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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観私党志士よ亡国の元凶私欲後援会とお坊ちゃま破壊新党「公」が救国の術


 「委託されたことを忘れ、先生と呼び合い特権階級と錯覚、委託された役人監督も政治も歴史検証も放棄した、正体私利私欲の私人」が諸悪の根源なのに、顔のすげ替えで未だに国民を騙せると思い、済まそうとする自民。同類の民主も馬鹿の一つ覚え、政権交代のみ連呼のオウムである。識者マスコミも同類だから指摘出来得ず、私利私欲の仮想界、時代を読めずに崩壊した幕府末期と酷似する。「問うに落ちず語るに落ちる」。仮想界、正体自白合戦公開中である。維新の志士は公人(日本国確保)だから迫り来る時代の空気、戦国時代を読めた、俯瞰できた。幕府は私人(私有財産確保)だから読めなかった、目先の物しか見えなかった。国が消えれば私有財産など無い。大儀とは目先のものにとらわれず、俯瞰することだ。「公」無き現代の仮想界は燃えるゴミ以下、「私」から「公」へ、原点回帰が民意。北朝鮮は仮想界の鏡。言葉と文字の仮想現実界は公人界、私人が住めば即亡国。仮想現実界の界是は“入界禁私”。私利私欲の私人は現実界に去れ!

 「自民党をぶっ壊す」小泉のこの一言にお人好しの国民や党員は、森喜朗で終わっていた自民党最後の望みを賭け、原点回帰を期待し動いたのだが、お坊ちゃま大臣で参院惨敗も気付かず、性懲りも無く世襲の顔のすげ替えに終始し、自浄などは皆無でお坊ちゃま菌蔓延に拍車がかかった。小泉はお坊ちゃま菌を後継にし、お坊ちゃま菌は党内に充満、息子に4代目を世襲させ引退と宣言ポイ捨て、私利私欲世襲若様の正体を遺憾なく証明し発揮、自民党をお坊ちゃま菌で腐らすことに腐心、成功した。

 小泉は自民党をすぐぶっ壊さず、まず「私人」お坊ちゃま集団を炙り出し培養。自民党は「公人」から「私人」に熟成し、グチャグチャに腐り児遊官主党が完成し、元凶を明確にした。さらに小泉は念には念を入れて、横須賀市長選(09.6,28)におぼちゃま(自民公明民主)を巻き込み、現職(64歳)を共に支持、4回も応援演説、見事に落選させ、「既成党をぶっ壊す」手本を国民に示した。(新市長は政党支持皆無の33歳の新人)。退職間際に小泉は公約を果たしたといえる。瓢箪から駒と言われようが、炙り出し菌であるお坊ちゃま菌を培養し腐らした小泉を支持した国民の選択(自民党をぶっ壊す)は、間違いではなかったのである。目覚めた愛国者、国民の実事求是真実史観が胎動したのだ。残留理由捏造、無恥の在日工作員犯日の巣窟TBS(ちなみに水戸黄門監督金鐘守。報道局長金平茂紀。韓国定番、不自然な画一美俳優出演、李氏朝鮮隠蔽捏造劇「チャングムの誓い」放送、過剰出演の辺真一姜尚中等々)、09年視聴率急落、大ピンチ。

 国替え無き世襲若様若姫議員、元エリート官僚(記憶力が良いのを頭が良いと錯覚され、ちやほや育った現実界経験皆無、苦労知らずのお坊ちゃん)議員。「前を向いては作り笑顔。後ろを向いては舌を出す」完全に腐った私利私欲議員集団が自民党である(民主党も同類)。浮世離れし現実開乖離は当然である。お坊ちゃまは御苦労がキライお仕事がキライなので手っ取り早く官僚を議員にし、大臣はお飾り、官僚任せで仕事を放棄、無理した作り笑顔に励み票集めのみに専心。総理に飽きればヤーメタと、総理の椅子を玩具にし、アベスル・フクダスルとポイ捨てごっこ。ましてや自民党総裁の椅子などポイ捨ておもちゃ。自民「私人」お坊ちゃんや、「私人」識者が叫ぶ立派な物ではない。「公」無き椅子は、怨念の椅子である。飽きたなら辞めればよいのに辞めもせず、議員の椅子だけはシッカリ離さず利権斡旋業で金儲け。始末の悪い委託金泥棒である。官僚は検証回路無きただのオウム返し文系記憶器で、世間知らずのお坊ちゃまである。こうして見事に浮世離れし、現在のお坊ちゃま集団、自民党・官僚と、相馴った。

 石破茂防衛大臣媚凶発言を国賊と呼ばれての言い訳、「中国は12億を超える人口、多民族なので凶産主義以外は混乱し不可能、かつ核保有国なので危険。負けると分かっていながら戦争をして、国民やアジアの人々を死なせた、先人は愚か者(08年月刊正論9月号Web「正論」|Seiron)」と中国凶産工作員自白。「中国の半分は征服地・民族自決・植民地独立付与宣言・食民治主義・凶産主義・戦国時代」も知らないWGIP善悪史観の申し子、トンデモナイお坊ちゃまである。傀儡お坊ちゃま」を作った私利私欲後援会が元凶である。心ある自民党員よ自浄などと期待するほうが所詮無理、国民は私欲まみれ集団と見切っている。既成党は利権でズブズブ、政党機能など既に無い。国民は原点回帰(東国原・橋下)。そして初心者だが、「公」に基づき見事に期待に応え、既成党は無為徒食の害党、経歴は利権斡旋のみを証明した。既成党など不要、民意は明白である。

 国民はお坊ちゃま自民党に辟易し党名すらも苦々しい。さりとて私人工作員官直人、お坊ちゃま小沢鳩山(信念が無いから中国凶産首脳との会談では、蛇ににらまれた蛙なのだ)、浮世離れの世間知らず前原岡田(共に現実界経験皆無。WGIP工作員)、そして代表代行輿石東(こしいし あずま)参議員会長(日教組出身で、世襲お坊ちゃま横路孝弘グループ正体は売国奴「私人」)(みんしゅ党・輿石東参院議員会長 )、工作員売国奴が混在する凶産民主党にも辟易的が議員職シガミツキ、この唯一一点の私欲だけで結束、内部バラバラ党が民主党の正体。理念(公)無き党はしょせん烏合の衆、「私に走るは世の習い民主党のシンボルは、国旗日の丸を引きちぎった図柄、正体を自白している。(注・凶産党は唯心否定でのみ。民主党鳩山の友愛なんぞ、唯心無く唯物捏造の凶産韓国在日には、他意無しなら、鴨ネギでしかない。凶産は唯物で、生命体を物扱いし、物欲のみでしか動かない、ソ連中国北朝鮮、韓国や在日が見本であり、歴史が証拠だ。恥も外聞もなくひたすら自己中で、相手なんぞ無視は当たり前の折伏一辺倒、唯我独尊カルト教が輩の正体である)

 注・横路孝弘グループ横路グループ 新政局懇談会民主党混在の害人議員一覧(一例)

衆議院議員小選挙区(6名)

横路孝弘衆院副議長で党籍離脱中 鉢呂吉雄 佐々木隆博 金田誠一 筒井信隆 松本龍

比例区4名)

郡和子比例東北宮城1区) 赤松広隆 土肥隆一 横光克彦

参議院議員選挙区(11名)

峰崎直樹北海道) 岡崎トミ子宮城県) 谷博之栃木県) 富岡由紀夫群馬県) 郡司彰茨城県) 千葉景子神奈川県 輿石東山梨県) 佐藤泰介愛知県) 山下八洲夫岐阜県) 水岡俊一兵庫県) 武内則男高知県) 

比例区10名)

神本美恵子 那谷屋正義 相原久美子 川合孝典 加藤敏幸 吉川沙織 高嶋良充 内藤正光 松岡徹  津田弥太郎

  社民凶産(仮想界捏造党)は害党で論外。公明・幸福実現(仮想界丸暗記教育の被害者、鵜呑みオウム返し集団。社民凶産と同じ)は言わずもがな。政教分離は歴史の常識。無党派と元自民派、このままなら棄権の可能性が高い。投票率が下がれば、地盤看板カバンのあるお坊ちゃまは当選、三バン無きものは落選。選別されて、「裸の王様」お坊ちゃまだけが残り自爆で下野。自民党と双子のお坊ちゃま議員民主党が与党となり、名前が入れ替わっただけで又繰り返しとなる。所詮メビウスの帯で、日本救国の道は無い。国民は当に覚醒している、新党結党で原点回帰し、メビウスの帯を絶つ以外に、日本救国の道は無い。国益(国民)を護るのが委託された政党の第一の役目、「朝日TN毎読」のスパイや、在日残留捏造野放しは、与野党政党に非ずと自白。票集めのため、すべての法案を審議拒否し、国連制裁決議の北朝鮮貨物検査法案も廃案(他16法案)とし、職責をポイ捨て、護国の要、検査を空白化した。集票目的で欠点探しに血眼の民主党と野党は、ポイ捨ての自民お坊ちゃまと同じ穴のムジナ、脳天気大集団。そして愚考を指摘もせず煽る、視聴率稼ぎのマスコミと寄生虫。天に唾棄する仮想界の私利私欲、資源無き小国日本の未来など、有るはずが無い。

 立派な先人の子孫である、お坊ちゃま集団の下で改革の思いを持ちながら甘んじてきた、臥薪嘗胆の志士は必ずいる。地盤看板カバン無き志士は選挙前に離党し新党を立ち上げなければ、確実に落選する。これは日本の損失である。自民党員志士は団結し新党「公(おおやけ)」を立ち上げ「私党」と対峙、先人の子孫の意気を示し、原点に返れ。受け皿無く歯軋りしていた無党(公)派と元自民派は、必ずや立ち上がる。投票率アップなので、固定票のお坊ちゃまに肉薄しあわよくば駆逐できる。両党過半数割れの三党鼎立が第一目標。少数が多勢に勝つには、本丸奇襲以外に無い。民主党の隠れ凶産、前述の横路孝弘グループ、与野党のお坊ちゃま議員と泡沫候補、害人議員、不要党、害党にピンポイントで刺客を放ち「公」を掲げれば「私党」「公」選挙の争点は明解になり、投票率はアップする。民主党にも混在する臥薪嘗胆の志士を引き込み、亡国集団お坊ちゃま議員自民民主をぶっ壊し、前史とし、界是“入界禁私”を掲げよ。新しい酒は古い皮袋では腐る、新しい皮袋に盛れ

 国民が国会議員をぶっ壊し、識者マスコミをぶっ壊さなければ日本亡国である。献身の原点無く、舌先三寸のみで国民をだまし、後ろ向きでは舌を出すのが無責任仮想現実界。強敵に会えば小沢一郎のように蛇ににらまれた蛙となって、真っ先に逃げ出す口先集団でもある。64年間も日和見主義者(思考回路無き記憶ロボット)の集団だったのだから、識者マスコミは国会が変われば皆右習い、改革は一気に進む。まず自民・民主に潜む工作員、凶産、WGIP残滓政治家一掃のためには、投票率アップが鍵。投票しない(投票率ダウン)ということは、当選票数が下がり、私欲のため、確実に投票する後援会の固定票が増さり、当選する。投票すれば(投票率アップ)当選票数が上がり、後援会の固定票は大きく下回る、結果落選する。棄権は輩の思う壺で、至福の喜びなのだ。「関心が無いといって、そのまま寝てくれればいい」と、森喜朗本心自白。ふんぞり返り見下し、国民を愚民呼ばわりだ。この発言のように国や国民など輩の心中には絶無、私利に満ち溢れ、私欲まみれである。棄権は批判票ではなく、私欲集団を大いに喜ばせ、当選、亡国となる。批判反対なら、皆が棄権せず反対票を投じ、当選票数を上げなければならない。マスコミに目隠しされ、これまで見えなかったが、ふんぞり返り、見下して物言う私欲集団恐怖の印籠は、投票率アップの印籠なのだ。皆が棄権などせず、こぞって掲げれば、亡国の元凶私欲集団後援会の傀儡国替え無き世襲若様議員も、不要党、害党も消える。正体似非平和似非福祉を掲げる、捏造が党是の社民凶産革命は、人殺し。一票投票での無血革命、これが民主主義の革命である。次いで、記憶力教育ではなく応用力教育、記憶力テストではなく応用力テスト。原体験教育、禍福教育、主権在民教育、共産・凶産・分業識別教育をすれば、カルト凶も、不要党も、害党も芽生えない。文学では無く拝金が詰まった、マスコミ空騒ぎの印籠、大江健三郎以後の芥川賞・直木賞、空印籠も消える。

 民主主義は分業社会である。国民は委託金(税金)稼ぎに多忙なため、掲げた旗印で判断する。民主主義を履き違えマスコミは、民意民意、支持率支持率と鵜の目鷹の目で目先のみに空騒ぎし扇動する、視聴率拝金集団(私人)と化している。「私人」に「公人」は見えない。国民は「私人」マスコミに踊らされて右往左往などせず、「公人」か「私人」かだけを横須賀市民のように、ただ見極めればそれで良い。

 臓器移植法案は可能性の高い人を可能性の低い人が助ける、救命目的が立法の原点。この立法に10数年もかけて審議は超異常、まさに現実界の常識欠落の腐った異界だ。物事すべてに禍福がある、現実界は贅沢者の摘み食い不可、すべてが苦渋の決断である。両者どんどん死んでいくのでまず立法が最優先、次いで不都合部是正が現実界の常識。立法の原点救命をほったらかし、目先の禍のみを拡大し、10数年間も反対するつまみ食い「私」集団。無人島に島流ししなければまともになれない、善悪史観脳天気議員である。命を食って生きている現実界は、つまみ食い不可、屠殺しなければ肉は食えない。こんな不条理極まりない仮想現実界温室の住人、好いとこ取り議員も消える。猫に鈴を着けることを叫ぶ人(辻本・福島・円・蓮舫等の、良いとこ取り贅沢者の摘み食い)などではなく、鈴を着ける人を選べ。

 自己保身のため戦後責任回避し、「百人斬り」報道毎日新聞浅海一男鈴木二郎両記者は、揃って二人を殺した。しんぶん赤旗と森村誠一(作家)下里正樹記者は、「悪魔の飽食」で731部隊を捏造し愚弄。朝日新聞と本田勝一記者は、「中国の旅」で捏造し愚弄。読売新聞ナベツネは、日本軍を捏造し愚弄。NHKは、一連の摘み食い偏向報道で捏造し愚弄等々。戦後仮想界は反省と偽り、己に刃を向けず護国の軍人に全てを責任転嫁、64年間責任転嫁し続け、自分だけが良い子になろうとしている。残留理由を捏造し愚弄する在日、歴史を捏造し愚弄する、韓国や北朝鮮や中国凶産の責任転嫁と同類である。終焉党の責任転嫁騒動は、仮想界の正体、有事には蜘蛛の子を散らすが如く遁走、私利私欲口先集団、踏ん張る国士皆無を自白して余りある。同類マスコミに、終焉党の醜態をあざ笑う資格などはない。マスコミは情報販売のスーパー、納入業者や販売員が教授や識者や記者。捏造品販売は、現実界では刑罰。国会がまともに成れば口先仮想界、直ちに右習い 、こんな不条理も消える。

 日本愚弄番組制作者(NHK)、田原・鳥越・久米・古舘・摘み食い集団週刊金曜日(TV朝日)、みのもんた・筑紫(TBS)、大江健三郎・井上ひさし・澤地久枝等(九条の会)、ナベツネ(読売)・中曽根(大勲位)、こんな亡国煽り屋も消える。

 太平洋戦争は食民治主義、宗主国アメリカとの戦争。大東亜戦争は孫文主義汪兆銘と日本の連合軍と、食民治主義宗主国アメリカ、イギリス、フランス、オランダとその傀儡、蒋介石中国国民党と、凶産主義宗主国ソ連とその傀儡、毛沢東中国凶産党との戦争。マスコミ64年にも亘る常套呼称「太平洋戦争」は、WGIP摘み食い呼称。正に仮想界の正体はWGIP鵜呑みのオウム返し、検証回路皆無の、単なる記憶器を証明して余りある。マスコミのこんなウソ記憶拡声器も、消える。

 資源無き小国日本の資源は人である。派遣社員雇用の会社には、日本隆盛の基盤「日本の資源は人」の認識が皆無である。あるのは、その場しのぎの部品としての目先雇用のみで、資源とはならない。こんな形骸化した会社に隆盛など無く、未来は無い。口入れ屋の枠を越えた派遣業は、人材を中途半端な部品と化し、育たず、資源とはならない。逸脱した派遣業と無知な会社が、日本の資源、人材育成を破壊しているのだ。こんな亡国業や亡国会社も消える。

 「私が、次期総裁候補として、次の選挙を、自民党さんはお戦いになる、お覚悟が有るか」と見切った東国原宮崎県知事と、見切られた自民党古賀選対委員長との差は、明日無き命の現実界育ち「公」と、仮想現実界温室育ちお坊ちゃん「私」との差だ。「公」無き肩書きなんぞ燃えるゴミ以下、仮想界がいかに現実会から乖離し浮世離れしたかの証である。古賀誠は分祀遺族会代表WGIP信者でもある。WGIP信者の与謝野馨、石原伸晃、小池百合子、石破茂も同類で、検証思考力能力皆無、猿真似するただの猿。こんな信念無き「私人」お坊ちゃまでは、世界に通用しない、存亡の危機である。

 知事が自民党に入党か立候補なら、自民党が仕組み、そのまんま東が形骸自民党肩書きにすりよりひれ伏し便乗した、反対派鎮静目的の芝居で、両者は救いようの無い脳天気常識欠落お坊ちゃまとなる。赤心連呼ではあるが、正体私人ただのお笑い芸人そのまんま東と、私利私欲そのまんま私人集団自民党となる。

 目先の事象、地方分権・官僚政治打破・道路・公園に拘泥すると、「なぜ、どうして」と俯瞰できず元凶を見失い、ミイラ取りがミイラになる。東国原は自民党政治をぶっ壊し、反権力反自民のヒーローとなったから、無党派や元自民の支持を得ているのだ。この原点から逸脱すれば旧の木阿弥、つまり、自民党に入党は効力無きただのそのまんま東となる。まさに両者とも目先のみを追うため(私人)、俯瞰出来得ず、原点が見えないのだ(戦後の検証回路無き点教育、丸暗記鵜呑み教育が原因)。やがてお坊ちゃま集団は、ミイラになったそのまんま東を、ポイ捨て。東国原は掲げた改革の大儀(公人)に徹し、既成党ぶっ壊しに専心すべきである。横須賀市長選は一例、既成党なんぞは不要と、既に国民は喝破済み。ビートたけしも師匠なら、真っ先の説諭が本道。身内や側近は至急忠告が道。改革の萌芽、名を惜しむ。これらは、現実界の常識見解。いずれにせよ国利より私利、仮想現実界は井の中の蛙お坊ちゃま集団、日本存亡の危機である。

 古賀も、自ら新設し就任したポスト、選対委員長をポイ捨てし、脳天気お坊ちゃまを自白証明した。世界からも物笑いの御坊ちゃまに、国会はもう任せられない。自衛隊、警察、SP、海上保安庁、消防は、命を懸けた実務(公・自己犠牲)で、現実界の最先端である。主権者国民には、この献身に恥じない議員を選ぶ責任がある。文民統制を口実に、命を懸けた「公」を茶化すが如き脳天気の羅列が、目に余る。現実界乖離の仮想界温室育ち、売国奴お坊ちゃま、日より見お姫ちゃまでは、心有る者(公人)は去り、卑しき者(私人)、残滓の巣窟と化し、統制不能となる。国民堕落、後援会堕落、役人堕落、国家堕落の顛末である。

 文明は分業で飛躍的に発展した。分業は実事求是真実が根幹。捏造は分業不成立で崩壊、真実こそが分業の血液である。分業は実務の現実界(土台)と、土台が委託した言葉と文字の仮想現実界とに大別される。実務の現実界の捏造は、雪印・吉兆・赤福等々、即存亡の危機で、崩壊である、委託した仮想界はどうなのか。

 言葉と文字の文系有識者は、鵜呑み能力は優るが検証能力皆無、記憶量は電子辞書よりも劣るただの人間記憶器に過ぎないことは、64年間もの無検証が証明済み。文系有識者は、お経を丸暗記しただけの生臭坊主と同じ、正に半人前なのである。同類の鵜呑みマスコミは、この生臭坊主を専門家と称し、権威ある見解として捏造報道。マスコミは洗脳の道具と化した。

 文明は分業で飛躍的に発展したが、同時に部分しか見えない分業病も生んだ。罹病すれば、全体(禍福)を見ず、分業部分の狭い尺度で判断するため、「なぜ、どうして」思考が欠落、好いとこだけを選り食い(現実界では不可)、愚民と化す。そして、愚民生臭坊主(大江健三郎・麻原彰晃・不破哲三・カルト凶祖・詐欺師・文系高学歴者等々)が、オウム返しの無思考猿真似愚民(九条の会・オウム真理凶・凶産党・カルト凶・詐欺被害者・学歴盲信者等々の盲信害人)を生み、異界化。

 このように言葉と文字の仮想界に、実事求是は皆無。選り食い・好いとこ取り・捏造渦巻く鵜呑み空集団、異界と化している。現実界から乖離した異界、実事求是真実無き分業は崩壊である。現実界乖離の仮想界(独裁・凶産)が政権を握ると崩壊は、世の習い。現実界原体験皆無、「なぜ、どうして」思考皆無、丸暗記鵜呑みが原因。

「賢者の思考」と「公」
 現実界賢者の丸暗記(模倣・物真似)は修行時代のみで、卒業以後は咀嚼し是正、比較分析し検証、そして真実を実証する。人類の隆盛はこのようにして成された。言葉と文字の仮想現実界は、丸暗記オウム返しの半人前、見習い猿真似生臭坊主のままで、卒業以後の「賢者の思考」は、江藤淳・曾野綾子以外は皆無。結果64年間もWGIP洗脳が続き、委託金(税金)稼ぎに必死で多忙な現実界は、同胞故に何の疑いも無く信じてしまった。民主主義国家はこのようないきさつで愚民が愚民を選び、崩壊する。

 技術と商いは一流、委託した政治は下の下の笊(ざる)。初心者でも「公」に基づけば出来たことを、既成党は出来なかった。経歴は利権斡旋金儲けには必要だが政治には不要、必要なのは「公」であることを明確に証明した。初心者でも出来たこともせず、金儲け経歴のみの既成党は政治失格。政治失格党に、政治経歴云々を語る資格など無い。無人島で役立たずの者は選ばない。民意は明白である。

こんな日本に誰がした
 戦前は世界が戦国時代(厳密には1960年まで)、世界の侵略者(食民治主義・凶産主義)が連合、最後の独立国資源無き小国島国日本を、征服目的で資源封鎖。史実に習い「公」のため、国民の意志で天皇の基に団結、護国を懸けて蜂起したのが日本、独裁ではない。世界が平和の御世に、世襲独裁私欲を守るため、世界の敵が攻めてくると捏造洗脳。原爆実験ミサイル発射で、平和な食料援助各国を威嚇恫喝。恩を仇で返す所業である。各国決起し連合、戦争兵器部品封鎖は当然である。今の北朝鮮は、戦前の日本と同じと発言する愚民が、64年経ても未だ居る。こんな日本に誰がした。

日本!戦後復興未だ成らず!
 現実界「公」に徹し団結、汗と涙で真実か否かを究明し、物づくりで戦後復興。滅私で団結、実事求是に励み隆盛を成した。一方笊(ざる)猿真似仮想現実界は、土台が築いた繁栄に胡坐をかき、真実か否かの究明ではなく、私利私欲で空論「右派・左派」を捏造し、撹乱扇動、残留捏造在日を放置、団結を破壊し亡国に励んだ。現実界滅私し団結、汗と涙で戦後復興、このままでは全てが泡と消え亡国。日本!戦後復興未だ成らず!化石燃料文明隆盛の基盤有限燃料枯渇の時代、資源なき小国、即刻国賊ぶっ潰し捏造を破壊、真実の基に団結しなければ、日本にも、子孫にも、明日など無い。 捏造亡国!真実有理!真実隆盛!

勝海舟
「オレが政権を奉還して、江戸城を引き払うように主張したのは、いわゆる国家主義から割り出したものだ。三百年の根底であるからといったところで、時勢が許さなかったらどうなるものか。また都府というものは、天下の共有物であって、決して一個人の私有物ではない」

坂本龍馬
「世に生を得るは、事を為すにあり、国の為天下の為、力を尽くしおり申し候」

坂本龍馬29歳。勝海舟の下で、海軍塾塾頭。1863年9月29日姉、坂本乙女宛の書簡。

 「・・・然二誠になげくべき事ハながと(長門)の国に軍初り、後月より六度の戦に日本甚利すくなく、あきれはてたる事ハ、その長州でたたかいたる船を江戸でしふく(修復)いたし又長州でたたかい申候。是皆姦吏かんり(不正をはたらく役人)の夷人(外国人)と内通いたし候もの二て候。右の姦吏などハよほど勢もこれあり、大勢にて候へども、龍馬二三家の大名とやくそく(約束)をかたくし、同志をつのり、朝廷より先ヅ神州をたもつの大本をたて、夫より江戸の同志と心を合セ、右申所の姦吏(不正をはたらく公人)を一事に軍(いくさ)いたし打殺、日本を今一度『せんたく』いたし申候事ニいたすべくとの神願二て候。

・・・然に土佐のいもほりともなんともいわれぬ、いそうろうに生て一人の力で天下うごかすべきは、是又天よりする事なり」

 生臭坊主(半人前)や工作員の巣窟仮想界温室を撤去「せんたく」し、格差破壊、現実界(一人前)と同一にする。改革などという御大層なものではない。現実界から乖離の病根除去、原点に回帰し、健康体になるだけのことである実体は保私党、終焉党残滓の保守連呼は、経歴詐称。保守は革新の反対語、まこと憂国の士なら、保守ではなく『真正党』とすべき。真正の反対語は?・・・!

亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次

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真実史観凶産朝鮮在日捏造隠蔽空肩書空誌とネチズンに喝破され左派右派誌休刊


 ネット常識の追試が、やっと始まった。一学究の救国論「日本国民に告ぐ2010文藝春秋7月号「日中戦争は侵略ではない」と表意記憶。藤原正彦・御茶ノ水女子大名誉教授数学者、エッセイスト、新田次郎藤原てい夫妻の次男。
 以前は、「国家の品格」2005.11.新潮新書「当時の中国に侵略していくというのは、まったく無意味な『弱い者いじめ』でした。・・・無意味で恥ずべき関東軍の暴走でした」 と、表音丸暗記だった。「日韓がタブーにする半島の歴史」10.4.室谷克美著新潮新書も追試


正論・WILLなどもしょせんモドキ
 「命を食って生きている現実無知の仮想現実界温室居住者、凶産朝鮮在日捏造隠蔽常識皆無犯よ、元兇を語らず、大東亜戦争を語るな。愛国者気取りの輩も同類で、しょせん似非、おこがましい!凶産や朝鮮在日の捏造隠蔽の正論・WILLなども、しょせんモドキ」と、ネチズンに喝破されたのだ。

誕生と同時に命を食い始める、生命体は命を食わなければ生きられない
 ゲーム人間(自己中心主義)の犯罪者に共通する環境。都会に住み、親は第一次産業に従事していない。父親不在か、居ても存在感が無い父親。一人っ子か、異性の兄弟。幼児期に母親が過剰な手助けして育てるため(自己中心主義の始まり)、本人は当たり前だと思って育つが、学校に入学すると誰も手助けしてくれないので戸惑い、コミュニケーション(学校で学習する一番大事なもの)がとれなくなる。のけ者にされ、虐められるので友達もできず、殻に閉じこもり、益々孤独になる。慰めてくれるのはTV(殺人場面の氾濫)やビデオ、インターネットやリセット可能なコンピューターゲーム(この世界はリセット可能なので何でも願いがかない、自己中心主義の絶頂、至福の世界)などの非現実な空想社会。仮想現実界にのめりこみ現実から乖離し、自己中心主義が益々増幅される。

 母親は、現実の社会や人間とコミュニケーションとれず、生業に就けない子供の家政婦と化し、三食昼寝つきを援助、自己中心主義者完成の手助けをするため、子供は益々現実から乖離し、傍若無人となる。しまいには、あろうことか己が命の綱、母親にも暴力を振るうようになる。ゲーム人間と化し、現実非現実の見境がつかなくなり、完全に化したとき、あたかもゲームに興じるが如く淡々と人を殺し、殺人鬼となる。親が子を殺人鬼に育てているのだ。被害者は犯罪者が確実優位に立てる女や子供や老人などの弱者。

 野生の親鳥は、子の巣立ちのとき、全く餌を与えず(身軽にするという意味もあるが)巣立ちを促し、子別れをする。子育てとは、独り立ちを促すことだと教えてくれている。

 知識丸暗記鵜呑み教育だけに走り、山、田畑、海を体験させ、命の原点からの教育をし、知識を咀嚼させ、現実は命の上に成り立っていることを教える、現実界体験教育が親に欠けたからだ。

 「蚊を殺すのと人を殺すのは同じ」と、土浦市9人殺傷事件金川真大(25歳)被告。父親公務員、母親専業主婦、高卒後も定職につかず、ゲーム三昧。TV朝日の傀儡鳥越、吉永みち子(ノン・フィクション作家)、やくみつる(漫画家。歩く漢字字典)同類を白状、的確コメント無し(TV朝日2009.6.4.スパモニ)。同類ゆえに判らないのだ。週間金曜日(TV朝日の傀儡、落合恵子・石坂啓が編集人)、ノーベル贋賞大江、大江裁判の裁判官、オウム麻原、DNA再鑑定拒否し続けた司法界、秋葉原殺戮犯等の常識異常犯は、皆同類の仮想現実界温室居住者で、現実界道理回路皆無の輩である。

言葉と文字は実務無く無責任、仮想という名の温室の中にいる工作員とレコードと蛙。64年間も事実解明検証無しは、仮想現実界の正体、単なる歩くハードディスクの証明である。文系識者(教授作家評論家等々)の正体は、検証回路損壊歩く記憶機。

 週刊誌三分の一に激減。週刊誌各社一堂に会し、同類の田原を呼び上智大で対策会議(2009.5.15)。同類の会議、結果明白、会議は踊る。読者が知りたいのは事実。読者が月刊誌や週刊誌の正体を、詐欺師やマッチポンプと喝破したから、激減となった。捏造亡国、自業自得、無責任の成れの果て、世の習いを語って余りある。

田原総一郎の正体整合性無き空論を自白「諸君」09.1月号P296
「・・・(田母神論文は)事実誤認が多く、しかも日本政府が堅持している歴史認識とは正反対」

苦しい時の神頼み、政府見解にすがっている。NHK朝日TBSの反論と同じ。

「・・・田母神論文を読んで違和感を覚えたのは、”日本が侵略国家だったというのはぬれぎぬ”という主旨と同時に、実証的デーダの乏しい、粗雑なきめつけが多い」

当時は殺さなければ殺される戦国時代である。これは公知の事実、これ以上の実証的デーダは無い。これを知らないととぼけるとは、まさに工作員売国奴の自白である。

「・・・身勝手な解釈で、しかもきめつけ的陰謀史観を氾濫させている」

自衛戦争を身勝手な解釈で、しかも侵略軍ときめつけ、陰謀史観を氾濫させているいるのは、田原鳥越等の工作員である。

「・・・今時代は、危険な淵にさしかかっていると強く感じている」

蜂起日本軍と真実を知ることがなぜ危険な淵なのか?整合無き空論を自白している。危険な淵にさしかかっているのは、正体暴かれた売国奴田原自身だ。

 自衛自己保存は適者生存生命体の本能、先祖が誰一人欠けることなく従ってきたから今の自分が在る。資源無き小国島国日本、援軍の当ての無い篭城は即亡国である。適者生存の戦国時代、生存を懸け「打って出た」のである。善悪史観者の論は、「打って出た」ことのみを選り食い摘み食いしての「日本極悪侵略論」なのだ。善悪史観は整合性を切り捨てた愚論である。歴史には事実か否かが存在するのみで、他は無い。

 整合無き田原等の空論月刊誌休刊「論座(朝日新聞)08.10」「現代(講談社)09.1」。「諸君(保守)(文芸春秋)09.6」も相次ぎ休刊している。NHK朝日毎日読売日経の摘み食い捏造報道に、現実界ネチズン手弁当で資料開示、必死に努力の結果真相を究明、数多の真実を得た。市丸少将玉砕寸前のイオウから大統領宛の2通の手紙その二

 WW2の起因を喝破した市丸少将の手紙すらも検証せず、弾劾皆無のナベツネ、ナカソネ、石原慎太郎、藤岡信勝、保阪正康、櫻井よしこ、半藤一利、秦郁彦等の愛国モドキは、無検証WGIP善悪史観コピペで加担追随が実態。化けの皮が剥がされ正体「似非識者(年表を繰れば蜂起日本は常識なのに、未だに無検証で善悪史観のオウム返し)」「寄生虫」を露にされた。正体バレバレなのに、出版社のおだてで、未だに得意満面「裸の王様」である。WGIP善悪史観鵜呑みオウム返しの本など、誰も買わない。覚醒者にとって善悪史観の輩は、傷に引っ掛かって先に進まず繰り返すため捨てられた、雨ざらしのレコードでしかない。

 適者生存現実界、0.1秒、0.1ミリに改善カイゼンKAIZENの毎日で、隆盛を成している。仮想現実界64年経ても生臭坊主の巣窟でカイゼン無く、整合性無き空論捏造のコピペ垂れ流し。嘘や雨ざらしのレコードなど、誰も買わない、休刊廃刊淘汰は、当然である。ここまで明白なのに、決然と起たない産経・フジTV・正論・WILLもしょせんは仮想界、野ざらしのレコード、保守モドキのマッチポンプだったのか。部数減なら善悪史観の同類と喝破され、識者は否定されたのだ。現実界はすでに現実界の道理で覚醒、「真実か捏造か摘み食いか」で胎動している。似非識者のくだらん善悪論争など即刻取止め、「保守・右派(鵜呑みオウム返し)。左派・革新(捏造・独裁の美化)」を死語の前史とし、「真実か捏造か摘み食いか。捏造摘み食いならば犯人は誰か、理由は」の、実事求是に基づく真正日本論着手が、本道である。戦争は殺し合いの相互悪。善、皆無なのに善悪論は、詭弁である。善悪論詭弁者一掃が第一歩。制論から正論へ、総括無き、新生は無い。元兇凶産をいまだに隠蔽する正論・WILLも、しょせん同じ穴のムジナ、ただの記憶誌か?

 工作員は根幹の戦争起因戦国時代を隠蔽し、枝葉末節の戦い善悪論争に引きずり込み、つまみ食いして非難する。戦争は善など皆無の殺し合いなのですべてが悪。善悪論争にまき込めば戦いすべてを非難罵倒可能となり、敗者日本非難恐喝には、好都合となる。中国朝鮮在日工作員がからむ難癖、善悪論争に対しては、「当時は適者生存の戦国時代、善も悪も侵略も無い。皆自己保存の本能に従ったまでだ」一言で片付く。愚かな識者はこの一言も発せ得ず、輩の罠にハマリ、一緒になって結論なき愚論、末端論争善悪史観で大騒ぎ、独立後の日本を混乱の坩堝にした。まさに思考回路皆無の識者である。善悪史観は恐喝目的の工作員謀略史観なのに、64年経ても気づけないのだ。 「なぜ、どうして悪の限りの戦争となったか」が、検証の眼目なのだ。戦国時代の蜂起軍を愚弄する子孫など、史上皆無。三国と在日以外の世界の定説、肝心要の戦争起因戦国時代を掲げれば、輩は瞬時に消える。

 事実か否かの現実界から乖離し、事実をないがしろにした「保守・革新。右派・左派」と言葉遊び机上論の似非時代、まさに終焉、前史となる寸前である。歴史に、事実か否か以外は無い。「保守・革新。右派・左派」などと捏造し扇動、職責を放棄し道から外れ、金儲けのみに走った挙句の没落である。三分の二は覚醒済み、実事求是の真実史観、真正日本新時代到来は間近である。

アメリカが民主主義の元祖とたたえる二宮尊徳の言葉

「反面を知って全面を知らないのは半人前の見識」。←休刊誌執筆者や週刊誌記者。

「まちがった学者、教育者は、生臭坊主と同じ」。←休刊誌執筆者。

 「なぜ?どうして?」と考えず文系有識者、鵜呑み一辺倒。文系マスコミも「なぜ?どうして?」の分析皆無、指揮者サマ様権威肩書きのみで鵜呑み報道。文系議員も報道鵜呑みのオウム返し。仮想界皆、思考回路皆無の記憶器、未成熟の子供なのだ。64年間で「なぜ?どうして?」思考出来た親鳥、なんと江藤淳・曾野綾子のたった二人。鵜呑みの繰り返し、自立不能のヒナ集団が仮想現実界の実体である。

 初代「新しい歴史教科書をつくる会」西尾幹二は、「魏志倭人伝」をろくに検証もせず、資料に値しないと一笑に付し(国民の歴史・産経新聞・平成11年10月)、己の検証程度を自白した。蜂起日本、根幹の戦国時代検証無き「つくる会」の迷走ていたらくは、根幹も無く自己宣伝に終始の藤岡信勝、整合回路も皆無なのだから当然である。仮想会の堕落まさに極まれり、皆モドキだ。年表を繰り、根幹の戦争起因検証は子供でも出来る。頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史肝心要の起因検証もせず、64年間も枝葉末節工作員謀略史観善悪論争の似非識者、有識者などではない、愚民乱造亡国の有害者だ。根幹の起因把握皆無なため、うわべの日本正義論コピペのみに終始し究明無く説得力に著しく欠け、単なる愛国モドキ渡部昇一も、同類といえる。モドキだから石破茂WGIPオウム返し大臣ごときに、「民族派。・・・自虐史観と単純に断罪し、彼らだけの自己陶酔の世界に浸る・・・ブームになる危険性」などと言いたい放題に揶揄され、一蹴されるのだ。肩書き崇拝者(九条の会と同類)以外には、このように通用しない。モドキの証明である。この三人は、究明が浅く主張に根幹や整合性が無いため、琴線に響かない。櫻井よしこ、小林よしのり、上坂冬子等の似非愛国者も同類。覚醒者は、愛国モドキ、ただのマスコミ寄生虫と見切った。その証が休刊である。真の愛国者なら当の昔にもっと真剣に取り組み、まず真相究明し、いの一番に先人の汚名を払拭し、論争は決着していた。年表を繰れば子供でも出来る肝心要の第一歩起因究明を、モドキは無視した!文春新書「文芸春秋読者賞」受賞「昭和陸海軍の失敗」「彼らはなぜ国家を破滅の淵に追いやったのか」半藤一利、秦郁彦、保阪正康、福田和也ほか。2008年1月3日読売新聞一面。戦後63年経ても「裸の王様」で、輩はモドキのままだった。戦国時代の蜂起軍を愚弄する子孫など、史上皆無。休刊は当然である。

 仮想界「保守・右翼」の反論は評価に値する。がしかし、論争決着の決め手で検証の常道、より簡単な根幹の起因検証を、そして大事な先人の汚名払拭を、南京・沖縄戦等の反論者の誰もが、しかも一様に、なぜかしなかった、なぜか気付かなかった。意識してなら、金儲けの達人詐欺師。無意識なら井の中の蛙、整合回路皆無のただの知識記憶器。仮想界「革新・左派」は「極悪日本軍」と善悪史観マッチで火をつけ回り、仮想界「保守・右派」は火の手を追い、「捏造、捏造」と善悪史観ポンプで火消し。論争決着鎮火の決め手、戦争起因検証が無いので、付け火は止むことなど無い。結果仮想界両者とマスコミは、日本中を善悪史観火の海にし、火事場泥棒で大いに金を儲け、国民は善悪史観の愚民と化し、日本は亡国寸前となった。戦争は相互の残虐な殺し合いである。ところが仮想界、敵の残虐は伏せ、日本軍だけの特異な仕業としてマスコミ右派左派入り乱れ大扇動、針小棒大摘み食い偏向報道(731・生体解剖等)でボロ儲けした。平和な時代の国民は平和な尺度で判断するため、日本軍だけが極悪と錯覚、簡単に洗脳された。河野・村山談話、靖国問題なども、戦争起因、戦国時代・日本蜂起を掲げれば、当の昔に消えていた。永野修身の予言、適中である。仮想界の正体、「マッチポンプ」を語って余りある。戦後の証言や回想本は、マスコミや出版社の意向で制限されたため迎合せざるを得ず、生き残ったという重い負い目があるので、ほとんどが建前論となり、本音(真実)ではない。迎合者の、戦後のWGIP学習や偽証も混在する証言鵜呑みは、無意味
 殺し合いの戦争は相互極悪なので、善悪史観は愚論。人類隆盛の基幹は実事求是。歴史も事実か捏造かの真実史観が正史。覚醒無き者は、退職金を返上しすみやかに去れ。愛国モドキも去れ。相互悪が戦争善悪史観は亡国史観田母神批判いしば茂は犯日工作員自白

 現実界乖離の空論、仮想界識者の無能はさらけ出された。先人に唾棄した報いである。知識、記憶してなんぼの肩書き時代は見事に終わった。これからは、知識使ってなんぼの時代だ。検証・整合回路無き仮想界自己中の輩は、大江、麻原、田原、秋葉・土浦殺戮者と同じ害人でしかない。書き空で、沈没寸前の船である。

 職責放棄のヒナ集団ほんの一握りを、日本復興に多忙な現実界は、同胞ゆえに疑わずに信じた。異常な先人冒涜はこうして始まった。親の現実界は、起因検証戦国時代で覚醒した、残るは、さらに拍車をかけ巣立ちを促すのみである。

 このように仮想現実界は皆、現実界から乖離し、すべてが整合回路無き温室の子供だ(痴漢教授や、NHKべた出演姜尚中在日捏造東大教授等)。又、同様の事が引き起こされるのは明白。、現実界から乖離の元凶温室を、至急糧食絶ちで破壊、巣立ちを促し、机上論知識より大事な、命の原体験教育をすべきである。

 三国や残留理由捏造の在日や陰謀国家が放つ工作員にとって、私利私欲鵜呑みオウム返しの仮想界日本は、スパイ天国である。飢えた輩は、マネー・ハニートラップでコロリと転ぶ。現実界道理と異なる異常な発言や報道は、思想戦なのだ。至急糧食絶ちをし、かつ国民の一票でスパイ防止法を立法し破壊しなければ、日本は亡国である。

 巡洋艦インディアナポリスは、終戦間際の昭和20(1945)年7月29日、橋本以行艦長率いる伊58潜水艦に撃沈された(映画真夏のオリオンの原話で実話)。マクベイ艦長は責任を問われ刑に服し、出所後自殺した。WW2海戦で刑に服した艦長は、唯一マクベイだけであった。「なぜ、どうして」と疑問を抱いた11歳の米国人少年ハンタースコットは、「考える葦」となって4年間検証に没頭。2000年14歳に成長した少年は、汚名を着せられ自殺したマクベイ艦長の名誉回復を果たした。マスコミは少年の指摘を子供と侮らず、「なぜ、どうして」と自らも考え呼応、歴史の間違いを修正したのだ。戦後55年後のことである。善悪史観と凶産で腐り、オウム化した日本仮想現実界は、唯我独尊で国民を見下し侮る、「裸の王様」ばかりなのか。金儲けで土台の現実界を破壊する、自爆亡国志願者ばかりなのか。

 亡国か否かは、一億総白痴化の元凶を放置するか、親から授かった立派な頭脳で考えるか、にかかっている。鵜呑みは白痴化ロボット猿真似、考えることが個人の証し。人間の証し「考える葦」になれ。間違えるのが人間であるが、そのつど、実事求是で是正し隆盛を成している、繰り返してはならない。

 戦後64年間日本には、文系有識者なんぞは存在せず、肩書き学歴という飾りを、葵の印籠の如く掲げる、正体、泥棒(税金・委託金)、詐欺師(国民を欺瞞)、工作員(売国奴)、識者見習い(半人前)等の「私人」が蔓延っただけだった。国民の怨み骨髄の害人で、亡国の巨魁である。現世のみならず来世での糾弾も、覚悟することだ。学会は何時の時代でも古着を纏ったオウムで、壁でしかなかった。ハードディスクの時代、電子辞書やネット資料繰れば、知識は事足りる。更新を邪魔する古びた残滓、国賊、検証回路皆無の歩く記憶機など、百害あって一利なし。即刻の破壊革新が、護国への第一歩。

追記・工作員洗脳放送

 TBS09.8.10「最後の赤紙配達人(NHK08.9.5.の二番煎じ)」摘み食いしての、日本軍極悪WGIP放送。NHK09.8.9~10「海軍反省会」は、一つまみの責任転嫁日和見WGIP迎合者を摘み食いしての、目先の証言(戦争は殺し合い、相互極悪、証言に善など皆無)を、針小棒大日本軍極悪放送。 「海軍反省会」は、昭和55年3月28日に、九名で第一回を開催し、 以後、12年にわたり継続した。時代背景は右記参照。天皇不参拝合祀に非ず犯日団捏造英霊愚弄に慰霊の言葉喪失が理由 

 どんなにTBSTV朝日NHK等がWGIP迎合証言を摘み食いし放送しても、戦国時代蜂起日本の真実は消えない。歴史を俯瞰する真実史観者には、こんなにしてまでも子孫を思った、立派な先人としか解せ得ない。凶産や朝鮮在日の捏造を語らぬ者は、皆工作員産経・フジTV・正論・WILL・石原慎太郎・平沼赳夫・西村眞悟・中山成彬・半藤一利・秦郁彦・保阪正康・西尾幹二・藤岡信勝・「つくる会」・櫻井よしこ・上坂冬子・小林よしのり・渡部昇一・邪魔リスト・ゴミテーター等も同類の、井蛙の輩である。輩呼称の左翼の正体は、凶産・朝鮮・在日・仮想界ぐるみの亡国工作員である。輩は、この捏造者を指摘し得なかった。韓国愚民“泣き売”閔妃(びんぴ)に、思慮無く応じた孫の愚行を、職責の国を筆頭に、いずれもが看過した、モドキの証し


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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