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真実史観を子孫へ!スパイ捏造史破壊大和九九年戦争適者生存史

歴史は線!点丸暗記丸鵜呑みは亡国!植民地独立付与宣言を考え一億総歴史家へ!転載可要出自記載
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真実史観アメリカの正義を貫いた「東京裁判」日本弁護団・米国弁護人


○「東京裁判」日本弁護団・ウイリアム・ローガン弁護人(日本側)冒頭陳述(米国人)
 「欧米諸国は日本の権利を完全に無視して、無謀な経済的立法を行ったこと、また真珠湾に先立つ数年間、故意にかつ計画的に、しかして共謀的に、日本に対して経済的、軍事的圧力を加え、しかも、その結果が戦争になることは十分に承知しており、そう言明しながら、彼らが右の行動をとったという事実があります。また肯定的弁護としてつぎの事実が証明される。すなわち情勢はいよいよ切迫し、ますます堪え難くなったので遂に日本は、欧米諸国の思う壺にはまり、日本からまず手を出すようにと彼らが予期し、希望したとおり、自己の生存そのもののために、戦争の決意をせざるを得なくなった。」

ウイリアム・ローガン弁護人の最終弁論
 ローガンは、パリ不戦条約の起草者ケロッグ国務長官の言葉を引用し。ケロッグが経済封鎖は戦争行為とみなしていたことも指摘し、最後に、こう付け加えた。

 「かれらは日本国を愛しました。そして彼らの決定は、祖国にとって生きるか死ぬかの決定でありました。かれらは祖国を愛しました。そして決定をしなければならぬ地位にありました。われわれは、この裁判をされる方に、ちょっと彼らの立場になって考えてくださいとお願いします。その立場になったら、愛国者としてあなたたちは他の決議をすることが出来るでしょうか。」

○「東京裁判」日本弁護団・ウイリアム・ローガン弁護人東京を去るにのぞんで全被告に対してつぎの趣旨の挨拶をのべた。 
 私は最初日本についた時には、これはとんでもない事件を引き受けたものだと、後悔しないでもなかった。しかるにその後種々調査、研究をしているうちに私どもがアメリカで考えていたこととは全然であって、日本には二十年間一貫した世界侵略の共同謀議なんて断じてなかったことに確信を持つにいたった。したがって起訴事実は、全部無罪である。しかしこれは弁護人である私が二年半を費やし、あらゆる検討を加えてようやくここに到達し得た結論である。したがって裁判官や検事はまだなかなかこの段階に到達していないだろうと想像される。これが判決を聞かずして帰国する私の心残りである。菅原裕著 
「東京裁判の正体」

○「東京裁判」日本弁護団・
スミス弁護人・カニンガム弁護人
 
ウェッブ裁判長は2人の米国人弁護士を東京裁判から除籍した。広田弘毅担当のスミス弁護人と大島浩担当のカニンガム弁護人だ。スミス弁護人は、是が非でも日本を断罪するという姿勢から打ち出されるウェッブ裁判長の偏った訴訟指揮に対して、「不当なる干渉だ」と述べた。その指摘に怒ったウェッブはスミス弁護人を法廷から追放したのだ。また、カニンガム弁護人は東京裁判が進行中の時期に、シアトルでの全米弁護士大会に出席して「東京裁判は、(連合国による)報復と宣伝に過ぎぬ」と発言したことを以て、これまたウェッブ裁判長から除籍された。

○「東京裁判」日本弁護団・ベンブルース・ブレークニー弁護人(
米国陸軍少佐)の通訳停止で中断され抹殺された発言開廷第五日目(1947年昭和22年5月14日)

 (ベンブルース・ブレークニー弁護人の発言は、日本語の裁判記録からは抹殺され、日本人の目に触れることは無かった)。
この部分が、日本語になり、一般に知られるようになったのは、36年後の記録映画『東京裁判』が公開されてからである。

・・・原子爆弾は明らかにヘーグ陸戦条約が禁止する兵器だ。

・・・いくつかの返答が出来ますが、その一つは(原子爆弾による米国への)報復の権利です。

・・・国家の行為である戦争は個人責任を問うことは法律的に誤りである。なぜならば、国際法は国家に対して適用されるのであって個人に対してではない。個人による戦争行為という新しい犯罪をこの法廷が裁くのは誤りである。

 戦争での殺人は罪にならない。それは殺人罪ではない。戦争は合法的だからです。つまり合法的な人殺しなのです。殺人行為の正当化です。たとえ嫌悪すべき行為でも、犯罪としての責任は問われなかったのです。

 キッド提督(真珠湾で爆沈した戦艦アリゾナに乗っていた少将)の死が真珠湾攻撃(起訴状訴因第三十九)による殺人罪になるならば、我々は広島に原爆を投下した者の名前を挙げる事ができる。投下を計画した参謀長の名も承知している。その国の元首の名前も我々は承知している。彼らは殺人罪を意識していたか。してはいまい。我々もそう思う。それは彼ら(
米国)は戦闘行為が正義で、敵(日本)の行為が不正義だからではなく、戦争行為自体が犯罪ではないからである。

何の罪科で、いかなる証拠で、戦争による殺人が違反なのか。

原爆を投下したものがいる!

この投下を計画し、その実行を命じこれを黙認したものがいる!

そのものたちが裁いているのだ!

 裁判長につめより、キーナン主席検事は「それでも君は
米国陸軍軍人か・・・」と大声で制止激怒し一時休廷した。

注・ 
欺瞞だらけの東京裁判で、アメリカの正義を貫いた、後世にのこる歴史的弁護である。
「戦争行為自体が犯罪ではない。原爆投下も犯罪ではない。真珠湾攻撃も犯罪ではない。犯罪で無い真珠湾攻撃などを裁くのは誤りだ。それでも裁くのであれば、原爆の投下も裁かれるべきだ。原爆の投下が裁かれないのなら、原子爆弾による米国への報復の権利が日本に生じる。報復の権利は、国際法で認められている」と、述べているのだ。木ではなく森を見ている、至言だ。三愚人は爪の垢でも煎じて飲め。

○ベンブルース・ブレークニー弁護人の
ハル、ノート」批判
 
日本は即時降伏するか、または勝ち目はなくとも戦いに訴えるかの何れかを選ばされたのである。
ハル、ノートは今や歴史となった。さればこそこれを現代史家の言葉に委ねよう。「今度の戦争について言えば、真珠湾の前夜国務省が日本政府に送ったような覚え書きを受け取れば、モナコやルクセンブルグでも、米国に対して武器を取って立ったであろう」


亡国の起因冤罪史観破壊!子孫へ遺す真実史観蜂起日本適者生存史目次へ

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真実史観青葉慈蔵尊由来記遺族皆無「従軍看護婦の集団自殺」を常識で検証


1遺族皆無「従軍看護婦の集団自殺-青葉地蔵尊由来記」を常識で検証

 「アンネの日記」は、日記ではなくゴーストライターの小説。直筆原稿ボールペン書きと、筆跡が証拠。ボールペンはアンネ死後の普及品で、かつ、筆跡が異なる。アンネの日記の真実子孫に汚名を遺しては、現生の恥。「アンネの日記」は他山の石

 地蔵尊は地蔵菩薩の略。慈蔵尊は辞書には無い。慈は「心+(音符)茲」で、小さい子を育てる親心のこと。

 これまで検証して驚いたのはマスコミや識者の無検証だ。常識で検証すれば気付く簡単な嘘が、検証されなかったことに驚いた。非製造業者は嘘でも成り立つことに驚いた。東條英機自殺。公僕の東條が恥辱という私心で自殺はありえない。虜囚の辱が、降伏禁止。手本の軍人勅諭無記載なのに、捏造解釈。裁判を受諾。裁判は過程、結果の出ていない過程は受諾不可。白紙に印は押せない。護国が侵略に戦後捏造された。侵略者は戦勝国だ。戦勝国は次々と侵略し、植民地にしていた。戦陣訓が殺したのではない。餓死や自決や玉砕は侵略者が侵略したからだ。殺人犯は戦勝国だ。下記は無検証マスコミが、無検証で貼り付けたHPが、捏造助長することの好例だ。

 『還らぬ天使たち』原田みち子 第二書房 1957年12月10日・
『白衣の天使 従軍看護婦』奈良原春作 国書刊行会 1985年12月20日・『戦場のなでしこ』 新東宝 カラー 1959年封切りと、古くからマスコミに取り上げられているのに、御遺族不明。遺骨は御遺族の元に帰すため、遺骨にして持ち帰る。遺骨にして持ち帰る第一目的は御遺族への返還なのだ。地蔵尊建立が目的ではない持ち帰る以上、名前や手がかりとなるものを明記し持ち帰るのが常識なのに、それがなぜか全くない。肝心な名前すらも話すたびに異なる。22人の遺骨と言えば量も多い、幼子2人を連れ、苦労しただろうに、どのようにして持ち帰ったのか述べていない。堀喜身子は、遺骨を御遺族の元に帰すための遺族探しを、なぜかマスコミにも呼びかけた痕跡が全くなく、地蔵建立に奔走している。本末転倒なことに精を出しているのだ。また、これほどの事件なのに、なぜか堀喜身子しか証言者がいない。また御遺族の資料が現在に至るまで一切開示されていない。

 堀喜身子という女性が、『サンデー毎日』1952年8月31日号に手記を発表したことで世に知られるのであるが
、この時でさえも、ご遺族探しをまったくしていない、自分の履歴記載だけだ。取材した記者も不思議に思わなかったのか。1948年堀喜身子は、長男(五歳1943年生まれ)と長女(三歳1944年生まれ)を連れて帰国したとのこと、4年間何をしていたのだろうか。4年間は物語捏造時間か、どんなに多忙でも、大事に持ち帰った遺骨の遺族探しを、マスコミに話す時間はあったはずだ。日本赤十字をはじめ、国の関係の何処かで霊を祀ってもらいたいと奔走したと、記載されている、帰国時、いの一番になすべきことは、マスコミに話すだけで事足りる、遺族探しではないのか。霊を祀ることより、霊を遺族に返すことだろう。

 『婦人公論』1956年11月号 中央公論社・・・などこの後7回ほどマスコミが報道しているが、遺族探しの依頼は皆無。どのマスコミも遺族不在を不思議なことに問うてはいない。遺族の談話が載れば話題沸騰し大衆をにぎわす筈なのに、いったいどうしたことなのだろうか、マスコミの常套手段が一度もない。従軍看護婦のご遺族には、秘匿する理由は無いだろう。それとなくマスコミも感付いていたと言うことなのか。


 『あゝ従軍看護婦集団自殺』と題する浪曲を作って全国を巡業した松岡寛に、十九人の遺族が名乗り出たというが、十九人の身元すらいまだに開示されていない。浪曲で遺族探しするより、マスコミで探したほうがはるかに早いはずだ。帰国当初からマスコミでの遺族探し皆無。そして未だに従軍看護婦の遺族の痕跡が、どこにも無いのだ。由来記の墓前供養の記事にも、遺族の談話皆無。阿比留瑠比記者の平成7年(1995年)の6月の下記の記事にも遺族の談話無し、遺族探しの依頼無し。合祀されていない理由、つまり戸籍が存在しないのだろう。

 日本人の御遺族が存在しない以上、青葉地蔵尊由来記や堀喜美子著「従軍看護婦の集団自殺」は、古堀喜身子自作自演自画
自賛の物語となる。青葉地蔵尊由来記の文責者や阿比留瑠比記者や古森義久記者は、鵜呑みせず、咀嚼し、探究すべきだ。文責者や記者が、真実と信じているなら、御遺族を、開示し、疑問を解消し、定説にすべきだ。特に真実を報道すべき立場の、報道を生業とする阿比留瑠比・古森義久の両記者や、これまでこの報道にかかわったマスコミの方々に対しては、御遺族の開示を要求する。ご遺族がおられ、真実であれば、このブログは削除します。

 特に他国を非難する場合は検証(実事求是)し、真実か否かの是々非々で対処すべきで、ソ連兵への無検証非難は、捏造非難となる。捏造し「従軍慰安婦」問題を騒いでいる韓国アメリカ(朝鮮人)と同類で、捏造合戦となる。作り話での愛国心扇動洗脳(偽中国、癌半島、偽ロシアと同類)は、新たな戦争扇動で、敵討ち繰り返しのエンドレス戦争となり、人類の自滅となる。

 現実界は事実に基づいて動いている、捏造に基づけば詐欺師となり抹殺される。物語はあくまでも作り物、事実とは異なる。実話と捏造し語り継ぐソ連兵非難は、洗脳以外の何ものでもない!捏造誹謗は、「従軍慰安婦」も、「青葉慈蔵尊」も、まったく同じ。

 物語だとしても、日本国と靖国神社に認められないとしての恨みの抗議は、物語(捏造)が原因なので、お門違い。誰一人名乗り出ない恩知らずな日本人遺族、冷酷非情な靖国神社と日本、そして善人は、喜身子と浪曲師松岡寛と青葉園!この致命的な欠点があるので、物語として流布も、不適。ソ連兵を、日本国を、靖国神社を非難し、日本人を愚弄し、堀喜身子
だけがよい子のお話、流布不適は、日本人誰の目にも明白であろう。

 当ブログの、ここをつまみ食い、単語のみをコピペし、「従軍慰安婦と同じ?」と捏造して噛み付き、正体自白の罵倒単語を並べ尽くし、珍説の空想物語を展開、空想=行動と頓珍漢愛国をご披露して偽善者振る、捏造白状ネットのゴミブログが在るが、正体自白ブログである。

 単語は?だが、選り食いはしているので、文意は当然理解済み、自説での洗脳が目的で、捏造した。噛み付き捏造ブログは、氷山の一角。正体はつまみ食いコピペ捏造洗脳屋、他の内容も一事が万事で、押して知るべし。

 ナチス・ドイツの宣伝大臣ゲッペルスの有名な言葉「嘘でも充分に繰り返し続ければ、真実になる」。ということか?

言論の自由」は、職責(真実究明)を果たしての自由で、職責不履行(嘘)の自由など無い!職責表示違反職責不履行の嘘)は、処罰が常識

無検証(職責不履行無責任で拡散する職責者(新聞記者の阿比留瑠比・古森義久。渡井昇先生つくる会日本会議地方議員連盟)

転載洗脳ブログ(私的は除外、公のみ)
2007/03/10 11:53従軍看護婦の悲劇についてかつて記事を書きました←阿比留瑠比記者の記事。
2007/05/10 14:52 日本人従軍看護婦たちの死ーー元大本営参謀の証言(5)←古森義久記者の記事。
つくる会山形支部青葉地慈尊由来記渡井昇先生無検証丸鵜呑み拡散)←ここがインターネット上の原典。増殖したブログ→Anti-Japan-Media Examiner/自由主義史観研究会北米支部:ロシアに謝罪 ...
草莽崛起 ーPRIDE OF JAPANby 日本会議地方議員連盟2007年07月04日。 

日本人をヌメヌメと、ナメクジのごとくほめまくり、「ほめ殺しと金集め」が目的の、ねず(きち・さん)!
 ねずきちのひとりごと満州従軍看護婦実話(1)(原本は森田塾長の妻(森田朋美)が書いた漫画満州従軍看護婦実話- 末松太平事務所(2006年11月6日「祖国遙か」をもとに書いたとある。物語ではなく実話と紹介している)2011年2月28日。

 ちなみに、ハワイ(真実史観訳詩・作詩)やマハティール(もし日本戦わざれば)に関するねずきちブログは、出自記載皆無の無許可転載典型見本。

 ねずきちは、ねずみこぞうじろきちのキセルかなら、「愛国と偽称し、庶民手弁当手作りネット八百八町を荒らし回り盗作、改竄し、怪心二十面相で盗作改竄ブログをバラ撒き、『非心会』で会費集めて、庶民をいじめる、小ずるい手口の小悪党め!」と、本家鼠小僧次郎吉様は、憤慨しているだろうよ!

 いくら名前を変えても(二十面相以上)、オベンチャラナメクジが這い回るがごとき下心見え見えの文章は、常識人には下心丸見えで、読むに耐えない。集金蟻地獄へ誘い込むための善人偽装、自作自演成り済ましが正体の、ねず(きち・さん)の卑盗り事である。

 ねず(きち・さん)は、すごいぞ朝鮮人とおだてて洗脳教育の韓国と同じ手口で、すごいぞ日本人のおだて話で、金儲けの御仁である。ネットでは正体バレバレなので、中山代議士夫妻(恭子・斉彬)に取り入り、おだて話を出版、今度は、無垢の一般人を標的にしたようだ。

 以前大高未貴が取り上げ、さらに2013年4月9日またもや放送の懲りない日本文化桜チャンネルは、名前と行動が真逆

 「日本の歴史・伝統文化等の再検証を通じ、独自の視点で日本の未来を考える番組をお送りしているチャンネルです」と称し、保守愛国で素人をダマシて金を集め、一方で日本国や日本人や靖国を貶める遺族皆無捏造話を史実のごとく放送する局は、二枚舌素人ダマシチャンネルで、捏造屋(凶産等々)と同類の、ただの対極(中身は拝金主義)局。この非整合に気付け得ないなら、酷似の、「新しい教科書を作る会」同様の末路となり、やがてメッキは剥がれる。

 根拠の無い(遺族皆無)捏造話の扇動(記者・先生・議員・詐欺師・放送)は、朝鮮人が慰安婦碑や捏造碑造りに奔走するのと酷似する。史実「樺太真岡郵便局の9人の乙女(堀喜身子のネタ元か?)」との同列論に至っては、何をかいわんや。これも、史実スマラン事件と捏造慰安婦を混濁し扇動する、朝鮮人手口と同じである。

 鬼畜のようなソ連軍の慰安婦に2011年6月27日記載だが、11月11日に謝罪し削除)には、「今年は、ご高齢の生存者の2名の方も含め」と、主語が曖昧な文を書き、産経新聞を転載し、支持した。この「そよ風」ブログリンクが、「ねずきち・花うさぎ。「非心会」とは?まさに名は正体を語る!

青葉地蔵の記事は消去致しました。ご迷惑をおかけした皆様にはお詫び申し上げます」と、2011.11.11.「そよ風」ブログが読者に謝罪し、削除した。人間は間違いだらけであるが、心底から、間違いと認めることで進歩する。英断である!

 言葉と文字界東大京大朝日毎日等にはこれが無い。66年間もほっか振りし、給料泥棒詐欺師泥棒が生業だ。何たる格差だ。輩は識者に非ず、正体は給料泥棒詐欺師泥棒で、国民こそが識者だ。言葉と文字界よ、「そよ風」ブログを煎じて飲め!

ねずきちと『非心会』幹部は計画的なので、謝罪したからといって決して許されるものではない。国民を小馬鹿にした田原総一郎の「勉強したら分かった(勉強もせず嘘を撒き散らしていた)」と同じである。『非心会』会員やねずきちコピペブログ転載者は、日本の真の敵、嘘を撒き散らして愚民にした元凶(NHKや東大教授、似非保守等の言葉と文字界)は攻撃せず、あろうことか逆に使いっパシリの現実に気付けば、皆覚醒する。そして、覚醒した『非心会』会員やねずきちコピペブログ転載者は、返す刀でねずきちと『非心会』幹部の罪業を暴き、靖国で額ずき詫び入れ。それが、立派な先人を食い物にした償いだ

 「有料ねず騙り」に頼らなくても検索すれば、「伝えたいふるさと100話」等、いくらでも原文が無料で公開されています。検索しょう!

 

 無検証だとこのように簡単コピペで増殖し、嘘がはびこる 偽りの青葉慈蔵尊このサイトは現在閉鎖。真摯労作であっただけに惜しまれる。復活を望む←鵜呑みせず、真摯に検証し嘘を暴いた、単なるコピペではない労作サイト。ネチズンは皆、かくあるべし。下記はご遺族探しに関しての、引用文である。

 

 ・・・「日本の正しい歴史を学ぶ会」の会長、渡井昇が纏め、1998年6月21日の供養祭で参加者に配布したらしい『青葉慈蔵尊』と題された小冊子を得て、もう少し詳しいことが分った。興味深い内容を含んでいるが、自殺した看護婦の遺族ということでは、渡井昇らが既に調査をし、そして結局何も分らなかったということが書かれてあった。そのあらましはこうである。

 渡井昇らは、集団自殺した看護婦たちは靖国神社に祀られるべきだと考えた。1997年の供養祭の主催者挨拶の後でその事を話し、参列者の同意を得た。その中に冨士信夫がいた。その日から十日程経った頃、冨士信夫から「先日の青葉慈蔵尊の靖国神社合祀のことだけれどね」と電話があった。その内容は、次のようなものだった。靖国神社で行なわれたある会合に官民の著名な方々が集まっていたが、そこで冨士信夫が青葉慈蔵尊のいわれと、その霊を靖国神社に合祀して頂くことはできないかということを現地関係者の希望として話をした。小田村四郎や中曽根康弘が出席していたが、「それは尤もな話である。この席に権宮司の三井さんもいらっしゃるのだから、後日その関係者が神社に三井さんを訪ねて話を薦めてもらってはどうか。」ということだった。それで、早急に資料を持参して靖国神社の三井権宮司を訪ねてお願いしてくれないかという。

 渡井昇らは、靖国神社に訪問の日時を申し入れ、松岡喜身子に事情を知らせたが、その時の松岡夫妻の反応は意外にあっさりしていた。渡井昇と森哲也〔「日本の正しい歴史を学ぶ会」事務局長〕は指定の日時に靖国神社に権宮司の三井勝生を訪問した。三井勝生は快く面談に応じ、途中からは当時企画室長だった大東信祐も同席した。靖国神社としての合祀に関する見解は、戦争に関わったことの証明は省略として、「そのご本人の住所、氏名が国籍上確認できる者であること」が前提の条件という。

 ところが、青葉慈蔵尊に祀られている看護婦の場合、住所氏名は全く確保されていなかった。松岡寛が浪曲の全国行脚で判明した十九人の身元も、その遺族の家庭の氏名を書いて、徳山市の堀家の菩提寺の住職に、預けている遺骨の中からその一部を送ってほしいと、そのつど連絡をしたもので、その控えも取っていなかった。

 

 「それはその時の控えぐらいはあった筈」と言って責められても仕方はありません。でも、実際のところは「ああこれで、あの子も実家が解って良かったわね。早く帰ってご先祖のお墓に入れてもらって楽になってね。と安堵するのが精一杯で、後々のために記録を取っておくことなど、私たちには考えつきませんでした。」というのが、堀喜身子の「開き直った告白」である。

 こういう次第で、渡井昇らは靖国神社への合祀を諦めた。

 堀喜身子は、意外にこの件に付いてはサバサバとした表情で、それは、過去、何度となく、この話を伝え聞いた方々が、政治家を始めとするツテを頼りに、厚生省その他の関係団体へ陳情をしたが、その結果が靖国神社合祀の条件のカベ(そのご本人の住所、氏名が国籍上確認できる者であること)を崩せなかった、と述べた。


 そして現在、松岡喜身子さんは次のように語るのでした。「今はこうして、毎年大勢の皆様方が青葉園まで来て頂いて、立派に供養祭をして下さいます。事件の概要を伝える石碑も建てて頂きました。私はもうこれ以上は望みません。満州の地で亡くなったあの娘たちの霊も、きっと喜んでくれていると私は信じています。」と言って涙ぐむのでした。・・・

 

 遺骨を送った堀喜身子が忘れても、送られた遺族はけして忘れはしない、訪問して礼を述べる。そして、マスコミにも堀喜身子をたたえ美談として語る。それが日本人の一般常識だ。

 もし実話なら、そろいもそろって何とも情け知らずな遺族で、日本人とはとても呼べまい

 それとも大和なでしこではなく、そろいもそろって皆、在日だったとでもいうのか!在日ならとっくの昔に騒いでいる!

 
遺族の痕跡皆無の一人芝居、語るに落ちていると言われても仕方あるまい

 遺族皆無の中で、堀喜身子や片棒担ぐ詐欺師等が、実話と称することは、そろいもそろって何と恩知らずな日本人遺族や靖国や日本となり、日本人への冒涜となる。

 事実なら遺族がいたなら、何を差し置いても名乗り出た!日本国も靖国神社も、事実のカケラがあったなら、必ず対処した!それが日本人だ


 
検証もせずに鵜呑みし騒ぐ輩は、日本軍を無検証で非難し迎合した、戦後亡国奴とおんなじだ。

 日本軍の真実(
日本の戦争は自衛戦で、侵略戦争はルーズベルトの陰謀)を知ったマッカーサーは、この亡国奴を、親の心子知らずの、12歳の少年と哀れんだ。

 

つくる会山形支部青葉地慈尊由来記より抜粋
 「最後に特記しておく。
 この日本魂の権化と仰ぐべき女性たちは日本赤十字より派遣されて「満州赤十字」に所属していたというだけの理由を以て「日本」の従軍看護婦として扱われず、靖国神社にも祀られず、国から何の援助も弔意も受けていない。それでよいのか。法律とはそんなものか。彼女たちの祖国はそんな国であったのか。耐え難い悲しみと憤りをもって国民同胞各位にご報告申し上げる。(中村 武彦)

 六月二十一日、青葉慈蔵専の前で、自決した従軍看護婦さんたちの五十一回命日の慰霊祭が営まれた。多くの心探き男女が参列して、あらためて遺烈を賛仰し後に続くことを誓ったが、その場で、松岡喜美子さんが挨拶に立ち、厚生省や総理府に陳情しても官僚的な対応を受けただけだった経過を報告し、せめて大臣・局長でなくてもよい、当局の誰かから、「看護婦諸君よくやってくれた、有難う」とか「相済まぬ」という一片の暖かい言葉を霊前に供えてやっていただけませんかと嘆願したが、それでも聞き入れてて貰えなかったと、涙ながらに訴えておられた。
 なんという政府の冷淡と不条理。あきらめてはっておけることではないと痛感した。

平成九年六月十日付け「新日本」第949号より転記 」

 戸籍皆無の彼女らに、日本国や靖国神社の対処(無視)は、不条理でも情け知らずでもなく当然なのである。調べもせず、“泣き売”扇動での靖国神社や日本国への冒涜は、戦後の成金識者が、「侵略者日本とWGIP丸呑みし、国民を洗脳」したのと同じ、他逆偽善者。言葉と文字界は、検証力皆無のオウムとの白状である。

 靖国神社と日本国が調べたが、存在しなかった。存在しないものは、「扱われない祀れない、援助も弔意もない、供えられない」で、無視は当たり前。靖国神社や日本国への冒涜はお門違いなのだ。靖国神社や日本国の名誉に関すること、子孫のために、断じて曖昧にしてはならない!


 22人は辱めを拒否し果てた、大和撫子の誉れだ、賞賛と涙以外あろうか。真実なら、語り伝え、残すべき。

 捏造なら、ソ連兵への捏造冒涜汚点として、日本捏造の歴史が、永遠に残り、子孫を貶めることになり、当然、ほかの真実の抗議までもが、信憑性を疑われる。

 反証開示も出来得ず詰まると、情に訴え“泣き売”、実話から物語と書き換えし、普通人の常識の疑問(遺族皆無)を提示した方々(日本国靖国神社偽りの青葉慈蔵尊
や当ブログ等は、実話に非ずの物語と、指摘)を、「底意地の悪さ丸出しにして本性自白、口汚く罵倒」する、愛国者気取りの、愛国者ゴッコの輩がいるが、同業相憐れむの心境だろう。

 己のブログの数々が、ニセモノ(愛国をお涙頂戴で煽り洗脳する、愛国のとは異なる私欲我欲ビジネス目的の、信念無きコピペ)と、自白して余りある。検証もせず鵜呑みし、子供を洗脳した日教組と、中身は同じ。

 反証(遺族探し)も出来ずの“泣き売”垂れ流し、Twitterまで動員しての宣伝撒き散らしは、罪日と同じ。ハンドル名もブログも数多で、そろってすぐさま当日反応の成りすまし自慰コメント(マンセー尽くしには、歯が浮く)、一人芝居は見え見え、手口は罪日だ。これで日本ネチズンをだまそうとは、何ともあさはかな!日本人を舐めてはいけません。日本国や靖国神社愚弄の酬いは、必至だ

鼠既知鼠算の卑盗り事二本の心騙り屋詐欺師ブログは、常人には歯が浮く、鼠算マンセーコメント尽くしなので、特に目立つ!

 愛国ゴッコの盗用転載ブログは、盗用隠蔽目的の、切り貼りのみの、骨子(論旨)無変化ブログなので読めるが、切り貼り加工用手本(盗用)無しの自書ブログは自己矛盾すら解らない、空正体白状支離滅裂ブログとなり、まとも(盗用)と下劣(自書)のジキルハイド(二重人格)が混在する。

 のべつ幕なしのコピペ三昧は、自己思考(租借した知識)皆無の盗用転載受け売り知識(オウム返し)なので、悪銭(盗用知識)身に付かずのたとえのように、自己思考は空となるのだ。コピペ三昧のたたりと言える。このことは、愛国ゴッコの目的が、掲げる「愛国」とは異なることを意味し、「愛国」は、目的達成のための、ただの道具扱いを自白している。「愛国」を食い物にする亡国奴、が、輩の正体。

 正体喝破の呪文「論旨支離滅裂」をとなえると、たちどころに混乱し、火病発症、正体を現し、それまでの幇間猫なで声(ジキル博士)から一転し、日本人には特異な、火病お言葉(お下劣)や、虎の威を借る狐お言葉(お恫喝)を連発し、ののしり、ハイド氏正体)に豹変する。

 日本人にあるまじき、見え見えの知(日本や靖国非難を擁護宣伝)行(愛国)不合一(矛盾)ダマシなのに、合一などと又ダマス。本人はダマシタつもりだろうが、立派な先人の子孫、日本人には、頭隠さず尻隠さずの出来損ないサンプル、韓日友好と掲げて走る間抜け街宣車と同じたぐいとしか見えないのである。嘘の上塗りのリフレインは罪日そのものとの、駄目押しの白状でもある。

 愛国ゴッコは、ほめ殺しや自慰コメントが大好きなようだ。「歯が浮くコメント」、自慰(他人に成りすまし、自己弁護適合文を盗用転載コメントは、日常茶飯事で、盗用尽くしである。一文を抜き出し検索すれば、盗用元は一目瞭然)とほめ殺しで溢れている。他人に成りすましての、鼠吉様弁護や歯が浮くコメント」は、詐欺師の初級常套手段、「サクラ」工作。もっとほめてコメント欄をマンセーで埋め尽くし、喜悦させよう。

 ネチズンの汗と涙の手弁当資料を労せず盗用、ズタズタに改竄歪曲して自作に工作、貴重な資料を破壊した。コピペ(資料破壊無し)以下の百害ブログ。行動は、日本ネットの失墜破壊で、貴重な資料を捏造工作して破壊する、工作員そのもの。輩のブログはすべて、捏造工作ブログである!吐く息までもが嘘とは、まさに、本性(卑心)を言い得ている。

 愛国ゴッコは、たわいの無い、コピペ自慰ブログのたぐいで、鵜呑みせず、立派な親から授かった自分の頭で考えれば、子供でも解る事なので、十人十色百家争鳴で、何ら問題無しだったが、しかし、資料破壊無しのコピペならまだしも、改竄歪曲して自作に見せ掛け、公行動と工作、被害者もいるようなので、被害者拡大防止のため、あえて記した。2につづく

真実史観2古森義久・阿比留瑠比記者回答支那や朝鮮の難癖と全く同じで非整合

2古森義久・阿比留瑠比記者回答は豚の[ステーキ風発]大言壮語沈黙で、支那や朝鮮の難癖と全く同類の、整合! 

 ソ連兵の暴虐はたくさんある。だからといっての便乗捏造は、大和民族永遠の恥である。エセ愛国のお涙頂戴を鵜呑みせず、真実を子孫に残す責任が、我々真の日本人にはあるのだ。

 転載宣伝する者は、「戸籍の無いものを被害者に仕立て上げてのソ連兵非難愚弄は、いかなる魂胆か!」との問いに、回答を覚悟して記載すべきで、回答無き者は転載するな!

 ただ何となく転載は、日本の恥辱を世界に向けて撒き散らしての亡国行動で、これまでの日本ネチズンの主張、全てが疑われる。かつ、北方領土返還交渉の妨げとなる!

 「日本の正しい歴史を学ぶ会」の会長や教育者(つくる会山形支部)や似非愛国の会政治マスコミは実話と称し、無責任な無検証でコピペし、嘘を撒き散らし日本や靖国神社貶めている。南京大虐殺・百人斬り等々、これまで戦後の捏造を無検証で鵜呑みし、垂れ流し放題となった。

 結果、悲惨な現代となった。もうこれ以上、子孫に嘘を語り継ぐことは、断じて許せない!流布より検証が先。ネチズンは貼り付ける前に検証し、マスコミと同じ轍を踏まぬインターネットにしよう。2006年5月初出

 

古森義久・阿比留瑠比記者回答は豚の[ステーキ風発]大言壮語と沈黙

阿比留瑠比(1966年生まれ

古森義久(1941年生まれ

2011.12.26.両記者へのコメント

阿比留瑠比・古森義久両記者、年末総括したら?

阿比留瑠比・古森義久両記者は、かって、下記の記事を書きました。

阿比留瑠比記者の記事2007/03/10 11:53従軍看護婦の悲劇についてかつて記事を書きました

古森義久記者の記事2007/05/10 14:52 日本人従軍看護婦たちの死ーー元大本営参謀の証言(5)

コメント

 「鼠吉」と「非心(日侵)会」と「花うさぎ」なる「韓日友好街宣車」と同類の輩が、「ねずきちのひとりごと満州従軍看護婦実話」と称し、2011年「犯日キャンペーン」展開、犯日団の巧みな腹話術ブログ街宣、大新聞両記者の記事も助力し、悲劇(青葉慈蔵尊の従軍看護婦)と非情(日本人遺族と、日本と靖国神社)は、瞬く間に無辜の国民に拡散し、日本と日本人と靖国は、一時奈落の底に蹴落とされました。
 現在、嘘はバレバレ(戸籍皆無は、「日本も靖国も確認済み」。
http://sinzitusikan.iza.ne.jp/blog/entry/262052/)天に唾棄だが、助力、旗印となった記事の文責者として、両記者とも総括したら?総括無きは、「韓日友好街宣車」と同類!調べもせずに日本国を奈落の底に蹴落とした宮沢喜一・河野洋平と同類!無辜の国民の味方、憂国両記者の整合性? 

 国を憂わず、われとわが身を甘やかし、嘘垂れ流しの「言葉と文字界」、現実界なら、とうの昔に塀の中。

真実史観2011.12.26.

 

回答無しなので2011.12.29.両記者へのコメント09:18

http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/2549574/

総括無き新生など無い。また繰り返す!自民党も同じ!

http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/2552391/
 

阿比留瑠比様・古森義久様・産経新聞社様

 毎日新聞記者浅海一男・鈴木二郎「百人斬り」、朝日新聞記者本多勝一「中国の旅」は、「言葉と文字界」常套手口、“聞いた話を書いただけ”でトンズラし、同胞二人を殺し、遺族をあざ笑った。毎日新聞「百人斬り」裁判では、さらに輪をかけて、「新聞に真実を報道する義務はない」と断言、英霊遺族を蹴落として高笑い。「http://sinzitusikan.iza.ne.jp/blog/entry/420055/」両新聞は、裸の王様、狼少年となった。・・・

もうそろそろ、いい加減にしてもらえませんか。そろそろ!

真実史観 2011.12.29.

 

古森義久のコメント

ommented by 古森義久 さん10:48

真実史観 さん

大言壮語もいい加減にしてもらえませんか。そろそろ!

 

一旦削除され再投稿したが、上記までで、古森義久宛ての下記2コメント(計4回の削除は装置トラブルに非ず)は削除され、現在は印象操作されている。やはり病人(常人の整合回路が無い)だった。茶番劇を繰り替えす病人では、理解不能はやむを得まい!

真実史観のコメント13:33

古森義久様

 「大言壮語」が回答とは?四字熟語では、曖昧模糊で意味不明、誰でもわかるように箇条書きにしてください。真実史観 2011.12.29.

 

以後回答が無く、真実史観の最終コメント2011.12.29.18:40

削除されての再投稿2011.12.30.07:26

古森義久様

 整合回路が無いようですね。回答もせずの逆襲とは!

 今なぜ、フジサンケイ非難かというと、思いは、終戦時の国民の思い、「裏切られた」と同じ。下記を精読しての総括が、新生への第一歩!

「我ら戦争犯罪人にあらず」(幽囚回顧録)復刊産経新聞社今村均著

第四章霊前にそなえる

 第三の事情は、国民全部のつき詰めた気分だ。きみが、あんなにも、全国民が一生懸命になり、いっさいをささげて行った聖戦が、なにゆえに成らなかったのか、と私に尋ねる。同じ疑惑と不満とは、全民衆に共通したものである。真剣であっただけ、それだけ、失望は大きく、勝つと誓っておきながら、何たる体たらくだ、いったい軍はどんな戦争をしたのだ、いつも勝った勝ったと大きく放送しながら、あれは嘘だったのか、と憤慨するのはもっとものことである。英国のように国民を信頼し、負け勝ちをなんの粉飾なしに真実を知らしめるやり方とちがい、負けはいっさいひたかくしにし、または巧みに言いつくろい、勝ちだけを五、六倍に拡大してきかせるようにした要路の人たちの間違いから、わが同胞が、撃ち落していなくなっているはずの米軍爆撃機が、日ごとにふえ、いよいよ多くの爆弾や焼夷弾を浴びせかけることを不審にし、軍部のうそつきめ、とののしったとて、どこに無理があろう。ただひたむきに、戦勝だけにいっさいをささげつくして丸裸になった国民の前に現れたものは、勝ち誇った最優良装備の米軍であっては、信頼の度が強かっただけ余計に軍に対するふがいなさが感じられ、ただこれだけにいきどおりののろいが発せられることは自然である。いな、敗戦のくやしくてくやしくてたまらないうっぷんは、せめても、こうののしっているのでなければ、たまらないのである。―がこの国民大衆ののろいは、前に述べた、いわゆる知識人たちのものとは、完全に別のものである。ちょうど試験に落第した愛児に対し、あんなにも家中かかって勉強させたのに、と愚痴ると同様、そののろいの声の下には涙がいっぱいになってい、中にはぽろぽろ泣きながら、おこっているものもあるのだ。・・・

真実史観 2011.12.30.再

 

真実史観の最終コメント 2011.12.30.07:47

阿比留瑠比様

 梨のつぶてですね?今なぜ、フジサンケイ非難かというと、思いは、終戦時の国民の思い、「裏切られた」と、同じ。下記を精読しての総括が、新生への第一歩!

以下上記と同文

真実史観 2011.12.30.07:47

 

「パンドラの箱」に「希望」は残っているか! 

 朝日新聞記者本多勝一「中国の旅」、毎日新聞記者浅海一男、鈴木二郎「百人斬り」同様に、「言葉と文字界」常套手口、「聞いた話を書いただけ」で責任転嫁し、トンズラした。

 特に古森義久(1941年生まれ)は、常人回路欠損病人。何かあると即座に「言論の自由」とオウム返しする者が、現在までに4回も削除(装置トラブルではなく人為)し印象操作天に唾棄する重病人自白である!削除も人為と確認したので、再投稿も重病人相手では、豚に真珠茶番劇を繰り返す病人に、再投稿は時間の無駄と判断(2011.12.30.10時)。この印象操作が氷山の一角であることは、自慰コメントマンセー古森尽くしが、証明している。ちなみに、古森の記事はというと、の[ステー風発]である。

 産経新聞記者でさえもこのていたらく(2012.1・現在、この両記者のブログは、「コメントオタクの巣」と、化している)、他の新聞記者は、推して知るべし!

 スーパーが店頭に、仕入れ吟味せずの商品並べて売って、買ったら偽物と判明したので、返品しようとしたが受け付けず、買った奴が阿呆「大言壮語」と言ってトンズラしたようなものだ!「現実界」に、わざわざ金出して捏造を買う、馬鹿などいない。国を憂わず、われとわが身を甘やかし、嘘垂れ流しの「言葉と文字界」、詐欺師ばかりが住んでいる、現実界なら、とうの昔に塀の中!

 「言葉と文字界」衰退は、自業自得!総括したもののみが、適者生存出来得るのが「現実界」!阿比留瑠比(1966年生まれ)は、今のところ削除せず「沈黙」である。「沈黙」は、微かに残った「希望」?「遺族探し」?

 産経記者も同記事に、「遺族の存在は、日本国と靖国神社が調査したが、現在のところ未確認である」と、事実を加筆すればよいだけの話だ。大言壮語大言壮語したり、削除したり、印象操作したり、沈黙するほどの話ではない。ウラを取らない取材体質(コピペ体質)を、隠蔽しようとするから嘘の上塗りとなるのだ。

 「鼠吉非心会」のみならず、新聞記事記者の正体をも暴いたと言える。先人のご加護である。

 真実を知りたいから新聞を読むのである。嘘を書く新聞など誰も読まない。嘘なら、「鼠吉」のように誰でも書ける誰でも書けるものなど誰も読まない買わない

 

「日本の心」と偽証し、日本の心を食い尽くそうとした鼠吉非心(日侵)会の陰謀(お涙頂戴泣き話節で、靖国・日本・日本人遺族冒涜・対ロシアへの憎悪扇動)は、日本ネチズンの尽力で今回は阻止に舵は切られたが、同類の覚醒便乗団(目立ちたがり屋で、国会議員や作家評論家の威を借る輩や選挙目的)は数多居る。覚醒途中の無辜の国民(左翼右翼保守自虐史観呼称者で、立派な子孫の頭脳で脈絡を考えず、鵜呑みする人)は、確実に餌食となっている。

 天皇神道愛国は、日本人なら当然のことで、内包されたもの。覚醒が進めば自己認識出来る。すべて検証済みである。内包されたものを。わざわざ掲げる必要など無い!掲げる輩は要注意!

 ランキングは点取りゲームなので、目安にはなるが、鵜呑みは危険。立派な先人から授かった子孫の頭脳で考えること(起承転結)が、一番大事なことである。考えれば本物が見え、偽物になど惑わされることなど無い。無思考鵜呑みは、戦後教育の最悪点で、愚民化の元凶。丸暗記なので、文系最高学府も当然、愚民(持てる知識を使えない)のまま。

 日本衰退の元凶は、職責者「言葉(NHK民放政治家評論家官僚)と文字(教授先生記者作家)界」の66年間もの捏造で、指針は一掃して「再構築」なので間違えてはならない。「大和日本を大和日本に返せというのみ」!

 

鼠吉青葉慈蔵尊騒動は、保守愛国ブログや報道屋の踏み絵となり、両者の化けの皮を剥いだ

 青葉慈蔵尊のカラクリは、遺骨を持ち帰る目的を「日本人の常識」で考えればすぐ解る。遺骨を持ち帰る「常識」は、遺族への返還、遺族探しが第一義で、碑(慈蔵尊)は二の次が「日本人の常識」。戦後、遺骨遺品を持ち帰った人は、捜して捜して、押しなべて返還している。この「常識」が検証のきっかけであった。後は芋づる式で、捏造された真実が、たやすく開かれた。

 2003~07年ネットで話題となったが、真摯労作偽りの青葉慈蔵尊を、大高未貴が検証もせず嘘と決め付け抵抗した以外、真実が勝り、ネットの常識と化し、下火になった懲りない日本文化桜チャンネル2013年4月9日またもや放送。日本文化を捏造する局と自白!桜よ!日本文化と冠していて、恥じないか!。いまだ事実として掲げているブログは、無知無検証コピペ屋との白状である。

 善いとこ盗りコピペに必死の便乗利得屋鼠吉が、2011年改竄コピペし、ばら撒いた。「ながと忠恕」や「花うさぎ」らが追随し、日本人の常識での反論者には、「この件は産経新聞でも平成7年6月に報じているのですね。阿比留さんのブログでいまでも見ることが出来ます」と、「虎の威を借り」、自己検証皆無で丸呑みして反論。鼠吉得意の腹話術ブログやコメントで瞬時に拡散したが、目立った反ブログも無いのに、瞬く間に下火となった。

 ネット界では再々検証され「手垢の付いた話」を、パクリ屋鼠吉は、初心者ゆえに知らなかった。後に墓穴となることも知らず、金になるとほくそえんだ鼠吉、「ソ連兵残虐をより強調し泣き話節に改竄」、鼠吉とその同類が追随拡散した。覚醒途上の無辜の国民、一旦は飛びついたが、検証等で逆に覚醒が進み、真実が現出、ハット我に返ったということであろう。

 鼠吉一派は、歴史無知無検証鵜呑みを自白、天に唾棄の所業と相成った。あわてた(下調べ皆無の無検証コピペ屋との白状である)鼠吉の頓珍漢反論がこれである。「青葉慈蔵尊に関する私の考え
」よほどあわてたのだろう、本性(ジキルとハイド)が良く出ている。

 再々検証済すら知らずに、コピペ改竄再流布したにわか便乗騙り屋が、読者に指摘され、5年も前の検証者に噛み付いた。笑い話にもならないほどおかしな話だ!真実史観も他の検証に没頭していたので、鼠吉が「噛み付く」までは、知らなかった。鼠吉「泣き話節」と、無検証鵜呑みの同類利得屋らが、さらに阿比留瑠比・古森義久の記事を掲げたので信用され、一気に拡散したが真相のようだ。「日本、靖国、日本人遺族冒涜・ソ連兵捏造冒涜」、ウラ採らずの垂れ流しとは、罪な記事である。現実界なら、当の昔に塀の中。

ブログ

 ブログは、日本では2004年に流行し始めた日記形式のHPのことで、「ウエッブを使ったログ(記録)」を意味する。「ウエッブログ」を縮めたもので、海外でも「ブログまたはブロッグ」で通用する。

 ブログランキング流行以前は、自らの意見のみが勝負(唯心)であったが、ブログランキング流行の現在は、まともだったブロガーも、初心を忘れ自己を失い、ランク上位がステータスと錯覚、いかにランクアップするかのみ(朝鮮族と同じ技巧偽装)に血まなこになり、力点が変わり、迎合(唯物)ブログに成り下がった。又、ブログランキングには、だましやすい覚醒ホヤホヤを獲物とする詐欺師も常駐するようになった。

 ゲームなら、米国中国韓半島罪日ロシアを敵国として、毎日バッシング記事をネット検索(Uー1速報速報 朝鮮・韓国・中国等で検索)して自分のブログにコピペ、叩き続ければ、すぐトップになれる。善い話ならウィキからつまみ食いし、蜂蜜ブログ(ねずきち罠見え見なのだが)にすれば、甘党(無辜で暇な女と老人)はすぐ集まる。

 覚醒初心者には、善と悪の両極端は単純明快なので、大うけするのだ。ただし、バッシングブログは住み着いた同一人(毎日の読者数)の累積である。そしてこの読者は、当然、同類のバッシングブログ数多の常駐者でもあるのだ。延べ訪問者数を錯覚してはいけない。

 水戸黄門ドラマは最後にヒカエオローで悪人バッシング、これで視聴者の溜飲も下がりメデタシメデタシとなる。ランキング読者もこれと同じである。自分に成り代っての悪人バッシングのブログは、黄門様と同じ、覚醒初心者の不満も解消されるのである。ただしこの読者は、自己不満解消のためのブログ訪問なので、記事の更新がなければすぐ逃げる。結果住み着かせる(ランク上位維持)ためには、毎日記事を更新しなければならない。

 極論すると両者は、戦後の東條英機バッシング新聞と読者である。クリックは、かっての力道山プロレスの声援と、同じである。元凶(捏造屋よりは増しだが、67年も知恵無く無検証職責放棄、ただの愛国叫び屋)の御用聞き、使い走りブロガーよ、愛国に駆られてなのか、それともゲーム首位が目標なのか!元凶を越えなければ時代は変わらない。元凶丸鵜呑みのオウム返しではなく、子孫の知恵を引き出し、子孫自らの頭脳で語れ!バッシングブログ、繰り返しの最後は、疲弊以外に無い

 覚醒途上なのに、本人は覚醒済と錯覚、ブログランキング(詐欺師巣窟)で立ち止まって居る者が居る。そこは覚醒入り口で、覚醒本物の歴史はまだまだ先、チラ見でさっさと先に進め。立ち止まり、コメントでは、待ち構えた詐欺師の格好の餌食だ!もうそろそろニセ愛国人気ブログ受動(丸鵜呑み)から卒業し、玉石混交だが、ランキングダントツのソース元「ネット速報」に移行し、子孫のために、思索力を磨いて欲しい。

ブログランキング愛読者は覚醒ホヤホヤ丸鵜呑み読者

 ランキングブログには、歴史に最も大事な「なぜどうして」が無い。好いとこ盗りコピペ「点」つまみ食い「日本善他は悪(中国漢半島罪日民主党凶産党)の善悪史観バッシング」ブログで、先人の思想(互恵)とは、かけ離れたものとなっている。勧善懲悪で単純(バッシング)は、これまで世事に疎かったネット初心者には分かりやすいので、流行しているが、押しなべて金太郎飴ブログとなり、鮮度を失った。内容は二番煎じブログなので、覚醒者はすぐさま離れるが、居着くものも居る。覚醒済と錯覚した覚醒初心者のみが、読者となり残る。彼らは、自分で調べず記事丸鵜呑み(茶飲み話)。2CHは、調べて書く(論争)。

すべて受身(丸鵜呑みの受動)で能動(検証思索)が無い戦後の教育 

 戦後日本最悪の巨魁は、終戦後復職東大京大赤化教授と日教組と凶産党と、思考力(表意)を淘汰し、暗記力(表音)優秀者のみを選抜した点丸暗記教育だ。輩は頭が良い(思考力創造力)能動者ではなく、記憶力(表音丸暗記)のみが良いだけの、オウム返し(問われた答案に回答する受動者)のみが優秀な受動者である。サンプルは目前に花盛りだ。東大京大等文系教授キャリア官僚司法官・鳩山兄弟、菅、仙谷、中山成彬、西村眞悟、大江、五百旗頭、半藤一利、福島瑞穂。加藤陽子、NHK、TBS、TV朝日、朝日、毎日岩波等々サンプル数多でゴミの山となっている。こうして思考力を剥奪された丸暗記鵜呑み国民が、凶産(共産社会社民民主党)や邪宗(教祖が神と自称・ご利益有るの唯物我欲)の、好いとこ盗りカルト教の犠牲になった。すべての元凶は丸暗記愚民化教育で、「nezu621・非心会」とリンク(ながと忠恕・花うさぎ・花時計・そよ風)も、この流れの一つ!ネットがなかったらと考えると、背筋が凍る

 

ネットのゴミねずきち騙りは韓国の歴史捏造教育洗脳手口と全く同じ!歴史に非ず自惚れ洗脳話!

 特に鼠吉は、手弁当ネチズン労作、「なぜどうして」の線(過程)を削除し、点(骨子)のみに改竄、単純ワンフレーズ(日本善他国罪日悪)ブログにしたので、点丸暗記鵜呑み教育で愚民化された者が、真っ先に読者となった。ワンフレーズは、愚民化国民に効果を発揮する選挙手法で、小泉首相や橋下大阪市長が用いた。

 ランキング参加ブログの「点」つまみ食い羅列は、「なぜどうして」の咀嚼整合を奪い、全てが分かったと錯覚するので、にわか覚醒者(表音丸暗記受動)や、煽るだけのブログなので、振り上げた手をどこに下ろしていいか分からない者も誕生する。

 読者は三通りに分かれる。「なぜどうして」とさらに検証する者、全てが分かったと錯覚し、じっとしていられず「語るだけでは何も変わらない、私達は行動します」と行動する者、コメント屋さんとして各ブログに居着く者(思考停止で鵜呑み)である。

 ブログランキング読者からすぐ旅立つ人は、立派な先人から授かった子孫の頭で考えるので覚醒が進歩するが、留まる人は、丸鵜呑み(思考停止)なので、ブログランキング上位者や、元凶の教授や新聞屋新聞記者古森義久・阿比留瑠比や正論・WiLLが正しいと錯覚する。丸鵜呑み屋(思考停止)「ながと忠恕」や「花うさぎ」らのブログは、「前記元凶の報道資料」花盛りである。思考停止で、よそに眼を転じ得ない丸鵜呑み屋さんは、鼠吉洗脳屋の格好な餌食となり、韓国被洗脳愚民と同類になった。

 世界に嘘をばら撒く朝鮮人の如く、ネットに嘘ゴミ撒き散らしのねず(きち・さん)は、手口も同類

ランク上位が必ずしも正しいとは限らない

 不正操作可能ブログランキングはゲームで、ランク上位が必ずしも正しいとは限らないのだが、丸鵜呑み屋(思考停止)さんは、人気が有るから正しいと錯覚する。

 価格.COM「食べログ」で不正投稿発覚、金銭を受け取ったやらせ業者がランキングを操作39社。月間10万円…やらせ業者が「食べログランキング操作 ― スポニチ 「店にも行かずにその評価を組織的に上げるビジネスモデルなのであれば、データの信頼性を損なわせるため、運営会社に対する偽計業務妨害罪に問われる可能性がある」ブログランキングも、2~3人で会を作り、後は会員を増やし指示すれば、ねずみ講方式でいくらでもランクアップは可能。これをやったのが、鼠吉と「非心会」、「やらせ業先駆者」で、輩は、単なる素人ではない。やらせ投稿は違法 食べログ問題で消費者庁2012/05/09
 

ブログランキングの盲点に目をつけた鼠吉はコピペしまくりを開始しやらせ業でばら撒いた

 ブログランキングは、核心は放置(文系東大京大NHK似非保守等)の井戸端会議参加者獲得ゲームで、御茶のみ話コメント屋さんをいかに獲得するかが、ブログランキングゲーム上位攻略法である。核心放置は、ネタ切れ頓挫が世の習いである。

 コメントしたことで自己満足するコメント屋さん(思考停止丸鵜呑み屋)は、ランキングブログ以外は見ないので、いかに手なずけてコメント欄に居つかせ、クリックさせるかがポイントとなる。「猫なで声で」呼びかけて撒き餌、コメントには小まめに応対し大事にする(コメント10なら応対も10)。

 そして、「泣いた・感動」等、オ-バーな、「歯が浮く」形容詞連発で、「鼠吉」ブログへ誘いこむ腹話術ブログを仕掛け、複数に成り済まし、さらに、「腹話術サクラコメント」でブログマンセー。歯の浮くコメント「泣いた・感動」等を連発し「呼び水」、「御茶のみ話コメント屋さん」を呼び集め常駐させた。

 見出しには「当ブログはリンク・転載フリーです」を掲げ。転載御自由と大判振舞い。元々盗品(濡れ手に粟のコピペ)なので痛くも痒くもないのである。これを元手に「御茶のみ話コメント屋さん」の金太郎飴ブログが乱立した(現在は残党のみ)。現在も見出しはそのままだが、右下の目立たぬところに「ねずブロの拡散・転載について」とただし書きがあり、「当ブログの日本の心を伝えるための適法かつ前向きな拡散はおおいに歓迎です。ただし適法な引用でないと、著作権侵害で処罰されることがありますのでご注意ください」とある。「転載フリー」なら、文責は文責者が負うのが常識。この鼠吉の「フリー」転載許可は、文責負わすのニセ許可で、しかも、盗品も有りとの自白である。

 ダメ押しには、虎の威を借り(愛国利得屋の政治家や田母神や櫻井よしこ等を担ぎ出し)箔付けをした。日本を「褒め殺し」の、韓日友好街宣右翼と同じ、鼠吉の手口である。お愛想振りまきタレント花盛りテレビに慣らされた国民は、お愛想撒き餌ブログにもすぐ集まる。ドブ板選挙の「お願いします」候補の優越感くすぐり作戦には脆い。この優越感くすぐり作戦に、特に弱いのが女性でもある。

 女性ブログやコメントは直接的だ。特に母親は子供を育てていかなければならないので、男性のように深慮した遠大な夢など喰わない現実派。浅慮現実的で、目先に有る物で判断するので、善いとこ盗り撒き餌(口に蜂蜜腹スズメバチ)には飛びつきやすい。特に善人志向甘党の人は、蜂蜜ネットには捕獲されやすく、恰好の餌食となっている。3につづく⇒

真実史観青葉慈蔵尊鼠既知鼠算の卑盗り事とブログ詐欺師二本の心騙り屋と脱会者

3鼠既知鼠算の盗り事青葉慈蔵尊とブログ詐欺師二本の騙り愛国屋と脱会者

母親がだまされやすい

 「非心会」会員は、ブログランキング上位ランクが正しいと錯覚し鵜呑み。女性や浅慮無辜人が餌食となった。流行ったが、今はほとんどが削除なので、今「ねずきち」検索でヒットするブログは、鼠吉らが多数に成り済ましネットにばら撒いた工作ブログの残骸ゴミ。「会」が成り済まして、如何に大量にばら撒いたかの証拠である。いまだに掃除されていない。

 下記の会主催者は女性。日本人が聞くと、「歯が浮く」お世辞としか聞こえない「褒め殺し」に、コロリとだまされ、「井蛙」のまま越年し、咀嚼した子孫の言葉では無く、丸暗記オウム返し「虎の威を借る狐ブログ」を繰り返す「浅慮の会」である。

 錯覚するな大和なでしこ、子供を戦場に行かせたいのか!こは入り口!ゴールはもっと先だ!先人は戦争をしたくて、99年間も戦ったのではない
※「花時計」「そよ風」主催達は、ただの主婦と自称だが、素人芸ではない!

「そよ風」ブログリンクねずきちの ひとりごと 花うさぎの「世界は腹黒い」 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 Doronpaの独り言
「花時計」ブログリンクねずきちの ひとりごと   日本の心をつたえる会 花うさぎの「世界は腹黒い」 


売れ行き不振「歴史通」編集長も鼠吉にだまされ拝金主義自白

 「歴史通」編集長も、鼠吉はランキング上位、「非心会会員数多」だから、本は売れると錯覚した(よほど売れていないのだろう)。「歴史通」5月号見出しは、『ブロガ―大座談会・西村幸祐×デリシャスアイスコーヒー×アネモネ×ねずきち・オレたち、ワルいけど手ごわいよ!』と読者を、見出しで挑発しているが、『ブロガ―』仮面(鼠吉と相互ヨイショ仲間)の、『貼り付け屋(コピペ屋)』大座談会が正体。さらに上塗りして、「小名木善行(鼠吉)『加虐日本人』の正体」もある。

 鼠吉一人ではやっぱり、販売部数増えなかったか。こんどはプラス3で、3人の、「愛国ごっこ仲間」狙いの拡販か?それとも、追悼「花うさぎ」が撒き餌の、拡販か?涙ぐましい商魂は認めるが、藁はいくら束ねても藁で、実は無い金の為なら糞味噌何でも有り出版社の正体、白状である!「オレたち、ワルいけど手ごわいよ!」と、ご丁寧に挑発までしているが、初心者は騙せるだろうが、後戻りする日本ネチズンは皆無!甘い!コピペ屋(鼠算こと鼠既知)が「歴史通」とは?「コピペ通」が正体

2012年12月7日「非心会会員数多」だから「金が集まる」と、「つくる会同じ穴の狢」藤岡信勝も騙された。鼠小名木善行 こんどは国史研究家に変身し金集め

「愛国騙り落選議員の最後の

中山成彬を会長とする「国想う在野議員の会」の正体

※正体は「落選者の会」なので、票は喉から手が出るほどに欲しがっている。鼠吉はそこにつけこんだ。

元議員で落選8名

中山 成彬 会長(宮崎県 1区) 萩生田 光一事務局長(東京都24区)赤池誠章(山梨県 1区)木原 誠二(東京都20区)薗浦 健太郎(千葉県 5区)西村 眞悟(大阪府17区)牧原 秀樹(埼玉県 5区)武藤 容治(岐阜県 3区)

落選者5名

木原 稔(熊本県 1区)西川 京子(福岡県10区)林 潤(神奈川県 4区)松本 洋平(東京都19区)馬渡 龍治(愛知県 3区)

1)現職議員の応援団

平沼 赳夫(応援団長)中山 恭子(中山成彬会長の妻)・安倍 晋三・稲田 朋美・城内 みのる

2)文化人及び有識者の応援団(敬称略)(2010年4月20日現在)

青山 繁晴(独立総合研 究所 首席研究員)井尻 千男(拓殖大学日本文化研究所所長)潮 匡人(帝京大学短期大学人間文化学科准教授)遠藤 浩一(拓殖大学大学院地方政治行政研究科教授)岡崎 久彦(NPO法人岡崎研究所所長)日下 公人(評論家)業田 良家(漫画家)佐藤 守(軍事評論家、元航空自衛隊空将)すぎやま こういち(作曲家)石  平(評論家)高池 勝彦(弁護士)高山 正之(ジャーナリスト、元帝京大学教授)田久保 忠衛(外交評論家)中條 高徳(アサヒビール名誉顧問)中西 輝政(京都大学大学院教授)花岡 信昭(元産経新聞記者)藤岡 信勝(拓殖大学客員教授)水島  総(映画監督)三橋 貴明(作家、経済評論家)宮崎 正弘(評論家、作家)百地 章(日本大学法学部教授)八木 秀次(高崎経済大学教授)山村 明義(ジャーナリスト)渡部 昇一(上智大学名誉教授)西岡 (現代朝鮮研究者)西村 幸祐(ジャーナリスト、評論家)田母神 俊雄(軍事評論家、元航空幕僚長)花田 紀凱(ワック・マガジンズ取締役、月刊WiLL編集長)

鼠吉「歴史通(月刊WiLLの姉妹誌)」執筆座談会の顛末

 正体は「落選者の会」なので、票は喉から手が出るほどに欲しがっている。鼠吉はそこにつけこんだ。手始めに「田母神 俊雄」講演会依頼、「非心会」の会員数を餌に中山成彬(落選者の会会長)とその妻中山 恭子に、そして西村 眞悟に接近。顧問依頼でヨイショし、さらに西村 幸祐花田 紀凱に接近し、「歴史通(月刊WiLLの姉妹誌)」となったようだ。売れ行き不振誌なので、自称会員数とブログランク数に目がクラミ、溺れる者は藁をで飛びついた。

 花田紀凱(月刊WiLL編集長)は、「ミソクソ混交扇動屋」としては一流だったが、はるか先を行く覚醒読者に看破され、もう手法は通じない。丸暗記記憶屋や、コピペ屋の執筆では、過去の編集者。額縁凶授や貼り付け屋に騙されるのは、初心者のみ。

ランキングブログ読者数は全体から見ればほんの僅か

 一見派手なので多そうに見えるが、三重に四重に重複している者がほとんどなので、実数は更に少ない。ブログランキング真の読者は、ほんの僅かなのだ。

 ランク上位だからほとんどの読者が見ていると考えるのは錯覚で、ほんの氷山の一角に過ぎない。ランキングブログは、日本善他国悪善悪史観のみで、内容も出がらしで古く、画一で皆同じ。なぜどうしてへの回答が無い。覚醒者のほとんどは、覚醒途上者増加の目安にはするが、読む必要が無いのでランキングブログは読まない。覚醒済みには無用の長物、無視の読者のほうがはるかに多いのだ。だから、鼠吉「満州従軍看護婦実話」にも、「又か!」と無視し「無反応」、取り立てて騒がなかったのである。真実史観にも、これまでに、参考となる資料などは一つも無かった。目先のことでのみで大騒ぎしているのがブログランキング。戦後のマスコミと、全く同じとなった。

 鼠病罹病(非心会元会員)患者は、一旦リセットして外に眼を向け、ほかのブログも読み、未熟覚醒と自覚すれば治癒し、覚醒がさらに進歩する。

覚醒混乱過渡期に便乗ブログランキング悪用の似非愛国者

「愛国騙りはならず者の最後の逃げ場」

 覚醒混乱期に乗じた集票集金目的の「会」は雨後の竹の子なので、「会の目的曖昧」は要注意!

 覚醒数多は大歓迎だが、なんとにわか国士も花盛りだ。特に東條英機を語らぬ輩は似非とみなして間違いは無い!

 日本近代史本丸は、開国・南下露西亜・韓半島・満州進出・凶産・極東大東亜共栄圏・植民地独立付与宣言・昭和天皇の真実、開戦の真実、東條英機の真実等だ。これを紐解かなかった戦後の右翼や保守は、皆似非といえる。似非だから凶産を野放しにしたのだ。真の国士であったなら、本丸に真っ先に踏み込み解明し、こんな日本には成らなかった。

 戦後の国士も「言葉と文字界」と同類で、検証回路が無かった証拠だ!国賊似非保守中曽根を、「昭和維新の志士・戦後初の右翼宰相」とたたえる「せと弘幸」などは、「虎の威を借る狐」、似非にすぎない。中曽根が国士なら、真っ先に東條英機の汚名を雪いだはずだ!

 鼠吉と「非心会」、ブログランキング参加者が祭り上げる、西尾幹二渡部昇一櫻井よしこ田母神等はマスコミで歴史家・愛国者、「正論・WiLL」は保守、の如く宣伝されているが、輩や「正論・WiLL」は、根源にはいずれも触れず、上面のみでお茶を濁し、無検証非難の繰り返し、犬の遠吠えのみで、程度はランキングブログと同じ金太郎飴である。本丸に迫らずの「正論・WiLL・歴史通」は、壊れたレコードの繰り返し、ネット知らずの読者以外は、誰も買わない

 ホロン部は当然。特に鼠吉と「非心会」が利用する西村眞悟中山成彬櫻井よしこ田母神等は「人寄せパンダ」で、中身空の張子の虎。「志は高く、熱く燃える」?と掲げる田母神、「nezu621」如きに喰い尽くされ、「621」も?田母神論文は、ネットの、日本ネチズンコピペとの白状か?「nezu621」とコピペ仲間?同類?論文たかが一つで国士などと!国民はそんなに「お馬鹿」ではない!

 平沼石原立ち枯れ党維新の会日本会議新風等、勇ましいのは掛け声と党名だけで、皆核心に迫らなかった。輩も井戸端会議ブログランキングと同類。

「非心界騒動」元凶は顧問「田母神俊雄・西村眞悟・中山成彬夫婦等」と講演した「櫻井よしこ等」

 日本ネチズンの真摯で熱い唯心記事にカーッと熱くなり覚醒したと錯覚、我こそは一番乗りの救国者たらんと一気に先陣争い。絆で結ばれた同胞が掲げる「愛国・保守」に、悪者無しと、「愛国」の真贋見極めずに馳せ参じた。

 「鼠吉は正体不明」だが、虎の威を借りた顧問の名(鼠吉の罠)に騙され、「鼠吉の待ち構える罠」に引っ掛かり、集金集票目的「愛国仮面」の餌食になってしまった。運が悪かったのが「非心会元会員」と言える。

 がしかし、たちまちの脱会で、「日心会=非心会」、「顧問=非心」と、化けの皮を剥ぎ、天下に知らしめる切っ掛けとなり、「愛国仮面」蔓延防止の魁となったのも事実である!「浅慮を恥」、天道に基づきすぐさま行動した唯心の民、と言える。

 音なし脱会者非難の声もあるが、浅慮を恥じ、深慮中かも知れない。「自身の恥」は、万人が万人、おしなべて触れたくないもの、非難の方も胸に手を当てれば解る筈。失敗は成功の母、そして「武士の情け」、それでよいのでは?真の唯心同胞は、脱会した。そして、徳育とは真逆の、唯物我欲権化の塊り(非心)だけが、残った!

馬鹿ネットゴミも)使いよう!エセ探知がねず(きち・さん) 

田母神尖閣諸島訪問記08月26日16:48)」と中山成彬歴史は繰り返すのか08月28日20:36)」、この両者ブログの真贋を問う!回答要請(2012年8月29日)!

 YAHOOブログ」「学校では教えてくれないJAPAN」(http://blogs.yahoo.co.jp/nagheuer_evolution_10)のブログ主「谷 潜蔵=ねず(きち・さん)」の「プロフィールを見る」欄をクリックすると、「最近の投稿」欄に上記二者のブログがあり、クリックすると、いずれも「投稿日時分も同じ」上記に至る。つまり、上記二者のブログは、「田母神や中山成彬」が書いたのではなく、「谷 潜蔵=ねず(きち・さん)」の投稿(書いた)と主張しているのである。両者の代筆屋パシリ)は、「谷 潜蔵=ねず(きち・さん)」との自白である!

 そこで2012年8月29日、「谷 潜蔵=ねず(きち・さん)」の投稿(書いた)なのかどうか、回答要請します。回答無き場合は、是認とみなします!」と、両ブログにコメント、回答や如何

 9月3日「谷 潜蔵こと、ねず(きち・さん)」、「尖閣諸島訪問記」を削除。9月4日歴史は繰り返すのか」削除。それにつけても田母神閣下へのコメント(歯が浮く田母神マンセー尽くし)、ねず(きち・さん)のコメントと、なんとよく似ていることか?まるで、そのものだ

 回答の意志有無は、証拠削除前なら有り、削除後なら無し。想定通り、両者、「証拠」を削除させ、回答無し(代筆を是認)でほっかむりした。保守騙り屋との、自白である!

 

「浅慮無知」無辜国民への警鐘広告塔が鼠吉と「非心会」

 日本人が聞くと、「歯が浮く」お世辞としか聞こえない褒め殺し」を、とうとうと垂れ流す鼠吉工作団(韓日友好街宣車と同じ)は、詐欺師手口の典型的なサンプルを公開してくれている。同類はまだまだ居る(西村幸祐?アネモネ?coffee?)、判別の手助けとなるだろう。矜持皆無鼠吉の行動言動は、犯日の(癌半島と罪日)手口、そのもの。

 それにしても女性一人相手に裁判などと大袈裟な!それとも目的は裁判名目の、集金にあったか?どちらにせよその時点で、正体自白したようなものだ。

 「ねず(きち・さん)の ひとりごと」は通名で、「ねず(きち・さん)の タカリごと・騙りごと・チョロごと」が本名。他にも、会員女性に入れ込んだがキモジジ扱いされたり等々、徳育騙り(二本の心)の、生臭(色と欲)の会が正体!特に鼠算の、言行真逆・知行不合一は、朝鮮そのもの!

 善いとこ盗りの内容、鼠吉様様マンセー尽くしで、歯の浮く誘い水コメント氾濫の特異な内容とコメントは、詐欺師特有の手口なので、当初から何とも異様で目に止まった。日本人なら歯が浮く異様な「日本人褒め殺し」の内容、内容からかけ離れた場違いな、鼠吉様様マンセー形容詞乱発、ヤラセもしくは自慰自賛コメント氾濫が最大の特徴。この「ヤラセコメント」で覚醒と錯覚、我こそは愛国者一番乗りたらんとの先陣争いとなり、群がった。皆実話と称しているが、一事が万事で押して知るべし。

正体自白のマーク

民主党
「日の丸(団結)を上下に引きちぎり、(中朝韓)国民(と罪日)の生活が第一と自白

二本の心(騙り)をつたえる会
「日の丸(団結)を桜で蚕食

平成・美しい二本(騙り)を護る会
「日の丸(団結)を桜と富士山で蚕食

 

青葉慈蔵尊始末記

 読者獲得では無く、目的は、「真実を子孫へ」の検証なので、長文で、かつ、「ずいぶん難しくて、なかなか読みこなせない」と読者にも指摘される当ブログ等の、ランキング不参加ブログは、下位が原因で不参加、読者も無しと、勝手に妄信した鼠吉、ランキング不参加ブログでコピペしまくり開始、覚醒初心者の支持を得た。金儲けと踏んだ鼠吉、つるんだ仲間と「非心会」を旗揚げしたが、目的は金なので、すぐさま破綻。起死回生の一発が「満州従軍看護婦実話」であった。

 鼠吉は、真摯労作偽りの青葉慈蔵尊と当ブログ「遺族皆無・・・」を、ブログランキングにもない泡沫ブログとあなどり、ブログランキング上位を笠に着ておごり高ぶり、総動員で拡散した。ところがどっこい、瞬時に正論の反論。あわてふためき、虎の威(産経記者阿比留瑠比・古森義久の記事)を借りたが、両ブログ指摘の厳然たる事実(戸籍無し)の前にはただの塵、天に唾棄と相成った。

 知らなかったのは、鼠吉と「非心会」と利用者のみと炙りだされた。ブログランキングは、全体から見ればほんの一部に過ぎず、その中の鼠吉コピペブログは、ナノ(nano)井蛙ブログにすぎない。この度の騒動は、鼠吉ブログはコピペブログ、鼠吉と「非心会・ながと忠恕・花うさぎ・花時計そよ風」と利用者(歴史通・西村眞悟・中山成彬・櫻井よしこ・田母神等)は、ただの騙りと天下に知らしめた。

 真摯労作と当ブログが、ランキング参加であったなら、暴かれず、不参加が奢りを助長させ、暴いたといえる。ご加護の先人が下した痛切な、頂門の一針である!

 バレバレの知行不合一を、知行合一としたり顔で騙るのが鼠吉という、典型詐欺師なのである。覚醒済みの日本ネチズン、ブログランキング上位をチラ見(覚醒途上数確認)はするが、温泉卵の金太郎飴なので読まない。鼠吉捏造の「青葉慈蔵尊実話」に、瞬時の反応は、覚醒済み国民が如何に膨大かとの、証ともなった。

 当ブログ読者想定は子孫(真実を子孫へ!)なので、即刻反応は想定外であった。※ちなみに、閲覧数は、2011年末まで706,754(500人/日で、2012年8月31日現在は、859,222(622人/日)。

 青葉慈蔵尊を深慮(覚醒済みがなぜどうしてと表意記憶)した者と、浅慮(覚醒途中なのに覚醒と錯覚丸呑み表音記憶)した者とに炙り出された。立派な先人から授かった子孫の頭で考える者と、子孫の頭で考えない者(丸鵜呑み)とに振り分ける踏み絵が、青葉慈蔵尊騒動であったと言える。「深慮(唯心)と浅慮(唯物我欲)」、ものの見事に分別された。先人のご加護か!

 66年間も無検証の「言葉と文字界」などを鵜呑みせず、立派な先人から授かった子孫の頭脳で考えることが一番大事なことである。66年間も無検証「言葉と文字界」の「トラの威を借る」ブログは、要注意!

 遺族が存在し、実証されたのなら話は異なるが、遺族が存在せずの現在においては、拡散すべきではない!「疑しきは拡散(罰)せず」、これが人類の、「常識」である。

 肝腎なのは点(唯物我欲ランキング)から線へと辿り、真実に到着すること。ブログランキングは歴史の欠片「点」でしかない。点はあくまでも点で、線ではない!錯覚してはいけない。

 がしかし、元非心会会員は、覚醒の扉を開いたことは間違いのない事実、覚醒者と錯覚し留まるから詐欺被害者となるのだ。点(丸暗記鵜呑み)から線(なぜどうして)へと進め!覚醒者ゴール、唯心は間近だ!他人の頭(丸暗記鵜呑みや虎の威を借る狐)ではなく、立派な先人から授かった子孫の頭脳(子孫が生きた証)で考えることが、肝心なのだ!真実は多数決ではない!この一件の様に、たとえ少数意見であっても、真実は真実。ランキング上位が真実とは、限らないのだ!

ねずきち騒動の顛末鼠算の盗り事」と「二本の心騙り)を伝える会(非心」は(愛国)俺(愛国)詐欺師の(金集め)!!! 

 パソコン初心、ネット初心を思い出せばだれでも解かる。初心者時代(青春時代)は、言葉(業界用語)の意味も解からず暗闇の中を助けを求めてのうろうろ時代で、初めて上京した「お上りさん」と同じである。初心者なので、当然一見恐そうな「糾弾ブログ」は避け、優しそうなブログに集まる(「批判糾弾」ブログは、賛同より、「警戒心」が先んずる。真実史観ブログに初心者近寄らずが、7年間の実例である)。恐る恐る初めてコメントしたら優しく答えてくれた。嬉しくなって有頂天、何十年来の知己のように錯覚し、他のブログには進まず(視野を広めず)留まった。「そよ風や花うさぎ」等は、このレベルである。

 ねずきちは、この、誰でもが必ず通過する覚醒初心者(一過性の青春時代)に網を張り、「善い話尽くし」で誘い込み、「善い話」で金を巻き上げる詐欺商店(非心開店。いわゆる霊感商法のたぐいである。ブログで網を張り(ねずブロ)、初心者(お上りさん)を狙う、暴力団とも言える。

 金集めしか頭に無い鼠既知こと鼠算、「非心会鼠算の非盗り事」では不況の極みなのだろう。「二本の心騙り)を伝える会会長」として、新たな(愛国)俺(愛国)詐欺商店沖縄対策本部」・「学校では教えてくれないJAPAN(高杉晋作改名谷潜蔵)」開店中。「鼠算」、「立ち枯れ二本騙り)」にゴマすりまくって、こんどは議員に立候補

 話に詰まれば今度は「ねずきち」、前述産経阿比留瑠比・古森義久両記者と同類の、「聞いた話」と称し「責任回避」、「創り話し(嘘の上塗り)」に精を出すのは見え見えだ!聞いた話」は毎日新聞記者浅海一男・鈴木二郎「百人斬り」、朝日新聞記者本多勝一「中国の旅」と同じ「言葉と文字界」「責任転嫁」常套手口である。輩は“聞いた話を書いただけ”でトンズラし、同胞二人を殺し、遺族をあざ笑ったペンの殺人愚弄者である。

ねず(きち・さん)・(高杉晋作・谷潜蔵・倭塾塾長・国史研究家)は説教強盗 善いとこ盗りつまみ食い盗作ブログに集まった本音(禍福)無き善いとこ盗りコメント仲間が、集まったとたん、本音(禍福)続出で崩壊。物事にはすべて禍福有りで、禍福を糾わずの仲間など烏合の衆なのだ。大山鳴動して鼠一匹!騒いでいるのは、詐欺師のくせに人に説法の、説教強盗頓珍漢鼠のみ!無恥は出自の自白。

 小名木伸太郎(役者の芸名?)改名小名木善行(善を行うとは?正体隠し?)、鼠既知改名鼠算nezu621改名nezu3344等々と、通名数多のこの御仁、悪名定着で、騙り商売上がったり。かっての極上獲物(覚醒初心者の女性や老人)は、今ではもう、振り向きもしない!(朝鮮)無恥が、自滅の原因!

 自演ランクアップ疲れしたのかこの御仁、今度は自慰を、し始めたようだ。2012年5月23日「ねずさんのひとりごと」と整形手術し、目くらまし。自らを「さん」付け敬称など、日本人(唯心)はしない。またまた正体白状である。それとも「捻ず(ねじり曲げる)惨・鼠惨・鼠算・鼠簒」?それとも「講(マルチ商法)・飛」のキセル?「ねずさん」と敬称自称して、どんなにだまくらかしても、しょせん尾っぽのある鼠は鼠人間にはなれない!

 改名数日で、「ねずさんのひとりごと」堂々大躍進の、ランキング第3位?ランキング操作自白の、「鼠散」である!改名しても、実の無い藁は、しょせん藁!鼠算の盗り事」や「非心会」信者は、晩節を迎え、善を成したいと願う善良な覚醒初心者がほとんど。愛国愛国)詐欺師の金集め)に、振り込むな!逆に国が亡ぶ!!消息詳細更には、日心Oを糺す会へ。 

 

 戦前の唯心(団結)破壊活動で戦後はびこったのが我欲集団で、「言葉と文字界」は唯心(自己犠牲・国)無き唯物宗教(ご利益があるの凶産やカルト教等)我欲集団。

 これまで産経・フジTVのみが愛国唯一の牙城だったが、犯日に狙われ(ハニーマネートラップ)、いとも簡単にコロリと韓流に成った(産経新聞愛読者倶楽部)。いかに実技無き「言葉と文字界」住人は、意志薄弱で脆いかを自白した(産経・フジグループの愛国は、販促目的の対極として掲げただけで、心底からではなかった)。と同時に、マスコミ(NHK・TV朝日・TBS・朝日新聞・毎日新聞)を使い、誘導洗脳する工作員(中国癌半島罪日)の存在を、ネット外の国民にも知らしめた。

 アメリカルーズベルトは捏造して国民を洗脳、さらに、同胞ハワイ艦隊を生贄にするという信じられない暴挙までして、米国民を戦争に引きずり込んだ。今又、凶産中国癌半島偽ロシアも、自国民を洗脳し、罪日や工作員を総動員しての対日思想戦。丸暗記鵜呑みの「言葉と文字界」は、意思薄弱な表音記憶受動民。ハニーマネーに溺れてしまい、今はもう工作員の巣窟(NHK・民放・新聞・雑誌)、為すがままの操り人形と化した。

 先の対米戦は、米国民の洗脳解凍に尽力すれば、回避出来た。歴史に「たら・れば」はないが、学ぶことは出来る。同じ轍を踏んではならない!4国民への洗脳解凍思想戦をネットで更に強力に展開し、同時に、更に強力に不払い(NHK受信料)不買(新聞雑誌犯日スポンサー商品)解体(東大京大等の文系職責者日教組凶産組合)で獅子身中の虫「言葉と文字界(東大すらもスパイの巣・
1それでも日本人は戦争を選んだ」を一掃再構築し、4国民洗脳解凍思想戦に参加が、急務

 

魯迅

 「フェアを望むならば、まず相手をよく見て、もしフェアを受ける資格のないものであれば、思いきって遠慮せぬほうがよろしい。相手もフェアになってから、始めてフェアを問題にしても遅くはない」(魯迅評論集)

 

真実を宗としたから人類は隆盛した。真実を宗としない捏造民族に、未来などは無い!


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真実史観NHK、TBS、TV朝日、朝日、毎日が侮日のよりどころとしてきた侮日証言者の変化。


NHK、TBS、TV朝日、朝日、毎日が侮日のよりどころとしてきた侮日証言者の変化。

 日本は宗主国とその手先中国と戦ったので、アジアの同胞と戦ったわけではない。がしかし、戦争なので民間の被害者は生じる。対日戦の被害者が、反日なのは当然のことである。侮日メデアは、この事を針小棒大にして、アジア各国が、世界各国が侮日であるかのように報道し、日本国民を愚民化洗脳してきた。

 事実は、世界各国が侮日ではなく、中国韓国北朝鮮米国だけが侮日しているだけに過ぎない。韓国北朝鮮は、日本統治時代のほうがはるかに良かったため隠蔽し、悪いのはすべて日本と愚民化教育をし、反日にし、日本を敵国にした。この愚かな教育を受けた人々が各国に散らばり、反日運動をしているのだ。各国が侮日では無く、各国在在の愚民化教育の成れの果ての、朝鮮人が叫んでいるだけにすぎない。

 

 中国は共産主義を守るため、愚民化教育をし、反日にし、日本を敵国にした。華僑(中国国籍)や華人(現地国籍)の負い目は、宗主国の手先となり戦った唯一の有色人種であることだ。彼らは、歴史が解明され、有色人種の解放者日本となり、解放を妨げた者中国人種対有色人種と、なることを極端に畏怖している。各国在在の華僑や華人が侮日の理由はここにある。

 

 中国韓国北朝鮮は愚民政策国家で、捏造国家なのだ。これまでは日本の侮日マスコミを抱き込み、隠蔽に成功してきた。がしかし、インターネットの普及で捏造が次々と暴かれている。捏造露顕を恐れた愚民政策国家は、各国在在の愚民化教育の成れの果てや華僑や華人を使い、日本バッシングに乗り出した。そこに原爆空爆大虐殺60万人の負い目を持つアメリカも、同調し加わった。その成果が、慰安婦問題や『ザ・レイプ・オブ・南京』なのだ。

 

 中国人や朝鮮人は愚民化教育の成れの果てで反日を叫び、華僑や華人は負い目払拭のため反日を叫んでいるのだ。原爆空爆大虐殺60万人の負い目を持つアメリカは、負い目払拭のため侮日して、原爆空爆を正当化しょうとしている。

 

 「TV朝日田原総一郎SP2007年8月5日放映」シンガポールでBC級(項目)戦犯の取材を試みたが、応じる人がほとんどいなかったと伝えていた。華僑や華人は宗主国イギリス軍の手先となり、日本軍と戦った所がシンガポールなのだ。華人被害者5000人(日本発表)~10万人(シンガポール発表)しかも77%が華人(中国系)で15%がマレー系でインド系6%なのだ。侮日のTV朝日と田原だ、当然侮日証言を期待していただろうに、不可解な表情だった。無検証鵜呑み知識の鵜人田原や侮日TV朝日には、永遠に未解決だろう。

 

 取材に応じれば解放者日本を侮日証言し、有色人種唯一の宗主国の手先だった負い目を話さなけねばならない。大東亜戦争は、自由希求護国のための植民地解放戦争と、アジアアフリカ有色人種の社会では、今や定説となった(後述のマハティール首相の演説参照)。そして今世界では、定説になろうとしている。そんな時代に、有色人種対中国人種の対立を引き出しかねない取材に、応じないのは当然だろう。

 有色人種対中国人種の対立となれば、シンガポール320万人に留まらず、全世界5500万人の華僑や華人と、中国本土の中国人種までまきこむことになる。シンガポールの華僑や華人は、侮日は、中国人種の墓穴を掘ることになることを、学習したのだ。マレーシア29.9%、ブルネイ17.8%、タイ10.5%、その他は4%以下の華人である。77%の華人(中国系)シンガポールでのことだけに、より説得力がある。
 

 シンガポールの日本占領の記録であるノエル・バーバーの『不吉な黄昏』(中公文庫)も、その最終ページに次のように書かざるを得なかった。

 「『あらゆる災いの後に福が来る』の喩えの通り、白人至上主義の伝説を打倒して、アジア全域を究極の独立に導く一連の事件の動機となったのは、日本軍の戦勝なのだ。だから、今やシンガポールを自らの国とするアジア人達は、皮肉な事だが、日本軍へ、ある程度は感謝すべきなのである。白人の基地を取り巻く畏敬の念と、神秘的な雰囲気は永久に失われてしまった。」

 中国人や朝鮮人は愚民化教育の成れの果てから覚醒し、真実直視が肝要だ。大東亜戦争は、ソ連と中国狂惨党が主犯で、中国蒋介石日本米国は被害者なのだ。日本の主要交戦国だった米・英・仏・中らは賠償金請求を放棄している。蒋介石は、500億ドルの賠償金を放棄したうえ、日本の軍属と日本人居住者二百十万人を無事に日本に帰国させた。

 中国人や華僑や華人は、中国人種の墓穴を掘る愚行をやめ、蒋介石やシンガポールから至急学ぶことが肝心だ。相手を間違えては駄目だ、主犯は狂惨党なのだ。日本が戦ったのは中国人とではない、WW2の起因狂惨主義者だ。日中戦争ではない反共戦争なのだ。

 アメリカは毅然として歴史と対峙し、歴史の捏造などせず、ルーズベルトの謀略と、トルーマンの愚行を認めて、負い目を払拭すべきだ。捏造国家や社会は、必滅なのは、歴史が証明している。


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真実史観8月になると「軍人極悪悲惨悲惨」と鳴きだすNHK8月蝉


8月になると「軍人極悪悲惨悲惨」と鳴きだすNHK8月蝉

 お互いに極悪で悲惨なのが戦争である。悲惨で無い戦争など皆無。この当たり前の事実を「軍人極悪悲惨悲惨」とNHK8月蝉が
日本軍人だけが極悪のように鳴く。NHKは戦争の悲惨さだけ(木を見るだけの)のつまみ食い報道をしてきたし、今も、し続けている。

 NHKはなぜそんな悲惨な戦争をしなければならなかったかを、一度も放送していない。報道の内容はどうか。各国の戦争被害者は、直接手を下し殺した相手(米英中ソ日)を非難し、当然の証言をしている。証言はもちろん正しい。しかしNHKは、対(米英中ソの被害者)は報道せず対日の被害者の証言だけしか報道しない。森の報道が全くされていない、対(米英中ソの被害者)報道皆無だ。

 兵士の証言は、「先にやらなければやられる、それが戦争だ、自己保存の本能に従い戦った。」人間としてのたましいからの証言は、「戦争で人殺しをした、私は悲惨なことをしてきた。」どちらも正しい証言である。

 NHKの大罪は、兵士を超え、人間として日本人としての、元日本兵のたましいのこの叫びを悪用し、殺した方に罪があるようなつまみ食い報道だ。なんとNHKは、兵士を超え、人間としてのたましいの叫びの証言をつまみ食いして、悪用し日本軍人極悪を連想させているのだ。戦争はこんなに悲惨だ、悲惨な戦争をした日本軍人はこんなに極悪だと。すべての報道がそうだ。

 TV朝日、朝日、特にNHKが大罪の偏向報道だ。証言には、兵士(建て前)と、人間(本音)、各々視点の異なる証言が有る。

 NHKは、兵士の証言は全く取材せず、報道せず、人間としてのたましいからの証言(戦争で人殺しをした、私は悲惨なことをしてきた)だけの一方的なつまみ食い報道をし、生還した護国の兵や護国の戦死者を、単なる殺人者のように冒涜し続けている。

 結果日本兵は、先人は極悪にされた。日本のマスコとミNHKと、鵜人のつまみ食い報道によって。

 先に殺さなければ殺される、それが戦争だ。そんな狂気の世界から生還した護国の兵のたましいからの証言(戦争で人殺しをした、私は悲惨なことをしてきた)に、子孫は感謝こそすれ、責めることなど言語道断だ。NHKは護国の兵に自己否定させて、責めている。戦争は互いに悲惨なのだ。日本軍だけ極悪の、一方的な放送は、もう見飽きた。NHKにはなぜそんな悲惨な戦争をしなければならなかったかを、放送する責任がある。なぜなら、放送するのが先人を冒涜しつづけたNHKの償いとなるからだ。

 我々日本人は、マスコミのこの偏向拡大報道に洗脳された。NHKは太平洋戦争と呼称し、傀儡国家満州と今でも先人を、つまみ食い史観で冒涜し続けている。NHKは全国民から料金を取り、朝日は購読者から料金を取り、日本を護国した先人を臆面も無く偏向拡大報道で冒涜し続けている。異常な世界だ。

 弱肉強食の時代の戦争、日清日露大東亜は,自由希求の護国戦争だ。護国の兵を冒涜するNHKや朝日は日本最大の売国奴だ。

 「戦わざれば確実に亡国、戦うもまた大東亜各国の助力無しでは、亡国であった。護国に殉じた戦友が戦後、犬死に、無駄死に、民間人殺しの極悪兵士と、護った子孫やNHKや朝日に、あらんかぎりに罵倒され続けてきた。いままでは、冥土で戦友に語る言葉など皆無だった。このままでは死ねなかった」これは、生還した自由希求の一護国兵士のメールです。

 
読売新聞渡辺恒夫や石原都知事やNHK8月蝉は、江藤淳著『閉された言語空間』を読み、文を煎じて呑み「自由希求の護国の兵士感謝感謝」と早く鳴いてもらいたいのだが、今年も「軍人極悪悲惨悲惨」と鳴くようだ。07.8.4.


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真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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