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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観覚醒厄介は考えず権威のみで記憶し叫ぶオウム返しの鸚鵡


覚醒厄介は考えず権威のみで記憶し叫ぶオウム返しの鸚鵡

 靖国問題、東京裁判、南京掃討戦、朝鮮植民地、NHK台湾報道(民族の伝統を人間動物園と工作員報道)沖縄問題等「戦った軍が悪い」云々は、凶産工作員の工作史観で末端論争。「自由主義・つくる会」も、仮想現実会から脱しきれず同次元末端愚論の繰り返し、同類である。同会衰退の原因は此処にある。戦争を善悪、敵味方、勝者敗者の二元で子孫に残すから遺恨となり、又戦争を引き起こす。凶産はこれで撹乱し勢力を拡大する。善悪史観はWW1以前は無い。WW2以後蔓延した工作史観である。善悪史観自虐史観は、凶産勢力拡大戦争の導火線である。現実界の検証は「戦った軍が良い悪い」の無検証オウム返しの善悪史観ではなく、「なぜ戦ったか」と自らの頭脳で考え、検証した真実史観である。

現実界の検証
 「当時の世界は、弱肉強食(殺さなければ殺される)適者生存戦国軍国の時代で、民主主義の平和な時代などではない。蟻でも蜂でも生存を懸け、侵略者に陣地に攻め込まれれば負けなので、一丸と化し陣地から出て戦う。資源無き小国唯一の戦法は、先手必勝。先人は生き物の本能自己保存を懸けて戦っただけである。戦後戦勝国は、これまで虐げた有色や白色の弱小国家の蜂起に恐れをなし、解放者に摩り替わるため、軍国主義食民治主義から民主主義に鞍替えし、やむなく植民地から撤退した。

 開闢以来の、他国を侵略し征服する食民治政策は、戦後わずか5年後の1950年、各民族が他の民族や国家によって干渉されることなく、自らの意志によってその運命を選択し、決定するという政治原則、民族自決が基本的人権として認められた。さらに10年後の昭和35(1960)年第15回国連総会で、アジア・アフリカ43カ国による共同提案が採択され、植民地を所有することを不法行為であると宣言。賛成89、反対0、棄権が9カ国(主要宗主国のアメリカ、イギリス、フランス、ベルギー、ポルトガル、スペインと、南アフリカ、オーストラリア、ドミニカ)。後の総会で保有は犯罪と規定。

 人種差別撤廃は、1963年人種差別撤廃宣言、1965年12月21日に国連総会で採択。開闢以来延延と続いた最適者生存の弱肉強食の食民治主義、独占貿易は破壊され、先陣の旗印、自由貿易共存共栄平等に基づく新秩序が創造された。共産を凶産と喝破し凶産蔓延を防止、民主主義を流布し、現代平和の礎石を築いた起因は、日本蜂起である」

 現実界の検証真実史観で思考すれば、このように瞬時に片付き、工作員が仕掛ける、くだらん論争など皆無で、皆覚醒している。

 サイパン沖縄等の集団自決も、戊辰戦争自決者と同じで、軍関与は、無し。命令で死ぬ馬鹿などいない。自死者愚弄も、甚だしい限りだ。厄介なのは、考えず肩書きのみで記憶し叫ぶ凶産教信者、オウム返しの鸚鵡である。

 TVでの対談元アナウンサー三者、元TBS鈴木史朗が「ネチズンノの歴史検証は真実を突いている、誰も戦争などしたくはない、なぜどうしてと現代の平和の起因をきちんと教育すべき」と話すと、「テレビは顔をだして実名での発言だが、ネットは匿名なので信用できない云々」と、元TBS山本文郎「文さん」が反論、もう一人の対談者元フジ露木茂も匿名を理由に非難した。匿名であろうが子供であろうが、まず検証が仕事。職責の検証を放棄、肩書き鵜呑み信仰オウム返しを白状、仮想現実界の実体を如実に自白した瞬間であった。「ボクらの時代」フジテレビ2009.3.29.7:00放映。

 現代は幕末に酷似している。鈴木史朗元アナは真正日本の魁として歴史には刻まれ、オウム返しの鸚鵡は、肩書き権威立派な識者発言まで、鸚鵡のままか。偽りの世界での肩書き権威立派な識者井の中の蛙の責任は、重大である。覚醒の風船は加速し膨張し続けている、職責を果たすか否かは己自身である。

 「ネットは匿名なので信用できない」だそうなので、特別隠しているわけでもないので下記に記した。果たして鸚鵡は反論するのだろうか?次の言い分は、権威が無い、ではないのか。現実界、肩書き権威で物はできない、肩書き権威は無用の長物、真実か否かが現実界成否の尺度。偽りの世界から覚醒し、現実界同様実事求是に基づけ。捏造必滅は世の習いである。

ハンドルネーム 真実史観

大場 敏彦

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真実史観思想戦の朝日TN毎読等売国奴は排除し団結無限燃料立国天寿成就日本建国


思想戦の朝日TN毎読等売国奴は排除し団結無限燃料立国天寿成就日本建国

朝日TN毎読」は、「酷い(ひどい生ドク(毒・独)」と読む。

 現代文明はワットの蒸気機関から始まった230年間の有限燃料文明、枯渇すれば皆止まり、ワット以前にタイムスリップする。有限燃料の自動車の普及が加速すれば、それだけ日本のタイムスリップも加速する。燃料が残り少なくなればどこも輸出などしない、資源なき小国日本は、いの一番に滅亡である。

 現実界が信じて委託した仮想現実界は検証のように皆、無思考分業病の患者で道理無きザル。委託金の税金や受信料は患者を蔓延させ、亡国を加速しているだけである。特にNHKは凶産教と反日教の巣窟で、NHKの土台が何なのかも喪失し、あろうことか土台をも滅ぼそうと一生懸命だ。NHKは分業病末期で、回復不能。「酷い(ひどい生ドク(毒・独)」皆、土台を腐らす毒である。

 現実界が覚醒し委託した仮想現実界を改革しなければ、日本を救う者は誰もいない。現実界乖離の分業病患者を排除し撲滅、実事求是が根幹の新しき仮想現実界に委託し、先人のように団結し事に当たらなければ、資源無き小国日本の未来などは無い。仮想、捏造破壊の、仮想現実界革命は急務。

 資源無き小国日本は脱有限燃料が適者生存の術。あらゆる自然力による電力の確保と水素資源の開発も急務。まずは直ぐ可能な、太陽電池、蓄電池搭載電力自動車で、次に水素の燃料電池車。

 有限燃料自動車が飽和したから誰も買わない、未飽和の中国だけが買い手なので不景気。脱有限燃料自動車は世界が未飽和。日本滅亡加速幇助の有限燃料自動車から、脱有限燃料自動車への買い替え普及に、国も国民も団結し総力を挙げ協力すべきだ。国内は、緩慢移行では手ぬるい、チャンスなので一気呵成に行くべきだ。テレビ出たがりのオシャベリ君が、政権奪取ごっこなどしている場合ではない。

 無限燃料水素は、常識から乖離し白紙に戻り思考すれば、道は開ける。逆も真なり。20年間アメリカの学者総動員で脳からという常識を元に、ホルモン・グレリンの発見に努めたが発見出来ず、日本の寒川博士が、胃からの学説(非常識とされた)を基に数ヶ月で発見した例もある。無いから発見できない、寒川博士は消去法を用いたのである。

 天寿成就の基に団結し、自給自足を確保した無限燃料(電気、水素)立国日本が、自立自存の道である。

 右翼左翼論者は同類の無思考無検証のオウム返しのオシャベリオウム君で皆分業病の患者、検証者ではない。覚醒者は余りの背信に怒り心頭、これしきの言葉で片付けることなど決して出来ない。工作員か否か、敵か味方かの選別のみとなる。現実界が汗と涙で復興の64年間、委託した輩は、委託金泥棒職責放棄の工作員と化し、先人が喝破し感染防御した共産正体凶産すらも見抜けず、64年間も同胞を騙し、今もなお中身無き飾りの肩書きを振りかざし、騙し続けている。これが4年間の検証の結論である。 真実史観


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真実史観覚醒相次ぎ焦るナベツネ中曽根NHK朝日TBS大江九条の会工作員崩壊間近


 中国凶産党や朝鮮は、歴史捏造してまでの祖先崇拝。日本は、先人を罵倒する子孫。この異常な子孫に存亡の危機を覚え、4年間子孫の使命として検証に没頭しました。結果は、NHK、TV朝日、日本テレビ、朝日、毎日、日経、読売新聞、教授、教師、日教組、識者、代議士、評論家、小説家などの文字と言葉が職責の仮想現実界は、職責も果たさず全くの無検証、米国負い目払拭作戦、善悪史観愚民化洗脳WGIPをオウム返しするだけの鸚鵡で、職責放棄の給料泥棒そのもの。そしてなんと仮想現実界は、工作員(凶産、反日)の巣窟と化し、手先になっていました。(内部告発)。

 このまま先人愚弄を看過すれば、日本は亡国です。日本は物づくりが業で、現実界物づくりでの嘘は一連の報道のように、天に唾棄と同じで滅亡。捏造亡国は世の習い。捏造が党是の凶産党は次々と崩壊し、残りは僅かが証拠。チェック機能なき仮想現実界は64年間も嘘を撒き散らし、洗脳された国民は愚民と化してきました。

 物事には必ず原因があります。開国以前から弱肉強食適者生存の戦国時代で、世界は平和な時代などではない。八方が敵(凶産主義、植民地主義)に対し、自立不能の朝鮮は選択し日本に事大、資源なき小国日本は自立自存独立を選択、WBC王・侍ジャパン同様に、日の丸を背負って団結したに過ぎません。団結し選択肢無き選択で戦い「植民地独立付与宣言」を導き出し、世界に共存共栄平等を築き、現代日本の平和と繁栄を成し遂げました。現代の平和は、凶産、反日の手先が叫ぶ憲法九条などではなく、起因は日本の先人で、覚醒した虐げられし世界の先人が、血と汗と涙で築いたものなのです。

 無給のネチズンが手弁当で調べ上げた膨大な資料を基に、ネットで蒔かれた真実の種「当時は平和な時代などではなく八方が敵の戦国時代、対処のため資源無き小国日本は時代の衣を纏っただけ」は芽生え、今やネット界の常識です。自分の頭脳で考えれば工作員以外、子孫なら誰でもすぐ覚醒するので、急激に覚醒(田母神論文や内部告発)しています。がしかし、現状は両者無検証の責任追及薮蛇を恐れ、国会議員と報道界があろうことか結託、田母神論文を腫れ物に触る扱いで封印しました。このことはつまり覚醒済みで、「肩書きが破壊される私利私欲の恐怖」が隠蔽の理由を、明白に物語っています。肩書き勢力売国奴が暗躍してのこの隠蔽の壁破壊は、ネチズンの尽力であと一歩のところまできました。

 間違うのが人間、気付いての是正を、誰も非難などしません。間違いを隠蔽せず是正し、真実追求で人類は隆盛を遂げてきました、真実は力です。売国奴の汚名を己が子孫に残さぬためにも、悪あがきなどせず素直に認め、先人に謝罪し総括、再出発が道です。総括無き再生などは、無い。

 北方領土返還も、覚醒し、仮想現実界と国民がポーランドのように団結、ロシア国民に発信しなければまず返還は無理。ロシア国民は旧ソ連の極悪日本教育を受けたままなのです。覚醒し団結し、日本国民総意による真実の発信が、領土返還の鍵となります。

 今日の全ての問題は、私利私欲で嘘に走り、現実界からの乖離が原因。私利私欲肩書き人間は、仮想現実界から現実界へ排除し、「政治(凶産、反日を破壊)経済(資本主義の欠点で恐慌、不景気の元凶空売り規制)外交(土下座外交破壊)」と総括、事実に基づき是正すれば、今日の問題(不景気の原因は空売り)等は今後全て解決します。

 税金を納め委託した現実会は、天寿もまっとう出来ず塗炭の中での自死。委託された戦後の仮想現実会は隔離された温室のため、分業病が蔓延し、私利私欲の巣作りに64年間励み、税金で悠々自適の年金生活。暇をもてあまし、挙句の果ては、似非平和運動、九条の会、沖縄問題等凶産の手先となり、本末転倒の愚民と化しつまみ食い、あちこちで混乱を撒き散らし暴走している(現実界はこんな暇などない)。分業病患者の暴走、こんな不条理は続くはずなどない。現実界が土台で資金源の仮想現実界、覚醒した現実界に分業病元凶の温室は破壊され、分業病撲滅は当然。撲滅しなければ、現実界が消え、そして日本も消える。日本の土台は現実界なのだ。手口は針小棒大と摘み食いで、証拠は掃いて捨てるほどある極悪NHKは、支払い済み受信料返還請求、慰謝料請求等の訴訟を、覚醒各人がまとまって起こせば消える。(注・分業病:視野が極端に狭く、全体が見えず、思考が摘み食い思考で、現実界常識から著しく乖離する。現実界に転職すれば治癒。改竄捏造報道NHK、東京都ワッペンの役人、国替えなしの若殿石破大臣等、隔離された温室での文字と言葉が業の者が罹病しやすく、禍福判断不能者は皆患者。捏造が党是の凶産党に、実体が洗脳支配を、革命と呼称捏造されるとすぐ信じる)

 突破口はすぐそこ、日本維新、日本再生はネチズンの力が鍵。仮想現実界から「公」無き者を排除し、子孫に真実史観の指針と、天寿成就の日本を残そう。


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真実史観常識欠損NHKTV朝日TBS等仮想界64年間も凶産朝鮮在日の捏造隠蔽

 1頭山満と孫文の大アジア主義から大東亜共栄圏へ大アジア主義に殉じた人々

 全体(禍福)を認識しての現実界の常識(禍福判断)が欠如、記憶した部分を金科玉条とし、人間性喪失の思考回路、オウム返しの鸚鵡と化した仮想現実界。戦わなければバラ色の時代があったかのように無い物ねだりの贅沢者の摘み食いをし、凶産朝鮮在日の捏造を隠蔽、64年も続ける異常な異界だ。歴史を勉強しなくとも、時は戦国時代、戦国時代の常識「先にやらなければやられる」を踏まえ、現実界の常識で考えれば下記のように皆、分かることだ。それでも不納得の方は当ブログ内上記年表(頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史)参照。

「軍国主義」適者生存弱肉強食の戦国時代、八方が敵に対処のため、資源なき小国日本が纏った、自存自衛蜂起軍の衣の呼称。当時の世界観、適者生存弱肉強食の戦国時代を明快に指示し、資源なき小国日本、唯一の対処の術、を語って余りある。

「日清日露戦争」像と戦う蟻などいないが、侵略を察知すれば戦うしかない。資源無き小国日本の勝算は先手必勝あるのみ。起因は戦国時代で、適者生存戦争。

「朝鮮併合」戦国時代対処不能の朝鮮は自覚し選択、日本に事大、合意での併合(適者生存のため団結)。

「傀儡国家満州」戦国時代の独立、日本が補佐は義務で当然のこと。分ければ差別、団結すれば同化、皇民化呼称。侮蔑目的の呼称。

「日中戦争・大東亜戦争」赤化侵略のソ連と、日中が協力しての有色人植民地独立連合(大東亜共栄圏)を恐れた宗主国(米英仏蘭)が、侵略(赤化、植民地化)では一致したので、蒋介石(宗主国傀儡)、毛沢東(ソ連傀儡)を裏で操り日中を疲弊させ、漁夫の利を獲ようと画策した戦争。中国汪兆銘南京政府、満州国、台湾、朝鮮、日本連合軍は、反共自立自存、独立のため、敢然と戦ったが、全世界侵略者連合相手なので敗戦。結果は、ソ連が一人勝ちしたが、そのソ連も崩壊。今や凶産党は、世界の厄介者ならず者国家として残るのみである。共に戦った同胞は、共産の実体を、「共産は凶産で、党是は捏造の無法者」と喝破し世界に知らしめ、拡散防御した最初の人類である。

「日本軍とアヘン」交戦以前は、貨幣発行国家無く、馬賊群雄割拠の中国、アヘンが貨幣の代わりは常識。占領直後は、混乱回避のため輸入までしたが、以後、撲滅に尽力。

「戦陣訓」当時の辞書を繰れば分かること。当時の辞書の虜囚は、敵の捕虜と囚人。戦後意味が逆に変化した。

「玉砕・バンザイ突撃」降伏勧告無き皆殺し作戦を、明白に語る、皆殺し作戦証拠の呼称。

「カウラの大脱走」朝日が蒔いた捏造記事が悲劇の原因。戦陣訓など無く、最初は平和な捕虜生活だった。

「東條英機の自決」あの時点での自決は、犬死、無駄死に、馬鹿死に、最適の見本で、権威失墜効果は最大。自決理由は東條英機自身も不明で、二転三転し、末期が戦陣訓。

 立派な親から授かった頭脳で、土台の現実界の常識(禍福判断)真実史観で、なぜどうしてと考えれば、オウム返しの鸚鵡から皆覚醒する。それすらもできないのなら無人島で、自給自足の生活をし、自分で捕まえ屠殺し命を食うことだ。真の子孫ならいかに偏向した、温室、部分、贅沢者の摘み食い思考か思い知り、「ノーベル贋賞大江」「九条の会」「NHKや朝日」「ナベツネの妄言」など吹き飛び、現実界が土台を、否が応でも認識する。選択肢全てに禍福あり、禍福単独皆無が現実界。土台の現実界の支援が無ければ自立不能の文字と言葉が業の無責任な輩よ、無人島で自給自足の生活経験後報道し、文を書け。現実界無くしての仮想現実界など、無い。

 実務の現実界は失敗と成功が表裏一体、失敗を分析し、隆盛を成しているのが人類。実務無く言葉と文字の仮想現実界、失敗すると待ってましたとばかりに群がり、正義の見方気取りで寄ってたかっての非難ごうごうである。鳥インフルエンザ(あの時点では天災)の老夫婦を追い詰め、殺したのが一例だ。事実の情報提供だけでは無く、土台の現実界が隆盛するように傍目八目で失敗を分析し、提言するのも職責。NHKのように少数意見を拡大、土台の現実界国民を、田原鳥越みの古舘筑紫久米や、在日辺真一・姜尚中等の煽り屋が煽り、愚民にし、滅ぼすのが職責ではない。

証言の「断片」のみ放映―台湾の被取材者が怒る反日番組「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」

http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-716.html

NHKこの番組の制作者
ディレクター 浜崎憲一・島田雄介

編集 渡辺政男
製作統括 田辺雅泰・河野伸洋

 このように工作員やりたい放題のNHKと、やぶ蛇怖さに私利私欲で傍観する与野党議員や言論界は、日本を一党独裁の凶産国にしようと一生懸命である。

 先人愚弄の旗印、1940年の日独伊三国同盟も、4年前1936年11月25日日独防共協定(正式には共産党インターナショナルに対する日独協定で、対コミンテルンの対抗措置を定め、秘密付属協定でソ連を仮想敵国とした、反ソ反共協定)と、翌1937年11月の日独伊防共協定が原点。

 64年間も大東亜戦争の巨魁凶産や朝鮮在日の捏造を語らず、隠蔽する仮想界は、皆モドキ。櫻井よしこ、小林よしのり、上坂冬子、つくる会、西尾幹二、藤岡信勝、渡辺昇一等も同類。元兇凶産や朝鮮在日の捏造を語らず、隠蔽、目先の善悪史観論争に空騒ぎし、金儲けしているだけである。輩を識者と偽り、掲げた、左派右派月刊誌次々休刊。真実究明済み読者に、偽書と喝破されたのだ。仮想界総括も近々。

 善悪史観は売国奴亡国史観、真実史観が正論。

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真実史観中国人華人華僑は孫文・汪兆銘等々に朝鮮人は高麗に回帰し学べ

中国人華人華僑は孫文・汪兆銘等々に朝鮮人は高麗に回帰し学べ

“真実史観”を検索すると、アダルトサイトが見事に続出、運営者は無恥の、特定民のようだ。

 ネットの常識に、やっと追試を始めたマスコミ。「日韓がタブーにする半島の歴史」10.4.室谷克美著新潮新書。

予備知識

1朝鮮南は日本海洋文化圏の一部米の伝播が解明捏造の古代日本史

強制連行や差別で悲惨と在日捏造の泣き売賎民行為で出自白状の無恥人

現実界乖離の仮想界、物欲私欲の李氏と儒教が、差別を不動にした。唯物李氏朝鮮長年の身分差別が愛国者朝鮮人の思考を奪った。

 一方的に半日を叫ぶ朝鮮人は、自らの頭脳で考えずオウム返しの鸚鵡である。当時は平和な時代ではない、弱肉強食適者生存殺し合いの戦国時代である。独立の力なき小国は、征服されるか、討ち死にするか、事大するかの選択しかなかった。思考不能の唯物朝鮮人は祖国存亡の危機に決定できず、右往左往しただけで、思考した愛国者唯心朝鮮人李完用ら五族と一進会は、時代を読み自立は無理と判断、世界侵略者は選択せず日本に事大した。日本は小国だが、天皇の基に団結し、独立の道唯心を選択。結果が日清日露大東亜戦争である。志願兵として祖国朝鮮を思い、共に世界侵略者と自立のため戦い、植民地独立付与宣言を導き出した。これが併合の真実である。

 オウム返しの鸚鵡は、戦後尊大に振る舞い、凶産主義やアメリカ帰り(祖国存亡の危機に逃亡)の李承晩にすぐさま洗脳され、史上最も愚かな同胞の殺し合いをし、南北に分裂。北はいまだに世界に醜態をさらし、南や罪日は民族の恥とも思わず、恥知らずな犯日に現を抜かし、傍観している。犯日朝鮮人は、私利私欲で公がない。李氏朝鮮の長年の身分制度が、人を洗脳されやすいオウム返し、私利私欲のオウムにした。朝鮮戦争起因も統一の壁も、同胞差別である。

 日本に統治されなければバラ色の人生があったかのように犯日の鸚鵡はいう、しかし独立した途端に同胞で殺し合い、そして分裂、一進会の判断がいかに正確であったかを語って余りある。身分制度が自立自存の高麗精神を破壊したことを、一進会は喝破していたのだ。

 対処を変えれば差別という、対処を同じにすれば同化というが、李氏朝鮮身分差別ほどすさまじい差別はなかったはずだ。身分から未だに脱せずオウム返しの犯日朝鮮人は、他国批判の前に身分差別から脱することがまず先、そのためにはなぜ、どうしてと思考することだ。そして輝かしい高麗を学び、英語名がなぜKorealかを考え、高麗に帰れ。

犯日“泣き売”が糧の在日

鄭 義信・梁石日崔 洋一・竹田 青嗣・つか こうへい・朴 一・ 柳美里・辺真一姜尚中税金経営の東大文系がいかに検証回路無き歩く記憶機かは、“泣き売”姜尚中を教授にしたことで自白している辛淑玉等。 

韓国愚民“泣き売”閔妃(びんぴ)
 ご主人様の命令が絶対だった賎民の名残?犯日は建前が理解不能で、戦陣訓を侮蔑の旗としてウィキ等でしつこく掲げる。命令で李朝賎民のように死ぬ、日本人など皆無。犯日開示者 戦陣訓で正体白状。朝鮮人や罪日が叫ぶべきは、李朝差別打倒だ、犯日などではない!

 済州島四・三事件済民日報四・三取材班・新幹社・2巻付録、金益烈将軍(韓半島出自)の実録遺稿「四・三の真実」は、元凶李朝差別、被差別民対差別民、民族浄化隠蔽以外は真実で、何でも責任転嫁人には稀有な、「四・三」唯一の朝鮮人の書である。犯日朝鮮人が李朝差別を破壊し、洗脳から覚醒、真の朝鮮、高麗回帰への、啓示の書である。

癌(族譜)国への戦後の思いやりは、癌増殖(隠蔽)の餌でしかなかった!思想戦を仕掛け、戦時下体制の癌半島と罪日!
 整形(顔の捏造)の癌流スター、癌流ドラマ、癌ポップは、思想戦(日本洗脳)の道具。癌国は国是で罪日と共謀、癌国よりも日本で、罪日のサクラを動員し呼び水にし、捏造(整形)人間大バーゲン中。追随日本亡国マスコミ(スパイか馬鹿か?)も、癌国思想戦扇動中。

 李朝差別・ニセ両班・北の同胞殺し(両班殺し)・南の、(共産)と偽ってのニセ両班の同胞殺し(差別殺し)や、四三虐殺(済州島民、殲滅目的の民族浄化)等、真実の隠蔽に癌国と罪日は必死だ。スポーツや、情報工作も、凶産国以上の国策で、ハニー、マネートラップ・スパイ(NHK・TBS・TV朝日・TV東京・共同通信)等、思想戦(KCIA)のやりたい放題だ。癌半島、北も南も偽中国凶産同様、捏造が国是。北は捏造と恐怖で支配し、南、癌国は捏造のみが団結の求心力である。矜持皆無の唯物(李朝差別ニセ両班9割)と、正体をさらけ出した。福沢諭吉の予言適中である。

 TBS(ハニー・マネートラップ癌半島と罪日の巣)が、亀田親子をおだて上げ、プロレス同様にショービジネス化し、ダーティ日本人と思想戦工作。何でも有りが癌半島、大相撲ものせられたのか?唯物八百長は、癌半島癌国並だ。ちなみに、唯心ゆえの勝ち星は、唯心も実力の内、八百長ではない。唯物が八百長!

中国共産党が愚民化し、愛国者中国人の思考を奪った
 民主主義は、各家族、各会社、各団体共産主義(単一思想)の集合体(多元思想)。凶産主義は一党独裁(単一思想)、捏造で愚民化し支配するカルト教で、政治の形態などではない。党是、捏造を隠蔽、凶産を共産と偽称。凶産主義は捏造主義が正式名称。ソ連東ドイツチェコ等、凶産主義崩壊が続いている。多種多様の民族、宗教があって初めて、多色世界となり煌く。人類は赤一色の単色世界では生きられない。皆この真実に目覚めたからだ。

 NHKや工作員が傀儡国家南京政府、「漢奸」汪兆銘と罵り隠蔽した真実。

1937年 「今、父が計画していることが成功すれば、中国の国民に幸せが訪れる。しかし失敗すれば、家族全体が末代までも人々から批判されるかもしれない。お前はそれでもいいか」。汪兆銘は17歳の娘、汪文琳にこう問いかけた。「子供としては、成功しても失敗しても父親は常に正しいと思っているから」、と答えた時のうれしそうな笑顔が、今も忘れられないと、娘汪文琳は、後に述懐している。、

1940年3月30日 汪兆銘(南京)政府成立。

1943年11月15日 大東亜会議。汪兆銘大東亜会議にての発言
 「本年1月以来日本は中国に対し早くも租界を還付し、特に最近に至り日華同盟条約をもって日華基本条約に代え、同時に各種付属文書を一切破棄せられたのであります。国父孫先生が提唱せられました大東亜主義はすでに光明を発見したのであります。国父孫先生が日本に対し切望しましたところの中国を扶け不平等条約を破棄するということも、既に実現せられたのであります」。

 1943年の日本は末期である、末期の日本と汪兆銘は行動を共にした。汪兆銘は精衛と号した。精衛とは伝説の中の小鳥の名である。昔、炎帝の姫が東海に溺れて死んだが、炎帝夫妻の悲嘆は見るに忍びぬものがあった。姫は精衛という名の小鳥として甦り、東海を埋めるならば、後世東海に溺れる人もないであろうとの考えから、精衛は日夜一粒ずつの砂を口にくわえて東海に運び、海を埋めんとしたというのである。「精衛填海」という言葉が残されている。かなわぬかも知れぬが国民の難を救うために、努力を続けるという意である。中国の国民のためにあらゆる努力を惜しまないという汪兆銘の悲願を、精衛という小鳥の名に託したのである。1944年名古屋で病死。

 夫人陳壁君は、戦後蒋介石軍に捉えられて蘇州の獄に囚われ、釈放の直前であったが毛沢東軍が南京、蘇州を占領。「夫汪兆銘は間違っておりました」と凶産に詫びれば釈放されることになっていたが、毅然として撥ね付けたため出獄は不可能となった。1959(昭和34)年上海で獄死(行年68歳)。2男3女の子供は、汪兆銘死後、アメリカ、台湾、香港にそれぞれ移住した。

 汪兆銘の長男の言葉「政治は結果であり、自分としては何も為しえなかった父親を讃えたりしないけれど、父親が愛国者であったことだけは人々の間に浸透するよう祈りたい」

 「このままでは、師孫文の大アジア主義に反し、宗主国に味方した唯一の有色人種中国人と歴史に刻まれ、有色人怨念の標的になる」この憂国の思いが何もかも捨て、汪兆銘を走らした。私にはそう思えてならない。汪兆銘は無私であり、毛沢東蒋介石は、私利私欲。「漢奸」(中国の売国奴)とオウム返しの華人華僑凶産に囚われし中国人、汪兆銘の心を学べ。

 終戦の昭和20(1945)年8月18日陳群(ちんぐん)自決、55歳。福建出身で明治大学東洋大学で学んだ。汪兆銘より一足早く日華和平運動、「中国は日本と手を結ぶべきだ」と展開した。長文の遺書の要旨「私は国父孫文の大アジア主義を遵奉して日華合作に挺身したが、東亜の共栄はついに実らず、終生の恨事とする。しかしこれは、主義の誤りに非ず、ただ天の時を得ず、方法に欠陥があったために過ぎない。従ってたとえ敗戦となっても、政敵蒋介石の裁きを受けるに忍びず、自ら地下に赴(おもむ)き、国父孫文の批判を仰ぐこととする。共産主義は、絶対、東亜の天地に容れ難い」政敵蒋介石統治下でも、南京の各新聞は、「陳群は"鉄の漢奸”であった」と暗に称賛し、遺書を全文掲載した。漢奸裁判史(1946~1948)益井康一著みすず書房

 台湾国民党蒋介石の息子蒋経国は赤心の孫文に帰り、孫文後継者筆頭汪兆銘の訂正した指針に従い、反共、民主、孫文の主張する仁義、道徳、王道の文化を身につけ、蒋経国李登輝は、「静かな孫文革命」を成し遂げた。凶産に囚われし中国人、華僑(中国国籍)、華人(現地国籍)よ、赤心の孫文、挺身し、師孫文の誤謬を正した汪兆銘や周仏海や蒋経国や李登輝に帰れ、孫文の本意は、覇道凶産捏造ではない。孫文後継筆頭汪兆銘中国と日本と台湾は、凶産党や宗主国と戦い、植民地独立付与宣言を導き出し、植民地は皆独立した。孫文の遺志大アジア主義を成し遂げたのだ。台湾人李登輝、誇りの起因は、正にここにある。この誇りが台湾の孫文主義を遂げさせた。汪兆銘、周仏海、蒋経国、李登輝皆、赤化経験有りで失敗もしたが、皆「私」を捨て「公」に殉じている。中国革命の父、孫文の願った真の中国革命は鷹犬にあらず、東洋王道に基づいた革命なり。凶産は私、捏造。孫文汪兆銘等々は公、真実である。

 「革命尚未成功 同士仍須努力」。中国人、華人、華僑は孫文汪兆銘等々に帰れ。

 戦国時代対処のための統合、戦争無き選択同意を、征服、繁栄を搾取、志願を強制、密出国密入国を強制連行、不法滞在を在日、ネットやTVでは朝鮮人なのに日本人と捏造し、正当化しようとNHK・TBS・毎日新聞を巣窟と化し、在日は中国凶産党と連携、犯日工作に必死だ。NHK媚凶捏造「人間動物園」、TBS「先に手を出したのは日本・・・日本の迷走」と捏造犯日(ちなみに水戸黄門・大岡越前の監督、金鐘守)毎日新聞媚朝捏造報道垂れ流し等々である。NHK提訴、TBS視聴率急落、毎日新聞購読者激減、日本も世界も、そんなに愚かではない。このまま続けば、有色人の面汚し同胞征服虐待捏造中国凶産は、同胞を食民治化した唯一の有色人、ほら吹き残虐民族、捏造の韓国北朝鮮在日は、信義無き大ぼら吹き同士討ち民族として歴史に汚名を残し、子々孫々、同胞からも世界からも、のけ者にされ、追放されるだけである。世界は当に目覚めている。知らぬが仏は唯我独尊、目先しか見えない「私人」そのもの、中国凶産韓国北朝鮮在日のみである。追随はわずかに遅れたが、虐げられし同胞は団結し、宗主国を追放、「植民地独立付与宣言」を導き出し、見事に平和を築いた。日本・台湾・サイパン・パラオ・ヤップ・トラック・ボーンベイ・ヤルートの先人と共に、大東亜共栄圏を目指した魁、真の中国人・華人・華僑、高麗人は、もう居ないのか。孫文・汪兆銘・王権・一進会に帰り、目を覚まし、見事に平和を築いた立派な先人、同胞に学べ!

食民治と植民地の違い、さらに詳しくは下記書籍を参照。

満州朝鮮台湾「日本の植民地の真実」黄 文雄著扶桑社2003


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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