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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観織田信長の幸若舞「敦盛」の「人間五十年」朗吟し舞ったのは能にあらず


織田信長の幸若舞「敦盛」の「人間五十年」朗吟し舞ったのは能にあらず

 織田信長桶狭間出陣のみぎり、能を舞い謡曲「敦盛」・・・との記載を散見するが、誤記である。幸若舞は、毎年1月二十日に福岡県山門郡瀬高町大江の大江天万神社で奉納され、現在大江に残存するのみである。舞の中心となる語り手は、「太夫」「シテ」「ワキ」と呼ぶ三人。この三人が朗吟の主役となる。さらにはやし手として「鼓方」が加わる。演技はこの四人で構成され、その他に「後見役」が舞台に上がる。

 幸若舞は、舞の詞章を朗吟しながら舞うものであるが、舞うことよりも謡が主眼である。長い一曲のほとんどを舞台に並んで謡い、動きは、最高潮の場面になると太夫が足拍子を踏んで舞台を鼓方に綾に巡歩と、前後の進歩のみである。戦国時代武士階級に好まれ隆盛したが、太平の御世には廃れ、次第に能や歌舞伎のような動的なものに変化した。殺さなければ殺される明日無き命の戦国時代は、謡と凝縮された所作のみで、皆理解できた。がしかし平和の御世には理解不能となり、動的解釈を加筆したのである。明日無き命の時代を、「太平の御世の輩がしたり顔で語るのは愚行」を、明白に証明している。

 「敦盛」は、源平合戦一の谷の戦いに、十六歳で出陣した平家の公達・平敦盛(平清盛の甥)で、源氏の武将熊谷直実に討たれ、青葉の笛(神戸市須磨寺蔵)を遺して悲劇的な最後を遂げた。討ち取った敵兵のお面をはずしたら、それが笛の名手で、我が子と同い年の平敦盛だった。

幸若舞「敦盛」

・・・思へば此の世は常の住みかにあらず。

草葉に置く白露、水に宿る月よりなほあやし。

金谷に花を詠じ、栄花は先立って無常の風に誘はるる。

南楼の月をもてあそぶ輩も、月に先立って有為の雲に隠れり。

「人間五十年化天の内をくらぶれば、夢幻のごとくなり。

一度生を受け滅せぬ者の有るべきか」

是を菩提の種と思い定めざらんは 口惜しかりし次第ぞと重い定め・・・

 無常を感じた熊谷直実は、都に上り敦盛の獄門首を盗み、荼毘に付し、遺骨を奉じ、法然上人の許で出家した。無常に菩提心を欲し、世をはかなみ出家の決意をする文脈。生まれた者は死ぬ定め、現世無常を朗吟したのが幸若舞「敦盛」である。

信長の幸若舞「敦盛」は桶狭間決戦直前の舞である

 桶狭間の戦いとは、今川義元軍約四万五千人と、信長軍約二千人との戦いで、信長圧倒的に不利な戦いである。皆「篭城策」を主張したのに対し、信長は拒絶、打って出る戦いに懸けた。援軍の当てのない「篭城策」は、勝つための「篭城」ではなく、降伏を想定したもので、家来の降伏勧告である。信長が恭順の意を示せば、家康のように今川の家来として生き永らえる術もあった。しかし信長は打って出た。絶対的な強者に対して、弱者生き残りの術は奇襲あるのみ。信長は弱者唯一の一縷の望み、奇襲にすべてを懸けた。

大田牛一が「信長公記」に伝えている

「人間五十年 下天の内をくらぶれば 夢幻のごとくなり 一度生を受け滅せぬ者の有るべきか」

 と候て、法螺ふけ、具足よこせと仰せられ、御物具召され、立ちながら御食まいり、御甲めし候ひてご出陣なさる。・・・

信長の愛唱した小歌

死のうは一定 しのび草には何をしょぞ 一定語りおこすのよ の

 死のうは一定「いちじょう(確実に決まったこと)」 しのび草(思い出のよすが)には何をしょぞ 一定(必ず)語りおこす(始める)のよ の

生まれた者は死ぬ定め

思い出のよすがには何をしようか

定めで、必ず死者の思い出を語り始めるのよ の

 生者必滅、ひとたび生まれた人間の定命は五十年、「下天」定命は五百年、「化天」定命はなんと一万六千年。降伏し、目先の安楽を求めるよりも、限定の中の生を直視し、死を恐れず、己を偽らず、戦って悔いを残さずとの思いがこもったのが、信長の幸若舞敦盛「人間五十年」である。

下天」と「化天

信長公記は「下天」、幸若舞は「化天」。

 六道(六趣)とは、仏教で人間が輪廻の間に、それぞれの業の結果として住むことになる六つの境涯、地獄・餓鬼・畜生・阿修羅・人間・天の六道。人間界の上位天界は、欲界(六欲天)・色界・無色界と階層が大別され、欲界(六欲天)の下天は最下層天で、化天は最上層天。

 下天(四天王・四王天・四天王衆天)は四天王とその眷属が住む、六欲天最下層の天。一昼夜は人間界の五十年に相当し、定命は五百歳。

 化天(化楽天・楽変化天)六欲天第五層の天。一昼夜は人間界の八百年に相当し、定命は八千歳。

 化天(他化自在天)六欲天最上層第六の天。一昼夜は人間界の千六百年に相当し、定命は一万六千歳。

 生まれた者は死ぬ定め、限定された生の中で、死に拘泥されることなく生きるのが信長の悟り、信長の小歌、幸若舞敦盛である。

小歌

死のうは一定 しのび草には何をしょぞ 一定語りおこすのよ の

幸若舞敦盛

人間五十年 化天の内をくらぶれば 夢幻のごとくなり

一度生を受け 滅せぬ者の有るべきか

信長本能寺の変で自決。49歳であった。

 

参考資料 「幸若舞3(ワイド版東洋文庫426平凡社)」・人間五十年 橋本博夫

 

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真実史観凶産党員共産に目覚めよ諸君の入党動機は先人の憂国の思いと同じ


凶産党員共産に目覚めよ諸君の入党動機は先人の憂国の思いと同じ

 自由民主党は官任せ、後援会サマ様で遊び放題の児遊官主党。民主党は赤混在、議員職延命集団混在の民欺党。社民党は何でも反対が党是の不要党。民意は、問わずとも天寿まっとうで明白なのに、民意民意と後ろ向き。皆、集票延命目的の御用聞き太鼓もちである。戦後の政党は議員職延命私利私欲集団、職責のビジョンも掲げず、皆職責放棄、政党ではない。公利公道から乖離国家は亡国、世の習いである。うたい文句の美名共産に魅かれ、入党した凶産党党員公利公道の思いが、はるかに純粋で勝る。先人の憂国の思いと同じである。

 人類隆盛の源分業を格差、私利私欲人殺し征服を革命、独裁を革新、賛成会会議、独裁者を議長等々と凶産理論は全て摩り替え、言い換え、捏造である。戦争は殺し合いの相互悪、善悪史観で洗脳すれば、全てが侮蔑の種になる。日教組委員長槙枝元文や、大内兵衛等が、学校をWGIPと凶産教の巣窟化。宮本と不破はWGIPに便乗、極悪日本軍と摘み食いし扇動、日本乗っ取り(独裁者の私利私欲独占欲)を図っている。

 立派な親から授かった己の頭脳で考えれば氷解する。凶産主義は言葉の言い換えで捏造する。実体は、独裁王政から独裁凶産制へと、王から凶産に独裁者が入れ替わっただけである。しかも、独裁は以前よりはるかに強大に強化された。現実界の道理に目覚めれば、独裁凶産こそが打倒革命すべき相手となる。世界の戦国時代に対応不能の独裁者徳川幕府を倒し、軍民一丸軍国主義で対応した明治維新は、日本革命である。開国、日本革命以後の日本に、独裁者などは皆無、唯一凶産党に存在するのみである。

 家族も会社も共産主義、日本は共産主義分業の集合体民主主義国家である。もう既に在るのに、一体どこを共産主義革命するのだ。革命ではなく日本征服ではないか。宮本顕治88歳1997年まで40年間独裁、以後不破哲三(本名上田健二郎)が独裁。幹部搾取で贅沢三昧。純真な党員は搾取され、惨めな塗炭の生活。正に「蟹工船」支配者と労働者の世界ではないか。共産の敵、私利私欲革命の相手は内部で、目前に居るではないか、相手を間違えるな。革命すべきは凶産私利私欲主義である。打倒に蜂起し、共産革命を成せ。総括なき前進は無い。

 次いで自民民主の公利公道の同士と連携し、私利私欲主義を追放、現在の民主主義の欠陥格差社会、棄老(委託金納付者)と敬老(被委託者)を是正し、天寿成就の福祉国家にすれば完遂する。原点に回帰し覚醒し真の革命を成し、真の子孫となれ。

 無党派層は無関心ではない、覚醒者だ。後援会も政党も私利私欲集団の実体に気がつき、閉塞しているに過ぎない。共生党を結党、旗印、天人力国家日本、公利公道、真実史観、天寿成就を掲げれば必ずや立つ。

共産主義は「凶産」のカルト我欲宗教で凶祖が不破哲三

蟹工船(日本凶産党)の搾取者不破哲三の働き蟻が下記。

新聞あかはた、九条の会、全日本民医連(凶産党系病院、東京・代々木病院、京都民医連中央病院等々)、日本平和委員会、日本原水協、全国革新懇、全労連、民商・全商連、農民連、新日本婦人の会、日本民主青年同盟、新日本スポ-ツ連盟等々。

 

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真実史観64年後の今年も頬被りでWGIP軍対民を叫ぶのか識者先生報道屋官僚


64年後の今年も頬被りでWGIP軍対民を叫ぶのか識者先生報道屋官僚

自衛戦争糾弾の歴史など古今東西皆無。国民から税金や受信料で委託された方々、64年後の今年も無検証、WGIP鵜呑みのオウム返しなのか。

 読売新聞ナベツネ発言『・・・彼らは、屠殺場の羊だった。誰もがよろめいていた。何人かは立ち上がることさえできず、運ばれて、機関兵達により無理矢理に飛行機に押し込まれた」。嫌々の特攻なら皆逃亡し歴史として残ることはない。己の常識皆無を自白。『傀儡国家満州』呼称。新国家補佐は道理、ましてや戦時下、補佐皆無こそ非常識。『太平洋戦争』呼称。太平洋戦争は宗主国アメリカとの戦争。大東亜戦争は孫文主義汪兆銘と連合した日本と、食民治宗主国米英仏蘭とその傀儡蒋介石、凶産宗主国ソ連とその傀儡毛沢東連合軍との戦争。仮想現実界捏造の実体を自白した名言で、NHKや朝日やTBSの鵜呑みオウムが連呼し、無能をさらけ出している。

  なぜどうして戦ったかを究明し、それが蜂起軍なら、勝敗に関わらず、生命体の自己保存の本能なので、罵倒反省など愚行。斯くの如く戦えりの真実史観で子孫に遺すのが、子孫たるゆえんで証。

 なぜどうして戦ったかの究明は年表を繰れば、「殺さなければ殺される戦国時代なので軍民団結し、自立自存のために戦った」で明白。自衛戦争糾弾の歴史など古今東西皆無。要のこの初期検証を欠いたため、結論無き善悪論争となり混乱の坩堝となった。反省すべきは64年間の捏造と罵倒と、初期検証の無視である。「なぜどうして戦ったか」から始めておれば、64年間の混乱などなかった。

 肝心要を検証もせず、南京戦等の枝葉末節で善悪論争に終始し、蜂起軍罵倒。戦争は互いの殺し合い、相互に善など無い、戦いの善悪論争は愚論で異常である。   

 「虜囚の辱」を検証し、戦後の意味変化も明白にし、東条英機自決理由二転三転も指摘した。戦犯釈放4千万人の署名、5百万人の署名、満場一致の議決、サイパン一兵士の伝言、市丸利之助「ルーズベルトに与うる書」、高村光太郎「危急の日に」等で、皇民化ロボットなどではない、軍民団結一丸の『食民治化凶産化の砦蜂起軍』も指摘した。凶産主義食民治主義の世界侵略に対し、有色人唯一の内政干渉無き独立国家日本も指摘した。

 しかし仮想現実界、歴史家と称する方々や「つくる会・自由主義研究会」は、肝心要は無視。沖縄問題、東京裁判云々と枝葉末節の愚論善悪論争に終始し、未だに無言。なんと驚いたことに左派、左翼と非難の保守と称される方々も同様なのだ。肝心要の「なぜどうして戦ったか」の究明を意図的に避け、結論を封印している。そのように思えてならない。

 日本の最高学府の有識者先生方にお伺いを立て、報道界得意の印籠「・・・御教授の御言葉」反論がとうにあってもおかしくないはずだ。「真実史観は禁句」と緘口令を敷きこのまま「ほおかぶり」を続け、64年後の今年も、「極悪日本軍対騙された国民」WGIP工作員捏造を繰り返すつもりなのだろうか。読売新聞ナベツネのように「私は、私が日本の全てを変えることができると思う」と、国民は愚民だから、これまで同様に騙して、まだ金儲けできると思っているのだろうか。国民愚弄も甚だしい限りだ。歴史年表を繰り、戦前の辞書と戦後の辞書を繰れば済む、子供でも出来る簡単な事なのだ。輩の正体「無検証・職責放棄・給料泥棒」を自白して余りある。それまでは喧々囂々で、旗色が悪くなれば「ほっかぶり」をして押し黙る、なんとも情けない無責任曲学阿世日和見主義者の正体だ。「百人斬り」、浅海一男鈴木二郎両毎日新聞ペンの殺人記者、「中国の旅」朝日新聞工作員記者本多勝一から、すこしも変わっていない。自浄能力皆無で無責任。有責任で自浄能力有りの現実界から、真反対に乖離している。これが言葉と文字の、仮想現実界の実体である。

 子供でも出来る思考もせず、NHK朝日TBS等の売国奴「超酷い生毒」を放置、国民から税金で委託された職責も果たさず、WGIP鵜呑みのオウム返し。議員各位は64年後の今年も、「ほっかぶり」しての委託金泥棒なのか。民主党前原・岡田前党首靖国不参拝の理由「外交カードの口実をつくるから」だそうだ。だから輩の言葉は軽く響かないのだ。小沢一郎・古賀誠・石破茂・石原都知事等も同類。党でなく人で選べ。

 「あなたにとって一番大事なことは」と田原総一郎に問われ、アーミテージは即座に「国を護ること」と答えた。国を護ることが出来なければ家や家族も破壊される。護国は民意の根幹である。どの国でも与野党満場一致するのが、護国である。靖国参拝カードで選択が真の子孫。

 三国志宿敵司馬懿と乾坤一擲の戦いの最中、宦官が確かめもせず、丞相謀反の下らん流言を進言、鵜呑みし呼び戻した馬鹿殿劉禅に酷似する。丞相諸葛孔明と戦士が国民、宦官が後援会や識者や報道界、劉禅が議員だ。仮想現実界が宦官と劉禅、現実界が諸葛孔明と兵士だ。

 国民が知りたいのは、議員相互が得意の絶頂で、ののしりあい合戦するところの善悪などではない、どんな国へ向かうのか、行き先だ。善悪判断は司法の仕事、行き先を決定するのが税金で委託された議員の第一の仕事である。ところが実態は、職責放棄である。宦官に踊らされ、司法のまねごとや御用聞きに明け暮れ、遊びほうける有様だ。歴史は繰り返す、なんと、1800年前の三国志の時代(日本は卑弥呼の時代)と同じだ。WGIP鵜呑みのオウム返し似非議員に、今後は無い。当然似非官僚にも今後は無い。 

 内部告発者は真の子孫と成った。覚醒者が真の子孫。似非に負ければ亡国、あと一息。がんばろう!。

 

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真実史観各宗教団結し一掃信教の自由破壊凶産巣窟「朝日TN毎読」と売国議員


各宗教団結し一掃信教の自由破壊凶産巣窟「朝日TN毎読」と売国議員

 凶産は政治でもなく宗教でもない、同胞虐殺のカルト凶ジェノサイド(集団虐殺)集団。

 毛沢東(中国同胞虐殺5千万人以上+文化大革命7千万人以上~1億人以上)。スターリン(ソ連同胞虐殺6千2百万人以上)。金日成(北朝鮮、朝鮮同胞虐殺400万人以上)。ポルポト(カンボジア同胞虐殺250万人以上)。自国民同胞をも虐殺するのが凶産である。同胞虐殺のみならず戦争での虐殺、凶産の実例は数多で、宗教(唯心)破壊の唯物主義である。

 家族も会社も共産主義、民主主義は共産主義の集合体天寿成就の福祉国家にすればよいだけである。独裁者ジェノサイド(集団虐殺)カルト凶など不要。4年間検証に没頭した結論である。

 「(朝日新聞、TV朝日)(日本経済新聞、日本TV、日本国議員)T(TBS)N(NHK)(毎日新聞)(読売新聞)」は、「超酷(ひど)い生毒」。健康な信教の自由国家破壊が凶是、凶産工作員毒素拡散巣窟の呼称。

 特効薬、受信料支払い拒否解約、スポンサー拒否、購読拒否、投票拒否で「超酷い生毒」は瞬時に毒消し可能。信教の自由(唯心)国家、存亡の危機である。各教団、団結し一掃が、即効薬。中国凶産崩壊間近、このまま心の毒素蔓延放置では、健康な信教の自由国家が蝕まれ毒死、目先の餌(崩壊間近の中国凶産の金)に目がくらみ釣られた、マヌケな魚(独裁唯物宗教排除の凶産国)となる。

 心の医師団速断特効薬投与が、最速の即効薬である。

 護国反対隠れ凶産売国奴議員蔓延では、家や家族も破壊され亡国。護国は民意の根幹であり、信教の自由の根幹でもある。年表を繰れば、「殺さなければ殺される戦国時代、自立自存のために戦った」と、戦った理由は明白である。自衛戦争糾弾の歴史など古今東西皆無。靖国不参拝で隠れ凶産議員をふるいにかけ、不支持で毒素解毒。  

 「九条の会(カルト凶)」の賛同者はものの見事に実務なき仮想現実界(教授教師弁護士作家翻訳家図書館映画音楽放送マスコミ等の文系)、の方々ばかりだ。現実界が狩猟し屠殺する実務があるから、仮想現実界は手を汚さずとも肉が食えるのだ。土台の現実界有っての温室界で在る事を、全く考えていない。物事は禍福があって全容である。こんな子供だましの良いとこ取りで平和が保てるのなら、当の昔に皆やっていた。輩はまさしく半分しか見えない、分業病患者、凶産ロボットである。嘆かわしいのは、現実界の税金で委託された方々が、会員の大多数を占め凶産化、納税委託者民主主義を破壊する、凶産の手先となっていることだ。間違いなく部分病分業病の患者である。似非平和団体も同類。凶産主義、民主主義、共産主義を教えなかった戦後教育が病源。禍福判断教育ではなく摘み食い、いいとこ取り教育の結果である。

 凶産は分業病患者に付け込み洗脳した。凶産の傀儡「九条の会(カルト凶)」、九条凶祖大江健三郎は、現実界から極限に乖離した選り食いのつまみ食い論、オウムと麻原に酷似する。 現代の平和は日本の先人の独立蜂起が起因で、覚醒した虐げられた世界の先人が受け継ぎ、血と汗と涙で築いた「植民地独立付与宣言」がもたらしたものだ。以後、1960年以前は前史となった。凶産犯日「九条の会」が叫ぶ憲法九条などではない。「憲法九条が平和の起因」と「九条の会」は世迷い言、虐げられ独立蜂起した世界の同胞先人への、これ以上の侮辱はない。こんな恥知らずな輩が子孫とは・・・恥を知れ!

 病者の輩に教育を任せば、またサリン事件を繰り返す、即、治療が急がれる。心の毒素蔓延が原因の分業病にも、即効薬である。

 

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真実史観日本会議児遊官主党つくる会産経フジ正論WILL分祀派等皆モドキ


日本会議児遊官主党つくる会産経フジ正論WILL分祀派等皆モドキ

 1861年2月3日~7月25日まで6ヶ月間日本の対馬を占領したロシア艦隊。ロシアの南下政策を警戒した英国は、軍艦を対馬に派遣、ロシア軍を対馬から排除。

 1862年 倒幕の志士高杉晋作藩命で中国視察。「中国人はほとんどが外国人の召使のようだ。英仏の人が街を歩けば、中国人の人は傍によって道を譲る。上海は中国の領土だが、英仏の植民地とも言える」と上海の見聞記録に記されている。

 以後、適者生存の時代対応不能の幕府は倒幕、軍民団結しての尊皇攘夷となり、軍民一丸富国強兵に励み、最適者生存の時代(日清日露大東亜戦争)に対処した。資源無き小国島国日本、軍民一丸がなければ、いずれも象と蟻の戦争、現在の日本など無い。もちろん国名など無い。軍民一丸だからこそ適者生存できた。

 開国以前から弱肉強食適者生存の時代で、開闢以来世界は平和な時代などではなかった。八方が急進する敵(ロシアの南下、凶産主義、食民治主義)に対し、自立不能の朝鮮は選択し日本に事大、対処不能の清国崩壊後、中国は蒋介石(食民治主義の傀儡)、毛沢東(凶産主義の傀儡)、汪兆銘(孫文誤謬を正し自立自尊を選択)に分裂。資源無き小国日本、自立自尊を選択、先人に習い、天皇の基に軍民団結し開国、日清日露WW1大東亜と小国日本選択肢無き選択で戦い「食民治独立付与宣言」を導き出し、世界に共存共栄人種平等を築き、日本の平和と繁栄を成し遂げた。現代の平和は、凶産、犯日が叫ぶ憲法九条などではなく、起因は日本先人の蜂起で、覚醒した虐げられし世界の先人の血と汗と涙が土台。激動淘汰の時代、資源無き小国日本、軍民一丸、斯くして、最適者生存した。

 「終戦から7年後、昭和27年に日本独立。すぐさま戦犯釈放運動が全国に起こり、当時のほとんどの成人四千万人が署名。翌28年の戦犯赦免は、社会党や共産党の反対もなく、満場一致で議決。ああモンテンルパの夜は更けて、この歌が5百万人の署名となってBC級戦犯百数十名をも救い出した」。軍民団結は明白な史実。WCIP鵜呑み知識をリセット、立派な先祖から授かった自らの頭脳で考えれば、誰でもが覚醒し、ネット界では常識である。

 ところが米軍WGIP「極悪軍対騙された国民」は生き続け、61年後には冨田メモ(日経)、62年後には卜部日記(朝日)と、裁判で証拠にもならないメモや日記を真贋鑑定もせず勝手に拡大解釈し報道、幼稚な捏造で「軍対民」と捏造。翌年日本遺族会会長古賀や石原都知事が飛びつき分祀、分祀と空騒ぎ、正体脳天気を曝け出している。分祀は護国指導者を貶め蹴落とし、犠牲者被害者遺族になりすまし善者を装う、醜い偽善である。分祀は犬死無駄死にした自意識無き愚人馬鹿者と、日本兵のみならず台湾朝鮮志願兵戦死者をも面罵する愚考である。天皇不参拝は、売国奴教唆扇動ワナ回避が理由で、参拝による騒動を避けただけである。売国奴マスコミ一掃、真正日本となり、参拝が日本の騒動とならなければ、他国がなんと言おうが、必ずや参拝する。常識で考えれば子供でも分かることだ。

 WGIP「ウォーギルト・インフォーメーション・プログラム」は、米軍負い目(原爆空爆無差別虐殺侵略)払拭作戦。軍民一丸日本と侵略者食民治主義の戦争を、「侵略者軍国主義」に騙された「国民」、極悪軍対民と、真反対に摩り替えた。

 偽善者永瀬隆の泰緬鉄道捏造、戦陣訓捏造、東條自決捏造等、皆占領軍に迎合。独立後も職責を果たさず自己保身、日教組委員長槙枝元文や大内兵衛等が学校をWGIPと凶産教の巣窟化、「殺さなければ殺される」時代背景を隠蔽、「侵略者極悪日本軍に、赤紙一枚で虐げられた国民」と捏造教育。この赤化ロボット製造工場が教授教師記者裁判官作家等をばら撒き、朝日新聞本田勝一南京虐殺、731森村誠一、似非平和団体、九条の会、百人斬り裁判、大江裁判、NHK日本軍とアヘン・人間動物園等のウソが蔓延した。日経朝日毎日読売、TV朝日TBS日本TVNHK国会は、凶産工作員の巣窟と化し国民洗脳。さらに凶産トラップに中曽根屈服、追随し議員屈服。朝鮮中国凶産は、打ち出の小槌、靖国脅迫カードの使い放題である。民主主義は共産主義の集合体、国民を天寿成就にすれば良いだけである。凶産は政治でもなく宗教でもない、自国民同胞虐殺のカルト凶、宗教(唯心)破壊の唯物主義独裁ジェノサイド集団である。こんなものは永遠に不要である。 

 日本会議と遺族会分祀派は、WGIPをオウム返しなどせず、立派な親から授かった己の頭脳でまず考えるのが先。「軍民一丸だからこそ適者生存できた」。それを「赤紙一枚で犬死無駄死に」と、WGIPをオウム返し、先人愚弄も甚だしい限りだ。憂国の心喪失の子孫に平沼騏一郎が、「形骸化した馬鹿者共!考え!原点、国本社に帰れ!」と怒鳴っている。なんと愚かな!と先人が、「考えろ!」と子孫を叱っている。日本会議に存在する分祀派は、正体似非と、無検証を自白している。

 日本隆盛のみなもと化石燃料枯渇末期、日本存亡の危機である。軍対民WGIP信奉者は対処不能の幕府、覚醒者は官軍といえる。現代は幕末に酷似している。

 産経・フジTV・正論・WILL・石原慎太郎・平沼赳夫・西村眞悟・中山成彬・半藤一利・秦郁彦・保阪正康・西尾幹二・藤岡信勝・「つくる会」・櫻井よしこ・上坂冬子・小林よしのり・渡部昇一等も、起因検証無き末端論争善悪史観に終始した、井蛙の似非である。韓国愚民“泣き売”閔妃(びんぴ)に、思慮無く応じた孫の愚行を、職責の国を筆頭に、いずれもが看過した、モドキの証し
詳細は当ブログ内下記参照。

 

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真実史観資源無き小国日本の弱点は昔も今も日清日露大東亜戦争の起因資源封鎖


資源無き小国日本の弱点は昔も今も日清日露大東亜戦争の起因資源封鎖

ネット常識の追試が、やっと始まった。一学究の救国論「日本国民に告ぐ2010文藝春秋7月号「日中戦争は侵略ではない」と表意記憶。藤原正彦・御茶ノ水女子大名誉教授数学者、エッセイスト、新田次郎藤原てい夫妻の次男。
 以前は、「国家の品格」2005.11.新潮新書「当時の中国に侵略していくというのは、まったく無意味な『弱い者いじめ』でした。・・・無意味で恥ずべき関東軍の暴走でした」 と、表音丸暗記だった。「日韓がタブーにする半島の歴史」10.4.室谷克美著新潮新書も追試

 命の糧の食料を、コストコストと金換算する脳天気大臣石破茂。食料危機に瀕し自国優先は当然、危機時はただの紙(紙幣)を、いくら積んでも輸出などしない。米国食料自給率200超え、日本は先進国中最低の41。足りない日本国民、イザの時は餓死せよということか。なんと世事に疎い世襲若殿石破茂だ。

 政治屋は二言目には民意、民意と言うが、民は日常の仕事で精一杯、細かく考えている暇などない。考えるのは納税で委託された政治家で、国と国民の行く末を考え、方向を決め、分かりやすく主張を掲げるのが職責。それを選挙で選択するのが民の職責で、選択された民意に従い主張を実行するのが政治家の職責。小泉は分かりやすく主張を掲げた。国民は選択した。小泉は実行した。これが政治家の職責。民意に従うと言えば聞こえは良いが、実体は、子供でもできる職責放棄の御用聞きである。集票のため、国民に迎合するのが職責ではない。分業社会、掲げた主張を選択し、委託するのが納税者たる民の職責、委託された政治家は、掲げた主張の実行が職責、民主主義の原点である。原点から逸脱した結果、冒頭の亡国大臣誕生となった。官民皆、原点に帰れ。

 ハルノート受諾し戦わずの大陸からの撤退は見捨てた子孫と末代まで非難される。戦国時代である。中国、南京、満州、朝鮮は英米仏蘭ソの争奪戦場となり分割、日本も再度の資源封鎖で壊滅し、分割。大東亜戦争、戦わずの結果は火を見るよりも明白であった。衰えた日本終戦前後を想起せよ、広島長崎原爆虐殺、葛根廟の虐殺、ソ連は9月20日まで虐殺し続け樺太や四島を占領、韓国は虐殺し竹島占領、寄ってたかって衰えたものを滅ぼす世界だ。戦後の宗主国撤退は、アジアが覚醒しいっせいに蜂起したからである。道理無視の贋賞大江は論外。

 「戦わざれば亡国。戦うもまた亡国。しつこく資源封鎖で迫る独占貿易の凶産教ソ連や宗主国を、アジアから永遠に排除しなければ資源無き小国日本の未来は無い。たとえ日本が敗れても、大東亜共栄圏が覚醒し皆独立すれば独占貿易は破壊され自由貿易の世となり、資源無き小国日本に一縷の望みが生まれる。敗れても同胞が覚醒し追随するような戦法で戦うしか護国の道は無い」当事者の苦悩の決断が滲んだ言葉だ。これを「いつか来た道」と侮蔑表現したのが若殿世襲議員石破茂だ。「あなたにとって一番大事なことは」と田原に問われ、アーミテージは即座に「国を守ること」と答えた。田原は圧倒され二の句が告げなかった、石破とは雲泥の差だ。

 凶産党は政治団体などではない凶産教という捏造が教是のカルトだ。なぜ日本軍隊極悪の善悪史観となったか。自己保身、日教組委員長槙枝元文や大内兵衛等が占領軍に迎合、教育の場がWGIPと凶産教の巣窟と化し丸暗記教育で洗脳、この赤化ロボット製造工場から、教授や教師や報道関係者と名を変え、ばら撒かれた。テレビの普及で善悪史観加速、全学連、朝日新聞本多勝一南京虐殺、安保闘争、赤軍、美濃部亮吉、似非平和団体、九条の会となった。さらに凶産に中曽根が屈服。靖国カードを恐喝に使えることに味を占めた朝鮮中国凶産は、恐喝カードとして使い放題、いまでは恐喝のし放題である。

 現実界実務の体験無く知識丸暗記のまま、土台の現実界と乖離した温室に住み着き、分業病が純粋培養、言葉と文字が業の仮想現実界、さらに赤化した。しかし、先祖罵倒という特異な日本に疑問を覚え、独学し資料をネットに開示しだしたネチズンが、手弁当で集めた資料を基に立派な親から授かった自らの頭脳で考え覚醒した。「日清日露WW1大東亜戦争は適者生存の戦いで、日本も生命体の自己保存の本能に従っただけ。資源なき小国日本、勝機は先手必勝の資源確保が先」。さらに風船は膨らんだ。「人類の隆盛は実事求是に基づいたからだ。ワット以後(有限化石燃料基盤の時代)、これまで未飽和の時代(有限化石燃料基盤にした開発)だからでたらめな仮想現実界でも日本はやれた。飽和した現在(有限化石燃料枯渇末期)、今後は資源無き小国日本団結し未飽和の開発に取り組まなければ未来は無い。日本の未来は実事求是にかかっている。全国民が覚醒し自浄し団結し捏造の巣窟を破壊、実事求是国家に再生しなければならない」と。

 真実史観に罵倒された方は大いに怒ってほしい。そして知識をリセットし自分の頭脳で考えてほしい。立派な先人の子孫、必ず覚醒する。

 家族も会社も共産主義、民主主義は共産主義の集合体、姥捨て山をなくし天寿成就の福祉国家ににすればよいだけ、凶産は不用。棄老(納税し委託した者)、敬老(税金で託された人)の格差を破壊し、天寿成就基盤の真正民主主義国家を築こう。

 これまで歴史家と称された方々の検証は善悪史観のため、軍国主義で民衆は苦しんだ等々善悪論争のみに終始し、視野が狭く俯瞰できず、当時の情勢、国際連盟脱退、日本軍、軍国、共産、汪兆銘、天皇、虜囚、東條自決等の真実を見抜けず、結論が無かった。国家存亡の危機時(殺さなければ殺される)に、団結違反者(凶産等)排除は当然である。諸葛亮孔明は泣いて馬謖を斬った(228年)。

 当時二十歳の戦士も戦後64年84歳、たった一度の人生、もう時間が無い。洗脳され自虐・善悪史観で64年間愚弄し続けた子孫の罪滅ぼしは、真実史観で今すぐ語り、謝罪以外に無い。汚名のままの旅立ちは、子孫の恥、あの世で戦友に語れるよう、真実史観流布が覚醒者真っ先の使命。覚醒者一人が5人覚醒させれば後は鼠算、今すぐ語ろう。日本は資源無き小国、日本の資源は日本国民、子孫へ遺す実事求是に基づく真正日本、日本維新はあと一息。

 日本は仮想現実界の抵抗の中、現実界片肺飛行のみで戦後発展を遂げた。団結すれば能力は計り知れない。

 

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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