QLOOKアクセス解析

真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
2008 04123456789101112131415161718192021222324252627282930312008 06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

真実史観戦陣訓虜囚の辱東條コード63年間WGIP存続理由肩書き信仰言論界実態暴いた辞書


戦陣訓虜囚の辱東條コード63年間WGIP存続理由肩書き信仰言論界実態暴いた憂国の辞書
 私は市井の名も無き単なる物づくり屋、言論界の肩書きなど皆無。物づくりでの捏造は即、死。肩書き無用、物(実力)だけが通じる業界だ。しかし言論界は肩書き最重要の業界だ。みな書棚を背景に物申す。NHK、毎日、朝日、日教組、大江、石原等の言論界は、戦争を悲惨だと、当然のことを報じ(戦争は殺し合い、敵味方共に悲惨なのは当たり前)、日本極悪軍と繰り返し冒涜する。自虐史観などではない、先人を蹴落とし犠牲にし、善人を装う、偽善者史観だ。戦争は敵味方互いに悲惨で極悪なのになぜ日本だけが冒涜される。言論界の目に余る先人冒涜に義憤を感じ、2006年検証の旅に出た。言論界の旗印は、戦争悲惨日本軍はこんな悲惨なことをした、だから日本軍隊極悪軍。先に殺さなければ殺される、敵味方悲惨なのが戦争だ。そんな結論の出た新たな悲惨を探す旅ではない。私の旅は、なぜどうして資源無き小国日本が、超大国を相手に悲惨な戦いをしなければならなかったか、理由検証の旅である。

 次から次と出てくる戦後の捏造。文字が霞み先人に詫びながらの旅、先人を蹴落とし犠牲にし、善人を装う、偽善者への怒りの旅となった。 

 弱肉強食適者生存の時代、独占貿易食民治主義凶産主義が世界を征服し尽くし、アジア最後の独立国資源無き小国日本征服のため、資源封鎖。独占貿易食民治主義共産主義を東亜から追放、共存共栄の自由貿易圏、大東亜共栄圏を建設し、独占貿易食民治主義凶産主義と対峙を旗印に、東亜のため、ひいては日本のため、軍民一丸と化し適者生存を賭け、インパール作戦、玉砕、特攻、集団自決等、史上比類無き戦いを挑んだが敗戦。史上比類無き戦いに共振した同胞は、皆決然と起ち、食民治主義独占貿易を破壊、独立、貿易の自由化を成した。その後
国連が、植民地の保有を犯罪として規定した。開戦の理由は、追い詰められての適者生存であった。

 

 戦勝国は歴史を真反対に捏造する、世の習い。戦勝国はWGIPで歴史を真反対に捏造した。アジアの侵略者日本、極悪日本軍にだまされ、降伏禁止の戦陣訓で玉砕や集団自決したかわいそうな召集兵や国民と。マスコミや識者は報復を恐れ、皆一斉に迎合し63年間扇動し続けている。

 

 しかし天定まり、戦後63年2008年4月18日、戦陣訓コード虜囚を、囚人と憂国の辞書が断定し、捏造を暴き、マスコミや識者の言論界無検証鵜呑みの実態を暴露。そして今又、東條コードの真実をあらわにし、国民覚醒へ拍車をかけている。まさに「人多ければ天に勝つ、天定れば人を破る、是れ天道の常則たり」なり。

 なぜ
WGIPが63年間も続いたか、肩書を国民が信じたからだ。肩書を持つ人は当然職責も果たしているだろうと信じた。肩書き信仰がWGIPを63年間続けさせたのだ。辞書が実態を暴いた。実態が明らかになった今、言論界の肩書きは、無検証無職責鵜人の印と化した。書棚を背景に語る識者と称する方々は、検証もせず嘘も録音し再生する録音機としか、私には映らない。書棚を肩書きにし、虎の威を借りた狐。語るに落ちている。辞書が暴いた言論界の実態だ。

責任(軍人。物づくり)と無責任(肩書き信仰の言論界)
「二十世紀 日本の戦争」 文春新書 「なぜ言論は機能しなかったのか」 (P92~)    
阿川弘之  
 「五・一五事件がおきた昭和七年に、『文藝春秋』 が世界の戦局を めぐる大座談会をやっている。・・・不思議なことに、出席者のうち、
未来戦争の予測に対して 一番冷静なのは現役陸海軍軍人なんです。いちばんカッとしてるのが三上於菟吉という僕みたいな文士なんだ (笑) 感情でものを言っている。何故向こうが攻めてくる前にこっちから先にやらないのか、われわれ税金納めてるじゃないか、と (笑)文筆家のそういう責任というのは、新聞記者も含めて、大きいと思いますよ。責任というより、つまり無責任ですがね」

猪瀬直樹  
 「・・・三上が 『もう少し立てば
米国が戦争を仕掛けてくるというのでしょうが、なぜザックバランにやらんのです』 と景気がよいので、司会役の菊池寛もたまりかねて 『米国と戦争しても米国
を征服することはできやしないでしょう』 とたしなめています」 注・米国征服は当時でも空論。大東亜戦争の目的、侵略者(植民地主義凶産主義)のアジア追放、大東亜団結戦争を物語っている」
阿川弘之   
 「この座談会をどれだけの人が読んでどれだけの影響を受けたかはわかりませんが、三上於菟吉って今は忘れられているかもしれないけど、当時は大変な人気作家ですからね」 

福田和也 
 「シナ事変の推進力のひとつは新聞ですね。文学者も
林芙美子、南京に一番乗りとかやっている。菊池寛も漢口作戦に出張っていたり。文学者は敏感だから、世間の空気がすでに戦争に向かっていることを いち早く吸い上げるんでしょうね」 


 肩書きは、63年間も検証しなかった。捏造流布の元凶肩書き信仰は、天定まり、辞書が破壊した。文字を生活の糧にしている言論界が、意味を捏造し文字を愚弄、63年間先人冒涜を続けた。言論界のこのあまりの愚行に、たまりかねた憂国の辞書が天の裁き、鉄槌を下したのだ。

 敗戦国の宿命、戦勝国の歴史捏造だ、人は皆錯誤する、私も錯誤し靖国で詫びた。先人にお詫びし、歴史捏造を破壊し、子孫に真実の歴史を残す。これが覚醒者としての、使命だ。言論界は、先人を蹴落とし犠牲にし、善人を装う、子孫としてのあるまじき偽善行為を、即刻中止し、くだらん我など張らず(黙殺)、63年間も検証しなかったのだ、まず検証し職責を果たすことだ。既に覚醒せしものは、覚醒者としての、使命を成せ。

 

インドパール判事 「・・・第二次大戦以前の国際社会では、一国が他国に対して征服支配し(武力により)侵略することは、犯罪ではなかった。犯罪ではなかったが故に、これまで欧米諸国もアジア、アフリカを(武力により)侵略し、植民地化してきたではないか。戦争が犯罪でないのであれば、なぜ日本とドイツの指導者のみを裁くのか?。戦争に勝ったが故に正義であり、負けたが故に罪悪であるとするのであれば、もはやそこには、正義も法も真理も存在しない・・・」

 

 よしんば侵略者だったとしても、侵略は犯罪ではなかった時代、弱肉強食適者生存の時代、子孫のために適者生存を懸けて戦った先人を冒涜するのは、異常ではないのか、子孫と呼べないのではないか。生命体の今があるのは、不適者は滅び適者として残ったからだ。先人が適者として残してくれたから今があるのだ。だから私も生きており、こうしてブログも書ける。反省と称し、先人冒涜者は、先人を冒涜する。私の目には、先人を蹴落とし犠牲にし、善人を装う、単なる偽善者詐欺師としか映らない。戦勝国の国民、先人冒涜皆無。負けたが故の先人冒涜。戦争に勝ったが故に正義であり、負けたが故に罪悪であるとするのであれば、もはやそこには、正義も法も真理も存在しない。

 これが3年間の旅の帰結である。天定まり、憂国の辞書が
WGIPコードを解析、真実の種をまいた。 真実史観

憂国の辞書が暴いた「虜囚の辱」詳細は、当ブログ内下記。
生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

スポンサーサイト

真実史観人類の敵凶産教しんぶん赤旗元日本兵が語るという大東亜戦争の真相


人類の敵凶産教しんぶん赤旗元日本兵が語るという大東亜戦争の真相

元日本兵が語るという「大東亜戦争」の真相「しんぶん赤旗」社会部取材

http://www.eva.hi-ho.ne.jp/nishikawasan/az/sensou.htm

 このパンフレットは「しんぶん赤旗」社会部が、「戦後60年企画」として、憲法問題や靖国問題を意識して連載したシリーズ。証言の内容は、南京大虐殺、従軍慰安婦、731関連部隊での生体実験、刺突訓練、三光政策、スパイ謀略活動、大陸打通作戦、インパール作戦、ルソン島、トラック諸島、沖縄県宮古島での体験、戦艦大和の沈没、中国残留孤児問題など、当時、日本政府が「大東亜戦争」の名で行った侵略戦争の実態を証言者は実名、顔写真付きで証言している。証言者の最後の述懐をここに記し、是非共 皆様にこの機会に証言原文を読んで頂きたいと望みます。(注・上記赤太字、人類の捏造が党是日本凶産党が、捏造基であることを自白している)

宮本博康氏「私でも公にするとなると勇気がいります、戦友も私にさえ事実をいいません。ですから戦後60年たっても、明らかになった日本軍の蛮行はまさに氷山の一角だと思います、しかし、いくら隠しても歴史の事実を消すことは出来ません、それに向き合うことが大事だと思い、機会があれば話すことにしているのです。
敵見方共に蛮行なのを戦争という。日本軍だけが蛮行なのではない。

小暮哲男氏「あんたたちは、戦争に行ったことがない。幸せなんだよ。素晴らしいことじゃないか。」
戦争に行ったのではない、兵糧攻めで侵略されたから、蜂起した。

鹿田正夫氏「納得できないかもしれないが、軍国主義教育という間違った教育を受け、一片の良心もない鬼だった。鬼になる過程があった。今の日本でも鬼になる可能性はある。半面、どんな人間も人として良心を取り戻すことは出来る」
八方が敵、弱肉強食の戦国時代、富国強兵軍国主義教育は、生命体自己保存の本能、鬼になるのは当然である。

樋口昌平氏「戦争体験者として、命がけで侵略戦争反対し続けた日本共産党の一員としても、戦争の凄惨さ、むなしさを語り継ぐ義務があると思っています。これまでも講演してきたが、依頼があれば、平和と憲法を守る大切さを死ぬまで訴え続けていこうと思っています。」
反対などではない。日本共産党は日中間に火をつけ、戦争を煽っていた。

市川一郎氏「生きている者として、憲法九条を守るという仕事をやっていかなければならないと思っています。戦争は2度と起こしてはいけない。」
日本が戦争を起こしたのではない。食民治主義凶産主義が世界最後の非干渉独立国日本を侵略、が史実。

久保田哲二氏「もう、だめだと思いましたね。友軍だから攻撃を辞めよともいえず、弾が通り過ぎるのをじっと待っていました。若い人たちには絶対に戦場の体験をさせたくない。
戦闘中に攻撃を辞めよなどと、弾が通り過ぎるのをじっと待っていたなどと、偽善者ぶるのも甚だしい。

林長太郎氏「人と人とが殺しあう戦争の実態を青年たちにつかんでほしい。実際の戦死は決して“名誉”でも“華”でもないことを」
“名誉”や“華”を当てにし、誰も戦ってなどいない。“名誉”や“華”は工作員先人愚弄用語。

鵜野龍一氏「今の社会は戦争のにおいがする。日米政府の危険な影がひたひたと迫って来ている。黙っていてはいけない。多くの人に戦争の残虐性を知らせていきたい」
人類の敵は中国と朝鮮と日本の凶産教、日米政府に摩り替えるな。残虐なのが戦争、知らせてもらわなくても常人なので分かる。国民を馬鹿にするな!!!

三上翔氏ほんまの戦争を知っている者が、若い人に伝えていかんとどうにもならん。経験者が減ってきているんやから、生き残っている者がしっかりせんと。簡単なことやないですけどな」
戦争は殺し合い伝えてもらわなくても常人なので分かる。国民を馬鹿にするな!!!

若林義文氏「2度と戦争を起こさない、そのために生きると私は決めたのです」
日本が戦争を起こしたのではない。攻められたから蜂起したのだ。歴史を勉強しなさい。

松原勝氏「女性たちは、日本軍によって自由も尊厳も奪われ「希望がない」と涙を流していたのです。彼女たちの青春を取り戻すことはもう出来ない。その女性たちの存在や軍との関係を歴史から消すような動きは絶対に許せない」
八方が敵、弱肉強食の戦国時代、富国強兵軍国主義教育は、生命体自己保存の本能、当然である。日本軍によって自由も尊厳も奪われたのではない、八方が敵、弱肉強食の戦国時代が奪ったのだ、人類の敵凶産教しんぶん赤旗よ、摩り替えるな!!!

金沢正夫氏「私のような体験を決してさせてはいけない。戦争ほど罪悪なものはないんです。だからこう子供たちに訴えます。命をかけても憲法と教育基本法を守ってほしい」
八方が敵、弱肉強食の戦国時代、食民治主義凶産主義がそうさしたのだ。憲法と教育基本法に摩り替えるな人類の敵凶産教しんぶん赤旗

橋本ナツミ氏「イラクで戦争があってもテレビのニュースでは死体は見えない。においもしない。だから平和を守るために戦争のことを伝えなければ。それが最後の仕事だと思ってね」
八方が敵、弱肉強食の戦国時代、日本だけが平和を守っても、侵略者食民治主義凶産主義には通用しなかったではないか、人類の敵凶産教しんぶん赤旗

佐藤ミドリ氏「父の体験を話し、地域の人たちと戦争をしない日本を残そうと語り合いたい」
戦争は相手があって起きるもの、日本だけが話し合っても無意味。

彦坂保男氏「戦争をなくしていくために憲法を守る大切さを知って欲しい」
戦争は相手があって起きるもの、日本だけが憲法を守っても無意味。すくなくとも相互条約は必要。しかし、相互条約さえ破棄するのが現実だ、人類の敵凶産教しんぶん赤旗のお仲間ソ連凶産教は破棄し、日本降伏後も蹂躙したのは史実。

竹花俊一氏「日本の植民地下で散々いじめられ、日本兵として引っ張られた朝鮮人がいたことを知ってもらいたい。昨今の政治は右へ右へとどんどん揺れていくが自分の子供時代に大変似ています」
日本兵として引っ張られた朝鮮人は捏造。台湾朝鮮は皆志願兵、召集兵ではない。

在日朝鮮人捏造の強制徴兵・強制兵役 
 終戦(1945年8月15日)一年前までは志願兵(任意)で募集。昭和19年(1944年)9月以降徴兵された朝鮮人は訓練期間中に終戦となり、殆ど前線に動員された人はいなかった。終戦時に帰っている。戦死者は志願兵で、2万1千余人が靖国神社に祀られている。志願兵台湾人戦死者も2万8000人が祀られている。日本人は徴兵(強制兵役)。戦死者は強制兵役で、213万3千余人が合祀。事大してきた弱者に鞭打つことはせず、(朝鮮人戦死者はすべて志願兵。植民地の台湾も志願兵。)矢面に立たす事もせず、自ら先頭に立ち戦っている。

坂井発氏「日本の軍隊は、末端の兵士には何も知らせず、虫けらのように扱った。それが軍隊、こんな愚かしいことは繰り返してほしくない」
開戦の日の高村光太郎の詩、戦犯釈放要求四千万の署名、モンテンルパ500万人の署名が物語るように、国民は戦国時代の選択肢無き選択を皆、知っていた。これを隠蔽し、捏造。日本の軍隊極悪は、米軍WGPIに便乗した人類の敵凶産教しんぶん赤旗捏造

三沢豊氏「十代で戦死した教え子たちが、今度は裏切るなよといっていると自分に言い聞かせてきました。退職した今は、地域にできた九条の会で、憲法を守る草の根の運動に参加しています」
九条の会や憲法を守る草の根の運動で出来るのなら、当の昔に世界各国が実践している。正に愚民そのものだ。 

今津茂氏「悲惨な体験もたくさんあり、戦後60年たった今も深く心の中に突き刺さったままです、話すことにはためらいもありました。しかし、がかえられ、戦争をする国になろうとしている今、私の体験が、若い人たちが戦争の真実を知るきっかけになるのであれば、と意を決してお話しました。私自信の罪の償いでもあります」
憲法九条ごときで出来るのなら、当の昔に世界各国が実践している。正に愚民そのものだ。

井出亀三郎氏「どうして友人のように過ちを見抜く力がなかったのか。もしあのとき人権を無視した軍隊や戦争に反対する判断力があれば、友人を助けるために違う行動がとれたのではないかと思う」
人権を破棄し敵必殺に団結するのが軍隊、殺し合いの戦争に人権など皆無は常識。戦争に無恥な愚民だ。

諏訪部明氏「これまでの平和教育は日本が加害者であることが欠けていた。体験を話すのはすごくつらいけど、はなさなきゃいけない。歴史の事実を残さないといけない」
戦争は互いに加害者であり被害者、両面を見ず半面で語るのは善悪史観で真実史観ではない。日本が加害者は人類の敵凶産教しんぶん赤旗捏造

中道豊洲氏「あの戦争自体が許されないことでした。ヒロシマを始めとする悲劇も42年のミッドウエイ海戦で敗れた戦争の行方を見れば回避できたことだった。潔く降伏することもせず、多くの人命を犠牲にした、本当に許せない戦争だった」
開戦の日の高村光太郎の詩、戦犯釈放要求四千万の署名、モンテンルパ500万人の署名が物語るように、国民は戦国時代の選択肢無き選択蜂起戦争を皆、知っていた。現実界は、選り食い摘み食いは不可能。人類の敵凶産教しんぶん赤旗よ、偽善者ぶるな。歴史にたらは無い。

高橋義人氏「戦争で亡くなった人たちの代わりに憲法九条をどうしても守りたい。生き残った者は戦死した者のために、2度とこんなことをしてはいけないと主張する義務がある。そのために、歌をつくり、憲法九条を守るために命かけています」

「植民地独立付与宣言」

昭和35年(1960)に、第15回国連総会で、アジア、アフリカ43カ国による共同提案が採択され、植民地を保有することを不法行為であると宣言。賛成89、反対0、棄権が9カ国(主要宗主国のアメリカ、イギリス、フランス、ベルギー、ポルトガル、スペインと、南アフリカ、オーストラリア、ドミニカ)。後の総会で、植民地保有は犯罪と規定。人種差別撤廃条約は、1963年人種差別撤廃宣言、1965年12月21日に国連総会で採択。開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義、独占貿易は破壊され、先人の旗印、自由貿易共存共栄平等に基づく新秩序(唯心主義)が創造された。

現代の平和は「植民地独立付与宣言」でもたらされたもので憲法九条ではない人類の敵凶産教しんぶん赤旗はこれを隠蔽し、捏造。「植民地独立付与宣言」の起因は、比類なき戦い大東亜蜂起戦争である。

 日本を守るために戦った日本護国軍罵倒の方々の思考回路は異常だ。「戦争は悲惨、悲惨な戦争をした日本は、だから極悪軍」なんとこんな短絡思考なのだ。この方々は皆悲惨な例を上げ、極悪軍と罵倒する。戦争は相手があっての戦争だ。敵味方ともに悲惨なのを、戦争というのだ。なぜどうしてこうなったかを一切語らず、検証もせず侵略と決め付け、日本兵の悲惨だけを取り上げ、護国軍罵倒だ。侵略者象と蟻の戦いで、一丸と化し戦った兵隊蟻を、自称戦友蟻が冒涜しているのだ。戦わず象に踏み潰され殺されれば良かったと言っているのだ。異常思考と呼ばざるを得ない。物事には全て禍福がある。戦わざれば踏み潰され殺された。韓国の竹島占領、ソ連の占領、あれが現実だ。現実社会(禍福)は「福」だけつまみ食い不可、良いとこ取り出来ないのが現実社会だ。

 この方々には、なぜどうして悲惨な戦争をと考える思考回路が皆無、常識欠如、主体性欠如、自己思考欠如の方々だ。だから洗脳されやすく、人類の敵凶産教しんぶん赤旗凶産党に洗脳され、役立たずの非現実なつまみ食い論を展開する。数十倍の侵略者(忌避不可)との適者生存の戦いだ、冒涜は非国民だ。常識で考えれば分かることだ。日本が戦後平和を保てたのは「植民地独立付与宣言」と世界最強の米軍がいたからで、憲法九条のおかげなどではない。捏造が党是の凶産教の狙いは、日本弱体化を画策し、中国凶産党の武力で日本を支配することだ。武力支配が凶産党の歴史だ。共産ではない凶産が実像だ。

世界のgenocide(集団虐殺)実行者は、毛沢東、スターリン、金日成、ポルポトの、凶産(共産)主義者と、ヒトラーとルーズベルトとトルーマンだ。

凶産(共産)主義者=独裁者=愚民化主義者

NO1毛沢東(中国)(政敵同胞殺戮5000万人以上+文化大革命の犠牲者(7000万人~1億人以上)+占領地での集団虐殺、知識層殺戮、侵略戦争)

NO2スターリン(ソ連)(政敵同胞殺戮6200万人以上、侵略戦争)

NO4金日成(北朝鮮)(本名金成柱)(政敵同胞殺戮400万人以上、知識層殺戮)

NO5ポルポト(カンボジア)(政敵同胞殺戮250万人以上、知識層殺戮)

独裁者

NO3ヒトラー(ドイツ)(民族浄化の妨げになる異民族や、弱者殺戮、600万人といわれるユダヤ人を殺害)

アメリカ大統領

NO6ルーズベルトとトルーマン(アメリカ)(広島、長崎原爆、30万人、大空襲30万人、60万人弱者殺戮

 愚民は、立派な親から授かった頭脳で考えず、「禍福」の「福」つまみ食い思考を鵜呑みする。覚醒民は、「禍福」併せ呑み、立派な親から授かった頭脳で考え判断する。「福」つまみ食い鵜呑み、愚民は無思考。「禍福」併せ呑み考え判断、覚醒民は思考する。

 立派な親から授かった頭脳で、なぜどうしてと考え、常識で判断すれば、皆覚醒する。

捏造亡国真実隆盛 真実史観


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観大東亜戦争戦陣訓虜囚の辱捏造毎日朝日NHK日教組大江石原は非国民 


 戦陣訓ただの訓えを、降伏禁止と捏造。昭和天皇、東條英機、日本軍、自死した国民罵倒の旗印とし、戦後63年間も非国民が罵倒しつづけている。祖国防衛軍先人の粗探しに狂奔する 非国民存在の国など、古今東西皆無。嘆かわしいことだ。

 今回辞書が暴き、降伏禁止解釈は捏造と断定。非国民識者の先人粗探の印籠、降伏禁止は、破壊された。天皇の基、軍民団結は、軍命令ではなく、国民の総意であることがここでも証明された。命令や訓で人は自死するほど、愚かではない。常識があれば分かることだ。象と蟻の戦いに、蟻が一致団結共生共死、一丸と化すのは、物の道理。それを軍命令で自死とは、自死した国民を、皇民化ロボット愚民呼ばわりとは、冒涜もはなはだしい限りだ。

 現在でも監督(指揮官)、選手(兵士)、コーチ(市民)が一致団結しなければ、団体競技は勝てない。資源無き小国日本が生き残りを懸け、軍命令ではなく国民の総意で団結したのが真相なのだ。当ブログ内
「沖縄県民斯ク戦ヘリ・・・」 「陥落後も512日戦い・・・」 「玉砕直前のサイパンから・・・」 参照。

 戦後、戦犯追及を恐れたマスコミや、鵜呑み識者が米軍に迎合し、「虜囚の辱=降伏禁止」と、先人冒涜をし続けた捏造報道の嵐の中での、日本人成人のとった行動が下記。

「終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立すると、戦犯釈放運動が全国に広まり、当時の成人のほとんどいってもよいくらいの四千万人もの署名が集り、昭和28年に戦犯の赦免に関する決議が国会で、社会党や共産党まで含めて一人の反対もなく決議された」

 この事実を、なぜ、どうしてと検証すれば、氷解する。戦後教育は「なぜ、どうして」を教えず、結果(悲惨)だけ教えた。「なぜ、どうして」と検証すれば、すぐに覚醒。覚醒の鍵は、「なぜ、どうして」思考。ソ連、東ドイツ、
ルーマニアイラク崩壊後の国民の行動と、日本国民戦後の行動は、明白に異なる。暴動を起こすことも無く、ただひたすら復興に励んだ。この団結が日本分割を断念させた。マッカーサーは、「一兵も殺さず、一発の銃声もなく戦争を終わらせた例が、世界のどこの戦争史にあるか」と語っている。日本国で騒いだのは、戦犯追及を恐れたマスコミだけ。皇民化教育の成果一言で、かたづけられる問題ではない。

1894年8月13日、山県有朋、平壌での発言。
 ・・・敵国側の俘虜の扱いは極めて残忍の性を有す。決して敵の生擒(いけどり)する所となる可からず。寧ろ潔く一死を遂げ、以て日本男児の気象を示し、日本男児の名誉を全うせよ。・・・ 


 ・・・私たちが兵隊になつて、戰場に送り出されたときには、「どんなことがあつても捕虜になるな、捕虜になるくらゐなら、舌噛み切つて死ね」と訓誡された。そして、戰爭中、敗戰によつて眞相が暴露されるまで、日本兵には一人も捕虜がゐない、といふことがまことしやかに宣傳されたのである。しかし、兵隊として各地を轉戰した私は、多くの戰友が捕虜となつて敵軍中にゐることを知つて居り、戰場では捕虜たるべき状態は不可抗力であることも知つてゐた。・・・火野葦平著「バタ
アン
死の行進」小説朝日社P.24

 資源なき小国日本が、弱肉強食最適者生存の時代、超大国と対峙するため唯一の選択肢、軍民一丸共生供死と化した時、軍人は、当然そこまでの覚悟は皆していた。だから、小国日本が、超大国相手の日清日露戦争に勝てた。上からの命令だけで、人は斯くまで団結し覚悟はしないもの。軍人一人一人が、資源なき小国日本を自覚し、相手を超大国と認識していたから、自発的な要素も加わり、より強固な団結や覚悟となった。追い詰められたから自発的に斯くまで団結し、覚悟した。つまり、侵略者ではなかった事を物語っている。食民治主義共産主義の国民生活と、日本国民の当時の生活を検証すれば、分かることだ。戦うことが目的の兵士に、捕虜奨励の軍隊など古今東西皆無。日本のみならず、「捕虜になるな・・・」は、各国軍隊の兵を鼓舞する合言葉、軍隊内の挨拶のようなもの、軍人としての建て前言葉。現代でも監督やコーチが、選手鼓舞のため、「最後の最後まであきらめるな」等々、選手に同類の言葉をかけている、あれと同じ。

教誨師(きょうかいし)花山信勝師の質問に対して東條英機は次のように答えた。「23.11.28~23.12.23(処刑)までの面談」

 ・・・一つお尋ねしておきたいと思いますのは、東條さんが自決されようとされました時のお氣持ちを、一つはつきり伺つておかないと、いろいろ間違つたデマが、そのままになつてしまうということを恐れますので・・・「それは結局のところですな、部下たちに俘慮となるな、そういうような時があれば死を選べと戰陣訓に敎えておいたので、自らそれを實行したまでなのです。」花山信勝『平和の発見』

 上記発言は、悪を一身に背負うためと、家族や第三者へのコードで、本意の発言ではない。東條英機も家族も、虜囚=囚人は、当然知っていた。虜囚の辱め=降伏禁止は、戦後の捏造。自決の理由が捏造(自決捏造)。つまり自決は米軍の捏造だと、東條英機は言っているのだ。まさしくこれは、東條コードだ。父親としての東條は、東條英機は)沈黙撃たれた事を弁解せず家族親族は一切語るなかれと遺言し、残された家族とその子孫を思い、真相究明コードとして第三者に、東條コードを残したのだ。詳細は、「戦陣訓虜囚の辱東條コード ・・・」か東條英機真実解明こそが大和日本隆盛起点戦後60年間誰もが忌避
参照。
退院後の最初の発言は下記。

 退院後間も無いこの証言では、戦陣訓が自殺の理由にされていない事に注目。榊原主計大佐は東條の秘書官赤松大佐の親友。

 元参謀本部総務課長榊原主計大佐が大森拘禁所にて東條大将との会談メモ

 ・・・責任は全部自分で負ひ悪者となつて畢「おえる(終わる)」る考へなりき。死を以て責任を明にする所存なりき。勝者は敗者に対し全能の神なり。敗者の声は狼の前の小羊の声に過ぎず、大東亜戦争の正邪は後世史家の批判に俟つべきものにして勝者の批判により決せられるべきものにあらず。 予は臣節を全うする為死を以てお詫びせん・・・  

東條手記 (巣鴨プリズンで東條英機元首相がつづった獄中手記)
 

「・・・欧米が人道、人権、自由、平等、法の支配を唱えていた19世紀は、アジア人にとって欧米によるアジア奴隷化の世紀ではなかったか・・・」

「・・・欧米が資本主義と世界自由経済によって文明と繁栄を享受したといっても、その陰には原料産地及び製品市場として植民地もしくは半植民地としての地位を強いられ、愚民政策によって民族意識を抑圧されたアジア、アフリカの十数億の有色人種の隷属があったことを忘れてはならない・・・」
「・・・大東亜戦争の根本原因は歴史的矛盾の累積ではあるが、最たる原因は世界経済の構造変化によって起こった世界恐慌の中で、持てる国が経済的国家主義による資源封鎖の経済戦略を行った為に、持たざる国が窮地に追い込まれ、資源確保を実力でせざるを得なかった事にある・・・」

 植民地主義も凶産主義も、実体は独占貿易だ。当時アジアで唯一日本だけが非干渉独立国家であった。換言すると、独占貿易対自由貿易の戦争ともいえる。貿易を独占され、資源無き日本が資源封鎖されるということは、物を造れない、売れないとなり亡国は必須だ。これは現代においても、同様である。アジアを占領し独占貿易、資源封鎖した人類の敵、侵略者食民治主義凶産主義とのたった1カ国のアジア独立国虐げられし者の戦い、軍民一丸の日本適者生存軍は、史上類の無い凄まじい戦いざまを人類にみせつけた。アジアの侵略者を追放し、解放。独立国家貿易自由化圏を成し、食民治主義凶産主義と対峙が目的の大東亜団結戦争であったが、敗戦。がしかし比類なき戦いざまは、同胞の琴線を共振させた。虐げられし同胞は皆決然と起ち追随し、侵略者を追放、独占貿易を破壊、貿易の自由化、共存共栄、人種平等を成し遂げた。戦わざれば、比類なき戦いざまでなければ、虐げられし者は、未だに植民地主義凶産主義に愚民化され、奴隷のまま。国名は消され、国は消滅していただろう。物事には全て禍福がある。侵略者植民地主義凶産主義と、適者生存のため戦った祖国防衛軍を、「禍」だけを、針小棒大に報じる識者や報道屋を、日本国民と呼べようか。祖国防衛軍を罵倒し、自死した国民を、皇民化ロボット愚民呼ばわりする子孫など、古今東西皆無。非子孫、非国民以外の何者でもない。

 降伏禁止は軍人直喩にも軍法にも記載皆無。「虜囚の辱」は、検証したように、開戦11ヶ月前に示達された単なる兵士の心得、訓で別物。単なる訓を、軍命令降伏禁止と、捏造。軍命令戦陣訓で、不憫な召集兵や、か弱い国民が、玉砕や集団自決したのだから、悲劇の原因は極悪日本軍に有るとし、真犯人侵略者米軍を、隠蔽した。WGIP洗脳の旗印として使われた。軍対民の、有りもしない対立を、戦後迎合したマスコミや識者が強調するための旗印として、用いた。非国民もはなはだしい限りだ。

 売国奴が巣くうウィキペディアでは、得意げに下記のようにさっそく記載した。

 

 沖縄戦 沖縄戦では日本軍将兵による沖縄県民への「集団自決」強制が為され、結果、座間味島では少なくとも島民130人が死に追いやられたとされる(2008年3月28日最高裁判所「沖縄ノート」名誉毀損訴訟判決)。

 

(注・この裁判の根底には、軍命令降伏禁止戦陣訓がある。2008年4月18日虜囚=囚人と辞書が断定した。現在は、歩くWGIP非国民ノーベル贋賞大江の有罪は、確定である)

 

 裁判官もWGIP愚民なのだ。沖縄県民は「沖縄県民斯く戦ヘリ・・・」のように命令ではなく、自発で侵略者米軍と、適者生存護国軍と化し戦い果てた。侵略者に追い詰められれば、軍民一丸となり、命令など無くとも戦うのは当たり前、世界の常識だ。侵略者米軍に追い詰められ、沖縄県民は県民としてではなく、適者生存祖国防衛の戦士として戦い果てたのだ。それを有りもしない軍命令で自死とは、皇民化ロボット愚民だから自死とは、冒涜の限りだ。戦後63年2008年4月18日、辞書が「虜囚=囚人」と断定した。WGIP愚民裁判官も覚醒するだろう。しなければ、歩くWGIP非国民ノーベル贋賞大江に、WGIP愚民裁判官に成り代わり、辞書が裁きを下す。


 「・・・昨日迄軍閥の機関であった新聞は、挙げて過去を清算し、掌を翻すが如く占領軍を謳歌し、軍部及び過去の指導者を攻撃し始めた。他人を攻撃し又は誣「し(事実をねじ曲げる)」ゆることは自分を擁護し、自分の責任を軽くするものと早合点した。終戦直後の昨今の状況ほど情けない日本の姿は又とあるまい」昭和61年に発見された重光葵の手記

 戦前と戦後の辞書を繰れば即座に判明することなのに、職責者は戦後63年間誰一人繰らず捏造を報道し続けた、まさに罪の巨魁。辞書はこの事実を明白に明記、非国民の悪行を暴き、東條コードへいざない、「撃たれた」と、自決の真相を暴露した。非国民、NHK、朝日、毎日、大江、石原、日教組は、謝罪せず無視し、今後も印籠として掲げるのだろうか。掲げて己の無能を更に拡大するつもりか。いまやこの事実の発見は覚醒への突破口となっており、非国民似非識者に63年間だまされ続けた国民は、皆覚醒し始めている。罪の巨魁、裸の王様は間近だ。

 下記はこのブログに寄せられたコメントです、コメント欄ですと隠れますので、ここに移しました。反論になっておらず、出自が丸見え。成り済まして語る(国民は古来より、こんな卑怯なやり方はしない)、全くの無検証反論(赤太字の捏造丸暗記教育を受けて、丸暗記の歴史しか知らないから、具体的な反論が出来ず、抽象的な反論となり意味不明)、カーッとなって汚くののしる(国民はここまで言わない)、特徴がそろっている。語るに落ちて、出自を明かしている。大田実少将を知らないということは、丸暗記の歴史の知識であることを自白している。成り済ましているが、正体は捏造が国是の国民で、非国民、スパイである。今や日本は、スパイの巣窟と化している、スパイ防止法を至急、立法すべきだ。スパイ、プロパガンダの見本です。参考にしてください。

「Commented by 1223 さん  2008/05/29 10:21
よくそんな珍説を書けるものです。戦陣訓がただの教えであるって? 63年前の8月14日までにあなたがそう言ったら軍部は「そうそうただの教えだから兵士諸君は自由に判断してね」なんて言ってあなたをほめてくれましたか? あなたが兵士なら憲兵隊が、民間人なら特高警察がすぐさまあなたを引っ張っていったでしょう。水や電気や棍棒のごちそうを、あなたが息絶えるまで振る
ってくれたでしょう。 沖縄県民が自死した? 沖縄の繁華街でマイクを持ってそう宣伝して下さい。沖縄のおじい、おばあ、何十万と言われる民間人犠牲者の遺族が「あなたの言うとおりです。みんな軍命でなく、勝手に自死したんです」と感激してくれると思うのですか? 「沖縄県民かくたたかえり」と牛島中将は言ったと言うけど、それは自主的に立ち上がった証拠にはならないですよ。沖縄の住民が自主的に手榴弾や銃や剣を持つなんて軍が許すはずが無いですよ。勝手に武器を持ってたらやっぱり水や電気や棍棒のごちそうをくらったでしょう。
東條英機が「アメリカの謀略」と言ったって? そんな文章どこにもないですよ。
以上、あなたの文章はでたらめばかり。時が過ぎたら(ほとぼりがさめたら)勝手なねつ造をしまくるのはあなたですよ。日本人300万、アジア数千万の犠牲を出してアジアと日本の国土を破壊した軍国主義をかばう人こそ売国・亡国のヤカラです。あの極右の安倍さんでさえ戦争責任や、アジアへの加害は認めてます。 
でもあなたのような極端な暴論をどんどん言ってくれたほうが右翼の評判が下がるので歓迎できるのも事実です。その調子を落とさずご活躍をお祈りします(笑)  だれもコメント書かないから一回だけ書きました。 」

真実史観
辞書が暴いた「虜囚の辱」詳細は、当ブログ内下記。
生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観戦陣訓虜囚の辱意味捏造無検証コピペ鵜人売国奴の巣毎日朝日NHK日教組解体


戦陣訓虜囚の辱意味捏造無検証コピペ鵜人売国奴の巣毎日朝日NHK日教組解体

 日本侵略戦争、東條英機自殺、戦陣訓降伏禁止、集団自決軍命令、玉砕、バンザイ突撃、百人斬り、戦場にかける橋、等々検証の結果全て戦後の捏造で真反対が正答と判明した。先生、教授、評論家、小説家、国会議員、新聞、NHK、報道屋、司法界、言論界を信じ、愚民と化していたのだ。正に永野修身の御前会議における予言は適中していた。江藤淳、曽野綾子、指摘に目もくれず、61年間職責者がWGIP無検証で、捏造を撒き散らしていた。唖然呆然が実感であった。まさに勝者が歴史を捏造するのだ。実技界物づくりでの捏造は、即崩壊し消滅が世の習いだ。物づくりで無い実技皆無の言論界では、このように嘘が通用するのだ。実技皆無の言論は空論だ。検証無き言論は正に空論だ。 

 言論界での捏造はやりたい放題だ。毎日新聞の報道姿勢を「百人切り」裁判で証言。毎日新聞社発行の昭和史全記録のなかに「百人切りは事実無根」と記述していることを原告稲田弁護士から指摘され、「それは、毎日新聞社の公式見解ではない」と答弁。さらに「新聞に真実を報道する義務はない」と断言した。 百人斬り裁判から南京へ・稲田 朋美・文藝春秋 2007-04

 

売国奴コピペ屋・ノーベル贋賞作家大江発言。「僕は日本の戦争犯罪を認める」「『あまりにも巨きい罪の巨塊』の犯人は日本軍」「広島・長崎の原爆投下は天罰のようなもの」「広島・長崎の原爆投下は日本人の責任」「中国などにとっては原爆は救世主だった」 「広島・長崎の原爆投下は天罰だ。日本の悪魔の所業に対する当然の報い」「原爆投下は日本の戦争に究極の責任があり、日本人が人類に対する罪を犯した報いだ」「防衛大学生は恥辱」

 

鵜人・芥川賞作家石原都知事発言。東条英機だけは絶対に許せないんだ、『戦陣訓』を作って捕虜になるなという教えを徹底したのは国際法にも違反していたからだ。戦前の日本は天皇を神格化して、いまの北朝鮮よりもファナティック(狂信的)だった」。「あの戦争は軍部の責任。東條英機は絶対に許せない。当時の日本は強権的で今の北朝鮮より酷かった」。「A級戦犯の象徴的存在、かつ開戦時の首相東条英機は、戦犯として収容にきたMPに隠れて拳銃で自殺を図ったが果たさずに法廷にさらされた。彼を運び出したアメリカ兵は、彼が手にしていた拳銃が決して致命に至らぬ最小の22口径なのを見て失笑したそうな」

 

 物づくりは材料の吟味が始まりだ、ノーベル贋賞大江はソースを吟味検証せずコピペ。石原都知事もソースを吟味せず鵜呑みし、東條や当時の体制を批判し罵倒している。正体は単なるコピペ屋と鵜呑屋だ、識者などと呼べる代物ではない。共通するのは学生時代からマスコミが持ち上げたため実社会経験無し、実技皆無の物書き屋の空論だ。民主党前原副代表も同類だが、丸暗記で記憶した学生時代の知識を金科玉条のように唯我独尊と信じ空論を吐いているに過ぎない。教授教師も同類だ。いわば実技無くペーパーテストで段位を得た柔道屋だ。運転もせずいつも助手席に乗って、福だけつまみ食いしている同乗者だ。運転者は常時禍福運転だ。検証無き論はコピペ論。

 

売国奴読売新聞渡辺恒雄会長は2006年02月11日(現地時間)、発刊されたニューヨーク・タイムズ(侮日東京支局長ノリミツ・オオニシ)との週末ワイドインタビューの中で、Japan's most powerful media baron(日本の最もパワフルナなメディア男爵the shadow shogun.(影の将軍)ノリミツ・オオニシ(極端な侮日、親朝鮮で日系カナダ人と称している)にヨイショされての、うぬぼれ成金発言。"I think I can change all of Japan,"「私は、私が日本の全てを変えることができると思う」。ニューヨーク・タイムズ東京支局は侮日朝日新聞と同じ住所。さらに下記のように発言した。

 

 小泉首相は軍国主義を称賛する聖地(靖国神社)に参拝していると批判。そして東條英機をヒトラーに比喩しながら「・・・小泉、この人は歴史や哲学が分からないのに勉強もしないし、教養もない」と語り、さらに特攻隊に対して下記のように語った。

 

「・・・日本の右翼は現在、特攻隊を天皇のための自発的な殉教者として称賛する。しかし、特攻隊員が『天皇陛下万歳!』と叫んで勇敢に喜んで行ったというのは全てうそだ。
・・・彼らは、屠殺場の羊だった。誰もがよろめいていた。何人かは立ち上がることさえできず、運ばれて、機関兵達により無理矢理に飛行機に押し込まれた

 

 渡辺恒夫1945年、東京帝国大学文学部に入学。同年7月に陸軍砲兵連隊に入隊。同年8月13日除隊。終戦2日前までの、わずか30日程度の陸軍砲兵連隊経歴なのだ。飛行隊でない陸軍砲兵連隊の経歴で、特攻隊の体験を出来る筈など無いし、特攻隊と行動を共にした形跡も無い。語るに落ちている。非生産者は平気で嘘をつく。

 

WGIP愚民・司馬遼太郎「調べていけばいくほど空しくなってきましてね。世界に冠たる帝国といい気になって、夜郎自大となった昭和の軍人を、つまりは日本そのものを、きちんと描くには莫大なエネルギーを要します。昭和12年に日中戦争が起こって、どろ沼化し、その間にノモンハンの大敗北があり、そしてノモンハンの敗戦からわずか2年で太平洋戦争をやる国です。合理的なきちんと統治能力をもった国なら、そんな愚かなことをやるはずがない。これもまたこの国のかたちのひとつと言えますが、上手に焚きつけられたからって、よし承知したという具合にはいきません(笑)淋しい話になりましたね」 (『プレジデント』96年9月号半藤一利「司馬遼太郎とノモンハン事件」)


 小国日本が超大国ソ連凶産主義、超大国米英蘭仏中豪食民治主義に、戦争を仕掛けたと幼稚な勘違をしている。当事者(下士官)は部分だけ見て全体が見えず、戦後
WGIPにすぐ洗脳され愚民化した。風見鶏中曽根もそうだ。永野修身大将や市丸利之助少将は喝破し戦後の有様まで予言している、対比が際立つ。侵略者は日本軍と洗脳された当事者証言は、ほとんどがこの類の、WGIP愚民証言である。司馬史観などではない、WGIP愚民史観だ。売国奴の巣窟NHK朝日毎日は、この証言を針小棒大に報道する。

 
朝日新聞「虜囚の辱」囚人の辱」を、降伏禁止と捏造報道。詳細文末ブログ参照。

「アッツ島玉砕をつたえる朝日新聞1943年5月31日朝刊には、『一兵も増援求めず。烈々、戦陣訓を実践』との見出しを見ることができる。(谷荻報道部長の談話) 」ウィキペディア「戦陣訓」

 「注・ここで朝日新聞が戦陣訓(虜囚の辱は表に出さず、戦陣訓と婉曲表現しているところが、実に巧妙だ)の内容を降伏禁止と捏造したため、1944年7月3日 
サイパン島守備隊南雲忠一海軍(戦陣訓示達陸軍のみ)中将が捏造報道を信じ、下記の訓示(公私混同)となった。アッツ島以後、サイパン、カウラ、沖縄などの自決を戦陣訓起因とするなら、悲劇の原因は、朝日新聞捏造報道だ、戦陣訓ではない。ウィキペディアはこの資料を戦陣訓=降伏禁止の証拠としているが、訓示(公私混同)の元ネタは捏造報道だ。だから(公私混同)下記の訓示となった。戦陣訓はを訓える目的で作成したもので、を訓えるためのものではない


 
1944年7月3日 サイパン島守備隊南雲忠一、斉藤義次中将連名「サイパン島守備兵に与える訓示」

 「断乎(だんこ)進んで米鬼(べいき)に一撃を加へ、太平洋の防波堤となりてサイパン島に骨を埋めんとす。戦陣訓に曰く『生きて虜囚の辱を受けず(私)』。勇躍全力を尽して従容(しょうよう)として悠久(ゆうきゅう)の大義(公)に生きるを悦びとすべし。」ウィキペディア最終更新 2008年4月26日 (土) 01:24。

 2007年9月29日、来年度から使われる高校教科書の沖縄戦の記述について、文部省の検定意見の修正を求める沖縄県民集会が開かれた。
高校生代表が「・・・私は将来高校の日本史の教師になりたい。このまま検定意見が通れば、わたしは事実でないことを教えなければならない。教科書のたった一文、一言かもしれないが、その中には失われた命と、二度と戦争を繰り返してはいけないという県民の思いがある。うそを真実と言わないでほしい。あの醜い戦争を美化しないでほしい。例え醜くても真実を知りたい、学びたい、そして伝えたい・・・」と絶叫しているシーンをNHKテレ朝が繰り返し報道していた。超大国侵略者米軍に対し、資源なき小国日本がとり得る最後の手段、適者生存を懸け軍民一丸と化し、「沖縄県民斯ク戦ヘリ・・・」と戦ったのが真実だ。美醜などの言葉で簡単に論ずる問題などではない。高校生は教師の教えた「侵略者を隠蔽し極悪軍対市民と捏造」の嘘を、信じ叫んでいるのだ。先人罵倒の点教育などではなく、なぜ、どうして、こうなったか、一番大事なこと(線=過程)を教えるのが教師の役目だろう。日本は侵略者ではない、侵略者は食民治主義の米英仏蘭、凶産主義のソ連、そして侵略者の傀儡
毛沢東蒋介石だ。人類の敵、食民治主義凶産主義が日本を襲ったのが真相だ。真実に目覚めた時、職責者罵倒は必然だ。

 

 今後職責者は子孫に糾弾され、冒涜されるのは必須だ。特に教授教師の権威は失墜するのは明白だ。次の時代の宝、子供の教育者が、検証もせずWGPIの録音機と化し、嘘を教えていたのだ。中国韓国への侮日施設見学、土下座修学旅行主催、買われた犬の巣窟日教組は解散し、再生し、教え子に謝罪するのが日本国民としての義務だ。売国奴の巣窟NHK朝日毎日は即刻解体。

 

 敗戦国の宿命、戦勝国の歴史捏造だ、売国奴以外の職責者は素直に総懺悔し謝罪し終止符を打つのは、日本国民としての義務だ。敵味方戦争なので醜いのは同じ。弱肉強食最適者生存の時代、資源なき小国島国日本が兵糧攻めされ、子孫生存を願い天皇の基、軍民一丸適者生存を懸けて戦ったのは事実だ。検証し証明した。言論界は無視し、反論も無く捏造を撒き散らすのであれば、今後皆売国奴とみなされる。

 

 63年間職責者がWGIP洗脳者と化した諸悪の根源は、無検証だ。特に文系は知識の記憶量で高学歴となる。咀嚼せず丸暗記しても高学歴者なのだ。知識の記憶量の多少で判断の言論界採用テスト。こうして言論界は、実技なし丸暗記鵜人の巣と化すのだ。人にも記憶容量がある、古びた知識満杯で検証容量の無い人は、単なる知識記憶機無検証の鵜人、歩く事典となる。ノーベル贋賞大江は、単なる知識記憶機無検証の鵜人、正に生きた見本だ。

 

 実技(一般社会人の常識)があれば、WGIPの矛盾に気付くはずだ。食民治主義が西進し、南北アメリカの征服。東進しアジアの征服。ロシアの東進しアラスカ征服。ロシアの南下征服。凶産主義ソ連の西進南下征服。征服の時代、最適者生存の時代対処のため、資源無き島国日本如何にすれば適者生存可能か、熟慮の末に、小国が超大国に対しての唯一の手段、天皇の基に軍民一丸化を選択したに過ぎない。結果日清日露の超大国相手の適者生存戦争に勝利。

 

 凶産主義ソ連の傀儡毛沢東との反凶戦争。凶産主義ソ連と食民治主義米英仏蘭の傀儡毛沢東蒋介石と孫文主義筆頭の汪兆銘と日本連合軍の反凶戦争。服従を拒否した資源なき小国島国日本を、食民治主義米英仏蘭は、資源封鎖し兵糧攻めにした。座すれば確実に亡国。要求に応じても、再度資源封鎖されれば、確実にこれまた亡国。目の上の瘤、資源封鎖。最適者生存の時代、資源なき小国島国日本の弱点払拭の選択肢は唯一、資源封鎖する侵略者の食民治からの追放だった。追放し、東亜(食民治)を解放し、独立国家貿易自由化圏、大東亜共栄圏を建設、互いに貿易自由化で資源を確保し、東亜が団結し一丸と化し、侵略者食民治主義と凶産主義と対峙すれば、一縷の望みが生まれる。アジア独立のため、ひいては日本適者生存のため、大東亜団結目的の大東亜戦争に挑んだ。

 

 インド独立のため、ひいては日本生存のためのインパール作戦、玉砕、特攻、集団自決、軍民一丸共生共死の比類なき戦いであったが、敗戦。日本の比類なき戦いに同胞が皆覚醒、決然と起ち侵略者食民治主義を追放。戦後わずか15年後の昭和35年(1960)に、国連が植民地を保有することを不法行為であると宣言し、その後、国連総会が植民地の保有を犯罪として規定すらした。開闢以来延々と続いた最適者生存の、弱肉強食本能の食民治主義は破壊され、先人の旗印、共存共栄平等に基づく新秩序が創造された。

 

 実技(一般社会人の常識)でなぜ、どうしてと検証すれば簡単に帰結する。アジアを侵略し征服しようとしたと考えるのは、机上の空論で一般社会人としての常識欠如。超大国米英仏蘭中ソ豪に、さらにプラスしての全アジアとの戦争、となれば、戦争ではなく自殺だ。人類の敵侵略者食民治主義凶産主義対日本と汪兆銘の適者生存戦争、これが常識見解だ。最適者生存の時代、追い詰められたから、軍民一丸適者生存軍となり戦ったのだ。したがって先人軍隊天皇当時の体制批判は、常識欠如者の空論か、売国奴やスパイ発言となる。生命体の今は、適者生存の結果だ。最適者生存戦争なので謝罪も謝罪要求も無意味。

 

 教育界の日の丸君が代侮蔑。報道界の捏造報道。戦後の実技なき丸暗記教育皆鵜呑み教育が、WGIPを助長したといっても過言ではない。司法界の被害者無視の加害者の人権、加害者の心神喪失による減刑など、一般社会人の常識から隔離したものになっているのも、実技なき知識記憶多少だけでの合否が原因だ。

 

 実技の伴なわない知識記憶多少だけでの合否が、諸悪の根源なのだ。現代は知識など電子手帳があれば事足りるのだ。公職者採用は、一般社会での就職を条件とすべきだ。実社会経験が無いと実社会の常識から外れたことを平気でやリ、赤字でも平気となる。実社会で赤字が続けば夜逃げ倒産だ。実社会経験有りの採用とし、実社会と同様に他もすべきだ。

 

 現実社会は事実に基づき動いている、捏造が溢れ出すと即亡国は世の習いだ。物づくり実技界での捏造は即、滅亡。

 

 敗戦国の宿命、戦勝国の歴史捏造だ、人は皆錯誤する、私も錯誤した。子孫であれば覚醒は容易だが、巨魁捏造言論界は、反論もせず無視するでしょう。破壊の突破口は、「辞書が暴いた虜囚の辱の本意。当ブログ内下記」です。ネチズンの皆さんの日本救国の強力な応援があれば、巨魁破壊は容易です。日本もすぐまともになります。売国奴を一掃し、真実史観で子孫に、日本適者生存史を残しましょう。

生きて虜囚の辱辞書捏造断定戦陣訓真実囚人戦後意味変化敵に捕まる
 

亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観凶産主義(物事の基準は捏造)と民主主義(物事の基準は真実)


凶産主義(物事の基準は捏造)と民主主義(物事の基準は真実)

民主主義(指導者の選択可)=物事の基準は真実
 

「民主主義は最悪の政治形態だ。しかし、惜しむらくはそれより良いものがない」 チャーチル・
ウインストン

 政治とは、人民が天寿を全うするように、決定することである。

 
何何主義と名前を変えて色々あるようであるが、決定に人民が参加出来るか出来ないかの二つしか無い。

 民主主義は共産主義(農家や漁師や商店や会社等々)の集合体である。

 民主主義の根幹は多数決である。決定までは、喧々諤々でも良いが、良かれ悪しかれ多数決で決定すれば、反対した人も決定に従うのが、民主主義の根幹となる、最も基本のルールである。それでも反対であれば離党し反対すればよい。離党もせず、多数決の決定にも従わず、反対を唱え続けるのは駄々っ子で、民主主義の根幹を知らないルール違反で、民主主義が成立しない。

 船にたとえると分かりやすい。多数決で決定した行き先に向かい、反対者も共に漕ぐから、舟は進む。決定に従わず、船を漕がないでまだ反対するのであれば、船は重くなり進まない、下船してもらうしかないのだ。再び、乗船したいのであれば、意見は言うが決定には従い船を漕ぐ事を宣誓しなければ、乗船許可は下りない。これが民主主義の根幹のルールだ。
 
 
家庭も共産主義。会社も共産主義。共産主義の集合体が民主主義。8時間共産主義。転職、言論自由。政治に参加できる。多数決、決定社会だ。道理が通る常識社会だ。無階級、無差別社会だ。物事の基準は真実だ

 政治家が選挙人の太鼓持ちと化し、票集めに精を出し、政治を役人任せにし、一握りの役人のし放題で亡国。政治家の世襲で、馬鹿殿が政治を役人任せにし、一握りの役人のし放題で亡国。与野党政治家が、一握りの私利私欲役人の御用聞きと化しているのが今の日本だ。結果、与野党政治家は、役人の不正を見抜けない。与野党全代議士が、代議士の責任を果たさず役人の不正を看過していたのだから、役人の不正看過は、与党だけでなく与野党全代議士に責任有。全代議士が、まず国民に謝罪し、責任のなすりあいなどせず、一丸となり、対処すべきだ。それが代議士たるゆえんの、職責だ。 
自遊官主主義で亡国。 

 

 拝金思想で亡国。政治資金と称し金集めの上手いものが議員となり、少数意見(一握りの金持ちの意見)での政治、それが今の日本の政治の実体だ。政治家は一握りの金持ちの御用聞きと化しているのだ。与野党問わずこれが政治家の実体だ。今の日本は民主主義ではなく金主主義だ。政治資金を税金でまかない、均等にし、金主主義の悪の根源政治資金を禁止し、政治を一握りの金持ちから民の手に奪取すべきだ。

 

 民主主義国家は民意が反映されて初めて民主主義国家となり得る。民意を託された代議士が民意を繁栄させず、一握りの役人(自遊官主主義)、一握りの金持ち(金主主義)のロボットと化した時、民主主義国家は消滅し、民意消滅独裁国家となる。狂惨主義と同様で、民意から隔離し、間違いなく亡国となる。亡国の諸悪の根源を絶ち、民主主義の根幹に回帰しよう。探究隆盛。

 
 日教組、NHK、朝日、TV朝日、毎日、TBS、
外務省などのように、物事の基準真実を捏造する、凶産侮日の犬売国奴が増殖し、国民を愚民化して亡国。ネチズンへの愛国者からの内部告発は、日増しに数を増している。ほとんどが凶産国、侮日国家、から帰国後に成金になり、凶産、侮日の売国奴と化している。報道や行動を照らし合わせるとピタリ符合する。凶産中国の犬政治屋は論外。捏造亡国。

凶産化しているNHK
 
パール博士、ガンジー、ネルーも、インパール作戦までは、日本を侵略者としてみていた。そのパール博士の当初の発言をつまみ食いして「パール判事の真実」として凶産の犬と化して報道したNHK2007.8。

水木しげる原作の「ドラマ・鬼太郎が見た玉砕」もそうだ。
 物量豊富な侵略する
アメリカと、資源なき小国日本適者生存軍護国の兵の戦いを、侵略者アメリカと、自由を希求し適者生存のため斯くまでして戦えり、護られた子孫は感謝の念を忘るべからずではなく、玉砕せよと命令した極悪日本軍と、いかにも得意げにNHKが放送した。2007.8.12。

 侵略者食民治主義
アメリカを冒涜せず、服従することを拒否し、ただひたすら子孫のためにだけ戦った自由希求の適者生存護国の兵を、護られた恩しらずな子孫が、冒涜しているのだ。なんと異常な放送局だ。

 
物量乏しき日本軍は、超大国の侵略者(米英仏蘭中ソ豪)相手に、精神で勝るしかすべが無かったのだ。玉砕は力尽きるまで生き抜いて戦い、力尽きた結果が玉砕だ。自殺ではない。

 玉砕を、貴いとか美談とか私利私欲で考えるからおかしくなる。欲で玉砕はできない。軍隊極悪非難論者は護国せず侵略者
アメリカ
に屈服し、服従すれば良かったというのか。降伏が目的の戦争など皆無。屈服を拒否し、適者生存するために、ここまで必死に戦ったのだ、美談のためにではない。

 NHKはいつも「木だけ見る」命令された側の証言ばかりで、二等兵史観での放送なのだ。「森を見る」命令する側の証言や放送皆無。なぜどうしてそんなにしてまで戦わなければならなかったか、当時の世界史をまったく検証もせず、先人がさも狂人のように冒涜報道するNHK。なぜ、どうしてと、一番大事なことを検証もしない、まさにNHKは狂人集団だ。

 NHKは命令する者(極悪日本軍人)対命令される者(か弱い庶民)の対立(対立など皆無。団結していたから超大国日清日露戦争に勝てた)を捏造し、いつもNHKは(か弱い庶民)の味方ですよを、演じている。

 物事には両面があるつまみ食い常習犯はNHKだ。物事すべてに禍福がある、つまみ食い不可。大東亜戦争は大東亜団結戦争で、侵略者植民地主義凶産主義に対処するための最適者生存戦争である。検証すれば、瞬時に氷解することもしないNHKは、売国奴の巣窟だ。

下記は読売新聞放送塔欄の投書「木だけ見る人」愚民と「森を見る人」である。
「玉砕戦はひどい戦法」2007.8.22.  
 「ドラマ・鬼太郎が見た玉砕」日本軍がとった玉砕戦が、いかに兵隊の命を軽んじたひどい戦法であったかがよく分かった。一人残らず戦って死んだということが貴く、そのために生き残った兵がいれば美談にならないとしたが、全く逆ではないかと感じた。(神奈川県・教員・鈴木淳平44)(同様3通)

 (注・教員で44才にもなって、いまだ木だけ見る人で偉そうに先人の戦法批判とは、なんともはやなさけない。子供はこんな愚民教師に教育を受けているのだ、親が子に、先人の適者生存史真実史観を残そう。こんなひどい戦法まで用いて先人は適者生存に懸け、子孫を守ったのだ、生かされた子孫は感謝以外の何物も無いはずだ。それをNHKは日本軍のせいにする。
アメリカが侵略して追い詰めたから、この悲惨な戦法を取らざるを得なかったのだ。集団自決も玉砕も起因はアメリカの侵略だ。日本軍ではない)

 「回天隊員の心情分かった」2007.8.28.

テレビ朝日系19日の映画「出口の無い海は、第二次世界大戦中の回天特攻隊員の生き様を描いている。私は水上特攻艇の乗組員だったので、人間魚雷回天の訓練の厳しさ、隊員の心情が痛いほど分かった。家族や愛する人を守るため、生還できない回天で死んでいった若者を知ってほしい。(千葉県・無職・里見三男79)

狂惨主義(指導者の選択不可)=愚民政策=賄賂社会=権力の世襲=物事の基準は捏造 

「二十歳までに共産主義にかぶれない者は情熱が足りないが、二十歳を過ぎて共産主義にかぶれている者は知能が足りない。」「共産主義を知らないというだけで、そいつは既に共産主義者の手先である」 チャーチル,
ウインストン とされているが定かではない。しかし、凶産カルトの核心を見事に突いている至言であることは、間違いない!

 共産主義は人間の醜さをあぶりだし
、凶産主義となる。国家が凶産主義に成ると白も黒と言う一党独裁、独裁国家。無理がとおれば道理がひっこむ社会だ。

 憐憫の情皆無で、すべて自己中心、道理が皆無の社会だ。政治参加不可。一生階級差別社会。管理者と労働者二極社会。管理者(支配者)のロボットは労働者。

 管理者は洗脳愚民政策をとり、愚民化。報道はすべて洗脳のための道具、内容はほとんど捏造と考えてよい、嘘の上塗りの繰り返し国家だ。

 生涯24時間狂惨主義。言論統制。一握りの管理者だけ政治に参加できる。主義変更は亡命。管理者が世襲し亡国。

 ペンネーム、狂惨主義(支配者に植民地支配される)本名独裁者。捏造化集団。捏造をばら撒き土台にしている捏造国。労働者(植民地)は管理者(宗主国)から生涯搾取されつづける、労働者は植民地と同じだ。

 狂惨主義の恐ろしさは、目的のためなら暗殺、殺人、盗聴、捏造と、この世のあらゆる悪を用いることだ。民主主義の常識など一切通用しない、疑心暗鬼な暗黒の世界だ。

 国民は生涯、階級という枠にはめられるため、枠内思考しかせず自己検証しない、進化は止まり、さらに洗脳愚民化教育され、愚民となり亡国。階級差別社会、両班(やんばん)思想と同じ。

 共産という甘い仮面、甘いワナにだまされてはいけない、凶産なのだ。実態は生涯監視つきの独裁階級社会だ。甘いワナで誘い独裁のために人間を愚民にし、同化
し、ロボットにする。歴史を捏造してまで延命を図る醜くく歪んだ精神が狂惨主義だ。狂惨主義は人間を醜くする。

 遺書にほとばしる護国への思い、超大国の侵略者、食民治主義者共産主義者(米英仏蘭中ソ豪)相手である、日本国民は適者生存のために、適者生存軍と化し軍民一丸となった。独裁主義や狂惨主義の愚民化、ロボット化ではない。

 閉鎖して、言論統制し、愚民化、孤立でしか狂産主義は成立しない。物の交流、人の交流で国は進化する、孤立では進化しない。

 つまり、建国のほんの一時期しか狂産主義は役に立たないのだ。

 物の交流、人の交流、流れることで国は進化する。澱んでは、国が腐るだけだ。思想が形骸化し、録音されたお経となり、指導者の人相が悪人顔となり、顎を上げ、ふんぞり返って
物言い出すと、亡国の兆し、間も無く亡国。

 物事の基準は自己中心独裁捏造だ。物事の基準は捏造。無理が通る非常識社会。共産主義は人間の醜さをあぶりだし、増長させ、狂惨主義となる。真実の宗教は人間の美点をあぶりだし、増長させ、真の宗教となる。

 世界の真実史観ネチズン(network+citizen=netizen=ネットワーク達人)は捏造を次々と暴きネチズン革命に取り組んでいる。洗脳愚民化教育されたアジア最後の植民地西南北の愚民と在日を、ネチズン革命で救民し良民復活だ。大東亜共栄圏はまだ完遂していない。  

 捏造が国是の国家が、必滅するのは、歴史が証明している。大東亜戦争の元凶、世界征服を企てたソ連共産党(1903~1991)は88年間で
解散した。

 
中国共産党(1921~)創立。アジアの真の夜明けは、間近に足音となって聞こえている。

 満州、新疆ウイグル自治区、内モンゴル自治区、
チベット自治区などの万里の長城以外の軍事占領されている約半分の領土を有する国家は、ソ連崩壊後のように皆独立するのは間違いない。

 中国人も覚醒し始めている。狂惨党の一党独裁政治を打破し、
中国史上初めて、自らの手で政治を治める記念日も近い。

 世界の元凶、大東亜戦争の起因、狂惨党が滅び、先人の思い描いた、真の大東亜共栄圏が完成するのは間近い。

 日本の役割は甚大だ。我々子孫は禍福史観で至急覚醒し、先人の大願成就のために、その時以後を念頭において、すべて行動すべきだ。まず子孫の日本と
台湾が先導して、インドアメリカオーストラリア
、アジア近隣諸国に呼びかけ、軟着陸の方法を協議し役割を分担し、その時に備えるべきだ。

(注・核保有狂惨国が崩壊し、核が拡散し、
アメリカへの核攻撃。このシナリオがアメリカの恐怖なのだ。狂惨国へのアメリカの急接近、あわただしい動きが、崩壊が間近かなことを物語っている。軟着陸させ、核の不拡散。アメリカの本意はここにある。日本も核保有との声もあるが、原子炉を攻撃されれば一溜まりも無い。瞬時に撃墜可能な、レーザー迎撃装置の開発保有のほうが、より現実的だ)

なぜ狂惨党は世界征服をすぐ企むか 

 閉鎖し国民を愚民化することで、狂惨党国家は成り立つ。

 宗主国(搾取する者)が植民地の国(搾取される者)に用いる政策だ。

 それを国内で国民に用い愚民化(搾取される者)し、(搾取する者)として君臨するのが狂惨主義者だ。

 共産にだまされてはいけない、実体は狂惨主義者の独裁国家、私利私欲賄賂国家
、人間差別国家なのだ。

 狂惨党国家は国民を愚民化するため、植民地のように進歩せず、他国に遅れることは必然なのだ。

 結果、狂惨党国家として未来永劫存続する為には、世界をすべて狂惨国にすることが条件となる

世界の共産主義国(2006.11.1.)

中華人民共和国(一握りの党幹部の独裁

朝鮮民主主義人民共和国金正日独裁

キューバ共和国フィデル・カストロ独裁

沿(えん )ドニエストル共和国(スミルノフ大統領一族による独裁。現在、国際的には国家として承認されていない。)

ラオス人民民主共和国(ラオス人民革命党独裁)

ベトナム社会主義共和国ベトナム共産党独裁)

モルドバ共和国(モルドバ共産党71名・ブランギシュ連合19名・キリスト教民主人民戦線11名・2001年2月選挙結果)

捏造が党是の凶産は世界の元凶、人類の敵である。捏造亡国は世の習い。


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観大東亜戦争は大東亜団結戦争適者生存戦争侵略者食民治主義凶産主義追放目的

大東亜戦争は侵略者食民治主義凶産主義追放目的の大東亜団結戦争適者生存戦争

大東亜戦争(大東亜団結戦争)

 侵略者食民治主義と凶産主義が、資源なき小国島国日本を資源封鎖し、兵糧攻めにした。

 侵略者食民治主義と凶産主義が隠れて操る、反凶戦争継続中の資源無き日本、座すれば確実に亡国。要求に応じても、再度資源封鎖されれば、確実にこれまた亡国。

 目の上の瘤、資源封鎖。最適者生存の時代、資源なき小国島国日本の弱点払拭の選択肢は唯一、資源封鎖する侵略者の食民治からの追放だった。

 追放し、東亜(食民治)を解放し、独立国家貿易自由化圏、大東亜共栄圏を建設、互いに貿易自由化で資源を確保し、東亜が団結し一丸と化し、侵略者食民治主義と凶産主義と対峙すれば、一縷の望みが生まれる。

 蹶然「けつぜん(地を蹴って立ち上がる)」と起(た)って欧米の食民治支配を打破し、アジア地域に共存共栄東亜の自給自足共同体、大東亜共栄圏建設を目指した。

 侵略者食民治主義を追放し、正体は凶産の侵略者を追放し、東亜が、ひいては日本が生存するため、大東亜団結目的の戦争に挑んだ。

 日本が戦争目的を冠し大東亜戦争と名づけた。植民地解放を掲げた名称なので、宗主国が忌み嫌い太平洋戦争と名称変更。名称変更までしたのは、正しくそうであったからだ。NHK 、朝日などの売国奴の輩は、戦後63年経てもいまだに太平洋戦争と呼称、売国奴の極みだ。輩は、日本人の仮面を被ったスパイだ。語るに落ちている。

 
アジアへの侵略者と、のたまう売国奴がいる。超大国米英仏蘭中ソ豪に、さらにプラスしての全アジアとの戦争、となれば、戦争ではなく自殺だ。

 侵略者呼ばわりは、売国奴の輩のこじつけだ。台湾朝鮮の統治を、世界の識者は比類が無いと、皆評価している。
インド独立のため、ひいては日本適者生存のためした赤心の血、インパール作戦、世界の識者は比類なき赤心日本の本意を、皆評価しているのは事実だ。

 
大東亜戦争は、聖戦争や、侵略戦争や、正邪戦争などではない、東亜(食民治)を解放し、東亜が結束し大東亜となり、侵略者食民治主義と凶産主義と対峙、が目的の、大東亜団結戦争、最適者生存戦争であった。

 弱肉強食最適者生存の時代、資源なき小国日本生存、生き残りの唯一の選択肢は、戦い、だけであった。侵略者(米英仏蘭中ソ豪)超大国相手のたった一カ国の戦い、小国日本が挑むには、天皇の基に軍民一丸共生共死、比類無き戦法のみが、唯一の適者生存の術だった。

○永野修身(NAGANO Osami)・開戦時の軍令部総長 昭和16(1941)年9月6日。下記の言葉は、国の存亡に対し、護国の日本精神を吐露して、あり余るものがある。善悪史観者が唱える、侵略などという余裕のある思いは、微塵も無く、そこにはただ子孫へのあふれる思いだけがある。玉砕部隊や神風特攻隊や特攻隊の壮絶な心根が、読むだけで伝わる。この日本精神が、今の日本の礎となった。これからもそうあり続けるだろう。けだし名言だ。日清日露大東亜、戦国時代の小国日本、適者生存唯一の術、先人すべてのほとばしる総意が、この言葉を残したのだろう。

 昭和16(1941)年9月6日に開催された御前会議に於ける発言。大東亜戦争紐解く鍵、五種の文の一つだ。

 戦わざれば亡国、戦うもまた亡国であれば、戦わずしての亡国は身も心も民族永遠の亡国である。戦って死中に活を見いだし護国の精神に徹するならば、たとい戦い勝たずとも、護国(祖父母、父母妻子、ふるさとを守る)に徹した日本精神さえ残せば、我らの子孫はかならずや再起、三起するであろう。真実史観意訳

戦わざれば亡国
戦国時代である。中国、南京、満州、朝鮮は英米仏蘭ソの争奪戦場となり分割、日本も再度の資源封鎖で壊滅し、分割。資源なき小国日本は再び包囲されて餓死か、降伏して奴隷。弱肉強食の時代の戦わずは、無条件降伏で、奪われても犯されても殺されても従うこと。(終戦時の韓国、ソ連の侵略を想起せよ・・・あれが現実の世界だ)。ハルノートによる戦わずの降伏は、台湾朝鮮満州南京汪兆銘への裏切りで、未来永劫の子孫の汚名となり、選択は不可能。ソ中凶産合体阻止防共戦争日本が、敗戦で撤退するや否や即座にソ中凶産合体し、南京満州朝鮮と攻め入ったのが、厳然たる証拠である!戦わざれば、ソ中凶産英米仏蘭餌食で、日本国は消滅していた!

戦うもまた亡国
世界の超大国米英仏蘭中ソが相手では必滅。


であれば、戦わずしての亡国は身も心も民族永遠の亡国である
不屈の抵抗の歴史を子孫に残し、国名が消滅してもポーランドは復活した。抵抗もせず降伏すれば、屈辱、屈伏の歴史は隠蔽され、抵抗の歴史は無きものと成る。さらに征服者に洗脳され愚民化された抵抗の歴史無き子孫は、二度と立ち上がることなどなく日本は消え、食民治と化し、正に日本民族永遠の亡国となる。(南北アメリカの先住民族、・・・あれが現実の世界だ)


戦って死中に活を見いだし
戦うもまた亡国かもしれないが、戦って一縷の望みに挑戦し、資源封鎖で絶えず迫る独占貿易の宗主国をアジアから永遠に排除しなければ、資源無き小国日本の未来は無い。独占貿易の食民治主義共産主義と戦い、アジアから追放すれば、一縷の望み(自由貿易を旗印に団結、大東亜共栄圏を成し、対峙)が生まれる。たとえ敗れても、大東亜共栄圏が覚醒し独立すれば、独占貿易は破壊され自由貿易の世となり資源無き小国日本に一縷の望みが生まれる。敗れても同胞が覚醒し追随するような、

護国の精神に徹するならば、
勝者に隠蔽されないような、子孫を守るための必死な姿、生きざま、戦いざま、死にざまさえ残せば、

たとい戦い勝たずとも、護国(祖父母、父母妻子、ふるさとを守る)に徹した日本精神さえ残せば、我らの子孫はかならずや再起、三起するであろう。
たとえ占領され食民治にされ征服者に愚民化されても、残した挑戦の心や生きざま、戦いざま、死にざまを想起し、必ずや子孫は覚醒し、再び独立し、日本は復活する。我々はただの戦いではなく、子孫が必ずや想起し、覚醒復活するような、勝者に隠蔽されない史上比類なき戦いを残す、子孫のために

  永野修身個人の発言だけではなく、出席者全員のほとばしる総意が集まり成したのだろう、大同小異の資料が物語っている。子孫へのほとばしるおもい「最適者生存」は深く重い。当事の指導者、苦渋の決断が滲んだ言葉だ。・・・ここには侵略者の影など微塵もない。あるのは子孫への思い適者生存唯一つ

  日本開国当時、独立国は日本タイ(英仏の緩衝独立国)のみ!これで一般常識人完全氷解し、職責者文系授の「善悪史観」など、論外となる。

太平洋(白色対有色)戦争
 前門の敵(ソ中凶産主義傀儡毛沢東と欧米列強食民治主義傀儡蒋介石)と交戦(反共戦争)中に、後門の敵(食民治主義の欧米列強)が宣戦布告(ABCD通牒)し、日本(最後の有色人独立国)壊滅を謀った、白人による有色人国家殲滅戦争!

大東亜(有色人自存自衛蜂起)戦争
日本の自存自衛戦争!

1943年116 大東亜会議
 1943年11月6日、占領地域の協力体制強化のための会議が東京で開催。日本(東條英機首相)、満州(国務総理帳恵景)、中国(南京政府代表汪兆銘)、タイ(ワンワイタヤコン首相代行)、自由インド仮政府代表(チャンドラー・ボース主席)、フィリピン(ラウレル大統領)、ビルマ(バモー大統領)が出席。

 共存共栄・自主独立を尊重・伝統を尊重・互恵提携・人種差別を撤廃・資源の開放(貿易の自由化)などを定めた「大東亜共同宣言」を採択した。AU(
Asia Union)(アジア連合
)を目指したのだ。

大東亜共同宣言

「抑(そもそ)も世界各国が各(おのおの)其の所を得相倚(あいよ)り相扶(あひたす)けて万邦「ばんぽう(万国)」共栄の楽を偕(とも)にするは世界平和確立の根本要義なり。
 然(しか)るに米英は自国の繁栄の為には他国家他民族を抑圧し特に大東亜に対しては飽くなき侵略搾取を行ひ大東亜隷属化の野望を逞(たくま)しうし遂には大東亜の安定を根底より覆(くつがへ)さんとせり。
 大東亜戦争の原因茲(ここ)に存す。
 大東亜各国は提携して大東亜戦争を完遂し大東亜を米英の桎梏「しっこく(手かせ足かせ)」より解放して其の自存自衛を全(まっと)うし左の綱領に基づき大東亜を建設し以て世界平和の確立に寄与せんことを期す。
 一、大東亜各国は協同して大東亜の安定を確立し道義に基づく共存共栄の秩序を建設す
 一、大東亜各国は相互に自主独立を尊重し互助敦睦の実を挙げ大東亜の親和を確立す
 一、大東亜各国は相互に其の伝統を尊重し各民族の創造性を伸張し大東亜の文化を昂揚「こうよう(高める)」す
 一、大東亜各国は互恵「ごけい(相互に図りあうこと)」の下緊密に提携し其の経済発展を図り大東亜の繁栄を増進す 
 一、大東亜各国は万邦との交誼「こうぎ(親しい交わりを)」篤(あつ)うし人種差別を撤廃し普(あまね)く文化を交流し進んで資源を開放し以て世界の進運「しんうん(進歩)」に貢献す」
 大東亜共同宣言は、東條大将が手帳「修養録」に記載し、常に軍服の上衣の物入れ(ポケット)に入れて、肌身離さず持ち歩いていた。

 米英は飽くなき侵略搾取を行ひ大東亜隷属化。日本は大東亜の解放・人種差別を撤廃・進んで資源を開放(貿易の自由化)しと、戦争目的を明確に明記している。

 
戦後の戦勝国迎合識者の教育は売国し、ここを抹殺し、極悪日本軍、極悪軍隊として執拗に洗脳した。原爆投下した
アメリカや戦勝国に罪は無く、原爆を落とされるような悪いことを日本軍がしたから、原爆を落とされたと、捏造の歴史を日本軍に刷り込ませるために、執拗に洗脳したのだ。 日本の戦争目的は、東亜の解放、アジアの復興であって、東亜民族が植民地的地位を脱して各国平等の地位に立つことが、世界平和の基礎であり、その実現が、即ち日本の戦争目的であり、この目的を達することをもって、日本は完全に満足する(重光葵著作集1(原書房)p. 228)

 押し寄せた時代の激流、生命体の本能、最適者生存。子孫死守のため自然権「私」を捨て「公」に殉じ、時代の衣を纏い、軍民一丸適者生存軍と化し、子孫の生存を懸けて戦い、開闢以来延々と続いた侵略と差別の弱肉強食の本能の歴史を破壊、共産は凶産と暴露、共存共栄と平等に基づく新たな人類の歴史を世界に創造した先人に、捧ぐ。 
真実史観


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

真実史観人類の敵は中国人ではない捏造が党是の独裁凶産党だ日本人よ愚民と化すな


 人類の敵は中国人ではない、華人ではない、華僑ではない。人類の敵は捏造が党是の独裁凶産党だ。日本人よ、人類よ、愚民と化し、同類となるな。

 中国凶産党チベット弾圧に抗議し、日本も「シナ人、中国人罵倒」鵜呑み発言の坩堝だ。真実の歴史教育をしていないから「シナ人」発言「中国人罵倒」となり、日本人の愚民化をも露呈し、愚民同志で騒乱状態だ。罵倒抗議の相手は人類の敵中国凶産党だ、中国人ではない。非難するのは世界の中国人ではなく、人類の全ての元凶、捏造が党是の凶産党だ。

 凶産を人類の誰よりも早く喝破し、たった一か国で戦った先人の子孫が、「目覚めよ中国人、共に人類の敵、同胞殺戮者凶産党を倒そう。孫文、汪兆銘、蒋経国、李登輝に学べ」とどうして叫べない。極悪は捏造が党是の独裁凶産党。中国人民は凶産党に虐殺され、虐げら、愚民化された被害者だ。NO1中国凶産党(政敵同胞殺戮5000万人以上+文化大革命の犠牲者(7000万人~1億人以上)+占領地での集団虐殺、知識層殺戮、侵略戦争)

正しく日中の愚民化捏造教育は、戦争の起因と成っている。真実こそが、平和の礎なのだ。

 以下日中の歴史あらすじを述べる、詳細は当ブログ内「頭山満孫文汪兆銘大東亜共栄圏大アジア主義に殉じた人々犯日隠蔽の歴史
」へ。

 迫り来る食民治主義者(英米仏蘭露)と対抗するため、頭山満が大アジア主義(アジアが団結し食民治主義者を追放すること)を掲げ、亡命中の孫文、日本に留学中の汪兆銘、蒋介石が加わり、まず日中共同を目ざした。宮崎滔天、犬養毅が孫文を支援し、腐敗の極み清朝打倒を果たすが、内部分裂し、再び孫文日本に亡命(孫文は革命家としての30年間、のべ約10年を日本で過ごした)。
 
 ロシア崩壊し、実体は侵略主義のソ連凶産党誕生。捏造が党是の凶産党は、外満州返還の撒き餌を撒き、癌に侵された孫文を懐柔、孫文親ソとなり、日本から一時離れる。孫文死後、凶産に気付いた汪兆銘、蒋介石は、再び日本と手を携え凶産主義者毛沢東を、破壊5分前まで追い詰めたが、ソ連凶産党の抗日画策で、蒋介石国民党と毛沢東凶産党と「国凶(共)合作」。日本対中国の反凶(日中)戦争となる。食民治主義者(英米仏蘭露の中国食民治化)が蒋介石国民党を、侵略主義者(ソ連凶産党の中国凶産化)が毛沢東凶産党を裏で支援。日中共同の反凶戦争が抗日戦争にすり変られたのだ。

 孫文主義後継者筆頭汪兆銘は、孫文の誤謬親ソを正すため、再び反凶を掲げ日本と共同で、中国凶産党打倒の反凶戦争を戦った。反凶戦争で、凶産支配から中国人民を救おうとした愛国者汪兆銘、志果たせず死去。反凶の砦日本敗戦で、凶産国林立。凶産党の一人勝ちとなる。中国凶産党は独裁確立のため、同胞中国人民を虐殺、他国を侵略し虐殺し占領。中国凶産党は正に人類の敵である。

 孫文没後82年、汪兆銘没後63年、周仏海没後59年、孫文の願った真の中国の革命、東洋王道の干城「かんじょう(国家を守る軍人)」革命「革命尚未成功 同志仍須努力」(中国革命未だ成らず、同志なおすべからく努力すべし)

凶産主義も食民治主義も愚民化統治は同じ、同胞か否か、対象が違うだけで、独裁だ。

 捏造が国是の凶産党は罠を仕掛ける。橋本龍太郎、野中広務、田中真紀子、加藤紘一、河野洋平、皆餌食となって国を売り、最大の侮日凶産党に、有償資金協力(円借款)を約3兆1331億円、無償資金協力約3兆円以上のODAを実施した。

 さらに凶産党は議員や記者、外務官僚、経団連役員、日教組、朝日新聞や日経社長、NHKやTV局社員社長を一本釣りし、弱点を握りスパイ化し、日本に送り込んでいる。韓国への土下座修学旅行を続ける売国奴の巣窟日教組を、金で抱き込み、侮日施設への修学旅行など、凶産党はなんでもありなのだ。目的のためならばあらゆる悪行を行うのが凶産党だ。まさに極悪だ。朝日新聞紙上に掲載された本多勝一記者の『中国の旅』。悪魔の飽食(あくまのほうしょく)森村誠一(作家)下里正樹(しんぶん赤旗の記者で当時共産党員)。『ザ・レイプ・オブ・南京』。等々、皆捏造だ。戦後日本人捕虜をスパイ化し、「中帰連」として日本に送り込んだ。歴史が語っている。

 閉鎖して、言論統制事実隠蔽全て捏造し、愚民化、孤立でしか狂産主義は成立しない。物の交流、人の交流で国は進化する、孤立では進化しない。つまり、建国のほんの一時期しか凶産主義は役に立たないのだ。流れることで国は進化する。澱んでは、国が腐るだけだ。思想が形骸化し、録音されたお経となり、指導者の人相が悪人顔となり、顎を上げ、ふんぞり返って物を言い出すと、亡国の兆し、間も無く亡国。

 捏造が国是の国家が、必滅するのは、歴史が証明している。大東亜戦争の元凶、世界征服を企てたソ連共産党(1903~1991)は88年間で解散した。

 捏造と賄賂と太子党(高級幹部子弟)の権力世襲がはびこる中国捏造凶産党(1921創立~)。アジアの真の夜明けは、間近に足音となって聞こえている。

 満州、新疆ウイグル自治区、内モンゴル自治区、チベット自治区などの万里の長城以外の軍事占領されている約半分の領土を有する国家は、ソ連崩壊後のように皆独立するのは間違いない。

 一つまみの太子党に虐げられる中国人も覚醒し始めている、愚かではない。凶産党の一党独裁政治を打破し、中国史上初めて、自らの手で政治を治める記念日も近い。反共(日中)戦争の巨魁、世界の元凶、凶産党が滅び、先人、孫文、汪兆銘(孫文の誤謬を正し、日本と共に反共戦争を戦った)の思い描いた、真の大東亜共栄圏が完成するのは間近い。

 先人の大願成就のために、その時以後を念頭において、すべて行動すべきだ。まず子孫の日本、台湾、華人、華僑が先導して、インド、アメリカ、オーストラリア、アジア近隣諸国に呼びかけ、軟着陸の方法を協議し役割を分担だ。先人の子孫には、中心になりその時に備え、独立を補助する義務がある。

レーザー(光速)兵器こそが戦争も核も無力化可能!
(注・核保有凶産国が崩壊し、核が拡散し、アメリカへの核攻撃。このシナリオがアメリカの恐怖なのだ。凶産国へのアメリカの急接近、あわただしい動きが、崩壊が間近かなことを物語っている。軟着陸させ、核の不拡散。アメリカの本意はここにある。日本も核保有との声もあるが、原子炉を攻撃されれば一溜まりも無い。瞬時に撃墜可能な、レーザー(光速)迎撃装置の開発保有のほうが、より現実的だ。核兵器やミサイルを無力化出来る。


凶産党の党是は世界征服
 なぜ凶産惨党は世界征服をすぐ企むか。閉鎖し国民を愚民化することで、狂惨党国家は成り立つ。宗主国(搾取する者)が植民地の国(搾取される者)に用いる政策だ。

 それを国内で国民に用い愚民化(搾取される者)し、(搾取する者)として独裁君臨するのが凶産主義者だ。

 共産にだまされてはいけない、実体は狂惨主義者の独裁国家、私利私欲賄賂国家、人間差別国家なのだ。

 凶産党国家は国民を愚民化するため、植民地のように進歩せず、他国に遅れることは必然なのだ。結果、凶産党国家として未来永劫存続する為には、世界をすべて凶産国にすることが条件となる。反共(大東亜)戦争は、スターリンの世界征服の野望が起因だ、日本ではない。


 孫文、汪兆銘(孫文の誤謬訂正)、周仏海、蒋経国、李登輝、皆赤化経験有で失敗もしたが、皆「私」を捨て「公」に殉じている蒋介石の長男蒋経国と、李登輝は、「公」に殉じ、孫文主義、静かな台湾革命を実に見事に成した。詳細は当ブログ内「孫文汪兆銘に学び…」へ。

 孫文主義後継者蒋経国と李登輝が成したように、「公」に殉ずれば、凶産党を破壊出来る。崩壊すれば全て解決。先人の子孫は、孫文汪兆銘主義の中国人華人華僑と共に、再び「人類の敵、捏造が党是の凶産党破壊」を目ざせ。先人の願い、人類の敵食民治主義崩壊、残るは先人が凶産と喝破し、たった一か国で戦った人類の元凶、凶産主義唯一つ。人類の敵は、中国人華人華僑ではない、凶産党だ。捏造するな。
 

凶産(共産)主義者=独裁者=愚民化主義者

NO1毛沢東(中国)(政敵同胞殺戮5000万人以上+文化大革命の犠牲者(7000万人~1億人以上)+占領地での集団虐殺、知識層殺戮、侵略戦争)

NO2スターリン(ソ連)(政敵同胞殺戮6200万人以上、侵略戦争)

NO4金日成(北朝鮮)(本名金成柱)(政敵同胞殺戮400万人以上、知識層殺戮)

NO5ポルポト(カンボジア)(政敵同胞殺戮250万人以上、知識層殺戮。中国凶産党支援

独裁者

NO3ヒトラー(ドイツ)(民族浄化の妨げになる異民族や、弱者殺戮、600万人といわれるユダヤ人を殺害)

 「二十歳までに共産主義にかぶれない者は情熱が足りないが、二十歳を過ぎて共産主義にかぶれている者は知能が足りない。共産主義を知らないというだけで、そいつは既に共産主義者の手先である」 チャーチル・ウインストンとされているが定かではない。しかし、凶産カルトの核心を見事に突いている至言であることは、間違いない!

 ノーベル贋賞大江、九条の会、識者、NHK、朝日、毎日、週刊金曜日等々の平素平和を標榜し、先人冒涜の輩よ、チベットを弾圧する凶産党になぜ抗議しない。明日の糧に窮するからか。輩の標榜する平和は仮面であることを自ら暴露した。語るに落ちた、似非平和だ。

 捏造は凶を産む。凶産は戦争を生む。平和は真実からしか生まれない。捏造の巣窟、人類の敵凶産党。凶産党破壊が平和を成す。
真実史観


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

フリーエリア
プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。