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真実史観朝鮮戦争により日本の立場を理解し翻意し米国の正義を貫いた第一級の資料マッカーサー証言


朝鮮戦争により日本の立場を理解し翻意し米国の正義を貫いた第一級の資料マッカーサー証言

 1950年(昭和25年)共産党員弾劾のマッカーシー旋風が吹き荒れ、ルーズベルトもルーズベルトの側近も弾劾された。

ダグラス・マッカーサーアメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)1950年10月15日の発言
 当時裁判の最高責任者
マッカーサー
元帥が、昭和二十五(1950)年10月15日ウエーキ島におけるトルーマンとの会談で「東京裁判は誤りであった」と発言。戦犯処刑は昭和23(1948)年12月24日。処刑後わずか2年後である。

ダグラス・マッカーサーアメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会において、聖書に誓い、証言)
 
戦犯処刑は昭和23(1948)年12月24日。処刑後わずか3年後である。わずか3年で東京裁判での、東條英機の宣誓供述に呼応し、認めているのだ

米国議会上院の軍事外交合同委員会で行われた質疑応答
 質問者 ヒッケンルーパー上院議員
 五番目の質問です。赤化支那(中共:共産
中国)に対し海と空とから封鎖してしまへといふ貴官(マッカーサーの事)の提案は、アメリカが太平洋において日本に対する勝利を収めた際のそれと同じ戦略なのではありませんか。

 答弁 
マッカーサー
将軍
 その通りです。太平洋において我々は彼らを迂回しました。我々は包囲したのです。日本は八千万に近い膨大な人口を抱へ、それが四つの島にひしめいてゐるのだといふことを理解していただかなくてはなりません。その半分近くが農業人口(四千万)で、あとの半分(四千万)が工業生産に従事してゐました。

 潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまで接したいづれにも劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの時点においてか、日本の労働者は、人間は怠けてゐる時よりも、働き、生産してゐる時の方がより幸福なのだといふこと、つまり労働の尊厳と呼んでもよいやうなものを発見してゐたのです。

 これほど巨大な労働力を持ってゐるといふことは、彼らには何か働くための材料が必要だといふことを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有してゐました。しかし彼らは手を加へるべき原料を得ることができませんでした。

 日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い羊毛が無い石油の産出が無い
すず
が無いゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如している。そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。(注・その原料の無い日本が、真珠湾より先に宗主国のABCD包囲網で供給を断ち切られた。日本を亡国と化すために先に仕掛けたのは連合国だ)

 もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、日本では一千万から一千二百万の失業者が発生(注・マッカサーは婉曲表現で失業者が発生と発言しているにすぎない。四人家族だとすると総数は四千万人から四千八百万人となる。工業生産従事者とその家族全員の四から五千万人が路頭に迷うことになる。国民の半分が路頭に迷うことになれば、失業などではない、まさしく亡国だ。もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、失業などではなく、確実に日本は亡国なのだ。子孫と称する日本語も英語も分からぬれいの鳥瞰視点欠落した輩は、失業者対策のために起こした戦争と翻訳した。語るに落ちている。現代日本でも原料の供給を断ち切られたら、亡国は常識)し、亡国と化すであらうことを彼ら(日本政府・軍部)は恐れていました。したがって彼らが戦争を始めた目的は、大部分が護国のため(亡国防衛のため、安全確保のため)(by 
security)だったのです。

 ・・・
米海軍が
フィリピンと沖縄を奪う頃には、海上封鎖も可能となった。そのために、日本陸軍を維持する供給は、次第に届かなくなった。封鎖したとたん、日本の敗北は決定的となった(包囲し封鎖米国軍人は原爆投下に猛反対した)

 
・・・過去100年において
アメリカが犯した最大の外交的過ちは、シナ大陸において共産主義者の勢力がのさばるに任せてしまったことである共産主義に対してのルーズベルトの無知を、非難している)

 この証言はニューヨーク・タイムズに全文掲載された。反日、侮日には下記を掲げればよい。

They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan.
これらの供給が断ち切られたら、一千万人から一千二百万人の失業者が発生し、亡国と化すであらうことを、彼ら(日本政府・軍部)は恐れていました。


Their 
purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.
したがって、彼らが戦争を始めた目的は、大部分が護国のためだったのです。

 

 大東亜戦争紐解く鍵、五種の文の一つだ。

 1928年から45年までの18年間の日本の戦争は「侵略戦争」だったとして「東京裁判」を開廷し、日本を断罪した正に張本人であるマッカーサー元帥 が、その後、わずか2年後、そして3年後、自身の考えを180度転換、日本の戦争は「護国戦争」だったと言っているのです。

 つまり、資源が無い日本では籠城したら、資源が無いから負け。勝つために、自衛護国のためには、東亜の宗主国を倒し、東亜を独立させ、独立国東亜から資源を確保しながら戦う戦法しかない。侵略しなければ侵略される時代に、誰もが同じ戦法を取るだろうと、
マッカーサー元帥 
が聖書に誓い、発言したのだ。

 朝鮮戦争東條英機宣誓供述書記載の、赤化防御を朝鮮戦争痛切に体験)でマッカーサー元帥が、膠着状態打破のため「満州爆撃作戦」を立案することにより、島国日本にとって、朝鮮半島とその延長線上にある満州はまさに「国家の生命線」であり、ここが日本と敵対する国家・勢力によって支配されると言う事は、島国日本への資源供給を絶たれ、取りも直さず国家存亡の危機に直面する緊急事態であるという事を学んだのです。事実中国
(元)はこのルートで二度日本を攻めてきた。

 「満州爆撃作戦」は「侵略戦争」と決め付けた日本軍の作戦と同一であることに気づき、日本軍の護国のために誇りを持って玉砕する心根を、瞬時に理解出来たのです。「侵略戦争」だったらあのような壮絶な戦いは不可能だ。至誠一途な心根も、まさしく「自衛護国戦争」だったからだと。

 東京裁判(1946.5~1948.11.)は誤りだったと。勝者が正義の時代に、戦犯処刑わずか2~3年後に前言を翻したことは非常に重要だ。
マッカーサー元帥と米国は、世界征服をたくらむコミンテルンの悪の野望と、コミンテルンに操られたルーズベルトの陰謀に、日米国民が乗せられたことに気付き、アメリカの歴史に汚点を残すのを避け、大東亜戦争 開戦の詔勅を認め、東條英機の宣誓供述に呼応し、まさしく豹変し、これも認め、真実を貫いたのだ。

 自虐教育の原点である東京裁判はマッカサーも認めたように誤りだったのだ。自虐教育・自虐報道はもうやめよう。

 1951年4月11日、更迭。1951年4月16日離日。4月19日引退。退任に際しての演説を行った。最後に、「老兵は死なず、ただ消え去るのみ(Old 
soldiers never die, they just fade away.)」の言葉を残す。

 1964年4月5日に老衰による肝臓・腎臓の機能不全でワシントンD.C.のウォルターリード陸軍病院で死去。84歳だった。偉人として国葬が執り行われ、日本代表として
吉田茂
が出席。

参考文献 『東京裁判 日本の弁明』小堀桂一郎、講談社学術文庫


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真実史観アメリカの主張原爆投下で連合軍兵士数十万人と日本人数百万人を救命は負い目払拭用の詭弁だ


アメリカの主張原爆投下で連合軍兵士数十万人と日本人数百万人を救命は負い目払拭用の詭弁だ

原爆投下は巨大な人体実験  
 「広島・長崎への原爆攻撃の目的は何だったのか。一つには戦後世界でのアメリカの覇権確立であり、二つには『原爆の効果』を知るための無数の人間への『人体実験』だった。だからこそ、占領後に米軍が行ったことは、第一に、原爆の惨状についての報道を禁止し、『人体実験』についての情報を独占することだった。
 第二に、史上前例のない火傷、放射能障害の治療方法を必死に工夫していた広島・長崎の医者たちに治療方法の発表と交流を禁止するとともに、死没被爆者のケロイドの皮膚や臓器や生存被爆者の血液やカルテを没収することだった。
 第三に、日本政府をして国際赤十字からの医薬品の支援申し出を拒否させることだった。たしかに、『実験動物』を治療するのでは『実験』にならない。そこで米軍は全力を尽くして被爆治療を妨害したのである。
 第4に、被爆者を『治療』せず『実験動物』のように観察するABCC(原爆障害調査委員会と訳された米軍施設)を広島・長崎に設置することであった。加害者が被害者を観察するというその目的自体が被爆者への人権蹂躙ではなかったか」芝田進午・広島大学名誉教授毎日新聞(1994年9月6日)

 

 資源の無い日本攻略は、マッカサー証言のように、空爆原爆で老若男女を殺戮せずとも、兵糧攻めすれば勝てるのだ。ルーズベルトは無条件降伏を要求し、「全滅するまで戦うしかない」と日本を追い詰め、日本人種の絶滅を画策していたので、兵糧攻め作戦はせず、ホロコースト、東京空爆、都市空爆殲滅作戦を展開した。ルーズベルトがもし生きていたら、無条件降伏を突きつけられ、空爆ですべての都市は破壊され、原爆も2個ではすまず、国は分断され、間違いなく日本は殲滅状態にされ、生き地獄と化していた。終戦4ヶ月前の1945年4月12日、昼食中脳卒中で死去は、天の裁きを受けたのだ。我々日本人はルーズベルトに天罰を下した天に、平伏して深謝する。

 

 反日の民主党のF・D・ルーズベルト大統領は日本へ18発もの原爆投下を承認していた。ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領も日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、この決定を最初に下したのはルーズベルトである。小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

 

「・・・米海軍がフィリピンと沖縄を奪う頃には、海上封鎖も可能となった。そのために、日本陸軍を維持する供給は、次第に届かなくなった。封鎖したとたん、日本の敗北は決定的となった」1951年5月3日上院でのマッカーサー証言。

 

 連合国が包囲した時点で勝負はついていた。しかも当時すでに日本はソ連を通じて降伏の意思表示していた。

 

 ホロコースト、都市空爆作戦を展開せずとも二種類(ウラン235広島投下・プルトニュウム239長崎投下)の原爆投下をしなくても、連合国が無理に攻めず、ただ包囲を続けるだけで楽にアメリカは勝てた。マッカサーやアイゼンハワーなど、米陸海軍の将軍たち軍人全員が、死者に鞭打つ原爆使用に猛反対した理由はここにある。猛反対にもかかわらず、大統領に就任したハリー・S・トルーマン(KKK・黒人排斥秘密結社に加入歴がある)が原爆投下を命令した。トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前である。史上初めての人類への暴挙原爆投下。このアメリカの負い目を払拭するための詭弁が、上記の発言なのだ。たとえ日本人が過ちとして、許しても、天は許してくれるだろうか。それほどこの負い目は深い。ヒトラーと同類、民主党のルーズベルトとトルーマンのの謀略戦争、ホロコーストは、アメリカの子孫に十字架を背負わせた。

 

 狂惨主義者やヒトラーや、民主党のルーズベルトやトルーマンなどの、無辜の市民無差別殺人は、戦争の勝者敗者問わず、どんな時代でもけして許されるものではない。日本は敗れたが、迎合せず、物事の基準は真実なのだから、事実に基づき真実史観で対処すればよい。捏造ではなく、真実を尺度にすれば、真の友好が生まれる。

 

 捏造し詭弁で負い目払拭を試みるような邪悪を、今後も続けるなら、天はけして許さず、子孫に背負わされた十字架は永遠に消え去ることは無い。アメリカは毅然として歴史と対峙し、ルーズベルトの謀略と、トルーマンの愚行を認めて、負い目を払拭すべきだ。マッカサーやアイゼンハワーやベンブルース・ブレークニー弁護人など、数多の是々非々主義者を輩出した自由の国アメリカだ、けして不可能なことではない。後の共和党アイゼンハワー大統領は、スチムソン陸軍長官に対し「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。


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真実史観読売新聞渡辺恒夫や石原都知事のような無知な迎合者は江藤淳著『閉された言語空間』を読み文を煎じて呑め


読売新聞渡辺恒夫や石原都知事のような無知な迎合者は江藤淳著『閉された言語空間』を読み文を煎じて呑め

 読売新聞渡辺恒夫や石原都知事のような無知な迎合者ばかりではなかった。下記のように戦後を明解に検証した日本精神の文芸評論家がいた。江藤淳(石原都知事は旧制湘南中学で一年先輩)著『閉された言語空間』一読を推奨します。

終戦時13歳でも洗脳されず迎合しなかった日本精神の文芸評論家江藤淳(1932~1999) 

 「
ポツダム宣言」は「日本国」の無条件降伏を規定していると思っている人がいるが、そうではない。宣言13項による「日本国軍隊」の無条件降伏であって、「日本国」の無条件降伏ではない。「ポツダム宣言」が要求しているのは『日本国軍隊』の無条件降伏で、日本の政府でも国民でもない。日本は「ポツダム宣言」の諸条件のもとに降伏したのであって、日本の「主権」まで占領軍に差し出したわけではない。ちなみにドイツは、日本(政府は存在し、責任者は皆逃亡せず。)とは異なり、責任者は皆逃亡し、無政府と成ったため無条件降伏をした。結果、東西に分断された。「ポツダム宣言」の再点検 江藤 淳

戦後、
GHQが厳しい検閲で削除、または発行禁止の対象とした表現。
 

・合衆国に対する批判

・朝鮮人に対する批判

中国に対する批判

・SCAP-連合国最高司令官(司令部)批判

・極東軍事裁判批判

・SCAPが憲法を起草したことに対する批判

・検閲制度へ言及

ロシアに対する批判

英国に対する批判

・他の連合国に対する批判

連合国の戦前の政策に対する批判

戦争犯罪人の正当化および擁護…など。

 ・・・そこにはまず、「日本の軍国主義者」と「国民」とを対立させようという意図が潜められ、この対立を仮構することによって、実際には日本と
連合国、特に日本と米国とのあいだの戦いであった大戦を、現実には存在しなかった「軍国主義者」と「国民」とのあいだの戦いにすり替えようとする底意が秘められている。

 これは、いうまでもなく、戦争の内在化、あるいは革命にほかならない。「軍国主義者」と「国民」の対立という架空の図式を導入することによって、「国民」に対する「罪」を犯したのも、「現在および将来の日本の苦難と窮乏」も、すべて「軍国主義者者」の責任であって、
米国には何らの責任もないという論理が成立可能になる。大都市の無差別爆撃も、広島・長崎への原爆投下も、「軍国主義者」が悪かったから起った災厄であって、実際に爆弾を落した米国人には少しも悪いところはない、ということになるのである。

 そして、もしこの架空の対立の図式を、現実と錯覚し、あるいは何らかの理由で錯覚したふりをする日本人が出現すれば、CI&Eの「
ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム」は、一応所期の目的を達成したといってよい。つまり、そのとき、日本における伝統的秩序破壊のための、永久革命の図式が成立する。以後日本人が大戦のために傾注した夥しいエネルギーは、二度と米国
に向けられることなく、もっぱら「軍国主義者」と旧秩序の破壊に向けられるにちがいないから。江藤淳著『閉された言語空間―占領軍の検閲と戦後日本』文藝春秋 文庫

 
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」は、20年十月二日付のSCAP(連合国軍総司令官)の一般命令第四号に基づくもので、GHQ民間情報教育局が主体となって実施した。同命令の趣旨は「各層の日本人に、彼らの敗北と戦争に関する罪、現在および将来の日本の苦難と窮乏に対する軍国主義者の責任、連合国の軍事占領の理由と目的を、周知徹底せしめること。東京裁判を正当化せしめること」。「太平洋戦争史」連載も真相はかうだ放送も命令に沿ったものだった。 

 眼に見える戦争は終ったが、アメリカの負い目(原爆空爆無差別
ホロコースト
60万人)払拭用作戦「日本対連合国」を「日本極悪軍人加害者」「か弱い被害者日本国民」すり替え作戦は、62年後の現在でも続いている。餓死は日本極悪軍人の未熟な作戦。民間人の自決は戦陣訓や軍命令。戦陣訓のためにバンザイ自殺突撃をした。負けると分かっていて戦争をした、愚かな日本極悪軍人。原因は連合国の侵略なのに、戦争なのに、日本極悪軍人や戦陣訓で殺された発言や報道がいまだになされている(NHK、朝日、TV朝日、TBS、毎日、鵜呑み識者)。殺人犯は侵略した連合国や戦争で、日本軍人や戦陣訓では無い。これは歴史上の事実だ。


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真実史観ニューヨークタイムズに捏造して答える一本釣りされた読売新聞渡辺恒夫


 ニューヨークタイムズに捏造して答える一本釣りされた読売新聞渡辺恒夫

 
Japan's 
most powerful media baron(日本の最もパワフルナなメディア男爵)ノリミツ・オオニシ(極端な侮日、親朝鮮で日系カナダ人と称している)にヨイショされての発言。ニューヨーク・タイムズ東京支局は侮日朝日新聞と同じ住所。

 渡辺会長は2006年02月11日(現地時間)、発刊されたニューヨーク・タイムズ(侮日東京支局長ノリミツ・オオニシ)との週末ワイドインタビューの中で、小泉首相は軍国主義を称賛する聖地(靖国神社)に参拝していると批判。そして東條英樹をヒトラーに比喩しながら「・・・小泉、この人は歴史や哲学が分からないのに勉強もしないし、教養もない」と語り、さらに特攻隊に対して下記のように語った。

 「・・・日本の右翼は現在、特攻隊を天皇のための自発的な殉教者として称賛する。しかし、特攻隊員が『天皇陛下万歳!』と叫んで勇敢に喜んで行ったというのは全てうそだ。
・・・彼らは、屠殺場の羊だった。誰もがよろめいていた。何人かは立ち上がることさえできず、運ばれて、機関兵達により無理矢理に飛行機に押し込まれた
 
 (注・渡辺恒夫が特攻隊員と同乗し特攻し、直接聞かなければ、このことは断言できないことだ。渡辺恒夫は特攻もせず生きているではないか。嫌がる者を、無理矢理に飛行機に押し込んでどうするのだ、嫌がる者は操縦するわけが無い。無理強いでは、たとえ飛んでも特攻せず皆逃亡だ。サイパン沖縄などの民間人の自決もそうだが、自らの強い意志が無いと自決や特攻は、出来るものではない。命令や無理強いでは、自決や特攻は不可能なのだ。あなたは命令で自決や特攻をしますか。国民が常識で考えれば誰でもすぐ分かるこの嘘を、この男は平気でついている。こんな明白な嘘で国民をだませると思っているのだ。なんと幼稚で非常識な売国奴だ

 渡辺恒夫1945年、東京帝国大学文学部に入学。同年7月に陸軍砲兵連隊に入隊。同年8月13日除隊。終戦2日前までの、わずか30日程度の陸軍砲兵連隊経歴なのだ。飛行隊でない陸軍砲兵連隊の経歴で、特攻隊の体験を出来る筈など無いし、特攻隊と行動を共にした形跡も無い。語るに落ちている。非生産者は平気で嘘をつく。

 渡辺恒夫の一本釣りされた行動は、「国立追悼施設の建設を急げ」という社説(05.6.4)で始まり、以後小泉総理の神社参拜を批判し、朝日と同調し、売国報道をするようになった。靖国参拝に対する外国の批判に対して、批判する傾向があった読売としては、態度を180度変えた事になる。2005年渡辺恒夫は弱みを握られ国を売った。弱みを握られて引退もせず権力の座にしがみつきたい理由で売国した渡辺は、もはや日本人では無い。読売新聞よ、目覚めた護国の民は、一本釣りされたのになおも権力の座にしがみつこうとした中曽根康弘を解雇し、2005年6月の時点で、すでに報道の職務から渡辺恒夫を解雇している。中曽根康弘、渡辺恒夫を解雇していないのは、読売と朝日だけだ。今後読売も、朝日のように自浄もせず侮日の輩となり、淪落の道をたどるのか。売国奴渡辺恒夫の幼稚な捏造に、気付かないほど腐り果ててしまったのか、読売は。売国奴渡辺恒夫を解雇する自浄の志士は居ないのか。淪落の道をたどるのは一本釣りされた渡辺恒夫、中曽根康弘、私利私欲売国奴だけで良いではないか。目覚めた護国の民に侮日新聞は要らない。

 権力の座にしがみつきたいがために売国したこの売国奴は、「私は、私が日本の全てを変えることができると思う」とこれまでのこの売国奴の本音を、対談の中で臆面も無くほざいている。NHK、朝日、TV朝日、毎日、TBS、三鵜人(田原、鳥越、筑紫)の本音も、この先導者自負の、うぬぼれ根性なのだ。近代社会は分業社会なので歴史や報道は専門職に任せ、国民は皆素直に信じてきた。それがあろう事か職責も果たさず捏造し情報操作とは、なんと愚かな輩なのだ。他国の新聞なので気を許したのか、誇らしげに本音を自白したようだ。これまではやすやすと情報操作してきたかもしれないが、今はインターネットがある、これからはそうはさせない。目覚めた護国の民は真実を受信し発信する真実の声を持ったのだ。この天の声は、職責も果たさぬ輩を駆逐する。亡国の起因となる捏造は、暴露し駆除しよう。 国民を愚民化する情報操作は、国を滅ぼす。世の習いだ。
Shadow Shogun Steps Into Light, to Change Japan By NORIMITSU ONISHI Published: February 11, 2006

 

渡辺恒夫と同様に一本釣りされた売国奴中曽根元首相

 「最近の日本外交の不振の一因に靖国問題が指摘されている。私は以前より靖国神社に合祀されている戦争責任者の分祀(ぶんし)を主張している。・・・この方策は予算も法律も不要で、神主の裁断で可能なことなのである。・・・東アジア外交は、対米外交と共に日本の死命を決する重大な政策であり、現状を打開して日本の活路を開くことは現代日本の政治家の重大責務であると確信する」読売新聞朝刊「地球を読む」2006.1.29.

 捏造国家に一本釣りされた中曽根元首相、捏造国家に迎合し、売国奴と化した。我々目覚めた護国の民中曽根を既に解雇した。もはや目覚めた護国の民中曽根を、信念なき単なる飾りの、風見鶏としか見ていない。戦前も戦後も。

 

マスコミトップ(典型的な仮想現実界非生産者=リセット可)の暴言 

 読売新聞の顎上げて物申す一本釣りされた独裁者が、特攻隊は志願ではない、靖国は展示の仕方がよくない、東条はヒットラーと同じだ、小泉靖国参拝は戦犯が居るからだめ、戦陣訓がだめ、戦陣訓で皆玉砕した、散々殴られたのであの軍隊はだめだったと批判していたが、指導者史観ではなく、所詮二等兵史観だ木だけ見ている。自己検証史観では無く、鵜呑み史観だ。戦死者を冒涜する、なんと無知な売国奴か。こんな軍隊が悪史観の、洗脳された、誰のおかげで生きているのかが分からない(非生産者=リセット可)がまだいるのだ。責任転嫁し、先人を冒涜し続ける顎上げてもの言うナベツネよ、あの弱肉強食の本能剥き出しの時代、どんな対処方法があったのだ資源が無い日本に。侵略され日本がズタズタにされたほうがよかったのか。歴史のつまみ食い解釈は不可。そんな一本釣りされた売国奴が未だにマスコミトップとは。我々は当の昔に渡辺恒夫を解雇した。渡辺恒夫を解雇していないのは、読売新聞だけだ。

 戦陣訓は、前述のようにマスコミ得意の部分拡大報道ではなく、全体の文意から解釈すべきだ。罪過を犯し捕らえられるなとは書いてあるが、降伏禁止などと、どこにも書いていない。「スーパーモーニング2006.05.03(水)」での、鳥越俊太郎と渡辺 恒雄・読売新聞主筆の対談

 戦後の繁栄は日本精神を失った仮想現実界非生産者=知識を咀嚼検証せず丸暗記し鵜呑みする人=リセット可のあなた方が、築いたわけではない。資源のない日本は、物づくり(リセット不可)で成り立っている。物づくりが日本を救ったのだ。あなた方は絶えず先人を冒涜しブレーキをかけていただけだ。今もかけ続けている。真実を求める生産者=まがい物では成り立たず、真実を追求し、いつも本物を生産しつづけなければならない人=リセット不可に受け継がれた命がけで挑む精神、日本精神が、戦後の日本を築いたのだ。まだ戦後ではない・・・。護国の強い意志が無ければ、玉砕出来るものではない。そこには、皇民化、などを遥かに超越し昇華した、悟り、熱き護国の思い、日本人固有の命がけで挑む精神、日本精神が流れていたからだ。先の大戦を論ずるとき、当時の世界情勢を考えず、平和な現代の感覚で話すべきではない。批判ではなく、自分がその当時その立場に置かれたら、どう行動し、どのようにしたかを論ずべきだ。 それにしても、最近のマスコミは視聴率最優先の拝金主義者が多く、偏っての増幅報道が目立つ。日本人には奇妙に見える、韓流スターの追っかけ報道もそうだ、まるで日本人が追っかけしているような報道だ。

 

 ソ連・東ドイツ・ルーマニア・アフガニスタン・イラク・捏造国家は崩壊するのが世の習いだ。ものの見事に崩壊している。検証もせず鵜呑みが、言葉遊びの非生産者が、捏造国家韓国、中国、北朝鮮に迎合する増すゴミ人が、拝金主義者となり真実を伝えず、日本極悪の増すゴミを撒き散らしている。増すゴミよ原点に回帰し、マスコミになれ。


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真実史観文字や報道を生活の糧にしている日本国先人の子孫と称するプロの方々へのお願い


文字や報道を生活の糧にしている日本国先人の子孫と称するプロの方々へのお願い
 
日本は自由希求戦争(護国、植民地解放、人種差別解放、貿易の自由化)。
米国はルーズベルトの謀略戦争で侵略戦争、原爆空爆無差別大虐殺60万人、これがアメリカの負い目だ。この負い目を払拭するため、戦前の有能な指導者をすべて追放し、一つまみの戦前否定の迎合者を指導者にした。アメリカは一流の指導者を追放し、操り人形成金私利私欲売国奴を乱造し、歴史を捏造、日本国民を洗脳したのだ。当時の子供は一つまみの私利私欲売国奴(NHK、マスコミ、教授、教師、役人)等に、もろに洗脳された。がしかし、当時の成人は、ほとんどが洗脳されなかった(先人冒涜洗脳が7年間続いたが、戦犯釈放運動で、当時の成人のほとんどいってもよいくらいの四千万人もの署名が集まった)。

 終戦から7年後の昭和27(1952)年に日本が独立した。独立した時点で洗脳を止せばよいのに、なんと私利私欲売国奴は独立後も洗脳したのだ。正体は所詮二流の、操り人形成金私利私欲売国奴だったのだ。初代売国奴退陣後も、鵜呑み職責者は検証もせず、代々鵜呑みを繰り返し洗脳を引き継ぎ、 日本人を先人冒涜者にしてしまった。62年後の今も、操り人形成金私利私欲売国奴のクローンとなり、日本国民洗脳を続行している。

 文字や報道を生活の糧にしている方々には皆、真実を報道する職責がある。捏造を鵜呑みするのではなく、検証し事実を報道すべきだ。私は鵜呑みせず検証した。今後私が捏造と断定した事柄を、あくまで事実だと言い張るのなら、鵜呑み報道ではなく、なぜ事実なのか証明し、報道するのが、報道者としての職責だ。「東條英機自殺」と断定した証拠を開示し、報道すべきだ。「虜囚の辱」がどうして「降伏禁止」と解釈するのか証拠を開示し、報道すべきだ。「裁判を受諾」と断定した証拠を開示し、報道すべきだ。「条件降伏は日本軍で、日本国はポツダム宣言』の8項目の条件を受諾し、条件降伏した」のように、明確に報道すべきだ。


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プロフィール

真実史観

Author:真実史観
 自虐左翼に非ず捏造が正当。
 私は物づくりが業で温室水苔無しの新栽培蘭(空・皿栽培)が趣味。物づくりでの捏造は即、死。
 米国負い目払拭作戦、愚民化洗脳WGIP善悪史観で、侵略者極悪先人と捏造。
 NHK朝日毎日TBS日教祖らが60年経ても捏造洗脳犯日教育。捏造亡国祖国存亡の危機、06年学歴肩書不要虚実検証実事求是子孫へ遺す真実史観HP開設。
 倒幕は独立目的、戦争は、征服者食民治主義凶産主義との、最適者生存戦争。日本は軍民一丸適者生存蜂起軍。全征服者と戦ったのが日本、蜂起戦争は常識。
 迫った時代の激流最適者生存。子孫死守、時代の衣を纏い軍民一丸の蜂起軍と化し、子孫生存を懸けて戦い食民治主義破壊、共産は凶産カルト、捏造が党是と暴露、人類の新秩序共存共栄と平等を創造した先人と世界の同胞に捧ぐ。
 新生日本最速は、不買(新聞・雑誌・犯日スポンサー)不払い(犬HK)不投票(亡国奴)の三不。

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