言葉以って瞑すべし。 「国民の思想]八木秀次著産經新聞社

 終戦の昭和20(1945)年8月18日陳群(ちんぐん)自決、55歳。福建出身で明治大学東洋大学で学んだ。汪兆銘より一足早く日華和平運動、「中国は日本と手を結ぶべきだ」と展開した。長文の遺書の要旨「私は国父孫文の大アジア主義を遵奉して日華合作に挺身したが、東亜の共栄はついに実らず、終生の恨事とする。しかしこれは、主義の誤りに非ず、ただ天の時を得ず、方法に欠陥があったために過ぎない。従ってたとえ敗戦となっても、政敵蒋介石の裁きを受けるに忍びず、自ら地下に赴(おもむ)き、国父孫文の批判を仰ぐこととする。共産主義は、絶対、東亜の天地に容れ難い」政敵蒋介石統治下でも、南京の各新聞は、「陳群"鉄の漢奸”であった」と暗に称賛し、遺書を全文掲載した。漢奸裁判史(1946~1948)益井康一著みすず書房

戦後65年、良識者は、未だ追放されたままである!未だに半端者不良識者、我が物顔である。2につづく⇒

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真実史観2中朝韓は差別同胞殺し罪日は出自隠蔽目的の犯日増す塵一掃が救国の術

中朝韓は差別同胞殺し罪日は出自隠蔽目的の犯日増す塵一掃が救国の術

言葉と文字の無検証鵜呑みロボットオウムは裸の王様で、不良識者の半端者。 詫び入らずの憂国は、獅子身中の虫。

 なぜか世界に、受賞の文学語らず、犯日のみを語り続ける大江健三郎?・・・!文学賞の正体自白である。軍隊罵倒して分祀論、国賊中曽根ナベツネの手下与謝野馨支援の石原慎太郎、国賊と結党の平沼赳夫は無検証のエセ愛国案山子。正体私利私欲エセ愛国者と白状。この輩は思想戦の敗者で、工作員と化し、エセとWGIPと凶産で団結破壊、日本をバラバラの立ち枯れにした張本人。なにが“立ち枯れ日本”だ!白々しいにもほどがある。正体暴かれた石原中曽根ナベツネは、隠蔽目的で論点すり替え、私利私欲の名誉回復(国家大赤字先人愚弄の張本人が、大連立での消費税引き上げ)に必死だ。「私は、私が日本の全てを変えることができると思う」ナベツネの言葉だ。輩には日本国、国民などの根幹皆無、根無しの切花、唯心無き私利私欲唯物暴君が正体。憂国の志士気取りだが、本心からなら、靖国でひれ伏し、ひたすら詫び入ることが先だろう!まず、真実史観は詫びた。詫び入ること無き憂国論者は、皆モドキの偽者、ほっ被り保守右翼エセ愛国者、獅子身中の虫である。エセ憂国詐欺師石原慎太郎を担ぐサンケイ、捏造歴史で金儲けの詐欺師か凶産工作員の、半藤一利を担ぐ文藝春秋も、同類。「なぜ、どうして」倒幕に回帰すれば、子供でも氷解する、原点に帰れ!二人しかいない息子も戦死の、象と蟻戦争に勝利した乃木を、愚将と罵倒した司馬が「ノモンハン書いたら俺死んじゃうよ」と、断筆。惑わされず考えれば、「そうか!そうだったのか!」と、みな受動戦争に覚醒する。覚醒無き新党などみな似非、また繰り返す。覚醒者か否を国民が問い詰め、半端者や工作員は排除すれば、真正日本の第一歩となる。

 『東條英機』「太平洋戦争を始めた軍人宰相。大戦争を始めた張本人。同じ失敗をしないようにと・・・こうした本が書かれる必要もある」吉川隆久日大文理教授(1962~)09.12.10.山川出版。未だにこんな半端者丸暗記給料泥棒が、教授なのだ。戦後、保身目的で肩書屋(教授)や報道屋は半面を隠蔽し、捏造歪曲した。戦後復興に没頭し多忙な国民は、同胞ゆえに疑いもなく信じ、鵜呑みしてしまった。無検証無思考の言葉と文字の机上界と、唯物目的の凶産と韓半島と罪日が幇助。結果子孫は、65年間も洗脳されたままとなった。多忙な国民は戦前同様と思い込み、肩書やマスコミを崇め奉り信じ、考えないで鵜呑みした結果である。善悪謀略史観鵜呑み知識をかなぐり捨て、一旦リセット、資源なき島国日本、戦国時代の御世に迫り来る食民治主義凶産主義、倒幕明治維新の目的を、「なぜどうして」と当時の指導者の立場で考えれば皆、“そうか!そうだったのか日本は!”と覚醒し、分業病もたちどころに治癒する。考えれば必ず覚醒するので、仮想界のふくらみも一気に加速している。現実界から著しく乖離した日本の言葉と文字の仮想界半端者独裁者は、ほんの一つまみ、覚醒し一掃すれば、山積する数多の問題も片付き、先人の子孫、間違いなく隆盛し、真正日本となる。このままでは日本の土台、農業漁業もの造り商業の現実界が破壊され、報道業(NHK等)や、識者官僚教授等、ほんの一つまみの無駄人穀潰しのみが、残るだけで亡国。まずは、65年間もの職責放棄や工作員活動、丸暗記加藤陽子や姜尚中等の給料泥棒極太り文系、中朝韓罪日の犯日疑似餌ばら撒く亡国奴教授たむろの大学へ、殺虫メール殺虫FAXでの獅子身中の虫退治が、救国への第一弾の突破口となる。それにしても仮想界団結してのすさまじき隠蔽である・・・ネットでは明々白々なのに・・・。ネット無き時代での正論など、瞬時に封殺であったろう。亡国などお構いなしの近眼半端者仮想界がばら撒く犯日と保守の疑似餌、言葉と文字の自己保身、私利私欲のすさまじさだ。

捏造する作家出版社マスごみよ、子孫なら邪推愚弄より開戦検証が先!
 拝金マスゴミに祭り上げられた成金半端者作家他虐偽善者城山三郎(終戦時18歳)は「落日燃ゆ」(1975年吉川英治文学賞・毎日出版文学賞)で、記憶の良識者、教誨師花山信勝著「平和の発見」「板垣さんの音頭で、大きな、まるで割れるような声で一同は『天皇陛下万歳』を三唱された」を、次のように捏造した。

 「『それでは、ここでどうぞ』と促した。だが廣田は首を横に振り板垣に『あなたおやりなさい』板垣と木村が万歳を三唱したが、廣田は加わらなかった。廣田は意識して『マンザイ』といった。廣田の最後の痛烈な冗談であった。万歳万歳と叫び日の丸の旗を押し立てていった果てに何があったのか、思い知ったはずなのに、ここに至っても、なお、万歳と叫ぶのは、漫才ではないか
(注・処刑直前のため皆、入れ歯を遺品として外しており、「マンザイ」は、発音不明瞭が原因は明白)。
 
文官廣田弘毅擁護論は、武官軍人を貶めるための凶産教授のプロパガンダ。戦国時代の弱小日本は、文官武官民間一丸の蜂起軍、玄洋社と関連の深い廣田への冒涜である。廣田遺族も洗脳され、分祀派遺族となり、なんと御先祖様愚弄である!捏造幇助の出版社やマスゴミは自浄もせず、隠蔽に必死、百人斬りの両記者同様、ほっ被りで済まそうとしている。なんとも情けない言葉と文字の机上界、醜い正体である!

 開国以後は戦国の戦時下、ましてや戦前の為政者、死生感は異なる。廣田の妻静子は、1946年2月11日東京裁判を傍聴した翌朝、藤沢市鵠沼松が岡の別荘で自裁廣田も70歳、戦国時代も見えぬWGIP善悪目線の丸暗記近眼史観城山三郎には、土台無理、見えない世界である。戦後の作家は皆、この類の近眼迎合作家。作家は売文業で売れれば良い、良識者ではない、歴史検証者ではない。増すごみが、売文業を司馬史観などとオダテテ、歴史家まがいの報道は、放送法第3条の2違反である。

 昭和21(1946)年1月4日公職追放(パージ)。1947年までに21万人の良識者が追放された。蜂起軍排除の丸暗記半端者が復帰し迎合教育。1952年4月28日日本独立で追放(パージ)解除となったが、占領した凶産教授や凶産に、復帰阻止され、未だに記憶良識者追放のまま。国より保身が大事、私利私欲近眼半端者が独占し、総括皆無のまま65年、存亡の危機に瀕するのは当然である。保身近眼半端者を即座に追放し、良識を復帰させなければ、亡国も当然である。日本まことの独立の証が、占領の残滓である半端者(善いとこ取り、選り食い、摘み食い半面思考者)やニセモノ保守、愛国、憂国の口先のみで、根幹皆無の切花議員追放、良識(禍福清濁併せ呑む、全面思考者)の復帰である。命を食って生きているのが生命体、半面思考では、今の生命体など存在しない!先人の子孫なら、リセットし禍福清濁併せ呑み考えれば、善いとこ取り疑似餌で存在は不可能に、みな目覚める!総括無き新生など無い!

 スパイ防止法無き日本はスパイ天国。工作員は機密費自在の自民党官房長官を一本釣りし、官房長官は機密費をばら撒き、評論家記者教授与野党等の発信源を牛耳った。元自民党官房長官(1998年7月~99年10月)野中広務(TBS 2010/4/19 ニュース23でばら撒き証言) とTBSとの癒着や、田母神諫言を与野党とマスコミが、団結し封殺が、証拠の一例。亡国奴の巣で、税金を亡国に使う発信源児遊官主の自民党や、群がった亡国奴は、破壊が当然!滋賀県出自田原総一郎の拒否は、野中広務の機密費はこのように弱点握るための、毒饅頭と見透かしたからで、野中以外の機密費は不明。戦後の著書は書架から崩落し、ゴミ屑と化した。機密費:評論家にも 野中元長官、講演で証言

毒饅頭(機密費)で世論操作可能だった歴代官房長官
 「昔の機密費、いまで言えば報償費。報償費というのは…やはり官房長官の専権事項だね」「極端にいいますと、内閣官房長官の引き継ぎ事項は、これだけなんです。新長官には(報償費が)これだけあります、と引き継ぐ」『政治とは何か―竹下登回顧録』

竹下登(71~72)二階堂進(72~74)竹下登(74~)井出一太郎(74~76)園田直(76~77)安部晋太郎(77~78)田中六助(78~79)伊藤正義(79~80)宮沢喜一(80~82)後藤田正晴(中曽根82~83)藤波考生(中曽根参拝83~85)後藤田正晴(中曽根分祀85~87)小渕恵三(87~89)塩川正十郎(89~)山下徳夫(89~)森山真弓(89~90)坂本三十次(90~91)加藤紘一(媚中91~92)河野洋平(媚中92~93)武村正義(93~94)羽田孜(94~)熊谷弘(94~)五十嵐広三(94~95)野坂浩賢(95~96)梶山静六(96~97)村岡兼造(97~98)野中広務媚朝98~99)青木幹雄(99~00)中川秀直(00~)福田康夫(00~04)細田博之(04~05)安部晋三(05~06)塩崎恭久(06~07)与謝野馨(07~)町村信孝(07~08)河村建夫(08~09)平野博文(民主党09~)マスコミと毒饅頭の根の深さは、田母神諫言対処が白状、自民党自壊の元凶となった。未だに大勲位などと中曽根擁護のマスコミやナベツネ等は、毒饅頭仲間か?毒饅頭・毒パン・毒キムチ・毒餃子!言葉と文字の日本文系机上界は私利私欲、毒の坩堝だ!一つまみの私利私欲毒で、土台は一億総白痴!亡国である。 

 論外近眼史観や、工作員史観は一目瞭然だが、蓋を開けもせず、愛国空騒ぎで金儲けモドキは、見分けにくい。産経・フジTV・正論・WILL・日本会議・櫻井よし子・上坂冬子・小林よしのり・西尾幹二・藤岡信勝・「つくる会」・渡辺昇一・石原慎太郎・平沼赳夫・安部晋三・西村眞吾・中山成彬・稲田朋美(拝金エセ愛国史観)。真の愛国者なら、子供でも分かる年表を当の昔に繰り、戦国時代の蜂起軍を掲げ、先人の汚名払拭を、真っ先に成し遂げていた!

  以上を踏まえて、まずは、中朝韓罪日の犯日疑似餌ばら撒き貶めて、団結を阻害する日本亡国の元凶、民主社民凶産の半端者一掃、次に殺虫真実史観で、保守疑似餌ばら撒く獅子身中の虫、モドキ退治、これが良識者(無党派)の、戦後総括策である。未だに総括無き児遊官主党残滓と新党が、対半端者(国民を疑似餌で釣る民主社民凶産の疑似餌党)一掃で団結し、競合を避け得るか否かが鍵。良識者は避け、半端者は競合するので、良識者を選択すれば良い。似非保守と喝破され支持率ジリ貧の平沼新党、新潮45・6月号で亡国奴中曽根をたたえ、もう、エセ保守白状であるが、民主党よりはまだまし、無党派は大義の前の小事と我慢のしどころ。戦後65年間も、摘み食いの疑似餌ばら撒き続ける言葉と文字の丸暗記毒饅頭仮想界、亡国奴の総括記憶新生の始まりである。

日本分断亡国元凶マスごみ(凶産食民治連合軍)対ネチズン(竹槍日本軍)
 まずは団塊世代の子孫真実史観、第一義の義務、先人の汚名返上証明は一段落しましたが(不明な点や、新たな検証リクエストはコメントにて)、読者(当ブログは4月11日40万、閉鎖したHPと合わせると約100万)はネット内のみで、ネット外の国民は未だ洗脳されたまま。出版ご要望もあり、ネット外国民覚醒のため、マスコミ各社に協力依頼しましたが、正体暴いたためか、マスコミでは禁断の書扱い。

 考えて目覚めず、また鵜呑み記憶では、愚民の繰り返し、発端は空肩書(半端者)を信じての鵜呑み、考えて目覚めなければ無意味です。真実史観戦争は、まだ終わってはいません。正体暴いた真実史観、ネット外では禁断の書として閉ざされ、ネット外の国民は未だ鵜呑みで洗脳されたまま。知行合一(ちこうごういつ。真の知識は実践を伴う)、草の根伝導以外、ネット外の道は閉ざされました。
 物事にはすべて禍福があります。存亡の危機なので検証最優先した結果、完全版HP閉鎖、イザさんで抜粋版再開となった次第です。公開を中断することなく検証を続けることが出来ましたのも、ひとえにイザさんのおかげです。また、先人を想い、手弁当で資料開示に必死のネチズン、この熱い思いの後押しがなかったら、ここまでやれたかどうかは疑問です。そしてインターネット無かりせば、思想戦の巣窟仮想現実界を鵜呑みし愚民化、日本の土台、現実界の団結をも破壊、亡国と化していたでしょう。事実で年表を埋めるのが真実史観。感謝いたします。

 
川口ユディさんは、ハンガリー・ブダペスト市生まれ。日本人男性と結婚し、日本人や日本文化を世界に紹介しているコラムニスト、レポーター。「元特攻隊員の人からの話を聞く番組を作りたくて、いろいろ頑張ったんですよ、私。 NHKも民放もみんな断られました。ウェブサイトに載せるしかない」。日本が好きなだけなんだよ - 自虐史観からの脱却

特攻 最後の証言 「歪曲して悪く書く人ばかりが戦後の出版の対象になりました。我々がいくら言っても、まともな証言は相手にしてもらえない。地元のTVでさえも同様です」「直接ある著者に何故こんな事実でないことを載せるのか尋ねた時には、“そのほうがうける”が答えだった」「やはり守るべきは、かけがえのない民族でないだろうか。・・・特攻でも、愛するものの生命を救うため、自分の命を捨てることが必要だと思った時、初めて死ねる。“あのとき(終戦)”に日本人が引き裂かれたんだな。戦争に負けて一切が嫌になった人たちと、戦争に負けたんだから、ここぞとばかりに占領軍に迎合して、いい思いをしようとするオポチュニスト(日和見主義者)たちとに」特攻で護国 このままでは三途の川を渡れない

 有色人世界最後の独立国、東海の小島の日本が、史上皆無の団結で国難を乗り切った。鵜呑みオウム返しの操り人形から、考えて覚醒し賢者へ!資源無き小国日本、亡国の民官分断から、隆盛の民官団結へ、だんけつ日本(オールジャパン)記憶救国の術!日本分断亡国の元凶丸暗記の巣窟、マスごみの、総括無き新生など無い!

  祖母がよく言っていた。「間違ったことをたくさん知っているより、知らないほうがいいんだよ」“アメリカの鏡・日本”ヘレン・ミアーズ

亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観1受信料支払い犯罪者中朝韓罪日の思想戦ばら撒くNHK伊藤博文安重根


左右論者は、言葉と文字のペーパー似非識者か、工作員の自白である!現世には、真実と捏造があるのみで、ウヨ・サヨなど無い!

 ネット常識の追試が、やっと始まった。一学究の救国論「日本国民に告ぐ」2010文藝春秋7月号「日中戦争は侵略ではない」と表意記憶。藤原正彦・御茶ノ水女子大名誉教授数学者、エッセイスト、新田次郎藤原てい夫妻の次男。以前は、「国家の品格」2005.11.新潮新書「当時の中国に侵略していくというのは、まったく無意味な『弱い者いじめ』でした。・・・無意味で恥ずべき関東軍の暴走でした」 と、表音丸暗記だった。「日韓がタブーにする半島の歴史」10.4.室谷克美著新潮新書も、田母神諫言も、追試

 善良な無辜の国民のみが洗脳される他虐偽善者史観NHKは、「アメリカの人の鑑・日本」も理解不能な愚かな犯罪者犯罪者に受信料支払いは犯罪者幇助で犯罪。韓国同胞殺し隠蔽目的の愚民化思想戦の小道具、安重根賞賛し、摘み食い史観の疑似餌ばら撒く工作員の巣NHKなど、一刻も早く潰したほうが国のためだ。毒饅頭・毒パン・毒キムチ・毒餃子!言葉と文字の日本文系机上界は私利私欲、毒の坩堝だ!一つまみの私利私欲毒で、土台は一億総白痴!亡国である。 

 真実史観殺虫mail&fax『拝啓 戦国時代を隠蔽し先人罵倒の職責者殿 工作員?給料泥棒?亡国奴?』散布が「せんたく」第一弾。

平成22(2010)年4月18日NHKスペシャル(朝鮮“泣き売”特集)「韓国併合への道」日本と朝鮮半島第一回。
 李朝差別や大院君や事大の歴史隠蔽、独立運動針小棒大報道、先に殺さなければ殺される戦国時代、自国防衛も519年間中国に事大した属国の、安重根の独立平和論なんぞ、韓国同胞殺し隠蔽目的の、愚民化思想戦の小道具、亡国国家の現実を全く無視した、絵に描いた餅の世迷言、摘み食い偏向工作員報道である。当時は戦国時代、“弱小国家は事大が生存の術”が世界の常識、弱小国家の独立など世迷言で自殺と同じ。NHKはこの時代背景を隠蔽し、平和の御世の現代の尺度でかつ、善悪史観の視点なのだ。「馬鹿な奴じゃ」これが伊藤博文の最後の言葉。森が見えず木だけしか見えない、安重根とNHKはまさに、「馬鹿な奴じゃ」の亡国奴

 日本人に成りすました朝韓罪日工作員、放送後ただちにネットで思想戦!日本人素人即座に入手不可能な安重根詳細資料、事前に情報入手し準備した組織工作員の、揺ぎ無い証拠!

 
石原慎太郎、平沼赳夫、日本会議等の既存のエセ憂国は、国策思想戦にも気付かず、応戦もせずの言行不一致、根無しの切花

 知行合一現実界のネチズンだけが、思想戦に応戦、手弁当で暴いた李氏朝鮮奴隷史は、
悲惨の一語に尽きる

 巻き返しのために仕掛けた国策捏造思想戦(矜持皆無の歴史捏造時代劇、なんでも朝鮮起源説等)に、スパイの手先、罪日とマスコミ(NHKTV朝日TBS朝日毎日等のスパイ)は韓流と称し垂れ流し騒いだ。スパイ以外のマスコミも、思想戦を無検証鵜呑みし追随したが、賢者の国民は踊らず、罪日やスパイマスコミのみが大いに踊り、際立って目立ち、選別を容易にした。

 TBS等のスパイマスコミの凋落は、賢者国民の、選別の証し。なんとこの明白な国策思想戦に、既存の憂国はまったくの無反応で脳天気。言葉と文字の仮想界憂国は、口先と文字のみの根無し憂国で、集票組織を白状した。

 「立ちあ枯れ日本」支持率上がらずは、賢者国民がエセと喝破の証し。戦国時代対処、一丸の蜂起軍をなぜ愚弄する、蜂起軍罵倒の子孫など史上皆無。捏造思想戦を破壊し真実史観を奪取したのは、手弁当のネチズンだ、65年間も職責蜂起し日本をバラバラにした愛国モドキではない。

 覚醒したのなら靖国でひれ伏し侘び入り(覚醒宣言)、総括が第一義、真実史観も詫び入り、総括した。詫び入らずの憂国など無い、総括なき新生など無い!禍福清濁併せ呑むのが現実界、言葉と文字の仮想界、保守の頬っ被り疑似餌や、善いとこ取り摘み食い疑似餌に釣られる愚民など、もういない。

 ちなみに左翼発言者は、半端者のニセ憂国、ウヨ発言者は、みな罪日である。罪日とスパイマスコミがはしゃいだ、一連の韓流馬鹿騒動の正体である。

 日本は神の国である。日の神、山の神、田の神、海の神、火の神、水神、雷神、風神、荒神(かまどの神)、産土神、道祖神等々と森羅万象の自然を、生命体をつかさどる絶対神(造物主)として崇め、採り尽くさず共生してきた、唯心が日本の歴史である。人里の数多の巨樹が今に残って物語っている。朝鮮半島に巨樹は無い。

 日本、台湾、パラオ、済州島や済日は、天道互助が宗の海洋民、歴史に根付いた矜持を有した唯心民、そして証しの巨樹が在る。

 世界の絶滅危惧種犯日
(65年間の日本人を憎め教育)特亜三国と罪日。中国は89年間凶産に、朝鮮半島や罪日(済州島や済日は除外)は519年間李氏に、65年間愚民政策に、唯心を剥奪された矜持皆無の唯物民

 唯心は心の
、唯物は物が最重要の、唯物民は、無恥が当たり前なのである。

 朝鮮半島は歴史を破壊してきた、現在も破壊し続けている。日本は破壊せず歴史として残してきた。これでこれまでの違和感が氷解し、合点が行くはずだ。

 韓半島に巨樹は無い、みな燃料としか見られず燃やされた、唯物の歴史の証しである。
 日本には巨樹が数多在り、今も崇めている、唯心の歴史が在る。

 唯物は疑似餌で釣られ、唯心は
喝破!日本国民は、この「真反対」の事実を脳裏に、しっかりと打刻することが肝心である。

 ポール・クローデルは、大正末10年(1921)から昭和の始め、2年(1927)まで、駐日フランス大使の詩人。大東亜戦争の最中、1943年秋の言葉
 「私がどうしても滅びて欲しくないひとつの民族がある。それは日本人だ。あれほど古い文明をそのまま今に伝えている民族は他にない。日本の近代における発展、それは大変目覚しいけれども、私にとっては不思議ではない。日本は太古から文明を積み重ねてきたからこそ、明治になって急に欧米の文化を輸入しても発展したのだ。どの民族もこれだけの急な発展をするだけの資格はない。しかし日本にはその資格がある。古くから文明を積上げてきたからこそ資格があるのだ」

 クローデルはこう述べた後、最後にポツンと次のように付け加えた。

 「彼らは貧しい。しかし高貴である」

以って瞑すべし
「国民の思想]八木秀次著産經新聞社

 

 スパイ防止法無き日本に、国是で仕掛けた思想戦を、摘み食い史観の疑似餌ばら撒く「馬鹿な奴じゃ」の、NHKが放送した。五回のシリーズだそうだが、裸の王様他虐偽善者史観NHK、馬鹿さ度合いの極限、亡国奴白状である。下記を予備知識とすれば、日本現実界ネチズンの思想戦応戦で、李氏朝鮮奴隷史を白日の下に晒された癌国の、捏造に必死なスパイの手口や、工作員の巣窟と化したNHKの正体他虐偽善者史観犯罪者スパイの氏名、受信料支払いは犯罪者の理由が、一目瞭然

 戦国時代、
閔妃正体、独立させたのに自立出来得ずロシアに事大等を隠蔽、平和な朝鮮国であったかのような独立運動針小棒大工作員報道は、放送法第3条の21.公安及び善良な風俗を害しないこと。2.政治的に公平であること。3.報道は事実をまげないですること。4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること』の明白な違反で、犯罪である。

第2回三・一独立運動と親日派~5.16。当時の大勢無視の独立ごっこを、独立運動と捏造、後述年表参照。ディレクター倉迫啓司・生田寛、政策統括相場章・河野伸洋は、亡国奴の罪人。

第3回戦争に動員された人々~皇民化政策の時代~6.20

 戦国時代なので、団結(皇民化)・動員は当然である。しかし、朝鮮台湾は志願兵のみであった。大東亜戦争の朝鮮人戦死者は皆志願兵で、南北で2万2182人。台湾も皆志願兵で、3万304人。日本は強制兵役、徴集で、朝鮮・台湾・満州・南京・南洋諸島・大東亜を日本を守って234万2341人が戦死。さらに米軍に、80万人以上の市民が、原爆や空爆で虐殺された。世界が悲劇の戦国時代、朝鮮人のみが悲劇の主人公と捏造し“泣き売”放映するディレクター川口潤、製作統括塩田純・河野伸洋、NHK解説委員五十嵐公利は、亡国奴の罪人。

第4回~在日コリアンの戦後~7.25。

 李朝差別破壊した日本撤退後、差別民対被差別民、朝鮮同族の殺し合いが始まった、。ニセ両班(9割)と両班(1割)が共産殲滅と偽り、同族の老若男女を虫けらのごとく殺した(民族浄化)。真相究明され、追求されると内乱となるので、親日派の弾劾、竹島占領、李承晩ライン(1952)で日本漁船拿捕等、外敵日本とし、日本を憎め運動展開、国内を懐柔した。李朝差別の賎民皆殺しが、犯日の始まりである。差別皆殺しの標的、賎民と差別された避難民罪日は、出自隠蔽目的で犯日。

1946年韓半島南の暴動勃発「10月人民抗争」虐殺者数は不明

1948年済州島「四・三事件」済州人虐殺8万人以上

1950年6月25日朝鮮戦争南北の死者400万人(北250万人)。実体は南(ニセ者9割の差別民と被差別民)対北(被差別民)。呼応した南の被差別民の助力で、たった2ヶ月で一気に釜山まで南下した。以後ニセ者9割の差別民、韓半島南の韓国は、被差別民を凶産と捏造、済州人同様虫けらの如く虐殺した。

1950年保導連盟事件。韓国30万人以上虐殺(60~120万人ハンギョレ21。2001.6.20)

1951年居昌事件。韓国8千人以上虐殺

1951年国防防衛軍事件。韓国10万人以上虐殺

1980年光州事件。韓国2千人以上虐殺

無駄死にの同族殺し合い合計が 449万人+北朝鮮不明+(60~120万人)

 朝鮮最大の敵日帝とののしる、日本が去った戦後の、同族殺し合い死者数が、日本より遥かに多い上記である。戦後65年経ても、犯日を続けるほどの極悪日帝が去ったのだから、平和到来が当然である。なのにそうはならなかった。癌半島最大の極悪は日本ではない明確な証拠である。日本は李朝差別を破壊し繁栄と平和築いた。その差別破壊の日本が去り、再び恐怖の李朝差別復活!この恐怖がもたらした同族殺し合いが朝鮮最大の極悪で、日本ではない。同族殺し(民族浄化)隠蔽目的の犯日は明々白々で、子供でも分かる事だ。亡国奴NHK表音記憶「馬鹿な奴じゃの証拠である!

 韓国同胞虐殺元兇凶産は、捏造。李朝差別がすべての元凶。癌国李朝差別での同胞殺しを隠蔽し、反共殺しと捏造⇒1四三事件凶産蜂起は捏造済州島血が汚れるの朝鮮浄化殲滅軍対耽羅死守隊

戦後の犯日と亡国奴の年表靖国不参拝天皇合祀に非ず犯日団思想戦英霊愚弄に慰霊の言葉喪失


摘み食いNHKに隠蔽された
真実史観検証韓国併合の真実

1朝鮮南は日本海洋文化圏の一部米の伝播が解明捏造の古代日本史 から抜粋

1894年~95年 日清戦争に日本勝利。下関条約成立。朝鮮が独立国であることを確認。朝鮮国から清国に対する貢・献上・典礼等は永遠に廃止される。

1895年10月8日 親露反日政策をとった(明成皇后)が日本軍守備隊や警察、訓練隊、大院君等により殺害される(乙未事変)。三浦梧楼の指揮によって殺害されたとする説があるが、諸説あり。

 「三浦公使ノ直話堀口領事官補荻原警部並ニ今回ノ事件ニ関係セル当館巡査及其他確カナル節ヨリ探聞シタル所ニヨレバ抑モ今回ノ事変ハ全ク大院君及三浦公使ノ計画ニ基キタルモノ」(「明治二十八年十月八日王城事変顛末報告ノ件」市川正明編『日韓外交史料5』1981年、170頁)
 三浦梧楼の回顧録「我輩の腹の中では、大院君を中に置いて、大体の改革を仕ようと思つて居るのである。ツマリ大院君を利用して、改革を実行しようと考へて居るのである。併し大院君は幽居同様の有様で、孔徳里に居られたのである。アレを宮中に送るには、ドウしても兵力を要する。素手では行はれぬ。跡は皆好いやうに仕て呉れ」と杉村書記官に命じた。(政教社編『観樹将軍回顧録』1925年)

 「王妃を殺したのは、不貞の私の部下だ」と現場に居た高宗が証言(1906年 統監代理長谷川好道韓皇謁見始末報告“國分書記官通訳并筆記”)・「国母を殺したのは、禹範善だ」と現場に居た息子の純宗が証言。(往電31号、後に純宗は刺客を放ち、禹範善を暗殺)・「王妃を直接殺したのは、私です」と実行部隊隊長の禹範善の証言(在本邦韓国亡命者禹範善同国人高永根魯允明等ニ於テ殺害一件)・「王妃殺害を今回計画したのは、私です」と証言した李周會(朝鮮での裁判)・「計画の首謀者は、大院君だ」(ゲ・デ・チャガイが編集した「朝鮮旅行記」のロシア参謀カルネイェフの発言)。加担した軍人・禹範善は日本に亡命し日本人女性・酒井ナカと結婚、「韓国近代農業の父」あるいは「キムチの恩人」として有名な禹長春(須永長春)が生まれた。禹範善は朝鮮人の中でも裏切り者とされ1903年、閔妃に仕えていた高永根に呉で暗殺された。禹長春は渡辺小春と結婚、父の恩人で朝鮮人亡命者を支援していた須永家に養子に入った。禹には6人の子供がおり、四女朝子は、京セラ創業者稲盛和夫に嫁いでいる。

 閔妃私利私欲亡国奴は史実。戦国の御世に私利私欲で撹乱する亡国元凶を、大院君とその忠臣禹範善と日本が計って、成敗した、が正論。韓国謝罪要求での、三浦梧楼等子孫謝罪は、無恥韓国の証拠として刻まれ、捏造する醜悪根性は、永久に語り継がれる。詳細は1閔妃成敗角田房子NHKTV朝日銭生かん国スパイの籠絡で土下座志士子孫

1896年 露館播遷(~1897年2月20日)。朝鮮政府をロシア公使館内に置いた。第26代王・高宗がロシア公使館に移り朝鮮王朝の執政をとったことを言う。

1897年 日清戦争(1894年-1895年)の清の敗北を受けて締結された下関条約により、朝鮮は清の冊封体制から離脱し、朝鮮国から大韓帝国と国号を改める。

1902年1月 日英同盟を結んだ。

1904年2月8日 日露戦争勃発。旅順港奇襲。

1904年8月23日 第一次日韓(大韓帝国)協約を結ぶ。

1905年7月 大韓帝国の高宗の、ロシア帝国への密使が発覚する。
1905年7月29日、桂・タフト協定。韓国には日本が、フィリピンにはアメリカ合衆国が影響力を持つと、相互に認め合う。

1905/8/20 日露戦争(朝鮮半島や満州は、日本の生命線である。その朝鮮半島と満州の制覇を争った、ロシアとの戦争)日本勝利。日本の朝鮮における権益確認韓国を保護国化、関東州の租借権および長春・旅順間の鉄道を清国の同意を得て、ロシア、日本へ譲渡、南満州を勢力範囲とした。遼東半島を租借地とし、樺太南半の割譲。

1905年11月17日 第二次日韓(大韓帝国)協約を結ぶ。外交権を失い、日本の保護国となる。そもそも日本は大韓帝国の外交権なんて奪っていない。日本の保護国となる以前、大韓帝国政府はロシア公使館の中にあり、ロシアに事大してた。ポーツマス条約に従い、ロシアから朝鮮の優越権を委譲されただけだ。

 

1906年 韓国統監府設置。

「枯死国朝鮮」新渡戸稲造「・・・半ば死せる民族としてその前途は絶望的・・・政治的本能に欠け、経済的常識が乏しく、知的好奇心のなさ、薄弱たる女性的国民・・・この朝鮮を復活させるためには、日本による朝鮮経営が不可欠である・・・日本は何らの優越を主張する権利がない・・・人道に害がある方策をもって弱小国に権力を振るうことは断じて許さない・・・日本と朝鮮の関係は、スコットランドとイギリスの関係と同じ・・・朝鮮を守るためには併合するのが唯一の道」。

1907年 国債報償運動。ハーグ密使事件。高宗が退位し純宗が即位。第三次日韓協約。内政権が日本の管轄下に入る。韓国軍の解散が定められる。

 

1909年10月26日 韓国統監府初代統監伊藤博文がハルビン駅にて安重根により暗殺される。『馬鹿な奴じゃ』これが伊藤の最後の言葉になった。朝鮮と清国国境が定まる(間島協約)。

1909年12月4日 「韓日合邦を要求する声明書」一進会(百万の朝鮮人会員)

 日本は日清戦争で韓国を独立させてくれた日露戦争でロシアに食べられる寸前の韓国を救ってくれた

 それなのに韓国はこれを感謝しなかった。あの国に着き、この国に着き・・・結局は外交権を奪われる事になった。しかし、これは我々が自ら招いた事態である。丁未条約を締結する事になったのも、やはりハーグ事件を起こした我々に責任がある。 伊藤博文が韓国の国民を見守ってくれ、皇太子を導いて韓国の為に尽くしてくれた事は忘れられない。

 それなのに暗殺事件が起こってしまった。今後、どんな危険が到来するのかわからない。これもまた韓国人が自ら招いた事態である。

 ・・・だから劣等国民として保護されるよりも、日本と合邦し大帝国を作ろう。世界の1等国民として日本人と全く同じ待遇を受けながら暮らしてみよう。

 

 1910年 朝鮮併合、日本統治。日韓併合条約を結び、大韓帝国、大日本帝国併合。京城に朝鮮総督府が設置される。

ヘレン・ミアーズ 「アメリカの鏡・日本」より

 ・・・こうした公式記録を見る限り、なぜ、日本が韓国国民を「奴隷にした」として非難されるのか理解できない。もし、奴隷にしたのなら、イギリスは共犯であり、アメリカは少なくとも従犯である。日本の韓国での行動はすべて、イギリスの同盟国として「合法的」に行われたことだ。国際関係の原則にのっとり、当時の最善の行動基準に従って行われたことである。しかも、その原則は日本がつくったものではない。欧米列強、主にイギリスがつくった原則なのだ。・・・

 厚遇された李朝王族。「日韓併合後、そんな心配はいらなかった。大韓帝国の皇帝だった高宗は、徳寿宮李太王と称され、日本の皇族の待遇を受けた。さらに、多くの重臣や功労者たちは華族として叙爵された。また、国王と王室に150万円の歳費と皇室典範を与え、李完用総理をはじめ、侯爵六名、伯爵三名、男爵四五名など計七六名に貴族の爵位を与えた」

(黄文雄,韓国は日本人がつくった,110-111,徳間書店,2002)

 

伊藤博文の思い

 「朝鮮併合後の維持には日本の国力を超えた莫大な金が掛かる」伊藤博文は朝鮮を近代化させた後独立させるつもりでいた。

伊藤博文の言葉「明治日本の対韓政策」(著:深谷博治)
 「韓国人の誰が、自ら、その独立を主張したのだろうか?そして、韓国人の誰が、自ら、韓国の独立を承認したのだろうか?あるならば聞きたい。韓国人は、数千年来、固有の独立を有していたと主張するが、私はこれを認めることは出来ない」。

 「日本は出来るだけ、韓国を独立させようとしてきた。しかし韓国は遂に独立できなかった。そのため、日本は、日清・日露の二大戦役を開く羽目となった。その結果として、日本は韓国を保護国とした。これを日本の侵略だと言うなら言うがいい。日本は自衛上、本当にやむを得ず韓国を保護国としたのである」

 「そして、世界の大勢を見るがよい。どんな大国も、今日まで一国で世界の平和を維持できるものではない。僅かに、地域ごとに平和を維持しつつあるだけだ。これは、つまり、同盟国の必要な所以であって、もし一衣帯水(距離が近い事を示す)の韓国に外国勢力が影響力を行使するような自体になれば、日本はその独立を危うくするものである。日本は、絶対に韓国が日本に背くことを許すことができない。」

 「しかし、日本は非文明的非人道的な行為をしてまでも韓国を滅ぼそうとするものではない。韓国の発展は大いに日本の望むところであって、韓国自身が国力を身につけ、発展するためならば、韓国は自由に行動してよい。ただ、ここに一つの条件がある。すなわち、韓国は日本と提携するべきであるということだ。日章旗と巴字旗(韓国旗)が並び立てば、それで日本は満足である。日本は何を苦しんで韓国を滅ぼすことがあるだろうか?」

 「自分は、本当に日韓の友好を深めるために、誠心誠意尽くそうとしている。しかし、日清・日露の両大戦の際に、韓国は一体何をしたのか?陰謀以外の何をしたというのか?戦争中は傍観者に徹していたではないか?君たち(韓国人)は、日本が、突然やってきて韓国を滅ぼそうとしていると思うのは、一体どのような根拠に基づくものか聞いてみたい」

 「日本は韓国の陰謀を断ち切るため、韓国の外交権を日本に譲れと主張した。だが、日本は韓国を併合する必要はない。併合は甚だ厄介である。韓国は自治を要する。しかも日本の指導監督が無ければ、健全な自治を遂行し難いと考える」

当時の朝鮮の外交官李成玉の言葉

 現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を保つ事はできない。亡国は必至である。

 亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝を犬か豚のように思っているが、日本は違う。

 日本人は日本流の道徳を振り回してうるさく小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。

 そして日本は朝鮮を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。

 それ以外に我が朝鮮民族が、豚の境遇から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。日本と朝鮮の因縁の歴史
 当時日本は、朝鮮を直ちに征服できた。なぜ面倒なことなどせず、直ちに征服しなかったか。台湾、後の朝鮮統治、満州、南京、インドネシア、タイ、ビルマ、インド等への対処が物語るように、対宗主国対策として、有色人種大連合大アジア主義が根底にあった。伊藤博文の言葉は、急迫する弱肉強食有色人危機の時代を、赤裸々に語って余りあり、正確に時代を喝破し見据えている。

1906年(明治39年)5.25.「最近朝鮮事情」荒川五郎(衆議院議員)著清水書店 (国立国会図書館)
 朝鮮人の不潔ときたら随分ヒドイ、てんで清潔とか衛生とかいう考えはないから、いかに不潔な家でも、いかに不潔な所でも一向平気で、濁った水でも構わないどころか、小便や大便の汁が混じって居っても、さらに頓着せずにこれを飲む、実に味噌も糞も朝鮮人には一所である。 
 といえば朝鮮に行かない人には、極端の言いようのように思われるかも知れないが、事実その通りで、一例をあぐれば、家を造るに、壁土の中に馬糞などを混ぜて喜んでこれを塗る、その訳は馬糞を混ぜると壁が堅くなって泥が落ちにくいというている。 
 さらに驚くべく信じ難い程であるのは、朝鮮人は小便で顔を洗い、気目がよくなるというて居る、また小便は腎虚や肺結核や解熱等に有効じゃというてこれを用い、また強壮剤じゃというて無病の者でも飲んでいる、いよいよ病気が重くて生きられまいという時は、大便を食べさすということも聞いている、なんと驚かしいことではないか。

 塵や芥(ごみ)がばらけておろうが、物が腐って臭かろうが、食物に蝿などがたかって汚しても、更になんとも思わないで、年中風呂に入るの、湯をつかうのということは無い。

 夏など穴のような家の中はもちろん蒸し暑いものであるから、たいていは家の外に露宿をする、その頭元には糞や小便が流れており、悪臭はふんぷんとして鼻をつく程でも、朝鮮人には感じが無いらしい

1917年3月ロシア革命、ロマノフ王朝倒壊。11月ソビエト政権樹立、レーニン首班。

1918年WW1終戦 2につづく

真実史観2関東大震災犠牲者同胞慰霊碑朝鮮嘘の上塗り白状碑巨魁は李朝差別族譜

関東大震災犠牲者同胞慰霊碑朝鮮嘘の上塗り白状碑巨魁は李朝差別族譜1919年3月1日「三・一独立運動」が京城で起きた。統治下最大の朝鮮独立運動。戦国時代の認識欠如、ロシア革命やWW1終戦に刺激された、一部の独立ごっこなので、扇動されたが、すぐ現実に目覚め、5月には沈静した。当時の朝鮮に独立力皆無は、世界の常識、ゆえに戦争もなく統治された!これを隠蔽してのNHKの放送は、亡国奴工作員の証拠。

1919年4月 上海仮政府(大韓民国臨時政府)樹立

1921年金元鳳率いる義烈団が欧州訪問のと途上香港で裕仁皇太子(昭和天皇)を暗殺計画、未遂。

1922年「民族改造論」李光洙(イ・グァンス、1892~1950年)は、朝鮮・韓国近代文学の祖。現実を認識し、時代を見据え、独立派から翻意。親日などではなく、まことの愛国者である。愚弄する朝韓罪日は、「馬鹿な奴じゃ」。

 「・・・朝鮮人の本来の主たる民族的性格は、仁、義、礼、勇、つまり、寛大、博愛、礼儀、武勇、快活である。しかし、その付属的な性格において虚偽、空論、怠惰、無信、利己がある・・・嘘をつかず、空理空想を廃し、表裏の二面性をなくし、義理と信義を守り、正しいことに向かって前進し私より公を優先し、社会に奉仕し、専門技術を取得し、倹約貯蓄を尊び、生活上の経済的独立を企て、衛生的な生活をし、健康な体格を保ち、朝鮮民族自らが改造しなければならない・・・朝鮮民族の堕落の現実から出発して、組織で一致団結し文化的な運動を遂行することこそが朝鮮民族を救える唯一の道だ・・・朝鮮人を救うのは、決して自由でも独立でもなく、勤勉と努力である。いたずらに朝鮮半島の独立を叫ぶよりも、まず精神の独立を図らなければならない」。

1923年9月1日関東大震災。9月3日 朴烈大逆事件義烈団(上海仮政府テロ組織)の朴烈、裕仁皇太子暗殺計画発覚 拘束。

 統合から13年、「三・一」から4年、関東大震災でも終戦時同様の朝鮮人暴動があり、騒乱の原因を成した(阪神大震災等、地震での理由なき暴動、日本人には無い)。暴動朝鮮人(賎民の下克上)と、日本自警団の闘争で、233人死亡(政府発表)。自警団に無辜の朝鮮人を殺している暇など無い!キジも鳴かずば撃たれまい!

 上海で大韓民国臨時政府の機関紙「独立新聞」発行の金承学らが組織した、「罹災同胞慰問団」が秋に調査したとされる
虐殺犠牲者6415名が、捏造思想戦「朝鮮人虐殺」の、元ネタ。朝鮮独立運動派が諸外国の外交官にばら撒(ま)いた謀略宣伝用小冊子(ロンドンのナショナル・アーカイブス)には、なんと2万3059人虐殺。1923年震災時の在日は全国で8万415人、関東地域には約1万2千人、震災地域の人数は約9800人と推定。9月17日(9月1日震災)時点での身元確認生存者6797人(9800-6797+233=2770人が震災犠牲者。233人が暴動で成敗された朝鮮人。『関東大震災-「朝鮮人虐殺」の真実』工藤美代子著)。

 
かんとう大震災犠牲同胞慰霊碑 には、「同胞を虐殺するようにした。在留同胞中で、この凶変蛮行による被害者は6300余名を算え、負傷者に達した。この犠牲同胞の怨念は、実に千秋不滅であろう」と、捏造死亡者数をさらに捏造、虐殺犠牲者数とし、堂々と碑に記した。震災犠牲虐殺犠牲にすり替えたのだ。

 正体暴かれたこの碑は、以後、震災犠牲者皆無の証、捏造の動かぬ証拠朝鮮人捏造
白状碑となって、実に千秋不滅であろうこの碑は、数多の在日等皆が助け合いの震災時に、唯一朝鮮人のみが暴動を起こしたという証拠で、非常時暴動特殊朝鮮人証拠碑である

 この捏造数字は、
朝鮮戦争四三等同胞殺しや罪日出自の、隠蔽目的に利用され、日教組や凶産教授等の亡国奴が、無検証で鵜呑みばら撒き、現代に至る。関東大震災、出自自白の下克上が起因の、朝鮮人死亡(虐殺と捏造)事件の顛末である。諸悪の根源、族譜破壊もせぬ北朝韓罪日、唯物朝鮮を、まともに信じるは愚か!

 常識のみの検証でも捏造は明白。突然の震災に、顔の良く似た朝鮮人のみの選別は不可能助け合いの震災時に、暴徒が出たので成敗したら、すべて朝鮮人であった。暴動を起こしたのが朝鮮人だけなので、朝鮮人のみが制圧されたが真相で、真実。

1943 年11 月6日「毎日新報」金性洙(1891~1955)(出自は正真正銘の両班・第2代副大統領・高麗大学の創立者)

「正義のために死すー皇国臣民の責任は重大なり・・・諸君をはじめ我々朝鮮の同胞は大東亜の聖戦に参加する義務がある。この聖戦を通じて我らは新時代の到来を見、人類の歴史に残る大偉業を成し遂げるのだ。万一、諸君が大東亜の聖戦に結集しなければどういう事態になるか想像してくれたまえ! 大東亜の新秩序我々朝鮮人抜きで成し遂げられてしまう。この聖戦から逃れるなら個人の命は守れるかも知れない。だが、後に生まれてくる、諸君の兄弟姉妹はどうなるのだ(1940年3月30日南京国民政府樹立で、残る中国汪兆銘も、白人追放に決然と立った。朝鮮がここで立たなければ、有色人唯一の、傍観民族となり、世界中の民族から蔑まれる)。まさしく、諸君は朝鮮の未来に絶大な義務を負っているのだ・・・諸君の犠牲は決して無駄にならないとここに宣言しよう。それは諸君に生を与えた朝鮮半島のための犠牲であり、その犠牲によって朝鮮半島は皇国の一員となるために必要な資格が与えられているのだ。まさに朝鮮の未来は、諸君の今後の行動にかかっているといって過言ではない」

『武士道の覚醒と強い日本を願う』崔基鎬(チェ・ケイホ) 1923年生まれ。明知大学助教授、中央大学、東国大学経営大学院教授を経て、現在、加耶大学客員教授。武士道の覚醒と強い日本を願う 崔基鎬真実を語る動画なぜ朝鮮人は嘘をつくのか Why does the Korean tell a lie(1-3) - YouTube

日韓併合を検証する

 歴史をどう見るか。人によってその見方は違うと思います。また違って当然だと思います。しかし事実を曲げて、歴史を自分の都合で書き直すことになれば、それは歪曲したことになります。
  よく中国や韓国は、日本の教科書は歪曲していると非難しますが本当でしょうか。日本人は、そう言われると本当にそうかと思ってしまう人も多いと思いますが、日本人はあまり韓国や中国の状況を知りません。私に言わせれば、例えば韓国と日本を比較した場合、日本が十のうち一の歪曲があるとするなら、韓国は十のうち九は歪曲があると言っていいでしょう。日本についての歴史だけでなく韓国の歴史そのものを歪曲しています。韓国の権力者たちによって恣意的に作られた『国定教科書歴史編』は、まさにその傾向を強めています。
  その顕著な例は、李朝500年末期の政治紊乱に蓋をして、公然たる売官買職が横行し貧官汚吏が跳梁した事実をまったく教えず、日韓併合がなければ、李朝は立派な国家として独り立ちできたかのような書き方をしているところに表れています。これこそ、実態を知らない歴史観です。
  日韓併合のことに少し触れれば、併合を通じて全国民に教育が徹底され、近代的医療制度が確立し、農漁業と重工業が興り、社会のインフラ整備によって工業国家としての基礎が築かれたことは、明白な事実です。
  終戦後、独立した韓国・朝鮮の教育は、日韓併合を日本帝国主義の侵略政策の産物であったと糾弾しますが、それがいかに歴史の実態を無視した身勝手なことであり、自己中心的な解釈であるかはいうまでもありません。
  教科書では、例えば次の記述があります。
「日帝の狙いは、韓国を日本の経済発展に必要な商品市場と原料供給地にし、彼らの国家利益を増大させるものであった。日帝の産業侵奪政策で我が民族の経済活動は大幅に萎縮し、民族産業もその発展が抑えられて、沈滞するほかなかった」
  これには、あまりにも歴史の誤魔化しがあり、私などはコメントする気にもなりません。李朝500年を知らないか、故意に隠蔽しようとしているとしかいいようがありません。民族産業の芽を切り捨てたのは、ほかでもない李朝であり、李朝の下では経済発展など夢のまた夢でした。なぜなら近代化を唱える者や先進的な思想家は、反逆分子として、その親族までも処断されたのです。そういう史実を、忘れたとでもいうのでしょうか。
  本当に日韓併合が悪かったというなら、それが事実かどうかを検証してみようというのが私の立場です。大勢の人が虐待されたとか、従軍慰安婦にされたとかいいますが、私にはとてもそうは言えません。それは歴史の真実を知っているからです。それを今回、本に書いたということです。もし私が間違っていたら言えばいいです。

隷属国家の李氏朝鮮

 私は80歳になります。ここまで生きてきて、やはり韓国のためにも日本のためにも、自分の思うことを正直に語りたい。それが本音です。ご承知の通り今の韓国では、植民地時代の日本統治を肯定的にとらえて発表することは、相当の覚悟がいります。極端な話、身の危険も覚悟しなければなりません。しかし私の使命として、どうしても言わなければならないと思っています。
  なぜなら、歴史を歪曲するということは、国の進むべき方向を間違わせてしまうからです。実のところ韓民族は、いつも身勝手な解釈で歴史を解釈し、これがもとで幾度も実態を見誤り、国を滅ぼしてきたのです。とくに危惧するのは、それが韓民族の宿痾であるということです。だからなおのこと私は、歴史の真実を見る重要性を訴えたいわけです。
  一つ最近の現象をいえば、北朝鮮寄りの韓国政府の動きがそれです。日韓併合前の朝鮮は李氏朝鮮によって支配され、それが500年続きました。その時代がどんなであったか。日本人はそれを知らなすぎます。大多数の国民が飢餓に苦しんでいても、一切顧みることなく自分の体制を守ることだけに専念する、そういう時代でした。いうならばいまの北朝鮮と同じです。
  北朝鮮は日本時代の遺産をすべて壊し、李氏朝鮮の時代に戻っているにすぎません。もし仮にいま、日本が北朝鮮を併合して統治するならば、金一族を除く北朝鮮国民は、随喜の涙を流すに違いないでしょう。
  そういう北朝鮮に対して韓国は、いま太陽政策と称して北朝鮮寄りになっています。李氏朝鮮時代の歴史を正しく知れば知るほど、それがいかにおかしなことであるかが分かります。では李氏朝鮮の実態はどうだったのか。またなぜ腐敗したのか。1392年に開国した李氏朝鮮は、その成り立ちに問題があります。
  明と高麗の戦いにおいて、高麗の重臣であった李成桂が、明との戦いで遼東地方の奪回に出陣します。ところが李成桂は密かに敵と通じて、威化島(鴨緑江下流の島)で軍を翻し、逆にときの高麗王と上官の崔瑩(総理兼参謀総長)将軍を殺し、政権を簒奪したのです。
  敵国であった明の力を得て打ち立てたその後の李氏朝鮮は、明のいいなりになって当然です。貢物を要求されれば断ることができず、人妻であっても供出しなければなりません。国民は奴隷民族化され、私有財産も没収されました。そして先制王権制度を変え、朝鮮民族が古代から高麗にいたるまで連綿と持ち続けてきた国際的自尊心を放棄し、明の属国として堕落が始まったのです。
  このような環境の中で階級制度は固定化し、創意工夫の精神は圧殺され、民衆は搾取と虐政を受けることになります。国王は名ばかりでなんら政策も施さず、その政府には国家の予算案すら存在しないという無軌道ぶりでした。いわば民衆は無政府状態に置かれていたのです。

搾取されたのは日本

 そうした状況にある李朝を隣国において、1868年日本は明治を迎えます。当時の世界は強いものが弱いものを食う時代です。日本にとって清もロシアも大国です。その力が、清の属国になっていた李氏朝鮮、すなわち朝鮮半島から日本にやってくるという危機感が日本にありました。だからそれを防ぐために日本は、朝鮮としっかりと手を結ぶ必要があったのです。
  そこで1876(明治九)年二月、李朝と「日朝修好条規」を結びます。李朝成立後、484年が過ぎたときのことです。それは李氏朝鮮に、独立国家であってほしいという願いがありました。それが第一条にある「朝鮮国は自主の国」という言葉に表れています。これはきわめて重要な意義を持っています。
  しかしそうした清と朝鮮との主従関係を断ち切ろうとした日本の狙いは、実際その実現はほど遠く、民衆は相も変わらず、塗炭の苦しみを味わいつづけていたのです。
  1897年、李朝は国号を「大韓帝国」とあらため、年号を「光武」とし、王を皇帝と称し、表面的には510余年ぶりに明・清の束縛を脱し、独立国家を形成したのですが、清の保護下にある李朝の専横は変わるところがありませんでした。それは近代化と自主独立の道を拒否しつづけることであり、列強が蠢くなか李朝の存在は、東アジアの情勢に不穏な種を宿していたことになるのです。
 1904(明治37)年、日清戦争に次いで日露戦争を控えた日本は、こうした朝鮮の惨状を見かねて、目賀田種太郎(1853~1926年)を財政顧問として派遣し、日本からの財政支援をもとに、李朝をまともな国として立て直すという態勢がようやく緒につくことになります。
  目賀田財政顧問と総監府は、朝鮮の歳入不足分を補填するために、日本国民の税金から、大韓帝国政府に無利子、無期限の資金「立替え」を実施したほか、直接支出で援助しました。
  例えば1907年度、朝鮮の国家歳入は748万円しかなく、必要な歳出は3000万円以上ありましたから、その差額は全額日本が負担しています。1908年には、これがさらに増えて、合計3100万円という巨額の資金を日本は支出しています。
  総監府時代の四年間に、日本政府が立て替えた朝鮮の歳入不足分は、1428万円にものぼっています。そればかりではなく、司法と警察分野などに日本政府が直接支出した金額は、立替金の数倍、9000万円に達しています。

 現在の朝鮮・韓国の歴史では、このような日本の特恵的支援には一言の言及もありません。そして侵略だけを強調していますが、これがいかに偏狭な歴史観であるかということが分かると思います。それら詳しい数字については本に書きましたが、日韓併合によって、搾取されたのは、韓国・朝鮮国民ではなく、日本国民であった事実を認めるべきでしょう。

親日派というレッテル

 最近韓国では、親日派という言葉をつかって政敵を糾弾する動きがあります。しかし、そもそもおかしいのは親日派という言葉です。戦前から東京にいた私は、年に1~2回はソウルとか当時の平壌に行きました。その当時の韓国人は日本人以上の日本人です。劇場に行くと映画の前にニュースがありましたが、例えばニューギニアで日本が戦闘で勝利をおさめたという映像が流れると、拍手とか万歳が一斉に出ます。

 私は劇場が好きで、日本でも浅草などに行って見ていましたが、韓国で見るような姿はごくわずかです。韓国ではほとんど全員が気違いのように喜びます。それは当時としてごく普通の姿ですから、特別に親日ということではありません。だから基本的に親日派という言葉はないのです。それを無理やり「親日派」という言葉のレッテルを貼って糾弾する。それが今の韓国で、政治的にやられていることです。
  レッテル貼りは日本でもよく行われていることです。例えば、右翼、軍国主義、戦争美化というような言葉がそれです。そういう言葉を発して思考を停止させ、悪いという印象を与えるのです。要は、政治的に自分達と違う相手に対し、または対決する相手に対し、親日派というレッテルを貼って非難する。しかも本人だけでなく、その親とか祖先とか、全てを否定してしまうのです。
  戦争が終わってマッカーサー司令部が日本人を引き揚げさせたときには、向こうの人は別れを惜しんだものです。それが実情です。ところが亡命していた者が海外から帰ってきて、列強の餌食となっていた李朝末期の朝鮮とその住民を救うために、当時の日本と併合させた賢臣(李完用など)の働きをなんら評価することなく反逆者だと言って非難しました。
  彼らは終戦から三年経った一九四八年、法律を作って裁判を起こし処罰するということをやりました。しかし親日派というのは、その場で生きるために、誰でも一緒に努力して仕事をしただけであって誰も処罰する人はいなかった。
  ただ、堕落した民族を復活させる方策を論文に書いた李光洙とかはやられましたが、それ以外にはいませんでした。だから親日派の裁判は、歴史的に一応終わっているのです。だから今さら親日派といって非難するのはおかしなことなのです。でも、そうしないと自分たちのやっていることが正当化できない。そういうことです。
  というのは、例えば北朝鮮から逃げてきた人が、日韓併合の時は経済は発展して私達は幸福だったというように、現体制に対し批判の思いがある。朝鮮戦争では金日成や馬賊みたいなソ連のスターリンらがやってきて、みんな強盗された。それで数百万名が命を失い一千万離散家族となっている。そうした不満の気持ちが国民にはあるのです。その批判をかわすために、日本を悪く言って自分たちの立場を守ろうとする。親切で人のいい日本人という印象を、国民の意識から無くすために指導者は反日を煽るわけです。・・・

強いものに弱く弱いものに強い

 ならばこれを、どう解決していくかということになります。その第一は、歴史を直視することです。歴史ですから時代が変わり人が変われば、その見方にも違いがでてきて当然でしょう。でも歴史の事実はねじ曲げないという冷静な目で見ることです。それが根本にないと正当な評価ができないばかりか、お互いが協力しようにも協力できないからです。
  それに大事なのは、主張すべきは主張するということです。その意味で現在の日本は、残念ながら失格と思います。私が言いたいのは、こういう時にこそ日本にしっかりしてほしいということです。日本が朝鮮半島にしっかりと対処していかなければ中国が干渉してきて、李朝を属国にしてきたように北朝鮮や韓国を抱き込んでしまう恐れがあるからです。現実に高句麗の歴史問題も出ています。中国は自分の国の歴史だということですから、領土も自分のものだということになります。
  それは韓国に対してだけではありません。日本の領土である尖閣諸島を、自分のもののように言ったり、沖縄も自分の国だと思っています。台湾についても自分の領土だと譲りません。
  朝鮮半島、台湾までが中国の支配になったらどうなるでしょう。アメリカがいるから、そうはならないという考えもありますが、やはり日本は日本で考えていかなければならない問題です。アメリカと同盟を結んでいる立場からも考えることは重要なことです。中国は日本の生命線であるシーレーンも自分の管轄下に置きたいと狙っています。そうなれば日本の産業は成り立たなくなり、日本の経済力は急激に衰退するでしょう。
  ですから今のうちに日本は明治時代の武士道を覚醒させて、しっかりと韓国と手を組んで中国と対処してほしいのです。これはアジアの安定のためにも大事なことです。
  日本が強くなって韓国と手を組むとどうなるか。終戦前、満州で中国で活躍したのは日本人よりも韓国人でした。平均して中国人より韓国人の方が強さを発揮し、中国に対して強く出ました。日本が明治時代の日本軍隊のように強くなると、韓国、朝鮮の人は日本人以上に日本人になるのです。今の台湾において、日本人より日本人の生き方を伝承しているという事実。昔の日本人は、それほどに誠を尽くして現地で働いたということです。その意味するところは、併合自体が侵略でもなく略奪でもなかったということです。
  儒教、朱子学というのは、あくまで事大主義ですから、強いものには巻かれろ、逆に弱いものは踏んでもかまわないということです。大人の前では、いつもきちんとしているけれども、弱いものとか子供の前では威張る。これは中国でも同じことです。ですから日本が強くなって、中国にそして韓国に対処するようになれば、そこからはじめて対等な付き合いが始まることになるのです。日本が弱気で下手になって対応するので、中国も韓国も逆に強く出てきて、嘘のことでもそれを理由に自分の要求を突き付けてくるわけです。・・・

 真の愛国者の、真実史観、至言である。心あるものは煎じて飲め!

  「済州島四・三事件済民日報四・三取材班・新幹社・2巻付録、金益烈将軍(韓半島出自)の実録遺稿「四・三の真実」は、元凶李朝差別、被差別民対差別民、民族浄化隠蔽以外は真実で、何でも責任転嫁人には稀有な、「四・三」唯一の朝鮮人の書である。犯日朝鮮人が李朝差別を破壊し、洗脳から覚醒、真の朝鮮、高麗回帰への、啓示の書である。

 独立後李承晩は犯日を掲げた(竹島占領、李承晩ライン)が、李朝差別の同胞殺し合いで亡国寸前に逃亡。朴正煕は日本の援助を仰ぎ、親日と日本が韓国の復興を果たした。がしかし朴は暗殺され、親日は排除され、犯日が残った。一方犯日で親日を殲滅し日本の援助無しの北朝鮮は、ギャング団脅迫国家と化し、亡国寸前である。犯日を助長し、現代の悲惨国家日本にしたのは、パージで復職した文系曲学阿世の亡国奴で、流布したのは丸暗記文系の亡国奴である。李朝差別と身分制度が朝鮮亡国の元凶で、日本ではない。もし日本無かりせば、国名消失、朝鮮族として残るのみであったろう。

 唯心無き唯物差別の李氏朝鮮を語らず朝鮮や罪日を語るな!人類史上最悪の唯物差別が李氏朝鮮なのだ!

 唯心日本が破壊した唯心無き唯物差別の李氏朝鮮が戦後捏造を追加して復活(李承晩・金日成・罪日)。罪日の口癖“日本人に差別された”のなら、帰国自由の韓国に帰ればよかったのに、帰らなかった。恐怖の同胞賎民皆殺し、民族浄化や、獣や家畜扱いの差別が待ち受けていたからだ。北朝鮮帰国は、同じ賎民仲間と思ったから、南の韓国出自の者もためらわず、北へ帰国した。519年間も虐げられた人々には、“平等・共産”がなによりも、輝いて見えたのだ!韓国罪日凶産は唯物差別捏造で同類。これが諸悪の根源だ。

 日清日露大東亜戦争は、唯物(凶産・食民治主義)対唯心の戦いで、WW1WW2は唯物対唯物の戦い。

 中国は凶産カルト教差別で同胞殺し、朝鮮は李朝差別で同胞殺し、差別同胞殺しを犯日で隠蔽した国家である。

 朝鮮は519年間も中国の属国と化し、温室の中で暮らしていたため、事大主義が蔓延し腐り、急迫している弱肉強食の時代を認識できなかった。日本は弱肉強食の時代急迫を認識し、幕府という温室を破壊し、弱肉強食の時代に対処した。対処がなければ、未だに日本も同じ運命を辿ったままだろう。朝鮮の対日本対処の差は、時代認識し覚醒した者と、事大温室で温く温くと腐った者との差で、正に『馬鹿な奴じゃ』である。朝鮮人や罪日が叫ぶべきは、李朝差別打倒だ、犯日などではない!朝鮮人諸悪根源李朝族譜を破壊もせず、嘘の上塗りまみれ癌半島や罪日に、未来など無い 

追記歴史捏造する民族に未来はない

 2010.10.12.サッカー日韓親善試合ソウルにて。試合前には安重根と李舜臣という犯日の似顔絵、後半にはハングル文字で「歴史を忘れた民族に未来はない」との巨大横断幕を掲げた被洗脳民。親善の意味も解せ得ず、矜持無き賎民根性を、白状しまくりだ。癌国政府にも、常識者皆無のようだ。歴史捏造が高じて、なんと顔まで捏造する民族(癌流スター)に成り下がったので、常人と判断する方が間違いか。

 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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