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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観真実への道は造物主への道物づくりと言葉と文字の分業の掟(真実の探求と継承)が人類隆盛の源捏造伝承は亡国


真実への道造物主への道物づくりと言葉と文字の分業の掟(真実の探求と継承)が人類隆盛の捏造伝承は亡国

直立歩行で真実の探求物づくりが始まり、言葉と文字が真実を伝承継続、更に物づくりの分業化で、飛躍発展を遂げた人類。

人類は真実に額づき探求して造物主への道を歩んで)、進歩した
 旧石器時代とは3~200万年前~1万年前までが該当。日本では縄文時代以前の時代に該当。無土器時代。狩猟、採集、漁労、で食糧確保。狩りの時代(自給自足)。流浪の時代。

 新石器時代とはメソポタミヤでは紀元前6750年~3500年頃までが該当。言葉が生まれ農耕や牧畜の技術を口伝し定着した時代。日本では縄文時代(紀元前1万年~前4世紀)以後の時代に該当。農耕、牧畜が主となり、食糧生産が開始された。物づくりの時代(分業)。シュメール文字紀元前3100年頃にメソポタミヤ南部で発生した。漢字は紀元前1500年頃中国で発生し、日本には1世紀頃伝来した。

分業の掟(真実の探求と継承)従い進歩した人類!
 狩りの時代(自給自足)が300万年続き、1万年前に物づくり(分業)が始まり現代に至っている。親族だけの狩猟採集流浪生活から、共同作業の農耕牧畜の親族プラス親族の大集合体となり定着し、分業が始まったのだ。

 旧石器時代から新石器時代への扉を押し開いた動力は、言葉の誕生と、真実への探究心が萌芽しての分業化と、口伝により引き継がれた物づくりの技術である。

 更に文字が誕生し、物づくりの技術真実の継承と流布に拍車をかけ、分業化が進み、急激な発展を成し遂げる起因となった。物づくりの技術と分業化と言葉と文字の真実の伝承による相乗作用で、現代が成立している。

 
ちなみに現代における地方格差とは、分業の度合い格差なのだ。分業度の細部化が差となっている。

 分業社会の物づくり業(物有業)においての手抜きや捏造は、穀物は育たず、動物は死に絶え、やがて分業社会そのものを滅ぼすことになる。

 1万年もの間滅びもせず、急激な発展を成し遂げられたのは、言葉と文字が真実を伝え、手抜きや捏造がなかったからに他ならない。

 
分業は皆真実でなければ成立しない。分業社会物づくり業の根幹は真実
で、言葉と文字の真実の継承で流布がなされ、今日の繁栄があるのだと言うことを、けして忘れてはならない。

 分業社会の言葉文字報道業や文字業(物無し業)は捏造が可能だ。凶産主義や独裁国家は捏造を国是とする。捏造がはびこった結果の亡国は、歴史が証明している。ソ連、東ドイツ、ルーマニア等々・・・。皆亡国となった。

 私は昨年まで考えず自己検証せず肩書きで信じていた。分業社会なので皆職責を果たしているものと信じていた。

 ところが日本適者生存史検証後の感想は、真逆が真実と言っても過言ではない。

 報道業や文字業(物無し業)の捏造と無検証には驚いた。肩書きで信じてはいけない、実体は無検証鵜呑み捏造屋なのだ。なんと意図的に捏造し侮日する、買収された売国奴も居るのだ。そして反日侮日工作員が巣くっている。

 正に古今の史実そっくりのまま、敗戦国の歴史は、戦勝国により戦後真反対に捏造された。真実は真逆である。

 作家が語る歴史は、ほとんどが取材無しの聞き書きの歴史なのに驚いた(曾根綾子江藤淳は別格。虚構と事実を判別できる希少な作家だ)。作家は、捏造した歴史を本物だと偽り捏造本を販売しているのだ。

 「悪魔の飽食」の森村誠一、下里正樹、ノーベル贋賞受賞に胡坐をかく大江健三郎「沖縄ノート」などは、特に悪質だ。物づくり業では必滅で、在り得ないことなのだ。現実非現実の見境無き作家や評論家や九条の会は、オウム、秋葉原殺戮、祖父母親殺しの輩と同類だ。

 報道業にいたっては歪曲つまみ食い報道がほとんどだ。NHK、TV朝日、朝日、毎日の歪曲プロパガンダ報道。TBSの亀田親子を増長させての捏造など、ほんの一例だ。彼らは、日本の基幹物づくり業の足を、絶えず引っ張り続けてきただけに過ぎない。戦後も、今も。

 彼らだけでは無い、現代は分業が細分化し過ぎ、社会一般常識から大きく逸脱し原点を忘却した方々が増殖している。

 自らは手を汚さず屠殺せずに肉を食いたがる。分業無き境遇では、肉は自ら屠殺しなければ食えないのだ。

 弁護士や公職者が特にひどい非常識な空論(無道理)を吐く。官直人は沖縄集団自決事件を捏造し扇動(米国の侵略が自決の原因)、光母子殺人の弁護団は殺害理由を捏造して弁護など(弁護団では無い実体は捏造団だ)、ほんの一例だ。

 一般の社会従事を条件に、道理試験を併用し採用すべきだ。今の日本は生命体の原点を忘れた分業病(禍福思考無く、つまみ食いの無道理思考)が蔓延している。

 言葉と文字が真実を後世に伝え、手抜きや捏造がなかったから、1万年もの間人類は滅びもせず、発展を成し遂げた。言葉や文字の捏造は亡国となる。ソ連、東ドイツ、ルーマニア等々・・・。皆亡国となった。原点に回帰し覚醒しよう。

 分業は皆真実に基づかなければ成立しない。日本の基幹は物づくり業なのだ。日本の隆盛を妨げ日本人を卑屈にする亡国の起因捏造を、スパイを、根絶しなければならない。愚かな識者や報道に愚民と化した同胞は数多だ。目覚めた日本救国の先覚者だけが、同胞を救えるのだ。

 分業社会の言葉文字生業とする報道業や文字業(物無し業)は、皆疑ってかかれ、けして信じてはいけない。

 無検証の輩は有識者などではない。たんなる知識の録音再生機にすぎない。これが検証後の私の結論だ。

 皆さんも鵜呑みせず検証すれば、帰着点は同じだ。先人の汚名を晴らし、子孫に真実の歴史を残そう。健闘を祈る。インターネットに、そして資料を開示してくださったネチズンの皆さんに感謝する。無ければいまだに私は、護国の先人を冒涜する愚民にされたままだった。

 食民治主義は、先人と同胞が排除し次々と復元し独立したが、巨魁凶産主義が残り未だに工作員活動だ。しかし今、無道理の元凶、狂惨主義にねじられた世界は次々と復元し始めている、凶産主義以前の、孫文主義道理国家への回帰は間近だ。至急覚醒して先人の遺言、大東亜共栄圏の構築に子孫は備え、そして構築しなければならない。覚醒せし者の、健闘を願う。

 人類隆盛の源は、真実。真実探求、真実伝承を成してきたから今がある。真実隆盛、捏造必滅。真実史観


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ


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真実史観1生きて虜囚カウラ戦陣訓に非ずアサヒル朝日捏造記事が悲劇の元凶


1戦陣訓に非ずカウラの悲劇のすべての元凶は朝日新聞捏造記事だ

オーストラリア・カウラ・日本人捕虜1104人大脱走(COWRA BREAK OUT) 

 日テレスペシャルドラマ あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった-カウラ捕虜収容 からの大脱走 公式サイト。2008年7月8日(火)午後9:00日本系で放送。発案脚本は中園ミホ。伯父の佐藤憲司(87)の証言が基だという。

 降伏禁止を命令した極悪軍と蹴落とし捏造、か弱き国民の味方を演じる仮想現実界の道理無視捏造番組。またまた偽善者番組だ。仮想現実界はまさに、秋葉原殺戮者やオウム殺戮者と同類の、無道理の輩の巣だ。日本系にもナベツネが工作員を住まわせたのか。中園ミホも、絵に描いたような無検証無道理だ。軍人勅諭軍法に記載無き「降伏禁止」が、訓に記載ありとは、現実界の道理には無い。検証せずとも現実界の道理があれば、明白なことだ。何度も記載しているが。再度記す。「虜囚は日本国の囚人。虜囚の辱は、日本国の囚人となる辱めだ」 

戦陣訓

『第八 名を惜しむ 

 恥を知る者は強し。常に郷党家門の面目を思ひ、愈々奮励して其の期待に答ふべし。生きて虜囚の辱(囚人の汚名)を受けず、死して罪過の汚名を残すこと勿れ。』

戦陣訓意訳

『第八 名を惜しむ(名誉の尊重) 

 恥を恥として知ることは強い。いつも故郷の人々や家族の名誉を忘れず、ますます奉公にはげんで、生きてる時も、皇軍の兵が法を犯し囚人と成るような辱めを受けず、死んだ時も、罪や過ちの汚名を残さず、恥を知り、名を汚さず、故郷の、戦功の期待に答えるように』 真実史観意訳

 内容は今村均将軍が証言したように、正に「諭したもの」だ。

詳細は当ブログ内(憂国の辞書の解析生きて虜囚

「死は、鴻毛より軽し」は、命を軽んじた言葉ではない。

 「死は、或いは泰山より重く、或いは鴻毛より軽し」「死と言うものはある場合には、中国の高く大きな名山、泰山よりも重いものであるが、また、ある場合には鴻(おおとり)の羽毛より軽いものである。人には、場合によって潔く死ぬべきときと、また逆に、命をたいせつに守らねばならないときがある」司馬遷(前145ごろ~前86。「史記」の著者)

戦陣訓の本意

「続今村均回顧録」芙蓉書房抜粋

島崎藤村先生と戦陣訓P165

 「戦陣訓は―私は良く出来ていると思い込んでいた。ところが、翌年自分が戦地の軍司令官に親補され、全部下とともにこの大臣布達の訓を尊守する立場に立ち、読みなおして見て、後悔を覚えた。

 と云うのは、戦陣で守るべき道徳の主眼点がはっきりと映っておらず、ただ徳目だけをずらっと並べて平等に説かれ、又あまりに文を練りすぎたためにかえって迫力を感ぜしめず、とくに長文になり過ぎていることはいけなかったと反省された。むしろ簡潔に、

 “抗戦する敵は撃破するが、降伏してきた者をいつくしみ、無辜の住民を愛護し、掠奪強姦の如き、不法な行為を行わないことが軍人軍隊の最大最高の義務であり、責任である。戦勝獲得上、戦力発揮と同程度に必須不可欠の要件である。

 国際法に依る陸戦法規の尊守は、国家と国軍の威徳を昂揚し、とくに敵兵の投降を誘致し、戦勝に資し得るものである。日清、北清、日露、日独の緒戦役はこれを確証している。

 戦場に於ける最大の勇者は、責任を重んずる者がこれである

 ぐらいに短くはっきり表明すべきであった。―相済まなかったと反省された」

 島崎藤村「戦陣訓を拝見し、戦地では戦争の特性上どうしても心がすさむのでそれをご心配しての訓と推量し、戦場の人たちにお気の毒さを感じさせられました」

 今村均「そうです。激しいたたかいの後などはしばらく昂奮がおさまりません。戦陣訓は、この昂奮の発作に伴って生じやすい不善に対するいましめであります―抗戦するものは砕きましても、服してきたものはこれを容れ、とくに無辜の民をあわれむ恩威並び行われるのでないと、徒に抵抗者を多くし、戦争を長びかせて勝利を得ることをむずかしくします。それで今度この訓を陸軍全人員に普及させることにいたしたものです」。

 

カウラの大脱走 1944年8月5日、午前1時55分、オーストラリア・シドニーの西約320キロに位置するカウラ戦争捕虜収容所で、1104人(約80%が陸軍で、20%が海軍。)の日本人捕虜が一斉に脱走した。日本兵の死者231人、負傷者108人、成功者ゼロ。オーストラリア側の死者4人。捕虜脱走事件は、オーストラリアと日本の両国政府によって長く隠蔽され、事件が公開されたのは、事件から40年後の1984年だ。

 

 NHK制作の「カウラの大脱走」2005年9月4日に放映された。内容は、カウラ事件の生存者の「証言」を主体に編成したものだ。日本兵の大半は、捕虜となったときに偽名を名乗って入所し、姓名が日本に伝わることを避けたという(捕虜になっての偽名や家族への音信不通は、捕虜は公表されていないので、自分たちだけが捕虜になったのだという、うしろめたさがそうさせた。また捕虜同志の面子もあり、おのずとそうなった。「常に郷党家門の面目を思ひ、愈々奮励して其の期待に答ふべし」「公」に、応えられないことを恥じたからである)。

 戦陣訓を意識せずに平和な捕虜として暮らしていた。ところが、ある日、日本軍の下士官の一群が収容されて来た。一人の下士官が軍人手帳を示し『諸君は捕虜である。戦場に臨む軍人の心得として、戦陣訓には「生きて虜囚の辱めを受けず」と書いてある。生きて捕虜になっていることはこの上なき恥辱である。国に残してきた家族に対しても申し開きができないではないか』と話し始めた。「これは敵につかまるぐらいなら自決しろということだ」とつまみ食い読みし、説明し、皆、戦陣訓に納得し、票決の上決行した、のだという。NHKは戦陣訓原因説だ。

下記はNHK放映内容記載。Mami Yamada|週刊マミ自身 発見の同好会 : 続 NHKテレビ「カウラの大脱走」と民主主義

 

『ウィキペディア(Wikipedia)』の見解 

 士官と兵の信頼関係は厚く結ばれたものであると言う理論に基づき、全体一緒の移送ならば良いが、分離しての移管を受け入れる事が出来ない日本兵はそれを "契機" として捕虜収容所からの脱走を計画する事になる。(以前から計画はしていなかった) 

 日本人はミーティングで、要求を受け入れるか、反対して脱走をするかの多数決投票を行い、 "移送計画へ協調しない=脱走" となる ('脱走へ非参加' への投票者も居た)

 この際、紙に移送受諾なら○、反対は×として行ったが、当時の集団心理としてのけ者になる、目立つことへの恐怖の心理が投票に強く働いていた可能性を、現生存者は証言。

 

 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)カウラ事件』「脱走者のリーダー達は、全員無傷」はウィキ犯日団捏造。集団脱走の3人のリーダーのうち、金澤亮は捕らえられて、暴動の首謀者として軍事裁判にかけられ15か月の重労働の判決。しかし実際には重労働はなかった。小島正男は混乱の中で自ら命を絶っ。南忠男は本名・豊島一はブロード・ウエイで胸に銃弾を受け、大量の出血によって衰弱、自分自身の手でナイフで喉を掻き切って息絶えた。金沢亮(2004年11月逝去)が帰国後にカウラの記録を残したが、未公開。

 

 「カウラの大脱走」はNHKのように、戦陣訓に責任転嫁だけでは語れない事は確かだ。下記は詳細に語られている「カウラの大脱走」だ。戦陣訓はWGIP解釈。

カウラ (COWRA)―ひそやかに眠る日本の兵士たち

真実史観の検証

 真実史観の検証はこうだ。カウラの1000人余りの日本兵は、戦陣訓を降伏禁止とは思っていなかったので、皆平和な捕虜生活を送っていた。そこへ戦陣訓を降伏禁止とした捏造解釈を信じた下士官が現れ、戦陣訓に白紙の兵士は、洗脳され、自虐し、逃亡が目的ではなく自死目的の、大脱走となったというのが「カウラの大脱走」のあらすじだ。

 

 捏造解釈を信じた下士官さえ現れなければ、平和に捕虜生活をおくり、皆帰還していた。皆戦陣訓を、降伏禁止とは思っていなかったのが、ここで証明されている。軍人勅諭や軍法でも無い「」なので、お定まりの、「兵士鼓舞叱咤激励の建て前論」と認識していた。

 

 捏造解釈の元ネタが、下記の1943年5月31日朝刊朝日新聞捏造記事だ。この記事は1944年7月3日サイパン島守備隊南雲忠一海軍(戦陣訓示達陸軍のみ)中将訓示の元ネタにもなっている。まったくこの記事は罪の巨魁だ。

1942年2月24日 一等飛行兵、22歳の南忠男、日本人としてのカウラの捕虜第1号となる。

1942年8月~1943年1月 捕虜収容所にいた大部分は、ガダルカナル島での日米両軍の死闘後瀕死の状態で収容された兵士である。

 NHKの番組ではこのあたりの模様を次のように描写していた。

 「収容所では花札を創ったり、手作りのグローブで野球をしたりなど、娯楽に明け暮れていた。食べ物も支給されるのだから。1000人以上もの人がいながら、ケンカひとつなくおだやかなものでした」。1942年2月24日~1944年3月23日までの約2年間はこのように平和であった。

アッツ島玉砕戦陣訓 - Wikipedia「」原文

1943年5月29日 北海守備隊第二地区隊山崎保代大佐発令 

 非戦闘員たる軍属は各自兵器を採り、陸海軍共一隊を編成、攻撃隊の後方を前進せしむ。共に生きて捕虜の辱めを受けざるよう覚悟せしめたり (注・戦陣訓の虜囚の辱ではない、捕虜の辱めをと、なっている。決戦直前、兵士としての建前を打電したに過ぎない。戦国武将の出陣の言葉や、現代のスポーツ選手の宣誓と同じ。この発令 は、ウィキ以外には見当たらない。出自不明

アッツ島玉砕をつたえる朝日新聞1943年5月31日朝刊には、「一兵も増援求めず。烈々、戦陣訓を実践との見出しを見ることができる。(谷荻報道部長の談話)

1943年5月31日朝刊朝日新聞捏造記事。

【】朝日新聞1943年5月31日朝刊原文朝日新聞記事縮刷版〇は判読不明。『』谷荻大本営報道部長の放送

大本営発表(五月三十日十七時)

一、「アッツ」島守備部隊は五月十二日以来極めて困難なる状況下に寡兵よく優勢なる敵に対し、血戦継続中の所、五月二十九日夜敵主力部隊に対し、最後の鉄槌を下し皇軍の神髄を発揮せんと決意し全力を挙げて壮烈な攻撃を敢行せり、爾後通信全く途絶え、全員玉砕せるものと認む、傷病者にして攻撃に参加し得ざるものこれに先立ち悉く自決せり、我が守備部隊は二千数百名にして、部隊長は陸軍大佐山崎保代なり、敵は特殊優秀装備の約二万にして五月二十八日までに与えたる損害六千を下らず

二、「キスカ」島はこれを確保しあり

一兵も増援求めず 谷荻報道部長放送 烈々戦陣訓を実践

(注・アッツ島は米軍の皆殺し作戦で、全滅した。米軍の殲滅作戦のため全滅とは士気に影響するので発表出来ないため、兵士の名誉を尊び、玉砕と発表した。玉砕=米軍の皆殺し作戦で全滅が真相。「一兵も増援求めず 谷荻報道部長放送 烈々戦陣訓を実践は朝日新聞の記事見出しで、上の放送内容『』に一切無いが、ほとんどが大本営報道と錯覚し、玉砕=戦陣訓を実践と記憶した。ウィキもこの手法を真似、見出から「一兵も増援求めず。烈々、戦陣訓を実践と、谷荻報道部長の放送を削除、分離し談話と捏造大本営談話であるかのように印象操作した。谷荻大本営報道部長の放送、談話ではない。実に巧妙、素人ではない、まさに工作員の成せる技

・・・以って皇軍道義の昂揚を図らんとした戦陣訓を其儘実践したものであります、本訓其の一第五共同において「諸兵心を一にしてその任務に邁進すると共に全軍戦捷のため欣然として没我協力の精神を発揮すべし」と教え、第六攻撃精神に於いて「防御又、克く攻勢の鋭気を包蔵し必ず主動地位を確保せよ、陣地は死すとも敵に委すること勿れ」と訓じ、本訓その二第七死生観に於いて「心身一切の力を尽くし、従容として悠久の大義に生くることを悦びとすべし」と示し、又第八名を惜しむに於いて「生きて虜囚の辱を受けず、死して罪禍の汚名を残すこと勿れ」と戒められてある、その悉くがこの部隊の上に〇動し〇現されてゐるのであります、あゝ何たる荘厳何たる壮烈でありましょう

(注・一面最下段に立川市議選挙の結果報道有り、民主主義は戦後からではない。軍国主義は戦国時代に対応、対処したからである。戦国時代でなければ、軍国主義もなかった)

 朝日新聞記事がこのように戦陣訓を摘み食いし、引用、アッツ島米軍皆殺し作戦(玉砕)と関連付けて、計二ヶ所で繰り返し洗脳。米軍皆殺し作戦のため全滅、大本営殉国死を尊び、玉砕と報道、朝日記事戦陣訓引用し捏造扇動。葉隠れ(1716年)「武士道といふは、死ぬ事と見付けたり」、戊辰戦争や白虎隊の自決、兵士の本分で勇ましい建前「あくまでも降伏せずに戦う」、「恥を知る」民族、古来からの「潔さ」等々日本人精神が、朝日新聞の捏造扇動で簡単に喚起され、捏造「戦陣訓虜囚の辱=降伏禁止」を、安易に信じてしまった。国民や兵士は建前を、戦時下ゆえに現実としてしまったのだ。

1943年5月31日朝刊朝日新聞捏造記事以後「虜囚の辱=降伏禁止」が、兵士としての建前論「最後まであきらめずに戦う」(現代の戦うスポーツ選手の標語と同じ)と結合し、現実論として日本軍の一部に蔓延した。以後建前論が現実論として一人歩きし、戦後のWGIP迎合マスコミが、善悪史観でさらに扇動、蔓延し、嘘が真実となってしまい、前述のように辞書も書き換えを余儀なくされた。

国民の一部も朝日新聞捏造記事で、建前論を現実論として洗脳され、64年後の今も信じているものがいる。

沖縄戦・渡嘉敷島「集団自決」の真実・WAC・曽野綾子著

 「・・・『生きて虜囚の辱めを受けず』という言葉を、少なくとも私はあの時代に疑ったことはなかった。まだ13才と何ヶ月(1931年生まれ+13歳で1944年の出来事である)の少女だったから見抜く力がなかった、と私は言わないつもりである。私がもっと分別のある年頃であったとしても、私はその言葉に虚偽的なものを感ずる能力はなかったと確信している。なぜなら私はそのように育てられ、それ以外の価値観がこの世に存在することを知らないに等しかった・・・」

「私の中の日本軍下巻」・安岡章太郎著

 「・・・『戦陣訓』に戻って言えば私自身も一年半の軍隊生活で、『戦陣訓』を強制的に読まされたり、講義されたりしたことは一度もない。それは軍隊内で、いわば体よく無視されていたと言えるだろう。しかるに現代のマスコミは、なぜ『戦陣訓』を重視したがるのか?それは山本氏(山本七平)も言うように戦陣訓』は実は当時のマスコミにかつぎ上げられてマスコミの中だけで拡まっていたものであり、それは現代のマスコミにも体質的に通い合うものがあるからではないか」

 

1944年3月23日 佐藤憲司(87才。中園ミホの伯父、原案提供者)捕虜となる。戦陣訓朝日新聞捏造解釈、降伏禁止を信じていた。

1944年3月23日+数日後~1944年8月 下士官の一群が捕虜となり入所。戦陣訓を降伏禁止とした捏造解釈を信じ、同胞を呪縛。朝日新聞捏造記事で、約2年間の平和は破られた。

 

大岡昇平の『俘慮記』

 「無益な抵抗を放棄するのは各兵士の権利であるとさえ思っていた。しかし、今現に自分が俘虜になって見ると、同胞がなお生命を賭して戦いつつある時、自分のみ安閑として敵中に生を貪るのは、いかにも奇怪な、あるまじきことと思われた。」(新潮文庫56-57)

NHKの番組

 「味方が戦っているのに、安穏としているだけではだめだ」というような意見が出され、80%が決起賛成に○というような結果になっていった」2につづく

真実史観2オーストラリア・カウラ・日本人捕虜1104人大脱走

2オーストラリア・カウラ・日本人捕虜1104人大脱走

朝日新聞捏造記事で洗脳された兵士入所約4ヵ月後、1944年8月5日午前1時55分カウラの大脱走(COWRA BREAK OUT)の悲劇の幕は斬って落とされた。

 

 「恥を知る者は強し。常に郷党家門の面目を思ひ、愈々奮励して其の期待に答ふべし。生きて虜囚の辱を受けず、死して罪過の汚名を残すこと勿れ」を、陸軍刑法第7章 逃亡ノ罪、陸(第77条)海(第76条)軍刑法、敵二奔「はし(走る・逃亡する)」リタル者ハ死刑又ハ無期ノ懲役又ハ禁錮二処スの逃亡罪と、混同し、呪縛したのだ。

 捕虜(職責を果たしたが捕らわれる。不可抗力)と逃亡罪(職責をまったく果たさず逃亡、又は投降)を混同し、帰国しても死刑になるとつまみ食い読みしてしまったのだ。さらに、日本軍人の捕虜数を一切軍が公表していなかったので、自分たちだけが捕虜なのではないかという自虐心が、戦陣訓のつまみ食い読みであおられ「恥を知る者は強し。常に郷党家門の面目を思ひ、愈々奮励して其の期待に答ふべし」(公)に応えられないことを恥じ、脱走して逃げるのが目的ではなく、自虐し、自損自死が目的の脱走となった。私心(捕虜の辱め)が大脱走の直接の起因ではない。

 

 つまり、戦陣訓を降伏禁止とは誰も思っていなかった。戦陣訓を読み解いた者が一人もおらず、つまみ食い読みし、捕虜(職責を果たしたが捕らわれる。不可抗力)と逃亡罪(職責をまったく果たさず逃亡、又は投降)を混同し、悲劇となった。

 

 降伏禁止で無い陸海軍刑法第三章 辱職の罪(部下の兵士ではなく、司令官個人への罰則)、を見逃していた。

第40条司令官其ノ尽スヘキ所ヲ尽サスシテ敵二降リ又ハ要塞「ようさい(とりで)」ヲ敵二委(まか)シタルトキハ死刑ニ処ス

第41条 司令官野戦ノ時二在リテ隊兵ヲ率イ敵二降リタルトキハ其ノ尽スヘキ所ヲ尽シタル場合ト雖六月以下ノ禁錮二処ス

第42条 司令官敵前二於テ其ノ尽スヘキ所ヲ尽サスシテ隊兵ヲ率イ逃避シタルトキハ死刑二処ス

 昭和20年8月18日付大特命1385号は軍刑法の解除で、戦陣訓の虜囚の辱解除などではない。

 戦陣訓の内容を皆、知らなかったから、つまみ食い読みの間違い〔陸海軍の軍人が空で覚えている軍人勅諭に、義(公)は山嶽よりも重く死は鴻毛よりも軽しと覚悟せよ其「その」操「みさお(定めた意志を固く守ってかえないこと)」を破りて不覚を取り汚名を受くるなかれと述べているのに、私心(捕虜の辱め)で、死ねという矛盾〕に気付かなかったのだ。

 
軍人勅諭にも軍法にも記載無き降伏禁止が、訓に記載は不可能。戦陣訓を読み解いた者が一人でもおれば、皆帰還していた。

 捕虜収容所という異常下におきた事件とはいえ、なんという悲劇だ。カウラの悲劇のすべての原因は朝日新聞捏造記事だ。この朝日新聞捏造記事さえなければ、全員無事に帰還していた。

 

 射殺183名、自殺31名、焼死体12名、その他5名の231名の日本兵、オーストラリア兵4名が犠牲者となった。107人負傷 3人の日本人がそのときに受けた傷がもとで、後に死亡。

 
帰還した870名のうち捕虜を名乗り出たもの300余人で、その内カワラ会を結成したのは一割に満たない80人にすぎない(皆WGIP迎合者で軍や戦陣訓に責任転嫁し、責任逃れ)帰還者のほとんど790人(九割以上)は、つまみ食い読みの間違いに気付き不名誉な行動を恥じて発言無し。

 
ほとばしる名誉を重んじる愛国心「公」が起因の行動だ、そこまで深く国を思い故郷の名誉を重んじ戦った先人の純真、責める子孫など皆無。列強の侵略戦争に斯までして戦へり。

 

 リーダー等が「民間人には絶対に被害を与えてはならない」と厳命し、民間人にはまったく被害がなかった。二人の日本人脱走兵が疲労と空腹から、近在の農家に救いを求めた際、たった一人で家にいたメイ・ウイアー夫人(May Weir)は少しも動ぜす、紅茶とスコーン・パンを与え、駆けつけた警備兵に対し「あの人たちが敵国人であるかどうかは関係ありません。彼らは何日も飲まず食わずだったのだから、同じ人間として、あの人たちに最低限の食糧を与えるのは当然です」と、ウイアー夫人はこたえ、食事が済むまで引渡しを拒否したという。

 40年後に二人はカウラを再訪し、ウイアー家の農場を訪れて、たいへん親切にしてくれた家族に、お礼を述べたことが後日談として伝わっている。日本兵からにじみ出ていたある種の気配が、ウイアー夫人を促したのだろう。

 

 「あの日僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった」と、先人罵倒した日テレ系と中園ミホは、子孫としてあるまじき行為で、子孫とは呼べない。特に当事者の佐藤憲司(87才。中園ミホの伯父、原案提供者)は、国賊だ。解釈の間違いはあったが、名誉(公)を重んじての自死行為は事実だ。その戦友を、「僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった」と茶化し、生存者が死者を冒涜するとは、何たる愚者だ。

 「超大国の侵略者を相手に、名誉を重んじ国を思い、当時の先人はそれほどまで軍民団結し「公」に徹し、資源無き小国日本を護ろうとしていたのだ。その強い思いが
私心(捕虜の辱め)どではなく『常に郷党家門の面目を思ひ、愈々奮励して其の期待に答ふべし』の『公』に応えられないことを恥じ、脱走して逃げるのが目的ではなく、自虐し、自損自死が目的の脱走となった」と、歴史の真実をどうして語れない。あの世での戦友の糾弾は覚悟しておくことだ。

 

 オーストラリアは4名も死亡しているにもかかわらず、日本兵の死者を丁重に葬り、生存者の罪は一切問わず、翌年8月、終戦を迎えると直ちに日本に帰還させている。それは世界各地に抑留された日本兵の本国帰還の中で、最も早かった。同じ兵士として、ある種の、崇高な共感を感じとったからだろう。

 

 生還者870名もいるのに一割に満たないWGIP迎合者カワラ会戦陣訓、日本軍に罪をかぶせ、ぬくぬくと暮らしている80人のWGIP偽善迎合者。そのうちのたった一人、佐藤憲司(87才)偽善者発言を基にした物語だ。全帰還者870名のうちのたった1名(1名/870名)の証言で、ほか869名の帰還者証言は、無視されている。WGIP迎合無き789名の真実の声が隠蔽されている。これは真実ではなく正しく捏造だ。

 「元兵士の証言(極悪日本軍)」で「極悪日本軍対虐げられたかわいそうな兵士や国民」と、ありもしなかった軍と民の対立を捏造。我々はかわいそうな兵士の味方を演じる、NHK等の工作員の輩のお馴染みの手法である。読売新聞、日本TVにもどうやら工作員が巣くったようだ。

 

 NHK朝日毎日等に巣くう、工作員のお馴染みの手法「極悪日本軍対、虐げられたかわいそうな兵士や国民」など無かった。戦後、戦犯追及を恐れたマスコミや、鵜呑み識者が米軍に迎合し、「虜囚の辱=降伏禁止」と捏造、先人冒涜をし続けた捏造報道の嵐の中での、日本人成人のとった行動が下記。

 「終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時の成人のほとんどいってもよいくらいの四千万人もの署名が集り、昭和28年に戦犯の赦免に関する決議が国会で、社会党や共産党まで含めて一人の反対もなく決議された」

 

 ハリー・ゴードンはオーストラリアの作家で、カウラ事件に長い間取り組んできた。

DIE LIKE THE CARP 」(鯉のごとく死ね)Harry Gordon1978年出版「鯉のごとく死ね」というのは、カウラの捕虜の、小城清治が 母親に教えられた言葉で「滝を登る鯉のように勇気を持ち、死ぬときは潔く」という意味からとられ、原題となっている。大脱走(COWRA BREAK OUT)の起因とし著者が原題にした。鯉はまな板に乗せられると、もう身動きしないという意味で。翻訳本題名は「俎上の鯉」 とした。豊田穣訳1979年双葉社。

 「VOYAGE FROM SHAME」(恥辱からの旅立ち)Harry Gordon1994年出版。翻訳本は「生きて虜囚の辱めを受けず」山田真美訳1995年清流出版。(注・マスコミがいかに安易に戦陣訓に結び付けているかがよく分かる。原題「恥辱からの旅立ち」“公”が、翻訳では、WGIP解釈「生きて虜囚の辱めを受けず」“私”となるのだ。内容は推して知るべし山田真美は訳者などではなく、改竄コピペの、著作権侵害者だ。

 「カウラの大脱走」は戦後の日本と同じだ。WGIPでありもしない極悪軍対国民を捏造され、降伏禁止で無い海軍刑法や戦陣訓に白紙の日本人は、戦陣訓を、つまみ食い読みした鵜人識者やマスコミに、瞬く間に洗脳され染まってしまった。後に巣くった反日侮日工作員に、日本精神をずたずたにされながら、64年を経た。日本軍(適者生存自衛軍)冒涜者は自虐史観者などではなく、偽善者史観者。国民の味方を装った工作員である。

 工作員の宣伝など鵜呑みせず、立派な親から授かった頭脳で、
陸海軍刑法や手本の軍人勅諭を読み、戦陣訓を読み解き、二度とカウラの悲劇を繰り返してはならない。同胞よ、二度とカウラの悲劇の、轍を踏むなかれ。

 

 検証などしなくても、手本の軍人勅諭や刑法に記載無き「降伏禁止」が、「訓え」の戦陣訓に存在不可は、現実社会の常識、道理で考えれば分かることだ。今回の放映は、オウム殺戮者や秋葉原殺戮者と同類の、無道理の輩と工作員に、仮想現実界がいかに占領されているかの、証明だ。

 

 食民治主義凶産主義に世界が征服される寸前に、先人はたった一カ国で立ち向かい、食民治主義と独占貿易を破壊、共産を凶産主義と暴露し拡散防止、人種平等共存共栄、人類の新秩序を創造した。これが真の先人の姿である。

 

下記は昭和61年に発見された重光葵の手記である

「・・・昨日迄軍閥の機関であった新聞は、挙げて過去を清算し、掌を翻すが如く占領軍を謳歌し、軍部及び過去の指導者を攻撃し始めた。他人を攻撃し又は誣「し(事実をねじ曲げる)」ゆることは自分を擁護し、自分の責任を軽くするものと早合点した。終戦直後の昨今の状況ほど情けない日本の姿は又とあるまい」

 

 現実界物づくりの捏造はご承知のとおり、即、存亡の危機。仮想現実界はこのように捏造がまかりとおり、しかも日本TV記念番組として多数のスポンサーが賛同しての放映である。捏造必滅の物づくり業界のスポンサーがほとんどだ。なんと物づくり業界のスポンサーも捏造の共犯者なのだ。

 

 63年経てもこのざまだ。なんと情けない日本の姿だ。サミットの席に最初(1975年)から、有色人種日本が、なぜただ一カ国着席しているか、立派な親から授かった自分の頭脳で考えろ。大東亜戦争は、体を筆にし流れる血で書いた人類への、先人の遺書だ。真の子孫なら、決して忘却すること無かれ。 真実史観 


追記

古今東西どこの国にも捕虜奨励の軍隊など皆無!兵士鼓舞の叱咤激励「建て前論」を「軍命と捏造」する思索回路欠落病人スパイ

 
戦陣訓、最も早い間違い解釈か1941(昭和16)年1月8日に、戦陣訓は示達された。開戦は12月8日。

08.9.6.ブログ名「【戦陣訓】生きて虜囚の辱を受けず死して罪過の汚名を残すこと勿れ
「戦陣訓に就いて」桑本崇明・等号、部外秘、陸軍認可済。偕行社記事・第800号・昭和16年4月25日印刷・昭和16年5月5日発行・発行所、財団法人偕行社編集部。このブログ以外には出自無し(09.7.12)。

 陸軍中将桑本崇明が16年3月10日(陸軍記念日)より4日間、ラジオで全国放送したという記事と実物らしき写真。入手過程は記載無し。立派な親から授かった頭脳で自ら考え覚醒したネチズン、付和雷同
愚民は皆無。皆無だが、このブログで洗脳される方がいるかもしれないので、あえて検証を追記した。(09.7.12)

六、死生観責任感 桑木崇明 

「・・・遺骨の帰らざるは可なり。然れども俘虜となるは不可なり。本訓に『生きて虜囚の辱を受けず死して罪過の汚名を残すこと勿れ』とあり、近代戦に於いては、諜報又は空中捜索等に得たる情報を確かむるが為、俘虜の獲得を重視し斥候歩哨を襲ひ、或いは此の目的のみを持って局部的攻撃を行うこともあり、夜間、黎明、薄暮、濃霧の際等に於いて殊に然り。指揮官以下常に深甚の注意を要す。戦闘間負傷するも決して敵に委せざる如く、特に戦友の犠牲的援助を必要とす。諸外国に於いては万策尽きれば俘虜となる恥をとせざる風なきにあらざるも、皇軍は飽く迄名を惜しみ断じて之を許さず。前上海戦の空閉少佐の自決は、身を以って其の範を示せるものと云うべし・・・」

 修養講座なので兵士鼓舞建前訓(選手壮行会の叱咤激励論と同じ)になる。日中戦争の最中、俘虜奨励(選手に負けろ)を放送する馬鹿などいない、「俘虜断じて之を許さず」と、叱咤激励兵士鼓舞建前論(軍法ではなく努力目標)の訓話は当然である。

 俘虜となること禁止は軍人勅諭や軍法にも無い(建前、目標なので当然である)ので、嬉々として飛びつき、俘虜の中身(敵)を日本兵と早とちり、関連付けした。

 この最も早い間違い解釈は、いつもの軍隊お決まりの建前論訓話(兵士の目標)の一つとして、聞いただけである。

 俘虜不許可は兵士の建前で、古今東西万国共通の常識。俘虜奨励の軍など史上皆無。

 
放送は一瞬でラジオの普及率も低い、二年後の朝日捏造報道まで、流布は無かった。先述のカウラの日本兵は自決などせず俘虜となり、それまでは皆平和な俘虜生活だった事が証拠の一例である。

 摘み食いして部分引用したため、「公」を訓える主旨から外れ、主語を忘れ、虜囚=俘虜(敵に捕まえられた日本兵)となった。戦陣訓の主語は日本、日本に捕まった「生きて虜囚(囚人と俘虜)の辱」である。

 虜囚俘虜(とらわれ者)は含まれるがこの俘虜は、日本にとらわれで、敵にとらわれた日本兵ではない。

 上記のように当時のとりこの通名は、現代の捕虜ではなく俘虜が軍隊常用語。敵のとりこの意なら虜囚に非ず、俘虜となるを用い、「生きて俘虜となる辱」が当然である。「軍紀違反(囚人)するな!」と立派な訓なので、ウィキや犯日がしつこく資料開示のように、あらゆる手段で啓蒙宣伝された。

追記09.11.16.

戦陣訓解釋”検索で2件のみヒットの希少資料同一人開示の快挙は上記の次ページ。著者・眞鍋喜三郎・駸々堂・昭和16年3月30日・定価15銭。虜囚=とらわれ・捕虜。「生前敵のとりことなると言うような、辱を受ける事なく」とある。「陸軍省報道部」とあり、民間市販本。ウィキ、軍発行と捏造。

 
軍人勅諭丸暗記の皇軍には、叱咤激励建前訓としての記憶あるのみ。虜囚は囚人、カウラの始めや、自決せずの帰還が証拠

 「敵のとりこではなく軍法違反の囚人」と間違いに気付いても絶体絶命の戦時下(前門の虎ソ中凶産と、後門の狼欧米宗主国列強に挟み撃ち)、腰抜けと非難は明白、叱咤激励建前訓なので誰も言上しなかった。日本がそれだけ追い詰められていた証しである。思索回路がある真の日本人子孫の、これが、常識論!

 「軍命と非難」は子孫に非ずのつまみ食いスパイ論で、非難者の、自分は欠陥病人かスパイであるとの、白状論!

 元NHKの
志村 建世のブログ摘み食い開示者リンク。ご主人様の命令が絶対だった賎民の、名残か?犯日は建前が理解不能で、戦陣訓を侮蔑の旗としてしつこく掲げる。命令で李朝賎民のように死ぬ、日本人など皆無。正体白状、上記ブログで犯日展開中。元凶定説閔妃さえも、必死に捏造しマスコミや罪日を扇動、祭り上げる韓国は、子孫の原点。

 愚弄は子孫に非ず。摘み食いし、建前を最重要に祭り上げ、金儲けで騒いだのはマスコミのみ。主語無視の上記も、同類。さらに戦後は建前の訓を軍命令と捏造、戦陣訓で殺されたと扇情し軍を罵倒。仮想界正体、拝金幇間界

 起案責任者今村均将軍を筆頭に、敗残の将皆語らず。選択肢無く、先憂後楽ゆえの蜂起、そして敗戦、語りたくても語れなかった無念を語り、晴らすのが子孫たるゆえん罵倒はニセ子孫自白。

陸軍刑法 海軍刑法 

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真実史観現実(道理)を隠蔽捏造した仮想現実界(無道理捏造可)と工作員


現実(自然界の法則に基づいた道理)と仮想現実(人間の思考が創った世界バーチャルリアリテー、無道理)

現実界の住人
 
(自然界の法則に基づいた道理の世界。板子一枚下は地獄
 報道(TV、ラジオ、新聞、出版)、言論(評論、漫画、小説)、教職(私立)、公職(教職、公務員、議員)、僧職以外のすべての人。

 耐震偽装、肉偽造ミートホープ、赤福吉兆、NOBA、グッドウイル、飛騨牛丸明の偽装疑惑、は人災、自業自得。現実界は捏造必滅、捏造不可、リセット不可。

仮想現実界の住人
 
(現実界が創ってその仕事を委託した、実技が伴なわない観念の世界。無道理になりやすい。単独自立は不可能。現実界を基にしないと成り立たない)


 報道(TV、ラジオ、新聞、出版)、言論(評論、漫画、小説)、教職(私立)、公職(教職、公務員、議員)、僧職。

 現実界が創ってその仕事を委託。現実界を補助し潤し、繁栄させる役目を担っているが、実技が伴なわないため、現実非現実の見境がつかなくなり、無道理になりやすく、監視を怠ると職責放棄。私有主義、捏造の巣窟となりやすく、読売新聞渡辺恒雄会長発言「私は、私が日本の全てを変えることができると思う」となる。報道屋ごときに操られるほど、日本国民現実界住民は、愚民ではない。国民蔑視発言だ。現実界を補助するのが仮想現実界の役目、主客転倒もはなはだしい限りだ。

 鳥インフルエンザの際、マスコミがそれとばかりに糾弾し、世間も追随した。鳥インフルエンザは人災ではなく天災だ。国家が事前に救済策を告知しておれば、迷わず即座に報告しただろう。生命体には自己保存の本能がある。家族、従業員家族、すべての崩壊を突然目の当たりにしての経営者の決断、道理に基づけば一概に非難などできるものではない。10人が10人、100人が100人皆そうしただろう。

 仮想現実界から誰一人「鳥インフルエンザは天災なので、国が救済策を講じ、事前に救済告知すべき」発言皆無。皆偽善者と化し、付和雷同し糾弾した。結果経営者夫妻は、天災だが人災のように非難され自殺した。他人を蹴落とし罵倒、国民の味方を演じる偽善者に殺された。過程を考慮せず結果だけ判断の、仮想現実界に、正義の使者気取りで報道されての自死である。つまみ食いの正義(無道理)ではなく、清濁禍福併せ呑んだ正義(道理)発言皆無、無道理界と化している。

 結果だけの批判報道ではなく、禍福を併せ呑み過程を考慮、他山の石とし、今後同様の悲劇が繰り返さぬよう啓蒙するのが、職責ではないのか。つまみ食い体質を暴露している。板子一枚下は地獄、現実界の現実である。仮想現実界の創造者は現実界である。資源無き小国日本の基幹は、もの造り。現実界の足を引っ張り消せば、当然仮想現実界も消滅する。仮想現実界は、現実界が創造した創造物なのだ。ゆめゆめ忘ることなかれ。 


 仏教界のお経は丸暗記の無道理寝言。司法界の裁判は丸暗記の無道理裁判。現在の仮想現実界は無道理だ。仮想現実(バーチャルリアリテー)界は現実界が創ってその仕事を委託した世界、無道理となれば、魔界と化す。日本のみならず、世界の仮想現実界の道理無き暴走が拡大している。現実界の監視(道理か無道理か)を、より厳しくしなければならない。このまま拡大すればWW3の引き金を引くことになる。


 僧職は温室から出て第一次産業に従事し、板子一枚下は地獄を体験し、現実界の道理を身につけ托鉢し、無道理寝言を、お経と成せ。今のままでは仏教界は、お経録音再生機、非常識愚民の巣だ。司法職も温室から出て第一次産業に従事し、板子一枚下は地獄を体験し、現実界の道理を身につけ、道理の衣を纏い裁判に挑み、無道理裁判を道理裁判とせよ。裁判員に仮想現実界の住人が選定されれば同様で無駄なのだが、司法職全員が、 なぜ裁判員制度が導入されたか、考えることだ。今のままでは司法界は、鵜呑み知識録音機、非常識愚民の巣だ。目には目を、歯には歯を、敵討ち、同害報復連鎖の切断を代替するのが裁判だ。被害者の報復を代替するのが原則だ。加害者がいたから被害者となる、加害者が起因は明白。それを、加害者の人権、人権派などとたわ言を。司法界は原典に帰れ。

 ほかの仮想現実界の住人も同様だ。政治の異常も、仮想現実界(無道理)の住人を選出した結果だ。板子一枚下は地獄」現実界の常識道理が、皆欠如している。成長期に現実界の道理も教えず、知識丸暗記鵜呑み教育に終止し、多く記憶したものが高学歴となり、現実界体験無くそのまま仮想現実界へ。こうして文系無道理人間が量産される。理系は現実(道理)が学問なので、無道理人間とはならない。道理教育皆無が、原因なのだ。成長期に第一次産業に従事を必須とし、現実界の道理を教え、仮想現実界へは、第一次産業に従事を条件とすれば解決する。63年間
WGIP無検証も、知識鵜呑み丸暗記教育が原因だ。63年間ただ丸暗記した結果だ。

 我思う故に我あり。人間は考える葦である。仮想現実の道理無き住人は原点に回帰し、鵜呑みせず思考せよ。

 戦後敗戦国の歴史は真反対に捏造され、WGIPに真実は隠蔽された。マッカーサーが称した12歳の少年似非識者が蔓延、後に工作員が混在、今日に至っている。WGIPの反日に、反日侮日工作員が紛れ込んでのプロパガンダ活動なのだ。61年後先人の比類なき戦法に覚醒し、63年後の今年、憂国の辞書に導かれ、辞書が隠蔽の鍵を破壊し、真実の種は蒔かれた。 

当ブログ内戦陣訓虜囚の辱め検証は下記。
生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる

 案の定仮想現実界は無視し、肩書きや権威にしがみつき、反論も出来ずだんまりを決め込み、丸暗記知識検証能力皆無の実態を暴露した。片や反証不能の工作員は、針小棒大先人罵倒連呼に終止するのみ。蒔かれた真実の種は、確実に成長を遂げ先覚者と化している。人類の敵、食民治主義を破壊した先人の子孫だ、我々現実界住人は愚かではない。蒔かれた真実の種先覚者、道理が、仮想現実界、無道理界、工作員の贋作、「無理が通れば道理が引っ込む」破壊は、間近い。

 日本は資源なき小国、道理に基づいた団結が独立を成してきた。先人の団結が人類の悪食民治主義を破壊し、凶産主義の実態を暴露し人類の滅亡を防御、共存共栄、人種平等、自由貿易を成し、新たな人類の秩序を創造したのだ。道理に基づいた団結が成したといえる。63年間も捏造してきたのだ、仮想現実界は無道理なのを自覚し、自浄せよ。 現実界だったら当の昔に滅びている。

 先人は道理を掲げ、比類なき戦法で道理戦争をった。呼応した人類は、無道理戦争、無道理界から覚醒し、道理界を成した。無道理(食民治主義、凶産主義)は人類を破壊し、道理は平和を生む。


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真実史観現実界(捏造無有検証有責任道理)と仮想現実界(捏造有無検証無責任無道理) 


現実界(物づくりの捏造は、滅亡。有検証、有責任、道理)と仮想現実界(捏造有り、無検証、無責任、無道理

戦後の
WGIP捏造を暴露。「虜囚の辱=日本国の囚人となる辱め」が正答と断定した三省堂辞書。

「辭林」1907(明治40)年発行「広辞林第六版」1983(昭和58)年三省堂(現在知りえる、唯一意味変化の無かった、正答の辞書。戦前初版の辞書は、変化が少ない。整合がない真反対の意味とするのに、ためらいがあったのだろう

[捕虜の意味] とりこ。いけどり。「ー収容所」。(受動の意味皆無) 


[虜囚の意味] とりこ。とらわれ。「ーのはずかしめを受ける」 


「虜囚」
  
とらわれ(檻の中)(日本兵への訓、虜囚の主語日本)。=日本にとらわれ。敵にとらわれた日本兵ではない。「ーのはずかしめを受ける」(日本兵への訓、虜囚の主語日本)=「日本に囚われ、とらわれのはずかしめを受ける」。

 唯一意味変化の無かった辞書であるが、主語を把握して解釈しないと、「敵にとら<捕>われる」になる。日本が日本兵に対しての訓なので、「虜囚」単独記載の主語は日本しかない。ありえない敵を主語にしていることに気付けば、もっと早く捏造を暴露できた。「虜囚」単独記載の主語日本は明白なので、「虜囚」の意味の中に主語、を入れるため、「捕虜」を、敵に捕らえられた者受動にして、辞書は整合させた。上記「広辞林第六版」は主語に気付いたから、[捕虜の意味]も変えなかったのだ。こまごまと検証したが、「虜囚」単独記載の主語を把握し、日本が捕らえ檻の中にいれた「虜囚」と主語を明確にすれば、「虜囚」=檻の中の敵兵(虜)と囚人(囚)が自ずと現出する。日本兵への訓単独記載の「虜囚」に、主語「敵」介入の「虜囚の辱=降伏禁止」解釈の余地など微塵も無い。「虜囚の辱=日本国の囚人となる辱め」以外の解釈皆無。

詳細は下記ブログへ(憂国の辞書の解析)真実史観で子孫に残す日本適者生存史
(戦後63年2008年4月18日憂国の辞書解析完了)
生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる

 驚くことにこんな簡単なことが検証もされず、
WGIP捏造「虜囚の辱=降伏禁止」が、63年間も続いたのだ。辞書を繰れば済むことではないか。数多の職責者がいたのに、どうしてこうなったのだろうか。

 職責者は鵜呑み知識を金科玉条と信じ、63年間疑いもしなかった。63年間職責者が
WGIP洗脳者と化した諸悪の根源は、無検証だ。特に文系は知識の記憶量で高学歴となる。咀嚼せず丸暗記しても高学歴者なのだ。知識の記憶量の多少で判断の司法界採用テスト。こうして司法界も、一旦記憶した知識を金科玉条と信じ、単なる無検証記憶ロボット、実技なき(無道理)丸暗記鵜人の巣、と化すのだ。教育界も言論界も同様だ。人にも記憶容量がある、古びた知識満杯で検証容量の無い人は、単なる知識記憶機無検証の鵜人、歩く事典となる。大阪地裁の「沖縄集団自決」の裁判官や、ノーベル贋賞大江は同類、単なる知識記憶機無検証の鵜人、仮想現実(無道理)界の住人。正に生きた見本だ。

 司法界の被害者無視の、加害者の人権。加害者の心神喪失による減刑。教育界の日の丸君が代侮蔑、先人冒涜。肩書き信仰報道界の、検証無き捏造空論報道。一般社会人の常識(道理)から逸脱したものになっているのも、実技なき(無道理)知識記憶多少だけでの合否が原因。戦後の実技なき丸暗記無道理教育、鵜呑み教育が、すべての元凶だ。物には全て道理がある。現実界は道理で動き、道理が基準だ。その道理を教えず結果だけを暗記の、実技なき丸暗記教育のため、仮想現実界の住人となりやすく、現実非現実の区別がつかず、親殺し、
秋葉原殺戮、オウムの殺戮、祖父母殺しなどの、仮想現実(無道理)界での犯行となる。同様に、実技なき丸暗記教育頂点、大江、石原都知事、教育界、司法界、言論界、皆仮想現実(バーチャルリアリティー)界の住人で、同類だ。仮想現実界の住人は現実(道理)を直視せず、森を見ず木だけ見てつまみ食いし、仮想現実界でしか通用しない非現実な自己中心の言葉を話す。典型的なのはノーベル贋賞大江や朝日や毎日やNHKだ。

 つまみ食いの大江や九条の会は、世界最強の米軍に護られた日本国内ではなく、弾の飛び交う戦場、現実世界で主張することだ。仮想現実(バーチャルリアリティー)界の住人無検証職責者は、似非として追放。子供は第一次産業教育を必須にし、命を食って生きている現実(道理)を認識するよう、体験教育。現実非現実の区別がつかない者は、第一次産業に従事させ、現実(道理)を認識させれば解決する。大人の司法界や教育界や公務員界は道理試験(つまみ食い思考か、禍福思考か)を実施、道理無き者(つまみ食い思考)の資格を剥奪。以後資格は更新制にし、新採用は第一次産業従事を条件とし、道理試験を最優先に採用。電子手帳の時代、鵜呑み知識だけが満杯で、検証研究容量無き記憶ロボットは不要。
WGIPを鵜呑み宣伝し、63年間の職責放棄は、職責者の無道理が原因だ。どんなに博識でも、無道理は百害あって一利なし。職責者の正体は、一旦記憶した知識を金科玉条と信じ無検証、単なる記憶ロボットと、63年後に、憂国の辞書に暴露された。知識は電子手帳やネットで事足りる。知識多少より、道理を基にした検証研究の思考能力、人格を最優先とすべきだ。

 朝日新聞夕刊素粒子。法に基づき決定した鳩山法相を、「死に神」呼ばわり。現実界には全て禍福がある。日本軍も鳩山法相も、禍福の渦中で決定したに過ぎない。粗探しをして他人を蹴落とし侮蔑、針小棒大報道。か弱き国民の味方を演じる偽善者、工作員を自白している。巣くう反日侮日工作員は、スパイ防止法を立法し、取り締まればよい。

 実技の伴なわない知識記憶多少だけでの合否が、諸悪の根源なのだ。現代は知識など電子手帳があれば事足りる。空論や捏造の仮想現実(バーチャルリアリティー)(捏造、無検証、無責任、無道理)界の住人が溢れ出すと、即亡国は世の習い。現実社会は事実(道理)に基づき動いている、事実に基づき現実を直視して夢を語る(宮沢賢治)のは、現実非現実の判別が有り正常だ。実技(道理)も現実も分からず、現実非現実の判別無く自己中心の夢を語る者(
大江健三郎)は、仮想現実界の住人で、親殺戮、秋葉原殺戮、祖父母殺戮、殺戮団オウムと同類。肩書き信仰は非常に危険。大江の賞は、類いまれな反日侮日の大江に目をつけ、工作員が仕組んだ平和賞と同じ贋賞だ。大江の書き物は、読むに耐えない。贋賞、肩書きではなく、書き物で判断すれば覚醒する。

 軍人勅諭、軍法に記載なき「降伏禁止」が、訓えの「戦陣訓」に記載有りとは、現実界の常識(道理)には無い。63年間現実界の常識に無いものを有りとしたが、憂国の辞書が無いと断定した。憂国の辞書が輩を、現実界無知の、仮想現実(無道理)界の住人と暴露したのだ。語るに落ち、自ら自白したともいえる。


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真実史観拝啓新しい歴史教科書をつくる会志士へ藤岡信勝正体マルチ自白真実史観


拝啓 新しい歴史教科書をつくる会自由主義史観研究会の志士へ!「つくる会や非心会」会員は、オレオレ詐欺師詐欺師ダマサレルナ

2013年1月4日任意団体「新しい歴史教科書をつくる会」は消滅し、一般社団法人「 新しい歴史教科書をつくる会」に移行(一般社団法人とは平成20年の法改正でできた法人で、それまでの社団法人と違って主務官庁から認可を受ける必要はなく、2人いれば作ることができ、登記申請のみで設立が可能で、資本金不要)。

 

以下は消滅した「任意団体」への文章

「新しい歴史教科書を作る会」の名称について
 新規な歴史教科書を作る(捏造)会と解釈し、捏造だから狂ったように皆が反対するのだと思っていた。事実、内容確認するまでそう思っていた。新しい歴史と作るが、誤解を招いている。新しい歴史・新規な歴史。「歴史教科書を作る」の、教科書が抜けて、歴史を作ると脳裏に残り、歴史捏造と記憶する。歴史に新しいを、冠するのは、そもそも間違い。歴史には、新しいも古いも、右も左も無い。真実か捏造、いずれかである。「真実の歴史教科書を子孫に残す会」のほうがだれでも分かりやすい。改称すべきだ。この名称は、単語の吟味配慮が皆無で、あまりにも杜撰(ずさん)。会(根幹が無い根無し草)の正体を、自ら暴露している。
歴史に在るのは、事実かで、自虐自由主義ではない
 戦後教育は徹底的な戦前否定、戦勝国善。敗戦国日本の軍隊は、天皇やか弱い国民をだまし、アジアを侵略したと、戦後復職した戦前排除の亡国奴凶産教授が、正体隠蔽のため、徹底的な戦前否定の善悪史観教育をし、極悪日本軍が捏造された。自虐史観呼称は間違い。責任のすべては極悪軍と軍人に責任転嫁し、立場は軍人を愚弄する非難者、自らを虐待しているわけではない、自らは正義の味方気取り。あえて名付けるなら、他虐偽善者史観か善(己)悪(他人)史観か?藤岡信勝・東大教授(当時)の唱えた歴史検証法は、歴史ではない、検証法ではない、ただの言葉遊び!歴史に、自虐や自由主義なんぞは無い。廃れて当然!

 戦争は金太郎飴と同じで、どこを切り取っても敵味方悲惨なのが戦争だ。悲惨なのが戦争で、当然のこと、悲惨を教える歴史教育はこれまで無い。信長の戦い、関が原、日清、日露は悲惨教育皆無。戦争であれば当然の悲惨さなど検証せず、なぜどうして戦いに至ったかを検証し、正常な歴史教育がなされている。戦争悲惨偏向教育は大東亜戦争だけである。過程を検証せず、戦争であれば当然なので、これまで取り上げなかった悲惨だけを一方的に切り取り、針小棒大にし、極悪日本軍と教育した。大東亜戦争だけが過程を教えず、悲惨強調善悪史観異常教育なのである。

 戦後の悲惨強調異常教育で欠けていた過程を検証し、正常な歴史教育にすればよいだけなので、なぜどうして資源無き小国日本が、超大国と戦いになったかを検証すればよいのに、一番大事なことをしなかった。過程の歴史を検証せず、戦後の悲惨強調異常教育に反論するだけに終始した。森を見ず木を見る人の根が無い同類論争となり、説得力に欠け、結果支持を得ず分裂し衰退した。赤心からの旗揚げではなかったようだ。指針を指示し得なかった理事、代表に責任あり。未だに気付かずに俺はああしたこうしたと、自己宣伝に終始の藤岡信勝代表。凶産主義への公開質問状など、パホーマンスに過ぎない(凶産主義は唯物主義。唯物の賄賂がないと駄目、答えないので無駄)。

 戦後の悲惨強調異常教育は、過程を教えず結果の一部分だけを強調し、全体は隠蔽した教育である。根(過程)が無い、根無し草(結果のつまみ食い)教育が戦後の歴史教育の正体なのだ。根(過程)を検証し、白日の下に晒せば、皆消滅する。根(過程)を検証もせず、あろうことか同じ土俵に上り、根無し草論争に終始し、挙句の果てに、右派左派となり、史学から逸脱。根(過程)が無いので、枯れた。

 南京大虐殺や百人斬りは、大アジア主義(頭山満、孫文、汪兆銘)、田中上奏文、戦勝国の負い目原爆投下、WGIP、捏造が党是の凶産党、凶産党工作員本田勝一、工作員の巣朝日、対凶産中国への弱腰外交に味を占めた凶産中国と韓国愚民政策党、しんぶん赤旗、凶産党工作員森村誠一を検証せず、語ること無かれ。検証すれば、風の前の塵。

 禍福を分け隔てなく研究するのが本当の研究ではないのか。これまでこの会は、戦陣訓に関しては腫れ物にさわるように避けてきた。がしかし、この理事は発言し、会の実体をあらわにした。志士はこの勇気の一歩を見習って禍福併せ呑み、糧とすべきだ。

 

兵糧攻めされての蜂起戦争に開戦責任などあるわけがない!無検証東大パブロフ犬と同じだ!

『沖縄問題で報道されない真実』/自由主義史観研究会理事杉本幹夫の記事

 ・・・私は東条さんが首相として最大の開戦責任を問われていますが、東条さんが首相となった時には戦争は不可避であり、第2次近衛内閣が歴史のターニングポイントだったと思います。その内閣の陸軍大臣として、近衛首相、松岡外相と並んで開戦責任を問われるべきだと思います。・・・

ソ中合体南下防共兵糧攻破壊が開戦の真実!時の首脳に開戦責任など無い!

 時代対処のため戦国の世に開国し、自給自足(江戸初期1600年1227万人で、121年後の1721年3128万人に倍増したが、以後は、125年間江戸末まで横ばい間引きと推察されるで、1846年3230万人。つまり、これが、当時の日本の、自給自足限界人口)から輸入加工輸出国に転換、85年で人口倍増(昭和6年1931年6500万人なので、自給自足に後戻りは、二人の内一人が餓死者。棚田は、日本民族自給自足苦闘の証し!)。迫る清国とその属国朝鮮、南下する露西亜、そして凶産ソ連と食民治主義連合、そして更に巨大化した黄禍論白人連合との対峙と、まさに未曾有の時代であった。先人はこの死活(負ければ二人の内一人が餓死者)の時代を、一丸で命を懸け、子孫に禍根を残さずと、日清日露大東亜、すべて先憂後楽で対処した。資源無き小国、援軍のあて無き籠城や後手は確実な餓死。全て先手、外地戦は、古今東西小国戦法の、定法である!

 マッカーサー証言「1951年5月3日・彼らが戦争を始めた目的は、大部分が護国(by security)のためだったのです」は、このことを看破した、証言なのだ。ベンブルース等、弁護人の弁護も同類。

 防共の砦日本撤退後即時の、凶産ソ中合体しての南下が朝鮮戦争。これが証拠!時の首脳に、開戦責任など無い!反対意見をなぞっているのみで、余りにも研究不足

 

「生きて虜囚の辱めを…」は、「江戸時代からの戦陣訓、命令」ではない!

 ・・・これは戦陣訓にある「生きて虜囚の辱めを受くる事なかれ」が国民に行き渡っていたからであろう。私の叔父はこの戦陣訓のために「何人の人が無駄死にしたか」と言い、「この戦陣訓を作った東条首相だけは許せない」と言っていた。しかしこの言葉は東条さんが発明したものではなく、江戸時代から引き継がれたものである。・・・

 

戦陣訓は兵士道徳の「訓(おし)え」で、葉隠れや武士道とは無関係。「死を恐れるな」ではなく、軍規を侵し「虜囚」となる辱を受けるなが真意。

 ・・・葉隠れに「武士道とは死ぬことと見つけたり」とあるように、武士道の教えを成文化したに過ぎません。この死を恐れない事こそ日本軍の強さとなったのです。・・・

 自由主義史観研究会は研究する会ではないのか、研究もせずWGIP「虜囚=降伏禁止」を信じている。「・・・東条英機が作った戦陣訓の中に『生きて虜囚の辱めを受けず死して罪禍の汚名を残すなかれ』という一節があり、日本軍は捕虜になることを最大の不名誉とした・・・自由主義史観研究会(授業づくり最前線)。信じていたから皆遠ざけた。自論に適合しないから皆研究しなかった。会の正体だ。「降伏禁止」は、軍法にも手本の軍人勅諭にも記載が無い。鵜呑みせず、まずここに疑問を感じ研究するのが研究会ではないのか。・・・江戸時代から引き継がれたものである。・・・も、根拠が開示されていない。研究しなくても、子供でもわかることだ!

 兵士の旗印は「最後まであきらめずに戦う」。日本軍罵倒の叔父様発言は「極悪日本職業軍人対か弱い召集兵」WGIP発言で、戦陣訓の内容は知らなかった。行き渡ったのは戦後。だから叔父様はWGIPに洗脳された。叔父様発言は当時の時代背景も分からず、NHK、しんぶん赤旗、朝日、毎日などで毎度お馴染みのWGIPに洗脳され、兵士建前論と戦陣訓を関連付けした、被洗脳兵士発言である。言葉を糧にしている方々なのに、あまりにも言葉を粗末にし過ぎている。
研究会と呼称するのなら、研究もせず書くな。杉本幹夫理事が非難する、NHK、しんぶん赤旗、朝日、毎日と同類の行為であることに気づかないのか。研究会とは名ばかり、根無し草(無検証鵜呑み)論だ。虜囚の辱本意は、軍法違反。兵士叱咤激励鼓舞に誤用されたが、あくまでもただの建前訓で、軍法ではない。戦後、誤用を軍命と捏造され、辞書の意味が、変化した。調べれば分かることだ!
 WGIP「極悪日本職業軍人対か弱い召集兵」ではなかった。「終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時の成人のほとんどいってもよいくらいの四千万人もの署名が集り、昭和28年に戦犯の赦免に関する決議が国会で、社会党や共産党まで含めて一人の反対もなく決議された」

「虜囚の辱」詳細は、当ブログ内下記。

戦陣訓虜囚の辱真実辞書意味変化改竄証明捕虜解釈辞書が捏造と断定

 

 戦後の歴史教育は「自虐史観」などという半端なものではない、国家を転覆しかねない善悪史観で「WGIP工作員史観」である。ありもしない「極悪職業軍人対か弱き召集兵や国民」と捏造し「極悪職業軍人」と侮蔑し蹴落とし、「我々はか弱き召集兵や国民の味方ですよ」と、国民の味方を演じる「偽善者、工作員史観善悪史観」が実態である。

 名は体を現し現況は、つくる会(陰謀・捏造)。志士は名称を改め、原点に回帰し、公理公道を見失うことなく過程を検証すれば、開扉する。名称に「作る」とか「新しい歴史」とかは、誤解を招くので不適。右とか左とかを用い、政治問題にせず、事実か捏造かの、史学に終始すること。会の実体、名誉や肩書き「私欲」は捨て去り、「公」に徹すれば、必ずや賛同は得られる。検証者は皆学者、無検証はただのオウム。丸暗記から記憶への進化へ、検討を祈る。
真実史観より

 

2013年1月4日任意団体「新しい歴史教科書をつくる会」は消滅し、一般社団法人「 新しい歴史教科書をつくる会」に移行(一般社団法人とは平成20年の法改正でできた法人で、それまでの社団法人と違って主務官庁から認可を受ける必要はなく、2人いれば作ることができ、登記申請のみで設立が可能で、資本金不要)。

以下は更に劣化(詐欺師化)した「 一般社団法人新しい歴史教科書をつくる会」への文章

 

馬鹿ネットゴミも) 使いよう!美談騙りエセ探知鼠(ねずきち・さん)が、すかさず探知 

一般社団法人新しい歴史教科書をつくる会も正体似非と探知

新しい歴史教科書をつくる会|日本史検定講座より

 「名誉校長には(社)日本国際青年文化協会会長の中條高徳氏(写真左)、校長には外交評論家の加瀬英明氏(写真右)が就任し、講師には各時代に合わせて最もふさわしい講師陣を揃えます」とあり。

「講師

藤岡信勝 拓殖大学客員教授・「つくる会」理事

高森明勅 日本文化総合研究所代表・「つくる会」副会長

小名木善行 国史研究家エセ探知ねずきちこと、ねずさん)

齋藤武夫 私立中学校教諭・『新しい歴史教科書』執筆者

加瀬英明 外交評論家・「つくる会」顧問

岡野俊昭 前銚子市長・「つくる会」副会長

受講費用

教室講座12000円

通信講座12000円 

検定試験未定

 費用は一括前納制です。分割、後納、1コマのみの受講費用支払いなどはできませんのでご注意下さい。なお、勝手ながら、お申し込み後の中途退校による返金はありません。 「つくる会」会員は教室・通信講座とも10,000円となります」とあるが、会員からの集金目的は明々白々で、しかも、講師小名木善行 国史研究家の正体→「青葉慈蔵尊由来記遺族皆無「従軍看護婦の集団自殺」を常識で検証日心O糺す会である。被害者の声「私も以前ねずきちの独り言(現:ねずさんの独り言)による寄付金詐欺の被害にあってからこのようなことには目を光らせています」 

日心Oを糺す

何処もかしこも御為倒しですね。
41. “完全なマルチ商法”2012年12月09日 21:38

>日本史検定講座 開講場所

★東京都新宿区神楽坂6-42 神楽坂喜多川ビル5F

会社概要 

株式会社ピュアーライフ

★東京都新宿区神楽坂6-42 神楽坂喜多川ビル5階

事業内容 健康食品の販売、商品企画

加盟団体 社団法人 日本訪問販売協会正会員
「ピュアーライフ公式サイト」

http://www.purelife-co.com/company/index02.html#no03

 

●「マルチ&悪徳商法SOS-FILE ピュアーライフ」

キテハ さん 2003年 10月 02日

友人がはまっています。セルピュアという商品です。
集会では癌が治った人が壇上で講演したり、その他にもお約束の「病気が治った!」の発表会で

拍手の雨嵐で友人も「感動したよ!」といっていた・・・。

月刊誌の内容はセルピュアを飲んで癌が治ったなど、医学を超えた魔法のような記事満載です。

消費者生活センターにいってパンフを相談員にみせたところ“完全なマルチ商法”とのこと、

http://www.sos-file.com/sossos/h_pureL.htm

 

●「連鎖販売取引業者名鑑」

株式会社ピュアーライフ

東京都杉並区荻窪4-20-12 エクセレンスT101

http://www.purelife-co.com/

清涼飲料水(セルピュア、シリカフォース)、健康食品(ララオイル)、保湿クリーム(ララクリーム)

(※住所は違ってますが、商品もサイトも同じ。)

http://www.cooltatujin.com/mlm/meikan.html

 

●美し国代表 管家一比古

副代表 池田整治

特別顧問 加瀬英明

(※加瀬英明:「つくる会」顧問、「日本史検定講座」講師。)

http://umashikuni.co.jp/about/message.html

anemoneくらしカタログ 商品一覧)

 

●「スピリチュアルDVD&ビデオ >菅家一比古」

菅家一比古さん プロフィール

(株)ピュアーラィフ代表取締役社長、(株)教育創造研究所代表取締役主幹。社会教育家・古神道家。
http://www.anemone.net/product-list/64

 

43. 日本史検定講座 開講場所=ピュアーライフ2012年12月09日 22:10

「神楽坂喜多川ビル(5階)の賃貸オフィス詳細情報」

神楽坂喜多川ビル 5階73.89坪

募集面積73.89坪 賃料月額----

ビル名 神楽坂喜多川ビル

所在 地東京都新宿区神楽坂6-42

募集階数5F

[現在募集しておりません]

http://www.office-trend.jp/shinjuku-ku/kagurazaka/00131042/

 

42. “マルチ繋がり”ですね♥wwww2012年12月09日 21:53

>マルチ会社社長、「美し国」代表、社会教育家・古神道家 菅家一比古

元マルチ会社社長、「日心会」代表、道徳教育家・国史研究家 小名木善行

(※管家一比古はS28生まれ、小名木善行はS31生まれ)

加瀬英明

「美し国」特別顧問。

「つくる会」顧問、「日本史検定講座」講師。

>日本史検定講座 開講場所
東京都新宿区神楽坂6-42 神楽坂喜多川ビル5F

株式会社ピュアーライフ

東京都新宿区神楽坂6-42 神楽坂喜多川ビル5階

 

44. B管理人2012年12月09日 23:14

情報ありがとうございます。

こちらからも追加情報です。

副代表に野口健 氏もおりますね。

.美し国経営者連発足記念講演会 オープニングメッセージ より

ttp://www.youtube.com/watch?v=vQBMDPHMR9w

中條高徳 氏が最高顧問

加瀬英明 氏が特別顧問

のようです。

新しい歴史教科書をつくる会のが入っている模様です。

注意点として、ピュアーライフとピュアライフジャパンは別会社のようです。

ピュアーライフの商品についての批評は先に紹介した「苦情の坩堝」の下段のあたりや、「悪徳商法?マニアックス」のサイトの掲示板にあります。

「悪徳商法?マニアックス」記事は二つありました。

ttp://archives.a902.net/akutoku/qa/2002/pslg76604.html

ttp://archives.a902.net/akutoku/qa/2002/pslg68865.html

また、ヤフー知恵袋にこのようなものもありました。

「健康志向の友人から「ピュアライフ」を薦められています。ピュアライフって??癌...」

ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1077998070

そして美し国経営者連盟は来年一万人委員会を発足させる模様です。

・・・・何処かで聞いたような委員会ですね?。

 

45. 分かり易いにも程がある!!2012年12月10日 00:27

●「美し国」

管家一比古 代表

加瀬英明  特別顧問 

●「美し国経営者連盟」

菅家一比古 代表幹事

中條高徳  最高顧問

加瀬英明  特別顧問

●「つくる会・日本史検定講座」

中條高徳  名誉校長

加瀬英明  校長 (つくる会顧問)

小名木善行 講師

日本史検定講座の開講場所は、管家一比古のマルチ会社

東京都新宿区神楽坂6-42 神楽坂喜多川ビル5階

>美し国経営者連盟「一万人委員会」

・・・・何処かで聞いたような委員会ですね?。

日心会「三百人委員会」。

 

 「名誉校長中條高徳、校長加瀬英明、講師(藤岡信勝・高森明勅・小名木善行・齋藤武夫・加瀬英明・岡野俊昭)」らは、ついに、同じ穴のムジナのエセと自白!「つくる会や非心会」会員は、オレオレ詐欺師ダマサレルナ!真実史観

 

真贋見抜けぬ保守騙り芸者田母神俊雄寄付呼びかけ!

2013年5月21日「新しい歴史教科書をつくる会が財政的ピンチです。私も協力していますが皆様のご支援をお願いします。・・・一人千円の寄付をお願いします。勿論余裕のある方は多めの寄付を歓迎です」

 

マタマタ便乗し金集めの「つくる会」!保守騙り金集めには寄付するな!国亡ぶ!真実史観

2013年9月10日「慰安婦の真実」国民運動 代表 加瀬英明 幹事長松木國俊


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観拝啓 靖国神社 様・・・・・・真実史観拝


拝啓
靖国神社 様

 侵略者食民治主義凶産主義に世界が征服される寸前、日本はたった一カ国で立ち向かい、蹶然「けつぜん(地を蹴って立ち上がる)」と起(た)って軍民一丸、共生共死、玉砕、インパール作戦、特攻隊、集団自決、無い無い尽くしの小国日本適者生存軍が唯一子孫に残せるもの、生きざま、戦いざま、死にざまを残した。そして人類は史上比類なき戦いの有り様を見せつけられた。凄まじい戦いざまは虐げられし人類のこころの琴線を共振させた。虐げられし人類は皆蹶然「けつぜん(地を蹴って立ち上がる)」と起(た)って、一切の障礙を破砕した。去った食民治主義者も覚醒し消滅。戦後わずか15年後の昭和35年(1960)に、
国連が植民地を保有することを不法行為であると宣言し、その後、国連総会が植民地の保有を犯罪として規定すらした。そして1990年8月からの湾岸戦争では、イラクのクエート侵略に対して各国が抗議し多国籍軍と化し、侵略者イラクをクエートから撤退させた。開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義、独占貿易は破壊され、先人の旗印、自由貿易共存共栄平等に基づく新秩序が創造された。

 
インドパール判事
 「・・・第二次大戦以前の国際社会では、一国が他国に対して征服支配し(武力により)侵略することは、犯罪ではなかった。犯罪ではなかったが故に、これまで欧米諸国もアジア、アフリカを(武力により)侵略し、植民地化してきたではないか。戦争が犯罪でないのであれば、なぜ日本とドイツの指導者のみを裁くのか?。戦争に勝ったが故に正義であり、負けたが故に罪悪であるとするのであれば、もはやそこには、正義も法も真理も存在しない・・・」

 敗戦国の宿命。戦後の歴史は
WGIPで、真反対に捏造されました。戦後の捏造WGIPを、戦前は亡国奴で排除され、戦後復職の凶産教授や巣くった工作員が引き継ぎ、いまだにNHK、朝日、毎日は、しんぶん赤旗同様の「日本軍隊悲惨だ、ヒサンダ」報道を満載し、日教組はいたいけな子供に、「日本軍隊悲惨だ、ヒサンダ」教育し、司法界も「日本軍隊悲惨だ、ヒサンダ」判決し、先人冒涜を続けています。今のままでは先人はうかばれず、まさしく国は亡国です。しかし戦後63年天定まり、2008年4月18日、戦陣訓コード虜囚を、囚人と、憂国の辞書が解析し断定。捏造を暴き、マスコミ司法界言論界識者の無検証鵜呑み、職責放棄の実態を暴露。そして今又、東條コードの真実をあらわにし、国民覚醒へ拍車をかけています。まさに「人多ければ天に勝つ、天定れば人を破る、是れ天道の常則たり」となりました。

 生命体は適者生存を経て今があります。世界の戦国時代(弱肉強食適者生存の時代)侵略者(食民治主義凶産主義)と、生命体として当然の権利自己保存のため、子孫生存を懸け、軍民一丸共生共死適者生存軍として、日本は戦ったに過ぎません。終戦後は、謝罪も、謝罪要求も、無用。食民治主義者、共産主義者も謝罪なし。日本も謝罪要求無し。生命体の本能最適者生存戦争なので、留まっては進歩しない。
臆面もなく内政干渉という、道理も無き無恥な輩(捏造が国是の無道理国家、凶産主義李承晩主義、罪日)の相手は、無用。評価は他人がするもの。「資源無き小国日本、超大国を相手に屈服を拒否。子孫生存のため自由を希求し、歴史に従い天皇の基に軍民一丸と化し、史上比類無き戦法で先人斯く戦へり」と、事実をありのまま真実史観。勝ったとか負けたとか、悪とか正義とかの、枝葉末節善悪史観自虐史観ではなく、生命体の本能、最適者生存戦争と、本意の観点に立てば、遺恨とはならず、新たな前進となることと、真実史観は確信いたします。

下記は検証の一例です。
「虜囚」と「捕虜」の意味が戦後変化し真反対の意味を付加。憂国の辞書が暴いた戦後の捏造。

大正6年初版昭和3年新版昭和15年華語増補版発行昭和38年第一版発行の講談社大字典

「捕虜」の意味 いけどり。とりこ。(能動)
「虜囚」の意味 とりこ。(能動)

広辞苑初版昭和30年、第二版昭和40年版

「捕虜」の意味 戦争などで敵に捕らえられた者(受動)。とりこ。→ふりょ俘虜。(能動)
「虜囚」の意味 とらわれた人。捕虜(受動)。とりこ(能動)。

詳細は下記ブログへ
真実史観で子孫に残す日本適者生存史

生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる

 中国(新疆ウイグル、チベット、内モンゴル、満州、中国がソ連の遺物凶産主義に占領されたまま)、北朝鮮(朝鮮がソ連の遺物凶産主義に占領されたまま)、韓国(朝鮮が、李朝差別虐殺隠蔽目的の、李承晩主義に占領されたまま)。捏造が国是の無道理国家、凶産主義李承晩主義や罪日の捏造(出自隠蔽が理由の、強制連行と偽証)に、いまだに人民は占領され続けている。先人の願った大東亜共栄圏は未だに未完成です。日米も捏造国家プロパガンダ慰安婦論争に巻き込まれ、いっしょになって低次元での馬鹿騒ぎ(河野発言や米国への意見広告)。森が見えず目先の木しか見えない、愚民の輩の坩堝と化しています。捏造が国是の無道理国家、凶産主義李承晩主義に未だに占領され続ける人民の解放が、先人の子孫の務めで、何よりの慰霊と真実史観は確信いたします靖国神社の凛とした最適者生存真実史観を希求します。

真実史観


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観教育勅語現代語対訳戦後WGIPで日本人が失ったもの道理がここにある


教育勅語真実史観現代語対訳戦後WGIPで日本人が失ったものがここにある

 

教育勅語  真実史観訳

 

朕(ちん)惟(おも)フニ我カ皇祖皇宗國(くに)ヲ肇(はじ)ムルコト宏遠ニ德ヲ樹(た)ツルコト深厚ナリ

私が思うに、わが先祖が国を開きはじめる遠い昔に、徳を柱として立てたことは、恩徳の深く厚いことだ。

 

我(わ)カ臣民克(よ)ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥(そ)ノ美ヲ濟(な)セルハ

国民は忠に孝に力を尽くし万民心を一つにして、代々その美徳を障害の中、成してきたことは、

 

此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源(えんげん)亦實(じつ)ニ此ニ存ス

これ、わが国の国がらのすぐれたところで、教育の基本もまた、正にここにある。

 

爾(なんじ)臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉(きょうけん)己(おのれ)レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ

なんじ国民は、父母を大切にし、兄弟は仲良く助け合い、夫婦は助け合い和合し、友人は助け合い信用し、対人は慎み深く、平等の愛は多くの人に届くようにし、

 

學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ德器ヲ成就シ進(すすん)テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ

学問を修得し、仕事を学習し、それによって知識と才能を開きおこし理解を深め、徳と器量を身につけ、率先して広く世の中のためになることを宣伝し、世の中の任務を開発し、

 

常ニ國憲ヲ重(おもん)シ國法ニ遵(したが)ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉(ほう)シ

いつも国を尊び尊重し、憲法に従い、ひとたび危険が迫れば、正義と勇気で国に奉仕。

 

以(もっ)テ天壤無窮(てんじょうむきゅう)ノ皇運ヲ扶翼(ふよく)スヘシ是(これ)ノ如キハ獨(ひと)リ朕(ちん)カ忠良ノ臣民タルノミナラス

それによって、永遠に続く天子の運を助けるように。このようなことは、ただ私独りだけの忠義で善良な国民であるというだけではなく、

 

又以テ爾(なんじ)祖先ノ遺風ヲ顯彰(けんしょう)スルニ足(た)ラン

またそれによってなんじ国民の祖先の残したしきたりを明らかにし、祖先の遺徳流布の、助けとなるであろう。

 

斯(こ)ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所

この訓えは、まことに私の祖先の遺訓にして、子孫の私と国民の共に遵守すべきところである。

 

之(これ)ヲ古今ニ通(とお)シテ謬(あやま)ラス之ヲ中外ニ施(ほどこ)シテ悖(もと)ラス

祖先の遺訓を昔から今まで誤まることなく通して受け継いできた。この遺訓を世界に流布しても、道理に背かない。

 

朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺(けんけんふくよう)シテ咸(みな)其(その)德ヲ一ニセンコトヲ庶幾(こいねが)フ

私はなんじ国民と共に胸に刻み忘れず守り、皆合わせてその徳を一つにすることを、切に望む。

 

明治二十三年十月三十日

 

御名御璽(ぎょめいぎょじ)

天皇陛下の署名と印

 

八方が敵の戦国の世の護国主義具現化が天皇(日本)崇拝で、回帰したに過ぎない!

 東大女スパイ加藤陽子は2011年8月講談社「昭和天皇と戦争の世紀」で、下記のように国民誘導洗脳目的で引用しているが、八方が敵の戦国の御世に、歴史を再確認しただけのことで、書かれてある内容は史実である。

143p「たとえば、この頃、尋常小学五年生で用いられた『修身書』(27年)を見れば、冒頭には教育勅語が掲げられ、第一課は『我が国』となっている。国体に関する説明は次のようになっている。

 昔、天照大神は御孫瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)をお降ろしになって、此の国を治めさせられました。尊の御曾孫が神武天皇であらせられます。天皇以来御子孫がひきつづいて皇位におつきになりました。(中略)此の間、我が国は皇室を中心として、全国が一つの大きな家族のようになって栄えてきました。我等臣民は祖先依頼、天皇を親のようにしたい奉って、忠君愛国の道に尽くしました。世界に国は多うございますが、我が大日本帝国のように、万世一系の天皇をいただき、皇室と国民が一体になっている国は外にはございません

 ――尋常小学校卒で社会に出て行くものが八割の社会にあって、国体について、このように説明されていたことには十分な注意が必要だろう。天孫降臨と万世一系、家族国家、君臣徳義、君民一体といった考え方が、一つ一つの文章に織り込まれていた様子が確認できる。このような修身書で学んだ生徒が、まさに28年の即位の大礼を眼前に見ていたことになる

 幕末からの歴史を語るにおいて、最後に残った日本を狙う列強「英・仏・米・蘭・中(朝鮮)・露(ソ)」等の、八方が敵の戦国時代を抜きにしての軍国主義論は、スパイ工作論以外の何ものでもない!戦国の世に団結して我が身を護るのは生命体の本能で、護国主義が正当である。

 八方が敵の戦国の御世に、資源無き小国自存自衛のこの行動を、ナショナリズムの形成などと摩り替えるのが、戦後の実技無き丸暗記馬鹿学者どもである。

 加藤陽子「昭和天皇と戦争の世紀」は、天皇批判、朝鮮人中国人擁護のつまみ食い資料のみをばら撒き、国民を印象誘導する洗脳スパイ本。好いとこ盗りしたつまみ食い資料にすべてを責任転嫁するため、加藤陽子自身の論は完全黙秘である。「調べた資料を書いただけ」と責任転嫁する、「言葉と文字界」戦後の、最も醜い常套手口(本多勝一や森村誠一等)である。

 

 時代背景世界の戦国時代(弱肉強食適者生存の時代)を考慮せず、個人崇拝と考えるからおかしい論理になる。日本国の代名詞が天皇と考えればよい。戦国時代も戦前も現在も日本国=天皇=公人なのだ。ヒトラー、逃亡し(私人)自殺。結果無条件降伏で、ドイツは東西に分割。昭和天皇と臣は逃亡もせず(公人)国体を護持し、有条件降伏。敗れたが主従逃亡せず(史上類が無い)。敗戦の責をすべて負うことで、天皇に前途を託した臣。呼応し、公人に徹する天皇と国民の一丸化(公)が、暗黙の圧力となり国の分割を阻止し、復興を促進させた。戦前の天皇は個人権力を振り回す権力者(私人)などではない、国体の護持を担った公人の長である。国難に長の基に団結し、公人として補佐したのが日本国民なのだ。

 

 生命体は群れる。単なる群れでは烏合の集で、不適者となり滅亡。統率の取れた群れだけが適者生存し今がある。蟻、蜂の女王、オランダ(ベアトリックス)、イギリス(エリザベス)。日本は、天皇の基に歴史を積んで今がある。団体競技たとえばサッカーは、監督(指揮官)、コーチ(副官)、選手(兵士)、サポーター(市民)が一致団結し各人の役目を確実に果たすところが強い。開国以後の資源無き小国日本、日本の戦国時代織田信長が戦国大名と争奪戦を経て天皇(日本国の象徴)を担いだように、世界の戦国時代(弱肉強食適者生存の時代)に、日本国民が天皇(日本国の象徴)を担ぎ時代の衣(軍民一丸軍国主義)を纏っただけに過ぎない。サッカーと同様に団結しただけに過ぎない。

 

 それを、さも狂人でもあるかのごとく先人を罵倒する、「公人石原東京都知事」。己の学究不足を棚に上げ、下記の如しだ。自己検証せずWGIP鵜呑みしての発言、「『戦陣訓』を作って捕虜になるなという教え」は、戦後の捏造。本意は真反対。「敗者の歴史は捏造される」は、2008年辞書によって証明された。

 

鵜人・芥川賞作家石原都知事発言。「東条英機だけは絶対に許せないんだ、『戦陣訓』を作って捕虜になるなという教えを徹底したのは国際法にも違反していたからだ。戦前の日本は天皇を神格化して、いまの北朝鮮よりもファナティック(狂信的)だった」。「あの戦争は軍部の責任。東條英機は絶対に許せない。当時の日本は強権的で今の北朝鮮より酷かった」。「A級戦犯の象徴的存在、かつ開戦時の首相東条英機は、戦犯として収容にきたMPに隠れて拳銃で自殺を図ったが果たさずに法廷にさらされた。彼を運び出したアメリカ兵は、彼が手にしていた拳銃が決して致命に至らぬ最小の22口径なのを見て失笑したそうな」

 

 WGIPを鵜呑みしての体制批判だ。しかも北朝鮮と対比とは、侮蔑にも程がある。批判の前になぜどうしてあのような体制にしなければならなかったのか、考える方が先だろう、子孫としての義務ではないのか。食民治主義共産主義の母国ではいずれも、日本のような軍民一丸共生共死軍国主義体制ではない。侵略者を明白に指示する事実がこの体制の違いなのだ。常識があり思考すればすぐ氷解する。歴史を二次元(一階)ではなく、三次元(屋上)で俯瞰すれば即明白になる。大江は無理だが、石原都知事は鵜呑みしているだけなので、覚醒の可能性が高い。敗戦国の宿命捏造、WGIPをまともに食らった少年時代だ、都民も情状酌量する。鵜呑みせず、自らの頭脳で思考し、覚醒し、早急に冒涜した先人に詫び入ることだ。さすれば石原都知事を信じて先人罵倒した国民も覚醒する。「・・・智能ヲ啓發德器ヲ成就進(すすん)テ公益ヲ廣メ・・・」と教育勅語も語っている。都知事には世のため人のためとどまらず学究する職責がある。

 

 工作員の先人冒涜は最初から破たんしている。じゃあどうすればよかったのかも言わず、日本軍粗探しの発言に終始。「極悪軍指揮官は、善良なか弱い国民をだまし、負ける戦争をし、か弱い国民や兵士を無駄死にさせた」と、有りもしなかった極悪軍指揮官と、善良なか弱い国民の対立を捏造し、私たちはか弱い国民の味方ですよと装う。護国の先人を、蹴落とし貶め、善人面して非難し、日本の弱体化を工作。偽善者工作員の手口はみな同一だ。

 

 戦争はこの世の全ての悪、何でもあり、敵味方殺し合いの異常な世界だ、まさに現世の地獄と言える。「なぜどうして、そんな悲惨な戦争をしなければならなかったのか」と、まず考えるのが子孫のあかしである。先人冒涜者の発言には、子孫の証し「なぜ、どうして」思考皆無。日本軍の悲惨な例を掲げ一方的に、悲惨だ、ヒサンダ、ヒサンダと、プロパガンダの呪文を唱え、「極悪軍指揮官」罵倒に終始する。敵味方の殺し合い、敵味方悲惨なのが戦争だ。悲惨でない戦争など無い。それを、一方的に日本軍の悲惨な例だけ掲げての非難。先人冒涜者には、子孫のカケラすら無い。したがって、先人罵倒の輩は、皆工作員とみなされる。朝日毎日はもとより、NHK日教組にも巣食い、工作員蔓延の日本、亡国防止法、スパイ防止法を至急立法すべきだ。

 

 公理公道に基づけば論理は破綻しないので、捏造無用。述べてきたように凶産主義の「公」は、独裁者の「私利私欲」達成が目的の、捏造に基づいた偽りの「公」である。唯心否定唯物主義、心を否定し物を尊ぶ、賄賂(物)主義が凶産主義の正体である。論理が破綻しているから捏造して装う。凶産主義の歴史は、捏造偽造欺瞞征服の歴史であることを、掲げる国旗が語っている。虐げ、集団虐殺した人類の血で染めたと。

 戦前の適者生存目的の、一致団結公理公道に基づいた「公」を否定し、自由主義(順法下の自由)を、フリー(勝手気まま)と教育した戦後教育。結果、はびこった私有主義、自己中心国民。現代日本の病巣の原点はここだ。資源無き小国日本、「公」(国)を思わず、みな「私」に走れば、亡国は必須。自由主義隆盛、私有主義亡国。凶産主義人類滅亡。

 

子孫へ   日本適者生存史検証の結論

 

日本国民教育道理

 

我らが先祖開国の遠き昔に、徳を柱と建てしこと、深厚なり。

先祖忠孝に尽力、万民公に徹し団結、代々その美徳国難に際し成就。

これ、わが国の国がらの精髄にして適者生存たりえた所以なり。日本国民教育の道理、正にここに在り。

日本国民は、祖先を敬い、祖父母親に孝、兄弟に友、夫婦相和し、朋友相信じ、恭倹に努め、博愛衆に広め、学を修め、業を習い、もってとどまらず更に知能を啓発し、才徳を積み、率先して公益を広め、新たな世務を開き、常に歴史の滲んだ国歌国旗を敬い、国法に従い、ひとたび適者生存の国難あれば、義勇に徹し団結、もって永久(とわ)の国運を扶翼すべし。これぞ日本国適者生存の根源、祖先の遺訓なり。

 

真実史観


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真実史観戦後米国のWGIP現在凶産侮日愚民化洗脳工作員の巣朝日毎日NHK日教組九条の会


戦後米国WGIP現在凶産侮日愚民化洗脳工作員の巣朝日毎日NHK日教組九条の会
 弱肉強食適者生存の時代、食民治主義共産主義の侵略者対処のため、資源無き小国日本は軍民一丸適者生存軍と化し、報道も戦意高揚記事を満載し後援、たった1カ国で応戦した。がしかし侵略者に敗れ、占領された。報復を恐れた言論界は皆一斉に迎合し、真反対報道、侵略者汚名払拭用WGIP(アジアの侵略者極悪軍対、だまされ戦争に駆り出され犬死した国民)洗脳愚民化を開始した。生命体には、全て自己保存の本能がある。これに対して非難すべきではない、言論界は本能のままに行動したのだ。戦前の戦意高揚記事も、一丸化推進のためなので、非難にはあたらない。

 「終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時の成人のほとんどいってもよいくらいの四千万人もの署名が集り、昭和28年に戦犯の赦免に関する決議が国会で、社会党や共産党まで含めて一人の反対もなく決議された」。言論界は迎合したが、ほとんどの日本人成人は装っていただけなのだ。占領下でさえも、無防備で日本各地を巡幸した天皇を、日の丸の小旗を掲げ、国民は同志の長として歓迎していた。

 独立したのになぜ63年間も洗脳愚民化は続いたのか。普通の日本人なら、なぜ、どうしてあんな悲惨な戦争を、資源なき小国日本がたった一か国で超大国を相手に(敗戦は必須)、侵略戦争などという大それたことをしなければならなかったのか、疑問に思うのが当然だ。が皆、誰一人検証しなかった。独立後も駐留した米軍の影響を受けたと考えられる。しかしある時点より、凶産侮日愚民化洗脳工作員とすりかわった。現在の言論界や似非平和団体は、先人やアメリカ非難は諸手を挙げて非難するが、凶産主義や韓国の横暴は押し黙る、実態を白状している。週刊金曜日、オーマイニュース、しんぶん赤旗、捨民党、日教組、言論界の先人罵倒パターン。

日本軍はこんなに悪いことをしたと先人の粗探し。
(殺し合いが戦争だ。互いに極悪なのが戦争、敵も同じことをした)

国民は赤紙一枚で召集され、日本軍が集団自決を命令し、皆無駄死にした。

(物事には全て禍福がある。現実はつまみ食い不可。征服されればよかったのか。前述のように国民の総意で団結し、軍民一丸の適者生存軍として戦い、民も兵として果てた)

 

軍国主義、皇民化教育をした。

(資源無き小国日本が超大国に侵略され、追い詰められ、団結促進の手段とした。非侵略者の証し)

 

アジアの侵略者を反省。

[アジアではなく、凶産と韓国が愚民政策隠蔽のため言っているだけ。インパールの山野は「白骨街道」と化し、日本軍の死者は三万、戦病者は七万。インド国民軍は数千人の犠牲者を出した。世界の識者はインパール作戦を目の当たりにし、インド独立のためにした血、日本の赤心(適者生存の心)を見せ付けられた。インド独立のため、東亜独立のため、ひいては日本のための大東亜団結戦争日本の本意を、世界の識者はインパール作戦で、皆理解した。そして戦後わずか15年後の昭和35年(1960)に、国連が植民地を保有することを不法行為であると宣言し、その後、国連総会が植民地の保有を犯罪として規定すらした] 詳細は当ブログ内ンパール作戦・・・」参照。

 

 軍命令(戦陣訓)での集団自決(沖縄問題)も根底には、子殺しを謀った親を理解出来ない子供の証言、軍命令と偽った負い目、駐留する米国に配慮し、集団自決の真犯人米軍隠蔽、報道に巣くった洗脳する凶産工作員、がある。先人冒涜の印籠戦陣訓は、辞書によって戦後の捏造と断定され、印籠が破壊された現段階での沖縄問題は、先人冒涜者のように軍命令一つ(戦陣訓)にせず上記のように分別すれば明解になる。大江裁判も、印籠が破壊されたので、有罪は確定だ。

侮日凶産工作員の主客転倒
プロパガンダ

沖縄タイムス社説(2007年5月30日朝刊)[検定撤回意見書]
http://www.okinawatimes.co.jp/edi/20070530.html
住民こそ歴史の証言者
「・・・少なくとも、住民らの「集団自決」は、決して上陸した米軍に追い詰められた結果として起こったのではない。 

 そこには、戦陣訓の『生きて虜囚の辱を受けず』という教えとともに、軍と官、民が一体となった「共生共死」の考えがあったとみていい。・・・」(注・真犯人米軍を隠蔽し、軍命令による自死と捏造している。米軍の侵略が全ての起因は、常識だ。語るに落ちて、正体を暴露している。この筆者の身辺調査をすればすぐ実態は判明する。スパイ防止法、早急に立法することだ。立法しなければ日本は、亡国と化す

 侵略者が攻め入った。服従を拒否。民も兵士と化し、軍民一丸共生共死適者生存のため団結して戦った(生命体の自己保存の本能で、当然の行動を、軍命令と捏造)が敗戦。兵士と化した民も、兵士として果てた。侵略者が資源封鎖しなければ、軍民一丸共生共死適者生存の戦いもなかった。言論界司法界に巣くう工作員の、主客転倒(真犯人米軍を隠蔽し、軍命令による自死と捏造)
プロパガンダ
だ。全ての原因は侵略者米軍に在り。侵略者に対して沖縄県民は、生命体の自己保存の本能、適者生存を懸けて戦ったに過ぎない。常識があれば分かることだ。言論界司法界には工作員が暗躍し、非常識が蔓延している。非常識亡国、常識隆盛。詳細は当ブログ内「沖縄県民・・・」参照。

 私も愚民と化していたが、検証し覚醒。現在先人冒涜者は工作員と、戦後教育で洗脳、愚民化された国民が混在する。ブログにも混在し、数多の侮日凶産工作員がいる。工作員は日本人に成り済まし、しつこく先人冒涜し、しきりに反省を促しているのですぐ分かる。工作員以外の先人批判は皆淡白だ。

 

 辞書が戦後の捏造と暴いた。子孫なら素直に覚醒する。反論もせずなおも先人冒涜継続するものは、工作員として、あぶり出される。今後も先人冒涜を継続する者は、紛れも無く、凶産侮日愚民化洗脳工作員である。

真実史観
辞書が暴いた「虜囚の辱」詳細は、当ブログ内下記。
生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる
 

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真実史観北京唯物賄賂オリンピックは水食料とう聴とう撮防御を完備して参加が条件


北京唯物(賄賂)オリンピックは、水、食料、とう聴とう撮防御システムを完備して、参加が条件。

凶産主義は宗教(唯心)否定唯物(賄賂)主義

 凶産主義は宗教(唯心)否定の無宗教唯物(賄賂)主義だ。宗教が無いということは当然道徳も無い、情も無い、憐憫の情が無い洗脳され無機質唯物人間集団なのだ。宗教国の常識など全く通用しないのが凶産主義だ。道徳(唯心)など通用せず賄賂(唯物)が通用するのが凶産主義。宗教国の常識など皆無の唯物(賄賂)主義異人集団が、凶産主義の実体。そして下記のように捏造して、
中国人民を反日戦時下教育で扇動しているので、特に日本人は要注意。後述の小泉首相のように水食料持参、戦時下の北京行きぐらいの覚悟が必要だ。

 
中国への侵略者日本と、中国凶産党が捏造する日中戦争ではなく、ソ連凶産党の傀儡、侵略者中国凶産党との反凶戦争である。凶産党工作員に隠蔽された日中交流史詳細は当ブログ内「1~3頭山満と孫文の・・・」参照。

凶産主義捏造が党是
中国国民を対日戦時下教育

 反日先導者の嘘を隠蔽し洗脳するための施設
 200ヵ所以上もあるといわれる中国内の「抗日戦争記念館」 の中身は といえば、日本軍の残虐ぶりをひたすら強調しようとしたのだが、日本軍は残虐でなかったので参考例がなかった。しかたなく、凶産兵の伝統的猟奇的残虐手法を色々展示している。

捏造洗脳
中国人民抗日戦争記念彫刻塑像公園(日本から六兆円もの経済援助を受けて居るのに、江沢民の指示で2000年、5年と50億かけて完成。)

捏造洗脳
中国 「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」という名前で昭和61年(1986)に開館

捏造洗脳
中国 「改造日本戦犯陳列室」中帰連の謝罪を展示。

捏造洗脳
 万 人 坑(人が働けなくなったら捨てた、ヒト捨て場。) 中国共産党の数ある歴史捏造シリ-ズの一つ。日本側をまったく調べずに中国狂惨党の言うがままに書き、検証無しで朝日(ちょうにち)が報道した。

捏造洗脳
韓国 ソウル市郊外に独立記念館 これも日本軍は残虐でなかったので、参考例がなかった。しかたなく、朝鮮兵の伝統的猟奇的残虐手法を色々展示している。(日本から1800億円もの経済援助を受けているのにだ)
 
 現在、日本の多くの高校では「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」を修学旅行に使っている、なんと愚かな捏造洗脳教育だ。いたいけな子供に反省と称し、先人冒涜教育。先人を蹴落とし犠牲にし、善人を装う、なんと偽善者教育をしているのだ。常識問題も分からないのか。先生は後の歴史に、捏造洗脳教育者として烙印を押され、
クラス会では捏造洗脳教育者と、恩師罵倒は必然だ。自業自得と覚悟せよ。

 
中国凶産党の本音 中国凶産党はアジアの宗主国の手先になり戦った、アジアで唯一の国なのだ。(日本はアジア解放のためにひいては日本のために戦った)この汚点を、払拭したいがために中国は、極悪日本を捏造し、猟奇的残虐表現で極悪日本の宣伝に、全力を傾注し続けている。死体損壊するのは中国
凶産兵の伝統的猟奇的残虐手法だ。動物の皮をはいだり、肉を切ったりすることを日常的に行ってきた狩猟民族に特有の発想である。牛馬を農耕の友として暮らし、食しない、農耕民族の日本兵には、思いつかない手法だ。

 『ザ・
レイプ・オブ・南京は中国の伝統的猟奇的残虐手法で表現されている。偽書なのだと自白している。中国兵の伝統的猟奇的残虐手法→支那人が避けて通る恥部-通州事件 こわごわ通州へ(通州虐殺事件) 最初から謀られて通州の悲劇 支那人が絡んだ日本人虐殺事件 

凶産主義は他国否定自己中心対外政策は常に捏造

 「過去を鏡にしないと、
未来を語っても意味がない。」(1998年、日本での江沢民の発言)

 「過去ではなく、
未来のみを語ろう。過去にこだわりすぎては前進できない。」(2000年、カンボジアにおいてクメール・ルージュ
の住民250万大虐殺(総人口800万)に関与した責任を追及され、謝罪と反省を求められた江沢民の発言)

小泉首相は
北朝鮮を二度訪問したがなぜ二度とも日帰りか
 それは宿泊すれば、罠を仕掛けられ、とう撮、とう聴され、弱みを握られ北朝鮮の操り人形となることを知っていたからだ。、
外務省局長や外務省担当者が個人的な弱みを握られ、北朝鮮の操り人形となっていることを知っていたからにほかならないのだ。弱みを握られ、売国奴と化すのだ。

 
北朝鮮外務省担当者は、拉致を否定させ、寺腰さん親子のような状態に拉致家族をしようと画策していたのだ。外務省担当者と外務省を、北朝鮮の操り人形と喝破し、北朝鮮の落としどころを見切った小泉首相と安倍晋三は、誘いに乗ったようにみせかけ、土壇場で北朝鮮の逆手を取り五人を帰さなかった。外務省担当者と外務省の売国行為を小泉首相と安倍晋三の日本精神が制したのだ。日本精神がすべてに勝る。

 反日国の中国凶産党、
韓国愚民政策党も同様と考えてよい。中国韓国北朝鮮に弱みを握られ操り人形となった外務省担当者や外務省、国会議員や首相は、中国(六兆円もの経済援助)と韓国(1800億円もの経済援助)に法外な援助をし、同様に弱みを握られ操り人形となったNHKや朝日などのマスコミや増すゴミ三愚人は、幇助報道した。売国奴は北朝鮮韓国以上の経済援助を要求)にも援助しようとしている。弱みを握られ、中曽根康弘河野洋平、河野太郎、村山富市、金丸、外務省局長、外務省担当者、土井たか子、野中広務、加藤紘一レインボーブリッジ小坂NGO代表、民主党民主党参院議員の岡崎トミ子、辻元清美、福島党首、社民党、日本凶産党、橋本龍太郎、古賀誠、田中真紀子、岡田克也、神崎武法、冬柴鉄三、NHK、TBS、朝日、共同通信のように売国奴と化すのだ。

 橋本首相が
中国女性工作員と交際があったという疑いが表 面化し、国会でも西村慎吾議員が問いただした。月刊誌「諸君」は、 相手の女性は日本から無償の援助を引き出す任務を与えられた中国 の厚生官僚であり、実際に彼女の工作によって中国に病院を建設する目的で26億円のODA
が拠出された、との疑惑を報道している。諸君、平成10年6月号、7月号

 訪中を拒否し、靖国に参拝、凶産の犬の巣窟、橋本派を破壊、北朝鮮の犬、野中広務を辞職に追い込み、凶産の犬と化した
加藤紘一と袂を分かったのも、捏造が党是の凶産党と、小泉首相が見切ったからだ。

 
中国凶産党は議員や記者、外務官僚、経団連
役員、新聞社社長、TV局社員や社長を一本釣りし、弱点を握りスパイ化し、日本に送り込んでいるのだ。凶産党はなんでもありなのだ。目的のためならばあらゆる悪行を行うのが凶産党だ。歴史が語っている。小泉首相訪朝の覚悟で訪中しなければ、たちまち傀儡にされるのだ。

凶産主義不適者は入国拒否使える適者は特別待遇しとう聴とう撮で傀儡化

 凶産党は使える適者には、徹底的に特別待遇を施し、とう聴とう撮で弱みを握る。施されたものは「俺は
中国に顔が利く」と錯覚し帰国。凶産党の指示に従わない時は脅され、結果凶産党の犬となる。皆このパターンだ。こうして日本の報道、教育、評論、政治の分野は、凶産党の巣窟と化した。63年WGIPが続いたのもこれが原因だ。反省と称し、先人を冒涜、蹴落とし犠牲にし、善人を装う、偽善者の正体は、凶産党の犬、非国民売国奴だ。先人罵倒の偽善者、毎日、朝日、NHK、日教組、九条の会、大江、ナベツネ、石原、鳥越、田原、筑紫は、日中交流史で不可欠の、頭山満 犬養毅 宮崎滔天 松井石根 孫文 汪兆銘 蒋介石をなぜ語らない、教えない、報道しない。語るに落ちている。輩はみな、凶産党工作員だからだ(石原は探究心皆無の単なる鵜人)。凶産党工作員に隠蔽された日中交流史詳細は当ブログ内「1~3頭山満と孫文の・・・」参照。

百人斬り裁判
 凶産党工作員に洗脳され、裁判官も愚民なのだ。東京地裁は2005年8月23日、「『百人斬り』報道訴訟」で、遺族側が、毎日、朝日両新聞社と本多勝一朝日新聞元編集委員らに謝罪広告の掲載や出版の差し止め、計3600万円の損害賠償を求めたことに対し、「当時の記事内容が一見して、明白に虚偽であるとまでは認められない」として、遺族側の請求を棄却した。

 凶産党工作員本多勝一朝日新聞毎日新聞が、戦前の戦意高揚記事を戦後更に捏造し、適者生存軍兵士及び遺族を冒涜し続けている。ペンで無実の二人は殺された。そして無実の二人の遺族は今もペンで、冒涜され続けている。殺人鬼と化したペンは、さらに遺族をも、嬲り殺そうとしている。戦後63年2008年4月18日、辞書が「虜囚=囚人」と断定した。詳細は当ブログ内
「戦陣訓虜囚の辱・・・」へ。愚民裁判官も覚醒するだろう。「適者生存故の戦意高揚記事と協力した二人、ペンの殺人、WGIP凶産党工作員、の戦後の捏造」との観点で戦うことだ。稲田 朋美弁護士の奮闘を願う。詳細は当ブログ内「1~2・百人斬り競争は・・・」へ。

 したがって、北京オリンピックは、世界各国の選手団審判役員全てが水、食料、とう聴とう撮防御システムを完備して、入国することが条件となる。防御しなければ、皆仕掛けられ、脅され、凶産党にオリンピックが破壊されることになる。自由主義国家、ソ連モスクワオリンピック不参加最大の理由も、これであったのではないか。

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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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